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「dブック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BOOKストア」から名称変更

ドコモが20%還元キャンペーン 「d払い」「iD(dカード)」「dマーケット」での支払いで
ドコモが、d払い、iD(dカード)、dマーケットでの決済対象にした20%還元キャンペーンを実施する。期間は4月24日から5月7日まで。進呈するdポイントは期間と用途限定となる。(2019/4/18)

キャッシュレス決済で最大7%ポイントアップ ドコモが「dポイント スーパー還元プログラム」開始 6月10日から
NTTドコモが「d払い(街のお店)」または「dカード」のiD決済においてポイントアップするプログラムを開始する。両決済の通常ポイントに加えて、サービスの利用状況に応じて最大7%の追加ポイントを付与する。(2019/4/15)

アガサ・クリスティをオマージュしたミステリイベントが伊勢丹で開催 「オリエント急行の殺人セット」などコラボメニューの名前もユニーク
島田荘司さんら有名なミステリー作家が参加するイベントも。(2019/2/14)

河原でエロ漫画を拾ったあの日々がアプリで蘇る 集英社、位置情報でジャンプ漫画を拾って回し読みできる「マワシヨミジャンプ」リリース
「電車の網棚に置かれたマンガ誌を手に取る」ような体験をよみがえらせたい、との思いから。(2019/1/10)

ジャンプ漫画を“拾って回し読み”できるアプリ「マワシヨミジャンプ」公開
新アプリ「マワシヨミジャンプ」が公開。位置情報と連携したアプリで、マップ上で近くに表示された電子書籍を“拾って”読むことができ、読み終えた電子書籍を好きな場所に置いてほかの読者に読ませられる。(2019/1/10)

『ジャンプ』編集長ら語る「ジャンプの未来」は 「カギは少年誰もが知るキャラクター」「横断的漫画アプリは予定なし」
5月9日にトークイベント「ジャンプのミライ2018」が開催。ジャンプ編集長たちが思うジャンプに足りないものとは。(2018/5/11)

半径300メートルのIT:
【2018年版】意外にあるぞ、無料で強力なセキュリティの教科書
こんなに分かりやすくセキュリティについて解説していて、無料でいいの!? そんな驚くべきセキュリティコンテンツを3冊、ご紹介します。(2017/12/19)

2画面スマホ「M Z-01K」はどう使う? 4つの“モード”をチェック
NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルの中でもとりわけ注目度の高い「M Z-01K」。その理由は“2画面”にある。便利なのかどうか、探ってみよう。(2017/10/31)

2画面スマホ「M Z-01K」の外観をサクッとチェック
NTTドコモが企画し、中国ZTEが開発した2画面Androidスマホ「M Z-01K」。海外では「Axon M」として発売されるこの機種の外観を簡単にチェックしてみた。(2017/10/18)

2画面スマホ「M Z-01K」登場 ドコモ発のグローバルモデル
ドコモから再び、2画面Androidスマートフォンが登場する。ZTEとのタッグにより開発されたこの機種は、米国やヨーロッパでも「Axon M」として発売される。(2017/10/18)

内閣サイバーセキュリティセンターが「情報セキュリティハンドブック」を電子書籍で無料配信開始 SNSとのつきあい方など
夏休みを迎える小中高校生に。(2017/7/14)

「サイバー攻撃って何?」――政府の“かわいい”ハンドブック、Amazonなどで無料公開
サイバーセキュリティの基礎知識を学べるという「ネットワークビギナーのための情報セキュリティハンドブック」を、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)がKindleストアなどで無料公開。(2017/7/13)

人工知能が書いた小説「賢人降臨」、出版 福沢諭吉と新渡戸稲造の著作をディープラーニング
賢人から学んだAIは賢人となるか。(2016/8/24)

人工知能が書いた書籍「賢人降臨」発売 あえて無校正、「AIの未来感じて」
人工知能に福沢諭吉と新渡戸稲造の作品を学習させて書かせた書籍「賢人降臨」が発売。現時点での技術レベルを知ってもらうため、あえて無校正で出したという。(2016/8/24)

集英社に聞く:
無料配信とも読み放題とも違う――自分だけのジャンプを作れる「Myジャンプ」の狙い
『週刊少年ジャンプ』で掲載された作品を、ユーザーが自由に選んで毎週配信できる「Myジャンプ」。自分だけの“ジャンプ”を作れのが特徴だが、どのような狙いで開発されたのか。どんなユーザーをターゲットにしているのか。(2016/8/19)

