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「手順書」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「手順書」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

12時間に及ぶ通信障害はなぜ起きたのか、ドコモの“輻輳”が長引いたワケ
10月14日に発生したNTTドコモ通信障害。同社は10月15日に記者会見を開き、加入者や位置情報データを管理する「加入者/位置情報サーバ」の新設備への移行作業が原因であったと謝罪した。(2021/10/15)

スマート工場最前線:
AGV+協働ロボットでツール搬送を自動化、デジタル人作業支援も行うDMG森精機
DMG森精機は2021年9月30日、伊賀事業所 メディアデーを開催し、同社伊賀事業所での先進の生産技術活用について説明した。本稿では、移動型ロボットを活用したツール管理の取り組みと、システムによる人の作業支援についての取り組みを紹介する。(2021/10/12)

ものづくり白書2021を読み解く(3):
製造業DX推進のコツは、経営トップと現場に精通するリーダー社員の2段階で
日本のモノづくりの現状を示す「2021年版ものづくり白書」が2021年5月に公開された。本連載では3回にわたって「2021年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第2回では「製造業のニューノーマル」の主軸として紹介されている「レジリエンス」「グリーン」「デジタル」という3つの視点について掘り下げる。(2021/9/27)

PR:自分に向いている職業を探せるサイト「職業情報提供サイト(日本版O-NET)」で全く知らなかった仕事に出会えた日
ライターのみくのしんが職業検索で見つけた未知の仕事「運用・管理(IT)」について調べました。(2021/9/27)

Tech TIPS:
ややこしいWindowsのVPN接続をコピペで超簡単に作成する【テレワーク自由自在】
リモートワークに必須のVPN接続。だがWindows 10のGUIでVPN接続をセットアップするのは手順が多くて非常に面倒だ。そこで「PowerShell」を使ってVPN接続の作成をプログラム化すれば、手順数も減らせて手順書も単純化できる。(2021/8/26)

「統合運用管理」の基本と進化【第2回】
「JP1」と「Hinemos」の歴史で考える企業ITと統合運用管理の移り変わり
システムの運用管理を支える製品として統合運用管理ソフトウェアは長い歴史を持つ。企業ITの変化に応じて統合運用管理がどのように変わっているのか。JP1とHinemosを例にして考える。(2021/9/6)

サイバーセキュリティ保険選定ガイド【第4回】
「サイバーセキュリティ保険」契約後に最低限やるべきこととは?
自社に必要なサイバーセキュリティ保険を選定し、契約することは重要だ。ただし、それだけではサイバーセキュリティ保険を有効に活用できない。契約後に実施すべき行動を解説する。(2021/8/5)

組み込み開発ニュース:
開発システムに合わせたソフトウェアのテスト自動化支援サービスを提供開始
テクマトリックスは、ソフトウェアのテスト支援や第三者検証のために「テスト支援・検証サービス」の提供を開始した。テストツール販売実績を生かして、機能テスト、APIテスト、負荷テストなどの自動化を支援する。(2021/7/21)

クラウドやサードパーティー利用もリスクに:
一般企業も耳が痛い? 金融機関のシステム障害1500件を引き起こした“4大原因”
金融庁が「金融機関のシステム障害に関する分析レポート」を公開した。金融機関の相次ぐシステム障害を受け、リスク管理の参考になる障害傾向や事例をまとめた。その内容からは、一般企業にも通じる最近の障害の傾向が浮かび上がってきた。(2021/7/2)

SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021:
タテとヨコのデジタル化によるコマツの設計プロセス改革とシミュレーション活用
ダッソー・システムズ主催の「SIMULIA」ユーザー向け年次カンファレンス「SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021」において、小松製作所 開発本部 油機開発センタ シニアエキスパートエンジニアの横山佑喜氏が登壇し、「コマツの設計プロセス改革におけるシミュレーション活用事例」をテーマに、同社 油機開発部門における取り組みを紹介した。(2021/6/23)

Go AbekawaのGo Global!〜Michele_Ercoli編:
「単体」とか「結合」とか日本のIT用語はちょっと何言ってるか分からない
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はフリーランスエンジニアのMichele Ercoli(ミケーレ・エルコリ)氏にお話を伺う。アニメの続きが気になるから日本語を学ぶ、世界にサービスを届けたいから起業する、というシンプルで力強い行動規範を持つ同氏はこれから何を目指すのか。(2021/6/28)

行政のデジタル化に商機:
コニカミノルタが自治体に仕掛けるDX 武井一常務が語る「1000自治体に導入」への勝算
コニカミノルタが自治体のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するサービスを7月に始める。自治体業務の流れを“見える化”し、人工知能(AI)などを活用して作業の効率化を実現する。コニカミノルタがなぜ自治体DXに参入するのか、その勝算はどこにあると考えているのか。武井常務と別府部長が語った。(2021/6/15)

