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「履歴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「履歴」に関する情報が集まったページです。

Googleのプライバシー保護、日本企業から歓迎と懸念の声
米Googleがプライバシー保護を優先し、広告に個人の閲覧履歴を使用しない方針を示したことは、データ活用の分野で後れを取ってきた日本企業にも影響が及びそうだ。歓迎する声が挙がる一方、データが集めにくくなることへの懸念も広がっている。(2021/3/5)

集英社、複製原画の販売にブロックチェーン活用 所有者や真贋を証明し漫画を“美術品”に
集英社が、ブロックチェーンを活用して複製原画を販売するサービスを始めた。ブロックチェーンを使って所有者履歴や真贋を記録・証明し、複製原画を美術品として流通させる。(2021/3/1)

「誰それ知らない!!!」「怖い!!!」 蒼井そら、クレカ不正利用をめぐり“謎の人物・イツキユウ”に振り回される
カードの利用履歴、確かに分かりにくいときある。(2021/2/26)

テレビの視聴履歴で番組をリコメンド フジテレビが実証実験 ネット対応テレビを活用
フジテレビは、インターネットに接続できるテレビが持つ番組の視聴情報などを分析し、データ放送で別の番組を紹介する「番組リコメンド実証実験」を実施する。2月1日から28日まで。(2021/1/25)

125℃動作で書き込み時間30%削減:
ローム、書き込み速度3.5ミリ秒のEEPROMを開発
ローム、125℃の動作温度環境でも3.5ミリ秒の書き込み速度を可能にしたEEPROM「BR24H-5ACシリーズ」を開発した。車載カメラセンサーの出荷時設定やエアバッグの作動履歴、FA機器のデータログシステムといった用途に向ける。(2021/1/8)

スマホブラウザの「Smooz」がサービス終了 閲覧情報や検索履歴を意図せず送信
アスツールは12月23日、スマートフォン向けブラウザアプリ「Smooz(スムーズ)」のサービス終了を告知した。Smoozでは、閲覧したページや操作などの行動履歴、検索した単語などのデータを収集している。これらのデータ送信が、プライベートモードの利用時や、データの提供をオフにしているときも止まっていなかったことが判明した。(2020/12/23)

Webブラウザ「Smooz」提供終了 ユーザー情報の取得疑惑で「継続が困難に」
アスツールが、「継続が困難になった」としてWebブラウザアプリ「Smooz」の提供を終了すると発表した。同アプリは、行動履歴や閲覧内容などのデータを同社のサーバに送信しているとの指摘を受けていた。(2020/12/23)

2種類用意:
コクヨが「性別欄」のない履歴書を発売 多様な個性を尊重
コクヨが性別欄のない履歴書を12月23日に発売する。多様な個性を尊重する声が高まっていることを受けての対応。(2020/12/21)

PayPayフリマ、ECサイトで買った商品の中古価格相場を表示 「ZOZOTOWN」などの購入履歴と連携
(2020/12/17)

恋人の「検索履歴」は開けてはならないパンドラの箱 ヤバい彼女に振り回される漫画「ぼくの彼女、ヤバにゃん」
見られたくなければ、見てはいけない(2020/11/28)

「万事屋から履歴書が届いたけど採用見送りました」と言えるWebメディアでありたかった
と思ってたらねとらぼにも例の履歴書きたぁぁぁぁ!(2020/11/26)

アドビ、「ディープフェイク」などを防ぐ「Photoshop」の新機能を発表
画像に編集履歴を付属させることができます。(2020/10/29)

Photoshopに「ディープフェイク」防止機能 編集履歴などを記録、後から確認可能に
米Adobeは「ディープフェイク」などを防ぐための機能を同社の画像編集ソフト「Photoshop」に搭載すると発表した。写真の撮影場所や編集履歴などを表示することで防止する仕組み。(2020/10/26)

NTTデータ、AIで保険販売を支援するサービス 受注されやすい提案をタブレットの操作ログから分析
NTTデータが、保険販売員のタブレット端末の操作履歴をAIを使って解析するサービスを10月1日から提供する。資料の閲覧時間などから契約を獲得できた要因を分析し、得られたデータを販売促進に役立てる。(2020/9/30)

