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「船井電機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「船井電機」に関する情報が集まったページです。

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も
船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。(2018/7/4)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

太陽光:
拡大する太陽光O&M需要に対応、サンテックが船井サービスと提携
2017年4月から施行された改正FIT法によって、今後のニーズ増加が見込まれている太陽光発電のメンテナンスサービス。サンテックパワージャパンは船井サービスと業務提携を行い、国内のアフターサービス拠点の強化を図ると発表した。(2017/6/20)

関西学院大学 玉田俊平太氏 講演レポート:
やさしく教える「破壊的イノベーション」の基礎
破壊的イノベーションとは何か? 破壊的イノベーターになるにはどうしたらよいか? ダッソー・システムズ主催「3DEXPERIENCE FORUM Japan 2017」の特別講演に登壇した関西学院大学 経営戦略研究科 教授の玉田俊平太氏が「製造業のためのイノベーションの兵法」を分かりやすく解説してくれた。(2017/6/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

2017年の新iPhoneはどうなる? Twitter身売り騒動の行方は――2016年“うわさの真偽”総まとめ
来年のiPhoneはどうなる? 注目企業の動向は? 2016年に上がったIT・ネット業界のうわさをもとに2017年を占います。(2016/12/30)

ボタン押すだけで日用品が届く「Amazon Dash Button」日本上陸 水や洗剤など1プッシュ注文
ボタンを押すだけで日用品をAmazonに注文できる端末「Amazon Dash Button」が日本で発売。食料品や洗剤など41のブランドをそろえる。(2016/12/5)

船井電機、国内テレビに再参入 ヤマダ電機で独占販売
船井電機が国内のテレビ販売に再参入。来春からヤマダ電機で独占販売を始める。(2016/10/28)

船井電機、家庭用ビデオデッキ事業から撤退へ 7月末をもって生産終了
国産ビデオデッキに幕。(2016/7/15)

京都大学/サンコール 歩行支援機器:
長下肢装具に取り付ける歩行支援ロボットを共同開発
京都大学とサンコールは共同で、歩行リハビリテーションを効果的に支援する「モジュール型wearable歩行支援機器 Attached Robotic Unit Knee-ankle-foot orthothesis」を開発した。(2016/2/23)

医療機器ニュース:
リハビリのためのモジュール型ウェアラブル歩行支援機器
京都大学は、歩行に障害を抱える人々のリハビリ向けに、長下肢装具に取り付けるだけで歩行支援ロボットとして使える「モジュール型wearable歩行支援機器」を発表した。(2016/2/22)

製造マネジメントニュース:
東芝が海外テレビ事業の自社開発・販売を終了し、ブランド供与へ
東芝は海外テレビ事業の自社開発・販売を終了し、ブランド貸与型のビジネスモデルに移行することを決めた。北米については台湾コンパル(仁宝電脳工業)にブランド供与を行う。(2015/1/29)

医療機器ニュース:
船井電機とエクストリリオン、LED方式光音響イメージング・システムを開発
船井電機とエクストリリオンは医療機器事業について提携し、LED方式光音響イメージング・システムの共同技術開発に成功した。従来の固体レーザー光源に替え、超音波プローブに組み込み可能な超小型高輝度パルスLED光源を搭載した。(2014/12/2)

ユーザー企業導入事例:
国内初のクラウド型特許管理基盤 船井電機が導入
船井電機が自社の特許管理基盤をクラウド型に刷新した。富士通「ATMS PROPAS」を採用し、オンプレミス型と比べて短期間かつ約3分の1の費用で実現できたという。(2014/10/22)

製造IT導入事例:
船井電機がクラウドを活用した特許管理基盤を導入
船井電機は、富士通のSaaS型特許管理クラウドサービスを新たに導入。企業と特許事務所で個別に管理している特許管理データをクラウド基盤に統合し、双方向からデータの更新などができるようにし、情報共有・伝達の効率化を実現したという。(2014/10/22)

IFA 2014:
曲面テレビと4Kの展示が目立った今年のIFA――目玉不足の印象も
世界各国の家電メーカーが集結するIFA。ことテレビ関連では目玉となる展示が少ない印象だ。中国、韓国、そして欧州メーカーの動向も合わせて紹介しよう。(2014/9/9)

パイオニア、ホームAV事業をオンキヨーと投資ファンドに売却 ブランドは維持
パイオニアがホームAV事業をオンキヨーと投資ファンドの連合に売却。ブランドは維持し、ブランド力・技術を有効活用してコスト競争力を高めるとしている。(2014/6/24)

本田雅一のTV Style:
機能でも”カッコよさ”を追求する欧州の4Kテレビ
「IFA Global Conference」の番外編として欧州を中心としたテレビメーカーの動向を紹介しよう。あまり馴染みのないメーカーばかりだが、日本メーカーとは全く違う方向性が面白い。(2014/6/6)

