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「スマートテレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Samsung、「Tile」のようなBluetoothロケーター「Galaxy SmartTag」を米国で30ドルで発売へ
Samsungが「Galaxy S21」シリーズ発表イベントで、Galaxy端末と連携するスマートトラッカー「Galaxy SmartTag」を発表した。BLEをサポートし、鍵や財布、バッグなどに付けておくと紛失しても探してくれる。米国では29.99ドルで発売する。(2021/1/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

「Chromecast with Google TV」に「Apple TV」アプリ追加 「TV+」コンテンツを視聴可能に
Googleが、10月に発表した映像ストリーミング端末「Chromecast with Google TV」で、来年初頭にAppleの「Apple TV」アプリおよび「Apple TV+」をサポートすると発表した。他の「Android TV OS」スマートテレビにもロールアウトしていく計画。(2020/12/17)

Googleアシスタント、Samsungのスマートデバイスの操作が可能に(日本語でも)
GoogleとSamsungがスマートホーム製品で提携し、SamsungのアプリでGoogleのNestカメラやサーモスタットを制御できるようにする。また、SmartThingsアプリとGoogleアシスタントをリンクさせることで、Samsungのスマート家電をGoogleアシスタントで操作できるようにする。(2020/12/9)

Xiaomi、Huawei、OPPO――スマホメーカーがスマート家電に“進撃” 中国で何が起きているのか
中国産スマートフォンメーカーが、中国を中心に、スマート家電領域に力を入れている。その筆頭格がXiaomiだ。各社の戦略と今後の展望を、中国のIT事情に詳しいライターの山谷剛史氏が解説する。(2020/12/4)

米中対立が続く中:
NANDで競合猛追を狙う中国YMTCの野心
中国の新興企業であるYangtze Memory Technologies Corp(YMTC)は、今後数年間で競合先にライセンス供与する可能性が高いNAND型フラッシュメモリ技術で、Samsung Electronics(以下、Samsung)やMicron Technology(以下、Micron)をリードする構えだ。YMTCの元代理チェアマンであるCharles Kau氏が明らかにした。(2020/11/30)

Huaweiが「HarmonyOS 2.0」を発表 2021年に対応スマホが登場?
Huaweiが9月10日に開発者会議「HUAWEI DEVELOPER CONFERENCE 2020」を開催。独自OS「HarmonyOS」の最新バージョンとなる「2.0」を発表し、年内にスマートフォン向けOSも展開する。高度なアプリを簡単に開発できる開発キットも提供する。(2020/9/11)

組み込み開発ニュース:
スマートTVや車載システム向け組み込みブラウザの最新版を提供開始
ACCESSは、Chromium Core(80)をベースにした商用読み込みブラウザの最新版「NetFront Browser BE v2.8.0」の提供を開始した。スマートテレビや車載システム、ゲーム機など組み込み機器での利用に適している。(2020/8/19)

Xiaomi、「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォンなどIoT新製品を発表
Xiaomiは7月15日、「Xiaomi Ecosystem Product Launch」を開催。ウェアラブル端末「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォン「Mi True Wireless Earphones 2 Basic」などを発表。日本での展開は未定。(2020/7/16)

月額700円(税別):
定額動画配信「Disney+」が6月11日に日本上陸 「Disney DELUXE」ユーザーは追加料金なしで利用可
米Disneyが欧米とインドで提供している定額動画配信サービスが、日本でも利用可能となる。日本ではNTTドコモとの協業で提供され、「Disney DELUXE」を契約しているユーザーは追加料金なしでこのサービスを利用できる。【追記】(2020/5/28)

地味に置き場所に困る「ゲームコントローラー」、山崎実業の収納ラックがいい解決法になりそう
テレビの周囲、ゴチャっとなりがち……!(2020/5/14)

新たな技術と新たな脅威【前編】
“何でもかんでも「IoT」化”が危険なこれだけの根拠
さまざまなデバイスをインターネットに接続して活用の幅を広げる「IoT」は、利便性の向上だけでなくセキュリティリスクの増加も招く恐れがある。どのような点に注意し、どう対処すべきか。(2020/4/27)

Google Playに代わる選択肢に Huaweiがアプリストア「AppGallery」や開発基盤「HMS Core」の詳細を発表
Huaweiが独自アプリストア「AppGallery」を発表。AndroidのGoogle Play、iOSのApp Storeに加え、開発者やユーザーの新たな選択肢とする。AppGalleryのラインアップを充実させ、HMSエコシステムを確立するために、アプリ開発者へサポートも充実させる。(2020/2/25)

バーチャル試着ができる「AIミラー」、ファミリーイナダが発売 スマートテレビにもなる
マッサージチェア大手のファミリーイナダがバーチャル試着などが行える「AIミラー」を発表した。(2020/1/15)

