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「dynabook R822」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

TOSHIBA Direct Channnel→Webモデルなら、大容量SSDやハイスペック構成も選択可能 dynabookをカスタマイズオーダーしたいなら、Web直販サイト「東芝ダイレクト」をチェック!

この着脱型ノートは一味違う:
「dynabook V713」実力診断(前編)――薄型キーボードドックで“タブレット+Ultrabook”を可能に
東芝のUltrabookにディスプレイ着脱式モデルが新登場。手書き入力へのこだわりが魅力的なマシンだが、薄型のキーボードドックで合体時の厚さを20ミリ未満に抑えるなど、ボディにも見どころは多い。(2013/7/25)

2013年PC夏モデル:
タッチ対応モデルを大幅拡充、ディスプレイ着脱式Ultrabookも登場――東芝「dynabook」新モデル
東芝が2013年夏商戦向けのノートPC新モデルを発表。ディスプレイ着脱式のUltrabook新モデルを投入したほか、タッチパネル搭載モデルを大幅に増やしたのが見ところだ。(2013/5/31)

「dynabook R822」ロードテスト:
第4回 PCとタブレットを共存させる方法──「ちょっと特殊」なクラウドサービス活用事例を実践
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)

「dynabook R822」ロードテスト:
第3回 “打ち合わせ”で分かった、ハイブリUltrabook搭載キーボードの「ちょうどよさ」
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)

「dynabook R822」ロードテスト:
第2回 「PCカスタマイズオーダー」の魅力を改めて考える
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)

「dynabook R732」ロードテスト:
第5回 相性抜群だっ──dynabook R732/W5の「出張」対応力をチェック
ノマドなライター仕事のフィールドは、当然ながら「いつでもどこでも」。WiMAXを内蔵し、どこでも仕事ができる「dynabook R732/W5」は出張での利用にも相性は抜群。今回はR732/W5を持参し、N700系に乗って大阪出張である。(2013/3/26)

「dynabook R822」ロードテスト:
第1回 これは「タブレット時代のビジネス用途でも使える、“コンバーチブル”なマシン」
「データ入力のための業務マシン」として家でも外でも活用するにはどんな性能を望むか。“コンバーチブル”がハヤリだが、中でもdynabook R822を選んだのはなぜか。R822の業務マシンとしてのポテンシャルをズバッとチェックする。(2013/3/14)

タッチ対応ノート「T642」がオリジナルモデルに追加:
“ハイブリッドドライブ”搭載モデルを拡充、「東芝ダイレクト」限定のdynabook新モデル
仕様のカスタマイズオーダーが可能な東芝ダイレクト直販モデルが、2013年春モデルをベースに一新。NANDフラッシュメモリを内蔵したHDDを採用したモデルを多数追加し、ラインアップを拡充した。(2013/2/14)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第4回 東芝のクラウドストレージは「安心感」がちょっと違う──R732+「デジタル貸金庫」を試す
クラウドストレージが便利なのは知っているが、ビジネスPCで使うとなるとちょっと不安……。そんな人は“安全性”をしっかり工夫した東芝独自のサービス「デジタル貸金庫」を使ってみてはいかがだろう。(2013/2/13)

2013年PC春モデル:
標準8Gバイトメモリ+Adobeソフト付きに強化した“変形”タッチUltrabook──「dynabook R822」
ノートPC/タブレット、独自スライド機構で変形するタッチUltrabook「dynabook R822」は、CPU、メモリ容量、付属ソフトを強化してリニューアルした。(2013/2/12)

2013年PC春モデル:
スマホ/テレビと便利に連携、自社開発新ストレージモデルも──東芝「dynabook」新モデル
東芝が2013年春商戦向けの新モデルを発表。各モデルともOffice 2013や基本性能の向上に加え、スマートフォンで活用する便利ソフト、より見やすく使いやすくするTV総合アプリの新バージョンなど、新生活に便利な快適・安心を訴求する付属ソフトウェアの強化が行われた。(2013/2/12)

東芝、「dynabook R822」販売を再開
販売を一時休止していたコンバーチブルUltrabook「dynaboook R822」。対策の準備ができたとし、販売が再開された。(2012/12/27)

小型軽量ボディ×高性能=最強のモバイル機?:
フルHD液晶、SSD RAID搭載の“1キロ”Ultrabook――「Aspire S7-191」で極上PCライフを体験する
日本エイサーのUltrabook「Aspire S7-191」は、Core i7、11.6型フルHD液晶、SSD RAID、重さ1キロ、タッチパネル内蔵と豪華なスペックを備えたマシンだ。この軽量ボディのハイスペック機に不安はないか?(2012/12/23)

11.6型フルHD液晶デュアルの衝撃:
“2画面Ultrabook”はまるで未来のガジェット?――「TAICHI21」徹底検証
トップカバーを閉じると、閉じたカバーの外側に、すぅっとWindowsロゴが白く浮かび上がり、パッと映像が表示される……このマジックのような体験はまさに新感覚。ちょっとした未来を感じる瞬間だ。ASUSが放つ2画面Ultrabookの魅力に迫る。(2012/12/6)

