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「ジャパンケーブルネット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ジャパンケーブルネット」に関する情報が集まったページです。

宅配ボックス、EV充電器、シェア自転車などに決済や制御を追加できるIoT装置「NEC Digital Concierge」 NECから
NECは、公共スペースに設置されている機器の無人サービスを実現するIoT装置「NEC Digital Concierge」の販売を開始。宅配ボックスやEV充電器、ロッカーなど、さまざまな機器と連携し、認証、決済、制御を組み合わせたサービスを提供する。(2018/11/15)

J:COMとWOWOW、情報共有ミスで一部ユーザーに料金を過剰請求
J:COM利用者でオプションチャンネルとして「WOWOW」を契約している一部ユーザーに対し、二重請求などの料金過剰請求があったことが判明した。対象は計367件。(2016/8/3)

J:COM、4K VoD商用サービスを5月29日にスタート――新STBも登場
ジュピターテレコムは、商用の4K VoDサービスを5月29日から提供する。8月までに31タイトルを用意する計画だ。(2015/5/22)

AMラジオの再送信も開始:
新生J:COM、JCNエリアでも共通のサービスを提供へ
ジュピターテレコムが事業説明会を開催し、JCN統合後の体制と新ブランドコンセプトを発表した。またAMラジオの再送信など新しいサービスも登場する。(2014/5/26)

シェア50%の新生J:COM、スマートテレビやスマホ/タブレット連携など強化
JCNと経営統合し、CATV市場シェア50%となった新生J:COM。地域密着情報の発信、スマホ/タブレットとの連携を強化していく。(2014/5/26)

KDDI、Smart TV Boxで遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供
KDDIが、「Smart TV Box」で遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供する。月額料金の480円で15タイトルを遊べる。個別課金のゲームも提供する。(2014/2/27)

スマートテレビの認知率は5割以上、ただし利用者は2.6%――マイボイスコム調査
マイボイスコムは「スマートテレビに関するアンケート調査」を実施した。認知率は52.5%で、利用者は2.6%。利用したいサービスでは「動画サイト」が最も多かった。(2013/11/28)

KDDI、J:COMとJCNを経営統合 来年4月に合併へ
KDDIが傘下のJ:COMとJCNを経営統合。来春には両社が合併する。(2013/11/19)

KDDI、2013年秋より「Smart TV Box」にビデオオンデマンドサービス「milplus」を導入
KDDIが7月29日、2013年秋に「Smart TV Box」にビデオオンデマンドサービス「milplus (みるプラス)」を導入すると発表した。milplusは、映画、ドラマ、アニメなどのコンテンツを、PCやスマートフォンなどで視聴できる、ケーブルテレビ加入者向けのサービス。(2013/7/29)

KDDI、「Smart TV Box」に映画や音楽などコンテンツサービスを追加
KDDIは、Smart TV Box向け「ビデオパス」「うたパス」「LISMO Player」アプリを追加した。(2013/5/23)

Smart TV Boxで「サミットネットスーパー」アプリが利用可能に
KDDIが、「Smart TV Box」向けアプリを拡充。インターネット専用スーパーを利用できる「サミットネットスーパー」のSmart TV Box向けアプリを提供し、1000円のクーポンもプレゼントする。(2013/4/16)

渋谷エキアトで開催:
J:COMなどCATV3社、専門チャンネルの魅力をアピールするイベント「渋デジ!」
ジュピターテレコム、イッツ・コミュニケーションズ、ジャパンケーブルネットの3社は、東京・渋谷で「渋デジ!2013〜SHIBUYA TV festival」を開催する。(2013/3/18)

本田雅一のTV Style:
2012年のテレビ(3) “スマートテレビ”はテレビでいいの?
最後はやはり“スマートテレビ”について触れざるを得ない。昨年からスマートテレビが話題だが、筆者は“スマート”とは何か? について、商品性も必要な機能も将来像も、なんら確信を持てずにいる。(2012/12/27)

KDDI、「auスマートバリュー」の提携事業者を追加
指定の固定通信サービスと組み合わせることでスマホの利用料金が安くなるKDDIの割引プラン「auスマートバリュー」。新たに9つの対象事業者が追加された。(2012/12/21)

じわじわ来るぞ:
これが最新テクノロジーのマツケンだ! 「アンドロイド・マツケンサンバ」PV公開中
アアンアンアアアン アンドロイド♪(2012/12/3)

Androidな「マツケンサンバ」 今度はテクノでロボットダンス
「アンドロイド・マツケンサンバ」動画が公開されている。Android搭載STBを活用した新サービスにちなみ、アンドロイドに扮するマツケンが踊っている。(2012/11/28)