第4回 スマートビルディング EXPO:
デルタ電子のLOYTEC最新コントローラーは、“顔認証”などIoTへ対応
デルタ電子のビルオートメーションシステムは、日本のビル建て替え需要をターゲットに、基幹となるLOYTECのコントローラーを多様な機器に応じられる“オープン通信プロトコル”としている。現在は、スマート照明や顔認証など進化するIoTデバイスも、BAS上での一元的な制御を目指し、クラウドと連携する目的でプラットフォームにJavaScriptを採用。同時に将来的な遠隔でのビル多棟管理を見据え、Webインタフェースの開発も進めている。(2020/1/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

今日のリサーチ:
動画視聴、日本と韓国では約8割がモバイルデバイスから――Brightcove調査
日本と韓国における動画視聴はスマートフォン経由が突出していることが明らかになりました。(2019/12/25)

PR:新登場! AIを備えて快適なWi-Fi環境を実現 「J:COMメッシュWi-Fi」
自宅でWi-Fiを使っていると、場所や時間によって「何だか電波が不安定」「速度が出ない」という経験はないだろうか。そこでオススメしたいのが、ジュピターテレコムが提供する「J:COMメッシュWi-Fi」だ。広い帯域に対応し、さらにWi-Fiの状況をAIが分析して効果的なバンド(周波数)とチャンネルに自動で切り替える。家中で快適にWi-Fi通信ができるようになるのだ。(2019/11/21)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

「Disney+」はAmazonのFire TVとSamsungとLGのスマートTVでも視聴可能に
Walt Disney Companyが11月12日から米国などで提供開始する動画サービス「Disney+」が、Amazon.comの「Fire TV」やSamsungとLGのスマートTVでも視聴できると同社CEOが語った。また、米国以外の一部の国でも、来年3月末から提供する。(2019/11/8)

上期減収減益も強気のシャープ 業績回復の決定打はあるのか
2019年度上期(19年4月〜9月)の連結業績が減収減益となったシャープ。大幅な巻き返しが求められる下期に向け、どのような戦略を描くのか。(2019/11/6)

Appleの動画配信サービス「Apple TV+」いよいよ開始! 全作品オリジナルで月額600円
9月10日以降にApple製品を購入で利用料無料に。(2019/11/2)

オリジナルの映像配信サービス「Apple TV+」開始 月額600円、端末購入で1年間無料
Appleは11月1日、月額600円の映像サブスクリプションサービス「Apple TV+」を開始した。オリジナルのテレビ番組や映画などが配信される。9月11日以降にiPhone、iPad、Apple TV、Mac、iPod touchを購入したユーザーは1年間無料でサービスを利用できる。(2019/11/1)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

カメラが進化し5Gモデルも登場 しかしGoogleアプリは非搭載――「HUAWEI Mate 30」シリーズ詳報
Huaweiが新たなフラグシップスマートフォン「Mate 30」シリーズを発表した。新型プロセッサ「Kirin 990」を搭載し、カメラ機能も強化されているが、気になる点もある。詳報をお伝えする。(2019/9/20)

月額600円の映像配信サービス「Apple TV+」11月1日開始 端末購入で1年間無料
Appleは、11月1日からオリジナル作品のみを提供する月額600円の映像サブスクリプションサービス「Apple TV+」を開始。iPhone、iPad、Apple TV、iPod touch、Macに対応し、7日間の無料トライアルも利用できる。(2019/9/11)

ディスカバリーが独自の動画配信サービス「Dplay」開始 男性が好む番組を無料で
ディスカバリー・ジャパンが独自の動画配信サービス「Dplay」(ディープレイ)を開始した。視聴は無料。(2019/9/9)

スクリーンリーダーを統合:
スマートスピーカー、視覚障害者向けにどう改良できるのか
Webにアクセスして情報を収集し、特に知りたい詳細部分だけを聴く。視覚障害者にはこれが難しい。ウォータールー大学などの研究者は、音声アシスタントとスクリーンリーダーの機能を組み合わせた視覚障害者向けWebアクセスツール「VERSE」を開発した。(2019/8/28)

組み込み開発ニュース:
組み込みOS業界の黒船となるか、ファーウェイの「HarmonyOS」
ファーウェイは、マイクロカーネルと分散アーキテクチャを採用した独自開発のOS「HarmonyOS」を発表。同社が2019年後半に発売する予定のスマートテレビで、HarmonyOSのバージョン1.0を採用する計画。今後3年間で最適化を進めて、ウェアラブル端末や車載情報機器など、より広範なスマートデバイスに採用を広げていく方針だ。(2019/8/16)

Huaweiのスマートフォンにも対応する独自OS「HarmonyOS」、初製品はスマートTV
Huaweiがうわさされていた独自OS「HarmonyOS(中国では「鴻蒙」)」を発表した。搭載製品第一弾はスマートテレビ「HONOR Vision」。スマートフォンにも搭載可能だが、具体的な計画は不明だ。(2019/8/12)

Huawei、8月9日に「HongMeng OS」発表か 中国官営メディアが報道
Huaweiが8月9日開催の開発者会議で独自OS「HongMeng(鴻蒙) OS」を発表すると中国官営メディアのGlobal Timesが報じた。年内には同OS搭載の廉価版スマートフォンが発売されるという。(2019/8/6)

