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「年次カンファレンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「年次カンファレンス」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Google Cloud Next '21:
Google Cloudがデータ関連で多数の発表、テーマはクラウドや社内データの「サイロ」解消
Google CloudはGoogle Cloud Next '21で、「BigQuery Omni」「Dataplex」「Spark on Google Cloud」「Vertex AI Workbench」「Cloud Spanner」など、データ関連の発表を多数行った。最大のテーマはマルチクラウドや社内に分散するデータの統合利用。(2021/10/18)

NVIDIA、4月の基調講演の一部はメタバース上のCG版CEOだったと発表
NVIDIAは、4月のオンラインカンファレンスで基調講演したファンCEOの一部は背景ともどもメタバース上のCGだったと発表した。同社の“エンジニアのためのメタバース”「Omniverse」で構築した。(2021/8/13)

AI技術で「きれい」を極めるL'Oreal【後編】
化粧品大手ロレアルが語る「Vertex AIは便利だが、無駄に使い続けない」の真意
化粧品会社L'Oreal傘下のModiFaceは、Googleの機械学習ツール「Vertex AI」を自社サービスに生かしているが、使い続けることを前提にはしていないという。その真意とは。(2021/8/4)

サプライチェーン改革:
食品製造業に求められる脱“属人化”、スマートマニュファクチャリング
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」(会期:2021年6月15日〜7月9日)において、野村総合研究所 上級コンサルタントの疋田時久氏が「食品・日雑製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)推進」をテーマに講演を行った。(2021/7/28)

AI技術で「きれい」を極めるL'Oreal【前編】
化粧品大手ロレアルがGoogle「Vertex AI」で実現した“あのAIサービス”とは?
L'Oreal傘下のModiFaceは、Googleの機械学習ツール「Vertex AI」を採用することで、美容を切り口としたデジタルサービスの開発を加速させている。AI技術を消費者の「きれい」に生かす同社の取り組みとは。(2021/7/28)

モノづくり最前線レポート:
後れを取る日本のデジタル競争力、製造業オペレーションDXの現在地
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」において、アクセンチュア インダストリーXグループ 日本統括の河野真一郎氏は「製造業オペレーションDXの現在地、デジタル変革の検証フェーズから抜け出しスケールするには」をテーマに、デジタル化の進行状況に関する調査結果の解説とともにDXのPoCから抜け出すためのカギとなる成功要因などを紹介した。(2021/7/19)

スマートファクトリー:
ファーウェイが進めるスマート工場化、外観検査をAIで行い労働負荷を6割削減
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」(会期:2021年6月15日〜7月9日)において、華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)Cloud&AI事業本部 CTOの秋元一泰氏が「画像を活用したスマート製造最前線」をテーマに、中国のファーウェイ(華為技術)におけるスマート工場化への取り組みについて講演した。(2021/7/14)

TechTarget発 世界のITニュース
「Google Workspace」の使い勝手を向上させる「Smart Canvas」とは?
Googleはオフィススイート「Google Workspace」の機能を強化し、よりコラボレーションしやすくする「Smart Canvas」を発表した。何が変わるのだろうか。(2021/7/3)

SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021:
タテとヨコのデジタル化によるコマツの設計プロセス改革とシミュレーション活用
ダッソー・システムズ主催の「SIMULIA」ユーザー向け年次カンファレンス「SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021」において、小松製作所 開発本部 油機開発センタ シニアエキスパートエンジニアの横山佑喜氏が登壇し、「コマツの設計プロセス改革におけるシミュレーション活用事例」をテーマに、同社 油機開発部門における取り組みを紹介した。(2021/6/23)

3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021:
トヨタが挑戦する3Dプリンタ×ジェネレーティブデザインによる次世代モノづくり
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」において、「ジェネレーティブデザインの検討事例」と題し、トヨタ自動車の取り組みを紹介する業界別セッションが行われた。トヨタ自動車はなぜ「Function Driven Generative Designer」を導入したのか。その背景や狙いについて語られた。(2021/6/21)

