ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「消費者庁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ふぉーんなハナシ:
楽天モバイルの公式ページから米倉涼子さんが消えた理由
「楽天モバイルから米倉涼子さんが消えた」──。そんな投稿がXで一時注目を集めた。その理由を広報に聞いてみた。(2024/2/28)

業務スーパーの“高コスパ”人気冷凍商品に「基準値超え添加物」 約1万5000個販売……自主回収を実施
YouTubeなどで取り上げられる人気商品でした。(2024/2/21)

「ここでしか手に入らない」と書かれていたのに…… 角川「くじ引き堂」への不満訴える投稿に注目集まる 運営元と弁護士の見解は
KADOKAWAが運営するオンラインくじサービス「くじ引き堂」の対応が物議を醸しています。(2024/2/16)

強い衝撃でヒビや割れ→転倒事故の可能性 大手メーカーが「風呂用イス」約12万台回収……「心よりお詫び」
2017年から販売されていた商品が対象です。(2024/2/14)

今日のリサーチ:
「しみ・しわ」「ダイエット」他 違反表現を含む広告商材の内訳――REGAL CORE調査
法令違反になり得る広告商材について、Webメディアでの配信状況はどうなっているのでしょうか。(2024/2/14)

カルディのマグカップに「ヒビ」 利用者にケガ人も……販売中止、自主回収を決定「心よりお詫び」
2月から販売していたばかりでした。(2024/2/7)

西友、鶏肉の「加熱不足」で親子丼を回収 関東など96店舗で販売……食品衛生法違反のおそれ
加熱済み鶏肉との交差汚染の可能性があるといいます。(2024/2/6)

消費者から「酸っぱい」と指摘、体調不良者も…… 冷凍鍋から“社内基準超える微生物”検出、約7600個回収へ
下痢の症状も報告されたとしています。(2024/1/22)

品質不正問題:
ダイハツの型式不正、まずは5車種の出荷停止解除へ
国土交通省はダイハツ工業の型式指定申請で不正行為のあった46車種のうち、5車種の出荷停止を解除した。(2024/1/22)

Itmedia Security Week 2023秋 イベントレポート:
川口 洋氏が提言、エンドポイントを守るために今すぐ“やめるべき”5つの習慣
なぜエンドポイントでインシデントが発生するのか。それは5つの穴を放置しているからに他ならない。川口設計の川口 洋氏が今すぐ見直したいエンドポイントの課題を明らかにした。(2024/1/18)

亀屋万年堂の和菓子に「カビ」発生おそれ 全国で7万個回収「心よりお詫び」
シール不良によるカビ発生のおそれ。(2024/1/17)

国民生活センター、震災に便乗した消費者トラブルの相談窓口を設置
国民生活センターは15日、被災地域を対象とした相談窓口「能登半島地震関連消費者ホットライン」の運用を始めた。(2024/1/15)

イケア、USB充電器を回収 長時間使用で感電おそれ……海外では事故17件「直ちに使用を中止して」
全世界で販売を中止しています。(2024/1/12)

サンキューマートとハローキティがコラボ! ポケベル型のパスケースなど平成レトロなアイテムがずらり
懐かしさがすごい……!(2024/1/5)

ケンタッキー、期間限定で「40%OFFパック」を販売 チキン3個とクリスピー2個入りで890円
1月10日から2月13日に販売します。(2024/1/5)

震災に関連する義援金詐欺に注意 消費者庁などが呼びかけ
「公的機関が、各家庭に電話等で義援金を求めることは考えられません」と注意喚起。(2024/1/5)

阪急百貨店の催事で販売のパン風菓子に「幼虫」混入 販売店が謝罪……「健康被害生じる恐れ」
フランス原産のパンでした。(2023/12/26)

Yahoo!広告、半年間で3914件の広告主を非承認や停止に 消費者だます「ダークパターン」増加
LINEヤフーは19日、Yahoo!広告の審査において、2023年度の上半期に約4400万件の広告と3914件の広告アカウント(広告主)を非承認あるいは停止したと公表した。(2023/12/20)

消費者庁に送られた情報提供、実際は届かず 11月末から投稿フォームに不具合
消費者庁公式サイトの意見投稿フォームにシステム上の不具合があり、11月末から12月13日にかけて一部の問い合わせや意見投稿が届かない状態だったことが分かった。(2023/12/19)

ドン・キホーテで販売のチョコ菓子に「カビ」発生 3万5000個出荷、全国店舗で回収……「心より深くお詫び」
名古屋の企業が製造していました。(2023/12/14)

