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「省エネ性能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「省エネ性能」に関する情報が集まったページです。

LED照明:
LED階段灯「フラットライン」は省エネでシンプルなデザイン、商業施設向けなどに
パナソニック ライフソリューションズは、シンプルでスリムなデザインのLED階段灯「フラットライン」を発売する。光源やセンサーを器具内側に内蔵したことで、省エネ性とシャープな意匠性を兼ね備えた製品となった。(2019/6/10)

ZEH-M:
電力買い取り保証付きのZEH-M賃貸住宅「SOLEIL」、大東建託が販売
大東建託が、賃貸住宅ブランド「DK SELECT」の新商品としてZEH-M賃貸住宅 「SOLEIL(ソレイユ)」を販売。オーナーと入居者それぞれにメリットがあるプランが利用でき、電力買い取り保証が付く。(2019/5/30)

auの夏モデルが登場 「Xperia 1」「Galaxy S10」「TORQUE G04」など9機種【写真追加】
KDDIが2019年夏商戦向けモデルを発表した。スマートフォンは「Xperia 1」「Galaxy S10」「AQUOS R3」「TORQUE G04」など8機種。フィーチャーフォン「GRATINA」も投入する。(2019/5/13)

“動画撮りっぱなし問題”の解決に シャープが「AQUOS R3」で目指すもの
シャープが夏商戦向けに投入する新型スマートフォン「AQUOS R3」は、カメラ、ディスプレイ、基本性能を強化したフラグシップモデル。5月8日に開催した発表会でその狙いが語られた。3年連続、国内のAndroidスマートフォン出荷台数1位を目指す。(2019/5/9)

セキュアなWi-Fi接続も簡単:
PR:あれもこれもできる! 高性能IoT端末向けマイコン「PSoC 6」に2MBフラッシュ品が登場
サイプレス セミコンダクタはこのほど、Wi-Fiなどの無線通信に対応するIoT機器に向けたマイクロコントローラ「PSoC 6 MCU」の製品ポートフォリオを拡大し、2Mバイト容量のフラッシュメモリ、1MバイトのRAMを搭載し、IoT機器でより高度な処理が行えるよう機能強化した新製品を投入した。これにより、Wi-Fi対応のスマート家電やスマートスピーカーなどインテリジェントなIoT機器の主要機能をPSoC 6 MCU 1チップで担えるようになった。(2019/2/12)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

ZEB:
東関東支店の“ZEB化”改修が国際的な省エネ表彰で国内初の最優秀賞を受賞、竹中工務店
竹中工務店は、東関東支店のZEB(ネット・ゼロエネルギービル)化改修工事が、国際表彰制度「ASHRAE Technology Awards」で、国内初となる最優秀賞を受賞したことを明らかにした。(2019/1/22)

MONOist 2019年展望:
百花繚乱のLPWAネットワーク、製造業は使いこなせるのか
IoTをつなげるのに最適な、低消費電力かつ広域で利用できるLPWAネットワーク。無線局免許が必要なライセンス系、不要なアンライセンス系を含めて多くのサービスがあり、百花繚乱の様相を呈している。このLPWAネットワークを、製造業は使いこなせるのだろうか。(2019/1/21)

サイプレス セミコンダクタ 日本法人会長 布施武司氏:
PR:組み込み領域を包括したソリューションをタイムリーに、車載・産機・IoTで成長するCypress
Cypress Semiconductorは、メモリ、マイコン、無線IC、インタフェースIC、電源ICなど組み込み領域をカバーする製品群で実現するシステムレベルソリューションの提案を強化している。特にデザインサイクルが長く、信頼性が要求される車載機器、産業機器、IoT市場にフォーカスした成長戦略を描く。日本法人・サイプレス セミコンダクタの会長を務める布施武司氏に、2019年の事業戦略についてインタビューした。(2019/1/16)

人工知能ニュース:
リコーが高速かつ省電力のAI技術を開発、IoTデバイス上での学習も可能に
リコーは、人工知能(AI)に用いられる機械学習の手法の1つであるGBDT(Gradient Boosting Decision Tree:勾配ブースティング決定木)モデルの学習を大幅に高速化、低消費電力化する回路アーキテクチャを開発したと発表した。(2018/12/27)

PR:人気爆上げ中のRyzen 7 2700搭載コスパモデル――TSUKUMO「G-GEAR GA7A-B181/T」
Ryzen 7 2700とGeForce GTX 1060を組み合わせた高コスパ構成の鉄板モデル「G-GEAR GA7A-B181/T」。今なら「SSD倍増キャンペーン」でさらにお得!(2018/12/25)

