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「Kindle Direct Publishing」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kindle Direct Publishing」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「AIの遺電子」作者に聞く:
デジタル化は漫画家のワークスタイルをどう変えたか――連載作家が語る漫画制作の今
テレワーク、コラボツール、クラウド、そしてワーケーション……漫画制作現場で起きている新しい働き方をプロ漫画家に聞いた。(2019/4/29)

Amazonのインディーズ無料漫画基金、5000万円に増額し継続 作品の人気に応じて作家に分配
2018年(半年間)の2000万円から増額。(2019/2/15)

漫画家が「自費出版してみた」漫画が参考になる 単行本に入らない読み切り「だったら自分で出しちゃえばいいんじゃない!?」
漫画家にも読者にもうれしい。(2018/11/30)

「Kindleインディーズマンガ」開始1カ月で100万ページ以上読まれる
アマチュアの漫画家が「Kindleストア」で作品を無料公開できるサービス「Kindleインディーズマンガ」で、7月5日の開始から1カ月間に読まれたページ数が累計100万ページを超えた。(2018/8/10)

アマゾンが「Kindleインディーズマンガ」をスタート 自作の漫画をKindleストアで無料公開が可能に
1ページから公開でき、人気のある作品の作者には分配金を受け取るチャンスも。(2018/7/5)

アマチュア漫画家が作品を無料公開「Kindleインディーズマンガ」 人気作家には分配金
アマチュア漫画家が「Kindleストア」で作品を無料公開できる「Kindleインディーズマンガ」の提供をAmazon.co.jpが始めた。人気作家には、「インディーズ無料マンガ基金」から分配金を支払う。(2018/7/5)

「出版社との二人三脚、もう出来ない」 個人作家が生き残るには 漫画家・森田崇さんの場合
「デジタル時代に作家が生き残るには?」――漫画家の森田崇さんが、トークイベントで出版社との関係や、作家の生き残り戦略などを語った。(2018/6/13)

海賊版より魅力的なサイトを 一歩先行く「アダルトコミック業界」に学ぶ
使いやすく便利な公式プラットフォームを――漫画の海賊版サイト問題を受け、解決策の1つとしてしばしばこんな提案がされる。実はアダルトコミック業界では、出版社を横断した定額制読み放題サービスが提供されている。(2018/5/9)

「出版社頼れない」「子供は漫画無料でいい」 海賊版サイト問題と漫画家たちの苦悩
4月24日に、阿佐ヶ谷ロフトAで「海賊版サイト」をめぐる問題について識者らが議論。森田崇先生と鈴木みそ先生が漫画家・クリエイターの立場から海賊版サイト問題について語った。(2018/4/27)

Kindleストアに「自衛隊イラク日報」電子書籍版が登場 個人ユーザーが出版、データは朝日新聞から抽出……これはアリ!?
と思ったら記事を書いている最中に消えてしまった……。(2018/4/26)

漫画だけではない、Kindle“海賊出版”の実態 Amazonの審査体制に「漫画村プロと変わらない」と批判も
Kindleで広がる海賊版コンテンツについて、「きんどう」管理人のきんどうさんに聞きました。(2018/4/27)

「漫画村」のロゴ入り漫画、Amazon Kindleストアで無断販売される 集英社「至急対応する」
「漫画村」のデータを「Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシング」で販売したものか。(2018/4/23)

GMOから流出した個人情報、Amazon「Kindle」で電子書籍として販売 悪質な二次利用か
販売ページはすでに削除されています。【11月2日追記】(2017/11/1)

Amazon、電子書籍の「最恵国待遇条項」撤廃 出版社に対し、他配信サービス以上に優遇するよう求める契約条項
6月には、Amazonマーケットプレイスでも同様の動きが。(2017/8/16)

「ブラよろ」Kindle版、「ブラックジャックによろちんこ」に改名 その理由は
漫画「ブラックジャックによろしく」のKindle版が、「ブラックジャックによろちんこ」に改名されている。漫画家の佐藤秀峰さんが自ら改名した。その理由は――。【更新】(2017/7/29)

“Kindle読み放題”で950万円稼いだ同人サークル、読み放題から撤退 作品いきなり削除に「不安」
「Kindle Unlimited」でアダルト漫画を販売してきた同人サークルが、同サービスから撤退すると発表した。突然、一部の作品が削除され、問い合わせても納得のいく説明がないことなどに不信感を募らせたという。(2017/2/14)

