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「法人向けスマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「法人向けスマートフォン」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンク、11月15日に法人向けスマホ「DIGNO BX」「AQUOS sense3 basic」発売
ソフトバンクは、11月15日に法人向けスマートフォンとして耐久性に注力した「DIGNO BX」、4000mAhのバッテリーを搭載した「AQUOS sense3 basic」を発売する。(2019/11/12)

ソフトバンクが法人向けスマホ「DIGNO BX」「AQUOS sense3 basic」を11月中旬に発売
ソフトバンクが11月中旬に法人向けスマートフォンを2機種発売する。耐久性に優れて長期間使用できる「DIGNO BX」と大容量バッテリーとIGZO液晶を搭載した「AQUOS sense3 basic」の2機種を投入する。(2019/10/15)

ドコモの一部機種で「LINE」アプリが提供終了 プッシュ通知も停止
NTTドコモの一部機種が、2019年9月頃にコミュニケーションアプリ「LINE」を提供終了。2020年3月頃にも一部機種でプッシュ通知が停止し、アプリを起動していない間に受け取ったメッセージの通知、無料通話の着信通知を受け取れなくなる。(2019/8/5)

新スマホ移行の段取りを効率化するには
古いiPhone、Androidを上手に手放す「ライフサイクルポリシー」が必要な理由
IT部門がスマートフォンのライフサイクルポリシーを作成する際は、利用できるリソースと、ユーザーのニーズを考慮しなければならない。そうしたポリシーが必要な理由と、その設計方法について解説する。(2019/7/1)

PR:ガス・電力自由化で競争力アップは必須 東京ガスが重視する「Face to Face」な会議を社内で実現する鍵は
(2019/6/25)

富士通、プライベートLTE対応の法人スマホ「ARROWS M359」を発表 5G端末にも意欲
富士通コネクテッドテクノロジーズが6月7日に新製品説明会を開催。キャリア向けスマートフォン新機種の特徴を紹介するとともに、法人向けの新スマホを発表した。高田克美社長は、5G端末の投入についても意欲を見せた。(2019/6/7)

管理者の視点で見るなら
「Android」と「iOS」をあらためて比較 結局、どちらが“正解”なのか?
企業が業務用に「Android」と「iOS」のいずれかを選ぶ際は、Androidのカスタマイズ性と豊富な選択肢を重視するか、iOSの一貫性を重視するかが鍵になる。(2019/5/20)

Googleの法人向けスマートフォン導入支援プログラム
「Android Enterprise Recommended」の最新情報 高耐久性スマートフォンが対象機種に
「Android Enterprise Recommended」は、ゼロタッチ登録やQRコードで大量のAndroid端末の導入とEMMのインストールを容易にする。対象機種の追加など、拡充も進められている。(2018/11/8)

業務用とプライベート用の違い
業務用スマートフォンはいつ買い替えるべきか?
スマートフォンの寿命は永遠ではない。セキュリティの問題を防ぎ、最大限の性能を引き出すには、買い替えの時期を判断しなければならない。(2018/9/23)

催涙スプレーも:
JR東、新幹線内の“武器”拡充へ 防犯対策で盾・さすまた・つえなど配備
JR東日本が、新幹線内の防犯対策用品を拡充。「盾」「警戒杖(けいかいじょう)」「刺又(さすまた)」などを導入する。12月末までに車両への搭載、駅への配備、乗務員による携行などを進める。(2018/9/4)

ホワイトペーパー:
背筋が凍る「パケ死」を防げ 業務用スマホ管理に不可欠な「EMM」の基礎知識
業務用スマートフォンの料金プランを適切に管理していないと、海外出張で思わぬ高額請求に面食らうこともあるかもしれない。通信料金を管理するヒントと、適切なエンタープライズモバイル管理(EMM)の基礎知識をおさらいしよう。(2018/8/7)

警察車両や救急車などの業務用車両向け
“働く車”搭載用のPCが高耐久スマートフォンに置き換わる日
高耐久スマートフォンの登場は高耐久デバイス市場に変化をもたらしそうだ。今後1〜2年の動向を予想する。(2018/7/26)

