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「au + 1 collection」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「au + 1 collection」に関する情報が集まったページです。

2026年は“フラグシップ不在”のNothing それでも「Phone (4a)/(4a) Pro」で戦えると自信を見せる理由
Nothingがミッドレンジの最新スマホ「Phone (4a)」と「Phone (4a) Pro」を国内投入する。標準モデルはau、Proモデルは楽天モバイルが扱い、独自のシースルーやメタルボディーで差別化を図る。2026年はハイエンド不在となるが、FeliCa対応など日本市場に即した仕様で勝負を挑む構えである。(2026/4/23)

KDDIから久々にHTCスマホ登場? と思ったら「VIVE Eagle」だった 新作は「手ぶらで検索」かなうAIグラス
KDDIと沖縄セルラー電話は、HTCのAIグラスVIVE Eagleを2026年4月24日に発売する。au公式アクセサリーとして一部の直営店やオンラインショップで展開する。AIによるハンズフリーでの音声操作やカメラ映像の解析機能を備える。49gと軽量に設計しており、日常的に着用しやすい。(2026/4/21)

HTCのAIスマートグラス「VIVE Eagle」、約8万円で4月24日に日本発売
KDDIの公式アクセサリー「au +1 collection」として、全国のKDDI/沖縄セルラー直営店、au Styleの一部、au Online Shop、ヤマダデンキで取り扱う。(2026/4/21)

KDDIがSIMフリーブランド「au Flex Style」開始、第1弾は「Nothing Phone (4a)」と「OPPO Find N6」
KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」を提供開始。第1弾として「Nothing Phone (4a)」の予約と、AIスタイラスペンと専用ケースがセットになった「OPPO Find N6 限定BOX」の販売を実施する。(2026/4/15)

「OPPO Find N6」は31万円超だが「中国以外では最安」 “におわせ投稿”もおサイフケータイはなぜ非対応?
OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。(2026/4/15)

OPPO Find N6が「折り目ほぼゼロ」を実現できた理由 “品質に厳しい”日本に投じる自信
オウガ・ジャパンは日本市場初となるハイエンドフォルダブルスマートフォンを4月15日に発売する。最大の課題であったディスプレイの折り目を、本社ディレクター成蛟氏が語る最新のヒンジ構造と新素材ガラスによって極限まで平滑化した。最高峰のスペックと日本向けの手厚い保証サービスを備え、日本の消費者の厳しい期待に応える。(2026/4/14)

折り目“ほぼゼロ”な折りたたみスマホ OPPO「Find N6」日本初上陸 31万8000円
中国OPPOは4月14日、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を4月15日から一部の販売チャネルで順次発売すると発表した。OPPOが日本で折りたたみモデルを展開するのは初めて。スウェーデンのカメラメーカーHasselbladとの共同開発で最大約2億画素のカメラシステムを搭載し、厚さ約8.9mmのスリムボディに収めた。(2026/4/14)

折り目ほぼなしの折りたたみ「OPPO Find N6」日本初上陸 31万8000円で4月15日に発売
オウガ・ジャパンは折り目が目立たない高性能なフォルダブルスマートフォン「OPPO Find N6」を2026年4月15日に発売する。独自のヒンジと特殊ガラスにより平滑な大画面を実現した。専用ペンやAIによる効率的な情報管理、約2億画素のカメラを搭載し、ユーザーの創造力と生産性を高める1台だ。(2026/4/14)

「OPPO Find N6」速攻レビュー 折り目は本当にない? AIペンの使い心地からカメラ画質まで徹底検証
オウガ・ジャパンから日本初上陸となるハイエンドの折りたたみスマートフォンが2026年4月15日に発売される。実機をいち早く触れた筆者が、折り目を感じさせない大画面の使い心地や、手書き入力が可能な専用ペンの魅力、作業効率を高めるAI機能、ハッセルブラッド監修の高性能カメラなどを徹底的にレビューする。(2026/4/14)