住宅・ビル・施設Week 2018:
複雑化する複合ビルに求められる、マネジメントのポイントとは?
「住宅・ビル・施設Week2018」でNTTファシリティーズ取締役の小牟田保氏が講演。建物に求められる省エネ性能や事業継続性、地域貢献などの機能が高度化・複雑化する中、今後のビルマネジメントのポイントについて解説した。(2018/12/21)

“中分解能”領域を狙う:
バッテリー機器対応の光学式回転・位置検出センサー
新日本無線は2018年12月19日、バッテリー駆動機器でも動作する低消費電力性能を備えたデジタル2相出力タイプの反射型回転・位置検出用センサー「NJL5820R」を発表した。小型モーターのエンコーダー用途やカメラのフォーカスリングの回転検出用途などに向ける。(2018/12/19)

建築物の省エネ対策強化で、“延べ300m2以上”の物件を基準適合義務化へ
国土交通省は、「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策の在り方について(第2次報告案)」で、意見公募の手続きに入った。これまで、延べ床面積で2000m2(平方メートル)以上を対象としてきた省エネ基準への適合義務化を住宅を除く“300m2以上”の中規模物件にまで広げる構えだ。(2018/12/18)

ET&IoT Technology 2018:
大幅に消費電力を低減したFRAMを発表
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は2018年11月14日に開幕した展示会「ET&IoT Technology 2018」(会場:パシフィコ横浜/会期:2018年11月16日まで)で、超低消費電力を特長にしたFRAM(強誘電体メモリ)の新製品「Excelon LP F-RAM」を発表した。(2018/11/15)

インド初の“省エネ性に優れた病院”構築へ――NEDOと日立、エネルギーマネジメントと業務効率改善の共同実証を開始
ニューデリーの大学病院で、病院の省エネ化と業務効率改善を実現する共同実証がスタート。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と日立が、インドの医療サービス向上に向けたモデルケースとなる病院システムを構築する。(2018/10/19)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック ES社 新潟工場):
LED照明市場の変化に合わせてモノづくり革新を推進するパナソニック 新潟工場
国内製造業の現場では、AIやIoT、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みが加速している。ライティング事業のマザー工場として位置付けられ、蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場(新潟県燕市)を取材した。(2018/10/18)

パナソニック、水銀ランプを2020年6月末で生産終了 「水銀に関する水俣条約」への対応
以降はLEDへのリニューアルを推進するとのこと。(2018/10/17)

シャープはなぜ有機ELスマホを投入するのか? “攻撃的”「AQUOS zero」の狙い
シャープがスマートフォンAQUOSの新製品「AQUOS zero」を2018年冬に投入する。最大の特徴は、シャープのスマートフォンとして初めて有機ELディスプレイを搭載したこと。IGZOディスプレイを搭載した従来機種とは何が違うのか?(2018/10/3)

省エネ機器:
業務施設のエネルギー消費動向、トップは「事務所・オフィスビル」
調査会社の富士経済が「2018年版 業務施設エネルギー消費実態調査」を公表。施設ストック数やエネルギー消費量が多い業務施設7分野50業種のエネルギー消費特性を明らかにした。(2018/8/31)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
AIチップは自社開発した方が安く済む?
もう半導体メーカーを当てにしてない感じです。(2018/8/21)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:“超”の付く低消費電力/小型電源ICを車載機器、産業機器市場にも ―― トレックス・セミコンダクター
電源IC専業のファブレス半導体メーカーであるトレックス・セミコンダクターは、得意とする低消費電力化、小型化技術をベースに、車載機器/産業機器市場に対応する高耐圧/大電流対応製品の拡充を進めている。直近でも、耐圧数十ボルト、定格電流数十アンペアのDC/DCコンバータとコイルを一体化できる独自DC/DCコンバータ製品「クールポストタイプ“micro DC/DC”コンバータ」を製品化。特長ある製品/技術開発を加速させるトレックス・セミコンダクターの芝宮孝司社長に今後の技術/製品戦略を聞いた。(2018/8/21)

蓄電・発電機器:
風力発電を効率化する「超伝導バルクモーター」を試作、実用化へ前進
東京海洋大学らが超伝導バルク材を用いた新しい超電導モーターを開発。試作機で長時間の運転試験に成功した。エネルギー効率が高い、風力発電など向けの超電導モーターの実用化を後押しする成果だという。(2018/8/10)