3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021:
イノベーションなしでは成立しない時代、ダッソーが提供する価値と取り組み
ダッソー・システムズは年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」をオンラインで開催(会期:2021年6月15日〜7月9日)。本稿では、基調講演の中から同社 代表取締役社長のフィリップ・ゴドブ氏の講演「変化する社会を支えるバーチャルツインエクスペリエンス」の内容をお届けする。(2021/6/17)

「Google I/O 2021」でお披露目
「Android 12」はどこが新しくなった? デザインやプライバシー機能に注目
Googleが年次カンファレンス「Google I/O 2021」で発表した「Android 12」は、どこが新しくなったのか。デザインのカスタマイズ機能や新しいプライバシー機能など、Android 12の中心的な機能を整理する。(2021/6/12)

Google I/O 2021:
Google I/O 2021基調講演まとめ
Googleが2年ぶりに開催した年次カンファレンス「Google I/O」で発表したことを時系列に紹介する。詳細は各項目のリンク先を参照のこと。(2021/5/19)

「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストで紹介:
PR:Microsoftの“今と未来”が分かる「Microsoft Ignite 2021」の見どころをギュッと凝縮!――日本のコミュニティリーダー厳選の発表内容総まとめ
Microsoftが自社の最新テクノロジーとその展望を披露する年次カンファレンス「Microsoft Ignite」。そのMicrosoft Igniteを聴講した日本の技術コミュニティのリーダーが“特に気になった発表内容”を厳選して紹介する日本独自の振り返りイベント「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストでお届けする。(2021/4/22)

NVIDIAが「GTC 2021」で発表したことの一部まとめ
NVIDIAは4月12日にオンラインで年次カンファレンス「GTC 2021」を開催し、多数の新製品やプロジェクトを発表した。その一部を紹介する。(2021/4/13)

NVIDIA、Armベースのデータセンター向けCPU「Grace」発表
NVIDIAが同社としては初となるCPUを発表した。Armベースのデータセンター向けでコードネームは「Grace」。AIのトレーニングで現在最速とされるサーバの10倍の性能を提供するとしている。(2021/4/13)

進化する「Teams」の4大注目要素【後編】
「Teams」を使う人も、管理する人も幸せになれる機能とは?
「Microsoft Teams」は2021年も機能強化が続く見込みだ。IT管理者がTeamsの最新版を展開する前に、綿密に評価しておきたい注目機能を紹介する。(2021/3/10)

Web会議の録画データとプライバシー問題【前編】
TeamsやZoomなどのWeb会議の「録画」がプライバシーの新たな問題に
テレワーカーを抱える企業にとってWeb会議ツールは欠かせない存在になった。一方でWeb会議ツールはプライバシーに関する問題をはらんでいる。(2020/12/8)

IT部門も押さえておくべき:
「mmhmm」創業者が語る、日本企業のプロダクトマネジャーが陥りがちな失敗と対策
新型コロナウイルス感染症の拡大で働き方や消費行動が多様化する中で、新しいプロダクトを迅速かつ効率的に生み出しスケールさせていくためにはどのような考え方が求められるのか。2020年10月に開かれた「プロダクトマネージャーカンファレンス2020」でEvernoteの共同創業者で「mmhmm」の生みの親であるPhil Libin氏がノウハウを語った。(2020/12/1)

クラウドだけに絞る必要はない:
PR:クラウドの運用モデルをオンプレミスへ、どちらも上手に使う方法とは?
「パブリッククラウドだけが正解」という偏った考え方は影を潜め、ハイブリッドクラウドを基本に据える企業が増えてきた。次に実行すべきなのは「クラウドとは場所の問題」という考え方を捨て、ハイブリッドクラウドを戦略的に活用することだ。これを具体的に支援してくれる取り組みとは。(2020/10/30)

