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「履歴」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「履歴」に関する情報が集まったページです。

情報漏えい事案から得る教訓
更新ミスで「他人の取引履歴が丸見え」に 大手銀行が青ざめたテスト体制の欠陥
大手金融機関で、システム更新における問題が大規模な情報漏えいを引き起こした。原因は不十分なテストや品質管理体制だという。厳密なはずの金融機関のテストプロセスは、なぜ致命的な欠陥を見逃したのか。(2026/4/7)

Tech TIPS:
【Windows 11】仕事ができる人のPC設定。実務に効く5つのカスタマイズ
入学や入社で新しいPCを手にする機会が多い季節だ。Windows 11は初期状態ではデザイン性が優先されているが、勉強や仕事で使うなら効率性を重視したカスタマイズが欠かせない。本Tech TIPSでは、通知管理からクリップボードの履歴、視覚負荷の軽減まで、実務に直結する設定術を解説する。「仕事ができる」PC環境を整えよう。(2026/4/6)

HPかわさきの研究ノート:
GeminiとClaudeのメモリインポート機能を比較してみた 便利さとプライバシーのバランスには注意が必要かも?
別のチャットボットサービスからメモリをインポートする機能はClaudeが先行していましたが、Geminiにもメモリインポート機能がやってきました。しかも、チャット履歴のインポートもサポートされています。果たしてこれがどんなものなのか。さっそく試してみました。(2026/4/3)

乗り換えが簡単に
Googleの「Gemini」、他のAIアプリから「記憶」やチャット履歴をインポート可能に
Googleは、生成AI「Gemini」に他のAIツールのメモリーやチャット履歴を取り込む機能を一般ユーザー向けに提供開始した。複数AI利用で分断されがちな文脈を統合し、パーソナライズされた応答精度の向上を狙う。(2026/4/3)

現場管理:
NECが大成建設に顔認証を用いた入退管理サービスを導入 CCUS就業履歴登録も促進
NECは、大成建設に顔認証を用いた入退管理サービス「建設現場顔認証 for グリーンサイト」を導入し、入退管理の精度向上と作業工数削減につなげた。また、建設キャリアアップシステムへの就業履歴登録の促進にも寄与した。(2026/4/1)

Wikipedia、LLMによる記事生成を原則禁止に
Wikimedia Foundationは、Wikipediaの記事作成や書き換えでのLLMの使用を原則禁止するガイドラインを公開した。自身の文章の校正案としての利用や、特定ルール下での他言語版からの翻訳は例外として認められる。生成AI特有の文体のみで判断せず、内容の正確性や編集履歴に基づき違反を特定する方針だ。(2026/3/27)

HPかわさきの研究ノート:
Coworkと旅するCPythonのソースコード、36年の旅
cpython_growth.csvという、36年間にわたるCPythonのコミット履歴から1400件弱を抽出し、その時点でのソースコードの行数を記録したデータセットがあります。今回はこのデータセットを少しばかり眺めてみましょう。(2026/3/17)

IPA、サプライチェーンの企業間データ連携に関する共通指針を公開 「データスペース」で信頼性のあるデータ流通目指す
IPAはサプライチェーンの企業間データ連携に関する共通要件を整理したガイドラインを公開した。業務要件や設計方針を示し、分野別ガイドライン策定を効率化すると同時に、炭素排出管理や製品履歴管理など社会課題への対応を促進する。(2026/3/14)

GoogleマップがGeminiで進化 AIが複雑な質問に答える「Ask Maps」と3Dナビ「Immersive Navigation」
Googleは「Googleマップ」の「Gemini」採用新機能を発表した。会話形式で複雑な条件の場所探しができる「Ask Maps」と、3Dビューで直感的なルート案内を行う「Immersive Navigation」を導入。ユーザーの嗜好や過去の履歴に基づいたパーソナライズ提案や、自然な音声案内により、ナビゲーション体験を再構築する。(日本での提供はまだ)(2026/3/13)