約230作品からオリジナルのジャンプを作れるアプリ「Myジャンプ」リリース
約230の人気作品から好きな作品を組み合わせてオリジナルのジャンプを作れるマンガ誌アプリ「Myジャンプ」がリリース。1話ずつ抜き出して組み合わせられる「MyジャンプBEST」機能のほか、無料マンガコーナーやインタビュー記事の配信なども行う。(2016/8/8)

漫画「嘘喰い」の実写映画化企画が進行中 連載10周年を祝してデジタル版10巻の無料配信も
ヤングジャンプ本紙には、荒木飛呂彦さんや原泰久さんからのお祝いイラストも!(2016/5/12)

防災ブック「東京防災」、iBook Storeなど電子書店で無料配信中
東京都のWebサイトで公開していたものを電子書店で配信。(2016/4/16)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」でドコモのサービスを利用することはできませんか?
通信料金を節約するために「格安SIM」を検討しています。しかし、ドコモのサービスも捨てがたいのです……。ドコモのサービスだけ継続して使えないものでしょうか……?(2016/4/11)

要注意! 「iOS 9」アップデートでアプリが使えなくなるかも?
iOS 9へアップデートする前に、アプリがiOS 9に対応しているかを確認しておきたい。(2015/9/16)

NTTドコモのスマートフォンで採用:
FIDO対応製品で「パスワードに依存しない認証」を、ノックノックラブズが日本に参入
パスワードではなく、生体認証などを使った仕組みで注目を浴びる「FIDO」。その創設メンバーの1社、ノックノックラブズが日本に進出する。既にNTTドコモのスマートフォンの指紋認証/決済のシステム内に 、同社のNNL S3 Authentication Suiteが採用されている。(2015/8/27)

少女マンガ誌「マーガレット」に電子版 「にこいちマーガレット」8月1日スタート
2号分がまとめて読めて600円!(2015/8/1)

『マーガレット』2号分を1冊で 電子版『にこいちマーガレット』が誕生
第1号では7月4日発売の15号と7月18日発売の16号を1冊にまとめて配信。価格は556円(税別)。(2015/8/1)

メディアドゥ、講談社作品の北米向け電子書籍配信業務を受託
詳細は「第19回 国際電子出版EXPO」で説明される。(2015/6/25)

dブックで『ワカコ酒』『GANTZ』など47作品が無料連載
閲覧に専用のアプリや会員登録などは不要。(2015/5/28)

ドコモ、パスワード不要の新認証「FIDO」に対応 「dゲーム」など、指紋や虹彩認証でログイン可能に
パスワード不要の新認証方式「FIDO」の標準化を推進している団体にドコモが加盟。まずAndroid端末4機種でFIDOに対応し、「dゲーム」などで生体認証によるログインや決済ができるようにする。(2015/5/26)

集英社、『Cookie』電子版の配信開始――『赤ずきんチャチャ』など限定収録
電子版配信日は、紙版発売月の翌月1日。(2015/4/1)

マンガで始まる新生活―― 集英社、「春マン!! 2015」で100作品超の試し読みを提供
集英社の人気作品100作品124冊が試し読みで登場。(2015/3/16)

アプリ「少年ジャンプ+」がコミックスを配信開始! 「ONE PIECE」1巻が限定で無料に
やったー!(2015/3/13)

「少年ジャンプ+」に本棚機能が追加、アプリ内購入も可能に
一覧性がよくなっている。(2015/3/13)

デジタルマンガ キャンパス・マッチ2014の受賞作品決まる
漫画家や出版社、関連産業と、マンガの専門学校が協力して開催したビジネスマッチングプログラムからはどんな作品が?(2015/3/5)

『花より男子』12年ぶりの新作、少年ジャンプ+で開始――舞台はF4卒業から2年後
新世代のキャラクターを中心に物語が展開。2月15日から隔週日曜に掲載。連載開始を記念し、アプリでは『花より男子』の全37巻無料配信キャンペーンも。(2015/2/10)

「ウルトラジャンプ」のデジタル版が2015年から配信開始 記念に12月号を無料配信中
「ジョジョリオン」や「バイオーグ・トリニティ」など連載中のウルトラジャンプが、デジタルでも読めるように。(2014/12/19)

『ウルトラジャンプ』も電子版がスタート、1月号を元旦に配信
価格は463円(税別)と、紙版に比べ100円安くなっている。(2014/12/19)

電子雑誌読み放題サービス「dマガジン」会員数が100万人突破
配信雑誌の100誌達成を記念したキャンペーンも実施中。(2014/12/17)