20分で使えるKubernetes環境も提供開始:
「HCIはHCIに進化」? Nutanixはどこにたどり着いたかをCEOのパンディ氏が説明
Nutanixは2020年9月9日、日本のプレス・アナリスト向けに同カンファレンスでの発表を説明した。創業者でCEOのディラージ・パンディ氏も参加して、「HCIはHCIに進化した」と説明した。退任を発表しているパンディ氏に、自身のことについても聞いた。(2020/9/10)

Azure Arcでも連携:
「Nutanix Clusters on Azure」が発表
NutanixがMicrosoft Azure上でNutanixインフラを動かすことのできる「Nutanix Clusters on Azure」を発表した。Microsoftとは支払いをはじめ、踏み込んだ提携を行っている。(2020/9/9)

AWS Summit Online基調講演:
コロナ禍でも事例続々、AWSジャパン長崎社長が手応え語る 「ソニーの電気自動車もシステム基盤はAWS」
AWSジャパンが、オンラインイベント「AWS Summit Online」をスタート。約150の講演動画を9月30日までオンデマンド配信する。基調講演のライブ配信には長崎忠雄社長が登壇。コロナ禍での事業の手応えを語った。(2020/9/8)

強いブランドをさらに大きくするために:
なぜアドビは吉本興業とコラボしたのか 「Adobe Creative Cloud」担当執行役員が語る
プロのクリエイターのツールとして圧倒的な市場優位性を誇る「Adobe Creative Cloud」だが、強い製品だからこそ抱えるジレンマもある。さらなる高みを目指して成長の地図を描くためのポイントが「市場の再定義」と「インサイト」だ。(2020/8/28)

「Adobe Max 2020」は10月20日から無料オンラインイベントとして開催
Adobeが毎年恒例の年次カンファレンスを今年は10月20日から、完全オンライン、すべて無料で開催する。参加にはAdobe IDでの申込みが必要だ。(2020/8/19)

Adobe Experience Cloud事業責任者が語る:
ベールを脱いだAdobeの「ヘッドレスサービス戦略」とは?
Adobeがデジタルトランスフォーメーション(DX)支援の中核製品と位置付けるAdobe Experience Cloudは、企業にどんな価値を提供するのか。事業責任者へのグループ取材で明らかになった今後の戦略を解説する。(2020/7/30)

新型コロナで役割を再認識
Zoomなどの「Web会議」がいくら便利でも「対面会議」をやめられない理由
新型コロナウイルス感染症の流行で、さまざまな会議が中止や延期に追い込まれた。対策として活用が広がっているのが「Web会議」だ。ただしWeb会議が実現できることは、対面会議と同じではない。(2020/7/22)

急きょオンライン化の「de:code 2020」、基盤にAzure採用し2カ月で準備 例年上回る1万4000人が参加予定
日本マイクロソフトが6月17〜30日に、開発者向け年次カンファレンス「de:code 2020」を開く。例年は都内で開催していたが、今年は新型コロナウイルスの影響でオンラインイベントに。運営システムの基盤には「Microsoft Azure」を採用し、参加登録を済ませた約1万4000人からのアクセスに対応する。(2020/6/16)

Red Hat Summit 2020:
Red Hatの「IBMによる買収後」と、VMwareとの企業ITインフラ基盤を巡る競合
Red Hatが2020年4月末に開催した年次カンファレンスでは、IBMによる買収後の、ハイブリッドクラウド戦略が見えてきた。Red Hatはマルチクラウドを推進する一方、オンプレミスにおけるサーバ仮想化とコンテナ環境を巡り、VMwareとの競合を強めていくことになる。(2020/5/12)

AWS対応は完了、Azure対応はプレビュー:
Google CloudのAnthosがマルチクラウド対応を本格提供開始、仮想マシンのKubernetes管理も
Google Cloudが、ハイブリッドクラウドKubernetesクラスタ統合運用サービス「Anthos」のマルチクラウド版を一般提供開始したと発表した。今回のAnthosでは、仮想マシンのKubernetesによる管理や、ベアメタルサーバへの対応も新しい。(2020/4/23)

