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「DAW(Digital Audio Workstation)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DAW(Digital Audio Workstation)」に関する情報が集まったページです。

WWDC 2019:
次期Mac Proは2019年秋に発売 最大28コアのXeonに1.5TBのメモリを搭載可能
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」で次期プロシューマー向けデスクトップPC「Mac Pro」の投入を発表した。ボディーデザインを含め、久しぶりのフルモデルチェンジとなる。(2019/6/4)

小岩井ことりさん、VOCALOIDデビューし自らデモ曲制作 トーク音声合成も
「鳴花ヒメ・ミコト」はVOCALOID、AITalkの2種類で提供する。(2019/3/8)

深層学習で別人ボーカル クリプトンの新技術はバ美肉にも使える?
クリプトン・フューチャー・メディアが開発したボーカルエフェクターがおもしろい。(2019/3/5)

CES 2019:
「その場にいるような臨場感」 ソニー、音楽配信用のオブジェクトベース音響技術「360 Reality Audio」発表
ソニーが音楽配信向けの立体音響技術「360 Reality Audio」を公開。ライブコンテンツでは演奏に加えて参加者たちの足踏みする音が下から響いてくるなど、臨場感豊かに再生するという。(2019/1/8)

チェンバロからバ美肉装置まで 「2018楽器フェア」でさまざまな楽器を体験してきた
東京ビッグサイトで開催中の楽器の総合展示会「2018楽器フェア」に行ってきた。(2018/10/21)

iOS GarageBandで使えるボコーダー、無料配布中
Qneoが、Audio Unit機能拡張に対応したボイス・シンセサイザーアプリ「Voice Synth 5」をリリースした。(2018/8/21)

「DaVinci Resolve 15」がMac公式ストアで公開 無料版も
Blackmagic Designが、Mac App Storeにて「DaVinci Resolve 15」の提供を開始した。(2018/8/17)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

iZotopeのSpire Studioはボイスメモを置き換えられる?
iPhoneの「ボイスメモ」アプリを置き換えることを目的とした8トラックレコーダーハードが日本で発売される。(2018/6/13)

子どもから大人まで遊べる ブラウザで絵を描くように曲作りができる「Song Maker」が楽しい
時間を忘れるやつ……!(2018/3/2)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

段ボールで段ボールを鳴らすNintendo Labo「ピアノ」のすごさ
2月15日に公開されたNintendo Laboの新しい動画で、「ピアノ」はピアノだけじゃないことが分かった。(2018/2/15)

テクノロジーと融合した“新しい”楽器まとめ オモシロ楽器や定番楽器の「進化」も
2017年は「新しい楽器」が次々に登場した1年だった。これまで当たり前だと思っていた楽器は、テクノロジーとの融合でさまざまな形や機能を持つものへ進化している。(2017/12/26)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼、Pleromaを始める
だが、まだ置き換えるほどではないそうだ。(2017/11/14)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼のコンピレーションCD、ボーマスで発売
ボーマスというのはVOCALOIDオンリーイベントのことです。(2017/11/6)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

これを買えば間違いなし! 20万円以下のおすすめハイレゾギア4選
今回は384kHz/32bit PCMと11.2MHz DSD音源が再生できる最新ハイレゾギアの中から、実際に筆者がテストして感心した製品を紹介しよう。NuForceやOPPOなど4モデルだ。(2017/9/22)

中国語で歌う「初音ミク」登場 日本からも購入可能
中国語の発音に対応した歌声合成ソフトウェア「初音ミク V4 CHINESE」のダウンロード販売がスタート。日本からも購入できる。(2017/9/7)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

分厚い4VCOでポリも弾けるiOSシンセ「KORG iMono/Poly」発売
実機と違って4VCOでポリフォニックが弾ける。(2017/8/23)

