鈴木淳也の「お先に失礼! Windows 8(もう仮称じゃない)」:
Windows 8 Consumer Previewで使いやすくなった基本操作をさらう
Windows 8 Consumer Preview(W8CP)がリリースされて2カ月以上。W8CPで「Windows 8」の総ざらいをして、「Windows 8 Release Preview」の登場を迎え撃つぞ!(2012/5/18)
Microsoft、利用時間制限も可能なWindows 8のペアレンタル機能を紹介
Windows 8では、子ども用のアカウントを設置するだけで、そのアカウントの利用状況を監視でき、利用時間や閲覧できるWebサイトを制限することも可能だ。(2012/5/15)
Microsoftの「Windows RT」対応ブラウザにMozillaが懸念を表明 Googleも支持
MicrosoftがARM版Windows 8のクラシック環境でIE 10以外のWebブラウザが稼働しないようにしているとしてMozillaが懸念を表明し、Googleもこれを支持する声明を発表した。(2012/5/11)
Microsoft Windows Developer Days:
Windows StoreとWindows 8の潜在的可能性を日本で紹介
Windows開発者カンファレンス「Windows Developer Days」が4月24日にスタート。基調講演でスティーブン・シノフスキー氏は「Windows 8 Consumer Preview」と「Windows Store」のビジネスチャンスを訴求した。(2012/4/25)
「アプリはWindows 8の中核だ」 Windows担当社長・シノフスキー氏が語る新OS
米MSのWindows担当社長・シノフスキー氏が来日し、開発者向けにWindows 8を紹介。さまざまなアプリやクラウドサービスの連携による相乗効果でより便利になるプラットフォームだとして、アプリ開発を呼びかけた。(2012/4/24)
鈴木淳也の「お先に失礼! Windows 8(まだ仮称と思っていたら本日決定)」:
Windows 8 Consumer PreviewをVirtualBoxに導入する
一度入れると現状復帰が難しいPreview版。最新のConsumer Previewも、念のため仮想環境に導入したい。というわけでVirtualBox導入の復習と新テクを確認!(2012/4/17)
鈴木淳也の「お先に失礼! Windows 8(まだ仮称)」:
Metroは裏でこんなことをやっている
モバイルOSとしての機能も求められるWindows 8。そのために仕組まれた「Metro」の裏を解説する。前回の“勝手に消滅”に続いて明らかになるのはなんだ? (2012/3/30)
Microsoft、「Windows 8 Consumer Preview」版IE10の新機能を紹介
Microsoftが、「Windows 8 Consumer Preview」に搭載されたMetro版IE10の機能を幾つか紹介した。ダブルタップでのズームやShare Charmでのコンテンツ共有など、Developer Preview版にはなかった機能が追加されている。(2012/3/15)
PC USER 週間ベスト10:
Windows 8 Consumer Previewでちょっと未来を先取り(2012年2月27日〜3月4日)
先週のアクセスランキングは、「Windows 8 Consumer Preview」の発表会リポートや、プレミアムUltrabookこと「HP ENVY14 SPECTRE」のレビューが注目を集めました。(2012/3/5)
これで日本人も使えるね:
「Windows 8 Consumer Preview」で“ここ”が変わった!
これまでWindows 8を体験できた“Developer Preview”に代わって、一般ユーザーを想定した“Consumer Preview”が登場。その“改善点”を確認する。(2012/3/1)
Microsoft、「Windows 8 Consumer Preview」を一般に向けて公開
一般ユーザーが初めて触れることになるMicrosoftの次期OSプレビュー版が公開され、システム要件なども明らかになった。(2012/3/1)
鈴木淳也の「お先に失礼! Windows 8(まだ仮称)」:
Metroな世界で“スタート画面”をカスタマイズする
2月にβ版提供と「Windows Store」開始が予告されている「Windows 8」(まだ仮称)で、すべての操作の基本となる「スタート画面」「タイル」の話だ。(2012/2/24)
コンシューマープレビューは2月29日:
Microsoft、ARM版「Windows 8」の詳細を説明
Microsoftのスティーブン・シノフスキー社長が、「Windows on ARM(WOA)」にはOffice 15が搭載されることや「Windows 8」のコンシューマープレビューが2月末にリリースされることなどを発表した。(2012/2/10)
2012 International CES:
最後の基調講演でバルマーが残した叫び
すでに、2012年12月末の「MicrosoftがCESから退却」報道から注目されていた「最後の基調講演」は、最後の最後までMicrosoftにふさわしい内容だった。(2012/1/10)
Microsoft、Windows 8の「Windows Store」の詳細を説明
Windows 8向けアプリストアでは売上高が2万5000ドル以上になると開発者の取り分が8割になる。個人開発者の年間登録料は49ドル。また、アプリ内販売も可能だ。(2011/12/8)
ビジネスニュース:
Microsoft、開発イベントで「Windows 8」の詳細を明らかに
Microsoftは、「Windows」の開発者向けイベント「Build Windows」において、最新OS「Windows 8」の詳細を明らかにした。(2011/9/16)
BUILD:
ARM版Windows 8は1年後の世界に期待する
Windows 8で注目されながら情報がほとんど公開されないARM対応。その“分厚い”のカーテンの向こう側に注目しつつ、新しいランタイム環境「WinRT」を解説する。(2011/9/16)
BUILD:
「Windows 7+WinRT=Windows 8」──明らかになるARMが動く“仕掛け”
Microsoftの開発者カンファレンス「BUILD」が始まり、Windows 8の概要が発表された。開発リーダーは、このイベントを「Windows 8のローンチ」と宣言した。(2011/9/15)
Windows 8は2012年にリリースか
Microsoftオランダ支社は、「Windows 8」が市場に出るまで2年ほどかかると話している。(2010/10/25)
「俺の嫁」が目の前に現れる日を待つ
何もないところに立体映像が現れる、そんな未来の技術の使い道を考えてみた。(2010/7/5)
Windows 8は超高速起動、アプリストア「Windows Store」搭載のうわさ
MicrosoftはWindows 8で超高速起動やアプリストア、クラウド統合、顔認識ログイン、個人データを維持したままWindowsを実質的に再インストールするリセットボタンを計画しているようだ。(2010/6/30)