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「履歴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「履歴」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

製造業IoT:
製造品質記録の改ざん防ぐSCADA/IIoTプラットフォーム、「DXの第一歩」に
リンクスは2022年5月13日、SCADA/IIoTプラットフォーム「zenon」に関する説明会を開催した。工場やプラントの機器から製造/品質記録や情報の変更履歴などを収集し、かつ誤記や改ざんを防ぐ仕組みを提供することで、データインテグリティを担保する。(2022/5/17)

Google Colaboratory入門:
Google Colabで知られていないが有用な機能7選
Colabをもっと便利に活用するためのTips(インタラクティブ・テーブル、実行履歴、コードによるファイル表示、絵文字&LaTex文字の入力サポート、コマンドパレット、GitHub用リンク付きバッジ生成、Colab新バージョンのリリースノート閲覧など)を紹介する。(2022/5/16)

また使いたい:
不採用で履歴書が返ってこない 「返して」の声
会社の求人に応募したものの、不採用になってしまった。このとき履歴書が返ってこないことがあるが、このことにどのように感じている人が多いのだろうか。(2022/4/27)

Twitterに「編集機能」は実装されるのか? その経緯と影響を整理する
Twitterは、ツイートを後から編集できる編集機能に取り組んでいると明らかにしました。ツイートを編集する機能は、これまでたびたび話題になっていたものの、Twitterがかたくなに導入を拒んでいた機能。編集機能を導入する場合、編集履歴の表示や投稿後5分後以内にするなどの措置が必要となりそうです。(2022/4/20)

ParaviがiOS 14以降のピクチャ・イン・ピクチャに対応 “ながら見”を強化
プレミアム・プラットフォーム・ジャパンは4月18日、スマートフォン・タブレット向けの動画配信アプリ「Paravi」を大幅にリニューアルし、最新バージョンを公開した。聴履歴をもとにおすすめ作品のリストを日替わりで提案する「パーソナライズレコメンド」機能を実装した。iOS 14以降の端末でParaviの動画を視聴しながら別のアプリを操作できる「ピクチャ・イン・ピクチャ」機能などにも対応した。(2022/4/19)

「Google」アプリで過去15分の検索履歴を削除する機能、ようやくAndroidにも追加
Android版「Google」アプリに「過去15分の履歴を削除」機能が追加された。Googleが2021年のGoogle I/Oで発表した「Quick Delete」機能。iOS版アプリには昨年7月に追加済みのものだ。(2022/3/23)

カード会員の意識と行動を一気通貫で分析・検証:
三井住友カードとマクロミルが連携 アンケート結果とカード購買履歴を組み合わせた分析を実現
三井住友カードのキャッシュレスデータ分析支援サービス「Custella」とマクロミルのネットリサーチシステムが連携。アンケート結果(意識データ)とクレジットカード購買履歴(行動データ)を併せた分析を実現する。(2022/2/15)

Twitch、ポリシー強化でセックスやドラッグ関連のユーザー名は3月1日までに改名するよう警告
Twitchがユーザー名ポリシーを強化し、セックスやドラッグに関連するユーザー名を禁止する。既存の該当名にはフラグが付き、変更するまでロックされる。専用の変更ツールを使えば履歴やフォロワーを維持できる。(2022/2/14)

Chromeブラウザにトピック別検索履歴を表示する「Journeys」などの新機能
GoogleはChromeブラウザの3つの新機能を紹介した。検索履歴をトピック別に表示する「Journeys」や新たなChromeアクションなどだ。(2022/2/9)

au PAYアプリから「au Moves」のタクシー配車が可能に 10%還元も
au PAY アプリでタクシーの配車・決済ができる「au Moves タクシー」のミニアプリを提供開した。タクシーの配車・決済・領収書発行・履歴照会などの一連の手続きをau PAY アプリで完結できる。支払い代金の0.5%分の「Pontaポイント」が付与される。(2022/2/1)

