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「DAW(Digital Audio Workstation)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DAW(Digital Audio Workstation)」に関する情報が集まったページです。

iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら:
M1 Macは敗れたままなのか? 音楽制作プラグインの負荷を再検証した
「まさかの敗北」のM1 MacとIntel Macとの比較を再検証してみた、その結果は?(2021/1/15)

iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら:
M1 Mac、まさかの敗北 Apple純正Logic ProでIntel Macに勝てないとは
これまで敗北を知らなかったM1 MacがIntel Macにまさかの敗北。(2021/1/2)

やっと現れた市販のAI歌声合成ソフト「Synthesizer V AI」 触って分かるAIの良さ、人の良さ
歌声合成ソフトの業界に新規参入してきたDreamtonicsが、AI歌声合成ソフト「Synthesizer V AI」をリリースした。ソフトを操作してみると、徐々に“AIシンガー”の良さ、人の良さが見えるようになってきた。(2020/12/28)

iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら:
最安M1 Mac mini、まだApple Silicon最適化されていないPro Toolsの性能に脱帽
Rosetta 2で動く、まだM1に最適化されていないDAWはまともに動くのか、検証してみた。(2020/12/16)

新連載「iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら」:
iPhone向けに開発した楽器アプリがM1搭載Macでそのまま動く衝撃
iOSでビンテージ鍵盤楽器を再現するアプリを開発しているプロデューサーによる、開発者目線でのM1 Macへの取り組みを綴っていく連載がスタートします。(2020/11/30)

CloseBox:
M1の異常な性能 または私は如何にしてiPhoneを毎年更新するのを止めてApple Silicon Mac miniを買うようになったか
M1搭載Mac miniがやってきたので早速感想文を書いた。(2020/11/18)

AI歌声合成に「Synthesizer V AI」参入 AHSが発売へ 「Saki」「小春六花」などの音源も
AHSが、AI歌声合成ソフト「Synthesizer V AI」を2021年初頭に発売すると発表した。楽譜データを入力すると、あらかじめ人間の歌声を学習したAIが自動で人間らしい歌声をシミュレーションして合成する。(2020/10/30)

コロナ禍で音楽制作もリモートワーク 遠隔で「立ち会い編集・ミキシング作業」は可能か?
音楽制作の最終段階はどうしても「密」である必要が出てくる。それを回避する方法はないものか。(2020/7/20)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」は何が違う? 現役ユーザーが詳細レビュー
クリプトン・フューチャー・メディアが4日にリリースした“VOCALOIDじゃない初音ミク”こと「初音ミク NT」を早速触ってみた。本当に欲しかった機能が盛りだくさんのお手本のような現代的歌声合成ソフトに仕上がっていた。(2020/6/4)

大きく進化した「Logic Pro X」 GarageBandのLive Loopsと何が違うのか?
Logic Pro Xの新バージョンにはiOSのGarageBandから逆輸入された機能がある。その違いとは。(2020/5/14)

Apple、Logic Pro XにLive Loopsを追加 サンプラーも大幅機能強化
iOS版GarageBandで先行していたLive LoopsがmacOS版のLogicにやってきた。(2020/5/12)

ローランド、音源のクラウド化を日本でも展開 無料プランも提供
Roland Cloudが日本でも利用できる。(2020/5/12)

ソニー CSL、作曲支援AI「Flow Machines」プロジェクト開始 楽曲をYouTubeライブ配信
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、同社開発のAI作曲支援システムを使った楽曲制作プロジェクト「Flow Machines」を始めたと発表した。(2020/3/25)

立ちどまるよふりむくよ:
iPadを予言してから14年が過ぎました
いきなりのコラム、失礼します。自分のことを少し語ります。(2020/1/29)

NAMM 2020:
Universal Audio、Apollo X、Arrowユーザー専用Mac版DAW「LUNA」を発表
Macに新たなDAWが誕生した。ハイエンドのオーディオインタフェースとして定評のあるApollo、Arrowを持っているMacユーザーは無料で使える。(2020/1/20)

AWS re:Invent 2019:
AWS、音楽作成を通じてAIが学べる「AWS DeepComposer」を発表
Amazon Web Services(AWS)は2019年12月1日(米国時間)、米ラスベガスで開催中の「AWS re:Invent 2019」で、音楽作成を通じてAIの学習ができる「AWS DeepComposer」を発表した。同社は2020年3月に、DeepComposerを利用しやすくするキーボードの一般販売を開始する。(2019/12/3)

ユニットコム、BTOデスクトップ/ノートPCに音楽制作向けモデルを追加
ユニットコムは、iiyama PCブランド製のBTO対応PCのラインアップに音楽制作向けモデル2製品を追加した。(2019/11/29)

メガドラミニ、豪華な発売記念CDが12月発売 古代祐三のメニュー画面BGMと高西圭のアレンジ曲を多数収録
メニューミュージックは制作過程バージョンを含めて5曲も収録。(2019/10/29)

ソニーの立体音響技術を「Amazon Music HD」が採用、「Echo Studio」で再生可能に
ストリーミング音楽配信サービスの「Amazon Music HD」がソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」を採用。年内に米国、英国、ドイツ、日本で対応楽曲の配信を開始する。「Echo Studio」で再生できる。(2019/9/26)

ローランド、DAWに再参入 米企業買収でiOS、AndroidからMac、PCまで対応するZenbeats投入
基本無料の音楽制作アプリをローランドが公開。4つのOSに対応する。(2019/9/18)

Apple Digital Masters、AACでも「24bitスタジオマスターと区別つかない」は本当か?
AppleはiTunes Storeのダウンロード音源を「可能な限りマスター品質に近い形で配信が可能」にするというマスタリングスキームを提供している。本当にそうなのか? 実際に試してみた。(2019/8/26)