医療機器ニュース:
経産省が、ロボット介護機器の開発補助事業について採択内定企業を発表
経済産業省が、ロボット介護機器の開発/導入促進事業(開発補助事業)について、申請された47件のうち、31件を採択事業として決定した。東芝の可搬バックパック型移乗介助機器の開発や、富士ソフトの転倒検知/予防を行うみまもりロボットの開発などが含まれている。(2014/5/29)

パイオニア、AV事業の抜本的見直し検討 「船井電機などと売却交渉」報道にコメント
パイオニアがAV機器事業の売却に向け船井電機などと交渉を進めているという一部報道についてコメント。(2014/5/15)

船井電機、Lexmarkのインクジェット事業を取得
船井電機がLexmarkのインクジェットプリンタ事業を取得。プリンタ本体だけでなく、インクカートリッジの開発製造リソースを自社内に持つことで、収益性を高める狙い。(2013/4/3)

注目製品/LED照明:
既存の照明器具を流用できる110型と20型の直管形LEDランプ
船井電機、2013年2月初旬発売(2013/1/31)

船井電機、Philipsのホームオーディオ機器事業を買収
船井電機がPhilipsからヘッドフォンなど民生用オーディオ機器事業を買収する。(2013/1/30)

オートモーティブワールド2013 リポート:
自動車の中核を担うカーエレクトロニクス、広がり続ける半導体メーカーの役割
カーエレクトロニクスが自動車の中核を担うと言われるようになって久しい。2013年1月16〜18日、東京ビッグサイトで開催された自動車関連技術の展示会「オートモーティブワールド 2013」では、国内外から数多くの半導体メーカーが出展した。本稿では、これらの半導体メーカーの展示で記者が興味深いと感じたものを取り上げる。(2013/1/30)

国内のオーディオ機器販売には影響なし:
船井、フィリップスの家庭用AV機器事業を取得
船井電機が蘭Royal Philips Electronicsの家庭向けオーディオ・ビジュアル機器事業を取得する(2013/1/29)

オートモーティブワールド2013:
船井電機が3Dバーチャル入力デバイスを開発、ピコプロジェクターを応用
船井電機は、「オートモーティブ ワールド2013」において、3Dバーチャル入力デバイスを展示した。STマイクロエレクトロニクスのMEMSミラーを用いて開発したピコプロジェクタモジュールの応用事例となっている。(2013/1/21)

FPD International 2011:
テーブルがキーボードに変身する? プロジェクターを使った新しい入力デバイス
FPD International 2011で、ちょっと未来を感じる入力デバイスを発見。小型プロジェクターを使ってテーブル上にPCのアプリケーション画面を投影、投影画面に触れてタッチ操作ができるというものだ。(2011/10/28)

FPD International 2011:
「いずれはスマホやPCに内蔵させたい」――船井電機の小型プロジェクター技術
FPD International 2011において、船井電機は超小型のプロジェクター用モジュールを参考展示している。このモジュールを更に小型化し、スマートフォンに組み込むことが目標なのだという。(2011/10/28)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(1)
スマートフォンやタブレットとの連携、そしてテレビに追加できるアプリケーション……IFA 2011の会場には、各社の新しい“スマートテレビ”がそろい踏み。まずはパナソニック、ソニーなどを取り上げよう。(2011/9/5)

3Dテレビと映画館で共用できる3Dメガネ仕様「M-3DI」
パナソニックとXPAND 3Dは3月29日、家庭用3DテレビとXpanD方式の映画館で共用できるアクティブシャッター式3Dメガネの共通仕様「M-3DI」を発表した。(2011/3/29)

グローバルPLM〜世界同時開発を可能にする製品開発マネジメント(4):
全体最適を目指すグローバルPLMのグランドデザイン
「国内予選」で疲弊している場合じゃない! グローバルで最適な調達・製造を実現する基盤「グローバルPLMのグランドデザイン」とは(2011/2/8)

32型で3万9800円の液晶テレビ、西友が発売 3波対応に
32V型・3万9800円の液晶テレビを西友が再び発売。チューナー部が3波対応に向上している。6万9800円の40V型も販売する。(2010/10/14)

西友、32V型デジタル液晶テレビを3万9800円で限定販売
西友は、DXアンテナ製デジタルハイビジョン対応の32V型液晶テレビ「LVW-324」を10月15日より3万9800円で限定発売する。(2010/10/13)

Display 2010:
蛍光表示管から立体視ディスプレイまで FPDの歴史をたどる特別展
20周年を迎えた「ファインテック ジャパン」。特別記念展としてFPDの歴史を追う特別展が開催。世界で初めて液晶ディスプレイを搭載した電卓から最新のドキュメントビューワまで、進化の流れをまとめて見られる。(2010/4/14)

