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「履歴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「履歴」に関する情報が集まったページです。

「求人が具体的ではない」「履歴書の記入が難しい」 外国人を対象としたアンケートで浮かびあがる日本の「求人」の問題点
昇給制度や残業に対する鋭い指摘も。(2020/2/14)

学生、人事双方の意見:
履歴書は手書きが良い? やっぱり私服はNG? 人事側の意見は
i‐plugが主催する就職活動に関するプロジェクト「就活の変」が就職活動の実態に関する調査結果を発表した。学生側と人事側双方に調査を実施。「履歴書は手書きが良いのか」「私服だと評価が下がるのか」といった項目を調査した。(2020/2/7)

「Pasco」の敷島製パン、来店客の行動を“匿名”データとして把握、活用へ
NTTコミュニケーションズは、敷島製パンの直営店2店舗で、来店客の行動履歴を活用するデジタルマーケティングの実証実験を開始する。来店客のスマホから匿名位置情報を取得、解析する「人流解析ソリューション」を活用。敷島製パンでは、このデータを店舗におけるマーケティング戦略の立案などに活用する。(2020/1/31)

Avast、セキュリティソフトで集めたユーザーデータを匿名化して企業に販売──米報道
人気アンチウイルスソフトのAvastが、オプトインしたユーザーから集めた詳細なブラウジング履歴を匿名化して企業に販売していると、米MotherboardとPCMagが報じた。(2020/1/28)

製造マネジメントニュース:
ブロックチェーンを活用した農産物データ流通基盤を開発
電通国際情報サービスは、農産物の生産履歴から、流通、出荷、販売までの情報をブロックチェーン技術を用いて記録するデータ流通基盤「SMAGt」を開発した。(2020/1/24)

Android版Google検索にAIが履歴をまとめてくれる「コレクション」機能
Android版Google検索に、検索履歴に簡単にアクセスできるようにする「コレクション」機能が追加された。AIが検索履歴に基づいて集めた「マイレシピ」や「行ってみたい」場所のコレクションがカード状に表示される。(2020/1/23)

ひろゆき流「ギスギスした職場」を生き抜くメンタル術【中編】:
ひろゆき流「転職の裏ワザ」――履歴書の書き方、自己アピールの方法
鋼のメンタル王・ひろゆきが教える、いつでもどこでもマイペースを貫く、逆転の思考法! 職場で「他人を攻撃する迷惑な人」と賢く距離を取り、スルーする方法について3回にわたってお届けする。第2回目は履歴書の書き方、自己アピールの方法について。(2020/1/22)

名刺管理のSansan、電子契約のクラウドサインと連携 名刺スキャンで契約履歴を一括表示、法務部門の負担軽減
Sansanと弁護士ドットコムが業務提携。法人向け名刺管理サービス「Sansan」と電子契約サービス「クラウドサイン」を連携し、名刺をスキャンすると過去の契約情報が分かるサービスを始める。開始時期は5月で、両サービスを使っている企業のみ利用できる。(2020/1/21)

究極の自己紹介だこれ オタク向け婚活イベントに「DLsiteの購入履歴を見てもらう用タブレット」を置いたら何が起こるのか
DLsiteの婚活イベントで実施。ちなみに、2月開催の第2回も用意する予定。(2020/1/21)

会員の指摘で発覚:
モス、会員カード番号の二重発行で謝罪 「他人の残高が混ざる」「身に覚えのない利用履歴が出る」トラブルも
モスフードサービスが、「モスバーガー」のチャージ式プリペイドカードで、一部のカード番号を二重発行していたとして謝罪した。(2020/1/10)

App Town ユーティリティ:
SuicaやPASMOのカードをスマホにかざして履歴読み取り ZaimがiOSアプリを提供
Zaimは、1月6日にiOSアプリ「ICカードリーダー by Zaim」をリリースした。対象のICカードに端末をかざせば決済履歴がアプリに表示され、読み取った内容はオンライン家計簿サービス「Zaim」に一括で取り込むことができる。(2020/1/7)