ICT施工:
既製杭などの出来形管理技術、国のICT施工の基準化へ検討具体化
国土交通省の「産学官連携によるICT施工の基準類作成」の取り組みで、矢板工、既製杭工においてICTで取得した施工履歴データによる出来形管理要領の作成が検討されている。技研製作所が国に提案し、2022年度からの基準化に向けて作業が進む。(2022/1/31)

「Safari 15」にWeb履歴やGoogleアカウント情報がリークする可能性のあるバグ 修正はまだ
AppleのWebブラウザ「Safari 15」に、ユーザーのWeb履歴や個人情報がリークする恐れのあるバグがあるとFingerprintJSが公表した。iOSとiPadOSの場合はAppleが修正更新するまで回避対策がない。(2022/1/18)

サーバー設置国公表など義務化 情報保護規制強化案
LINE利用者の個人情報が中国の関連会社から閲覧可能になっていた問題を受け、総務省がIT企業などに対する利用者情報保護の規制強化案を発表した。情報を保管するサーバを設置する国名の公表や、インターネットの閲覧履歴を第三者に提供する際に閲覧者から同意を得ることなどを義務付ける。(2022/1/17)

デジタル庁、教育デジタル化の工程表発表 個人の生涯学習データを一元管理
デジタル庁は7日、2030(令和12)年ごろをめどに個人が幼児教育から生涯にわたる学習データを一元的に管理できる仕組みを構築する教育のデジタル化の工程表を発表した。個人は学習履歴に合わせた指導や行政支援を受けることができ、社会人になってからも職業訓練や生涯学習で生かせる。民間事業者は匿名化したビッグデータを使って、教材の開発などのビジネスにつなげることもできる。(2022/1/7)

周囲で流れる楽曲の名前を認識する「Shazam」 iOS 15での変更点は?
2018年にApple傘下となったShazam Entertainment Limitedの音楽認識アプリ「Shazam」(シャザム)。iOS 15にアップデートされたことでコントロールセンター内での履歴表示が可能になったが、アプリとコントロールセンターでは別々の履歴が保存される仕様だ。(2021/12/28)

対談企画「人事と採用の未来を聞く」 ユニリーバ島田氏(前編):
人事部で「揉めに揉めた」──履歴書の顔写真・性別欄を廃止したユニリーバ島田氏に聞く、人事が“果たすべき役割”
ユニリーバ・ジャパンは、2020年春より、採用時の履歴書から顔写真・性別・ファーストネームの欄を削除した。この施策は、どのようにして生まれ、導入されたのか。また、導入をリードした島田由香氏が考える、「人事のあるべき姿」とは何か。(2021/12/22)

政府の「新型コロナワクチン接種証明アプリ」がリリース “COCOAの悪夢”を教訓に
政府は「新型コロナワクチン接種証明アプリ」(iOS/Android、無料)をリリースした。NFC対応スマートフォンでマイナンバーカード(マイナカード)を読み込むことで、接種証明の電子申請や、接種履歴をQRコードとしてスマホの画面上に表示することができる。(2021/12/20)

ミニストップ全店舗で「スマートレシート」が利用可能に スマホで購入履歴を確認
ミニストップアプリおよびスマートレシートアプリの双方で使用可能。(2021/12/19)

発行コストや環境負荷を削減:
ミニストップ、全店舗で「スマートレシート」導入 スマホで購入履歴を確認
ミニストップが全店舗に、東芝テックが運営する電子レシートシステム「スマートレシート」を導入すると発表した。(2021/12/17)

CCUS:
建設現場の出退勤と健康管理「FACEma」にAI顔認証「SAFR」を採用、体表温も計測し「CCUS」とも連携
リアルネットワークスが提供しているAI顔認証「SAFR」が、建設現場の入退場管理システム「FACEma」に採用された。FACEmaは、国土交通省が推進している就業履歴をデータベース化する「建設キャリアアップシステム」とも連携しており、顔認証技術が採り入れられたことで、専用カード無しで現場作業員の入退場データが一元管理できるようになる。(2021/12/13)