Core i7+SSD RAIDのハイスペック仕様:
13.3型フルHDで11.9ミリ厚の極薄Ultrabook「Aspire S7-391」を試す
メーカー各社が特徴的な形状やギミックを備えたUltrabookを出すなか、日本エイサーは薄さやスペックで勝負するタッチ対応Ultrabook「Aspire S7」シリーズを投入した。デザインや使い勝手にも注力し、Ultrabookの王道とも言える製品に仕上がっている。(2012/11/22)

東芝、「dynabook R822」の販売を一時休止
東芝のコンバーチブルUltrabook「dynaboook R822」が表示部分の一部不具合により販売を一時とりやめる。対策が確定次第、同社サイトで対応方法を案内する。(2012/11/19)

各社の自信作がそろい踏み:
Windows 8世代のハイブリッド型モバイルPCはどう選ぶ?
液晶がスライドしたり、回転したり、取り外せたりと、Windows 8の発売とともに多数のハイブリッド型モバイルPCが登場した。一体何をどう選べばいいのか、悩んでいる方は多いのではないだろうか。(2012/11/8)

dynabookシリーズの新PRキャラクターに福山雅治さん
東芝「dynabook」シリーズの新キャラクターに福山雅治さんが就任。REGZAシリーズと統一してPRしていく。(2012/11/7)

PC USER 週間ベスト10:
iPad miniとSurfaceで白熱するランキング(2012年10月22日〜10月28日)
先週のアクセスランキングは、10月24日に登場したアップルの新製品群と、10月26日に発売されたWindows 8、Surfaceの記事がランキング上位を占めました。(2012/10/29)

フリーアナウンサーの小林麻耶さんも登場:
各PCメーカーの首脳陣が火花を散らす――有楽町ビックのWindows 8発売セレモニー
ヨドバシAkibaに続き、ビックカメラ有楽町店でも、Windows 8発売記念イベントを開催。イベントでは、PCメーカーの首脳陣も集まり、自慢の新製品をアピールした。ゲストの小林麻耶さんは、Windows 8の新機能に感激したようで……?(2012/10/26)

メカニカルなヒンジ機構にうっとり:
世界のTOSHIBAが放つ、Windows 8時代の新たなPCのカタチ──可変Ultrabook「dynabook R822」検証
タブレットの機動力+タッチ操作とノートPCの汎用性+入力環境を併せ持つ可変Ultrabookが東芝から登場した。もちろんOSはWindows 8を搭載。世界の東芝が送りだした最新鋭機の実力を検証しよう。(2012/10/25)

変形Ultrabook「R822」がオリジナルモデルに追加:
“こだわり仕様”にカスタマイズOK、「東芝ダイレクト」直販限定のdynabook新モデル
特にモバイルモデルのカスタマイズオーダーが好評の東芝ダイレクト直販モデルが、2012年秋冬モデルをベースに一新された。コンバーチブルUltrabook「dynabook R822」のほか、高速SSDや8Gバイトメモリ仕様など、好みの仕様でオーダーできるWebオリジナルモデルを多数用意する。(2012/10/22)

2012年PC秋冬モデル:
タブレットに“変形”、Windows 8時代のコンバーチブルUltrabook──「dynabook R822」
ノートPCとタブレット、「dynabook R822」は用途に合わせて変形する独自機構を取り入れたUltrabookの新シリーズだ。Windows 8のタッチ操作に適するスタイルを採用した。(2012/10/19)

2012年PC秋冬モデル:
ウワサの変形Ultrabookが登場、もちろん全機種Windows 8に──東芝「dynabookシリーズ」新モデル
東芝が2012年秋冬商戦向けの新モデルを発表。OSはもちろん全機種Windows 8へ刷新。ウワサの変形Ultrabookのほか、長時間モバイル、軽量Ultrabook、高機能AVモデルなど全8機種36モデルをラインアップする。10月26日より順次発売する。(2012/10/19)

CEATEC JAPAN 2012:
東芝、Windows 8搭載コンバーチブルUltrabookを公開
東芝がタッチ/ノートPCスタイルに可変する12.5型サイズのUltrabookの“日本仕様版”をCEATECで公開。Windows 8を搭載する2012年PC秋冬モデルとしてリリースされると思われる。(2012/10/2)

PC USER 週間ベスト10:
「Xperia Tablet S」はやっぱり気になる(2012年9月3日〜9月9日)
先週のアクセスランキングは、注目製品のレビューをはじめ、ディープな開発者インタビュー、USBメモリやMacの活用ネタ、IFA 2012のリポートなど、さまざまなジャンルの記事がトップ10をにぎわせました。(2012/9/10)

IFA 2012:
Windows 8対応ノートPCとWindows RT対応デバイスをベルリンでじっくり触った
IFA 2012では、10月26日の一般出荷開始を前に、各PCメーカーがWindows 8対応PCを大量に公開した。初登場の“触れるWindows RT”とともにその姿を紹介する。(2012/9/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。