現場管理:
施工履歴/点群/IoTデータをクラウド統合 トプコンが施工管理IoT基盤「SiteNow」発売
トプコンは、ICT建機の施工履歴データやスキャナーなどで取得した点群データ、IoTセンサーから得た現場情報などをクラウド上で統合し、リアルタイムでの現場マネジメントを支援するクラウドサービス「SiteNow」を発売した。(2026/3/9)

30分以内で配送「Amazon Now」渋谷で開始 食品や日用品など数千点
注文後は、履歴画面から配達予定時刻と配達員のおおよその現在位置をマップ上で確認できる。(2026/3/5)

「Android 17」の最初のパブリックβ公開 VoIP通話履歴の標準統合などの新機能
Googleは、次期「Android 17」の初のパブリックβ版を公開した。カメラの操作性向上やVoIP通話履歴の標準統合に加え、意図しない音声再生を制限する機能などを導入する。「Android 16」から開発サイクルを前倒ししており、3月のプラットフォーム安定版を経て、6月頃の正式リリースを目指す。(2026/2/16)

「資格はあるのに実務ができない」壁の正体
クラウド資格コレクターは評価されない? 年収1000万を分ける“OSの理解度”
履歴書の資格欄は埋まったのに、年収は変わらない――。クラウド資格ブームの裏で、エンジニアの7割が直面する「資格はあるのに実務ができない」壁の正体と、1000万プレイヤーが持つ“真の武器”を紹介する。(2026/2/8)

xR:
建築VRコンテンツの確認をWebで完結 年1万時間の削減に
スタイルポートは、建築設計のVRコンテンツ制作向けに提供している「チェックバックツール」をアップデート。3Dモデル上への直接コメント機能や資料添付機能、指示履歴の一元管理機能を強化し、年間100プロジェクトの想定では、確認工数を約8割減らし、年間で約1万250時間の削減が見込めるという。(2026/1/28)

Tech TIPS:
プライバシー情報ダダ漏れを阻止。Windows 11のプライバシー設定の見直しガイド
Windows 11は利便性と引き換えに、膨大なユーザーデータをMicrosoftへ送信する仕様だ。本Tech TIPSでは、「2024 Update(24H2)」と「2025 Update(25H2)」に対応したプライバシー設定の見直し術を解説する。診断データや検索履歴、AI機能「Recall」まで、情報送信を最小限に抑え、PCをより安全・快適に使うための必須項目を取り上げた。(2026/1/21)

タクシーの忘れ物もスマホで検索 「GO」と「find」連携 まず都内から
「GO」アプリの利用履歴から該当タクシーを特定した上で、「find」を通じて直接落とし物検索・問い合わせできる。(2026/1/20)

PornHubで視聴履歴など2億件超漏えいか データ悪用した性的脅迫メールにつながる恐れも
カナダMindGeekが運営するアダルト動画サイトPornHubは12月12日(現地時間)、一部ユーザー情報が漏えいした可能性があると発表した。米メディアによると、漏えい規模は2億件超に上る可能性があるという。(2025/12/23)

OpenAI、「あなたの1年間のChatGPTまとめ」ロールアウト
OpenAIはChatGPTの利用履歴を振り返る新機能「Your Year with ChatGPT」(「あなたの1年間のChatGPTまとめ)」の提供を開始した。2025年のChatGPTとの会話内容や統計を振り返るというものだ。現在は英語圏を中心に順次展開されており、利用にはメモリ機能や履歴の設定、一定のアクティビティ基準を満たす必要がある。(2025/12/23)

米、観光入国でもSNS履歴を要求か 日本などビザ免除国対象に義務化案、意見公募
トランプ米政権が、日本を含むビザ免除国からの短期入国者に対し、過去5年分のSNSデータの提出などを義務づける出入国手続きの改定案を発表した。開示を求められる情報には過去の住所や電話番号、メールアドレスなども含まれる可能性がある。意見公募を経て導入するか決める。(2025/12/11)