「TORQUE G07」完全装備ガイド:マルチホルダーや着脱式カバーの特徴から「電池パック流用」の注意点、価格まで総まとめ
KDDIはタフネススマートフォンTORQUE G07の利用価値を高める専用アクセサリーを発売する。G07専用のホルダーや5色の交換用カバーに加え、G06と共通利用が可能な電池パックなど、既存ユーザーの利便性にも配慮した製品群を取りそろえる。工具不要の背面ロック構造や、過去モデルとのレンチ互換性など、実用的な詳細も判明した。(2026/3/18)

達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)

「arrows Alpha」をau +1 collectionで販売 8万2500円→5000円割引も
FCNTは、12月12日にau Online Shopで「arrows Alpha」を販売開始。「arrows AI」を搭載し、多彩なAI機能も利用できる。価格は8万2500円で、5000円割引キャンペーン(終了日未定)も実施する。(2025/12/12)

au/UQ mobileユーザーはNetflixが890円割引×5カ月に 12月からキャンペーン
KDDIがNetflixと連携し、動画配信サービスの連携を強化する。Netflixの利用料金から5カ月間、890円を割り引く。スマートテレビ「SKYWORTH Smart TV」の割引も実施する。(2025/11/17)

KDDIが「押すだけテレビ電話機」発売 専用アプリを入れたスマホとビデオ電話
KDDIは、9月5日に「押すだけテレビ電話機 memet」を発売。通信モジュールを内蔵し、インターネット環境の準備やWi-Fi設定は不要で専用アプリを入れたスマートフォンとビデオ通話が行える。(2025/9/5)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが「Pixel 10/10 Pro」8月28日発売 ポイント還元や割引も
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが、Google Pixelの新製品を発売する。楽天モバイルはPixel 10とPixel 10 Proのみを扱う。他の3キャリアはPixel 10 Pro FoldやPixel Watch 4なども扱う。(2025/8/21)

au独自スマートウォッチ、2万6400円で発売 心拍数/血中酸素/睡眠時呼吸乱れなどを測定可能
KDDIと沖縄セルラー電話は4月18日、「au Smart Watch」を発売した。AndroidとiOSの両方に対応し、最大で10日間のバッテリー持続を実現するauオリジナルのスマートウォッチだ。ボディーカラーはブラック/ホワイトの2色で、auオンラインショップでの販売価格はどちらも2万6400円(税込み)となっている。(2025/4/19)

KDDIも「EVERING」発売 Visaのタッチ決済が使える2万1450円の指輪
KDDIと沖縄セルラー電話は4月11日、Visaのタッチ決済に対応したスマートリング「EVERING(エブリング)」を発売した。価格は2万1450円(税込み)。au公式アクセサリー「au +1 collection」として、全国のKDDI・沖縄セルラー直営店、au Style、auショップ、UQスポットにて取り扱う。(2025/4/11)

issinが睡眠/ストレス/活動量をチェックできる「Smart Recovery Ring」を発売 KDDIを通してauショップなどで販売
健康管理機器を手掛けるissin(イッシン)とKDDIは3月13日、スマートリング「Smart Recovery Ring(スマートリカバリーリング)」を発表した。価格は2万9800円(税込み)だ。KDDIが14日から、全国のKDDI直営店、au Style、auショップ、UQスポット、au Online Shopにて発売する。(2025/3/13)

「らくらくスマートフォン Lite」、UQ mobileで2月27日に発売
KDDIと沖縄セルラー電話は2月27日、5G対応の「らくらくスマートフォン Lite」をUQ mobileで発売する。発売に先立ち、13日10時に予約受付を開始した。6.1型の液晶ディスプレイや、「自律神経活性度の測定・管理機能」を搭載する。(2025/2/13)

シャープに聞く「AQUOS sense9」の進化と「AQUOS R9 pro」を作ったワケ 根底に“AQUOS R9の刷新”あり
2024年にスマートフォンAQUOSのデザインを刷新したことに伴い、「AQUOS sense9」も見た目や中身が大きく変わっている。同時に発表された「AQUOS R9 pro」では、カメラに特化したスマホというコンセプトをより先鋭化させた。シャープはこの2機種をどのようなコンセプトで開発したのか。(2024/12/24)

auとUQ mobileの「Xiaomi 14T」12月12日に発売 MNPで実質1万円台に
KDDIは、12月12日にauとUQ mobileから5Gスマートフォン「Xiaomi 14T」を発売する。ライカとXiaomiが共同開発したトリプルカメラを搭載し、AIアシスタント「Gemini」やXiaomiターボチャージ急速充電に対応する。(2024/12/6)