股間をたたくと「チーン」と鳴るウェアラブル電子楽器登場 考えた人は今すぐ反省して、今すぐにだ
PVが陽気過ぎる。(2017/7/14)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのVSTプラグインという奇策、ついに公開
ボカロ曲を作りながらタイムラインを見る。それで音楽制作ははかどるのか?(2017/6/26)

マストドンつまみ食い日記:
1000人規模インスタンスがVR、VSTでマストドンを拡張 マストドン会議3レポート その3
3つの個性的なインスタンスがそれぞれの運営方針を披露した。(2017/6/12)

立ちどまるよふりむくよ:
梯郁太郎氏はなぜAppleから距離を置いたのか
DTMステーションに掲載された2011年の梯郁太郎氏インタビュー「亡くなったローランド創業者・梯郁太郎さん、スティーブ・ジョブズを語る」が超絶面白かったので、Apple側の動きを中心に補完的な情報をまとめてみた。(2017/4/4)

TR-808、JUPITER-8、DTM、MIDIを生んだ梯郁太郎氏が死去
世界の音楽を大きく変えた、電子楽器の巨星が亡くなった。(2017/4/2)

IK Multimedia、iOSデバイスにも対応したポケットサイズの小型MIDIインタフェース「iRig Pro I/O」
IK Multimediaは、コンパクト設計のMIDIインタフェース「iRig Pro I/O」の発表を行った。(2017/1/18)

秋のヘッドフォン祭2016:
DJ向けヘッドフォンと電子楽器屋さんの“ビートが効いた提携の話”をローランドブースで聞いてみた
今年8月にv-modaとの資本提携を発表したローランド。なぜDJヘッドフォンを手がけるv-modaなのか。その背景には、想像以上にドラマチックな話があった。(2016/10/25)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)

立ちどまるよふりむくよ:
その後の音楽を一変させた「MC-8の父」について
その仕組みはMIDIに継承され、今日の音楽制作の基礎となった、デジタルシーケンサーの元祖、ローランド「MC-8」。しかし、その父親的存在であるカナダ人についてはほとんど知られていない。(2016/7/1)

滋賀の伝統的な盆踊り「江州音頭」をボカロ曲に 盆踊りならぬ「盆ダンス」7月開催へ
滋賀県大津市で7月に開催される「びわ湖大津マザレ祭り」で、「江州音頭」のボカロ版「江州盆ダンス」が公開される。(2016/6/28)

立ちどまるよふりむくよ:
コンピュータで音楽を作る時代はこうして始まった
1982年、8ビットのコンピュータとシーケンサーを使ってライブをやっていた証拠写真が見つかった。自分のだけど。(2016/6/24)

スポンジがセンサーに!? 柔らかいMIDIコントローラー「The Cell MUSIC GEAR」
押したり、なぞったり、手のひらでつぶしてみたり。新しい演奏方法を提案。(2016/5/20)

授業に“ボカロ作曲”を取り入れた高校 課題「初音ミクに校歌を歌わせなさい」
IT教育のやり方について、教育現場では議論がたえない。そんな中、生徒に興味関心を持ってもらうために、授業に“ボカロ作曲”を取り入れた高校があるという。(2016/5/19)

絵を描きたい!動画編集したい!DTMしたい!:
“創る”ためのPC――ドスパラがクリエイター向けPCブランド「raytrek」にかける想い
サードウェーブデジノス(ドスパラ)の展開するブランドと言えば、ゲーミングPCの「GALLERIA」が有名だが、そのゲームを“クリエイト”するためのPCも負けていない。クリエイター向けPCブランド「raytrek」の担当者に話を聞いた。(2016/4/28)

プレイ映像だと思ったら……? ゲームパッドでレトロゲームの音楽を奏でるセッション映像でした!
PS3やXbox360用のコントローラーが楽器に。(2016/4/15)

Keyからひぐらし、ボカロまで:
音のコミケ「M3」 1万人動員のイベント主催者に聞く「同人音楽の20年」
今年で18年目を迎える音のコミケ「M3」。同人音楽の20年に迫る。(2016/4/7)

