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「MessageLabs」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MessageLabs」に関する情報が集まったページです。

Office 365ユーザーも必見:
PR:あやしい標的型メールもブロック! “頼れる”セキュリティサービスはこれを選べ!
スパムやウイルス添付などメールにまつわるセキュリティの脅威は深刻な問題だ。企業ではメールを効率的に利用したいというニーズからクラウドサービスの導入が進むものの、巧妙化、高度化する一方の脅威にどう対処すべきか、という悩みを抱える。そこで大塚商会とシマンテックが提供するフルクラウド型のセキュリティサービスに注目したい。(2015/5/11)

科学技術政策研究所、シマンテック製品でセキュリティ対策を構築
文科省の国立研究機関が、エンドポイントセキュリティ製品とクラウドサービスを組み合わせたセキュリティ対策を導入した。(2012/6/19)

イエローハット、Symantec.cloudを導入 スパムメール受信を0件に
イエローハットは「Symantec MessageLabs Email Security.cloud」の導入で、過去1年間のスパムメール受信数0件を達成したという。(2012/4/11)

東海技術センターがSymantec.cloudを採用
シマンテックは、東海技術センターが「Symantec MessageLabs Email Security.cloud」を導入したことを発表した。従来、運用管理に費やしていた人的コストが削減され、従業員の生産性が向上したという。(2011/11/15)

映画配給のアスミック、メールセキュリティをSaaS化
アスミックはメールのセキュリティ対策をシマンテックのサービスに移行し、一部運用コストを3割削減した。(2011/9/30)

シマンテック、「Symantec Endpoint Protection 12」を正式発表 4年ぶり新版
シマンテックは、企業向けエンドポイントセキュリティ製品の最新版「Symantec Endpoint Protection 12」を発表した。今年後半に販売を開始する。(2011/6/21)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
不正・事故を防ぐスマートフォン活用法
ノートPCやスマートフォン、タブレット端末などを利用する際にリスクと感じる不正利用や情報漏えい事故への対策として、ベンダー各社が有効な製品・サービスを提案する。(2011/3/11)

シマンテック、企業IT市場での生き残りをかけた戦略展開を説明
シマンテックの河村浩明社長は、企業IT市場での戦略説明を行った。セキュリティとストレージ分野を主体とした“水平分業型ベンダー”のスタイルを貫くとしている。(2011/3/8)

ホワイトペーパーレビュー
メールセキュリティの基礎が分かる3つのホワイトペーパー
TechTargetジャパンのホワイトペーパーダウンロードセンターに登録されているホワイトペーパーの中から、電子メールのセキュリティを検討する初期段階で役立つと思われる3つのコンテンツを紹介する。(2010/12/6)

ホワイトペーパー:
低予算メールセキュリティに隠されたリスク
企業の最優先の課題はコスト削減。メールセキュリティにも低コストや無料の対策を優先しがちだ。だが、少ない予算で大きい成果が本当に得られるのだろうか。低予算のメールセキュリティ対策を導入した場合に発生し得る「想定外のコスト」について検証する(提供:メッセージラボ ジャパン)。(2010/11/9)

ホワイトペーパーレビュー
ソーシャルメディアの危険性と対処法を読み取る3つのホワイトペーパー
TechTargetジャパンのホワイトペーパーダウンロードセンターに登録されているホワイトペーパーの中から「ソーシャルメディアのセキュリティ問題」に言及している3つのコンテンツを紹介する。(2010/11/8)

NEWS
メッセージラボ、SaaS型セキュリティの戦略を発表
シニアバイスプレジデントのローワン・トロロープ氏が来日し、同社の製品戦略を発表した。(2010/11/2)

小売業界を狙う標的型攻撃が急増 人事やIT部門を名乗る不審なメールが出回る
小売業界の複数企業が狙われた標的型攻撃の特徴をメッセージラボが解説している。(2010/10/27)

「出会い系」詐欺の日本と海外の違い、日本人女性の被害も発生
メッセージラボは、「出会い系」スパムを通じた日本と海外での詐欺行為の特徴について分析している。(2010/8/27)

Webサイトでマルウェアに感染するリスクが深刻化 Symantec報告書
マルウェア感染などを理由にアクセスを遮断されるWebサイトが増加している。(2010/7/9)

