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「京阪電気鉄道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「京阪電気鉄道」に関する情報が集まったページです。

大阪・枚方市駅周辺の再開発 京阪が“スカイスパのホテル”も入るビルのイメージ公開 
京阪ホールディングス、京阪電気鉄道、京阪電鉄不動産の3社は、大阪府枚方市で進める「枚方市駅周辺地区第一種市街地再開発事業」について、第3工区の新築工事に着手したと発表した。(2022/5/17)

JR東、9月末で「普通回数券」販売終了 Suicaでのポイント還元で代替
JR東日本が「Suica」の普及が進んでいるとして9月末で在来線向けの「普通回数券」の販売を終了すると発表した。同社は2021年6月までに新幹線の回数券の販売を終了しており、Suicaのさらなる普及促進を図る。JR各社でも回数券を廃止する動きが相次いでいる。(2022/4/27)

ご存じですか? 「中之島高速鉄道」と「関西高速鉄道」 路線図には出てこない、謎(?)の鉄道会社
縁の下の力持ち的な会社なのです。(2022/4/14)

不動産市況:
京都府の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、総合1位は「今出川」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 京都編」を公表した。ランキングでは、総合順位と単身世帯向け物件のカテゴリーで「今出川」駅が1位にランクインし、単身世帯を中心に今出川駅が人気なことが分かった。(2022/3/29)

阪神電鉄「回数券」の販売終了へ 経費削減へ各社も廃止広がる
阪神電鉄は、2022年9月30日で回数乗車券の販売を終了すると発表した。交通系ICカ ードの普及や、コロナ禍が重なり、回数券の利用者が減っていたという。同様の動きは鉄道各社に見られ、今後も回数券廃止の流れが続きそうだ。(2022/3/11)

京都府の人気駅ランキング 1位は「今出川駅」、2位以下は?
不動産情報サービスを運営するアットホームは「アットホーム人気の駅ランキング 京都府編」を発表した。(2022/2/26)

移動の変革MaaS 鉄道各社が争うデータ取得
次世代移動サービス「MaaS(マース)」の本格導入に向けた取り組みが関西でも始まった。(2022/2/21)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
自粛から明るい話題へ、DMVデビューで大団円! 「2021年の鉄道ニュース・乗り鉄話題」10選
乗り鉄にとって、2021年も感染症の流行で自粛を強いられる年でした。それでも明るい話題、楽しいことがいくつもありました。日本の鉄道完乗率100%の筆者が振り返ります。(2021/12/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車が来なくとも、「駅」は街のシンボルであり続ける
京阪電鉄中之島線「なにわ橋駅」のコンコースに「アートエリアB1」という、産・学・NPOによる協創コミュニティーがある。ここで11月20日から22年2月27日に「鉄道芸術祭」が開催される。鉄道芸術祭のプレイベントで、筆者が鉄道芸術祭に参加するアーティストに向けて話した、駅の面白さを紹介する。(2021/10/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
面白そうな場所ができていた 京阪電鉄「なにわ橋駅」のB1
京阪電鉄の中之島線「なにわ橋」の改札外コンコース「アートエリアB1」は、駅構内の遊休空間の興味深い事例だ。京阪電鉄、大阪大学、NPO法人ダンスボックスが共同で運営。改札口の隣。大阪の中心部にアーチストや学識経験者が集う、なにやら面白そうな場所ができた。多才な人々が集まり、新しいコトが起こるかもしれない。(2021/10/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2025年の大阪・関西万博で、鉄道の路線図はどうなるのか
2025年に大阪、夢洲で「2025年大阪・関西万博」が開催される。政府は主要公共交通機関に大阪メトロ中央線を位置付けた。このほか会場へのアクセスには船とバス、さらに具体化していない鉄道ルートが3つ、近畿日本鉄道の構想もある。また会場内の交通には、3種類のモビリティが計画されている。(2021/9/18)

使える範囲が広い……! JR西日本+関西私鉄大手が仲良く連携 路線横断「秋の関西1デイパス」8月25日発売
なかなかガチで面白い連携!(2021/8/18)

プロジェクト:
神戸市で病院と分譲マンションから成る延べ1.5万m2の複合施設を開発、ミサワホーム
ミサワホームは、京阪電鉄不動産や一輝会とともに、兵庫県神戸市で、分譲マンションと病院から成る複合施設「ASMACI神戸新長田」の開発を進めている。(2021/7/7)

13000系の導入完了時期も変更:
京阪、5000系の引退時期を延期 座席が天井から降りる「5扉車」
京阪電気鉄道は、京阪本線・中之島線を走行する5000系車両の運転終了時期を9月頃に延期すると発表した。(2021/6/2)

流れてくると思わずハミングしちゃうやさしい音楽 日本初の「発メロ」はどの駅で始まった?
蒲田駅の「蒲田行進曲」、高田馬場駅の「鉄腕アトム」? 実は発メロ採用1番駅は関西です。(2021/5/24)

