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「インフォメーションワーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフォメーションワーカー」に関する情報が集まったページです。

必要な存在であり続けるために:
withコロナ時代の都市鉄道に、何が求められるのか
新型コロナの感染拡大を受けて、鉄道会社が大ダメージを受けている。利用者数が激減したことで、売り上げが大きく落ち込んでいるわけだが、今後の都市鉄道はどうなっていくのだろうか。(2020/9/25)

専門家のイロメガネ:
アフターコロナで問われる「雇用と外注の境界」、海外雇用の時代到来か
コロナ禍を受けた緊急事態宣言以降、働き方は大きく変化変した。リモートワークの急拡大による通勤不要を好意的に捉えた従業員も多いだろう。だが「働き方の変化」は、経営者側から見れば「雇い方の変化」となる。アフターコロナで雇用はどう変わるのか?(2020/9/23)

Citrix Overseas Report:
テレワークに強いチームを作る3つの方法:分散したチームのコミュニティと文化の構築を学ぶ
テレワークが当たり前の働き方になった時代において、生産性の高いチームのマネジメントとはどのようにあるべきでしょうか。本稿では、メンバーが分散しているチームのエンゲージメントを高め、共同体意識を強くする方法について解説します。(2020/9/10)

9月14〜17日に実施:
9月開業「東京ポートシティ竹芝」でロボット実証実験 発熱検知や遠隔案内など、ニューノーマル見据え
9月14日に開業する「東京ポートシティ竹芝」で14〜17日の4日間、ロボットの実証実験が行われる。新型コロナ対策を見据え、非接触や遠隔でサービス提供するための技術を実証。発熱やマスク着用の検知、遠隔操作による接客などのロボットを運用する。(2020/8/31)

コロナ禍で進む「VPN」の変化【前編】
テレワークの必需品「VPN」の変化を予測する
新型コロナウイルス感染症のパンデミックの中で、在宅勤務などのテレワークが広がる中、「VPN」は仕事をするための“ライフライン”になった。VPNは今後、どのように変化するのか。(2020/8/30)

集中力散逸の原理とその防止策を検討する:
人工知能の進化がもたらす、社員の集中力向上のメカニズム
オフィスに集合しない形態での業務が一般的になり、新たな課題が顕在化しつつあります。その一つが「集中力の持続」です。人工知能が進化すれば、ナレッジワーカーの集中を属人的なスキルにしない世界が実現します。(2020/8/27)

中長期的な視野での環境整備を
従業員の「デジタル体験」を向上させるテレワーク環境を構築するには
昨今の環境変化によって、急場しのぎで「テレワーク」を始めた企業もあるだろう。だが、その対策は「ニューノーマル」に向けて十分なものだろうか。中長期的な視点に立てば、「対策」だけで済ませてはならないことに気付くはずだ。(2020/8/26)

テレワークニュースフラッシュ
「テレワーク」をやめて「オフィス出社」せざるを得ない理由とは?
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言下でテレワークを導入した企業が、オフィス出社に切り替え始めている。その背景には宣言解除だけではない、各社の事情がある。テレワークを取り巻く動向をまとめた。(2020/8/27)

新型コロナでどんなサイバー攻撃が増えているのか? 傾向と注意点を専門家に聞いた
新型コロナをきっかけに企業のIT環境が変化したことで、企業を狙ったサイバー攻撃にも変化が現れている。専門家によると、新型コロナに便乗したサイバー攻撃の他に、VPNサーバや自宅ネット環境を狙ったものも増えているという。(2020/8/18)

課題を克服して定着へ:
PR:テレワークを「with/afterコロナ」の新しい業務様式に対応させる秘訣とは
新型コロナ禍で、多くの企業はテレワーク対策を急いだ。だが、課題も続出した。今後のデジタルトランスフォーメーションにつながる「新しい業務様式」を確立するために、企業はどのような環境を整備すればよいのだろうか。(2020/7/29)

テレワーク時代のスマート家電:
テレワーク中のストレスを減らすべく、掃除の自動化と洗濯機のスマート化に挑戦した
緊急事態宣言の解除後も、在宅でのテレワークが続いている人が多いだろう。兼ねてからストレスに感じていた、掃除と洗濯についてスマート家電を導入して、快適な日常を手に入れるまでをお届けする。(2020/7/21)

EIZO、USB Type-C接続に対応したオフィスワーカー向け24.1型/27型液晶ディスプレイ
EIZOは、USB Type-C接続に対応した24.1型/27型液晶ディスプレイ2製品を発表した。(2020/7/16)

パンデミックで変わるコミュニケーションツール市場
新型コロナでZoomなどの「Web会議」の成長と“脱PSTN”が加速する?
新型コロナウイルス感染症のパンデミックを機に、コミュニケーションツールを見直す動きが広がっている。「Zoom」などのWeb会議ツール好調の裏で、何が起こっているのか。市場の動きをまとめた。(2020/7/7)