ARソリューション:
3D CADデータを活用したAR作業手順書で検査業務を支援する「Vuforia Instruct」
PTCジャパンは、ARソリューション「Vuforia」の新製品で、3D CADデータを利用したインタラクティブなAR作業手順書の作成と活用を支援する「Vuforia Instruct」を発表した。製品品質の維持、向上に不可欠な点検/検査業務に特化した機能を提供し、デジタル化によって検査品質や作業効率の向上を実現する。(2021/6/11)

AUTOSARを使いこなす(20):
マルチコアマイコンへの対応で進化するAUTOSAR Classic Platform(後編)
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第20回では、前回に引き続き、AUTOSAR Classic Platformにおけるマルチコアマイコンへの対応について解説する。(2021/6/9)

日立とVeeamが協業し、基幹システムのクラウド移行支援ソリューションを提供
日立はVeeamと協業して「仮想マシン移行ソリューション」の提供を開始した。クラウドと互換性がない仮想化ソフトウェアを利用する基幹システムをクラウドに移行する際の、移行方法の検討と移行作業を支援する。(2021/6/1)

セミナー:
PR:製造業の現場教育を「動画マニュアル」で改善!成果を上げた上場企業の実例を交えて導入効果・活用方法を公開
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2021/5/24)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(61):
業種は違っても「人のふり見てわがふり直せ」
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、医薬品製造の世界で起こった事件からの学びについてお話しします。(2021/5/21)

事例で分かる「AIOps」【前編】
地方銀行が「AIOps」でシステム運用のアラート数を“98%以上”削減できた理由
IT運用の人材やスキルの不足が課題として挙がる中、システム運用にAI技術を使う「AIOps」はどう役立つのだろうか。地方銀行のKeyBankはAIOpsをどう活用しているのか。(2021/5/21)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(87):
悪いのはベンダー! 「わび状」という証拠もあります!
ユーザー企業が契約範囲外の作業を行わせたり、不合理な方針変更をしたりして頓挫したプロジェクト。だがユーザー企業は、責任はベンダーにあるとして、20億円の支払いを要求した。(2021/5/17)

VRニュース:
製造業のリモート業務化やDXを支援するAR開発プラットフォームを販売開始
サイバネットシステムは、製造業のリモート業務化やDXを支援するAR開発プラットフォーム「Vuforia」の販売を開始した。業務の効率化やARマニュアルの作成、熟練者による現場技術者への遠隔指導などに活用できる。(2021/4/26)

PR:リモートワークで不正リスク増は避けられない! 経理部門が採るべき固定資産管理のシステム化の道筋とは
リモートワークの課題の1つが、作業が他人の目に触れにくくなるとともに、社内調査の迅速な実施も困難になることで、不正が生じやすくなることだ。特に、システム化が遅れている会計領域として川崎氏が警鐘を鳴らすのがExcelなどが多く駆使されている固定資産管理だ。(2021/4/26)

製造業DX推進のカギを握る3D設計(10):
DXの起点となる3Dデジタルツインを完成させる
日本の製造業が不確実性の高まる時代を生き抜いていくためには、ITを活用した企業の大変革、すなわち「デジタルトランスフォーメーション(DX)」への取り組みが不可欠だ。本連載では「製造業DX推進のカギを握る3D設計」をテーマに、製造業が進むべき道を提示する。最終回となる第10回は「3Dデジタルツイン」をいかに完成させ、それをDXに生かしていくかを紹介する。(2021/4/22)

トランジスタ1738個はんだ付けした「地獄のキット」 7日がかりで作る自走CPUがすごい
これは大変な仕事だ……。(2021/4/20)

製造ITニュース:
設計と製造の“隔たり”を解消、日立の3D組み立て手順書自動作成システム
日立製作所はLumadaの1ソリューションとして、製品の3D CADデータから最適な組み立て順序を算出して、3Dの組み立て手順書を自動作成する「組立ナビゲーションシステム」を提供中だ。手順書を自動作成することで何が変わるのか。担当者にシステムの強みや技術的仕組み、開発の背景を聞いた。(2021/5/10)

山浦恒央の“くみこみ”な話(140):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(19)複雑怪奇な通信系プログラムのバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第19回は、複雑怪奇になりがちな通信系プログラムのバグを紹介します。(2021/4/15)

半径300メートルのIT:
クラウドサービス全盛期、“バックアップ”戦略はあってますか?
クラウドサービスを利用する際に「事業者に丸投げすればいいので、バックアップを取る必要はない」と考えている組織は多いのではないでしょうか。しかしその考え方は危ないかもしれません。本稿で、いま一度バックアップや復旧の基本をおさらいしましょう。(2021/4/6)