大林組が省エネ性と意匠性を兼ね備えた「天井用照明」開発
大林組が、グリッドシステム天井用に面発光の照明器具を開発。業界最高水準となる光取り出し効率93%の導光板を活用し、発光効率110.1lm/W(ルーメンパーワット)の省エネ性と、意匠性豊かな空間デザインの両立を実現した。(2018/6/25)

世界最小画素ピッチ6.3μmを実現:
ソニー、0.5型で最高解像度のUXGA有機ELディスプレイ
ソニーは2018年5月28日、0.5型で最高解像度となるUXGA(1600×1200)を実現した有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を商品化すると発表した。サンプル出荷は2018年1月より開始しており、量産出荷は2018年11月より開始を予定する。(2018/5/29)

テクノフロンティア2018特別レポート:
PR:「スマートマニュファクチュアリング」で生産ラインの柔軟な自動化を目指す
デルタ電子は「TECHNO-FRONTIER 2018」において、高度な自動化技術と生産ノウハウを生かし、柔軟性に富んだ量産やカスタマイズ生産を可能にする「スマートマニュファクチュアリング」を発表。デルタグループは、このTECHNO-FRONTIER 2018を皮切りに「スマートマニュファクチュアリング」のコンセプトを全世界に向けてアピールしていく。(2018/5/23)

坂村健氏に聞くIoTの過去・現在・未来:
「IoTの父」が考える「最大の課題」とは?
TRON創始者でありIoTのコンセプトを1980年代に提唱したことで知られる坂村健氏に、「モノのインターネット」がこれからどのように進んでいくのかを聞いた。3回に分けてお届けする第2回はIoTの歴史と今後の課題について。(2018/3/23)

スパコン初心者のヤフーが省エネ性能世界2位の「kukai」を作るまで
2017年6月に発表されたヤフーのスーパーコンピュータ「kukai」。省エネ性能世界2位を誇り、より大規模なディープラーニング処理を従来より低コストで行える。しかしヤフーは、もともとスパコンを作るつもりではなかったという。(2018/3/12)

PR:タフなだけじゃなかった! GPSナビにスマホ連携——G-SHOCK レンジマンの先端技術
カシオ入魂の新しい「G-SHOCK RANGEMAN」。GPSナビを搭載し、さらに活躍の幅を広げるために詰め込まれた新技術の数々とは? 羽村技術センターでその詳細を聞いた。(2018/3/7)

太陽光:
日本初の“電力会社に依存しない”ビル、太陽光100%で実証運用
大和ハウス工業が佐賀県の自社オフィスビルで実証を開始。蓄電池を活用して太陽光発電だけの電力でビルの消費電力を賄い、電力系統に依存しないシステムの構築を目指すという。(2018/2/27)

製造ITニュース:
工場などの図面印刷用を想定、セカンダリーイーサネット対応モノクロ複合機
富士ゼロックスは、セカンダリーイーサネットに対応し、プリント速度と解像度を向上させたA0サイズのモノクロ広幅複合機の新機種「DocuWide 6057/3037」を2018年2月上旬に発売する。(2017/12/28)

スマートホーム:
日本初のZEH賃貸住宅が完成、太陽光+低圧一括受電で
日本初をうたう、ZEH基準を満たした集合賃貸住宅が静岡県伊豆市に完成した。太陽光発電システムや断熱性の高いサッシを導入した他、低圧一括受電の仕組みを活用している。(2017/12/5)

製造マネジメントニュース:
2019年3月末に蛍光灯照明器具の生産を終了
パナソニック エコソリューションズ社は、蛍光灯照明器具の生産を2019年3月末で終了すると発表した。今後、省エネ性能が高くかつ長寿命であるLED照明器具への移行を推進する。(2017/10/26)

スマートホーム:
中層マンションで「Neary ZEM」を実現、全戸で36%の省エネに
大京が兵庫県に建設するマンションが国交省の「2017年度(第1回)サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」に採択。中層共同住宅でありながら、基準一次エネルギー消費量を75%以上削減する「Nearly ZEM(Nearly Zero Enargy Mansion)」を達成するという。(2017/10/23)

丸くてファッショナブルな“ブルーエア”、シンプルな空気清浄機「Blue Pure 411」登場
スウェーデンの空気清浄機ブランド「Blueair」からカジュアルラインの新製品が登場。販売価格は1万8000円(税別)。(2017/10/12)

省エネビル:
ガラス壁面に最適なダブルスキン、トヨタと旭硝子が共同開発
旭硝子とトヨタ自動車は、省エネ性能が高い二重ガラス「上吊型ダブルスキンシステム」の共同開発を開始。自動車販売会社のショールームやオフィスビル向けの製品として、2018年春の販売を目指す。(2017/10/5)