Spotify、自然言語でプレイリストを作成できるAI採用「Prompted Playlist」
Spotifyは、自然言語の指示でユーザー主導のプレイリストを生成する新機能「Prompted Playlist」を発表した。ユーザーのリスニング履歴全体を活用し、「5キロのランニング用ポップス」などのテキストによる指示に基づいたプレイリストを作り込める。まずはニュージーランドのプレミアム会員向けにβ版提供を開始する。(2025/12/11)

Suicaや駅ビルの購買データがあるのになぜ? JR東がLINEヤフーと連携するワケ
JR東日本がデータ活用に注力している。Suicaの利用履歴や駅ビル・エキナカの購買データなどを分析だけでなく、LINEヤフーのサービスと連携させることで、LINE公式アカウントでのセグメント配信や、配信後のデータの統合的な分析を実現した。(2025/12/8)

再生履歴で1年を振り返る「Youtubeハイライト」実装 性格診断も
YouTubeは3日、ユーザーの再生履歴に基づき、一年間の関心事や深掘りしたトピックなどを表示する「Youtubeハイライト」を発表した。(2025/12/3)

現場管理:
リコーが「施工体制・就業履歴管理サポートパック」の提供開始、複合機やスキャナーと連携
リコージャパンは、施工体制の管理台帳作成と就業履歴管理を効率化するソリューション「施工体制・就業履歴管理サポートパック」の提供を開始した。複合機やスキャナーとEDWアプリケーション「Scan to ケンテム」との連携で、書類スキャンやファイル整理、二重入力作業の手間を削減する。(2025/11/18)

ロボット開発ニュース:
ソフトロボットの繊細な制御をリザバーコンピューティングで実現
東京大学らは、液体相変化パウチアクチュエーターの複雑な履歴依存挙動をAIで学習する手法を開発した。AI技術「リザバーコンピューティング」を応用した独自のフレームワークを用いている。(2025/11/10)

Tech TIPS:
日付のカレンダー入力、データの復元、瞬時翻訳……「知ってると差がつく」5つの便利機能【Googleスプレッドシート】
本Tech TIPSでは、Googleスプレッドシートの作業効率を上げる「裏技」5選を紹介する。手動入力をなくす「カレンダー自動表示」、データが簡単に復元できる「バージョン履歴」、資料整理がはかどる「1セルに複数リンク」格納術。さらに、共同編集者にデータを見せない「シート非表示」、瞬時に多言語化する「GOOGLETRANSLATE関数」の5つだ。知らなきゃ損するこれらの便利な機能の使い方を解説する。これらの機能をマスターし、日々の作業を劇的に効率化しよう。(2025/10/27)

テルえもんクエストII(5):
【レベル5】作業履歴を正しく編集し、設計変更せよ!
設計スキルのレベルアップを目指す設計者の皆さんを“冒険者”に見立て、さまざまな“問(モン)スター”に挑む「テルえもんクエストII」の世界へようこそ。【レベル5】のテーマは、「作業履歴を正しく編集し、設計変更せよ!」だ。(2025/10/22)

AI導入で拡大するレイオフ 新卒だけでなく高給職も危ういワケ
 企業がAIツールへの投資と導入を拡大する中で、より多くの雇用主が今後1年以内にAIで労働者を置き換える計画を立てている──そんな結果が、履歴書作成サービスを提供する米Resume.orgが9月に発表した報告書で明らかになった。(2025/10/3)

LINEのトークタブ刷新へ 「友だちリスト」にワンタップで遷移
LINEヤフーは9月24日、「LINE」でトーク履歴を一覧表示できるトークタブを年内にかけて刷新すると発表した。(2025/9/24)

i-Construction 2.0:
盛土品質と履歴を3Dで可視化、一元管理 清水建設が新システム「SSEL」実用化
清水建設とEARTHBRAINは、盛土品質とトレーサビリティー管理を一元化する新システム「Shimz Smart Earthwork Logs(SSEL/エスセル)」を開発した。(2025/9/17)

