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「商用化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「商用化」に関する情報が集まったページです。

車載ソフトウェア:
俯瞰映像を合成できるリアルタイムリモートモニタリングシステムの評価機を提供
沖電気工業は、同社のリアルタイムリモートモニタリングシステム「フライングビュー」の商用化に向けて、顧客の環境で実証実験が可能な評価機の提供を開始した。映像表示や再生機能などが強化され、耐環境性能も向上している。(2020/10/13)

JCBとNTTコム、キャッシュレス決済で新アプリ 外貨為替レート保証付き両替など、21年に商用化
JCBとNTTコミュニケーションズが外貨為替レート保証付きの外貨両替や、送金などに対応する決済アプリ「JCB Mobile Wallet」(仮称)を発表した。(2020/10/8)

ドコモ、自動翻訳アプリ「はなして翻訳」の法人向けサービスを無料トライアル 電話の音声をリアルタイム翻訳
NTTドコモが自動翻訳アプリ「はなして翻訳」の法人向け電話翻訳サービスの無料トライアルを開始した。トライアルの結果や参加企業の要望などを取り入れた上で、有料オプションとしての商用化を目指す。(2020/9/7)

KDDI、ベンチャー4社と健康管理アプリ 豊島区と連携し21年に商用化を目指す
KDDIがベンチャー企業と連携し、スマートフォンで体重、脈拍、歩数や生活習慣病の発症リスク度を表示するアプリを開発する。東京都豊島区と共同で進める東京都の公募事業でアプリを活用し、2021年4月以降の商用提供を目指す。(2020/9/7)

設計、調達関連業務の効率化を図る:
非製造業が製造業にもたらす付加価値とは NTTコミュニケーションズとPwCコンサルティングが共同で実証実験
NTTコミュニケーションズとPwCコンサルティングは製造業の設計、調達関連業務の効率化を図るデジタルマッチングプラットフォームの商用化を目指し、2020年7月から共同で実証実験を開始する。(2020/5/1)

メカ設計ニュース:
NTTコムとPwCの製造業受発注デジタルマッチング基盤は「他サービスと競合せず」
NTTコミュニケーションズ(NTTコム)とPwCコンサルティング(PwC)は、デジタル設計データを活用して製造業の設計・調達関連業務の効率化を実現するデジタルマッチングプラットフォーム(設計/調達DX)の事業展開で協業すると発表した。2020年7月に数社の製造業顧客とともにスタートする実証実験を経て、同年度中の商用化を目指す。(2020/4/28)

維検査・維持管理:
0.1〜0.2mmを検知する“5G×AI”の橋梁点検、金沢大と共同で2020年中に商用化
WorldLink & Companyは、金沢大学の研究グループによるAI研究を核に、5GとAIを組み合わせた橋梁点検システム「SeeCrack」の共同開発を進めている。2020年2月3〜12日に実証実験が成功したことで、同年春に運用が始まる5G通信を見据え、システムのユーザビリティの向上とパッケージングの検討を行い、年内にもサービスを開始させる。(2020/2/24)

Samsung、「Galaxy Z Flip」の超薄ガラス「UTG」を他社に販売へ
Samsungが折りたたみ端末「Galaxy Z Flip」のディスプレイに採用した超薄ガラス「UTG」が商用化された。「今後様々な折りたたみ端末に採用される予定」としている。(2020/2/20)

「〇〇(俳優名)よろしく!」から判断:
あいまいな命令でも理解!エッジAIによるHMI制御技術
三菱電機は2020年1月28日、エッジで動作可能かつ曖昧な命令でも不足情報を自動補完して理解するAI技術を開発した、と発表した。同社のAI(人工知能)技術「Maisart(マイサート)」を活用したもの。家電や車載情報機器のHMI(Human Machine Interface)制御技術として、2022年以降の商用化を目指す。(2020/1/29)

携帯キャリアが“VR最前列”に熱視線? ドコモも8KVRライブを配信 5Gが追い風に
NTTドコモが、8KのVR映像を配信するサービスを始める。アイドルのライブのVR映像配信も行い、新規ユーザーの獲得を狙う。5Gの商用化を見越し、携帯キャリア3社は現在、同様の取り組みに注力している。(2020/1/22)

撮影した動画をプチ編集、複数人に送れるスマホアプリ ドコモがリリース 5Gが始まるともっと便利に
NTTドコモが、動画に簡単な編集を加え、家族・友人に共有できる無料アプリをリリース。動画のライブ配信機能も備えており、離れた人とのコミュニケーションにも使用できる。今春に予定している5Gの商用化に備えたサービスという。(2020/1/20)