月刊乗り鉄話題(2021年5月版) 「小田急ロマンスカー」まめ知識(1):
【知ってる?】初代ロマンスカーに「展望席」はなかった
ロマンスカーミュージアムへちょっと行った気分になる、行くときにもっと楽しめちゃう「小田急ロマンスカーまめ知識」をお届け。そもそもロマンスカーの「ロマンス」って何なのでしょうね。(2021/5/19)

当時のスター「テレビカー」、仰天ギミックの通勤電車「5000系」 京阪電車で感じる「昭和あの頃」ぶらり旅
昭和な人も、昭和を知らない人も……。京阪電車で愛でる「昭和」をお届けします。(2021/4/15)

通勤地獄に対応:
座席が天井から降りてくる! 京阪5000系 5扉運用終了へ 50周年記念イベントも開催
京阪電気鉄道は12月8日、ラッシュ時とその他の時間帯で座席数を変更できる5000系の5扉運用を、2021年1月29日に終了することを明らかにした。あわせて、5000系の誕生50周年を記念したイベントを12月20日に開催すると発表した。(2020/12/9)

コロナ以前からの課題:
鉄道会社の終電繰り上げは「必然」、これだけの理由
コロナ禍で利用者が減少し、鉄道各社の決算見通しが悪化している。10月下旬以降、各社が来春のダイヤを公表し始めたが、揃って「終電繰り上げ」を表明。原因として、コロナ禍による利用減少が浮かぶかもしれないが、実はそれはきっかけに過ぎない。鉄道業界では、以前から終電繰り上げが検討されていたのだ。(2020/11/27)

月刊乗り鉄話題(2020年5月版):
自粛解禁したら、行こう!! 今だからじっくり教えられる「鉄道旅行プラン」の作り方、楽しみ方
JR路線完乗率100%の筆者が、今すぐできる「鉄道旅プラン」の作り方を紹介。時刻表とともに実際の旅を計画してその日を待ちましょう〜。(2020/5/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界に「バーチャル背景」ブーム 外出自粛で薄れる存在感、“つながる”一手に
テレワークの普及で広まったオンライン会議ツール。鉄道各社が相次いで「バーチャル背景」を配布している。外出自粛によって鉄道の存在感が薄れる中、ビジネスパーソン向けコンテンツを発信することで、親しみを持ってもらう狙いがあるようだ。(2020/5/15)

【新型コロナ対応】緊急事態宣言を受けた「鉄道」「バス」運行状況まとめ
【6月5日更新】休止・減便していた多くの列車、バスや車内サービスが再開。(2020/4/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「としまえん閉園」は寂しいけれど…… 鉄道会社にとって“遊園地”とは何か
東京都練馬区の遊園地「としまえん」が閉園し、跡地は大規模公園、一部にテーマパークができると報じられた。お別れは寂しいが、鉄道会社系遊園地の役割は大きく変わり、これまでにもたくさんの施設が閉園した。その跡地には、時代に合った街ができている。(2020/2/7)

月刊乗り鉄話題(2020年1月特別版):
新列車、新車両、新駅……今年も話題盛りだくさん!! 「2020年注目の乗り鉄トピック」まとめ
「高輪ゲートウェイ駅開業」「東海道新幹線N700S」「近鉄 ひのとり」「WEST EXPRESS 銀河」……2020年は新駅、楽しみな新型車両がいろいろ登場します。日本の鉄道全路線踏破達成率「あとほんの少しで100%」の筆者がお勧めを紹介!(2020/1/20)

約1700円で穴場アリの京都ぷち観光 2019秋・関西改名駅を巡る散歩旅(後編)
今回は2019年10月に駅名変更した京都府内の駅を順に巡りました。(2019/11/25)

「迷う」「違和感ある」「でも新鮮」!? 2019年秋・関西の改名駅、ひとまず「10駅ぜんぶ」に行ってみた
「大阪梅田」、皆さん慣れましたかー? 関西在住の筆者がひとまず全部巡ってみました。(2019/11/12)

【台風19号】鉄道各社「運行状況」「計画運休」まとめ
不要不急の外出はできるだけ控えましょう。復旧後の混雑混乱にも注意しましょう。(2019/10/11)

【関西】南海電車の「普通」と「各停」……ん? 何が違うの? 関西私鉄の“珍名”列車種別 パート2
見なれた電車も、理由や背景をちょっと知るとなぜか愛おしく思えてきますよ〜。(2019/9/19)

プロジェクト:
神戸市の“新長田駅南地区”で、ミサワホームらが病院とマンションの複合施設を2020年末に着工
阪神・淡路大震災で被災し、神戸市が震災復興の再開発を進める「新長田」駅南地区の大橋7第2工区で、ミサワホームらが特定建築者予定者に選出された。計画では、病院と分譲マンションの新たなランドマークの完成を2023年に目指し、2020年12月に工事に着手する。(2019/9/18)

京アニ制作、劇場版「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」公開延期が決定 「何年でも待ちます」と励ましの声多数
絶対に観に行きます。(2019/9/6)

「快速特急A」「S特急」これ何? 関西私鉄でしか見られない“珍”列車種別5選
1日1本のレア列車も! 乗りに来ませんか?(2019/8/3)

