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「Android One」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Android One」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
モトローラのスマホは「2019年度比で倍以上に」 ハイエンド機にも意欲 松原社長に聞く
ミドルレンジモデルの販売が上向いていることを好機と捉え、モトローラは日本での事業をさらに拡大しようとしている。その一環として、7月1日には松原丈太氏が社長に就任。松原氏は、ハイエンドモデルも含め、モトローラ端末のバリエーションを広げていきたいと語る。(2020/10/26)

モトローラ、2万円台のミッドレンジ「moto g9 play」、3万円台でスタイラスペン付きの「moto g PRO」発表
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、スマートフォンの新モデル「moto g9 play」と「moto g PRO」を10月30日に発売する。moto g9 playは、6.5型の大きなディスプレイやトリプルカメラを搭載しながら2万円台の価格を実現。ビジネス向けのmoto g PROは、本体に収納できるスタイラスペンが付属する。(2020/10/26)

お得なのはどこ? 「楽天モバイル」「UQ mobile」「Y!mobile」の料金と端末を比較
月額2980円で自社エリアのデータ通信が使い放題の楽天モバイル。そこに「スマホプランR」で対抗したのがUQ mobile。Y!mobileもその動きに追随した。そこで、3社の料金プランと取り扱い端末、iPhoneの対応状況などを比較してまとめた。(2020/9/22)

激化する“サブブランド競争”の中でY!mobileはどう攻める? 寺尾氏に聞く
サブブランドやMVNOを含めた格安スマホ市場の中でトップシェアを誇るY!mobile。一方で、楽天モバイルの本格サービス開始によって、サブブランド同士の競争も激化している。Android OneとiPhoneの2軸で攻めていた端末戦略にも、徐々に変化が出てきている。(2020/8/18)

MediaTekの5Gプロセッサ「Dimensity」は省電力と低遅延が特徴、日本での展開は?
MediaTekは7月21日、最新の5Gソリューションの開発や取り組みについてオンライン説明会を開催。日本市場の最新状況とともに、5G プロセッサ「Dimensity 1000+」と「Dimensity 800シリーズ」について説明した。MediaTek 5Gモデムは、省電力性能や低遅延が優れているという。(2020/7/22)

Google、インドJio Platformsに45億ドル投資 デジタル化ファンドの一環で
100億ドルの「インドデジタル化ファンド」を発表したGoogleが、まずはインドの総合デジタル企業Jio Platformsに45億ドル投資する。Androidベースの安価なスマートフォンを共同開発する計画だ。(2020/7/16)

ソフトバンクの「3G買い替えキャンペーン」、機種代金が最大12万1680円割引に
ソフトバンクは、7月15日に「3G買い替えキャンペーン」を実施。3G機種から指定の機種へ機種変更/MNPを行うと、端末の販売価格から最大12万1680円を割り引く。(2020/7/15)

10万円給付金をネット申請できるのは一部だけ? 「マイナポータル」にログインしてみた
政府は、国民に一律10万円を支給する緊急経済対策を閣議決定した。給付金の申請はネットからも行えるが、ポータルサイト「マイナポータル」にマイナンバーカードを“読み込ませて”ログインする必要があり、すでにマイナンバーカードと対応スマホなどを持つ人の特権となりそうだ。(2020/4/21)

売れ筋Androidスマホ、「AQUOS sense3」と「Galaxy A20」はどちらが買い?
シャープの「AQUOS sense3」とサムスン電子の「Galaxy A20」が売れている。ともに低価格ながらも、普段使いには十分なミドルクラスCPUに加え、防水、おサイフケータイといった需要の高い機能を一通り搭載している。2モデルはどちらを選べばいいのか? 実際に触って使いながら検証していく。(2020/2/28)

Y!mobile、12月19日にAndroid Oneスマホ「S6」「S7」発売
Y!mobileが、京セラ製「Android One S6」とシャープ製「Android One S7」を12月19日に発売する。いずれもGoogleの「Android One」に準拠し、OSバージョンアップと発売から3年間のセキュリティアップデート提供が保証されている。(2019/12/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンク秋冬モデルの戦略を解説 ハイエンドが多く、ミッドレンジが少ない理由は?
ソフトバンクは秋冬モデルで、他社も導入している「Xperia 5」「AQUOS zero2」「AQUOS sense3 plus」に加え、2画面端末になる「LG G8X ThinQ」をそろえた。これらに加え、同社が強烈にプッシュしているのが「Pixel 4」「Pixel 4 XL」だ。秋冬商戦に対する同社の戦略を聞いた。(2019/10/26)