ブルーイノベーションと京セラ:
ドローン利用の「移動通信中継局」を共同開発
ブルーイノベーションと京セラは、ドローンを利用した「移動通信中継局」を共同開発することで合意した。今後、5GやLTEなどの通信網による実証実験を行い、2021年度中の商用化を目指す。(2020/1/14)

CES 2020:
ドローンに“5G通信中継局”搭載、京セラなど商用化 災害現場で活用
京セラなどが、ドローンにLTEや5Gの通信中継局を搭載した「移動通信中継局」を2021年度中に商用化する。災害現場など携帯電話の電波が届かないエリアでの活用を見込む。(2020/1/9)

タクシーに自動翻訳システム導入、訪日客と運転手の会話をスムーズに KDDIが実験
 KDDIとタクシー配車アプリを提供するみんなのタクシーが、タクシー内での訪日観光客との円滑なコミュニケーションに向けた実証実験を開始。車内に多言語音声翻訳システムを設置し、乗客と運転手の会話を自動で翻訳する。インバウンド需要に対応し、商用化を目指す。(2019/11/12)

工場のネットワーク構築を「5G」でやる意味は?
日本でも商用化間際の「5G」。そのユースケースとして一番注目されているのが「産業用途」だ。しかし、先行事例や実証実験を見ていると「Wi-FI(無線LAN)でもいいんじゃないか」と思わなくはない。あえて5G(あるいはプライベートLTE)を使うメリットはどこにあるのか、エリクソン(Ericsson)の取り組みを見つつ解説する。(2019/11/8)

楽天、基地局開設は「前倒しで完了」と自信 商用化時期は未定のまま
楽天モバイルは、12月末までに基地局3000局を開設できる見込み。楽天・三木谷会長は「基地局建設を前倒しで完了できる」と自信を見せる。(2019/11/7)

楽天モバイル、基地局は「当初よりも前倒し」で進行 年内に3000局が稼働予定
楽天の2019年度第3四半期の決算説明会で、楽天モバイルのMNOサービスの現状が明らかになった。2019年12月末までに、3000局が電波を発射予定とのこと。現在は試験サービスを提供中だが、三木谷浩史社長は「技術的な検証を終えてから、できるだけ早急に商用化したい」と述べた。(2019/11/7)

BAS:
2方向の気流で快適・清浄な手術室を創出する空調システム、清水建設が商用化
清水建設は、医療機関の手術室を対象に、下降流(ダウンフロー)と水平旋回流(スワールフロー)の2方向の気流を組み合わせることで、快適・清浄な環境を創出する新型空調システムを開発した。(2019/11/5)

Samsungは内製向けだったが:
TSMCがEUV適用7nmプロセスを商用化
世界最大のファウンドリーであるTSMCは2019年10月7日(台湾時間)、「業界で初めてEUV技術を商用化」(同社)し、EUVを採用した7nmプロセス「N7+」を発表した。同社は報道向け発表資料の中で、「当社は現在、複数の顧客企業からのN7+プロセスへの需要に対応すべく、生産能力を迅速に拡大しているところだ」と述べている。(2019/10/18)

5G前の集大成:
NTTドコモが2019年冬・2020年春モデルを発表 スマホ5機種、ケータイ2機種とSTB1機種
NTTドコモが2019年冬商戦と2020年春商戦に向けた新機種を発表した。5G通信サービスの商用化を2020年春に控え、LTE(Xi)世代の集大成として投入される。【訂正】(2019/10/11)

楽天モバイル、テニスの国際大会「楽天オープン2019」を5Gでライブ配信
楽天モバイルは、10月4日〜6日にテニスの国際大会「楽天・ジャパン・オープン・テニス・チャンピオンシップス2019」の試合を5Gを通じてライブ配信。5G商用化に向けた実証実験の一環として、臨場感ある試合の模様を8K映像でリアルタイム配信した。(2019/10/7)

活発化する「AI×HPC」市場【前編】
量子コンピュータの商用化で脚光 IBM、HPEが「HPC」に本気の理由
主要サーバベンダーは、スーパーコンピュータや量子コンピュータといった「高性能コンピュータ」(HPC)の開発に注力している。その背景と最前線を紹介する。(2019/8/30)

富士通とクアルコム、5G基地局でドコモ向け接続試験を完了 2019年末の5G商用化に向け前進
富士通と米Qualcommが、富士通の5G基地局とQualcommの5G対応モデムを載せた試験用スマートフォンの間で通信試験を行い、NTTドコモの相互接続試験を完了したと発表した。(2019/8/22)

自然エネルギー:
下水汚泥で発電して環境負荷も低減、JFEエンジが新型技術を商用化
JFEエンジニアリングは、下水汚泥の新たな処理技術「OdySSEA(オデッセア)」を商品化した。下水汚泥の焼却に伴う環境負荷を大幅に低減しながら、高効率な発電が可能となっている。(2019/8/20)