「金属片」入ったドーナツ食べる→のどに刺さり出血、おう吐…… 茨城の観光施設が謝罪、約400個自主回収
抹茶ドーナツに金属片が混入していました。(2023/12/13)

バシャ! ジュー! 「グワーーッ!!!!!」:
「KPT」を使って、チャーシュー脂浴び事件をふりかえる
エンジニアリングの知識と経験を総動員してある程度の家事育児ができるようになった陽太郎さんは、ある日、チャーシュー麺を作ろうと思い立ちます。豚塊肉に焼き目を付け、次の工程に入ろうと思ったそのとき、障害は起きました。(2023/12/6)

「身に覚えのない高額な請求をされた」「風俗店で働かされそうになった」 悪質なホストクラブなどのトラブルに東京都が注意喚起
困った時は警察や消費者ホットラインなどに相談するよう呼び掛けています。(2023/12/4)

イメージが悪化した「不祥事ランキング2023」 1位「ビッグモーター不正請求」、2位「ジャニーズ事務所性加害問題」
今年もいろいろありました。(2023/12/1)

今日のリサーチ:
「ダークパターン」被害、回答者の4割が経験
企業にとって都合の良い行動を取らせるために消費者をだます「ダークパターン」と呼ばれるWebデザインの実態について、デザイン会社のコンセントが調査しました。(2023/11/29)

洗濯NGのコートを洗濯機で洗ってみたら……? 驚きの変化に「スーパーに着て行くのも個人的に躊躇うレベル」
物は試しです。(2023/11/23)

ITmedia マーケティング用語集:
【用語解説】ステマ規制
2023年10月1日に施行されたステマ(ステルスマーケティング)規制について。(2023/11/20)

スピン経済の歩き方:
「信者ビジネス」は嫌われているのに、なぜイケてる企業は“テキトーな名前”をつけるのか
「アップル信者」「アムウェイ信者」といった言葉があるが、ビジネスの世界で「信者をつくる手法」は成功の法則とされている。しかし、日本では……。(2023/11/14)

布袋寅泰、限定品の再販決定→中止せざるを得ない状況に 一部で高額転売相次ぐも再販“指摘”の声
300台限定で販売されていました。(2023/11/9)

“糖質カット炊飯器”で優良誤認 販売4社に措置命令 糖質カットの根拠示せず
消費者庁は、糖質カット炊飯器の販売事業者4社に景品表示法に基づいて措置命令を行ったと発表した。(2023/10/31)

規制:
「口コミ高評価で値引きします」は法律違反 「ステマ規制」を弁護士が解説
10月から景品表示法にいわゆる「ステマ規制」が追加されました。今後、「口コミ高評価で値引きします」は法律違反になる可能性があります。(2023/10/24)

小寺信良のIT大作戦:
「ステマ規制」スタートで混乱も? 「ステマ」は何が問題なのか、改めておさらいする
10月1日より景品表示法の一部が改正され、「ステルスマーケティング」が規制の対象となった。ただこのガイドラインの書き方が回りくどいこともあり、誤解や臆測を生んでいるのもまた事実だ。今回はこのステマ規制で、誰のどういう行為が対象になるのかを整理したい。(2023/10/19)

注意:
「知らなかった」では済まされない 新・ステマ規制のリスク
消費者庁は10月1日、景品表示法違反の「不当表示」の新たな形態として「ステルスマーケティング(ステマ)」を追加する新たな規制を施行した。発注企業、広告代理店、インフルエンサー、消費者はそれぞれ、どこに気を付けたら良いか。(2023/10/17)

「棺の中に顔を入れないで!」消費者庁が注意喚起 葬式でドライアイスによる二酸化炭素中毒、死亡例も
棺に接する際に注意。(2023/9/22)

PR:山本譲二73歳、元気の秘密は【1日1本の「ヤクルト400W」】 歌手生活50周年を目前に、野球、北島三郎、親父を語る
73歳の現在も精力的に活動を続けています。(2023/10/18)

ネット広告にだまされやすいのは20代男性──消費者庁調べ
消費者庁は19日、ネット通販やSNS広告で見られる「大幅値下げ」や「期間限定」といった宣伝文句にどのような人が影響を受けやすいか調査した結果を発表した。(2023/9/20)

本田雅一の時事想々:
「Facebookを責任追及します」と前澤友作氏が激怒……”権利侵害広告”が蔓延るワケ
ここ数カ月、Facebookでは著名人、特にネットで話題になりやすい人物の写真を用いた広告が頻繁に表示されていた。なぜ、権利侵害広告が蔓延っているのか。根っこには、あらゆるデジタル広告が抱える共通の問題がある。(2023/9/8)

