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「Motorola(モトローラ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Motorola(モトローラ)」に関する情報が集まったページです。

折りたたみスマホ「razr 5G」はなぜ縦型? ヒンジの耐久性は? Motorola担当者に聞く
razr 5Gは、「伝説の名機」といってもいい「razr」をスマートフォンに進化させたモデル。折りたたみ型のディスプレイを採用したrazrとしては第2世代となり、5Gにも対応した。薄さを実現できた秘密や横型ではなく縦型の折りたたみスマホとした理由、閉じた状態で使い勝手を向上させた工夫などを聞いた。(2021/4/26)

IIJmio、モトローラ製スマホ「razr 5G」「moto g10」「moto g30」を取り扱い
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、モトローラ製スマホ「razr 5G」「moto g10」「moto g30」をラインアップに追加。このほか6端末を追加し、「OPPO Watch 41mm」を価格改定する。(2021/4/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“顔が付いた”モトローラ「razr 5G」は楽しく撮影できるスマホだった
ガラケー時代に注目を集めたRAZRのデザインコンセプトを受け継いでいる「razr 5G」。人物撮影時には画面に顔が現れるなどの面白い機能を持つ。このrazr 5Gについて、写真機能を徹底的に試してみた。(2021/4/11)

モトローラの最新ミッドレンジ「moto g10」と「moto g30」を試す どれだけ違う?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月26日に発売した「moto g10」と「moto g30」。2万円台という魅力的な価格で登場した両機種について、その使い勝手からカメラの性能まで徹底的に調べてみた。(2021/4/9)

石野純也のMobile Eye:
「razr 5G」を試す 荒削りな部分もあるが、“縦折り”ならではの体験は魅力
ソフトバンク初のフォルダブルスマートフォンとして、モトローラの「razr 5G」が日本に上陸する。折りたたんだ状態のrazr 5Gは、ポケットにしまいやすく快適に持ち運べる。折りたたんだままアウトカメラで撮影できるのはメリットだが、約18万円という価格を考えると、シングルカメラには不満を覚えた。(2021/3/22)

モトローラ、SIMフリー「motorola razr 5G」を3月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、折りたたみ型の5Gスマートフォン「motorola razr 5G」のSIMロックフリーモデルを3月26日に発売する。MOTO STOREの価格は17万9800円(税込み)。(2021/3/18)

モトローラ、2万円台のミッドレンジスマホ「moto g10」「moto g30」を3月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月11日、moto gシリーズのスマートフォン「moto g10」と「moto g30」を3月26日に発売する。MOTO STOREでの価格(税込み)はmoto g10が2万1800円、moto g30が2万5800円。2機種とも6.5型ディスプレイや5000mAhバッテリーを搭載しており、g30の方がプロセッサやカメラなどのスペックが高い。(2021/3/11)

かつての「名ケータイ」を思い出す――写真で解説する「motorola razr 5G」(ソフトバンクモデル)
モトローラが、国内向けとしては初めての5Gスマートフォンを投入する。この記事では、そのソフトバンク向けモデルを写真を交えて紹介する。(2021/3/5)

折りたたみスマホ「motorola razr 5G」がソフトバンクから登場 実質約10万円
モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月3日、折りたたみ型の5Gスマートフォン「motorola razr 5G」の日本導入を発表。国内キャリアではソフトバンクが独占販売する。使わないときは折りたたんでコンパクトに持ち運び、大画面を使いたいときは開いて利用する。(2021/3/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
モトローラの折りたたみ「razr 5G」とようやくご対面 初代モデルとの違いは?
モトローラは「motorola razr」を5Gに対応させた「motorola razr 5G」を発売しました。2019年に発売した初代モデルとは背面の仕上げが異なり、ディスプレイの折り曲げ強度も増しているようです。閉じれば2.7型の、開けば6.2型のディスプレイを利用できます。(2021/2/26)

