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「Motorola(モトローラ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Motorola(モトローラ)」に関する情報が集まったページです。

縦折りスマホ「motorola razr 40/40s」を体験可能なポップアップストア、渋谷に期間限定オープン
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、体験型ポップアップストア「motorola razr 40 sakura POP-UP」を3月16日と17日に開設。場所は原宿TWビル(東京・渋谷区)。来場者は、折りたたみスマートフォンを手に取り体験可能。(2024/3/1)

モトローラが手首に巻くスマホのコンセプトモデルを公開! スマホが腕時計に変形
モトローラが、MWC Barcelona 2024に合わせ、バルセロナでビジネスおよび製品に関する説明会を開催した。スマートフォンの販売台数は前年比で32%増となり、欧州やアジアでも成長している。折り曲げて机に置いたり手首に巻いたりできる「adaptive display」を使ったスマホのコンセプトモデルも紹介した。(2024/2/26)

シャープとモトローラ、無線通信技術の特許クロスライセンス契約を締結
シャープとモトローラは、無線通信技術の特許クロスライセンス契約を締結。シャープは引き続き「公正、合理的かつ非差別」な条件で規格必須特許のライセンス供与を行っていくとしている。(2024/1/26)

IIJが「moto g52j 5G SPECIAL」と中古美品「iPhone 12」を販売開始 「iPhone 12 mini」の値下げも
IIJmioサプライサービスは、モトローラ製スマートフォン「moto g52j 5G SPECIAL」と中古美品「iPhone 12」を販売開始。あわせて、「OPPO A77」「AQUOS sense6 」と中古美品「iPhone 12 mini」を値下げする。(2024/1/18)

モトローラ日本法人新社長の仲田正一氏を直撃 “ドコモ時代の知見”を生かし、キャリアビジネス拡大を狙う
ドコモ出身の仲田正一氏がモトローラ・モビリティ・ジャパンの社長に就任。同氏はドコモのプロダクト部で海外メーカーなどの端末を日本に多数導入してきた実績がある。そんな仲田氏を新社長に迎えたモトローラは、日本市場にどうコミットしていくのか。(2024/1/16)

モトローラ日本法人の新社長に仲田正一氏 ドコモのiモード/Android端末企画開発などを経験した人物
モトローラ・モビリティ・ジャパンは12月12日、代表取締役社長に仲田正一氏が就任したことを発表した。同社は仲田氏をトップに据え、変化し続けるニーズに応える他、リーダーシップの発揮などを掲げている。仲田氏は長きに渡って通信業界に関わってきた人物。(2023/12/12)

IIJ、法人向けSIMフリー端末を拡充 京セラ、シャープ、モトローラなどの11機種を追加
IIJは、法人向けにSIMロックフリー端末を提供する「IIJ モバイルサプライサービス」の取扱端末を拡充。「Redmi Note 10T」「DIGNO SX2」など、スマートフォン/タブレット、LTEルーター11機種を追加する。(2023/11/30)

石野純也のMobile Eye:
折りたたみスマホ「motorola razr 40s」が“実質1万円以下”の衝撃 不安要素は法改正か
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、フォルダブルスマートフォンの最新モデル「motorola razr 40」「motorola razr 40s」を日本に導入する。razr 40は、フォルダブルスマホのミッドレンジモデルという位置付け。ソフトバンク向けのrazr 40sはMNPや22歳以下が新規契約した際の“実質価格”は9840円まで下がる。(2023/11/25)

“折りたたみスマホ”を身近にしそうなモトローラ「razr 40」 小さくて実用的、プラン次第で10万円切り
モトローラ・モビリティ・ジャパンから登場した「razr 40」は、重さ、機能、価格などのバランスがよく、これなら誰でも普通に使えるスマホといえるものに仕上がっていました。(2023/11/24)

モトローラが“ultraじゃない”折りたたみ「razr 40/40s」を投入する狙い ソフトバンクは一括9万円台で攻める
モトローラ・モビリティ・ジャパンは11月20日に折りたたみスマートフォン「motorola razr 40」「motorola razr 40s」を発表した。「razr 40 ultra」よりも安価な点がアピールされた。日本市場への投入理由をモトローラ・モビリティ・ジャパンの松原丈太社長が語る。(2023/11/20)