KDDIのAndroid搭載STB「Smart TV Box」が商用化 JCNが新サービス
KDDIが開発したAndroid 4.0搭載STB「Smart TV Box」がJCNで商用化。(2012/11/28)

アンドロイドマツケンがお勧めする「未来のCATV」 Android 4.0搭載STBで「JCNスマートテレビ」提供開始
KDDIとジャパンケーブルネット(JCN)は、Android 4.0搭載STB「Smart TV Box」を利用した「JCNスマートテレビ」の提供を開始した。CMキャラクターは“アンドロイドマツケン”こと松平健さんを起用する。(2012/11/28)

KDDI、11月28日から「Smart TV Box」を提供――「JCNスマートテレビ」を開始
KDDIが、Android 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を11月28日から提供する。JCNと提携し、「JCNスマートテレビ」を開始する。利用料金は月額9450円から。(2012/11/28)

J:COMがJCNと統合、正式発表 CATVシェア50%超に
CATVシェア1位のJ:COMと2位のJCNが統合へ。統合後の加入世帯数は480万となり、市場シェア51%を握る。(2012/10/24)

住友商事とKDDIがJ:COMを共同買収、JCNも経営統合へ
住友商事とKDDIが、ケーブルテレビ会社のジュピターテレコム(J:COM)を共同で買収する。KDDIは、スマートフォンと連携した新しい映像放送サービスの提供をいっそう支援していく。(2012/10/24)

CEATEC JAPAN 2012:
テレビとスマホの良さが融合、対応アプリも続々登場――KDDIが「Smart TV Box」の詳細を説明
7月の発表から約3カ月。CEATEC JAPAN 2012にて、Android 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」の詳細があらためて発表された。KDDIのブースではSmart TV Boxのインタフェースや映像コンテンツを試せるデモも実施している。(2012/10/2)

石野純也のMobile Eye(7月9日〜7月20日):
先端技術が光る「らくらくスマホ」/3M戦略を体現する「Smart TV Box」/「KDDI∞Labo」がもたらす知見
7月9日から20日には大きなニュースは比較的少なかった。そんな中で注目したのが、シニア向けのスマートフォン「らくらくスマートフォン F-12D」、KDDIが正式発表したセットトップボックス「Smart TV Box」、そして9日に発表された「KDDI∞Labo」第2期生優秀アプリだ。(2012/7/20)

8月にトライアル、秋に発売予定:
KDDI、Android 4.0搭載のケーブルテレビ向けSTB「Smart TV Box」を発表
KDDIが、地デジ、BS、ケーブルテレビを視聴できるAndroid 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を発表。CATV事業者が2012年秋をめどに発売する予定。(2012/7/18)

イーストに聞いてみた:
電子書籍フォーマット「EPUB 3」で漫画は変わるの?
国内の電子書籍市場に大きな変化をもたらすであろう「EPUB 3」。このEPUB 3の活用が期待されるのが「漫画」である。現役漫画家の座談会を踏まえ、EPUB 3と漫画との関わり方がどのようになっていくのかを、前回に引き続き、EPUB 3の規格策定に当たって推進役となったイーストに聞いた。(2011/8/12)

うめ・小沢高広×一色登希彦×藤井あや:
電子書籍における漫画インタフェースを大いに語る(中編)
漫画が電子書籍として配信されるケースが増えている中、漫画家の意見はどこまで反映されているのだろうか。うめ・小沢高広氏、一色登希彦氏、藤井あや氏という電子書籍の出版経験を持つ現役漫画家が思いのたけを語り尽くす対談特集の第2弾をお届けする。(2011/6/27)

2010年度はモバイルインフラと新成長分野への取り組みを強化――KDDIの小野寺氏
KDDIが2009年度の決算を発表。携帯電話事業は音声ARPUの減少が響いて減収減益となった。同社社長の小野寺氏は2010年度の取り組みとして、EV-DO Rev.Aのマルチキャリア化によるインフラ面の強化や、新たな成長分野の強化などを挙げた。(2010/4/26)

KDDI、J:COMを関連会社に 3600億円で株式取得
KDDIがCATV最大手ジュピターテレコム(J:COM)株式を3617億円で取得し、持分法適用関連会社化。固定回線と顧客基盤の強化が狙い。(2010/1/25)

神尾寿のMobile+Views:
ヤフードームのエリア限定ワンセグに見る、イベントインフラとしての可能性
“その場所でしか視聴できない”映像コンテンツを配信できるエリア限定ワンセグを、野球の応援に生かせないか――。そんな想いから始まったのがヤフードームの実証実験だ。この取り組みへの取材から、“イベントインフラ”としてのエリア限定ワンセグの可能性を探る。(2009/11/5)