「Adobe Summit 2020」レポート:
制約下のB2Bマーケティング Adobeが提唱する3つの戦略
Adobeのグローバルオンラインイベントから、「B2Bにおける顧客体験の新時代」と題したプレゼンテーションの内容を紹介する。(2020/4/15)

「Surface」ブランドを取るか、アウトカメラを取るか
2画面スマホ「Surface Duo」を買いたくなる人、スルーする人を分ける条件
Microsoftの「Surface Duo」は、折り畳み式のディスプレイと、Googleの「Android」を搭載する「Surface」ブランドのスマートフォンだ。ビジネスユーザーはSurface Duoをどう評価するのだろうか。(2020/3/9)

セキュリティ・アディッショナルタイム(40):
2020年、サーバ証明書はどう変わる? DigiCert担当者に聞いてみた
DigiCertが2020年1月に年次カンファレンス「DigiCert 2020 Security Summit」を開催。DigiCert、そしてWebブラウザのベンダーや電子証明書発行サービスを提供する事業者からなる業界団体であるCA/Browser Forumの取り組みを聞いた。(2020/3/5)

「Box」vs.「Dropbox」――独立系クラウドストレージの覇権争いはどうなる? 機能の進化から戦略を読み解く
独立系クラウドストレージとして、国内外で多くのユーザーを抱える「Box」と「Dropbox」。両社にはどのような強みと弱みがあり、互いに勝つためにはどんな取り組みが必要なのか。近年の機能追加をもとに、両社の戦略と展望を読み解く。(2020/3/2)

「Google I/O 2020」は5月12〜14日にいつもの野外会場で
Googleが、開発者向け年次カンファレンス「Google I/O」を5月12日〜14日に開催すると発表した。会場は今年もマウンテンビューの本社キャンパス近くにある野外イベントスペースShoreline Amphitheatreだ。(2020/1/25)

保存データを外部に流出させない
「Amazon S3」の“うっかり”設定ミスを防ぐ「IAM Access Analyzer」とは
Amazon Web Services(AWS)のセキュリティ新機能「AWS Identity and Access Management Access Analyzer」は、ユーザーが保存したデータを“うっかりミス”で漏えいさせる事態を防止するという。その詳細とは。(2020/1/16)

「AR」の理想と現実【前編】
「AR」の主戦場はスマートフォンからHMDへ その前提条件とは?
「AR」(拡張現実)技術はまだ成熟途上段階だが、間もなく急成長を迎えそうだと専門家は予測している。AR技術はどう進化し、どう普及するのか。(2020/1/6)

「セキュアコンテナ」で安全性を確保
IEやEdgeのセキュリティ機能「Application Guard」のOffice 365版はどうなる?
Microsoftは「Internet Explorer」「Microsoft Edge」向けに提供しているセキュリティ機能「Microsoft Defender Application Guard」と同様の機能を、「Office 365」向けにも提供する計画だ。その詳細とは。(2019/12/19)

最新版「Looker 7」を発表:
Lookerの組み込み型アナリティクスが提供する「データエクスペリエンス」とは何か?
Googleによる買収が発表されてから約半年。その間にも着々と成長する気鋭のBIベンダーLookerが新バージョン「Looker 7」を発表した。その特徴を解説する。(2019/12/18)

AWSが量子コンピューティングの利用環境を提供、「Amazon Quantum Solutions Lab」も開設
Amazon Web Servicesは、量子コンピューティングに必要なスキルを習得する機会を与える「Amazon Braket」と「Amazon Quantum Solutions Lab」、現実社会の問題を量子コンピューティングで解決することを目指す「AWS量子コンピューティングセンター」という3つの取り組みを発表した。(2019/12/5)

