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「ICカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ICカード」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

レオパレス21、44万戸にスマートロックを導入
 レオパレス21は、鍵を持ち歩かずにスマートフォンなどで玄関扉の解錠ができる「スマートロック」を同社が管理する賃貸物件44万戸を対象に、6月より導入する。(2022/1/26)

5000人超に聞いた:
30代以降は、スマホケースに「ポイントカード」を入れている人が多い LINEリサーチ調べ
LINEリサーチは日本全国の男女を対象に、スマホケースに関する調査を実施した。ふだん使っているスマホケースを聞いたところ「手帳型ケース」「ソフトケース」が特に多く、共に30%強だった。(2022/1/25)

レオパレス21、賃貸物件の約8割をスマートロック化 6月から順次導入
レオパレス21は、44万戸の賃貸物件にスマートロックを導入する。この数は、同社が管理する賃貸物件の約8割に当たるという。6月から順次設置する。(2022/1/24)

何のため?:
東京に2つの地下鉄「東京メトロ」と「都営」が存在する理由
東京の2大地下鉄「東京メトロ」「都営地下鉄」はどのようにして誕生したのか。現在のビジネス状況とともに誕生の経緯を探ってみる。(2022/1/24)

JR東日本管内では初めて:
冷凍ラーメンやプロテイン自販機、大宮のエキナカに
JR東日本大宮支社などは、冷凍ラーメンやプロテイン飲料の自動販売機をJR大宮駅の構内に設置した。新型コロナウイルス感染拡大が長期化し「非接触」「非対面」の販売方法のニーズが高まっているとみて、需要の状況を調べる。(2022/1/21)

台湾の「セーラームーン」変身スティック型ICカードがかわいすぎる 再現度が高すぎる造形に「日本で発売されたら買う」の声
我要代替月亮懲罰你!(訳:月に代わっておしおきよ!)(2022/1/20)

毎日1杯無料 北千住駅と新越谷駅の「駅ナカドトール」でコーヒーのサブスク開始 月3500円、1月14日から
東武線の定期券ユーザー+トブポ登録者は大幅割引ありです。(2022/1/13)

有効期限は6カ月:
JR東、新ICカード「Suica Light」を発表 デポジット不要
JR東日本は新たな交通系ICカード「Suica Light」を発表した。従来のSuicaと異なり、500円のデポジットが不要で、6カ月の有効期限を設けているのが特徴。地方自治体の交通費補助事業や、修学旅行で来た学生・生徒の利用を想定しており、短期間の利用ニーズに対応する。(2022/1/12)

預かり金のない「Suica Light」JR東が発売 一般販売はなし
JR東日本は12日、発行時のデポジット(預かり金)をなくし、代わりに有効期限を設けた交通系ICカード「Suica Light」を発表した。(2022/1/12)

東京・北千住駅と埼玉・新越谷駅にて:
東武鉄道、駅構内でコーヒーのサブスクを開始 ドトールと連携
東武鉄道と東武食品サービスは、コーヒーのサブスクサービスを開始すると発表した。東武スカイツリーライン 北千住駅と新越谷駅で実施する。駅ナカ施設の魅力向上を狙う。期間は1月14日〜3月15日。(2022/1/12)

万人に開かれた公共交通のために:
鉄道業界に必要なのは「ラガード戦略」 JR東海の「きっぷうりば」が優れているワケ
日本の鉄道事業者はイノベーションを起こそうと、常に新しいことに挑戦している。一方で万人受けかというと、疑問に思うサービスも多い。「イノベーター理論」で考えると、「ラガード」「レイトマジョリティ」層は戸惑ってしまうのではないだろうか。(2022/1/12)

10円アップ:
東急電鉄、17年ぶりに運賃値上げ 2023年3月から初乗り140円に
東急電鉄が、2023年3月の実施に向け、国土交通大臣宛に鉄軌道旅客運賃の変更認可申請を行ったと発表した。(2022/1/7)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
キャッシュレスとスマートフォンの時代に向けた革小物 rethink「ニッチシリーズ」
iPodの実用的なケースを作り出したデザイナーが、コインとクレジットカードを収納できてなおかつ薄く小さい財布を開発した。(2022/1/4)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
自粛から明るい話題へ、DMVデビューで大団円! 「2021年の鉄道ニュース・乗り鉄話題」10選
乗り鉄にとって、2021年も感染症の流行で自粛を強いられる年でした。それでも明るい話題、楽しいことがいくつもありました。日本の鉄道完乗率100%の筆者が振り返ります。(2021/12/31)