モトローラ、エントリークラスの6.5型スマホ「moto e7」「moto e7 power」2月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、Androidスマホのエントリーモデル「moto e」シリーズから4800万画素カメラ搭載「moto e7」と5000mAhバッテリーを備えた「moto e7 power」を2月26日に発売する。(2021/2/18)

CES 2021:
Lenovoが軽量スマートグラス「ThinkReality A3」を発表 2021年半ばに発売予定
Lenovoが、軽量な新型スマートグラスを発表。Windows PCとつなぐバージョンと、Motorola製スマートフォンにつなぐバージョンが用意されるという。(2021/1/10)

Apple Silicon「M1」搭載Mac登場 MacBook Air、Mac mini、MacBook Proの3機種
Motorola→PowerPC→Intel→Arm。CISCとRISCを行き来してきたMacのプロセッサ。今回はRISCのターン。(2020/11/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
モトローラのスマホは「2019年度比で倍以上に」 ハイエンド機にも意欲 松原社長に聞く
ミドルレンジモデルの販売が上向いていることを好機と捉え、モトローラは日本での事業をさらに拡大しようとしている。その一環として、7月1日には松原丈太氏が社長に就任。松原氏は、ハイエンドモデルも含め、モトローラ端末のバリエーションを広げていきたいと語る。(2020/10/26)

モトローラ、2万円台のミッドレンジ「moto g9 play」、3万円台でスタイラスペン付きの「moto g PRO」発表
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、スマートフォンの新モデル「moto g9 play」と「moto g PRO」を10月30日に発売する。moto g9 playは、6.5型の大きなディスプレイやトリプルカメラを搭載しながら2万円台の価格を実現。ビジネス向けのmoto g PROは、本体に収納できるスタイラスペンが付属する。(2020/10/26)

Motorolaの縦折りスマホ「razr」2代目は5G対応で1400ドル
Motorolaが縦折りスマホの2代目「razr 5G」を今秋1400ドルで発売する。5Gモデル統合プロセッサ「Snapdragon 765G」搭載で、先代よりカメラやバッテリなどが強化された。(2020/9/10)

Motorola、5G端末「motorola one 5G」を500ドル以下で発売へ
Motorola Mobilityが、5G対応のミッドレンジ端末「motorola one 5G」を発表した。AT&Tで500ドル以下で発売する。デュアルインカメラ用に液晶ディスプレイには2つのパンチホールが開いている。(2020/9/1)

携帯料金 A to Z:
最新SIMフリースマホの価格は? 主要なMVNOで比較(2020年夏編)
2020年夏のSIMロックフリースマートフォンは、多くの端末が税込み2万〜4万円台に収まる。中でも中国メーカーの端末が多くを占める。販路の広さでは、「OPPO Reno3 A」や、「HUAWEI nova lite 3+」、モトローラ「moto g8/g8 Power」あたりが目立つ。(2020/8/30)

モトローラ、エントリースマホ「moto g8 power lite」「moto e6s」を9月4日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、SIMロックフリーのAndroidスマホ「moto g8」シリーズへ「moto g8 power lite」を追加。「moto e6s」と合わせて9月4日に発売する。(2020/8/25)

ミッドレンジ向け「Snapdragon 690 5G」発表 シャープやMotorolaが対応スマホ発売へ
米Qualcommが6月16日(現地時間)、Snapdragon 600シリーズとして初の5G対応プロセッサとなる「Snapdragon 690 5G」を発表した。Snapdragon 690 5Gは「5Gのユーザー体験をより幅広く提供するもの」として位置付けられ、安価な5Gスマートフォンへの搭載が期待される。シャープ、HMD Global、LGエレクトロニクス、Motorola、TCL、Wingtecが採用を表明している。(2020/6/17)

Motorola、ポップアップカメラの「One Fusion+」を欧州で発売
Motorolaがミッドレンジスマートフォン「One Fusion+」を欧州で発売する。価格は299ユーロ(約3万7000円)。ポップアップ式のインカメラが特徴だ。(2020/6/10)