猫の写真を「共有」させて特定のファイルを盗む:
「Safari」共有APIの問題をセキュリティ企業が公表、Appleは「修正は1年後」と返答
セキュリティ企業REDTEAM.PLは、猫の写真を使ってユーザーをだまし、パスワードやWeb閲覧履歴などのファイルを共有させる不正なWebサイトのサンプルをブログに掲載している。(2020/8/27)

秋田県の公式LINEアカウントに新機能「秋田県版新型コロナ安心システム」――ソーシャルデータバンクが構築支援
秋田県は、新型コロナウイルス対策用の公式LINEアカウントの新機能として、店舗や施設の利用履歴を基に感染拡大防止に向けた情報を通知する「秋田県版新型コロナ安心システム」を開始。ソーシャルデータバンクが、LINEアカウントを機能拡張する「Liny」を活用して構築支援した。(2020/7/30)

VRニュース:
VR設計レビュー支援システムの最新バージョンを発売
サイバネットシステムは、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン4.0を発売した。最新版では、CAD部品データの移動履歴を保存、再生する機能や、視点の共有、追跡機能などを追加している。(2020/7/30)

「SmartNews」でニュース記事の検索が可能に 独自の基準を満たすコンテンツのみ対象
「SmartNews」にニュース記事の検索機能が登場。同社の基準を満たすコンテンツのみが対象となる。閲覧履歴や「雨雲レーダー」などの新機能も追加した。(2020/7/9)

PayPay、都内加盟店のクラスター発生通知サービス 決済履歴から店名と日時を通知、早期予防へ
スマートフォン決済サービス「PayPay」で、東京都内の加盟店などで新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合、店名やクラスターの発生日時をユーザーに知らせるサービスが始まる。(2020/6/26)

Google検索、マップ、YouTubeの「シークレットモード」がプロフィール長押しで起動可能に(まずはiOSで)
Google検索、Googleマップ、YouTubeで履歴を残さず閲覧できる「シークレットモード」の起動が簡単になる。画面右上のプロフィール画像を長押しすることで起動する。まずはiOSで可能になり、間もなくAndroidでも対応する。(2020/6/25)

Google、位置・検索履歴データの18カ月後自動削除を新規アカウントでデフォルトに
Googleが、新規アカウント作成時の一部のユーザーデータ自動削除設定をデフォルトで有効にした。位置情報は18カ月後、YouTube履歴は36カ月後に自動削除される(変更可能)。(2020/6/25)

Tech TIPS:
Microsoft Edgeの履歴やキャッシュを削除して個人情報を守る
PCを修理に出す際などにWebブラウザの閲覧履歴やキャッシュをそのままにしておくと、そこから個人情報やパスワードなどが漏えいしてしまう危険がある。そこで、Microsoft Edgeで閲覧履歴やキャッシュなどを削除(クリア)する方法を紹介しよう。(2020/5/29)

年賀状や履歴書に:
ビジネスで逆風が吹く「ハンコ」 名前とQRコードを同時に押せる商品をシヤチハタが発売
テレワークが浸透し、ビジネスで逆風が吹く「ハンコ」。そんな中、シヤチハタが新商品を発売する。名前やロゴと一緒に、QRコードを押印できるという。年賀状や履歴書など、プライベートとビジネスの双方でのニーズを見込んでいる。(2020/5/26)

QRコードと名前が一度に捺せるスタンプをシヤチハタが発売 履歴書や年賀状などさまざまな使い方ができそう
WebサイトのURLをQRコードに変更し、名前と一緒に捺すことができる。(2020/5/26)

ファシリティマネジメント フォーラム 2020:
FMに携わる人全員をハッピーにする“人フォーカス時代のFM”とは?
住友セメントシステム開発は、施設の設備や修繕履歴といったFMに関するデータをデジタル化して一元管理する研究を進めている。FMに関する情報が1箇所に集約されれば、管理者だけでなく、オーナーやPMにとってもコストを抑えた修繕計画の立案などに役立てられると期待されている。その先にはBIMとの連携も視野に入れ、BIMモデル上で建築や設備などの各種情報が集約されることで、建物のライフサイクル全体を見渡したFM戦略が立てられると提言する。(2020/5/4)