DaaS:
PR:VDIの課題を克服した「DaaS」が設計開発エンジニアの働き方を変える
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い急速にテレワークの採用が進んでいる。このテレワークを支える主要システムとして注目されるVDI(仮想デスクトップ環境)だが、設計開発エンジニアの業務には思うように浸透していなかった。この状況を一変させようとしているのが、SCSKが提供するDaaS(Desktop as a Service)「Workspot Cloud VDI」である。(2020/7/7)

「在宅勤務」長期化に備える【前編】
コロナ市やLenovoに聞く 「在宅勤務」を継続するために必要なITとは?
新型コロナウイルス感染症対策のために急いで在宅勤務などのテレワークに移行した企業は、長期化を見据えたIT環境を整える必要がある。具体的に何をすればよいのか。(2020/6/24)

プロジェクト:
NTT都市開発と大成建設、博多駅東一丁目開発計画の概要発表
NTT都市開発と大成建設は、共同事業「(仮称)博多駅東一丁目開発計画」に関して、「博多コネクティッドボーナス」の認定を受け、計画概要を発表した。博多駅筑紫口エリアのにぎわいづくりと回遊性向上を目指す。(2020/6/22)

新卒1万7000人が殺到する中小企業社長が語る:
アフターコロナ、本当にオフィスは不要か? それでも“大きなオフィス”に移転する理由
コロナ禍の真っ只中の4月末、あえて今よりも大きなオフィスに移転する決断した筆者。その理由は「オフィスに事務的業務を行うこと以外の新しい機能を持たせることで、業績のみならず、従業員満足度の向上につながると考えているから」だ。新しい機能とは何なのか。(2020/6/18)

3000人に聞いたこれからの働き方 「テレワークを継続したい」が「継続したくない」の倍に――Google調査
Googleの調査によると、新型コロナウイルス感染症対策としてテレワークを取り入れた人のうち、これからの働き方として、懸念終息後もテレワークを「続けたい」と回答した人は約半数で、「続けたくない」と回答した人の23.1%を大きく上回った。(2020/5/28)

“アフターコロナ”の組織づくり
テレワークで見えたコミュニケーションの課題を解決する方法
突然のテレワーク時代到来、オフィスで偶発的に起きていた情報共有が減少しチームメンバーの意思疎通、相互理解に支障を来している。アフターコロナを見据え、リモートでも対面のような緩いコミュニケーションを実現する方法とは。(2020/5/27)

ファシリティマネジメント フォーラム 2020:
テレワークやサテライトオフィスの実態を解き明かした最新FM動向
テレワークやサテライトオフィスの効果と実態をザイマックス不動産総合研究所が調査。さまざまな企業で導入が進む一方、勤務するオフィスワーカーが効果を実感できていないことが明らかになった。(2020/5/11)

半径300メートルのIT:
新しい使い方「アズ・ア・サービス」、デバイスは「持つ」もの? 「使う」もの?
PCやスマートデバイスは、新しいデバイスのニュースを楽しみに追いかけ、手に入ったらワクワクしながら開封して初期設定を済ませる――そんな「使い始めるまでの喜び」を感じる人だけに向けたものではありません。特に初期設定や管理は、法人にとっては単なる「コスト」なのです。(2020/4/28)

働き方改革時代の「ゼロトラスト」セキュリティ(2):
たった1分前に行われた認証すら信用できない、ゼロトラストセキュリティの利点とは
デジタルトラストを実現するための新たな情報セキュリティの在り方についてお届けする連載。今回は、新たなセキュリティモデルである「ゼロトラストセキュリティ」の特徴について。(2020/4/23)

頭脳放談:
第239回 Armの「試用ライセンス期間延長のお知らせ」から半導体業界の在宅勤務について考えてみる
今はどこもかしこも新型コロナウイルスの話題で持ち切り。在宅勤務が推奨されているものの、仕事によってはそうもいかない。そんな中、Armが開発ツールの試用期間の延長を発表した。これでArm関連の開発者も在宅勤務が可能になる?(2020/4/17)

5つの種類にタスクを細分化:
オフィスと自宅、結局どっちが効率的な“職場”なのか 重要なのは「タスク管理」
新型コロナウイルスの感染拡大で増える在宅勤務。多くの人が気になっているのが「オフィスと自宅、どっちが効率的なのか」という点だろう。経営コンサルタントの横山信弘氏は、自宅の方が効率的に働くことができるとしたうえで、「タスク管理」をしっかり行えば、2日分の仕事を1日でこなすことも可能だと指摘する。(2020/4/15)