プレミアムコンテンツ:
同じソフトウェアの「オープンソース版」「商用版」は何が違うのか?
1つのソフトウェアに無償の「オープンソース版」と有償の「商用版」がある場合、企業はどちらを選択すべきだろうか。無償版と有償版のコンテナ管理ツール「Kubernetes」と分散ストレージツール「Ceph」をそれぞれ比較する。(2019/8/20)

自動運転技術:
自動運転ECUの業界標準目指す、ティアフォーが台湾クアンタと資本業務提携
ティアフォーは2019年8月19日、台湾のクアンタ・コンピュータ(Quanta Computer)を引受先として第三者割当による10億円の追加増資を実施したと発表した。この資本業務提携により、クアンタ・コンピュータとティアフォーは、自動運転システムを支える電子制御ユニット(ECU)の開発と商用化に注力し、業界標準の獲得を目指す。(2019/8/20)

CAEニュース:
機械学習処理を活用したJAXA開発の国産解析技術をヴァイナスが商用化
ヴァイナスは、機械学習処理による固有直交分解(POD)、動的モード分解(DMD)システム「FBasis V1」の国内リリースを2019年7月4日から開始すると発表した。(2019/7/3)

アナログ回路設計講座(24):
PR:ミリ波を利用する5Gに向けたRF技術の進化
5G(第5世代移動通信システム)時代の幕開けが間近に迫っています。それは、ミリ波を利用した通信の商用化が始まるということを意味します。そこで、ミリ波のユースケースを紹介しながら、ミリ波に対応する基地局システムのアーキテクチャと必要な技術について詳しく説明します。(2019/7/1)

成層圏インターネット、2025年に日本でも実用化か:
“空飛ぶ基地局”からモバイルインターネットを提供 2023年に商用化へ――ソフトバンク、成層圏通信事業「HAPS」を開始
ソフトバンクとHAPSモバイルは、成層圏から広域モバイル通信ネットワークを提供する「HAPS」事業を開始。高度約20キロの成層圏に滞空する大型無人航空機「HAWK30」を基地局として用いる。1基で直径200キロのエリアをカバーし、災害時にも途絶えない通信を提供する。(2019/5/8)

1万超のDBを運用するチームに必要なものは何か
LINEはなぜ商用版のMySQLを採用するのか 見逃しがちな、大切な本質
テックカンパニーであるLINEのエンジニアは、なぜDB運用に有償サポートを求めたか。そこには技術が成長の源泉となる企業ならではの2つの重要な理由があった。背景を取材した。(2019/5/14)

5Gの課題や、"さらにその先”にも言及:
「5Gはビジネスモデル構築の段階に」 ドコモ講演
NTTドコモの執行役員で5G(第5世代移動通信)イノベーション推進室室長の中村武宏氏は2019年4月12日、東京都内で開催された「Keysight 5G Sumimit 2019」のなかで、「5Gのリアルと未来」と題した基調講演を行った。中村氏は、「世界的にも5Gの商用化が前倒しされており、2019年から多数の国・都市で5G商用化が始まる。ドコモとしても、次のフェーズへ進まなければならない」と語り、商用化に向けた取り組みや今後の展望を説明した。(2019/4/19)

乗りたい時間・場所で乗れる「AI運行バス」商用化 NTTドコモ
NTTドコモは、AIを活用した交通システム「AI運行バス」の商用提供を始める。乗客がスマートフォンアプリなどから乗車人数や乗降場所、乗降希望時刻などを予約すると、AIが効率的な車両・ルートを算出して配車する。(2019/3/27)

AIが歯周病リスクを予測、口腔疾患の早期発見に ドコモと東北大
NTTドコモと東北大学は、スマートフォンで撮影した歯茎の画像から歯周病を発見するAI(人工知能)の共同研究を開始すると発表した。2022年度までに商用化を目指す。(2019/2/21)

CES 2019:
IBM、量子コンピュータ「IBM Q System One」を商用化したと発表
IBMが“世界初の商用統合量子コンピュータ”と謳う「IBM Q System One」を発表した。(2019/1/9)

Cloud Foundry導入事例
オープンソースソフトの商用サポートを捨てて得たメリット
ある企業が、PaaS基盤「Cloud Foundry」を商用版からオープンソース版に切り替えた。商用サポートを捨てるリスクと引き換えに同社が得たものは、コスト削減効果だけではなかった。(2018/12/18)

自然エネルギー:
ブロックチェーンで再エネ電源を特定可能に、みんな電力が電力取引システムを商用化
みんな電力が、電源を指定して電力の直接取り引きを行える「ブロックチェーンP2P電力取り引きシステム」の商用化を決定。発電量と需要量を30分ごとにマッチングしつつ、「どの電源からどれだけ電力を購入したか」を証明できるという。(2018/12/17)