クマ・森林保護団体に不正アクセス、個人情報流出の可能性 「破産手続き開始」の虚偽メール送信も
クマや森の保護に取り組む「日本熊森協会」は9月4日、利用するサーバが8月11日ごろに不正アクセスを受け、過去のメール履歴の一部が流出した可能性があると発表した。公式サイトの改ざんやメールを通じて「破産手続きを開始した」とする虚偽情報が外部に発信される被害もあったという。(2025/9/5)

労働者の3分の2は「AI上司に期待」 それでも必要な“人間の上司”の役割
労働者の3分の2は、AIによるマネジメントが職場をより公平かつ効率的にすると考えている。これは履歴書作成サービスを提供する米Resume Nowが8月に発表した調査報告によるものだ。(2025/9/5)

AI活用が進む採用現場 「質は向上」の一方で、広がる“悪循環”とは?
自社の採用プロセスについて知識を持つ米国労働者の3分の1は、「2026年までにAIツールが採用プロセス全体を担うようになるだろう」と考えている。これは、履歴書作成サービスを提供する米Resume.orgが8月19日に公開した報告書によるものだ。(2025/9/4)

履歴書の“盛り”は9割バレない? AI時代に人事が直面するリスク
「求職者からの応募に含まれる虚偽や誤解を招く内容を十分に見抜ける」と自信を持っている人事担当者は、わずか5人に1人──そんな結果が、米信用調査会社エクイファックスが8月18日に発表したレポートで明らかになった。(2025/9/3)

履歴を残さず会話できるGeminiアプリの「一時チャット」、利用可能に
Googleは8月30日ごろから、AIチャット「Gemini」アプリの「一時チャット」機能をロールアウトした。この機能を使うと会話履歴が残らず、AIのトレーニングにもデータが利用されない。ただしセキュリティ維持のためデータは72時間保存される。モバイルとデスクトップの個人ユーザーが対象だ。(2025/9/1)

Tech TIPS:
【Windows 11】“あの定型文”を1秒で貼り付け、「クリップボードの履歴」の神髄「ピン留め」機能を活用する
住所やメールのあいさつ文など、頻繁に入力が必要となるテキストを毎回、同じように手動で入力していないだろうか。本Tech TIPSでは、このような毎回、繰り返しいろいろなところで必要となっている「定型文」の入力効率を向上させるWindows 11の標準機能「クリップボードの履歴」とその神髄である「ピン留め」機能について解説する。(2025/9/1)

Switch 2の販売が招待制に 過去抽選の落選者から“有料ソフトのプレイ履歴”など基に選出
任天堂は8月29日、これまで抽選販売を行っていたゲーム機「Nintendo Switch 2」について、招待制での販売を実施すると発表した。同社による過去の抽選販売に応募したものの一度も当選していないユーザーが対象で、9月中旬に申し込みを受け付ける。招待を受けた人には、10月に購入用のリンクを送付する。(2025/8/29)

イオン、アプリで「節約額の見える化」 クーポンの値引き額や支出履歴を表示
イオンは8月22日、公式アプリ「iAEON」において、クーポン利用による節約額や買い物での支出履歴を確認できる機能「iAEONレポート」を開始した。(2025/8/25)

不正利用対策? Amazonの「非表示にした注文」が8月19日から強制表示に
Amazonで、過去に購入した商品を注文履歴画面から非表示にできる機能が8月19日に完全に廃止され、すべての注文が注文履歴に表示されるようになる。(2025/8/15)

セキュリティニュースアラート:
MicrosoftのAI機能「Recall」の脆弱性が露呈 機微情報の漏えいリスク
MicrosoftのAI機能「Recall」はPC画面の自動キャプチャーを通じて履歴検索を可能にするが、フィルター機能の不完全さや認証の脆弱性、VBSのリスクなど多くのセキュリティ・プライバシー課題を抱えていることが検証で明らかとなった。(2025/8/5)