Kyashの非接触決済カード「Kyash Card」、詳細明らかに アプリから履歴の確認やカードのロックも
ウォレットアプリ「Kyash」を運営するKyashが、アプリと連携して使える決済用カード「Kyash Card」の詳細を公開した。(2019/12/19)

Linux基本コマンドTips(362):
【 shopt 】コマンド(応用編その1)――コマンドライン履歴の扱い方を変更する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、bashのシェルオプションを設定する「shopt」コマンドです。(2019/12/12)

Googleマップ、iOSにも「シークレットモード」、Androidには「場所」の複数選択削除機能
GoogleマップのAndroid版で10月から使えていた「シークレットモード」がiOSでも利用可能になった。訪れた場所や検索履歴が保存されない。Android版では、「タイムライン」で保存された「場所」を選択して削除できるようになる。(2019/12/10)

Linux基本コマンドTips(360):
【 fc 】コマンド――コマンドラインの履歴を編集して実行する、一覧表示する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、コマンドラインの履歴を編集して実行したり、一覧表示したりするbashの「fc」コマンドです。(2019/12/5)

平均年収1000万円となる「スキル偏差値」は?:
ITエンジニアの平均年収をGitHubの活動履歴などから予測する機能をファインディがβ版で公開
転職サービス「Findy」を運営するファインディが、ITエンジニアやWebエンジニアを対象とした年収予測機能をβ版として公開した。「エンジニアに、市場価値アップを見据えた技術成長を意識する機会を提供する」としている。(2019/11/28)

Spotify、Podcastのパーソナライズプレイリスト機能を追加(日本はまだ)
Podcastに注力するSpotifyが、音楽の「Daily Mix」のようにユーザーの履歴からパーソナライズするPodcastのお勧めプレイリスト「Your Daily Podcast」を一部の地域で提供開始した(日本はまだ)。(2019/11/20)

「鼻穴を広げてすみません」「せつないゴリラモード追加」 あるアプリのユニークなアプデ履歴が話題に
せつないゴリラモード、夏季限定だったのが惜しい。(2019/10/25)

キャリアニュース:
転職コンサルタントの6割が「応募書類を改善すべきミドル層が多い」
ミドルの転職が「職務経歴書、履歴書のポイント」についての調査結果を発表した。転職コンサルタントの61%が「応募書類を改善すべきミドルが多い」と回答。また、応募書類の作成でやりがちな失敗の1位は「仕事の成果に具体性がない」だった。(2019/10/18)

Amazon.co.jpで他人の注文履歴が見える不具合、約11万件のアカウントに影響 個人情報保護委が再発防止求める
やっと詳細情報が。(2019/10/11)

個人情報保護委、アマゾンに行政指導 注文履歴など流出を問題視 11万件のアカウントに影響か
Amazon.co.jpで注文履歴などが他人の会員ページに誤表示される不具合が発生した件で、個人情報保護委員会がアマゾンジャパンに行政指導。再発防止策と利用者からの問い合わせへの対応を確実に行うよう求めた。(2019/10/11)

LINE、iOS版アップデート時にトークや友人が消える不具合 原因は調査中、対策は「履歴バックアップして」
LINEで、OSやアプリをアップデートした際にトークや友人が消える不具合。アップデート前にはトーク履歴のバックアップを。(2019/10/9)

KDDI総研、データポイズニングされても正しく学習できる手法を開発 レコメンドシステムの信頼性向上に
KDDI総合研究所は、外部からの不正操作を排除しながら、ユーザーのECサイト上での行動履歴から嗜好を正しく学習する機械学習の手法を開発したと発表した。(2019/10/8)

「デジ損」から会社を守る 最終回:
すぐできるパーソナライズ(その4):行動履歴に応じたパーソナライズ
過去の、そしてリアルタイムの行動履歴に応じてコンテンツを出し分けることは、獲得できるはずだった顧客の取り逃がし、すなわちデジ損(デジタル機会損失)削減に大きな効果を発揮します。(2019/10/8)