京アニ作、劇場版「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」予定通り公開へ 励ましの声多数寄せられる
全力で応援したい。(2019/7/28)

月刊乗り鉄話題(2019年2月版):
「必ず座れる通勤電車」考察 東急「Qシート」は他と何が違うのか
なぜ「Qトレイン」ではなく「Qシート」なんですかね?(2019/2/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の鉄道分社化で「通勤混雑対策」は進むのか
東急電鉄が鉄道事業を分社化すると発表し、話題になった。この組織改革は「混雑対策への大きな一歩」になるのではないか。対策に迫られている田園都市線渋谷駅の改良につながるかもしれない。なぜなら……(2018/10/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

「未確認の情報むやみに拡散しないで」大阪府が地震デマに注意喚起 「シマウマ脱走」など悪ふざけも
明らかに悪意を持って拡散していると思われるデマも。(2018/6/18)

地震による運転見合わせ続く 関西・鉄道各社の運行状況
遅延や運休、見合わせが発生しています。【更新:19日10時】(2018/6/18)

「鉄道むすめ」新しい仲間、高島あざみちゃん誕生 横浜ブルーラインの駅員がモチーフ
高島町駅とあざみ野駅が名前の由来。(2018/5/31)

京阪グループが「淀屋橋」「京橋」「中之島」で再開発構想
京阪グループは2018年〜2020年の中期経営計画で、駅と一体となった周辺の再開発事業に乗り出す。計画のメインは、大阪を横断する東西軸上にある淀屋橋、京橋、中之島における拠点整備や駅ビル再生。さらに創業地の天満橋の再整備や中之島線の延伸でIR施設やUSJとの接続も見込む。(2018/5/11)

あなたの知らない路線図の世界:
自己中心的! “思惑”が見え隠れする「えこひいき」路線図
路線図には企業が独自に作る「インディーズ」のものもある。特定の建物に案内するための路線図は、時として「誰をターゲットにしているか」といった思惑を浮かび上がらせることも……。(2018/4/9)

誌上初公開カットも満載 鉄道が登場するアニメ84作品一挙掲載の『アニメと鉄道』で思い出のシーンがよみがえりそう
「旅と鉄道」の増刊号です。(2017/10/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急の特急ロマンスカーが残した足跡
小田急ロマンスカーの60周年を記念して、横浜駅から徒歩数分の原鉄道模型博物館で特別展「小田急ロマンスカー物語」が始まった。流線型に展望車、子どもたちの憧れだったロマンスカー。その功績は小田急電鉄の業績向上にとどまらず、世界の高速鉄道誕生のきっかけをもたらした。(2017/9/8)

京阪電鉄、外貨両替機を設置 訪日外国人向け
京阪電鉄が祇園四条駅と三条駅に自動外貨両替機を導入。(2017/9/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
あなたが電車内で失った“忘れ物”の運命
梅雨入りを控えて、ということだろうか。阪急電鉄と相模鉄道が、乗客の忘れ物に関するプレスリリースを出した。阪急電鉄は傘の保管期間を短縮するという告知、相模鉄道は2016年度の忘れ物件数が過去最多になったという報告だった。持ち主は忘れていても、忘れ物を預かる側はいろいろ手間がかかる。(2017/6/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なにわ筋線に阪急電鉄参加、各社への波紋
“なにわ筋線”構想に新たな展開だ。阪急電鉄が参入を表明し、直通運転を見込んで十三から北梅田へ新線を建設したいという。その構想の先には、宿願の新大阪駅延伸がある。一方、中之島線を持て余す京阪電鉄にも商機が見えた。(2017/3/31)

駅のホームが酒場になる夢のイベント「中之島駅ホーム酒場」が帰ってきた! 吊り革片手にお酒が飲めるぞ
6月に開催し大好評だったイベントが復活。(2016/12/1)

駅のホームが“酒場”に 京阪電鉄「中之島駅ホーム酒場」12月開催
駅のホームでビールや日本酒が立ち飲みできるイベント「中之島駅ホーム酒場」を、京阪電鉄が12月に行う。今年6月に続き2度目の開催となる。(2016/11/24)

スマホが黒焦げ 京阪電鉄の電車内で煙 「乗客が置き忘れ破損した可能性」
京阪電気鉄道の電車内で、スマートフォンから煙が出るトラブルが発生。乗客が置き忘れた端末が破損したことが原因となった可能性があるという。(2016/10/21)

「ドラクエ」コラボ電車、京阪電鉄が運行スタート 車内放送はおなじみの曲に
京阪電鉄が「ドラクエ」とコラボした特別電車の運行をスタート。車内外をドラゴンクエストシリーズのモンスターで装飾し、車内放送ではゲーム内の楽曲を流すという。(2016/10/11)

VR体験可能な3Dゴーグル「スーモスコープ」付き新築マンション情報誌、物件データの新規追加も
リクルート住まいカンパニーは、8月2日に新築マンション情報誌「SUUMO新築マンション首都圏版」を発行。物件のVR体験ができる3Dゴーグル「スーモスコープ」が付属し、新たに11物件のデータを新規追加した。(2016/8/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。