Y!mobileの秋冬モデルは“価格”重視 「2万円以内の端末割引」も適用
ソフトバンクが10月7日、Y!mobileブランドでの2019年秋冬モデルを発表した。新機種はミッドレンジを中心にそろえ、端末割引を含めると、1万円未満で購入できるモデルもある。Y!mobileでは初となる「Xperia 8」も投入する。(2019/10/7)

Y!mobileが2019年秋冬商戦向けスマホを発表 「Xperia 8」など4機種
Y!mobileが、2019年秋冬商戦向けのスマートフォンを発表した。Y!mobileブランド初の「Xperia」を始めとする4機種が、順次発売される。(2019/10/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiがカメラに力を入れるAndroid Oneの最新モデル「A3」
Xiaomiのスマートフォンも、今やずいぶんメジャーな存在になり、欧州の先進国でも家電量販店で見かけることが増えてきました。同社のスマホには独自の「MIUI」を標準搭載していますが、2017年からAndroid Oneスマートフォンの投入も開始。2019年には3世代目となる「A3」が発売されました。(2019/10/2)

S・M・Rの3本立て:
Y!mobileのスマホ向け“分離プラン”は「スマホベーシックプラン」のリニューアル 10月1日提供開始
Y!mobileが、改正電気通信事業法とそれに伴う改正省令に対応するプランが新たに登場する。2年契約のない「スマホベーシックプラン」を値下げする形で対応するが、「L」プランについては「R」プランにリニューアルされるという。(2019/9/9)

Y!mobileが5周年キャンペーン 新規契約でPayPayボーナス付与、端末5円セールなど
ソフトバンクが、Y!mobileのサービス開始5周年を記念したキャンペーンを実施。Y!mobileの新規契約でPayPayボーナスを付与する、対象端末を5円で販売するといった特典を用意する。期間は8月1日から9月30日まで(特典によって異なる)。(2019/7/30)

Motorola、21:9の6.3型ディスプレイにカメラ“穴”の「Motorola One Vision」、299ユーロで
Motorolaが新たなAndroid One端末「Motorola One Vision」をブラジルで発売した。6.3型ディスプレイのアスペクト比は21:9と縦長で、インカメラはディスプレイ内の穴に収まっている。希望小売価格は約3万7000円。(2019/5/16)

Googleさん:
「iPhone SE」後継が出ないなら「Google Pixel 3 Lite」はどう?
Googleが、Appleの「iPhone XR」より安いPixelファミリーのエントリーモデルを出すといううわさが真実味を帯びてきました。Appleがもう「iPhone SE」の後継機を出さないのであれば、SE難民の受け入れ先になるかも?(2019/2/17)

携帯販売ランキング(1月28日〜2月3日):
「iPhone 6s」が2年4カ月ぶりの4位に Y!mobileの一括540円(税込)効果か
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」は15週連続トップ。iPhone勢の総合ランキング独占は9週連続。(2019/2/10)

「ソフトバンク」と「Y!mobile」 2ブランド併存戦略の“功罪”
ソフトバンクには「ソフトバンク」と「Y!mobile」の2ブランドが併存している。同社は両ブランドの料金プラン設定などを変えることでより幅広いニーズに応えようとしているが、課題もある。両ブランドは、今後どうなるのだろうか。(2019/2/6)

携帯販売ランキング(1月21日〜1月27日):
iPhone勢の優勢に変化なし 値下げのY!mobile「iPhone 6s」も好調
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」は14週連続トップ。iPhone勢の総合ランキング独占は8週目に。(2019/2/3)

携帯販売ランキング(1月14日〜1月20日):
いつまで続く? iPhone勢の総合ランキングトップ10独占7週目
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」は13週連続トップ。「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占は連続57週に。(2019/1/26)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