アマゾンの注文履歴流出問題 運営元は「防止策をすでに講じている」 被害件数や原因は明らかにせず
Amazon.co.jpで9月26日に発生した、ユーザーの注文履歴や住所氏名が他人のアカウントに表示される不具合について、運営元のアマゾンジャパンが再発防止策を講じたことを明らかにした。(2019/10/7)

Amazonユーザーが震え上がった「注文履歴流出騒動」の恐ろしさ 解消報道後も「不誠実」と怒りの声やまず
「注文履歴」画面で、他人の履歴や住所氏名が閲覧できてしまった問題で。(2019/10/3)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

ブロックチェーン活用したデータ分析の実証実験開始 行動履歴から次の行動を予測
デジタルチケットの使用履歴からユーザーが次にとる行動を予測し、適切なタイミングでスマートフォンにおすすめを通知する。NTTデータが独自開発したブロックチェーン技術を活用し、個人属性情報を取得せずにデータ分析を行うという。(2019/10/3)

その宛先、合ってる? AIがメールの誤送信を防ぐ NTTテクノクロス
NTTテクノクロスが、AIでメールの誤送信を防ぐ機能を発表。送信履歴を基に宛先の誤りを検知する。(2019/10/1)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(58):
Windows 10 バージョン1903のWindows Defender新機能(2)──保護の履歴
Windows 10 バージョン1903の「Windowsセキュリティ」では、以前の「脅威履歴(Threat History)」が「保護の履歴(Protection History)」に置き換えられました。「保護の履歴」では、「Windows Defenderオフライン」のスキャン結果の確認と操作の指示が可能になりました。実は、これまでのバージョンではできなかったことです。(2019/10/1)

Amazonの注文履歴問題が解消、「問い合わせした顧客には連絡している」 原因や漏洩範囲は不明
取材に対し、具体的な回答を避ける形となっています。(2019/9/28)

アマゾン、他人の注文履歴や氏名が表示されるエラー解消 原因は「技術的な不具合」
(2019/9/28)

Amazon.co.jpで他人の注文履歴が見える不具合か Amazonは「認識しており、現在調査を進めております」
怖い……。(2019/9/27)

Amazon.co.jpの注文履歴や住所氏名が他人のアカウントに表示される不具合 アマゾン「認識しており調査中」
Amazon.co.jpで、注文履歴が表示されなくなったり、他人の履歴や個人情報が間違って表示されるなどの不具合が確認されている。(2019/9/26)

Amazon.co.jpで他人の注文履歴などが表示されるエラー 利用者に不安広がる
(2019/9/26)

App Town 仕事効率化:
スマホにタッチして交通系ICカードの履歴を取得 マネーフォワードのiOSアプリ登場
マネーフォワードは、9月20日にiOS版アプリ「ICカードリーダー by マネーフォワード」をリリースした。SuicaやPASMOなど全国14種類の交通系ICカードをスマートフォンにタッチすると、残高や利用履歴を取得できる。(2019/9/20)

被害者はCapital One Financialだけではない?
自動車大手や大学も被害か 個人情報1億件流出の容疑者が「Slack」で示唆
2019年7月に発生したCapital One Financialの情報流出事件で逮捕された容疑者が、別の組織のデータを盗んだ可能性があることが「Slack」の履歴から発覚した。だが、それを裏付ける証拠は今のところ見つかっていない。(2019/9/13)

「Amazon Forecast」が正式リリース 過去の時系列データを与えるだけで機械学習による予測をしてくれる、専門知識不要のサービス
AWSが「Amazon Forecast」を正式リリースした。履歴データなどをもとに時系列予測を行ってくれるサービス。売上、利益、経費などのビジネス指標などさまざまな分野に対応可能だとしている。(2019/9/6)

ドコモ、金融機関に「信用スコア」提供 「ケータイ料金支払い履歴」など活用、融資の審査に生かす
NTTドコモは、金融機関向けに、ドコモユーザーの「信用スコア」を提供する「ドコモスコアリング」を始めた。金融機関が融資の審査時、金利や貸出枠などの設定をサポートする狙いがある。(2019/8/29)