Display 2010:
グーグルアースも3Dディスプレイで見る時代に?
最新のディスプレイ技術を集めた「国際フラットパネルディスプレイ展」(Display 2010)が開幕した。今話題の3Dディスプレイでは、大手テレビメーカー製品の弱点を克服する技術に注目が集まった。(2010/4/14)

VIZIO、船井電機を特許侵害で提訴
VIZIOは船井電機に高精細テレビ関連の特許を侵害されたと主張している。(2009/5/22)

メモリ/ストレージ技術:
不揮発メモリ新時代(後編)
現在のDRAMやNAND型フラッシュメモリの用途に向けた次世代不揮発メモリの候補は4種類ある。FeRAM、MRAM、PRAM、ReRAMだ。ただし、どれか1つの不揮発メモリで全用途に対応することは難しそうだ。これはどの不揮発メモリにも何らかの欠点が存在するからだ。後編では不揮発メモリの用途や各不揮発メモリの性能向上策、技術動向について解説する。(2009/2/1)

2009 International CES:
不況でも売れた――米ソニーにBDプレーヤーの現状を聞く
世界同時不況の波がやってきたが、すべての製品が同時に売れなくなったわけではない。例えば、2008年に北米市場で大きく伸びた商品がBlu-ray Discプレーヤーだ。米ソニーの長尾和芳氏に話を聞いた。(2009/1/20)

株価暴落の原因?――大口空売りリストをまとめてみた
東京証券取引所と大阪証券取引所が11月11日に、各上場銘柄の発行済み株式数の0.25%以上にあたる大口空売り取引の詳細の公表を始めた。そこで、12日までに公表されたデータをまとめて表にしてみた。(2008/11/12)

ビクターのテレビ事業、来年度1Qに赤字解消へ JVC・ケンウッドHD始動
日本ビクターとケンウッドが10月1日に経営統合した。赤字が続いていたビクターのテレビ事業は、来年度第1四半期に黒字化する計画だ。(2008/10/2)

動画で丸分かり:
PR:“白いドーナツ”がPCとテレビの利用スタイルを変える!?――ナナオ「C@T-one」
「C@T-one」(キャット・ワン)という聞き慣れない名前の新製品がナナオから登場した。「PCとテレビの操作を融合させる新デバイス」とのことだが、白いドーナツ型のボディに、どのような秘密が隠されているのだろうか?(2008/9/26)

船井電機、Philipsブランドで北米テレビ事業を展開へ
船井電機は、Philipsから北米でのテレビのブランド使用権を取得することで合意したと発表した。(2008/4/10)

本田雅一のTV Style:
BDレコーダーの最新動向を探る(2)――性能を左右する2つのプラットフォーム
BDレコーダーで大きなシェアを握っているのがソニーとパナソニック。このうちソニーはNECエレクトロニクスの「EMMA」、パナソニックは自社開発の「ユニフィエ」をプラットフォームとして採用している。(2008/4/4)

ビクターと船井、液晶テレビで提携
ビクターと船井電機が液晶テレビなど映像分野で提携。海外で生産した液晶テレビを相互にOEM供給するほか、液晶テレビの共同開発も行う。(2008/1/30)

2008 International CES:
「対照的」なHD DVDとBlu-ray Disc
「ワーナー・ショック」で始まったInternational CES。会場で両者のプロモーションブースを見比べてみた。(2008/1/9)

ユーエフネット、Asterisk IP-PBXベースのIP電話パッケージを販売
廉価なIP電話ソリューションとして、ユーエフネットがAsteriskベースのIP-PBXサーバを組み合わせたG-LEX IP電話サービスを発表。(2007/6/12)

船井電機、松坂が入団したあのレッドソックスとパートナーシップ契約
 船井電機が、米国メジャーリーグのボストン・レッドソックスとパートナーシップ契約を締結したと発表。松坂大輔投手のヒーローインタビューの後ろに「FUNAI」の文字が躍る。(2007/2/15)

ユーティースターコムジャパン、広域無線LANを利用したIP電話サービス「モバイルIPセントレックスソリューション」を発表
ユーティースターコムジャパンは、ライブドアの広域無線LAN網を利用したIP電話サービス「モバイルIPセントレックス ソリューション」を発表した。2月7日よりサービスを開始する。(2007/1/31)

ライブドアなど4社が法人向けモバイルIP電話事業で協業
ライブドアとユーティースターコムジャパン、T-SS、ユーエフネットの4社が協業し、無線LANを利用した法人向けモバイルIP電話サービスを提供する。(2007/1/31)

フナイ、電動スイング機能付き32V型液晶テレビ
船井電機は電動スイング機能付きの32V型液晶テレビ「FL-32SD400」を発売する。販売は全国のヤマダ電機にて行われる(2006/12/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。