「OPPO Find X8」の疑問をキーパーソンに直撃 Proなし、キャリアスマホとして販売されない理由は?
ハイエンドスマートフォン「Find X8」を発表したオウガ・ジャパンで、3年ぶりの投入となった背景や開発の狙いについて、河野謙三専務取締役らに話を聞いた。(2024/12/2)

“3年間の沈黙”を破って登場した「OPPO Find X8」 ハッセルブラッドのカメラを採用した決め手、「おサイフケータイなし」の理由は?
オウガ・ジャパンは11月29日、スマートフォンのハイエンドモデル「OPPO Find X8」を12月12日に発売すると発表した。OPPO公式オンラインショップでの価格は13万9800円(税込み、以下同)で、ハッセルブラッドの名を冠したカメラシステムを搭載するも、おサイフケータイは非搭載だ。11月29日、専務取締役の河野謙三氏、営業推進部でプロダクトマネージャーの中川裕也氏、Hasselblad日本総代理店セキド代表取締役の大下貴之氏が発表会場に登壇し、製品の詳細や戦略を語った。(2024/11/30)

カメラは「ハッセルブラッド」と共同開発 OPPOのハイエンドスマホ「Find X8」日本でも販売へ
スマートフォン大手の中国OPPOは11月29日、同社のハイエンドスマートフォン「OPPO Find X8」を発表した。日本向けとしては約3年半ぶりのハイエンドモデルで、Hasselbladと共同開発したカメラを搭載しているのが大きな特徴。(2024/11/29)

約3年半ぶりハイエンド「OPPO Find X8」国内発表 Hasselbladカメラ搭載、浸水/高圧洗浄にも対応
オウガ・ジャパンは11月29日、スマートフォンのハイエンドモデル「OPPO Find X8」を発表した。同日13時30分から予約を受け付け、12月12日から順次販売する。OPPO Find X8は、Hasselbladカメラシステムを搭載し、浸水/高圧洗浄にも対応する。(2024/11/29)

au +1 collectionで「AQUOS R9 pro」を12月13日発売 約19.5万円
KDDIは、12月13日にライカカメラ社が監修した3眼カメラ搭載のスマートフォン「AQUOS R9 pro」を発売。au Online Shopの価格は19万4700円(税込み)で、AQUOS純正のショルダーストラップ付きケースも販売する。(2024/11/28)

iPhone 16/16 Pro向け耐衝撃ケース「EXTREME DEFENSE for iPhone 16」発売 au +1 collectionから
フォーカルポイントは、iPhone 16シリーズに対応した耐衝撃ケース「EXTREME DEFENSE for iPhone 16」をau +1 collectionから発売。iPhone 16用、iPhone 16 Plus用、iPhone 16 Pro Max用で展開する。(2024/9/18)

ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが「iPhone 16」「Apple Watch Series 10」など発売 13日21時に予約受付開始
ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが、「iPhone 16」シリーズや「Apple Watch Series 10」などの新製品を扱う。9月13日21時に予約受付を開始。9月20日に発売する。(2024/9/10)

KDDI、未来の体重が分かる「スマートバスマット」を発売 1万9800円
KDDIは9月6日に「スマートバスマット(体組成計モデル)」を発売した。au公式アクセサリー「au +1 collection」として、直営店、au Style、auショップ、au Online Shopで取り扱う。価格は1万9800円(税込み、以下同)だ。(2024/9/8)