10.5型の軽量防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」、11月8日に発売
ドコモが、富士通製の10.5型LTE防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」を、11月に全国一斉発売する。(2014/11/5)

タブレットで使いたいおすすめiPad&Androidアプリ――ライフスタイル編
タブレットはビジネスシーンだけでなく、エンタメや日常のちょっとした調べ物にも活躍するデバイスだ。今回は日々の生活の中でタブレットを使うのに役立つアプリを紹介する。(2014/10/20)

「わたしのマーガレット展」にみるO2O施策――集英社はiBeaconをどう使った?
現在開催中の「わたしのマーガレット展〜マーガレット・別冊マーガレット 少女まんがの半世紀〜」。国内電子書籍業界では初となるiBeaconを活用したイベントの狙いについて、集英社に聞いた。(2014/10/17)

集英社、「わたしのマーガレット展」でBeaconを用いた電子書籍のO2Oプロモーション
マーガレットBOOKストア!アプリをインストールして六本木に向かうと、話題のO2Oプロモーションを体感できるぞ。(2014/9/19)

キャリアタブレット徹底解剖:
タブレットで使える便利なキャリアサービスは?――NTTドコモ編
キャリアの販売するタブレットでは、スマホと同様に各社のサービスを利用できる。今回はドコモタブレットで利用できるサービスを紹介しよう。(2014/9/9)

新料金プランで「攻めるドコモ」、その現状と今後は?――NTTドコモ 吉澤副社長に聞く
ドコモは6月に携帯電話では初となる完全音声定額サービス「カケホーダイ&パケあえる」を導入し、9月には800万契約を突破した。端末とLTEエリアに続く第3の軸として、料金で新たな競争の口火を切ったドコモ。同社の戦略を吉澤和弘副社長に聞いた。(2014/9/3)

クエリーアイ、NTTドコモの「dブック」で独占コンテンツの販売を開始
8月25日に『松本零士ギャラクシー対談 Vol.1』(松本零士|板垣伴信)など7タイトルの販売を開始。これまで出版されてこなかったインディーズ作家の作品を流通させていく狙い。(2014/8/28)

山と渓谷社、「山の日」制定記念の電子書籍半額セール
山と渓谷社が発売した全ての電子書籍と雑誌が対象。(2014/8/7)

ドコモ関西と朝日放送、「夏の高校野球」中継をスマホ向けに配信
ドコモ関西と朝日放送は、スマホアプリ「夏の高校野球 ライブ中継」で夏の高校野球本大会を全試合ライブ配信する。(2014/7/2)

NTTドコモ、14分野の雑誌や記事が定額で読み放題になるサービス「dマガジン」を提供開始
NTTドコモは、男性ファッション/女性ファッション/経済・ビジネス/芸能・エンタメ/趣味・スポーツなど14分野の雑誌や記事が月額400円(税別)で読み放題になるサービス「dマガジン」をスタート。(2014/6/18)

『男坂』が週プレNEWSで連載再開――電子書店では画道40周年キャンペーンも
さらに、渋谷PARCOにて、原画展や映画「聖闘士星矢LEGEND of SANCTUARY」のプロモーションイベントも予定。(2014/6/2)

「HUNTER×HUNTER」連載再開の「週刊少年ジャンプ」27号、デジタル版も発売
デジタル版限定で、「黒子のバスケ」「NARUTO-ナルト-」「ニセコイ」のオールカラーバージョンを収録する。(2014/6/2)

創刊35周年記念:
『週刊ヤングジャンプ』24号のデジタル版が紙と同時配信
創刊35周年の記念号となる『週刊ヤングジャンプ』24号が、紙と電子書籍で5月15日に同時発売。あわせて連載作品の第1話を収録した「ヤンジャン連載1話激盛!」、長編漫画の入門本「STARTER BOOK」も配信する。(2014/5/8)

ドコモ「dミュージック」「dブック」が他キャリア端末でも利用可能に 「dアニメストア」なども4月から
ドコモの「dマーケット」の一部メニューが他キャリア端末でも利用可能に。4月からはほぼ全メニューをキャリアフリー化する。(2014/2/26)

ドコモの「dブック」「dミュージック」など、他社スマホでも利用可能に
ドコモはdマーケット上の「dブック」「dミュージック」「dショッピング」「d fashion」をキャリアフリー化し、他社ユーザーでも利用できるようにした。今後は「dビデオ」も対応する。(2014/2/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。