売れっ子定員も登場:
【まとめ】無人店舗元年! 2021年にはどのような店舗がオープンしたのか?
2021年に盛り上がったビジネスの1つに「無人店舗」が挙げられるだろう。コロナ禍で対面接客が減らせたり、人件費削減につながったりと多くの利点があり、DX文脈でも注目を集めていたように感じる。今年、筆者が取材した3つの無人店舗を紹介していく。(2021/12/28)

松屋銀座で使える日本円連動ステーブルコイン「JPYC」が伸びている理由
ステーブルコイン「JPYC」がじわじわと使われ始めている。JPYCとは仮想通貨イーサリアムのブロックチェーン上で発行された「前払式支払手段扱いのステーブルコイン」だ。JPYC社が1月に発行を開始した。発行総額は11月時点で3億円超。日本で個人が入手して利用できる円建てデジタル通貨としての存在感を持ってきた。(2021/12/28)

国主導の「デジタル円」には何のメリットがあるのか 実現に求められる3つの特性
中央銀行が発行し、貨幣に代替する機能を持った「中央銀行デジタル通貨(Central Bank Digital Currency、CBDC)」の議論が進んでいる。NRIの調査報告書を基に、CBDCに求められる特性を整理する。(2021/12/24)

組み込み採用事例:
独自IoT無線搭載のNFCリーダー、ユニアデックスの「NAVIトレース」が採用
ソナスの工程管理デバイスが、ユニアデックスの工程管理ソリューション「NAVIトレース」に採用された。ソナス独自のIoT無線「UNISONet」を搭載したNFCリーダー端末は、端末ごとの通信設定が不要で、ロスのない安定した通信が可能だ。(2021/12/22)

西鉄バス「こども50円バス」実施、どの路線バスも小学生なら50円! 12月24日から30日まで期間限定
どこまで乗っても、1乗車50円!(2021/12/20)

タイムアウト東京のオススメ:
代官山蔦屋書店に食べ飲み放題のコワーキングスペースが誕生
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/12/14)

PayPayが「自由席特急券」代わりに――JR九州とPayPayがチケットレスに関する実証実験 2022年1月7日から約3カ月間
自由席特急券を購入する方法を拡充すべく、JR九州がPayPayと実証実験を実施することになった。この実験では、福岡都市圏の一部区間を運行する特急列車において、PayPayを自由席特急券の代わりに利用できるようになる。(2021/12/13)

【新連載】ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
孫が生まれたらマイナンバーカードが必要?
テックメディアの記者2人が互いの知らないことを調べて教え合う対談シリーズ、ここにスタート。(2021/12/10)

「実証実験」の結果:
無人販売のキモは? シャポー船橋でパンを販売して、分かってきたこと
無人販売が増えてきた。冷凍ギョーザや古着などを販売しているわけだが、筆者が気になっていることが一つある。いずれも店舗を構えていて、そこで商品を販売していることだ。商業施設の中で無人販売をしているところがないのか調べたところ……。(2021/12/8)

まとめてみた:
「値下げ商品教えます」 大手家具店に無印良品や野菜・電車も
原油高や原材料高を背景に電気料金やガソリン価格、食品など身近な商品の値上げが相次いでいる。家計が逼迫する冬場となるが、よく探してみると値下げ品や割安な商品も少なからずある。(2021/12/6)

東京メトロ初 一風堂のラーメンが買える冷凍自販機が登場
駅で見かけたら気になっちゃう。(2021/12/1)

11月30日から:
東京メトロ、ラーメンやギョーザの冷凍自販機を設置 駅構内に初めて
東京メトロは、同社として初めて駅構内に冷凍自販機を設置すると発表した。メニューはラーメンやギョーザなどを予定。最初は南北線の飯田橋駅で、今後増やしていくとしている。(2021/12/1)