Facebookもユーザーの移動履歴利用の新型コロナ対策人口移動マップを公開
Googleに続き、Facebookも新型コロナ対策向け人口移動マップツール「Disease Prevention Maps」を公開した。自社アプリユーザーの位置情報データを匿名化し、医療関係者などによる感染予測や保護対策に役立てるのが目的。(2020/4/7)

Googleさん:
新型コロナで考えた、Googleロケーション履歴の効用
Googleマップで自分の移動履歴を自動保存する「ロケーション履歴」。Googleがこのデータを使って新型コロナの影響を視覚化するレポートを公開しました。この機能には、今の非常事態に役立つもう1つの効用があります。(2020/4/6)

Google、新型コロナが人の動きに与える影響を視覚化 「ロケーション履歴」データで
Googleが、新型コロナで人の動きがどう変わったかを視覚化する「COVID-19 Community Mobility Reports」を公開した。位置情報機能「ロケーション履歴」を有効にしているユーザーの匿名化したデータを基にしており、日本を含む130の国と地域の状況を見ることができる。(2020/4/4)

名刺管理のSansan、Office 365と連携 名刺情報をOutlookに同期、Teamsの検索機能も強化
SansanがOffice 365との連携に対応。名刺情報を「Microsoft Outlook」に同期したり、名刺交換の履歴を「Microsoft Teams」に同期し、検索機能を強化したりできる。連携機能を利用できるのは両サービスを併用するユーザーのみ。(2020/3/12)

医療機器ニュース:
針刺し跡が白化し、改ざん防止や完全性を証明する検知フィルム
共同印刷は、包装の完全性や使用状態を分かりやすく示す「針刺し検知フィルム」を開発した。力が加わった部分だけが白化するため、医薬品などの内容物に影響を与えることなく、改ざん防止や完全性の証明、使用履歴の確認ができる。(2020/3/10)

ヘアケアブランドの「ラックス」、履歴書の顔写真と性別情報を撤廃 髪だけでなく社会のダメージもケア
個人の適性や能力に焦点を当てた採用を徹底するとのこと。(2020/3/8)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(100):
Azure Marketplaceで提供されたWindowsイメージの更新履歴を確認する方法
Microsoftは2019年6月から、Azure Marketplace上のWindows ServerおよびWindows 10のイメージの更新履歴を公開しています。この更新履歴からは、重要な情報や特定のイメージに関する既知の問題を入手できるので、Azure MarketplaceからWindows仮想マシンをデプロイする際に確認することをお勧めします。(2020/2/28)

「求人が具体的ではない」「履歴書の記入が難しい」 外国人を対象としたアンケートで浮かびあがる日本の「求人」の問題点
昇給制度や残業に対する鋭い指摘も。(2020/2/14)

学生、人事双方の意見:
履歴書は手書きが良い? やっぱり私服はNG? 人事側の意見は
i‐plugが主催する就職活動に関するプロジェクト「就活の変」が就職活動の実態に関する調査結果を発表した。学生側と人事側双方に調査を実施。「履歴書は手書きが良いのか」「私服だと評価が下がるのか」といった項目を調査した。(2020/2/7)

「Pasco」の敷島製パン、来店客の行動を“匿名”データとして把握、活用へ
NTTコミュニケーションズは、敷島製パンの直営店2店舗で、来店客の行動履歴を活用するデジタルマーケティングの実証実験を開始する。来店客のスマホから匿名位置情報を取得、解析する「人流解析ソリューション」を活用。敷島製パンでは、このデータを店舗におけるマーケティング戦略の立案などに活用する。(2020/1/31)

Avast、セキュリティソフトで集めたユーザーデータを匿名化して企業に販売──米報道
人気アンチウイルスソフトのAvastが、オプトインしたユーザーから集めた詳細なブラウジング履歴を匿名化して企業に販売していると、米MotherboardとPCMagが報じた。(2020/1/28)

製造マネジメントニュース:
ブロックチェーンを活用した農産物データ流通基盤を開発
電通国際情報サービスは、農産物の生産履歴から、流通、出荷、販売までの情報をブロックチェーン技術を用いて記録するデータ流通基盤「SMAGt」を開発した。(2020/1/24)