YouTubeがAmazonのFire TVに、プライム・ビデオがChromecastに正式復帰
昨年1月にAmazonのFire TVから引き上げられていたYouTubeアプリが、7月10日に復活する。また、iOSおよびAndroid版「プライム・ビデオ」アプリからChromecastへのキャストが可能になる。(2019/7/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

体当たりッ!スマート家電事始め:
他社とも連携、シャープが乗り越えたスマートホームの「壁」とは
シャープにスマートホームサービス「COCORO HOME」の戦略を聞いた。他社製品やサービスと連携させる共通プラットフォームを作る狙い、それを阻んでいた壁とは?(2019/7/2)

「S級国家・中国」“超速アップグレード”の実相【後編】:
「ファーウェイ排除」が意味するもの――Googleが中国のモノづくりをS級に変えた
米国による「ファーウェイ排除」の背景――。Googleが、品質の悪かった中国のモノづくりをS級に変えた変遷をひも解く。(2019/5/22)

Apple、新「Apple TVアプリ」の提供を開始
Appleは、iOSおよびtvOSのアップデートを実施し、新しい「Apple TVアプリ」の提供を開始した。(2019/5/14)

Apple、「iOS 12.3」配信開始 「Apple TV」アプリが日本でも利用可能に
AppleがiOSデバイス向けの最新OS「iOS 12.3」の配信を開始した。アップデートすると「ビデオ」アプリが「Apple TV」アプリに置き換わる。日本ではコンテンツは今のところ映画のみで、テレビ番組はない。(2019/5/14)

Japan IT Week 春 2019:
iPhoneに装着するARガン、ARアーチェリー
Japan IT Weekで、iPhoneのAR機能を拡張するおもちゃが展示されていた。(2019/5/9)

あなたのスマホが危ないかも――BroadcomのWi-Fiチップセットに脆弱性、CERT/CCが注意喚起
BroadcomのWi-FiチップはスマートフォンからノートPC、スマートTV、IoTデバイスに至るまで幅広い製品に使われているため、脆弱性が見つかった場合のリスクは大きい。(2019/4/19)

AmazonとGoogleが和解、Fire TVにYouTubeアプリ、ChromecastにPrime Videoアプリを提供
Prime VideoアプリをAndroid TVデバイス向けにも提供へ。(2019/4/19)

実はリモコンと同じ操作が“声”で全部できるシャープの「AQUOSブルーレイ」
シャープが3月29日に発売した「AQUOSブルーレイ」は、スマートスピーカーなどから音声で操作できるレコーダーだ。その使い方を紹介しよう。(2019/3/30)

「Apple TV」アプリの5月更新で「Apple TV channels」立ち上げ オリジナルコンテンツの「Apple TV+」は今秋スタート
Appleは5月にマルチプラットフォーム対応の「Apple TV」アプリをリリースし、サードパーティのコンテンツをオンデマンド式に提供する「Apple TV channels」サービスをスタートする。今秋には、Appleのオリジナルコンテンツを提供する別のサービス「Apple TV+」もスタートする。(2019/3/26)

Apple、オリジナル動画配信サービス「Apple TV+」を今秋スタート
(2019/3/26)

オリジナルの動画配信サービス「Apple TV+」発表 2019年秋から提供
Appleが、オリジナルのテレビ番組や映画を配信する「Apple TV+」を発表。2019年秋に提供する。他社のスマートTVでも視聴できる。(2019/3/26)

オリジナル動画の定額サービス「Apple TV+」スタート
Amazon Prime Video、Netflixなどライバルがひしめき合う定額制動画視聴サービスに、Appleが参入する。(2019/3/26)

Appleはテレビとニュースに未来を托す
Apple Special Event March 2019のニュースサブスクリプションに参加するとみられているWSJが、イベントの内容について予想している。(2019/3/25)

体当たりッ!スマート家電事始め:
「ロボホン」はシャープAIoT戦略の“キーマン”に
シャープが通信機能を搭載するモバイル型ロボット「RoBoHoN」の新製品を発売した。少し安くできた理由とそこに込められたシャープの戦略、そして新機能の詳細まで紹介していこう。(2019/2/28)

約23万回線のホームネットワークから明らかに:
日本の家庭では多くのスマート機器が脆弱なまま放置、Avastが調査
Avastの調査によると、日本の家庭にあるスマート機器は、認証に関して世界で最も脆弱な状態にあった。また、全世界にある約1100万台のルーターの内、57%に脆弱な認証情報またはソフトウェアの脆弱性が見つかった。(2019/2/28)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

ITはみ出しコラム:
AmazonのメッシュWi-Fiルーター「eero」買収が意味すること
AmazonがメッシュWi-Fiルーターのメーカーであるeeroを買収しました。この買収でAmazon Echoとスマート製品の連携がよりスムーズになることが期待できる一方、データの扱いについては気になるところもあります。(2019/2/17)


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