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「Optimus LTE L-01D」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Optimus LTE L-01D」に関する情報が集まったページです。

gooスマホ部:
LINEの友達削除について
LINEで友だちを削除しても、その人からのトークは受信できるのでしょうか。(2014/12/19)

GALAXY Note 3やXperia NX/acro HDなど20機種が「ドコモメール」に対応
ドコモは、スマホ向け新メールサービス「ドコモメール」の対応機種にXperia NX/acro HDやGALAXY Note 3など20機種を追加した。(2013/12/10)

ドコモ、「Optimus LTE L-01D」のソフトウェアアップデートを開始
ドコモは、LG製スマートフォン「Optimus LTE L-01D」のソフトウェア更新を開始した。spモードメールのアニメーションgifが正しく表示されない不具合を改善する。(2013/11/13)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

ドコモ、「Optimus LTE L-01D」と「MEDIAS PP N-01D」のソフト更新を開始
ドコモのスマートフォン「Optimus LTE L-01D」と「MEDIAS PP N-01D」の不具合を解消するためのソフトウェアアップデートが開始された。(2013/3/19)

Kobo、日本語版Androidアプリをリリース――専用端末以外から利用可能に
Koboは、「koboイーブックストア」に対応したAndroid向けアプリをリリースした。Google Playからダウンロードできる。(2012/12/21)

ドコモ、一部機種でAndroid 4.0アップデートの提供時期を変更
ドコモは、12月中にAndroid 4.0へアップデートするとしていたスマホ3機種について、提供時期を2013年1〜2月下旬に変更すると発表した。(2012/12/20)

ドコモ、スマホ・タブレット8機種のAndroid 4.0アップデートを順次開始
ドコモは、スマートフォンとタブレット8機種について、Android 4.0バージョンアップを開始する時期の見通しを発表した。(2012/11/8)

パーツも日本仕様:
クアッドコアでUIも進化 さらに“小技”を効かせた「Optimus G」の開発背景
ドコモから発売された「Optimus G L-01E」は、ハイスペックなグローバルモデルとしてだけでなく、ワンセグ&NOTTV、赤外線、FeliCaと国内サービスにもフル対応しているLGの意欲作。その開発背景を担当者に聞いた。(2012/10/29)

ドコモ、「Optimus LTE L-01D」「PRADA phone by LG L-02D」をAndroid 4.0にバージョンアップ
ドコモのLG製スマートフォン「Optimus LTE L-01D」と「PRADA phone by LG L-02D」が、10月15日からAndroid 4.0へのバージョンアップが可能になる。(2012/10/15)

Qualcommインタビュー:
LTE対応からクアッドコア、発熱問題まで――Snapdragonの“今と未来”を聞く
スマートフォンの普及に伴って注目を集めるようになったのが、端末内部に搭載されている「CPU」や「チップセット」だ。今回、モバイル向けプロセッサーの分野で大きなシェアを持つQualcommに、LTE、クアッドコア、発熱、コンテンツなどの面から話を聞いた。(2012/9/11)

Xperia GX/SXの“ここ”が知りたい:
第3回 バッテリーはどれくらい持つ?――Xperia GX/SX
LTE対応スマートフォンはバッテリーの持ちが課題と言われているが、Xperia GX/SXはどうか。YouTubeの長時間動画を連続再生させてテストしてみた。(2012/7/27)

海外モバイルニュースピックアップ:
2012年で最も革新的なAR、5つの例を映像で紹介
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは2012年で最も革新的なAR、LG、Siri的なサービスでAppleとSamsungに挑戦状、GoogleもSiriに挑戦状? など。(2012/6/21)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

ドコモの一部スマホでIPv6サイトが利用できない可能性 6月6日以降
ドコモは、NTT東西のフレッツ回線を無線LAN経由でスマートフォンから利用する場合に、一部のWebサイトやサービスが利用できない場合があることを明らかにした。(2012/5/30)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