“Amazon読み放題”で個人作家はこれだけ稼いだ 1カ月の収益、鈴木みそさんが公開
月141万円稼いだ――漫画家の鈴木みそさんがブログで「Kindle Unlimited」の収益を公開した。あるアダルト同人漫画サークルは「282万円稼いだ」と報告している。(2016/9/20)

「本(わんわん)」が2万円 Kindle Unlimitedに超高額な“謎本”多数 「うっかり購入」に注意
「Kindle Unlimited」に、2万円の高値がついた書籍が多数登録されている。2万円に設定された理由はさまざまありそうだが、うっかり有料版を購入してしまわないよう注意が必要だ。(2016/8/5)

セミナー「小説投稿サイトの現在」:
“出版不況の中でも売れる本”を生み出す「ウェブ小説」の仕組みとは?
出版不況の中でも、毎年ベストセラーは生まれている。映画化もされた川村元気『世界から猫が消えたなら』は累計100万部、又吉直樹の次に売れている新人作家・住野よるの『君の膵臓をたべたい』は累計55万部を突破した。「出版不況でも売れる本」に隠された「ウェブ小説」の秘密とは?(2016/7/15)

電子書店完全ガイド:
「楽天Kobo電子書籍ストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第5回目は「楽天Kobo電子書籍ストア」を紹介する。(2015/7/27)

デジタルで生き残るために 漫画家・鈴木みそが京都でセミナー
デジタルコミックセミナー「四畳半マンガ家のためのデジタル戦略講座」の第2弾が8月1日、「京都国際マンガミュージアム」で開催される。(2015/7/3)

電子書店完全ガイド:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第2回目はAmazonの「Kindleストア」を紹介する。(2015/4/28)

京都の夜に「マンガと電子化」を考える:
「四畳半マンガ家のためのデジタル戦略講座」リポート
普及が進む電子読書を日本で主導するのは間違いなくマンガ。そして、電子マンガの世界は、単行本をデジタルで読む段階から、スマホで新作を毎日読める環境も整備されつつある。マンガ家はそういった環境とどう向き合えばいいのか? (2015/4/9)

KDP×comicoでデジタルマンガはどう変わる? 「四畳半マンガ家のためのデジタル戦略講座」が開催
電子出版の現状とマンガ家がとるべき戦略を、アマゾンジャパンとNHN PlayArtの担当者が語る。(2015/3/9)

米Amazon、電子教科書領域に向けたオーサリングツール「Kindle Textbook Creator」を公開
電子教科書をKindle Direct Publishingプラットフォームで販売するための新ジャンル「KDP EDU」の開始に合わせてリリースされた。(2015/1/26)

2015年の電子図書館トレンド
電子書籍に関連し、世界中の図書館は今、“デジタルルネサンス”とでも呼ぶべき状況にある。米国、英国、カナダの図書館が直面する大きなトレンドを紹介。(2015/1/19)

2014年の電子書籍市場、記者が注目したトピックベスト3
気付けばもう年末。新人記者として電子書籍市場を追ってきたが、さまざまなトピックの中から印象深かったものを3つ挙げてみたい。(2014/12/29)

「楽天Koboライティングライフ」β版がリリース、「Kobo Aura H2O」の2000台先行追加販売も
日本での一般発売は2015年2月下旬。(2014/12/18)

楽天Kobo、出版サービス「楽天Koboライティングライフ」を12月18日から開始へ
年内開始とされていたサービスがいよいよ始まる。(2014/12/4)

Amazon.co.jp、国会図書館のパブリックドメイン古書をKindleで販売
国立国会図書館が所蔵し、「近代デジタルライブラリー」で公開しているパブリックドメインの古書のKindle版の販売がAmazon.co.jpでスタートした。(2014/10/29)

アマゾン、「KDPアワード」を創設 初代受賞者は高城剛氏
(2014/10/29)

電子書籍時代に売れる漫画家とは――鈴木みそ×うめ・小沢高広の共著が発売
Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)を利用した漫画の配信で注目を浴びる、鈴木みそと小沢高広(うめ)による書籍が紙版と電子版で同時発売した。(2014/9/9)

出版社も取次もなし 作家が直接届ける電子書籍「AiR 4」発売 Kindle直販限定
プロの作家集団が出版社を介さず、直接読者に電子書籍を届けるプロジェクト「AiR(エア)」シリーズ第4弾が刊行。KDPを使い、電子取次も介さずに直販する。(2014/8/8)