ソフトバンク、「AQUOS zero」「Android One S5」を12月21日に発売
ソフトバンクは、12月21日に有機ELディスプレイの軽量スマホ「AQUOS zero」と、IGZO液晶ディスプレイを搭載した「Android One S5」を発売。いずれもシャープ製だ。(2018/12/18)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S5」は12月21日発売 価格は約5万円
12月21日にソフトバンクとY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S5」が発売。発売に先立ち、12月14日から予約受付を開始する。(2018/12/13)

Snapdragon 835搭載:
Y!mobileから初のLG製「Android One X5」登場 独自UIのカメラアプリ搭載
Y!mobileが展開する「Android One」準拠スマートフォンに、ハイエンドモデルが追加される。Snapdragon 835を搭載し、Y!mobileのAndroid Oneスマホとしては初めて独自UIのカメラも搭載した。(2018/12/4)

5.5型IGZOディスプレイ搭載のAndroid Oneスマホ「S5」 ソフトバンクとY!mobileから12月下旬以降に発売
ソフトバンクとY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S5」が、12月下旬以降に発売。5.5型のIGZO液晶ディスプレイやリアルな色味や質感で撮影できるカメラを搭載し、耐衝撃性能や防水・防塵(じん)もサポートする。(2018/12/4)

「Googleレンズ」日本語版、「Pixel 3」以外のAndroid端末でも利用可能に
これまでGoogleの「Pixel 3」でしか使えなかった日本語版「Googleレンズ」が、他のAndroid端末でも使えるようになった。「Googleフォト」または「Googleアシスタント」を起動すると、アイコンが表示される。(2018/11/23)

Googleのスマホ中毒防止アプリ「Digital Wellbeing」がPixelとAndroid One端末で正式版に
GoogleがAndroid 9 Pieの新機能としてGoogle I/Oで紹介したスマホ中毒対策アプリ「Digital Wellbeing」がまずはPixelとAndroid One端末で正式版(バージョン1.0)になった。アプリごとの使用時間上限設定や「おやすみモード」の設定が可能だ。(2018/11/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの値下げで加速するスマホの「分離プラン」 その功罪を整理する
ドコモが2019年第1四半期に、携帯料金を2〜4割値下げすることを予告。その軸になるのが「分離プラン」だ。そのメリットや副作用はどこにあるのか。(2018/11/10)

石野純也のMobile Eye:
Googleの「Pixel 3/3 XL」はiPhoneの対抗馬になるか? カギは「AI」にあり
Googleが、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を11月1日に発売する。満を持して導入されるPixelだが、その特徴やGoogleの狙いはどこにあるのか。過去、Googleが手掛けてきたデバイスとの違いなども含め、本連載で解説したい。(2018/10/14)

ITはみ出しコラム:
スマホ乗り換えで「Pixel 3」を選んだ理由
Googleのハイエンドスマホ「Pixel 3」が日本上陸。iPhoneとハードウェアスペックや価格を比較されがちですが、AppleとGoogleのスタンスの違いにも注目です。(2018/10/14)

Googleさん:
「Pixel 3」発表イベントでGoogleが周到に隠したもの
Googleは、新ハードウェア発表イベント「Made by Google」で、前日話題になった個人情報流出リスクに触れませんでした。それとは別に、1度も発せられなかった単語があります。それは、「Android」。(2018/10/12)

moto mods対応、約6型のSIMフリースマホ「moto z3 play」登場 何が新しい?
モトローラがSIMロックフリースマホ「moto z3 play」を10月13日に発売する。最薄部が約6.75mmというスリムなボディーと、約156gという軽さも特徴。拡張モジュールのmoto modsにも対応する。(2018/10/12)

NokiaブランドのAndroid One端末「Nokia 7.1」、欧米で約4万円で発売へ
Nokiaブランドを保有するHMD Globalが欧米市場向けAndroid One端末「Nokia 7.1」を発表した。価格は319ユーロ(約4万円)から。5.84型の液晶ディスプレイは切り欠き付きだ。(2018/10/5)