「au店頭サポート定額」提供開始 auショップなどでデータ移行や保護フィルム貼りなどを回数無制限で依頼可能 月額1078円
KDDIと沖縄セルラー電話が、auショップなどにおける店頭サポートサービスを毎月定額で利用できる「au店頭サポート定額」の提供を開始した。スマートフォンのデータ移行や保護フィルム貼り、点検、日常的な利用での相談などを回数制限なく利用できる。(2024/8/19)

auとUQ mobile、「arrows We2」を8月16日に発売 約2.2万円
KDDIは、8月16日にauとUQ mobileから5G対応スマートフォン「arrows We2」を発売。5010万画素カメラや水気に強いボディーを備え、4500mAhバッテリーは独自技術で劣化を抑える。価格は一括2万2001円(税込み)。(2024/8/8)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【8月6日最新版】 Xperia 1 VIやAQUOS R9をお得に入手
8月が始まり、各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2024/8/6)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【7月5日最新版】 新スマホ「AQUOS R9」「Xperia 1 VI」をお得に入手しよう
7月が始まり、各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2024/7/5)

KDDI、「Xperia 10 VI」を7月5日に7万4800円で発売 お得な買い方はある?
KDDIは7月5日、ソニー製スマートフォンのミッドレンジモデル「Xperia 10 VI」をauとUQ mobileで発売する。同社は7月上旬の発売を予告していたが、発売日と価格を決定した。auオンラインショップとUQ mobileオンラインショップにおけるXperia 10 VIの価格は7万4800円(税込み)だ。(2024/6/27)

約20万円でも「Xiaomi 14 Ultra」が想定以上の反響だった理由 ミッドレンジは“企業努力”で価格を維持
これまで、フラグシップの投入を見送ってきたXiaomiが、日本で満を持して「Xiaomi 14 Ultra」を発売した。フラグシップモデルゆえに、その価格は約20万円と高いが、想定以上の反響だという。ミッドレンジモデルの展開も含めて、Xiaomi Japanに話を聞いた。(2024/6/17)

石川温のスマホ業界新聞:
Xiaomi 14 Ultraを購入するも意外な「落とし穴」にハマる――2大家電量販店では早くも「販売終了(生産完了)」に
MWC 2024で発表された「Xiaomi 14 Ultra」がついに発売された。カメラ機能に引かれてレビュー用機材を借りようとすると在庫が出払い、購入しようとしたが大手家電量販店では“販売終了”となっている。Xiaomiのポップアップショップで何とか購入できたが、確かにこれは良いカメラを搭載している。(2024/6/9)

Apple Watchやチューナーレススマートテレビが最大1万6500円割引 「au +1 collection夏まつり2024」
KDDIは、8月19日まで「au +1 collection夏まつり2024」を開催。Apple Watchやチューナーレススマートテレビ、タブレット、スマートグラスなど対象製品が最大1万6500円割引になる。(2024/6/7)

au向けの「Xperia 1 VI」は6月7日に発売 一括21万4800円
KDDIと沖縄セルラー電話は6月7日にソニー製のハイエンドモデル「Xperia 1 VI」を発売する。ソニーが5月15日に発表した新製品で、KDDIが6月上旬以降の発売を予告していた。新たに発売日が決まった。(2024/5/30)

auとUQ mobileの「Galaxy A55 5G」5月30日発売 一括7.7万円、auはMNPなら実質2万5400円
KDDIは、auとUQ mobileから5G対応スマートフォン「Galaxy A55 5G」を発売。最大約5000万画素のアウトカメラをはじめ、最大120Hzのリフレッシュレートに対応した約6.6型の有機ELディスプレイなども備える。(2024/5/23)

ファン待望「Xiaomi 14 Ultra」日本投入のきっかけは“CEOへの要望” 20万円切りは「頑張った」
Xiaomi 14 Ultra 日本投入のきっかけは「ファンの直訴ツイート」だった。社長と商品企画担当者が明かす舞台裏。(2024/5/10)

「Xiaomi 14 Ultra」日本上陸、ライカ監修の4眼カメラ搭載で19万9900円 購入者に「フォトグラフィーキット」プレゼントも
Xiaomi Japanが、ライカと共同開発したカメラを搭載したフラグシップスマートフォン「Xiaomi 14 Ultra」を日本で5月16日に発売する。アウトカメラは1型センサー採用の広角カメラ、3.2倍望遠カメラ、5倍望遠カメラ、超広角カメラで構成される。Xiaomi 14 Ultraをデジタルカメラのように使えるフォトグラフィーキットをプレゼントする特典も用意する。(2024/5/9)