IIJmioで未使用品「Pixel 7a」販売開始 「moto g52j 5G II」の値下げも
IIJmioサプライサービスは、モトローラ製「motorola razr 40」と未使用品「Google Pixel 7a」を販売開始。「moto g52j 5G II」は税込み一括3万5800円から2万3800円へ値下げする。(2023/11/20)

フォルダブルスマホ「motorola razr 40」が日本上陸 おサイフケータイ搭載で12万5800円 ソフトバンクとIIJも取り扱い
Motorolaのミドルハイレンジフォルダブルスマートフォン「razr 40」が、日本に上陸する。日本独自仕様としておサイフケータイを搭載したことが特徴で、ソフトバンクやIIJや通した販売も行われる。(2023/11/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラの低価格折りたたみスマホ「razr 40」は上品なレザー仕上げ カラバリにも注目
モトローラの折りたたみスマートフォン「razr 40 Ultra」は、閉じたままでも使える3.6型のアウトディスプレイを搭載しています。一方、海外ではもう1モデル「razr 40」も販売されています。razr 40はアウトディスプレイが小さいですが、レザー調の上品な仕上げが目を引きます。(2023/11/6)

縦折りスマホの頂上決戦 「motorola razr 40 ultra」と「Galaxy Z Flip5」はどちらが買い?
折り畳みスマホは、もはや世界のスマートフォンのトレンドとして珍しくない。2023年は複数のメーカーが新モデルをリリースしたこともあり、関心を持っている人は少なくないはずだ。今回は8月発売のモトローラ「moto razr 40 ultra」と、9月発売のサムスン電子「Galaxy Z Flip5」を比較してみる。(2023/10/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高画質カメラで即自撮り! 「motorola razr 40 ultra」は“縦折り”を生かした豊富な撮影スタイルが魅力
モトローラ「razr 40 ultra」のカメラを試してみる。ケータイに似た縦折り式のスマホでアウトディスプレイが大きくなり、タッチパネルも搭載している。たたんだままでも自撮りをメインに据えるスマホとして進化していて、「とっさの自撮り」に非常に便利なスマホなのだ。(2023/9/12)

「motorola razr 40 ultra」8月25日発売 IIJmioなら10月末まで11万9980円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは発売延期について案内していた「motorola razr 40 ultra」(PAX40020JP)を8月25日に発売する。公式オンラインストアMOTO STOREでの価格は15万5800円(税込み)。販路はMOTO STORE、Amazon、家電量販店、IIJmioとなっている。(2023/8/22)

PR:「motorola edge 40/razr 40 ultra」をIIJmioで買うべき理由 ITmedia読者座談会で徹底議論
モトローラの新たなスマートフォン「motorola edge 40」と「motorola razr 40 ultra」を、国内通信キャリアではIIJが独占販売する。両機種の魅力や、IIJmioで使うメリットはどこにあるのか。モトローラ好きのユーザーが集まった座談会で語ってもらった。(2023/8/22)

「motorola razr 40 ultra」は折りたたみスマホの新時代を開拓する端末 たたんだ状態でもさまざまな使い方が可能
モトローラの最新スマホ「motorola razr 40 ultra」が日本でも発売される。今回は海外版を総務省の特例制度を用いて実際に使ってみた。縦折型のフリップタイプのスマホで、たたんだ状態でもさまざまなアプリを利用でき、まさに折りたたみスマホの新時代を開拓する端末といえる。(2023/7/26)

モトローラ、「motorola razr 40 ultra」の発売を8月下旬以降に延期
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、7月21日に発売を予定していた「motorola razr 40 ultra」を延期。変更後の発売予定時期は8月下旬以降とし、正式な発売日は8月中旬ごろに発表する。(2023/7/20)

「moto g53y 5G」レビュー Y!mobile×モトローラの“2万円スマホ”はどれだけ使える?
Y!mobileから登場した“2万円スマホ”の新顔moto g53y 5Gをレビューする。MNPなら1円で購入できるという安さが一番の売りだが、それだけではない。(2023/7/10)