無駄な会議が生まれる理由、なくすコツ:
今こそ「脱会議」! 生産性を下げる無駄な「1LDK」をテレワークで淘汰しよう
企業をむしばむ「ムダ」な会議。その中でも特に注意が必要なのが「1LDK」だと経営コンサルタントの横山信弘氏は指摘する。いったいなぜ、無駄な会議は生まれ、そしてなくならないのか。幸か不幸か、新型コロナウイルスの影響で広がるテレワークにより、「脱会議」の機運は高まるか(2020/3/23)

テレワーク「特需」の懸念:
ガートナーがテレワーク導入時に注意すべきポイントを発表、「資料のデジタル化」「労務管理」など
ガートナー ジャパンは、テレワークを導入する企業が注意すべきポイントを発表した。「単にシステムを導入して使うだけでは不十分で、ビジネス文化や習慣、マネジメント層の意識改革も求められ、一朝一夕で成功するものではない」と注意を促している。(2020/3/16)

資料のデジタル化や労務管理など:
「テレワークへの取り組みがうまくいかなかった5つの要因」の対処法 ガートナー
ガートナー ジャパンは、テレワークに取り組もうとする企業が注意すべきポイントを発表した。単にアプリケーションを導入して使うだけでは不十分で、ビジネス文化や習慣、マネジメント層の意識改革も求められ、一朝一夕に成功するものではないと注意を促している。(2020/3/16)

安全性、利便性、信頼性のある製品で生産性向上:
PR:管理する人がいない小規模店舗やSOHOにこそ「エンタープライズWi-Fi」を
現代のオフィスはもちろん、小規模店舗などでWi-Fi環境は欠かせない存在になりつつある。管理者不在の組織でWi-Fi環境を構築、運用するなら、知識不要で導入可能で、かつセキュリティ面の不安のない製品が必要だ。(2020/3/16)

2画面で使えるアプリはどれだけ登場するか
2画面スマホ「Surface Duo」は何の役に立つのか? Microsoft製のAndroid機
Microsoftの2画面スマートフォン「Surface Duo」はビジネス用途に適しているのだろうか。Surface Duo向けのアプリケーション開発は進むのだろうか。専門家の見解を示す。(2020/3/5)

女性の平均年収上位は実績の分かりやすい「コンサルティング職」 2019年度版「女性の平均年収ランキング」発表
男女のキャリアの築き方の差も数字に表れています。(2020/2/10)

やっぱり強い関東圏:
女性の平均年収は345万円 「高年収職種」トップ3は1年で様変わり
パーソルキャリアの運営する転職サービス「doda」が女性の平均年収ランキングを発表。2018年9月〜19年8月の平均年収は345万円だった。職種別、地域別のランキングを見ると……。(2020/2/10)

製造業がサービス業となる日:
オフィス家具をIoT化するオカムラ、Azureを使ってデジタルツインの構築へ
日本マイクロソフトはIoTをテーマとするパートナーイベント「IoT in Action Tokyo」において、オフィス家具大手であるオカムラとの協業について発表。両社は同イベントの基調講演で、オフィスにおけるIoT活用の可能性について説明した。(2020/2/7)

プロジェクト:
三井不動産が新ホテルブランドを創設、チェックイン/アウトに顔認証を採用
三井不動産グループは、これまでホテル・リゾート事業で、「ザ・セレスティンホテルズ」などのハイクラスや「三井ガーデンホテルズ」といったアッパーミドルクラスのブランドを展開してきた。このたび、新しい滞在価値の提供を目指し、新ホテルブランド「sequence」を創設した。(2020/2/3)

「世界で最も“嫌われている”オフィス業務」は? 日本を含む11カ国の調査結果が判明
オートメーション・エニウェアは、日本を含む11カ国を調査した結果「オフィスワーカーに嫌われている3大PC業務」を発表した。日本では従業員が1日のうち平均2時間以上をこうした作業に費やしているという。(2020/1/29)

今日のリサーチ:
ITツールの利用効果に対する実感に世代間ギャップ――Dropbox Japan調査
国内企業における創造性とITツール利用に関する実態調査です。(2020/1/24)

東京都の独自ポイント「東京ユアコイン」実験開始 時差通勤・レジ袋不使用で付与、Tポイントなどと交換可能
三菱総合研究所が、独自ポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験を始める。大手町・丸の内・有楽町地区のオフィスワーカーや通勤時間をずらしたり、来街者がレジ袋を使わなかったりすると、ポイントを獲得できる。(2020/1/8)

それぞれどのような機能があるのか、どのくらい使われているのか
「Microsoft Teams」のユーザーが2000万人を突破、「Slack」の対抗策は?
「Office 365」の2億人のユーザーの間で、「Microsoft Teams」の利用が増え続ける見通しだ。競合の「Slack」もシェアを拡大すべく、機能の追加やUIの改善を進めている。(2019/12/30)