Tech TIPS:
【Windows 10】タイムラインを無効化して、作業履歴からの情報漏えいを防ぐ
Windows 10にはWebブラウザの閲覧履歴やOfficeアプリなどの作業履歴を保存し、時系列で閲覧できる「タイムライン」という機能が実装されている。過去の作業に簡単に戻れて便利な半面、他人に見られると作業内容などが簡単に把握されてしまう危険性もある。そこで、タイムラインを無効化する方法を紹介する。(2019/8/26)

「PayPay」で支払いができない不具合 AWSの障害が原因
スマホ決済サービス「PayPay」で、一部ユーザーが利用できない不具合が発生している。残高や支払い履歴の反映が遅延しているという。原因はAWSの通信障害。(2019/8/23)

Facebook、ユーザー履歴の外部との共有を確認・切断するツール「Facebook外のアクティビティ」を3カ国で提供開始
Facebookが、昨年のF8で発表したプライバシーツール「off-Facebook activity(日本では「Facebook外のアクティビティ」)」を、まずはアイルランド、韓国、スペインで提供開始した。ユーザーはFacebook以外のWebサイトやアプリでの履歴がFacebookと共有されていることを確認・切断できる。(2019/8/21)

「React」「Angular」「Node.js」がトップ3:
求人情報から見えた「JavaScriptフロントエンド開発者に必要なスキル」 CV Compiler
オンライン履歴書改善サービス「CV Compiler」の提供元が、AngelList、StackOverflow、LinkedIn、その他IT企業の人材採用ページから、JavaScript開発者の求人情報約300件を収集し、頻繁に言及される募集条件を調査した結果を発表した。(2019/8/9)

路線検索履歴や時間帯別降車人数データを活用:
「今日は試合があるので17時から混雑」 西武鉄道とヤフーがAIによる混雑予測
西武鉄道とヤフーは、AI(人工知能)によって駅の混雑レベルを予測する実証実験を実施する。乗換検索サービスの検索履歴や駅の「時間帯別降車人数データ」といったビッグデータを使って、駅ごとの混雑パターンを推定する。(2019/8/5)

ビッグデータとAIで駅の混雑を予測 西武鉄道とヤフーが実証実験
乗り換え検索サービスの検索履歴や駅の時間帯別降車人数データをAIで処理して、駅ごとの混雑パターンを推定する。(2019/8/2)

ホンダのデータベースが無防備状態で発見 社内マシンやCEOの情報も
OSの更新状況やエンドポイントセキュリティの状況に加え、CEOのアドレスやログイン履歴といった情報も参照できてしまう状態だった。(2019/8/2)

製造ITニュース:
NEC、熟練者の行動から意思決定モデルを学習するAIを開発
NECは、行動履歴データから熟練者の認知、判断に基づく意図を意思決定モデルとして学習し、高度なスキルが要求される業務を大幅に効率化するAI技術を開発した。(2019/7/31)

AR:
BPM、AR技術を活用した建物メンテナンス履歴管理アプリを開発
BPMは、ARを活用した建物メンテナンス履歴管理アプリ「Qosmos AR」を開発した。アプリに記録・保全した三次元(3D)データを閲覧することで、作業現場外から空間情報を把握できるようになる。(2019/7/24)

熟練者が行動基準とする「意図」をAIでモデル化 同レベルの高度な「意思決定」を支援――NECの新AI技術
NECは、熟練者の行動履歴データから行動基準となる「意図」を学習してモデル化し、熟練者が行っている高度な意思決定を模倣した推論ができるAI技術を開発。非熟練者でも意思決定を伴う高度なスキルが要求される業務に対応できるようになり、業務の負荷軽減や効率化が可能になる。(2019/7/19)

「熟練者と同レベルの意思決定ができる」AI、NECが開発 「逆強化学習」で「意図」を学習
NECは、熟練者の過去の行動履歴データを「逆強化学習」で学習することで、その「意図」を意思決定モデルとして学習し、熟練者と同等の判断を、迅速かつ自律的に導き出せるAI技術を開発したと発表した。同技術を、放送局の広告スケジューリング業務に適用したところ、経験豊富な熟練者と同じレベルの意思決定を、10倍以上のスピードで実現できたという。(2019/7/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。