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「D端子」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D端子」に関する情報が集まったページです。

D端子の「D」はデジタルの「D」ではなく、まさかの由来
Dの意思を継ぐ者。(2018/6/8)

ケーブル&コネクタ図鑑:
D端子
「D端子」は、映像機器同士をつないでアナログの映像信号を送出するためのコネクタだ。複数の映像信号線が1つのコネクタにまとめられている。(2016/6/15)

アイ・オー、D4端子搭載のUSBビデオキャプチャーユニット「GV-D4HVR」
アイ・オー・データ機器は、D4端子を備えるUSB 2.0接続の外付けビデオキャプチャーユニット「GV-D4HVR」を発売する。(2012/6/6)

ゲームやPCにも:
グリーンハウス、フルHDの21.5V型液晶テレビを発売
グリーンハウスは、フルHD対応の21.5V型液晶テレビを2月上旬に発売する。HDMI端子やD5端子を備え、ゲーム機やPCのディスプレイとしても利用できる。(2012/1/16)

ハードウェアエンコーダ搭載:
アイ・オーが1080i対応のキャプチャカードを投入
アイ・オー・データ機器が今春発売する新製品群の発表会を実施。会場にはD端子を搭載したHD対応キャプチャカードが展示されていた。(2009/3/17)

NECディスプレイ、HDMI端子も搭載した22型ワイドディスプレイ
NECディスプレイソリューションズがHDMI端子やHDCP対応のDVI-D端子を搭載した22型ワイド液晶ディスプレイを発売。(2008/5/14)

グリーンハウス、HDMI端子とHDCP対応DVI-D端子搭載ワイド液晶ディスプレイ
グリーンハウスがHDMI端子とHDCP対応DVI-D端子搭載のワイドディスプレイ「GH-TIG243SH-LB」を発売。(2008/3/31)

DXアンテナ、2万円前後の単体地デジチューナー
DXアンテナは、据え置き型の単体地上デジタル放送チューナー「DIR510」を10月に発売する。HDMIとD4端子を搭載。EPGなどを省略して低価格化を図った。(2007/9/18)

1080iまでサポートするD4端子付きビデオ入力アダプタ「Monster X」
エスケイネットは、D端子経由のビデオ映像をPC画面に表示できるPCI Express接続対応のビデオ入力アダプタカード「Monster X」を発売する。(2007/7/27)

ゲームテック、Wii用「D端子+音声ケーブル」を発売
(2007/6/5)

ゲームテック、金メッキ加工仕様のPS3/PS2用D端子ケーブルを発売
(2007/2/27)

大画面ワイド液晶集中レビュー:
多彩な映像入力で攻める“牛印”の24インチワイド液晶――Gateway「FPD2485WJ」
Gatewayから、WUXGA対応の24インチワイド液晶ディスプレイ「FPD2485WJ」が登場した。複数のビデオ入力端子、HDCP対応DVI-D端子など、トレンドを押さえたモデルだ。(2007/2/15)

Wii専用「D端子AVケーブル」発売延期
(2006/11/30)

PS3対応周辺機器発売――PS2へも対応しているD端子ケーブルやAVケーブルなど
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、11月11日に発売したPS3の高品質なオーディオ&ビデオ信号に対応する映像・音声出力ケーブルを発売する。(2006/11/20)

PR:1080i入力もOKのHDCP対応ワイド19型液晶ディスプレイ――サムスン「SyncMaster 940MG-R」
リビングのテレビはほとんどワイド化しているが、PCデスクトップは? サムスンの液晶ディスプレイ「SyncMaster 940MG-R」は、1440×900解像度のワイド19型画面を採用し、HDCP対応DVI-D端子、コンポーネントなどを装備した、デスクトップエンタテインメント構築に最適な製品だ。(2006/8/31)

+D Voice:
AV機器の“買い時”はインタフェースが左右する?
今回の「+D QUICK POLL」は、テレビとレコーダーの接続インタフェースがテーマ。結果は大方の予想通り、D端子を含むコンポーネント端子が過半数を占めた。(2006/4/3)

バイデザイン、7万9800円の23V型液晶テレビ
バイデザインは、23V型液晶テレビ「d:2332GJ」を発売した。WXGAパネルを採用し、D4端子に外部デジタルチューナーを接続すればハイビジョン番組を楽しめる。直販価格は7万9800円。(2005/10/24)

華麗なホワイト筐体をまとう、地デジ対応デスクトップ──「Prius Air AR37N」
日立による2005年秋冬モデル Prius Nシリーズにおいて、地デジ視聴/録画が行える新モデル「Prius Air AR37N」が登場した。地デジ対応で19インチワイド液晶搭載、大画面TVへの出力も可能なD端子も備えながら、コストパフォーマンスも高いとされる本機を早速試してみた。(2005/10/11)