中小企業のSaaSセキュリティ利用が拡大、メッセージラボが販売施策を説明
SaaS型セキュリティサービスを手掛けるメッセージラボは、中小企業のユーザー獲得に向けた販売強化策を打ち出した。(2010/6/24)

スパム送信するLinuxマシンが不釣り合いに多い理由
Linuxから送信されているスパムの量が、世界のLinuxマシン普及台数と比較して不釣り合いに多い理由をMessageLabsが分析した。(2010/5/7)

マカフィー、SaaS型メールセキュリティサービスに参入
セキュリティ専業のマカフィーは、競合の多い市場で新たなサービスモデルを成功につなげられるだろうか。(2010/4/28)

アスキーアートを多用するスパム出現
Message Labsは、セキュリティ対策を回避する狙いでアスキーアートを多用するスパムを見つけたと伝えた。(2010/4/13)

スパムメールにアスキーアート 検索避け狙い
アスキーアートを使ったスパムメールがここ数年、確認されているという。AAで目立たせながら文字を読みにくくし、キーワード検索によるアンチスパム技術をすり抜ける狙いという。(2010/4/13)

偽の「公式アプリ」で個人情報を盗む――フィッシング詐欺の手口
メッセージラボは、ブラジルの銀行のオンラインバンキングユーザーや、米New York Timesの読者を狙ったフィッシング詐欺攻撃の手口を発表。いずれも「公式」と称するアプリをインストールさせようとする。(2010/3/5)

バンクーバー冬季五輪に便乗の攻撃を確認、メッセージラボが注意喚起
メッセージラボは、13日に開幕するバンクーバー冬季五輪に便乗するサイバー攻撃を確認したと発表した。五輪に便乗する攻撃が少ないものの、手口が巧妙化していると注意を呼び掛けている。(2010/2/12)

NEWS
シマンテックが日本語対応したDLPの新製品、他社製ERMとの連携も可能に
シマンテックはDLP(情報漏えい防止)ソリューションの新製品を発表した。操作画面が日本語対応したほか、マイクロソフトやオラクル製ERMと連携が可能になる。(2010/2/10)

シマンテック、外部製品との連係を強化した情報漏えい対策の新製品
シマンテックは情報漏えい対策の新製品「Symantec DLP 10」を発表した。外部製品との連係や日本語を含む言語対応を強化している。(2010/2/8)

国内に根ざした営業と技術を、シマンテックが事業戦略を説明
シマンテックは企業向け事業戦略を発表し、国内市場に適した営業および技術開発体制をさらに拡充すると表明した。(2010/2/5)

Amazon EC2でもサービスイン、シマンテックのクラウド戦略
シマンテックは、クラウドコンピューティング市場に向けた戦略を明らかにした。具体例にはAmazon EC2で利用できるストレージ管理やセキュリティ対策があるという。(2009/12/10)

ダウンロードに潜む脅威、ユーザー心理に付け入るサイバー犯罪
マルウェアで騒ぎを起こすという攻撃は過去のものになり、現在は情報窃盗と詐欺が主流になった。2009年はユーザーの心理に付け入り、こうした攻撃を仕掛けるケースが目立ったようだ。(2009/11/26)

スパムの87.9%をボットが送信、メッセージラボ調べ
スパムメールの大部分が新規に台頭したボットネットから送信されていると、メッセージラボは指摘する。(2009/10/7)

メッセージラボ、中小企業向けにSaaS事業を強化
メッセージラボは、SaaS型セキュリティサービスを中小企業向けに強化すると施策を発表。200社以上の新規利用を狙う。(2009/10/6)

ボットネットのスパム配信が高水準に、メッセージラボ調べ
メッセージラボは、大規模なボットによるスパム配信が高水準にあると発表した。(2009/9/3)

新手のWebマルウェアが激減、メッセージラボ調べ
メッセージラボによれば、7月は新手のWebマルウェアが激減し、既知のマルウェアをホストするサイトが激増した。(2009/8/3)

ボットネットに復旧能力? メッセージラボが指摘
ボットネットは悪質なISPが遮断されても直ちに復旧すると、メッセージラボが6月の脅威動向をまとめた報告書で指摘した。(2009/7/9)

メッセージラボ、ポリシーベースのSaaS型メール暗号化機能を提供
メッセージラボは、ポリシーに基づいて重要メールを暗号化するSaaS型メールセキュリティサービスを発表。日立情報システムズが提供する。(2009/6/4)