NTTドコモ、健康サービス「i Bodymo」をスマートフォン向けに提供
NTTドコモは、運動と食事をトータルサポートする健康サービス「i Bodymo」のスマートフォン向けサービスを提供開始する。自転車や体組成計などが当たる期間限定キャンペーンも実施。(2012/5/21)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

「GALAXY Note SC-05D」の“ここ”が知りたい:
第3回 起動時間はどれくらい? ベンチマーク結果は?――「GALAXY Note SC-05D」
5.3インチ大画面ディスプレイを搭載し、繊細なペン入力が可能な「Sペン」に対応するAndroidスマートフォン「GALAXY Note SC-05D」(Samsung電子製)の使い勝手などをチェックする本コーナー。第3回では、起動時間やベンチマーク結果などを紹介しよう。(2012/4/23)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

ドコモ、「Optimus LTE L-01D」のソフトウェア更新を4月9日に開始
ドコモのスマートフォン「Optimus LTE L-01D」のソフトウェア更新が4月9日に開始される。一部非対応だったエリアメールの「災害・避難情報」が利用できるようになる。(2012/4/6)

調査リポート:
満足度の高いLTEスマホ、LGの「Optimus LTE L-01D」がトップに
日経BPコンサルティングが行ったLTE対応スマートフォンの満足度調査で、韓LGの「Optimus LTE L-01D」がトップを獲得。高解像度のHDディスプレイが決め手になった。(2012/4/5)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

7月以降に順次提供:
ドコモ、スマホとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデート
NTTドコモは、Androidスマートフォンとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデートすると発表した。7月以降に、順次バージョンアップを行う。またそのほかの7機種についても、アップデートを検討している。(2012/3/26)

ドコモ、同社スマホのAndroid 4.0アップデート予定を公表
ドコモが発売中のスマートフォンとタブレットについて、Android 4.0へのバージョンアップを7月以降順次開始する。(2012/3/26)

Mobile IT Asia:
“スマートデバイス化”をサポートするQualcommの技術と強み
Snapdragonをはじめとするチップセットや無線技術の開発で知られるQualcomm。スマートフォンやタブレットが急増する中、同社の存在感も高まっている。クアルコムジャパンの山田社長が語った戦略をまとめた。(2012/3/16)

写真と動画で見るLGエレクトロニクスの最新グローバルモデル
「MWC2012」で、スタイラス付きの5インチディスプレイモデルやクアッドコアプロセッサ搭載モデルなど6機種のスマートフォンを発表したLGエレクトロニクス。うち5機種の実機が、国内でも披露された。(2012/3/15)

Mobile World Congress 2012:
“非同期”がSnapdragonの強み、最新「Snapdragon S4」のデモも実施――Qualcomm
デュアルコア、そしてクアッドコアCPUを備えたプロセッサーが登場しているが、Qualcommが開発している「Snapdragon」にはどんな特長があるのか。MWCのQualcommブースで確認した。(2012/3/2)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

初代PRADA phoneとの比較も:
写真で解説する「PRADA phone by LG L-02D」
ファッションブランドとコラボレートしたケータイの先駆けでもあり、その代名詞にもなったLGエレクトロニクスの「PRADA phone」。もともとフルタッチモデルだったが、Androidを搭載したスマートフォンとして復活した。(2012/2/3)

「泥沼競争」避けたい――Xiで差別化目指すドコモ、契約数の通期目標を上方修正
ドコモが第3四半期決算を発表。スマートフォンが後押しする形でLTEサービス「Xi」の契約が伸び、同社は契約数の通期目標を130万から200万に上方修正した。(2012/1/27)

レイ・アウト、「Optimus LTE L-01D」用レザージャケットなど34アイテムを発売
レイ・アウトは、LGの「Optimus LTE L-01D」用フラップタイプ・レザージャケットをはじめ、ワンピースやディズニーなどのキャラクタージャケットや保護フィルムなど、34アイテムを発表した。(2012/1/20)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