D4端子付きで5万円を切る17型ワイド液晶テレビ――バイ・デザイン
バイ・デザインは9月26日、17V型ワイド液晶テレビ「d:1732PJ」を発売した。直販価格は4万9800円で、10月4日から出荷を始める予定だ。(2005/9/26)

デノン、DENON LINKやHDMIなど上級機スペックを備えたAVアンプ
デノンは32ビットDSPを搭載した7.1ch AVアンプ「AVC-3920」を10月上旬より販売する。ミドルクラスの製品ながらも、DENON LINKやHDMI、D5端子など豊富なインタフェースを持つ。(2005/9/22)

グラフィックスカード
エルザジャパン、D4端子を持つGeForce 7800 GTカード発表
エルザジャパンはGeForce 7800 GTを搭載したグラフィックスカード「ELSA GLADIAC 970 GT 256MB」を発表した。実売予想価格は6万5000円前後、出荷は8月20日から開始される予定。(2005/8/12)

スロットイン方式で縦置き可能なDVDプレーヤー、シャープから
シャープはスロットイン方式を採用したDVDプレーヤー「DV-SF1」を8月25日より販売する。D端子と光デジタル音声出力を備えるほか、縦置きも可能となっている。(2005/8/2)

32V型ハイビジョン液晶テレビが10万円――イオンが1万台限定で
イオンが10万円の32V型液晶テレビ「TAL0032」をイオングループ各店で7月8日から販売する。1インチ当たり約3000円。ハイビジョンパネルを採用し、D4端子も2系統装備。(2005/7/6)

小寺信良:
HDMIで揺れるハイビジョンテレビの難題
昨年夏のアテネオリンピックに合わせて、D端子しかない大画面テレビを無理して買った人も多いことだろう。しかし、最近世間をにぎわせている次世代DVDでは、市販コンテンツがHDMIでしかHD再生できないのでは? という懸念が広がっている。(2005/6/27)

マザーボード
AOpen、D端子出力標準搭載のデスクトップ用Pentium Mマザー発売
AOpenは、チップセットにIntel 915Gを採用し、Pentium Mに対応するATXマザー「i915Ga-HFS」を発表した。価格は3万円前後。(2005/5/31)

グラフィックスカード
D4端子対応でリビングPCへの野望に一歩近づいた──カノープス「MTVGA X800XL」
カノープスの製品に搭載されるGPUが従来のNVIDIAからATIに変更されたのは2004年10月のこと。同社グラフィックスカードのコンセプトも「パフォーマンス」から「クオリティ」にシフトした。RADEON X800XLを搭載したこのカードは、GPUのグレードとともに「D4対応」という映像出力が特徴の、カノープスらしい製品である。(2005/5/2)

ソニー、TVチューナー+高画質化回路+D4端子付き液晶ディスプレイ2モデル
ソニーマーケティングは、TVチューナー内蔵の19インチ/17インチワイド液晶ディスプレイを発売する。D-Sub/DVI-Dのほか、S-Video、D4入力端子など計5系統の入力端子を備える。(2005/4/11)

グラフィックスカード
AOpen、D端子・コンポーネント端子ブラケット付きグラフィックスカード
AOpenは、D端子およびコンポーネント端子ブラケットが付属するホームシアター向けのAGP 8X対応グラフィックスカード「Aeolus 6600GT-DVH128AGP」を発表した。価格は2万6000円前後。(2005/2/21)

ビクター、D4端子装備のパーソナル液晶テレビ「液晶EXE」3モデル
日本ビクターは、D4端子を装備したパーソナルサイズの液晶テレビ「液晶EXE」シリーズ3モデルを発表した。2月下旬より順次出荷を開始する。(2005/1/24)

マザーボード
コンポーネント&D端子付きのIntel 915GM MicroATXマザーがAOpenから
AOpenは、本日正式発表されたIntel 915GMチップセットを搭載するMicroATXマザーを発表した。発売予定日は3月下旬。(2005/1/19)

デル、8万円台のTVチューナー付き19インチワイド液晶発売
デルは、TVチューナー+D4端子搭載の19インチワイド液晶ディスプレイを8万円台で発売する。(2004/11/29)

サンワサプライ、ハイビジョンTV用ダウンスキャンコンバータ発売
サンワサプライは、ハイビジョンTV用のD端子を装備したダウンスキャンコンバータを11月中旬に発売する。価格は2万6040円(税込み)。(2004/10/27)