喫煙ルームを改修して格納:
東海道新幹線に盾とさすまた配備 防犯体制を強化
JR東海が8月から、東海道新幹線内に防護盾や刺又(さすまた)などを搭載する。「N700系」の喫煙ルームを改修して格納し、防犯などに活用する。(2018/7/25)

岡山県警、警察官にカシオのタフネススマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F20AB」を導入
岡山県警察本部が、カシオ計算機のアウトドア仕様のスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F20AB」を導入。警察官が携行する業務用スマートフォンと連動した捜査情報のセキュリティ対策や、110番通知の表示、非常事態時の緊急発信といった緊急情報の共有などに活用する。(2018/4/23)

特選プレミアムコンテンツガイド
背筋が凍る「パケ死」を防げ 業務用スマホ管理に不可欠な「EMM」の基礎知識
業務用スマートフォンの料金プランを適切に管理していないと、海外出張で思わぬ高額請求に面食らうかもしれない。通信料金を管理するヒントと、適切なエンタープライズモバイル管理(EMM)の基礎知識をおさらいしよう。(2018/3/2)

ソフトバンクの法人向けスマホ「AQUOS sense basic」、2月16日に発売
ソフトバンクは、2月16日に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売。画面に水滴がついても快適に利用できる独自のタッチパネルチューニングを行い、消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載。防水・防塵性能を備え、ストレスのないクリアな会話を実現するVoLTE(HD+)に対応する。(2018/2/13)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

ソフトバンク、法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売へ IGZOディスプレイ×大容量バッテリーで長時間利用可能
ソフトバンクが2018年2月中旬に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売する。消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載し、画面に水滴がついても快適に利用可能で、VoLTE(HD+)にも対応している。(2017/12/7)

健全な環境は健全な社内文化から生まれる
UberのCEO辞任から学ぶ健全な社内文化の作り方
女性にとって安全で快適な環境は、そのまま企業の働きやすさにつながる。問題はどのようにすれば安全で快適な環境を構築できるか、ということだ。セクハラ問題を起こした企業を反面教師としてその解決方法を探る。(2017/11/1)

海外出張、動画が鬼門
業務用スマートフォンで「パケ死」、悪夢を避けるために管理者ができる予防策
業務用スマートフォンを支給する企業が増えつつある。だが、料金プランを適切に管理していないと、思わぬ高額請求に面食らうこともあるかもしれない。通信料金を管理する担当者向けの予防策を紹介する。(2017/10/26)

「Facebook BusinessとGoogleの合わせ技」が実現する可能性も
iPhoneで使えるAppleの企業向けメッセージ「Business Chat」が大注目の訳
Appleは、企業向けチャット機能「Business Chat」を通して、あらゆる企業と消費者のコミュニケーションを加速させようとしている。(2017/8/21)

「Continue on PC」にリスクは?
PCとスマホのブラウザ同期、「Windows 10 Fall Creators Update」新機能に管理者が苦い顔
「Windows 10」の次期大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」には、PCとスマートフォンをリンクさせる機能が追加される。作業効率を高める半面、セキュリティには注意が必要だ。(2017/8/16)

起業もSOHOも、本業のために選ぶ通信環境
ネット・電話・Wi-Fi「オフィス三種の神器」調達の秘技
「ネット回線、電話、Wi-Fi」はあって当たり前なのに、契約や設置工事、メンテナンスには一定の人員と工数が必要。どうすれば楽に安定した環境を手に入れられるのか。(2017/8/15)

次世代エンドポイント管理の全て【後編】
“文鎮化”したスマートデバイスが生き返る、端末管理の新世代とは
スマートデバイスを導入したものの、利用制限が厳しくてほとんど活用されていないというケースは多い。利便性とセキュリティの両立を目指すエンドポイント管理とは?(2017/7/10)