FM:
熱で室内の人数を捉えるセンサー、人と機械も見分ける
オムロンと日建設計は、室内の人数や人の在不在を検知できるセンサーを開発。照明や空調制御に活用できるという。(2017/9/19)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

バラして見ずにはいられない:
Galaxy S8+には“最先端”の中身が詰まっていた
Samsungの最新スマートフォン「Galaxy S8+」の分解レポートをお届けする。中身を見ると、最先端の部品が詰まっている。気になるバッテリーのメーカーも調べた。(2017/8/3)

東芝三菱電機産業システム SOLAR WARE:
1500V対応パワコンで変わる太陽光発電、コスト削減にメリット
太陽光発電のコスト削減に向けて、国内でも直流1500V対応パワコンの導入に注目が集まり始めている。国内メーカーでいち早く1500V対応パワコンを投入した東芝三菱電機産業システム(TMEIC)は「PVJapan2017」でその実機を披露した。(2017/8/1)

ヤフーのスパコン「kukai」 ヤフートップや音声認識技術に活用
7月28日の決算説明会で、ヤフーの宮坂社長がスーパーコンピュータ「kukai」の活用について言及。コンテンツのパーソナライズ精度向上などに役立てるという。(2017/7/28)

汚れにくく洗いやすい野菜室はいかが? さらに省エネになった三菱冷蔵庫
(2017/7/19)

太陽光:
1500V対応パワコンで変わる太陽光発電、コスト削減にメリット
太陽光発電のコスト削減に向けて、国内でも直流1500V(ボルト)対応パワコンの導入に注目が集まり始めている。国内メーカーでいち早く1500V対応パワコンを投入した東芝三菱電機産業システム(TMEIC)が、「PVJapan2017」でその実機を披露した。(2017/7/19)

2017年中にサンプル出荷開始:
東芝、TSVを採用した1Tバイトの3D NANDを試作
東芝メモリが、複数の半導体チップを1つのパッケージ内で積層する「TSV(Through Silicon Via)」を活用し、総容量1Tバイトの3次元フラッシュメモリのプロトタイプを開発した。(2017/7/18)

蓄電・発電機器:
ミニストップが燃料電池を導入、京セラの業務用SOFCの効果を検証
コンビニエンスストアのミニストップは、千葉市の店舗に京セラ製の固体酸化物形燃料電池(SOFC)システムを実証導入し、省エネ性能などを検証する。エネルギー効率がよく、CO2排出量が少ないというメリットがある燃料電池。これまでは「エネファーム」などの家庭向けが中心だったが、業務用に店舗や施設へ導入する動きが進みつつある。(2017/7/4)

スマートハウス:
全国初の“ゼロエネ”賃貸、全戸ZEH基準を達成
積水ハウスは石川県金沢市に「国内初」という全戸ZEH基準を満たす賃貸住宅を建設する。賃貸住宅で年間の一次エネルギー消費量がネットでゼロになるZEH化は難しいとされているが、断熱性能の強化や省エネ設備の導入によってエネルギー消費量を最大限削減し、太陽光パネルの設置容量を抑えることで基準をクリアするとしている。(2017/6/29)

産総研のNEC製スパコン、世界の省エネ性能スパコンランキングで第3位を獲得
NECの「LXシリーズ」を基盤にした産業技術総合研究所(産総研)のクラウド型計算システムが、スパコンの電力性能(速度性能値/消費電力)のランキングで世界第3位を、空冷方式では世界1位を獲得した。このスパコンは中堅・中小企業などもAI/IoT技術に関する研究開発環境として利用できる。(2017/6/22)

1W当たり14.110GFLOPS:
スパコンの省エネ性能で東工大1位、産総研3位
東京工業大学(東工大)と産業技術総合研究所(産総研)がそれぞれ保有するスーパーコンピュータ(スパコン)は、省エネ性能の世界スパコンランキング「Green500 List」で1位と3位を獲得した。(2017/6/21)

ヤフーがスパコン「kukai」開発 ディープラーニングに特化 世界2位の省エネ性能
ヤフーが、スーパーコンピュータ「kukai」(クウカイ)の開発を発表。短時間・低コストで、大規模なディープラーニング処理が可能だという。(2017/6/19)

NTTファシリティーズ 冷却システム「Oasis」:
“空調を丸ごと外に出す”冷却システム、データセンターの新たな常識となるか
NTTファシリティーズは、2017年5月10〜12日に東京ビッグサイトで開催された「データセンター展」で、“空調を丸ごと外に出す”冷却システム「Oasis(オアシス)」を展示した。(2017/6/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。