プロジェクト:
万博需要を見込み大阪駅が西側へ拡大、西日本最大のオフィスビルや新改札口
大阪駅が、うめきた2期など周辺の街づくりと連動する形で、西側の再開発を加速させる。駅自体も西側に新改札口を開設する他、新駅ビルと、日本郵便ら4者共同の複合ビルが高架下の連絡路で連結し、西側エリア一帯の回遊性を高める。2025年大阪万博の需要を見込み、新たなにぎわいの拠点を創出する。(2019/12/24)

「頑張って出社していますアピール」はいらない:
時間も場所も無制限の完全テレワークを実現 経営者の決断と「4つの秘訣」
2017年から「時間、場所無制限の完全テレワーク」を導入したブイキューブ。社長の間下氏は「天気が悪い日の朝なんか、誰も来ませんよ」と笑う。同社にできて、他社にできないのはなぜなのか。無制限テレワークを「絵に描いた餅」にしない秘訣を聞いた。(2020/1/8)

スマートフォン市場の先を読む【後編】
iPhone、Androidの支給機種は社員のステータスを示す? スマホ選びのおきて
企業における従業員用スマートフォンの購入は、市場動向を見て判断する必要がある。それぞれの用途に適した機種を選ぶことが重要だ。選定の勘所とは。(2019/12/15)

プレミアムコンテンツ:
少人数空間「ハドルルーム」が“未来の会議室”になる
「ハドルルーム」と呼ばれる少人数制の会議スペースへの支持が、オフィスワーカーの間で広がりつつある。従来よりも自由度の高い会議や働き方を可能にするからだ。(2019/12/13)

働き方改革の実施率は75.3%、IDC Japanが働き方改革動向調査の結果を発表
IDC Japanは働き方改革動向調査の結果を発表した。働き方改革の実施率は75.3%。産業別では、製造が84.2%でトップ。企業が働き方改革を実施する目的とは。(2019/12/11)

時差出勤やマイバッグ利用でポイント付与 「東京ユアコイン」、MRIが実験
通勤時間をずらしたり、マイバックを持参したりした人に、独自のポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験が2020年1月に始まる。東京・大手町、丸の内、有楽町地区のオフィスワーカーや来街者が対象。(2019/12/6)

PR:ビジネス用途に“ちょうどいい”23.8型と21.5型の液晶ディスプレイをデュアルで使って生産性を高めよう!
業務の効率化や生産性能向上といった働き方改革の中で、注目を集めているのが液晶ディスプレイだ。ノートPCに追加する外付けディスプレイとして、デスクトップPCでは手頃なデュアルディスプレイを実現する存在として欠かせないデバイスだ。そういった用途に最適なモデルを紹介しよう。(2019/11/27)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が新大阪エリアで大型オフィスビル開発に着手
JR西日本不動産開発が、新大阪エリアに新たな大型オフィスビルの開発に着手した。関西都市圏におけるJR西日本グループ初の大型オフィスビルとして、同エリアにおける拠点性向上を目指す。(2019/11/21)

FM:
音・光・緑でリラックス効果を生むウェルネス空間「そと部屋」を開発、鹿島
鹿島建設は、ウェルネス空間「そと部屋」の展開を本格化する。鹿島建設は2018年7月〜2018年10月、慶應義塾大学の伊香賀俊治教授および、産業医科大学の柳原延章名誉教授と共同で、そと部屋の実証試験を実施している。試験では、空からの光を室内に模擬する天井装置「スカイアピアー」を設置したそと部屋で活動した際の生理面や心理面、知的生産性を定量的に評価した。(2019/11/14)

重視する3つの柱:
QlikのCMOが語る「セルフサービスBI」の先に進むための戦略
「第3世代のBI」の進むべき道とは。Qlik TechnologiesのCMOを務めるリック・ジャクソン氏に聞いた。(2019/11/5)

世界のソーシャルソフトとコラボレーション市場、2023年までに2倍成長 活用のカギは従業員――ガートナー予測
ガートナーは、ソーシャルソフトウェアとコラボレーションの世界市場は、2023年までに現在の約倍の48億ドル規模に成長すると予測。企業のデジタルジャーニーの成否は、そうしたコラボレーションで形成されるデジタルワークプレースの活用いかんによるという。(2019/10/10)

「オフィス版Yahoo! JAPAN」が10月末で終了へ 「シンプルで好きだった」と惜しむ声も
職場での利用に最適化されていた。(2019/10/3)

「オフィス版Yahoo! JAPAN」終了へ
「オフィス版Yahoo! JAPAN」が10月末をめどに終了。「近年のネット利用環境の変化や、ユーザーの利用状況を踏まえて検討を重ねた結果」終了を決めたという。(2019/10/3)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。