アスペクト比18:9が目を引く
徹底レビュー:「LG G6」は縦長ディスプレイで「Galaxy S8」に勝負を挑む?
LG Electronicsの「LG G6」はアスペクト比18:9ディスプレイを搭載したフラッグシップモデルのスマートフォンだ。Samsung Electronicsの「Galaxy S8」と比較して、使い勝手はどうだろうか。(2017/6/11)

PR:「Windowsスマホ」は業務で使える? 業務部門と情シスでガチレビュー!
徐々に企業への導入が進みつつある「Windows 10 Mobile」。この“Windowsスマホ”を試しにアイティメディアでも使ってみることにしました。情シスとママさん営業、最新機種を実際に使ってみた感想は……?(2017/5/29)

T-Mobile、“1台で複数番号/1つの番号を複数端末”の「DIGITS」スタート
米通信キャリア3位のT-Mobileが、携帯番号を複数のスマートフォン・タブレット・PCなどで使える新サービス「DIGITS」を現行加入者に無料で提供する。このサービスでは、1番号当たり月額10ドルで携帯番号を追加することもできる。(2017/5/26)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
Windows 10 Mobileは2020年まで生き残れるのか? HPは端末開発に意欲
新機種を見かけることがなくなったWindows 10 Mobileだが、まだ諦めていないのがHPだ。同社が見据えるのは2020年のWindows 7サポート終了に伴う、法人需要への期待だ。Elite x3の後継機は「ミドルレンジ」を狙うという。(2017/5/7)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

ディスプレイサイズは決定的だが、総合力では……
徹底比較:大型スマホの頂上決戦、「iPhone 7 Plus」 vs. 「HUAWEI Mate 9」
Appleの「iPhone 7 Plus」とHUAWEIの「Mate 9」は、どちらも卓越した性能の大型スマートフォンだ。だが、細かい仕様を比較すると多くの違いがある。どのような観点で選ぶべきか。(2017/3/11)

PR:あなたの会社向け“特別仕様”にカスタマイズ──富士通の法人向けスマホ「ARROWS M357」が選ばれる理由
(2017/3/9)

柔軟性の高いディスプレイを採用
開くとタブレットサイズになる“折り畳み式スマートフォン”が登場?
次に購入するタブレットは折り畳み式のディスプレイを搭載したスマートフォンになるかもしれない。早ければ2017年には製品を手にすることができるだろう。(2017/2/5)

中途半端に規制をすると“シャドーIT”がはびこる――ビジネスチャットが企業に必要な理由
LINEのように、スマートデバイス上で手軽かつリアルタイムにコミュニケーションが取れるチャットがビジネスシーンでも求められている。しかし、LINEをそのまま使うのは情報セキュリティ上のリスクになる。この問題を解決するには、ビジネスチャットの導入が必要だ。(2017/1/20)

グローバルでの事業強化に備え、ハイブリッドクラウドを整備――三菱電機の場合
創立100周年を迎える2020年までに、グローバル展開を強化し、売上を拡大して営業利益率を向上させる――。そんな経営の目標に対応するため、三菱電機のIT部門は何に取り組んでいるか。IT戦略室長 木槻純一氏が語った。(2016/11/11)

ソフトバンクのWindows 10 Mobile搭載スマホ「SoftBank 503LV」、11月11日に発売
ソフトバンクは、Windows 10 Mobileを搭載したレノボ製の法人向けスマートフォン「SoftBank 503LV」を11月11日に発売する。(2016/11/1)

富士通「arrows」の一部ACアダプタに感電の恐れ 無償交換
富士通は、国内で販売した「arrows」ブランドのスマートフォン・タブレットの一部で、付属のACアダプタに不具合を確認したため、無償交換する。(2016/10/18)

イヤフォンジャック廃止の影響は?
徹底レビュー:最強スマホに進化した「iPhone 7 Plus」、ライバルは未来の“iPhone 10周年モデル”?
Appleの「iPhone 7 Plus」は、パフォーマンスやバッテリー持続時間を向上させたり、背面カメラを2つ搭載したりしている。一方でイヤフォンジャックを廃止したが、その影響はどうなのだろうか。(2016/10/15)