石野純也のMobile Eye:
モトローラ「razr 40 Ultra」「edge 40」が示す戦略の変化 “日本仕様”が世界の成功へ
モトローラの最新スマートフォン「motorola razr 40 Ultra」と「motorola edge 40」が7月21日に発売される。これら2機種は、モトローラのラインアップ戦略をテコ入れするためのモデル。razr 40 Ultraはプレミアムモデルとして投入、edge 40は日本市場でのニーズも取り入れた。(2023/7/8)

PR:モトローラの新スマホ「edge 40」「razr 40 Ultra」を触れる&語れる! ITmedia×IIJmioユーザー座談会開催
ITmedia Mobileでは、インターネットイニシアティブとの共同企画として、モトローラ製スマートフォン「motorola edge 40」と「motorola razr 40 Ultra」を試せる座談会を実施いたします。機能やデザインの特徴、便利な使い方などについて、皆さんと意見交換します。奮ってご応募ください。(2023/7/7)

モトローラとIIJが「razr 40 Ultra」を投入する狙い 陰に見送られたお買い得モデルも
モトローラ・モビリティ・ジャパンが縦折りタイプのスマートフォン「motorola razr 40 Ultra」と、スマートフォン「motorola edge 40」を発表した。国内の通信事業者ではインターネットイニシアティブ(IIJ)が独占販売する。IIJの執行役員でMVNO事業部長の矢吹重雄氏がその理由を明らかにした。(2023/7/7)

縦折り「motorola razr 40 ultra」は閉じたまま小型スマホとして使える 実機を速攻チェック
モトローラ・モビリティ・ジャパンが6日発表した縦折り型のスマートフォンの新モデル「motorola razr 40 ultra」を写真で紹介する。カバーディスプレイ拡張でAndroidアプリがそのまま動く。(2023/7/6)

通信事業者として独占販売:
IIJmioが「motorola razr 40 ultra/edge 40」を7月21日に発売 キャンペーンで特価も
インターネットイニシアティブが、モトローラ製スマートフォン「motorola razr 40 ultra」「motorola edge 40」をIIJmioサプライサービスを通して発売する。通信事業者を通しての販売は、国内では同社が唯一となる。(2023/7/6)

モトローラ、防水+おサイフ対応のミッドレンジ「motorola edge 40」を7月21日発売 6万4800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、ミッドレンジスマートフォン「motorola edge 40」を7月21日に発売する。厚さ7.58mmというスリムなボディーが特徴。IP68の防水・防塵(じん)やFeliCa(おサイフケータイ)に対応している。(2023/7/6)

縦折りスマホ「motorola razr 40 Ultra」7月21日発売 3.6型の大きなアウトディスプレイ搭載 15万5800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、縦折りスマートフォン「motorola razr 40 Ultra」を7月21日に発売する。閉じた状態でもアプリを利用できる3.6型のアウトディスプレイを搭載。本体を自由な角度で開き、自立させることができるので、動画の視聴や撮影がしやすくなる。(2023/7/6)

モトローラがあえてスペックダウンした「moto g53j 5G」を投入するワケ moto g52j 5Gとは“全くの別物”
モトローラが日本市場向けのスマートフォン「moto g53j 5G」と「moto g53y 5G」を投入する。1年前の「moto g52j 5G」の後継機かと思いきや、違うという。g53シリーズはどのような位置付けなのか。ハイエンドモデルの日本投入はあるのか。(2023/6/28)

スマホメーカーの撤退が相次ぐ中、Orbic(オルビック)が日本市場に参入する理由 “キャリア品質”にも対応できる
米国でシェアを伸ばしているOrbicが日本市場に参入する。日本法人の設立にあたり、代表に就任したのが、元モトローラ・モビリティ・ジャパンで社長を務めたダニー・アダモポウロス氏。参入当初はオープンマーケット中心の展開になるが、ゆくゆくは、大手キャリアへの納入も目指しているという。(2023/6/26)