LG、Android 4.0アップデートについて発表 2012年第2四半期から
LG電子が、2011年に発表されたOptimus LTEなど十数モデルに関するICSアップデート予定を発表した。(2011/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
ガラ+グロ、モバイルIP電話、公衆無線LAN――スマホ元年に見たアレ・コレ・ソレ
2011年こそ「スマホ元年」だと感じた1年だった。国内メーカーもスマートフォン市場に続々と参入し、機能、サイズ、デザインなどさまざまな面から選べるモデルが増えた。一方で、モバイルIP電話の増加や、トラフィック増に伴う問題も見られた。(2011/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター太田編):
国内ニーズに応えたグローバルモデル ロングヒットもうなずける「Xperia acro」
iPhone 4Sもあったが、2011年はやはりAndroid陣営に勢いがあったという印象。それだけに「Xperia acro」や「INFOBAR A01」「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」など記憶に残る機種も多かった。(2011/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター房野編):
スマートフォンのコラボモデルが増加、パワフルな韓国メーカーも躍進
2011年はスマートフォンが幅広いユーザー層に広がり、バラエティに富んだ端末ラインアップが楽しい1年でした。その中で特に印象に残っているのがINFOBAR A01、Samsung端末、Xperia arcです。(2011/12/23)

原宿を疾走:
アッキーナがカートで“速さ”をアピール――「Optimus LTE L-01D」発売イベント
「Optimus LTE L-01D」の発売を記念するイベントをLGエレクトロニクスが開催。アッキーナこと南明奈さんとレーシングドライバーの中野信治さんが、Optimus LTE仕様のカートで原宿を駆け抜けた。(2011/12/16)

LTE+1.5GHzデュアルコア+HD IPS液晶:
写真で解説する「Optimus LTE L-01D」
ドコモの「Optimus LTE L-01D」は、Xiに対応したLGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン。1.5GHz駆動のデュアルコアプロセッサに4.5インチのHD液晶を備え、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2011/12/13)

NTTドコモ、「Optimus LTE L-01D」を12月15日に発売
NTTドコモは、LGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン「Optimus LTE L-01D」を12月15日に発売する。Xiに対応したほか、おサイフケータイやワンセグなどの日本機能もサポートした。(2011/12/9)

おサイフ&ワンセグ対応の「Optimus LTE L-01D」、新規一括は約6万円
ドコモがLGエレクトロニクス製のXi対応スマートフォン「Optimus LTE L-01D」の事前予約を開始した。都内量販店での新規一括価格は、6万480円と案内されていた。(2011/12/7)

発売は12月15日を予定:
ドコモ、「Optimus LTE L-01D」の予約受付を12月7日に開始
ドコモのXi対応スマートフォン「Optimus LTE L-01D」の予約受付が12月7日に開始される。(2011/12/2)

堀北真希さんも登場:
Xiスマートフォン発売記念イベント開催――ドコモ山田氏、「Xiの速さにきっと満足するはず」
11月24日、ドコモのXi(LTE)対応スマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」が発売された。これを記念したセレモニーがヨドバシAkibaと有楽町ビックで行われ、女優の堀北真希さんも登場した。(2011/11/24)

ふぉーんなハナシ:
Xiスマートフォンの待受時間が「未定」の理由
ドコモから登場した4機種のXi(LTE)対応スマートフォン。すでに事前予約も始まっている機種もあるが、いずれも待受時間が「未定」のままだ。その理由をドコモ広報に聞いてみた。(2011/11/14)

神尾寿の時事日想・特別編:
対iPhone4S――一般層へのスマホ普及に向けた、ドコモの2つの戦略とは?
一般層のスマホ移行が急速に進む中、端末・サービスの整備を急ピッチで進めるNTTドコモ。iPhone 4Sを擁するソフトバンク&auに対抗するためにとった二正面戦略、「Xi」「dメニュー」の狙いを解説する。(2011/11/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。