テレビに光をさす:
月額682.5円でCATVからの乗り換えを狙うフレッツ・テレビ
NTT東西のフレッツ光を利用してテレビ放送を送信する「フレッツ・テレビ」は、アンテナ要らずの地デジ対策というふれこみだが、必然的にCATVとガチンコ勝負になる。(2009/9/2)

夏モデルも自信アリ:
魅力あるケータイを低コストで開発、FMBC戦略で総合力を発揮――KDDIの2009年3月期決算
KDDIが2009年3月期の決算を発表。端末販売が減少したものの販売手数料も減少したため減収増益となった。今後は、ニーズに即した端末を低コストで開発する一方、固定系サービスとの組み合わせで総合的なメリットを訴求する。(2009/4/23)

KDDIとJCN、CATVユーザー向け「JCNケータイ」を提供――専用ナカチェンをプリセット
KDDIとJCNは、JCNのCATVユーザーを対象とした「JCNケータイ」を2月10日に発売する。JCNのサービスがより快適に利用できる専用メニュー「JCNケータイアレンジキット」がプリセットされている。(2009/2/9)

KDDIの2009年3月期中間決算、移動通信事業は売り上げ減も、連結は増収増益
KDDIが10月22日、2009年3月期の中間決算を発表した。移動体通信事業は減収増益となったが、連結ベースでの営業収益は前年同期比+0.8%、営業利益は+5.3%となり、増収増益を達成した。(2008/10/22)

10月11日〜10月17日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
冬モデル発表のシーズンが近づく中、ドコモが冬モデルからシリーズを再編することが分かった。ドコモ端末については、Symbian陣営がHSUPA対応プラットフォームを共同開発すると発表。スマートフォン2モデルを主要キャリア向けに提供するHTCは、戦略説明会で、「国内シェア5%を目指す」とした。(2008/10/20)

Mobile Weekly Top10:
エリア限定ワンセグの使い道について考えた
ドコモ、KDDIが相次いで実証実験を行うなど、新たなワンセグの活用法として期待が高まるエリア限定ワンセグ。この放送方式は、夏フェスなど“コアなファンが集まる”イベントとの相性がよさそうな気がする。(2008/10/14)

CATVと連携した地域限定放送──JCN中野とKDDIのエリアワンセグ実験
10月11日と12日に開催された「中野まつり」の会場で、JCN中野、JCN、KDDI、そしてKDDI研究所が協力し、既存のCATVのインフラを活用したエリアワンセグ放送の実証実験を実施。来場者が手持ちのワンセグケータイで楽しめる地域限定放送を行った。(2008/10/14)

JCN中野とKDDIら、中野まつりでエリアワンセグの実証実験
シティテレビ中野、ジャパンケーブルネット、KDDI、KDDI研究所の4社が、10月11日と12日の2日間、中野まつりのメイン会場となる中野駅北口広場周辺でエリアワンセグの実証実験を行うと発表した。UHFの37チャンネルで映像を送信する。(2008/10/1)

KDDI、通販番組と連携する「au Shopping Mall」のトライアルを実施
(2007/2/20)

KDDI、au携帯電話を利用したCATVの開通業務システム
(2006/2/14)

KDDI、ジャパンケーブルネット筆頭株主に
KDDIは、都内などで展開するCATV大手・ジャパンケーブルネットの筆頭株主になる。将来の光展開を見据え、顧客基盤を拡大する。(2006/2/6)

西正:
CATV向け光配信網は、スカパー!に影響を及ぼすか?
JDSが光ファイバーによるCATV向け番組配信網を2005年秋から全国展開することになった。スカパー!経由などのような衛星に頼らない番組調達の登場と話題になっているが、ただ、スカパー!などの事業に影響を与えるかのように騒ぐのは誤りだ。(2005/8/5)

CATV大手3社、“転居者相互受け入れ”キャンペーン
イッツ・コミュニケーションズ、ジャパンケーブルネット、そしてジュピターテレコムの3社は、9月から「転居者相互受け入れキャンペーン」を実施する。利用者が転居しても、その地域に提携CATVがあれば導入工事の割引が受けられる。(2004/8/23)

56社のCATV事業者がIP電話網を相互接続
アイテック阪神、イッツ・コミュニケーションズ、KMN、シーテック、ジャパンケーブルネットの5社は、8月よりIP電話網の相互接続を順次開始する。(2004/8/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。