IIJmio、5月に「Mi Note 10」や「moto g8」シリーズを順次発売
IIJは、5月1日から個人向けSIMロックフリースマホ販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、Xiaomi製「Mi Note 10」、モトローラ製「moto g8 plus」「moto g8 power」「moto g8」を発売する。(2020/4/30)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g8」シリーズ2機種を発表 2万〜3万円台で5月4日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第8世代モデルが日本に上陸する。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【更新】(2020/4/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
見た目が“ハイエンド機っぽい”「moto g8 plus」 カメラの実力はどう?
ミドルクラスながらグラデーションが美しいボディーにトリプルカメラを搭載した、モトローラの「moto g8 plus」。3万円台で買えるトリプルカメラスマホだけど、その実力はどうか。メインの広角カメラや、動画専用の超広角カメラを中心に試した。(2020/4/2)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
改正法施行後もモトローラが好調の理由、「razr」日本投入の可能性は? ダニー・アダモポウロス社長に聞く
モトローラの最新スマートフォン「moto g8 plus」は、カメラやバッテリーなどの機能を強化した一方で、価格を3万8800円(税込み)に抑えた。電気通信事業法が改正された後も、日本でのモトローラの事業は好調だという。同社の戦略を、ダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2020/2/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
縦折スマホ「Galaxy Z Flip」と「razr」は何が違う? 実機写真で比べてみた
2020年はディスプレイを縦にたたむスマートフォンが増えそう。モトローラの「razr」に続き、サムスンが「Galaxy Z Flip」を発売しました。2機種を見て、触れた筆者が違いを比較してみました。(2020/2/27)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g8 plus」3月発売 3眼カメラ搭載で約4万円
モトローラが、SIMフリーのAndroidスマートフォン「moto g8 plus」を3月16日に日本で発売する。背面に3眼カメラを搭載し、ワイドかつ高精細な風景写真や集合写真を撮影できる。価格は3万8800円(税込)。(2020/2/25)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

Motorola、縦折りスマホ「razr」の開閉テスト動画を公開 「耐久性には自信がある」
Motorolaが、2月6日に米国で発売した縦折りスマートフォン「razr」の開閉耐久テストの動画を7日に公開した。米CNETが発売当日に公開した独自開閉耐久テストの結果、2万7000回でノイズが出たと報じたことを受けたもの。(2020/2/10)

縦折りスマホ「razr」、米国で2月6日発売 公式動画で「画面のバンプは正常な状態です」
Motorolaが縦折りスマートフォン「razr」を北米で2月6日に発売すると発表。価格は1500ドル(約16万円)で、Verizonが独占的に扱う。公式YouTubeチャンネルで新しい関連動画が多数公開された。(2020/1/27)

CES 2020:
フォルダブルスマホになって帰ってきたMotorolaの「razr」、使い勝手はどう?
CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。(2020/1/11)

Motorolaの「razr(レーザー)」が米国で“復活” 縦折りスマホとして
かつてMotorolaがフィーチャーフォンやスマートフォンで展開した「RAZR(レーザー)」ブランドが米国で復活。装いも新たに小文字の「razr」となり、折りたたみスマートフォンとしてVerizon Mobile独占で登場する。(2019/11/14)

縦に折りたためるスマホ「razr」 Motorolaが発表
米Motorola Mobilityは、ディスプレイを縦に折りたためるスマートフォン「razr」を発表した。価格は1500ドル。米国の携帯キャリアVarizonが独占で取り扱う。(2019/11/14)

Motorolaの縦折りRAZRスマホらしき画像が大量リーク
かつて携帯電話「RAZR」シリーズで一世を風靡したMotorolaの縦折りスマートフォンらしき画像を、エバン・ブラス氏(@evleaks)がツイートした。Motorolaは11月13日に新製品発表イベントを予定している。(2019/11/1)