Webブラウザの2画面表示にも対応
徹底レビュー:iPadで使う「iOS 10」、実用的な機能満載でいよいよノートPC要らずか
「iOS 10」で、「iPhone」「iPad」共に、さまざまな新機能が追加された。今回はiPad向けにどのような機能が追加されたのか紹介する。(2016/10/1)

増えるスマートフォンでできること
Appleが考える「iPhone 7とビジネス」の未来、相次ぐパートナーシップの意味は?
「iPhone 7」や「AirPods」を発売したAppleは、スマートフォンで大きくビジネスに革新をもたらせようとしている。(2016/9/30)

「NANDミラーリング」の危険度
「iPhone」のロックは約1万円で解除可能? その“大胆過ぎる手口”とは
「iPhone」のロックを安価に解除できる方法を研究者が公開した。2015年の銃乱射事件でFBIがこの方法を使っていれば、容疑者が使用していたiPhoneのロックをわずかな費用で解除できていた可能性がある。(2016/9/27)

意外に控えめなモデルチェンジ
「iPhone 7/7 Plus」は「iPhone 8」に向けて新機能を温存? 飛び交う“うわさ”
Appleの「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は従来製品と比べて性能が大幅に進歩した。だがデザイン要素はほとんど変更がない。そのため、既に次期「iPhone 8」(仮称)の臆測が飛び交っている。(2016/9/17)

耐久性を高めた防水・防塵仕様もうれしい
「iPhone 7/7 Plus」の、ビジネススマートフォンとして見逃せない進化
Appleの新型iPhone「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は前世代と比較して、より優れた企業向け端末となっている。ストレージやプロセッサ性能など、どの程度向上したのか詳しく見ていこう。(2016/9/13)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

ホワイトペーパー:
スマホの業務利用、セキュリティ対策の落とし穴とは?
BYODを含むスマートフォンの業務利用が増えている。その用途の大半は、メールとWebアクセスだが、一般的なセキュリティ対策で問題はないだろうか。本項ではブラウザとメールアプリの挙動をチェックして、セキュリティ対策の盲点について考えていく。(2016/3/16)

Enterprise IT Kaleidoscope:
2016年のWindows 10アップグレードはどうなるか?
2015年に初の一般提供とアップグレードが行われたWindows 10。2016年はどんな展開が予定されているのだろうか。未確認情報も含めて占ってみたい。(2016/2/9)

私物スマートフォンの業務利用はどうあるべきか?
BYOD最終案内 ポリシーを徹底できない企業はつまづく
企業がBYODに取り組む場合、セキュリティの観点から端末を管理する必要があるが、エンドユーザーは管理されるのは否定的だ。エンドユーザーの使い勝手を維持しつつセキュリティも維持できる管理方法を探る。(2015/11/18)

中堅・中小企業の電話改革
クラウドでスマホも「内線化」 成功する企業は電話の使い方が違う
PBXの更改タイミングで電話システム全体を見直す企業が増えている。スマホの有効利用やビジネス環境の多様化など検討すべき点は多い。PBX環境を整えるには負荷の大きい中堅・中小企業にとっても解決策が必要だ。(2015/7/24)

ドコモ、「BlackBerry」向けサービスを2017年3月末に終了
ドコモが「BlackBerry」向けネットサービスの提供を2017年3月末に終了する。またこれに先立ち、2015年11月に新規の申し込み受付も終了する(2015/5/28)

「Windows 10」は7つのエディションに Microsoftが発表
Microsoftが、今夏リリース予定の「Windows 10」のエディションを発表した。「IoT Core」を含む7種類になる。(2015/5/14)

ドコモ、60歳以上を対象とした「はじめてスマホ」キャンペーン実施――基本料金割引&講座1回無料に
NTTドコモは、最大2年間毎月の基本料金を1520円割引する「シニアはじめてスマホ割」と、「かんたんスマホ講座」1回分を無料にする「はじめてスマホ」キャンペーンを実施する。(2015/4/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。