AIカメラ:
PR:現場主導のDXを実現。5万円から始められるAIカメラの実力
製造業をはじめとするさまざまな企業のAIカメラへの期待は大きい。その一方で、導入がなかなか進まないという現実もある。ソラコムの「S+ Camera Basic」は、5万円と安価であるだけでなく、「現場へのカメラの取り付け」「通信環境」「リモートアクセス」というAIカメラ導入の3つの課題を解決できるとともに、無料で体験できる「トライアル」機能も提供している。(2021/3/30)

ふぉーんなハナシ(ロング版):
「LINEMO(ラインモ)」を使い始めるまでの物語(eSIM編)
大手キャリアのオンライン専用プランの先陣を切る形で、ソフトバンクがLINEMOの提供を開始しました。eSIMの契約を申し込んだのですが、思ったよりも大変なことになりました……。(2021/3/19)

山浦恒央の“くみこみ”な話(139):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(18)開発工数の半分を占めるテストのバグのケーススタディー
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第18回は、開発工数の半分を占めるテストのバグのケーススタディーを紹介します。(2021/3/17)

PR:省人化も技術伝承も一気に解決、製造現場で“本当に使える”AR
省人化や技術伝承といった課題に加え、withコロナ時代での働き方も問われている製造業。だがリモートではカバーできない“リアルありき”の作業も製造業には多い。最先端AR技術で理想的な現場作業を実現するのが、プレミアムアーツの「Aspace」(エースペース)だ。(2021/3/3)

OSSにチャレンジしたい。でもサポートは?:
PR:「難しい」HAクラスタの構築と運用をAnsibleとLINBIT クラスタスタックサポートで簡単、安心に
HAクラスタはシステムの可用性を高めるために有効な手段だ。「難しい」「手間がかかる」「製品やサービスが高い」などを懸念するIT担当者は少なくないが、「OSSを使って安価で簡単に実現する方法がある」という。(2021/2/22)

ニューノーマル時代のセキュリティ:
サイバー攻撃が発生! 「いつ、誰が、何を、どのように対応すべきか」を事前に整理せよ 「プレイブック」のすすめ
日本企業でも「インシデントの発生を前提に対策する」という考え方は広がりをみせているが、まだ根付いていないように感じる。インシデントからの回復を強化する「プレイブック」について解説する。(2021/2/17)

第7回 ウェアラブル EXPO:
LTE搭載スマートグラス、モバイルルーター不要で取得した映像を送信可能
ウエストユニティスは、屋外でもモバイルルーターの携帯やWi-Fi環境の構築をしなくても、ウェアラブルカメラで取得した映像を専用クラウドに送信できるLTE搭載のスマートグラス「infoLinker3」を開発した。(2021/1/27)

大阪府、中小企業DXなどの広範な領域でSAPジャパンと包括連携協定を締結
大阪府は府政や府内中小企業などのDX推進でSAPジャパンの協力を仰ぐ。両者の関係はコロナ禍への対応がきっかけだったという。(2021/1/26)

製造業DX推進のカギを握る3D設計(6):
変革に欠かせない“感知・補足・変容”の3ステップで製造業DXを加速できるか
日本の製造業が不確実性の高まる時代を生き抜いていくためには、ITを活用した企業の大変革、すなわち「デジタルトランスフォーメーション(DX)」への取り組みが不可欠だ。本連載では「製造業DX推進のカギを握る3D設計」をテーマに、製造業が進むべき道を提示する。第6回は「ダイナミック・ケイパビリティ」を実現する3つのステップに着目し、3Dで製造業DXを実現するための道筋を示す。(2021/1/5)

FAニュース:
プログラミングレスの現場作業支援基盤を展開、DMG森精機が新会社設立
DMG森精機は米国Tulipが開発した、デジタル化により製造現場の生産性向上を支援する「TULIP」を国内展開する新会社「T Project」を2020年9月に設立し、本格展開を開始したことを発表した。(2020/12/18)

総務省がソフトバンクに行政指導 販売代理店が適切な届け出なしに勧誘活動
総務省が、「Softbank Air」を取り扱う販売代理店で電気通信事業法違反があったとして、ソフトバンクに行政指導したと発表した。販売代理店は業務を行う上で必要な届け出を適切に行っていなかった。(2020/12/11)

製造業DX推進のカギを握る3D設計(5):
3Dデジタルツインを再考する
日本の製造業が不確実性の高まる時代を生き抜いていくためには、ITを活用した企業の大変革、すなわち「デジタルトランスフォーメーション(DX)」への取り組みが不可欠だ。本連載では「製造業DX推進のカギを握る3D設計」をテーマに、製造業が進むべき道を提示する。第5回は製造業の新しい働き方を実現する有効な手段であり、それを支える「3Dデジタルツイン」について再考する。(2020/12/2)