Webサイトに「水漏れ・つまり修理220円〜」実際は高額な請求 消費者庁が修理事業者に注意喚起
「水の関東 24」というWebサイトを運営するRS設備に注意喚起しています。(2023/8/25)

タブレット菓子とそっくり「圧縮タオル」を誤って口に…… SNSで投稿拡散、ダイソーが安全対策を検討
子どもの誤飲を心配する声も。(2023/8/23)

【追記あり】「口に入れた瞬間鳥肌」 タブレット菓子と間違え「圧縮タオル」を口に…… 恐怖投稿に「人死んでからじゃ遅い」
これは恐ろしい。(2023/8/22)

株式会社アートワークスコンサルティング提供ホワイトペーパー:
PR:広告事故が頻発する時代、安全かつ迅速な広告を配信する方法とは
製品と企業をアピールできる広告も、表現を間違えてしまうと消費者からの信頼を失い、ブランド価値の低下を招くもろ刃の剣となりかねない。法令違反となるような表現を防ぎつつ、スピーディーな広告出稿を維持する方法はあるのか。(2023/8/16)

消費者庁、オンライン塾に課徴金6346万円 「利用者満足度1位」 非利用者も含めて調査していた
消費者庁が、オンライン家庭教師サービスを提供するバンザンに課徴金6346万円の納付命令を出した。同社はWebサイト上で「利用者満足度No.1」などと表示していたが、実際の調査の対象者には非利用者も含まれていた。(2023/8/2)

米当局、“悪質UI”のアマゾン提訴 ユーザーだます「ダークパターン」なぜ生まれる?
ECサービスなどでユーザーを故意に迷わせたり、誤って購入させたりする「ダークパターン」。6月、米連邦取引委員会がアマゾンを提訴し大きな話題になった。ダークパターンはなぜ生まれるのか。(2023/7/31)

消費者庁の「不当処分」疑惑 優良企業はなぜ「1年間の一部業務停止」をくらったのか
昨今、順法意識の低い企業を取り締まるはずの消費者庁による、ずさんな処分が物議を醸している。消費者保護の現場で今何が起きているのか、消費者庁による「不当処分」被害に遭ってしまった企業の実録をレポートする。(2023/7/26)

重要情報はスクロールしないと見えないが、スクロールバーがない EC事業者に業務停止命令
消費者庁が通信販売事業者LITに業務停止を命じた。同社のECサイトではスクロールしなければ見えない位置に重要情報を小さく記載していたが、ページにはスクロールバーを表示していなかった。(2023/6/29)

LINEで販売、高額な“痩せるお茶”にご用心 「追加料金なし」は実質うそ 消費者庁が注意喚起
消費者庁は、「追加料金なし」と聞いてダイエット商品を購入したが、実際には高額な別料金を請求されたとする相談が多く寄せられているとして注意喚起した。問題の事業者は実際には17〜23万円の追加料金を求めていた。(2023/6/29)

ドミノ・ピザ、景品表示法違反で措置命令 チラシにサービス料を分かりづらく記載
ドミノ・ピザでは、2023年4月24日からサービス料を廃止していました。【訂正あり】(2023/6/27)

「LIFEBOOK 21%引き」は嘘……「富士通 WEB MART」で二重価格 消費者庁が措置命令
PC直販サイト「富士通 WEB MART」で、ノートPC「LIFEBOOK」シリーズについて、通常価格より安いかのように見せかけていた二重価格表示があったとして、消費者庁が富士通クライアントコンピューティングに措置命令を出した。(2023/6/26)

消費者庁がFCCLに措置命令 Web通販サイトにおける一部LIFEBOOKの価格表示が「不当」と判断(是正済み)
消費者庁が、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)に対して是正措置命令を発出した。FCCLのWeb通販サイト「富士通 WEB MART」における一部ノートPCの価格表記が景品表示法第5条第2号に定める「有利誤認」に当たると判断されたもので、同社では既に表記の見直しを行っている。(2023/6/24)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
景表法違反のクレベリンは「やったもん勝ち」だったのか? 売上200億円の大きな代償
空間除菌をうたった販売が不適切だったとして、6億円の追徴金を課された大幸薬品。同商品が生み出した200億円ほどの売り上げと比べればわずかな額だった。株主代表訴訟が提起されているが、損害賠償は保険で賄える可能性がある。となると、不適切な販売は「やったもん勝ち」なのだろうか。(2023/5/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。