おフランス娘ボーカルシンセ「ALYS」と初デートしてみたら頭がどうにかなりそうに
フランス語でも日本語でもOKなALYSさん(21、人間ではない)に歌ってもらった。そしてその後味わった恐ろしいものの片鱗とは。(2016/3/15)

「Fukaseなら俺の隣で歌ってるよ」 セカオワボカロを使ってわかったこと
SEKAI NO OWARIのボーカルであるFukaseさんがボカロ化して発売された。実際に使ってみて、関係者の話を聞いてきた。(2016/2/18)

「セカオワ」FukaseのVOCALOIDが発売 ささやき声、ロボ声も再現
「SEKAI NO OWARI」のボーカリスト「Fukase」の声を基にした「VOCALOID4」用歌声ライブラリをヤマハが発売する。(2016/1/8)

セカオワ「Fukase」のボーカロイド発売 ささやき声もロボ声もOK 人気曲を使ったチュートリアルも
SEKAI NO OWARI NO SEKAIKAN GA TAPPURI TSUMATTA VOCALOID。(2016/1/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

90年代のDTM音源がソフトウェアで復活 ローランド「SOUND Canvas VA」
ローランドは、90年代のDTMの定番音源「SOUND Canvas」をWindows/Mac対応のソフトウェアにした「SOUND Canvas VA」を発売した。(2015/12/25)

フランス語で歌えるバーチャルシンガー「ALYS」、変遷の末「新合成方式」で3月デビュー
シャンソン、フレンチポップス好きな歌声合成界隈に朗報。(2015/12/14)

コルタナに「お父さんは誰?」と尋ねると答えはもちろんあの人――Surfaceのユーザーイベントが開催
Surface Pro 4の発売を記念して、Surfaceアンバサダーを対象にしたユーザーイベントが開催された。(2015/11/13)

新譜「コメットルシファー」発売記念:
アーティスト「fhana」が自身の楽曲を聴き比べ!――CDにUHQCD、そして32bitハイレゾ音源は何が違う?
アニメ「コメットルシファー」のオープニング主題歌が、UHQCDや32bitハイレゾ音源など多彩なフォーマットで発売された。そこで今回は特別企画! アーティスト「fhana」に自らの音源を聴き比べ、音質を評価してもらった。(2015/11/4)

2Lの音源をマスター品質で――e-onkyo musicが国内初の352.8kHz/24bit配信を開始
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは9月18日、国内初となる352.8kHz/24bitハイレゾ音源5タイトルの配信を開始した。いずれも高音質レーベルとして知られるノルウェー2Lレーベルのタイトルだ。(2015/9/18)

これが「真の32bit」、e-onkyo musicが国内初の32bit intenger音源を配信開始――「ラブライブ!」5作品から
「e-onkyo music」が国内初の32bit intengerハイレゾ音源の配信を開始した。第1弾は「ラブライブ!」のシングル5作品。2013年に始まったランティスのアニソンハイレゾ配信の口火を切ったタイトルだ。(2015/8/26)

サードウェーブデジノス、“VOCALOID”動作確認済みのDAW向けPC
サードウェーブデジノスは、「VOCALOID」の動作確認済みモデルとなるDAW向けデスクトップPC/ノートPC計2モデルの販売を開始する。(2015/7/23)

コルグ、名機「M1」を完全再現したiPad用アプリ
コルグは、1980年代から1990年代にかけて一世を風靡した同社製ミュージック・ワークステーション「M1」を完全再現したiPadアプリ「KORG iM1 for iPad」を発売した。6月30日まではセール価格。(2015/5/25)

「デイジーデイジー」歌った半世紀前の音声合成をキャラ化した「chipspeech」、その意外な歌唱力
50年前、30年前に合成された音声で自由に歌わせることができる。しかも日本語で。(2015/1/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。