導入事例:
亜細亜大学が感染症対策で通信機能付きCO2濃度・温湿度センサーを130教室に導入
亜細亜大学は、通信機能を備えたCO2濃度・温湿度センサー「まもセンサー Air」を武蔵野キャンパス(東京都武蔵野市)の全130教室に導入した。今後は、30日分など、長期的な履歴データを蓄積し、CO2濃度が高くなる時間帯、人数、室内の温湿度などとの相関を分析し、効果的な感染予防策を講じる。(2021/11/19)

エプソン、在宅勤務時の印刷履歴を一元把握できる企業向けサービス 2022年2月開始予定
エプソン販売は、在宅勤務における印刷履歴の把握が可能となる企業向けプリントサービスを発表した。(2021/11/17)

行動履歴使わずターゲティング広告配信 KDDI、脱Cookie進める
KDDIが、消費者のライフスタイルに合わせた広告を、行動履歴の追跡や収集なしに配信するプラットフォームを開発した。KDDIが同意を得て取得した情報を活用する。(2021/11/16)

Microsoft、「Halo Infinite」のマルチプレイヤーβ提供開始
Microsoftはゲームコンソール「Xbox」の20周年を記念して、12月8日発売予定のゲーム「Halo Infinite」のマルチプレイヤー機能(ベータ版)の無料提供を開始した。Xbox Series X/S、Xbox One、Windows PCで利用可能。プレイ履歴は正式版に引き継がれる。(2021/11/16)

withコロナ:
新型コロナの陰性証明やワクチン接種履歴を“指をかざすだけでヘルス認証”、鹿島らが共同実証
鹿島建設、日立製作所、H.U.グループホールディングス、九州大学、電通は、新型コロナウイルスの陰性証明やワクチン接種履歴を公開型生体認証技術PBIを用いて手ぶらで、オフィスビルや建設現場の入場ゲートで提示できる新たなデジタルヘルス証明の実現に向けた実証を開始した。既に、鹿島建設のオフィスビルで技術実証を行い、個人情報保護に配慮した利便性の高い認証技術として、技術面と運用面での有効性が確認されている。(2021/10/25)

イノベーションのレシピ:
新型コロナの陰性証明やワクチン接種履歴を手ぶら認証、鹿島など5者が共同実証
鹿島建設、日立製作所、H.U.グループホールディングス、九州大学、電通の5者は、新型コロナウイルス感染症の検査結果やワクチン接種履歴を紙やスマートデバイスを使わず、指静脈を活用した公開型生体認証技術PBIを用いて、手ぶらで提示できる新たなデジタルヘルス証明の実現に向けて共同実証を開始したと発表した。(2021/10/22)

Visual Studio Codeで快適Pythonライフ:
VS Codeでソースコード管理:拡張機能でコミット履歴を簡単操作
コミット履歴をグラフィカルに表示したり、そこからさまざまな操作を実行したりできるGit HistoryとGit Graphという拡張機能を紹介。(2021/10/22)

Apple Watchがau PAYのコード支払いに対応
Apple Watchでau PAY(コード支払い)の支払いが可能に。ホームには残高やバーコード/QRコードのボタンが配置され、利用履歴も確認できる。(2021/10/14)

点検報告書だけでなく施設のカルテも一元管理:
PR:月850時間の工数削減をもたらす、日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス
2024年に迫る建設業の労働時間規制――。とくに、膨大なデータが年々蓄積されていく維持管理業務が紙の帳票に依存したままでは、作業員の負担は減るどころか増す一方になってしまう。現状では、点検履歴を探すのも一苦労で、帳票への入力ミスも起こりがち。報告書をデジタル化し、クラウドでの管理が可能となれば、作業員が現場から直行直帰できるのはもちろん、関係者間の情報共有も図れるなど、大幅な業務効率化を見込めるはずだ。設備メーカーや修繕会社などで採用が進む、点検業務をデジタル化する日立システムズの「点検サポートサービス」が、保守業務の現場でなぜ支持されているのか、その導入効果を明らかにする。(2021/9/22)