「moto g53j 5G」に見るモトローラの日本市場に対する熱意 Y!mobile向けモデル投入の意図は?
モトローラ・モビリティ・ジャパンは2種類のミドルレンジ5Gスマホを発表した。1つはオープン市場向けモデルの「moto g53j 5G」、もう1つはY!mobile向け「moto g53y 5G」だ。Y!mobile向けモデルの投入に際し、ソフトバンクの常務執行役員寺尾洋幸氏が発表会に姿を見せ、投入の狙いを語った。(2023/6/7)

モトローラ、ミドルレンジスマホ「moto g53j 5G」6月16日に発売 おサイフケータイ対応で3万4800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、6月16日からミドルレンジ5Gスマホ「moto g53j 5G」を発売する。6.5型HD+ディスプレイやSnapdragon 480 5Gを搭載し、価格は3万4800円(税込み)。(2023/6/7)

Motorola、縦折り端末の2023年モデル発表 背面ディスプレイも大きくなって999ドルから
Motorolaは縦折りスマートフォンの新モデル「razr 40 Ultra」と「razr 40」を発表した。ハイエンドのUltraのカバーディスプレイは3.6型で、アプリ操作も可能だ。米国では6月中に999ドルからで発売する。(2023/6/2)

Motorola、内蔵ペン付きスマホ「moto G Stylus 5G(2023)」はSnapdragon 6 Gen 1搭載
Motorola Mobilityは、内蔵ペン付きスマートフォン「moto G Stylus 5G(2023)」を発表した。プロセッサはミッドレンジ「Snapdragon 6 Gen 1」で米国価格は399ドル(約5万6000円)から。micoSDカードスロットと3.5mmヘッドフォンジャックを備える。(2023/5/31)

Lenovo傘下のMotorola、「ThinkPhone」を699ドルで発売
中国LenovoはCES 2023で発表した「Lenovo ThinkPhone by Motorola」を米国などで発売した。「ThinkPad」30周年記念モデルで、価格は699ドルから。側面には2回押すとThinkPadと同期する赤いボタンがついている。(2023/4/27)

IIJmio、moto g13や中古美品iPad/iPad Airを4月21日に発売
IIJは、4月21日からモトローラ製スマホ「moto g13」や中古美品「iPad (第8世代)」「iPad Air(第4世代)」を販売開始。「motorola edge 20 fusion」の販売価格も一括3万2800円から2万7800円(税込み)へ改定する。(2023/4/13)

モトローラ、約2.3万円の薄型スマホ「moto g13」を4月21日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、4月21日からAndroidスマートフォン「moto g13」を発売。アスペクト比20:9の6.5型ディスプレイを採用し、最薄部は8.19mmで容量5000mAhバッテリーも内蔵する。価格は2万2800円(税込み)。(2023/4/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラの画面巻き取り式「ローラブルスマホ」にはロマンがある
画面を巻き取ることのできるローラブルスマートフォンは数年以内に実用化されるかもしれません。MWC Barcelona 2023でレノボはコンセプトモデル「rizr」を参考出展。自在に巻き取られる画面を見ているだけでもわくわくしてしまいます。(2023/3/30)

MWC Barcelona 2023:
Qualcomm、衛星通信機能「Snapdragon Satellite」搭載スマホを開発
Qualcommは2月27日(現地時間)からスペイン、バルセロナにて開催している「MWC Barcelona 2023」にて、衛星通信機能「Snapdragon Satellite」を搭載したスマホをMotorolaなど6社と開発していると発表した。(2023/2/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ThinkPadがついにスマホになった!「ThinkPhone by Motorola」の外観をチェック
「ThinkPad」ブランド誕生30周年を記念した派生製品として、CES2023で「ThinkPhone」を発表したレノボ。ThinkPhoneの正式名称は「ThinkPhone by Motorola」。スマートフォン事業は傘下のモトローラ主体で展開しているため、「by Lenovo」とは名付けなかったのでしょう。(2023/2/7)

CES 2023:
ThinkPadブランドのスマホ「ThinkPhone」登場、モトローラから
レノボ傘下の米Motorolaが、新型スマートフォン「Lenovo ThinkPhone」を発表した。「ThinkPad」ブランド30周年を記念したもので、法人を意識したセキュリティ機能やThinkPadとのシームレスな体験を実現するとしている。(2023/1/6)