AIで「自己肯定感」が上がるZ世代 危うくなる職場のリアルコミュニケーション
履歴書作成サービスを提供する米Resume.orgが6月に発表したレポートによると、Z世代の従業員は、職場における感情的知性(エモーショナル・インテリジェンス)に関する課題に対処するため、AI活用を進めているという。(2025/7/31)

「生産性が高い人は、高い人同士でよく話す」 イトーキ×松尾研、“成果が出るオフィス”の条件を探る
オフィス家具大手のイトーキとAI開発を手掛ける松尾研究所は、「生産性」に関する共同研究を進めている。行動履歴やライフログデータをもとに分析を重ねるなかで、睡眠時間、働く場所、さらには人間関係まで、生産性との相関が次々と明らかになっている。(2025/7/30)

d払いアプリ、利用履歴から「dカード」の利用情報を確認可能に
NTTドコモは「dカード」の買い物などの利用情報を「d払い」アプリの利用履歴から確認できる機能を提供開始。これにより「dポイント」を含めた利用履歴をd払いアプリだけで確認できるようになる。(2025/7/22)

GIS:
不動産情報ライブラリが拡充、人口集中地区や災害履歴など順次公開 ビジネスアイデアも募集
不動産関連のオープンデータを集約したWebサイト「不動産情報ライブラリ」で、2025年度新たに「人口集中地区」「都市計画道路」「災害履歴(水害/地震)」の地図/APIを公開する。また、既に地図掲載済みの「指定緊急避難場所」のAPIを追加で配信する。(2025/7/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
履歴書に“うそ”を書く人は多いのか 海外の学歴詐称を見破りにくい理由
静岡県伊東市長の学歴詐称が話題だが、海外でも大きな問題だ。米国で行われた調査では、7割が履歴書に虚偽の記載をしたことがあると回答。インドでは学歴詐称が広く横行している。海外からの求職者が増える中、経歴を確認できる体制づくりも必要だろう。(2025/7/11)

auかんたん決済を「au PAY(auかんたん決済)」に刷新 クーポン獲得や利用履歴を一元管理
KDDIは、月々の通信料金と合算して支払えるサービス「auかんたん決済」を「au PAY(auかんたん決済)」へリニューアル。クーポン獲得や利用履歴などの機能がau PAY アプリに統合され、一元管理できるようになる。(2025/6/12)

この頃、セキュリティ界隈で:
ユーザー情報を貪欲に集めるWebブラウザは? 1位は20種類収集でダントツ首位 オランダの企業が調査
Webブラウザは、閲覧履歴や使用状況などユーザーに関するさまざまな情報を収集している。しかしそうした情報の収集量は、各ブラウザによって大きな差がある実態が、セキュリティ企業の調査で浮き彫りになった。(2025/6/12)

Z世代の半数「上司よりChatGPTに質問したい」 ツールを超えた話し相手になるワケ
職場におけるAIツールの活用に積極的なZ世代は。彼・彼女らの半数以上がChatGPTを「同僚」あるいは「友人」と見なしている――そんな調査結果が、5月21日に履歴書作成サービスを提供する米Resume.orgが発表した報告書で明らかになった。(2025/6/4)

企業は社員の「スキル」を適切に評価できていない
スキルに基づく採用(スキルベース採用)への関心が高まっているにもかかわらず、多くの企業はいまだに履歴書や職務経歴といった従来の指標に頼って人材を評価している。(2025/5/28)

メカ設計ニュース:
煩雑な図面管理をスマート化する新システム登場
日本レコードマネジメントは、図面管理業務を効率化する「RM-Drawing Nexus」の提供を開始した。出図の自動化や改訂履歴の管理、フレキシブルな検索機能を備え、品質管理の強化と業務の生産性向上を支援する。(2025/5/14)

FAニュース:
ダクト内火災防止、付着した粉じんを形状変化させる難燃化粉体定量供給装置
新東工業は、炭酸カルシウムやタルクなどの不燃粉体を送ってダクト内火災を防止する定量供給装置を開発した。人手による運用ミスを防ぎ、供給量の履歴や難燃化材残量の管理を自動化している。(2025/5/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。