3種類のエディタをサポート:
Microsoft、開発環境「Visual Studio Online」のパブリックプレビュー版を公開
Microsoftは、オンデマンドでマネージド開発環境を提供する「Visual Studio Online」のパブリックプレビュー版を公開した。Visual Studio CodeやVisual Studioからも利用可能な他、内蔵のWebブラウザベースのエディタも利用できる。(2019/11/6)

Adobe、iPad版「Photoshop」「Illustrator」正式発表 その独自機能とは?
米Adobe Systemsが、iPad版「Photoshop」「Illustrator」を正式発表した。価格やリリース時期などの詳細は「Adobe MAX 2019」(1〜6日)で明らかにする予定。いずれもiPad版独自の新機能を搭載する。(2019/11/4)

ベンダーの評価ポイントは?
日経が基幹系とVDIのインフラに「HCI」を選んだ理由と、クラウドを選ばなかった理由
日本経済新聞社は基幹システムとVDI(仮想デスクトップインフラ)の運用環境としてハイパーコンバージドインフラ(HCI)を選択した。なぜHCIを選んだのか。導入後の評価はどうだったか。(2019/11/13)

ハンズオンセミナー潜入レポートでその実力に迫る
HCI市場で注目のハイパーバイザー、Nutanix AHVとは?
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)は企業インフラの有力な選択肢だ。ハードウェアがコモディティ化する現在、注目すべきはソフトウェアだ。今注目のハイパーバイザーとは何か。ハンズオンセミナーからその特徴を探る。(2019/10/23)

オープンソース技術や他社のクラウドも利用可能
SAP製品にベストマッチのクラウドはAWSか、Azureか、それとも……
企業はSAPソフトウェアの運用環境に、SAPの「SAP HANA Enterprise Cloud」の他、AWSやAzureといったパブリッククラウドを選ぶことができる。それぞれのメリットとデメリット、選定のポイントを説明する。(2019/10/2)

400万ユーザー突破のメルペイ、次の成長のカギは「連携強化」
メルペイが「メルペイあと払い」での分割払い対応や、メルカリと連携した出品支援などの新サービスを発表。コード決済普及に向け、競合企業との連携も強化する。(2019/9/19)

40ギガのピカチュウ画像をやりとり、社内データはテラバイト級――ポケモン社が「Box」「Googleドライブ」を使い分ける理由
「ポケットモンスター」シリーズの版権管理を手掛ける「株式会社ポケモン」。保有するポケモンの画像・動画のデータ量が膨大であるため、共有や管理に苦労する場合が多いという。同社テクニカルディレクターの関剛さんが「Box World Tour Tokyo 2019」に登壇し、クラウドストレージの活用法を語った。(2019/8/19)

Google Cloudで円周率を31.4兆桁計算 ギネス更新した日本人技術者が振り返る舞台裏
「Google Cloud Platform」を使って円周率を小数点以下約31兆4000億桁まで計算し、ギネス世界記録に認定された、日本人技術者の岩尾エマはるかさん。Google日本法人がこのほど開いた年次カンファレンス「Google Cloud Next'19 in Tokyo」に登壇し、記録達成の舞台裏を語った。幼少期から円周率計算に興味を持っており、大規模な計算を成し遂げることが夢だったという。(2019/8/9)

B2BもB2Cもいける:
NVIDIA、ゲーマーから自動運転研究者までそれぞれの顧客体験を「Adobe Sensei」で最適化
NVIDIAは人工知能「Adobe Sensei」で何をしているのか。(2019/8/7)

Google Cloud Next '19 Tokyo:
Googleが“激戦”クラウド業界に投じた切り札 「Anthos」とは何か
AWSやAzure、IBM Cloudなどの競合がひしめくクラウド業界に、Googleが新たな一石を投じている。それまでの自社製品一択の戦略からマルチクラウド戦略への転換を支える新製品の流れを追った。(2019/8/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。