Motorola、クアッドカメラ搭載のミッドレンジ「motorola one zoom」を450ドルで発売
Motorola Mobilityが「motorola one」シリーズの新モデル「zoom」を約4万9000円で米国などで発売した。背面のクアッドカメラとLEDで通知するバットウイングロゴが特徴だ。(2019/9/6)

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「1カ月分が1週間で売れた」 モトローラの「moto g7」シリーズが好調の理由
モトローラの新たなSIMロックフリースマホ「moto g7」シリーズが好調に売れているという。ダニー・アダモポウロス社長は、「1カ月分が1週間で売れた」と話す。moto g7シリーズがユーザーに評価された理由、キャリア参入、FeliCa、5Gも含めた戦略を聞いた。(2019/7/8)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を発表 6月7日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】(2019/5/30)

Motorola、21:9の6.3型ディスプレイにカメラ“穴”の「Motorola One Vision」、299ユーロで
Motorolaが新たなAndroid One端末「Motorola One Vision」をブラジルで発売した。6.3型ディスプレイのアスペクト比は21:9と縦長で、インカメラはディスプレイ内の穴に収まっている。希望小売価格は約3万7000円。(2019/5/16)

Motorolaも「折りたたみスマホ」開発か 特許申請書類の画像で明らかに
Samsungに続き、Lenovo傘下のMotorolaも折りたたみスマートフォンを開発しているようだ。WIPOに登録されたデザイン特許の画像は、縦長で半分に折りたためる、往年の「RAZR」シリーズのようだ。(2019/1/22)

moto mods対応、約6型のSIMフリースマホ「moto z3 play」登場 何が新しい?
モトローラがSIMロックフリースマホ「moto z3 play」を10月13日に発売する。最薄部が約6.75mmというスリムなボディーと、約156gという軽さも特徴。拡張モジュールのmoto modsにも対応する。(2018/10/12)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g6 play」をAmazon限定で販売 価格は約2万5000円(税込)
モトローラが、ミドルレンジのAndroidスマートフォンをAmazon.co.jpで限定販売する。アスペクト比18:9の5.7型ディスプレイや、4000mAhの大容量バッテリーを搭載。価格は税込みで約2万5000円とリーズナブルだ。(2018/9/20)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

Motorola、Modで5G対応できる「Moto Z3」、Verizonで480ドルで発売へ
Motorolaが、モジュラーアクセサリ「5G moto mod」で将来5Gネットワークに対応できる新スマートフォン「Moto Z3」を発表した。米国ではVerizonが独占販売する。(2018/8/3)

ベゼル回転機構がかっこいい! Motorola「V70」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMotorolaのスタイリッシュなベゼル回転式携帯電話「V70」を紹介します。テンキーを隠すフリップ部分を180度回転させる独特のデザインを採用しています。(2018/7/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
低価格スマホで若者から支持 モトローラがSIMフリー市場で“安定”している理由
ミッドレンジの「moto g6」と「moto g6 plus」、エントリークラスの「moto e5」を日本で投入するモトローラ。日本でのシェアは安定しているという。SIMフリー市場での戦略をダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2018/6/26)

Mobile Weekly Top10:
Motorolaの新スマホ登場/iOS 12で「iPhone 5s」が“現役6年目”に
モトローラ・モビリティ・ジャパンが1〜3万円台のエントリー・ミドルレンジスマートフォンを発表しました。いずれのモデルも国内大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobile)のいずれにも対応する意欲作です。(2018/6/11)

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

「Moto Z3 Play」発表 6型ディスプレイでバッテリーMod付き
Motorola MobilityがMoto Zシリーズのミドルクラス端末「Moto Z3 Play」を発表した。ディスプレイが6型になり、指紋センサーは側面に設置。米国などの地域ではバッテリーModが標準で付属する。(2018/6/7)

Motorola、「moto g6」の3モデルをまずブラジルで発売
日本でも販売されているMotorolaの「Moto G」シリーズの新端末「moto g6」がブラジルで発売された。5.7型ディスプレイは18:9の縦長で、背面カメラはデュアル、背面がガラスだ。(2018/4/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。