MessageLabsの月例リポート:
スパムが過去19カ月で最多に、画像悪用や景気刺激策に便乗する手口
4月の電子メール全体に占めるスパムの割合は2007年9月以降で最高だったことが分かった。(2009/5/15)

スパイ活動を強化か:
企業に寄付をねだるスパムに注意――メッセージラボ調べ
メッセージラボの調査で、3月は1日あたり約3000件の有害サイトが確認された。(2009/4/10)

ホワイトペーパー:
押し寄せる“スパムの洪水”、悪質化するスパマーの手口とは
メールボックスや帯域を圧迫する大量のスパムメール。今後も大きな「波」となって企業を苦しめ続けるかもしれない。米シマンテックSaaS部門・メッセージラボがスパムの近年の動向や脅威の現状について総括する(提供:日本アイ・ビー・エム)。(2009/4/10)

2月のスパム量は微減:
バレンタインスパムは1日70億通が飛び交う、メッセージラボ調べ
2月に観測されたスパム総数の9%がバレンタインネタだった。(2009/3/5)

SaaSで提供:
日立情報、Webセキュリティのホスティングサービスを開始
日立情報は、メッセージラボのプラットフォームを利用したWebセキュリティのホスティングサービスを開始する。(2009/2/23)

NEWS
「検知率保証」のメッセージラボ、国内でWeb脅威対策の新サービス開始
SaaS型メールセキュリティベンダーのメッセージラボは、Webからの脅威対策にフォーカスしたフィルタリングサービスを3月に開始する。(2009/2/19)

月額数百円から:
メッセージラボ、Webセキュリティのホスティングサービスを提供
メッセージラボは、3月からWebセキュリティやURLフィルタリングなどのサービスを販売代理店経由で開始する。利用料金は1ユーザー当たり月額数百円程度になる見込みだ。(2009/2/18)

流通量が再び増加:
スパム配信のボットネットが台頭、MessageLabsの1月リポート
MessageLabsによれば、Stormワームに続く新たなスパム配信のボットネットが勢いを増しつつあるという。(2009/2/2)

MessageLabsが予想:
2009年の脅威予想、1位はウイルスのマッシュアップ
2009年のITセキュリティの脅威は、Web 2.0技術を利用した攻撃の多様化が予想されている。(2009/1/9)

Symantec Vision 2008:
情報管理の見直しでコスト削減を――シマンテック
シマンテックが年次イベントを開催し、基調講演では企業内に散在する情報資産の保護とコスト削減につながるという同社の取り組みを紹介した。(2008/11/21)

SymantecとGoogle、SaaSセキュリティにスポットライト
Symantecは自社製品にバンドルするため、SaaSプロバイダーのMessageLabsを買収した。一方、GoogleはセキュリティSaaSの価格体系を簡素化した。(2008/10/14)

クリスマスまでか:
スパムは減少傾向?
スパムは増加の一途をたどっているという一部の報道に反して、MessageLabsの最近の調査報告書は、迷惑メールの数が2008年7〜9月期に目立って減少したと指摘している。企業のゲートウェイが迷惑メールや怪しいWebサイトをブロックする割合が以前よりも高くなっていることなどが原因だ。(2008/10/10)

海外ダイジェスト(10月10日)
Appleが東京で「iPhone Tech Talk World Tour」を開催、YouTubeに経済情報チャンネル「YourMoney」が登場、など。(2008/10/10)

Symantec、メールセキュリティ企業MessageLabsを買収
Symantecがメールセキュリティサービスを提供するMessageLabsを6億9500万ドルで買収。SaaS戦略を強化する。(2008/10/10)

Google悪用のスパムに警戒を――MessageLabsが指摘
メッセージラボは月例スパムリポートで、Googleのサービスを悪用したスパムへの警戒を呼びかけている。(2008/8/9)

Stormボットの終息が鮮明に、MessageLabsが調査
2007年の話題を集めたStormボットが陰を潜める一方、Webを介したマルウェアが急増しているとMessageLabsが報告した。(2008/5/9)

ホワイトペーパー:
MessageLabs Intelligence ‘07セキュリティ・レポート
全世界の電子メールを1日に3〜4億スキャンし、分析した結果をまとめた2007年度版セキュリティ・レポート。2007年の主要なセキュリティ脅威やフィッシング攻撃の傾向などを概括し、2008年に予想される脅威と問題点を指摘する。(2008/4/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。