アキバの老舗Apple専門ショップの歩き方
アキバのApple専門ショップ、Mac Collectionの今を深堀りしてきた。(2019/7/18)

WWDC 2019:
次期Mac Proは2019年秋に発売 最大28コアのXeonに1.5TBのメモリを搭載可能
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」で次期プロシューマー向けデスクトップPC「Mac Pro」の投入を発表した。ボディーデザインを含め、久しぶりのフルモデルチェンジとなる。(2019/6/4)

小岩井ことりさん、VOCALOIDデビューし自らデモ曲制作 トーク音声合成も
「鳴花ヒメ・ミコト」はVOCALOID、AITalkの2種類で提供する。(2019/3/8)

深層学習で別人ボーカル クリプトンの新技術はバ美肉にも使える?
クリプトン・フューチャー・メディアが開発したボーカルエフェクターがおもしろい。(2019/3/5)

CES 2019:
「その場にいるような臨場感」 ソニー、音楽配信用のオブジェクトベース音響技術「360 Reality Audio」発表
ソニーが音楽配信向けの立体音響技術「360 Reality Audio」を公開。ライブコンテンツでは演奏に加えて参加者たちの足踏みする音が下から響いてくるなど、臨場感豊かに再生するという。(2019/1/8)

チェンバロからバ美肉装置まで 「2018楽器フェア」でさまざまな楽器を体験してきた
東京ビッグサイトで開催中の楽器の総合展示会「2018楽器フェア」に行ってきた。(2018/10/21)

iOS GarageBandで使えるボコーダー、無料配布中
Qneoが、Audio Unit機能拡張に対応したボイス・シンセサイザーアプリ「Voice Synth 5」をリリースした。(2018/8/21)

「DaVinci Resolve 15」がMac公式ストアで公開 無料版も
Blackmagic Designが、Mac App Storeにて「DaVinci Resolve 15」の提供を開始した。(2018/8/17)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

iZotopeのSpire Studioはボイスメモを置き換えられる?
iPhoneの「ボイスメモ」アプリを置き換えることを目的とした8トラックレコーダーハードが日本で発売される。(2018/6/13)

子どもから大人まで遊べる ブラウザで絵を描くように曲作りができる「Song Maker」が楽しい
時間を忘れるやつ……!(2018/3/2)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

段ボールで段ボールを鳴らすNintendo Labo「ピアノ」のすごさ
2月15日に公開されたNintendo Laboの新しい動画で、「ピアノ」はピアノだけじゃないことが分かった。(2018/2/15)

テクノロジーと融合した“新しい”楽器まとめ オモシロ楽器や定番楽器の「進化」も
2017年は「新しい楽器」が次々に登場した1年だった。これまで当たり前だと思っていた楽器は、テクノロジーとの融合でさまざまな形や機能を持つものへ進化している。(2017/12/26)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼、Pleromaを始める
だが、まだ置き換えるほどではないそうだ。(2017/11/14)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼のコンピレーションCD、ボーマスで発売
ボーマスというのはVOCALOIDオンリーイベントのことです。(2017/11/6)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

これを買えば間違いなし! 20万円以下のおすすめハイレゾギア4選
今回は384kHz/32bit PCMと11.2MHz DSD音源が再生できる最新ハイレゾギアの中から、実際に筆者がテストして感心した製品を紹介しよう。NuForceやOPPOなど4モデルだ。(2017/9/22)

中国語で歌う「初音ミク」登場 日本からも購入可能
中国語の発音に対応した歌声合成ソフトウェア「初音ミク V4 CHINESE」のダウンロード販売がスタート。日本からも購入できる。(2017/9/7)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

分厚い4VCOでポリも弾けるiOSシンセ「KORG iMono/Poly」発売
実機と違って4VCOでポリフォニックが弾ける。(2017/8/23)

股間をたたくと「チーン」と鳴るウェアラブル電子楽器登場 考えた人は今すぐ反省して、今すぐにだ
PVが陽気過ぎる。(2017/7/14)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのVSTプラグインという奇策、ついに公開
ボカロ曲を作りながらタイムラインを見る。それで音楽制作ははかどるのか?(2017/6/26)

マストドンつまみ食い日記:
1000人規模インスタンスがVR、VSTでマストドンを拡張 マストドン会議3レポート その3
3つの個性的なインスタンスがそれぞれの運営方針を披露した。(2017/6/12)

立ちどまるよふりむくよ:
梯郁太郎氏はなぜAppleから距離を置いたのか
DTMステーションに掲載された2011年の梯郁太郎氏インタビュー「亡くなったローランド創業者・梯郁太郎さん、スティーブ・ジョブズを語る」が超絶面白かったので、Apple側の動きを中心に補完的な情報をまとめてみた。(2017/4/4)

TR-808、JUPITER-8、DTM、MIDIを生んだ梯郁太郎氏が死去
世界の音楽を大きく変えた、電子楽器の巨星が亡くなった。(2017/4/2)

IK Multimedia、iOSデバイスにも対応したポケットサイズの小型MIDIインタフェース「iRig Pro I/O」
IK Multimediaは、コンパクト設計のMIDIインタフェース「iRig Pro I/O」の発表を行った。(2017/1/18)

秋のヘッドフォン祭2016:
DJ向けヘッドフォンと電子楽器屋さんの“ビートが効いた提携の話”をローランドブースで聞いてみた
今年8月にv-modaとの資本提携を発表したローランド。なぜDJヘッドフォンを手がけるv-modaなのか。その背景には、想像以上にドラマチックな話があった。(2016/10/25)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。