IIoTの課題解決ワンツースリー(6):
医薬品業界の新たな課題「製造のデータインテグリティ」をどう解決するか
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第6回では、医薬品業界で注目される「データインテグリティ」について解説する。(2020/12/2)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(49):
セラミックキャパシター(5) ―― 高誘電率系キャパシターの温度特性
高誘電率系のキャパシターの温度特性について説明します。この種のキャパシターの温度特性は数式で変化の様子を表すことができません。したがって図表や文章での説明が主体になります。(2020/11/27)

.NET 5モダナイズ入門(1):
クラウドネイティブな「.NET 5」が既存の.NET Frameworkアプリにもたらすインパクト
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。初回は、.NET統合の現状や.NET 5のリリースにおけるキャッチアップすべきことなどについて。(2020/11/10)

5つのリージョンのITインフラを統合 サントリー担当者が語るプロジェクトの苦労
サントリーは2017年から、子会社を含む世界各地のITインフラを標準化して統合するプロジェクトを進めている。AWSジャパンの記者説明会でサントリーの担当者が語ったAWSへの移行に際してのポイントとは。(2020/11/6)

工場ニュース:
自動化とデジタル化のモデル工場新設、ドイツでマシニングセンタ生産開始
DMG森精機は、ドイツのフロンテン工場に新設した「monoBLOCK エクセレンスファクトリー」の稼働を開始した。自動化、デジタル化を取り入れ、5軸制御マシニングセンタ「monoBLOCK」シリーズの生産工程を革新した。(2020/11/6)

石橋を代わりにたたいて移行手順を確認
ネットワーク仮想化導入の不安や悩みを吹き飛ばす「納得の検証結果」とは
仮想マシンだけではなく、マルチクラウドやコンテナの活用が当たり前のように求められる時代に合わせてネットワーク仮想化にも新しい技術が登場している。ユーザーが安心して新技術に移行できるよう、CTCが検証した。(2020/10/30)

NTTなど大手装い光回線を販売 総務省が行政指導
総務省は、法人向けに光回線サービスを販売しているテレ・マーカーの販売代理店が大手通信事業者などを装ってサービスへの勧誘を行っていたとして行政指導を行った。(2020/10/15)

セキュリティ責任者に送るヒント集(2):
DevOpsチームとセキュリティチームの摩擦を減らすDevSecOpsを導入するための4つのポイント
DevOpsチームとセキュリティチームは、開発プロセスの最後まで別々に作業することが多く、結果、両チーム間で摩擦が生じやすくなっています。これは、製品やサービスを市場に投入する競争において、セキュリティが後回しにされることがあり、潜在的な脆弱(ぜいじゃく)性に対処するための時間が十分に確保されていないためです。DevOpsとサイバーセキュリティを効果的に融合させた組織は、セキュリティ対策を積極的に実践し、チーム間の摩擦を減らすことに成功しています。本稿では、セキュリティ責任者がDevSecOpsを導入するための4つのポイントを紹介します。(2020/10/6)

特集:境界防御からゼロトラストネットワークへ、今求められる理由と対応方法(3):
セブン銀行がコロナ禍の1週間でリモートの内製開発を開始――焦りや孤独感と戦いながらもゼロトラストな開発環境を実現できた要因とは
アイティメディアは2020年9月7日にオンラインで「ITmedia Security Week 秋」を開催した。本稿では、セブン銀行と開発パートナー企業の情報戦略テクノロジーによる特別講演「タイムリミットは1週間 コロナ禍でリモートになったセブン銀行の内製開発チームがゼロトラストに移行するまで」を要約してお伝えする。(2020/9/30)

中小企業の経理業務効率化 一歩一歩:
Excelと会計ソフトで請求書を自動作成 RPAの基本的な使い方
働き方改革は経理業務にも求められています。業務手順を見直し、効率化を図るためのヒントを紹介します。(2020/9/30)

製造業のデジタル変革:
PR:COVID-19で製造業はどう変わる? 高まる「復元力」「機動力」の優先度
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により製造業は大きな転換を迫られている。“ニューノーマル”の実現に向けてどのような対応を進めていくべきだろうか。製造業向けにさまざまなソリューションを提供しデジタル変革などを共に推進する日本マイクロソフトとPTCジャパンが、これからの製造業のあるべき姿について語り合った。(2020/9/7)

製造業DX推進のカギを握る3D設計(2):
日本の製造業の強みを生かしたDXとは?
日本の製造業が不確実性の高まる時代を生き抜いていくためには、ITを活用した企業の大変革、すなわち「デジタルトランスフォーメーション(DX)」への取り組みが不可欠だ。本連載では「製造業DX推進のカギを握る3D設計」をテーマに、製造業が進むべき道を提示する。第2回は「日本の製造業の強みを生かしたDX」について、ドイツとの対比を交えながら解説する。(2020/9/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。