顔認証、クレカ通過、QRコード…… 鉄道技術展で示された「近未来の次世代改札機」の世界
「マスクをしていてもOK」これ重要です。(2021/11/30)

auの「CDMA 1X WIN」が2022年3月31日をもって終息 VoLTE“非対応”の「au 4G LTE」「UQ mobile」音声端末も
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の3Gサービス「CDMA 1X WIN」の終了日が2022年3月31日に決まった。VoLTEに対応しない「au 4G LTE」「UQ mobile」の音声端末についても、同日をもってサービスを終了する。(2021/11/29)

漫画で分かる「LINE WORKS」:
PR:【第2回】面倒な勤怠入力、スレ違う連絡ツール――連携ソリューションでLINE WORKSを多様な業務の“入り口”に!
広く企業に普及し始めているビジネスチャット。中でも「LINE WORKS」は、プライベートでも身近なコミュニケーションアプリ「LINE」の使い勝手を踏襲しているだけあり、ITリテラシー問わず活用できると多くの企業から支持されている。第2回では、機能を拡張できる「連携ソリューション」の魅力に迫る。(2021/11/29)

組み込み開発ニュース:
非接触型の指紋認証付きICカード技術を共同開発、4cm離れても認証可能
Morixは、非接触型の指紋認証付きICカード技術を村田製作所と共同開発した。読み取り用端末から非接触型指紋認証付きICカードを最大4cm程度離した状態でも、正確に認証できる。(2021/11/25)

お子さまは全員、実質無料! 東海道・山陽新幹線「のぞみ」ネット予約で期間限定お得キャンペーン
おトク感ハンパないぞぉぉ! 11月24日から。(2021/11/22)

究極の囲い込み:
“愛線心”が生まれそう! 小田急の「子ども一律50円」戦略
関東圏の私鉄各社が、子育て世代をターゲットにした施策を打ち出している。小田急電鉄が発表した「小どもIC運賃一律50円」をはじめ、各社の戦略を見てみよう。(2021/11/22)

一番のハードルは:
どうすればいい? マイナポイント「2万円の道」
政府は経済対策の一環で、マイナンバーカード保有者に最大2万円分のポイントを付与する方針だが、そのためには「カードの新規取得」「預金口座とのひも付け」「健康保険証登録」という3つの関門がある。手続きは面倒なのか、簡単なのか。(2021/11/20)

暫定対応策あり:
Pixel 6/Pixel 6 ProでデュアルSIMを使うと「緊急通報」できない可能性 ソフトウェア更新で解決予定
Googleのスマートフォン「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」において、デュアルSIMを有効化した上で一定条件を満たすユーザーにおいて緊急通報が正常に行えない不具合が判明した。当面の間は緊急通報時に設定変更をする必要がある。(2021/11/19)

家族旅行など需要喚起:
新幹線「のぞみ」、こども料金無料に 「ICカードで乗車」など条件付き
JR東海とJR西日本が、東海道・山陽新幹線のこどもの料金を、12月19日まで実質無料にする。「エクスプレス予約」「スマートEX」を使い、一定の条件を満たした会員が対象だ。(2021/11/19)

スマホへ「かざす」だけ 営業・接客に必要な情報を提供する、デジタルIDカード「UNICA」正式版リリース
 分散型ID活用データプラットフォームの開発運用を行うcanow(東京都千代田区)は11月17日、デジタルIDカード「UNICA(ユニカ)」正式版をリリースしたと発表した。NFC技術により、スマホへ「かざす」だけで営業および接客に必要な情報が提供可能となる。(2021/11/18)

ニトリホールディングス、コンカーのクラウド経費でグループ全体の間接業務を省力化
ニトリホールディングスは、経費管理の抜本的な変革に向け、コンカーの経費精算・管理クラウド「Concur Expense」を導入。店舗勤務の社員を含む約6000人に導入する他、海外を含むグループ会社全体に展開する。(2021/11/16)

イノベーションのレシピ:
パナソニックの「とがったアイデア」を展示、蔦屋家電+でプロトタイプ展開催
パナソニックは2021年11月8日〜14日にかけて、同社が展開するデザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY」が制作したプロトタイプを紹介する「未完成の未来 FUTURE PROTOTYPE展」を「蔦屋家電+」で開催中だ。(2021/11/10)