イオン、ヨンキュッパの15型液晶テレビ
イオンが15型の液晶テレビ「SUIDE 15型液晶テレビ」を4万9800円で10月30日から発売。シルバー/ピンク/ブルーの3色で、D端子も装備。(2004/10/25)

CEATEC JAPAN 2004:
ワイヤレス機能内蔵、D3端子搭載の新型「ルームリンク」
ソニーはCEATECの同社ブースにて、ワイヤレス機能とD3端子を搭載した新型「ルームリンク」の参考展示を行っている。発売は来年春の予定。(2004/10/5)

S映像をD映像に変換できるAVセレクター ビクター
S映像信号をD1(525i)に変換して出力する「D端子映像変換回路」を搭載。D端子のない機器からでもTVのD端子に出力できる。(2004/10/1)

23V型でインチ5000円――ディーオンが液晶テレビ
ディーオンが、テレビとしても使える23V型のマルチ液晶ディスプレイ「CLV2310V」を発表。同社直販価格は11万9800円と、1インチあたり約5000円という低価格。D4端子も装備。(2004/9/29)

ネットワークプレーヤー「LinkTheater」にWMV対応版
Windows Media Video 9の再生に対応し、USB 2.0端子とD4端子を備えた。(2004/8/25)

レビュー
D4端子搭載のスキャンコンバータを試す〜バッファロー「SC-D4」
テレビにPCをつなぎたい〜そんな要求に応える機器として、スキャンコンバータがあるが、今までは表示品質の面で課題があり、“しかたなし”に使っている印象が強かった。しかし最近は、D4(750p)出力に対応したスキャンコンバータが手頃な価格で登場している。果たして、その実力は?(2004/8/23)

20型でナナキュッパ――バイデザイン“インチ4000円”の液晶テレビ
バイ・デザインが、20型液晶テレビ「d:2012PJ」を同社Web直販限定で発売する。価格は“インチ4000円”を切る7万9800円。D4端子やRGB端子など豊富なインタフェースも装備。(2004/8/11)

三菱、D1端子搭載のブラウン管TV 6機種
29型ワイドTVと、29/28/25/21型の4:3TVを発売。(2004/8/2)

初のマルチチャンネル音声対応HDMI搭載ユニバーサルプレーヤー デノン
1本のケーブルで映像と音声のデジタル伝送が可能なHDMI端子で、マルチチャンネル出力が可能。HDCP対応DVI-D端子も搭載した。(2004/7/16)

マイコンソフト、USBバスパワー対応のD1端子搭載ビデオスキャンコンバータ発売
マイコンソフトは、D1端子を搭載し、USBバスパワーに対応したコンパクトビデオスキャンコンバータを8月上旬に発売する。価格は1万4490円(税込み)。(2004/7/2)

バッファロー、PC画面をハイビジョンTVにも表示できるスキャンコンバータ発売
バッファローは、PCの画面をハイビジョンTVにも表示できる、D1〜D4出力対応のD端子を搭載したPC-TVスキャンコンバータを7月中旬に発売する。価格は1万9000円。(2004/7/1)

日立、視野角176度の20V型液晶TV
D2端子を備えてている。14V型も同時発売。(2004/6/15)

HDテレビにも、PCモニタにも――シャープ、D4/RGB端子搭載の20V型AQUOS
シャープが20V型の液晶テレビ“AQUOS”を発表。ハイビジョン映像に対応したD4端子や、大画面PCディスプレイとしても使えるアナログRGB端子を装備。1ビットデジタルアンプや擬似サラウンド機能などサウンドにもこだわった。(2004/5/14)

松下、“地デジレディ”のカーナビ「Strada」新製品を発表
松下電器産業は、カーナビ「Strada」シリーズの新製品を発表した。“AVマルチメディアエンターテイメント”を目指す同社は、フラグシップの2機種に「Fクラス」という新たなブランド名を与え、ワイドVGA+D2端子など地上デジタル放送を意識した装備を追加している。(2004/4/7)

日本サムスン、D4端子を備えた17V型液晶ハイビジョンTV
1280×768ピクセル表示に対応。PCディスプレイとしても利用できる。(2004/3/1)

サムスン、D1端子搭載の17V型液晶TV
日本サムスンは2月4日、17V型液晶TV「LT17M11C」を発売した。直販サイト限定モデルで、7万7800円。(2004/2/4)

松下、「LCD PEAKS」搭載の20V型液晶TV
D2端子を備え、実売14万円前後。(2004/1/22)

アイ・オー、D1端子&高画質化回路搭載のキャプチャカード
ソフトウェアエンコードタイプで1万5800円。(2004/1/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。