Android版Google検索にAIが履歴をまとめてくれる「コレクション」機能
Android版Google検索に、検索履歴に簡単にアクセスできるようにする「コレクション」機能が追加された。AIが検索履歴に基づいて集めた「マイレシピ」や「行ってみたい」場所のコレクションがカード状に表示される。(2020/1/23)

ひろゆき流「ギスギスした職場」を生き抜くメンタル術【中編】:
ひろゆき流「転職の裏ワザ」――履歴書の書き方、自己アピールの方法
鋼のメンタル王・ひろゆきが教える、いつでもどこでもマイペースを貫く、逆転の思考法! 職場で「他人を攻撃する迷惑な人」と賢く距離を取り、スルーする方法について3回にわたってお届けする。第2回目は履歴書の書き方、自己アピールの方法について。(2020/1/22)

名刺管理のSansan、電子契約のクラウドサインと連携 名刺スキャンで契約履歴を一括表示、法務部門の負担軽減
Sansanと弁護士ドットコムが業務提携。法人向け名刺管理サービス「Sansan」と電子契約サービス「クラウドサイン」を連携し、名刺をスキャンすると過去の契約情報が分かるサービスを始める。開始時期は5月で、両サービスを使っている企業のみ利用できる。(2020/1/21)

究極の自己紹介だこれ オタク向け婚活イベントに「DLsiteの購入履歴を見てもらう用タブレット」を置いたら何が起こるのか
DLsiteの婚活イベントで実施。ちなみに、2月開催の第2回も用意する予定。(2020/1/21)

会員の指摘で発覚:
モス、会員カード番号の二重発行で謝罪 「他人の残高が混ざる」「身に覚えのない利用履歴が出る」トラブルも
モスフードサービスが、「モスバーガー」のチャージ式プリペイドカードで、一部のカード番号を二重発行していたとして謝罪した。(2020/1/10)

App Town ユーティリティ:
SuicaやPASMOのカードをスマホにかざして履歴読み取り ZaimがiOSアプリを提供
Zaimは、1月6日にiOSアプリ「ICカードリーダー by Zaim」をリリースした。対象のICカードに端末をかざせば決済履歴がアプリに表示され、読み取った内容はオンライン家計簿サービス「Zaim」に一括で取り込むことができる。(2020/1/7)

Kyashの非接触決済カード「Kyash Card」、詳細明らかに アプリから履歴の確認やカードのロックも
ウォレットアプリ「Kyash」を運営するKyashが、アプリと連携して使える決済用カード「Kyash Card」の詳細を公開した。(2019/12/19)

Linux基本コマンドTips(362):
【 shopt 】コマンド(応用編その1)――コマンドライン履歴の扱い方を変更する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、bashのシェルオプションを設定する「shopt」コマンドです。(2019/12/12)

Googleマップ、iOSにも「シークレットモード」、Androidには「場所」の複数選択削除機能
GoogleマップのAndroid版で10月から使えていた「シークレットモード」がiOSでも利用可能になった。訪れた場所や検索履歴が保存されない。Android版では、「タイムライン」で保存された「場所」を選択して削除できるようになる。(2019/12/10)

Linux基本コマンドTips(360):
【 fc 】コマンド――コマンドラインの履歴を編集して実行する、一覧表示する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、コマンドラインの履歴を編集して実行したり、一覧表示したりするbashの「fc」コマンドです。(2019/12/5)

平均年収1000万円となる「スキル偏差値」は?:
ITエンジニアの平均年収をGitHubの活動履歴などから予測する機能をファインディがβ版で公開
転職サービス「Findy」を運営するファインディが、ITエンジニアやWebエンジニアを対象とした年収予測機能をβ版として公開した。「エンジニアに、市場価値アップを見据えた技術成長を意識する機会を提供する」としている。(2019/11/28)

Spotify、Podcastのパーソナライズプレイリスト機能を追加(日本はまだ)
Podcastに注力するSpotifyが、音楽の「Daily Mix」のようにユーザーの履歴からパーソナライズするPodcastのお勧めプレイリスト「Your Daily Podcast」を一部の地域で提供開始した(日本はまだ)。(2019/11/20)

「鼻穴を広げてすみません」「せつないゴリラモード追加」 あるアプリのユニークなアプデ履歴が話題に
せつないゴリラモード、夏季限定だったのが惜しい。(2019/10/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。