日本でも発売する「Xiaomi 14 Ultra」カメラ実写レビュー 光と影を追いたくなる描写、こんなにも写真が楽しいスマホは久々だ
Xiaomi 14 UltraはPhotography Kitを組み合わせることで「スマホでここまで撮れる」という枠を超え、コンデジ以上に多機能で素晴らしい描写をするカメラだ。(2024/5/9)

KDDIが「INFOBAR」を忠実に再現したApple Watchケースを数量限定販売 5月17日からauショップなどで
KDDIが初代INFOBARをApple Watchケースとして忠実に再現した「初代INFOBAR型Apple Watch Case」を数量限定で販売する。INFOBARシリーズの中でも特に人気の高い「初代INFOBAR(NISHIKIGOI)」をモチーフに作られているという。(2024/4/25)

auとUQ mobile、初心者向け5Gスマホ「BASIO active2」発売 auブランドでは機種変更などで2万2000円引きも
KDDIと沖縄セルラー電話が、au/UQ mobileブランドで初心者向け5Gスマートフォン「BASIO active2」を発売する。auブランドでは機種変更して対象の補償サービスに加入すると、機種代金から2万2000円割引するキャンペーンを実施する。(2024/3/28)

KDDIが「故障紛失サポート」の内容を拡充 ワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチも対象に
KDDIは2024年2月14日、auとUQ mobileで提供している「故障紛失サポート」の内容を拡充し、月額料金を改定した新サービスを発表した。近年、利用が増えるスマートウォッチやワイヤレスイヤフォンが対象機器に追加された。加入を希望する人は、27日以降に手続きできる。(2024/2/14)

スマホじゃないけど「スマホトクするプログラム」対応:
auからAndroidタブレット「Lenovo Tab M10a 5G」登場 4万8700円で2月22日発売
KDDIと沖縄セルラー電話が、5G対応Androidタブレット「Lenovo Tab M10a 5G」を発売する。約10.6型ディスプレイに容量7500mAhのバッテリーを搭載し、厚さは8.3mmの薄型モデルとなっている。オンラインショップでの販売価格は4万8700円(税込み)だ。(2024/2/5)

auショップなどで衛星インターネット「Starlink」のスタンダードキットを販売 2024年春以降を予定
KDDIが、米SpaceXと新たな契約を締結し、衛星インターネットサービス「Starlink」の個人向けスタンダードキットを販売することになった。「au +1 collection」の製品として、2024年春以降にauショップやau Online Shopなどで購入できるようになる見通しだ。(2024/2/2)

KDDIが「新生活応援SALE!」開催 iPhone 13が2万2000円、Chromebookが1万1000円引きに
KDDIと沖縄セルラー電話は2月1日、新たなセール「新生活応援SALE!」を発表した。対象ブランドはauとUQ mobileで、開催期間は2月1日から3月31日まで。一部のスマートフォンが最大2万2000円引き、Chromebookが1万1000円引きとなる。(2024/2/1)

Xiaomiの日本戦略を聞く 「テレビは想定の3倍以上、新スマホも爆発的に売れている」
Xiaomiが、「神ジューデン」の後継機として「Xiaomi 13T Pro」を発売した。KDDI向けには、チューナレススマートテレビ「Xiaomi TV A Pro」を投入し、キャリアショップでテレビを売るというインパクトで話題を巻き起こした。日本での存在感を高めているXiaomiの戦略を聞いた。(2024/1/12)

KDDI、4G LTE対応のASUS製「Chromebook CM30 Detachable」を発表 6万9800円
KDDIと沖縄セルラー電話は12月22日、4G LTE対応の「ASUS Chromebook CM30 Detachable(CM3001)」の取り扱いを発表した。価格は6万9800円(税込み)。全国のKDDI直営店とau Online Shopが同日、販売を開始した。全国のau Style/auショップでは2024年1月中旬以降に販売を開始する。(2023/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。