自分好みのランチ情報、アプリで提案 NTTデータらが実証実験 行動履歴や購買情報からレコメンド
NTTデータが、お気に入り店舗や注文情報、オフィス・街での行動履歴、健康状態などの情報を分析し、おすすめのランチを提案するスマホアプリの実験を行う。(2021/9/6)

Yahoo!知恵袋にAI導入 ユーザーが回答できそうな質問をおすすめする機能
ヤフーが、「Yahoo!知恵袋」のブラウザ版に自社開発のAIを導入した。このAIを使い、ユーザーの閲覧履歴に応じて回答できそうな質問をおすすめする機能を提供する。回答を促進することで、より多くの疑問の解決につなげるという。(2021/8/23)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeの閲覧履歴をそもそも記録しないようにする方法
「Google Chromeの閲覧履歴は特に活用していない」「情報漏えいを防ぐために保存しておきたくない」「むしろのぞかれないように削除したい」という場合には、最初から閲覧履歴を記録しないようにすることもできます。その方法を幾つか紹介します。(2021/8/11)

任天堂、スマホゲーム「ドクターマリオ ワールド」を11月1日に終了
プレイヤーが自分のプレイ履歴を振り返ることができるWebページを公開予定。(2021/7/28)

Google、過去15分の検索履歴を削除する「過去15分を削除」をまずはiOSアプリで開始
Googleが、プライバシー保護の一環として、Googleアプリの過去15分の検索履歴を吸うタップで削除できるようにした。まずはiOSアプリで、Androidアプリでも年内に可能になる。(2021/7/16)

TikTok、求人・求職サービス「Resumes」のテストを米国で開始
TikTokが求人企業と求職者を結ぶパイロットプログラム「TikTok Resumes」を米国で開始した。TargetやSpotifyなど34社の参加企業に向けて、履歴書代わりの“履歴動画”を投稿する。(2021/7/8)

「死後にデジタルで再現していい?」約6割が反対 理由は「意思確認できない」「死後も働きたくない」
自分の死後、行動履歴やSNSの投稿からデジタル上に再現することに約63%が反対。理由は「本人の意志確認ができない」「倫理的にタブーと感じる」「死後も働きたくない」など。(2021/7/5)

三菱UFJ信託が情報銀行事業開始 Dprimeで「お金の代わりに個人情報を預かる」
三菱UFJ信託銀行は7月1日、情報銀行サービス「Dprime」を開始した。個人から、本人情報や趣味嗜好、位置情報を使った行動履歴、資産情報などを預かり、本人の同意の下で企業に提供する。企業はデータをマーケティングに活用するとともに、提供したユーザーに割引券などを提供する。(2021/7/1)

「あの人に偽情報を見せたい」がSNSの“レコメンドAI”悪用で実現する可能性 F-Secureが検証
SNS上の行動履歴を基におすすめコンテンツを紹介する“レコメンドAI”を悪用することで、数百アカウントがあれば特定の人物に偽情報を見せられる可能性をF-Secureが指摘。(2021/6/28)

AI与信解禁 メルペイに聞く「何が変わるのか?」
4月に改正割賦販売法が施行され、AIやビッグデータを使った与信審査が解禁された。メルカリ子会社で決済サービスを営むメルペイは、これに対応を「AI与信」を提供する計画だ。しかし、もともとメルペイはメルカリの売買履歴データやメルペイでの決済データを用いて、与信を行っていたはず。法改正で何が変わるのだろうか?(2021/6/29)

建設キャリアアップシステム:
顔認証の入退場記録と“建設キャリアアップシステム”の就業履歴を「Buildee」で一元管理、鹿島が全現場へ導入
鹿島建設は、顔認証システムに登録する正確な就業履歴と、同社の全建築現場で供用中の施工管理システム「Buildee(ビルディー)」、さらに建設キャリアアップシステム(CCUS)とも連携させることで、次世代の担い手確保策の有効策として、技能労働者の処遇改善と現場運営のさらなる効率化につなげることを目指している。(2021/6/8)