11月27日から利用開始:
小田急、中央林間駅に「東改札口」 混雑緩和と利便性向上へ
小田急電鉄は、小田急江ノ島線中央林間駅に新たに設ける「東口改札」を11月27日から使えるようにすると発表した。(2021/11/9)

小田急、子ども運賃を50円に 22年春からICカード利用で 「子育て応援トレイン」の常設化も検討
小田急電鉄は、2022年春からICカード利用時の子ども運賃を一律50円に値下げする。「子育て応援トレイン」の常設化も検討。小田急線を「子育てしやすい沿線にする」。(2021/11/8)

最大で約9割引:
小田急、小児IC運賃を全区間一律50円に 2022年春から 狙いは?
小田急電鉄が、2022年春からICカードを使った小児運賃を一律50円にすると発表。同日に発表した沿線における子育て応援ポリシーの施策の一環。同社によると、小児運賃(IC利用)を大人の半額以下に一律低廉化するのは、鉄道業界初の取り組みだという。(2021/11/8)

DNP、Apple Pay対応を支援するクラウドサービスを提供 WAONで導入
大日本印刷は、Apple Pay対応を支援するクラウドサービス「DNP電子マネーエミュレーションサーバ」を提供開始。導入する事業者は、発行済みのICカード(電子マネー)をiPhoneやApple Watchで利用できるようになる。(2021/11/5)

電子マネーのApple Pay対応を支援するクラウドサービス、「WAON」で採用
大日本印刷は、電子マネーを発行する流通/小売事業者や地方を含む交通事業者を対象に、電子マネーのApple Pay対応を支援するクラウドサービスを始めたと発表した。(2021/11/5)

JR東日本と「浦安鉄筋家族」がコラボ 浦安鉄筋家族ゆかりの地を巡るお散歩企画「駅からハイキング」が楽しそう〜
限りなく東京に近い千葉、新浦安で11月12日〜28日開催です。(2021/11/2)

Japan IT Week 秋:
「持って出るだけ」無人店舗や、余った弁当を売るロッカー 「無人化・省人化」の最前線は
「持って出るだけ」無人店舗や、猫型配膳ロボット、余った弁当を売るロッカーなど──「第12回 Japan IT Week 秋」内「次世代EC&店舗EXPO」で展示された技術を、店舗の無人化・省人化にフォーカスしながら紹介する。(2021/11/2)

PaSoRiがMacに初対応 ソニー、非接触ICカードリーダー/ライター「RC-S300」発売
e-Taxやマイナポータルなどに対応する、Macで動くPaSoRiついに登場。(2021/11/1)

「Apple Pay」悪用攻撃の影響と原因【前編】
「Apple Pay」の「Visaカード」決済に不正決済の脆弱性 その悪用の手口とは
研究者チームが「Apple Pay」のVisaカード決済に潜む脆弱性と、それを悪用する方法を見つけた。特定の条件下で不正決済が可能になるという。その仕組みはどのようなものか。(2021/11/1)

JR東の第2四半期決算 前年コロナの反動で増収も、営業赤字額は上半期過去2番目
 東日本旅客鉄道は10月28日、2021年度第2四半期(21年4〜9月)の連結決算を発表した。売上高に当たる営業収益は前期比の11.5%増の8778億円。営業損益は1158億円の赤字(前年同期は2952億円の赤字)、純損益は1452億円の赤字(同2643億円の赤字)となり、2年連続で損失の計上となった。(2021/10/29)

Apple Payの「WAON」「nanaco」はどう使う? 注意点は?
10月21日、Apple PayのWAONとSuicaのサービスが始まった。使い始め方と注意点を簡単にまとめた。(2021/10/21)

「WAON」のApple Pay対応もスタート 「スマホ対応できない決済手段は生き残れない」
イオンが発行する電子マネー「WAON」が10月21日からApple Payで利用可能になった。セブン&アイホールディングスの「nanaco」とともに、日本で交通系ICカード以外では初のApple Pay対応となる。(2021/10/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。