世界の大規模サイトが利用:
オープンソースCMS「Drupal」商用版提供のAcquiaが日本市場に本格参入
Acquiaは、日本支社としてアクイアジャパンを設立したと発表した。(2018/12/14)

5Gコネクテッドカーの検証環境構築、ソフトバンクが世界初
ソフトバンクは、5Gを活用するコネクテッドカーの開発向け検証環境を世界で初めて構築し、商用化に向けた検証を11月から始めた。(2018/12/4)

Mobile Weekly Top10:
「5G」って「LTE」と何が違うの?/コンパクトなハイエンドスマホ
日本でも2020年の商用化を目指して作業が進む「5G」。今回のランキングでは、そもそも5Gとは何なのかを解説した記事が1位となりました。(2018/11/19)

製造業IoT:
3社による共同事業を開始、ソニーのLPWA「ELTRES」の利活用を促進
ソニーネットワークコミュニケーションズと他2社は、「ELTRES IoTネットワークサービス」の国内商用化に向けた共同事業を開始する。ソニー独自のLPWA通信規格の利活用を促進する。(2018/11/9)

蓄電・発電機器:
小型の水素発生装置、東京ガスが2019年度に商用化へ
東京ガスは小型の都市ガス改質型水素発生装置「suidel(スイデル)」の販売に向け、実証実験を開始した。(2018/10/23)

製造業がサービス業となる日:
直動部品メーカーが仕掛ける製造業向けIoTサービスの意味、THKが参入へ
THKとNTTドコモ、シスコシステムズは2018年10月18日、簡単、安全、グローバルに運用可能な製造業向けの予兆検知アプリケーション「OMNI edge(オムニエッジ)」を開発し、2019年春の商用化を目指す。商用化に先立ち2019年2月から国内で50社を対象とした無償トライアルと実施する。(2018/10/19)

「Vuls祭り#4」で披露:
フューチャー、OSSの「Vuls」と商用版「FutureVuls」をバージョンアップ
フューチャーは、2018年8月末にオープンソースソフトウェアの脆弱性スキャナー「Vuls」のv0.5.0をリリースし、Vulsを基にした商用サービス「FutureVuls」も大幅にバージョンアップした。(2018/9/20)

組み込み開発ニュース:
5G商用化に向け部品メーカーも加熱、三菱電機が基地局向け光通信用デバイス投入
三菱電機は2018年9月4日、第5世代(5G)移動通信基地局向けの光通信用デバイス「25Gbps EML CAN」を同年11月1日に発売すると発表した。(2018/9/5)

ハンドシェイクが1往復に:
wolfSSL、ユーザーに大きな利点をもたらす商用版TLS 1.3ライブラリをリリース
wolfSSLは、TLS 1.3ライブラリの商用リリースを発表した。2018年8月現在、組み込みデバイス向けの最新TLS 1.3対応ライブラリとして、「世界で唯一の商用ライセンス」(同社)だという。(2018/8/29)

インタビュー:
5G商用化は20年春、料金はLTEと同程度=ドコモ社長
ドコモの吉澤和弘社長は、2020年の商用化を目指している第5世代(5G)携帯電話サービスについて、同年春のサービス開始を予定していることを明らかにした。(2018/7/12)

三菱地所らがロボットベンチャーに出資 自律走行し異常を検知する警備ロボット商用化へ
自律走行ロボットの開発などを手掛けるロボットベンチャーのSEQSENSEが三菱地所、システムインテグレーターのTIS、ベンチャーキャピタルのジャフコの3社から計10億の出資を受けたと発表。歩行者などを避けながら移動し、搭載したセンサーで発熱や異常を検知する警備ロボットを開発し、18年度中の商用化を目指す。(2018/6/15)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

応用地質のセンサーも活用:
「IoT×データ」で災害対策 KDDI・トヨタの“次の一手”とは?
KDDI、トヨタ自動車、応用地質がIoT・ビッグデータを活用した災害対策の分野で協業。各社の技術を組み合わせた「国・自治体向け災害対策情報支援システム」の共同開発を進める。2019年の商用化を目指す計画という。3社が会見を開き、システムの仕組みを解説した。(2018/4/24)

ドコモが「5Gデモバス」「高解像度ドローンディスプレイ」を開発 「ニコニコ超会議」で披露
5G通信のメリットをデモするために、ドコモがキャラバン用のバスを製作。2018年度中の商用化を目指したドローンディスプレイも開発した。いずれも「ニコニコ超会議2018」で展示される予定だ。(2018/4/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。