CES 2023:
Lenovoが5Gスマホ「ThinkPhone by Motorola」発表 ThinkPadとの連携が可能
Lenovoは、CES 2023にてAndroidスマートフォン「Lenovo ThinkPhone by Motorola」を発表した。ThinkPadと併用するビジネス向けスマートフォンとして開発されており、高い耐久性能や高度なセキュリティ保護機能を特徴とする。(2023/1/6)

IIJmio、「OPPO A77」「OPPO Pad Air」「moto g32」を10月6日に発売
IIJmioサプライサービスは、10月6日からOPPO製スマートフォン「OPPO A77」、タブレット「OPPO Pad Airモバイルルータセット」、モトローラ製スマートフォン「moto g32」を販売開始する。(2022/10/4)

モトローラ、ミドルレンジスマホ「moto g32」を9月30日に発売 2万8800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、9月30日からAndroidスマートフォン「moto g32」を発売。価格は2万8800円(税込み)で、ステレオスピーカーとDolby Atmos、5000万画素のトリプルカメラなどを備える。(2022/9/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラの新折りたたみスマホ「razr 2022」は何が変わった? 過去2機種と比較
モトローラの折りたたみスマホ「razr」シリーズ新作「razr 2022」が海外で発売された。フィーチャーフォン「RAZR」を現代によみがえらせたモデルで、縦に折りたたむ構造が特徴だ。落ち着いた高級感あるデザインで、日本での発売も期待したい。(2022/9/6)

IIJmio、未使用品「iPhone 13(128GB)」を発売 約11.7万円
IIJmioサプライサービスは、未使用品「iPhone 13(128GB)」を販売開始した。税込み一括価格は11万6980円、24回払いは月4884円。モトローラ製「motorola edge 20」「motorola edge 20 fusion」の値下げも行う。(2022/9/1)

モトローラ、新型の折りたたみスマホ「moto razr 2022」を中国で発表 Snapdragon 8+ Gen 1搭載
モトローラ・モビリティが、中国で折りたたみスマートフォン「moto razr 2022」を8月16日に発売する。開くと6.7型メインディスプレイを、閉じると2.7型サブディスプレイを利用できる。アウトカメラは、光学式手ブレ補正対応の5000万画素の広角カメラと、121度の画角で撮影できる超広角カメラを搭載する。(2022/8/12)

IIJ、モトローラ製スマホ「moto e32s」ほかモバイルキーボードなど3製品を発売
IIJは、7月15日からモトローラ製スマートフォン「moto e32s」、折りたたみ式モバイルキーボード「MOBO Keyboard 2」、ゲーミングディスプレイ「LG UltraWide 34WP65C-B」、IIJmio限定ゲーミングデバイスセットを販売開始する。(2022/7/13)

モトローラ、スリムデザインのエントリーモデル「moto e32s」7月15日に発売 約2.2万円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、7月15日にSIMフリースマートフォン「moto e32s」を発売。価格は2万1800円(税込み)で、スリムなデザインに6.5型、アスペクト比20:9のワイドディスプレイを搭載している。(2022/7/5)

本社と2年がかりで実現 モトローラが「moto g52j 5G」でおサイフケータイ対応を果たせた背景
モトローラがオープン市場で発売した「moto g52j 5G」は、待望のおサイフケータイに対応した。一般的に、おサイフケータイや防水・防塵に対応すると、そのぶんだけ製造コストは上昇するが、3万9800円という価格を実現した。なぜ、このような価格でmoto g52j 5Gを発売できたのか。また、moto g52j 5Gは日本でのラインアップの中で、どう位置付けられているのか。(2022/6/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラのタフネススマホ「Defy(2021)」は非対称ボディーがカッコいい
モトローラはB2B向けのタフモデルを出したことがあります。「Defy(2021)」は、コンシューマー向けに2020年ころに展開していたタフボディーモデル「Defy」を2021年に復活させた製品です。正面から見ると左下側のみが直角なデザインで、左右は非対称になっています。(2022/6/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。