ブロックチェーン:
大林組がコンクリート受入検査システムにブロックチェーンを活用、改ざんを可視化
大林組は、コンクリート受入検査システムのデータを改ざんできないようにする「検査履歴管理システム」を開発し、実証実験を行っている。今後、同社は、今回の実証実験で、コンクリート受入検査システムを対象とした検査履歴管理システムの有効性を確認し、将来的には建設現場内に設けられたさまざまなシステムのブロックチェーンと連携することを検討している。さらに、協力会社との取引でも納品や返却などの情報を共有化し、突合作業を簡素化するなど現場業務の平準化を目指す。(2021/6/7)

au PAY「お金の管理」、通販サイトの購入履歴をまとめて表示可能に
金融機関の履歴や残高情報を一覧で管理できるau PAY「お金の管理」に、複数の通販サイトの購入履歴をまとめて表示できるる機能が追加。16種類以上のECサービスが対応する。(2021/5/12)

FAニュース:
工作機械の各種情報を集約して提供、NC搭載機利用者を対象にWebサービス開始
ヤマザキマザックは、同社のNC搭載機利用者を対象に「Mazak iCONNECT」のWebサービスの提供を開始した。設備機の仕様や操作マニュアル、サービス訪問履歴、パーツ注文履歴などの情報を容易に確認できる。(2021/5/10)

みんなの銀行、マネフォと提携しアプリ内で他行口座を一元管理可能に
みんなの銀行は、5月下旬の営業開始と合わせて提供するスマホアプリにて、他の金融機関口座、クレジットカード、電子マネーなどの入出金履歴を一元的に管理できる「レコード機能」を提供する。(2021/4/26)

au WALLET Market、2021年10月31日にサービス終了
KDDIは、2021年10月31日にau WALLET Marketでの商品販売を終了。マイページの購入履歴は参照できるが、2022年1月31日にマイページの閲覧も終了する。(2021/4/21)

AIが候補者を抽出、異動先を提案 NEC子会社が自治体向けに開発
NECソリューションイノベータが自治体向けにAIを活用した人事異動事務を効率化するサービスの提供を始めた。ベテラン職員の過去の異動履歴などをAIが分析し、候補者の選出や最適な配属先を提案する。(2021/4/21)

キャリアニュース:
求職者の5割以上は職務経歴書が不十分、転職コンサルタントの3割超が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「職務経歴書、履歴書のポイント」についてのアンケート調査結果を発表した。回答した転職コンサルタントの36%が、職務経歴書、履歴書の内容が不十分な求職者が「5割以上」いると感じていることが分かった。(2021/4/15)

「Amazonから身に覚えのない注文メールが来たけど注文履歴がない」 注文履歴を“非表示”にする不正利用に注意
似たような不正利用に遭ったという報告も複数。(2021/4/9)

サイバーエージェントと協業:
ヤマダデンキ、デジタル広告事業に参入 購買履歴・会員データなどから好みで“狙い撃ち”
ヤマダデンキが、サイバーエージェントと業務提携を結び、デジタル広告の分野に参入する。ヤマダデンキの顧客データなどに基づき、オンライン広告や店舗のサイネージ、公式アプリなどに、メーカーが広告を配信できる仕組みを整える。(2021/4/2)

Tech TIPS:
【Googleドキュメント】気付けば対応していた、Wordの変更履歴やコメントへの対応を試してみる
Wordの文書ファイルに変更履歴やコメントを付けて回覧するケースも多い。利用頻度が低い場合でも、こうした用途のためにOfficeのライセンスを購入して、Wordをインストールしなければならないのは少しもったいない。実は、Googleが無料で提供しているGoogleドキュメントを使えば、Wordの文書ファイル(DOCXファイル)に変更履歴やコメントを付けることができる。その方法を紹介しよう。(2021/4/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。