Amazon、サブスクリプション制電子書籍サービスを準備中?
Amazonが月額9.99ドルで電子書籍を読み放題の「Kindle Unlimited」を準備中であることが、Amazonが削除したがGoogleキャッシュに残っていたテストページで明らかになった。(2014/7/17)

「電子書籍版YouTube目指す」と赤松健さん 「絶版マンガ図書館」は“漫画史に残る偉業”となるか
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」にリニューアル。「われわれ作者は何とかこの海賊版を撃滅したい」と赤松健さんは語ります。(2014/7/10)

東京創元社、紙書籍化前に『ゴースト≠ノイズ(リダクション)』をKindleストア限定先行配信
紙の書籍発売に先駆け、十市社の『ゴースト≠ノイズ(リダクション)』がAmazon Kindleストア限定で先行配信。(2014/1/17)

Kindleストアでもし自分の同人誌が「無断」で売られていたら……? どうしたらいいかAmazonに聞いてみた
現状では1つ1つAmazonに報告するしかないもよう……。(2014/1/16)

電子書店完全ガイド2013:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第5回目は「Kindleストア」を紹介する。(2013/12/6)

主婦の友社、KDP人気作品を改稿、紙書籍や他の電子書店でも発売へ
Kindleダイレクト・パブリッシングの人気作品『お前たちの中に鬼がいる』が主婦の友社から増補版として発売。(2013/11/11)

7万作品以上でスタート:
米Amazonの紙書籍・電子書籍をバンドル販売する「Kindle MatchBook」サービスが好スタート
1995年以降にAmazon.comで紙書籍を購入した会員に、割引価格もしくは無償でKindle版を提供。(2013/10/31)

マイクロコンテンツの進化形――1周年を迎えたKindleストアで「Kindle 連載」始まる
作品を連載形式で配信するAmazonの新たな取り組み「Kindle 連載」。1周年を迎え、好調な立ち上がりを見せるKindleストアの新たな武器になるか。(2013/10/28)

プライム会員なら毎月1冊無料、「Kindle オーナー ライブラリー」始まる
Amazonが海外で「Kindle Owner's Lending Library」として提供している1サービスが日本でも始まった。(2013/8/21)

Amazon Publishing、コミックレーベル「Jet City」設立
Amazon.comの出版部門Amazon Publishingの10件目の出版レーベルとして、コミック専門の「Jet City Comics」が加わった。(2013/7/11)

アマゾンの「Best of 2013上半期ランキング」、Kindle本の1位は?
Amazon.co.jpサイト内での販売実績を基にした「Best of 2013上半期 ランキング」が発表された。今年から新たに加わったKindle本ランキングの1位に輝いたのは?(2013/6/10)

ブロガーにこそ勧めたい:
「個人出版」を語り尽くした、勝間×いしたにトークイベント
『Amazon Kindleダイレクト出版 完全ガイド』刊行記念として、KDPの裏側と、それで著者は儲かるのかといった疑問にまで掘り下げたトークイベントが開催された。(2013/6/3)

Kindle ダイレクト・パブリッシングを試す(配信編)
個人でも簡単に出版できると話題のKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。しかし、実際に作業してみると、そこにはトラップもあり、あまり知られていないノウハウもある。これは、KDPという肥沃な大地につながる荒野を熱意と知恵で乗り越えていく冒険の軌跡である。(2013/5/30)

「自費出版の“助け船”に」 電子書籍献本サービス「KENPON」
「ただ書いてストアに載せれば売れるわけではない」――電子書籍の“献本”を支援するサービス「KENPON」がスタートした。(2013/5/28)

Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシングを試す(制作編)
個人でも簡単に出版できると話題のKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。しかし、実際に作業してみると、そこにはトラップもあり、あまり知られていないノウハウもある。これは、KDPという肥沃な大地につながる荒野を熱意と知恵で乗り越えていく冒険の軌跡である。(2013/5/22)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(23):
騒いで終わりじゃもったいない。3Dプリンタブームの今後
2012年秋ごろから、世の中は「3Dプリンタ狂騒曲」的な盛り上がりを見せたが、そろそろ落ち着いてきたころ。しかし革命って、本当に起こるの? それは3Dプリンタが起こすことではなく、人が起こすことかもしれない。つまり、大事なことは……。(2013/5/7)

Amazon、KDPの電子書籍作家向けに自動“表紙デザイン”機能をテスト公開
Amazon.comがKDP作家向けに表紙デザインの簡易作成機能をテスト公開した。(2013/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。