2018年第2四半期の携帯出荷数、Appleが3年ぶりに250万台割れ シャープは2位を維持
IDC Japanは、2018年第2四半期(2018年4〜6月)の国内携帯電話市場実績値を発表した。出荷台数は前年同期比0.9%増の717万台で、ほぼ横ばいに。要因の一つはAppleの出荷が前年同期比7.9%減の244万台と低調だったことが考えられ、ベンダー別でもAppleがトップだったものの前四半期から大きく落ちている。(2018/9/4)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
約10万円 SIMフリースマホ「HTC U12+」の勝算は? HTC NIPPON児島社長に聞く
SIMロックフリースマホ「HTC U12+」のお値段は約10万円。3万円前後の端末がボリュームゾーンになるSIMフリースマートフォン市場で、異彩を放つ存在といえる。HTCの勝算はどこにあるのか? HTC NIPPONの児島社長に聞いた。(2018/8/13)

石野純也のMobile Eye:
“格安SIM市場”でトップを走るY!mobile データ増量はMVNOの脅威に
Y!mobileが、9月1日から各料金プランのデータ容量を改定する。合わせて、「データ容量2倍キャンペーン」は「データ増量キャンペーン」となり、増量された新容量の半分が追加される。MVNOに与える影響も大きそうだ。(2018/8/4)

LINEモバイルとの“すみ分け”は? ソフトバンク「併売」の効果は?――「Y!mobile発表会」一問一答
Y!mobileが「スマホプラン」の容量倍増と「かんたんスマホ」を発表した。子会社「LINEモバイル」を含め、ソフトバンク回線を使うMVNOサービスも増える中、どのような戦略を描くのだろうか。(2018/8/2)

MVNOに聞く:
ソフトバンク回線を始めたLINEモバイルはどこに向かうのか? 嘉戸社長に聞く
いよいよソフトバンク回線を使ったサービスの提供を始めたLINEモバイル。ソフトバンク、LINEとはどのような連携を進めていくのか? 嘉戸彩乃社長に、ソフトバンク回線提供開始までの裏側や、今後の展開を聞いた。(2018/7/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
低価格スマホで若者から支持 モトローラがSIMフリー市場で“安定”している理由
ミッドレンジの「moto g6」と「moto g6 plus」、エントリークラスの「moto e5」を日本で投入するモトローラ。日本でのシェアは安定しているという。SIMフリー市場での戦略をダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2018/6/26)

18:9ディスプレイ搭載:
Y!mobileから「Android One X4」登場 6月7日発売
Y!mobileブランドのAndroid Oneスマホに新機種が登場する。アスペクト比18:9の5.5型IGZO液晶を搭載し、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2018/5/31)

Y!mobileが「クラウドSIM」対応ルーターを採用した理由は? ソフトバンクとuCloudlinkに聞く
ソフトバンクが、Y!mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。この製品と専用プランの狙いを、Y!mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。(2018/5/30)

石野純也のMobile Eye:
Huaweiが躍進、ミッドレンジの拡大、複眼カメラが多様化――3キャリアの夏モデルを振り返る
3キャリアの夏モデルが出そろった。Huaweiが3キャリアにスマホを納入し、ミッドレンジモデルが拡大した。流行のデュアルカメラは、メーカーによって味付けが異なるのが特徴だ。(2018/5/26)

当初は1000円割引:
ソフトバンク、3段階定額データプラン開始 月額1480円から
ソフトバンクが、3段階の定額データプランを6月29日に始める。データ量の上限と月額料金は、1GBが1480円、2GBが2480円、3GBが3480円。特定の条件を満たした場合のみ契約できる。(2018/5/25)

ソフトバンクが3段階制のデータ定額プランを提供 1GB〜3GBで月額1980円から
ソフトバンクが、ライトユーザー向けに3段階のデータ定額プランを発表。料金は基本料金込みで月額1980円から。ただしソフトバンクの対象機種を使っている必要がある。(2018/5/25)

携帯販売ランキング(5月7日〜5月13日):
総合ランキング、SIMフリーの「HUAWEI P10 lite」がiPhone 8に次いで好調
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が6週連続トップ。「iPhone 8(64Gバイト)」に次ぐ4位に「HUAWEI P10 lite(SIMロックフリー)」が上がってきた。(2018/5/20)

携帯販売ランキング(4月30日〜5月6日):
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が初の総合トップ10入り
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」5連勝。4位以下に動きがあるもののトップ3に変化なし。(2018/5/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。