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「Motorola(モトローラ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Motorola(モトローラ)」に関する情報が集まったページです。

ミッドレンジ向け「Snapdragon 690 5G」発表 シャープやMotorolaが対応スマホ発売へ
米Qualcommが6月16日(現地時間)、Snapdragon 600シリーズとして初の5G対応プロセッサとなる「Snapdragon 690 5G」を発表した。Snapdragon 690 5Gは「5Gのユーザー体験をより幅広く提供するもの」として位置付けられ、安価な5Gスマートフォンへの搭載が期待される。シャープ、HMD Global、LGエレクトロニクス、Motoroka、TCL、Wingtecが採用を表明している。(2020/6/17)

Motorola、ポップアップカメラの「One Fusion+」を欧州で発売
Motorolaがミッドレンジスマートフォン「One Fusion+」を欧州で発売する。価格は299ユーロ(約3万7000円)。ポップアップ式のインカメラが特徴だ。(2020/6/10)

IIJmio、5月に「Mi Note 10」や「moto g8」シリーズを順次発売
IIJは、5月1日から個人向けSIMロックフリースマホ販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、Xiaomi製「Mi Note 10」、モトローラ製「moto g8 plus」「moto g8 power」「moto g8」を発売する。(2020/4/30)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g8」シリーズ2機種を発表 2万〜3万円台で5月4日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第8世代モデルが日本に上陸する。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【更新】(2020/4/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
見た目が“ハイエンド機っぽい”「moto g8 plus」 カメラの実力はどう?
ミドルクラスながらグラデーションが美しいボディーにトリプルカメラを搭載した、モトローラの「moto g8 plus」。3万円台で買えるトリプルカメラスマホだけど、その実力はどうか。メインの広角カメラや、動画専用の超広角カメラを中心に試した。(2020/4/2)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
改正法施行後もモトローラが好調の理由、「razr」日本投入の可能性は? ダニー・アダモポウロス社長に聞く
モトローラの最新スマートフォン「moto g8 plus」は、カメラやバッテリーなどの機能を強化した一方で、価格を3万8800円(税込み)に抑えた。電気通信事業法が改正された後も、日本でのモトローラの事業は好調だという。同社の戦略を、ダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2020/2/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
縦折スマホ「Galaxy Z Flip」と「razr」は何が違う? 実機写真で比べてみた
2020年はディスプレイを縦にたたむスマートフォンが増えそう。モトローラの「razr」に続き、サムスンが「Galaxy Z Flip」を発売しました。2機種を見て、触れた筆者が違いを比較してみました。(2020/2/27)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g8 plus」3月発売 3眼カメラ搭載で約4万円
モトローラが、SIMフリーのAndroidスマートフォン「moto g8 plus」を3月16日に日本で発売する。背面に3眼カメラを搭載し、ワイドかつ高精細な風景写真や集合写真を撮影できる。価格は3万8800円(税込)。(2020/2/25)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

Motorola、縦折りスマホ「razr」の開閉テスト動画を公開 「耐久性には自信がある」
Motorolaが、2月6日に米国で発売した縦折りスマートフォン「razr」の開閉耐久テストの動画を7日に公開した。米CNETが発売当日に公開した独自開閉耐久テストの結果、2万7000回でノイズが出たと報じたことを受けたもの。(2020/2/10)

縦折りスマホ「razr」、米国で2月6日発売 公式動画で「画面のバンプは正常な状態です」
Motorolaが縦折りスマートフォン「razr」を北米で2月6日に発売すると発表。価格は1500ドル(約16万円)で、Verizonが独占的に扱う。公式YouTubeチャンネルで新しい関連動画が多数公開された。(2020/1/27)

CES 2020:
フォルダブルスマホになって帰ってきたMotorolaの「razr」、使い勝手はどう?
CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。(2020/1/11)

Motorolaの「razr(レーザー)」が米国で“復活” 縦折りスマホとして
かつてMotorolaがフィーチャーフォンやスマートフォンで展開した「RAZR(レーザー)」ブランドが米国で復活。装いも新たに小文字の「razr」となり、折りたたみスマートフォンとしてVerizon Mobile独占で登場する。(2019/11/14)

縦に折りたためるスマホ「razr」 Motorolaが発表
米Motorola Mobilityは、ディスプレイを縦に折りたためるスマートフォン「razr」を発表した。価格は1500ドル。米国の携帯キャリアVarizonが独占で取り扱う。(2019/11/14)

Motorolaの縦折りRAZRスマホらしき画像が大量リーク
かつて携帯電話「RAZR」シリーズで一世を風靡したMotorolaの縦折りスマートフォンらしき画像を、エバン・ブラス氏(@evleaks)がツイートした。Motorolaは11月13日に新製品発表イベントを予定している。(2019/11/1)

Motorola、クアッドカメラ搭載のミッドレンジ「motorola one zoom」を450ドルで発売
Motorola Mobilityが「motorola one」シリーズの新モデル「zoom」を約4万9000円で米国などで発売した。背面のクアッドカメラとLEDで通知するバットウイングロゴが特徴だ。(2019/9/6)

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「1カ月分が1週間で売れた」 モトローラの「moto g7」シリーズが好調の理由
モトローラの新たなSIMロックフリースマホ「moto g7」シリーズが好調に売れているという。ダニー・アダモポウロス社長は、「1カ月分が1週間で売れた」と話す。moto g7シリーズがユーザーに評価された理由、キャリア参入、FeliCa、5Gも含めた戦略を聞いた。(2019/7/8)

モトローラがSIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を発表 6月7日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】(2019/5/30)

Motorola、21:9の6.3型ディスプレイにカメラ“穴”の「Motorola One Vision」、299ユーロで
Motorolaが新たなAndroid One端末「Motorola One Vision」をブラジルで発売した。6.3型ディスプレイのアスペクト比は21:9と縦長で、インカメラはディスプレイ内の穴に収まっている。希望小売価格は約3万7000円。(2019/5/16)

Motorolaも「折りたたみスマホ」開発か 特許申請書類の画像で明らかに
Samsungに続き、Lenovo傘下のMotorolaも折りたたみスマートフォンを開発しているようだ。WIPOに登録されたデザイン特許の画像は、縦長で半分に折りたためる、往年の「RAZR」シリーズのようだ。(2019/1/22)

moto mods対応、約6型のSIMフリースマホ「moto z3 play」登場 何が新しい?
モトローラがSIMロックフリースマホ「moto z3 play」を10月13日に発売する。最薄部が約6.75mmというスリムなボディーと、約156gという軽さも特徴。拡張モジュールのmoto modsにも対応する。(2018/10/12)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g6 play」をAmazon限定で販売 価格は約2万5000円(税込)
モトローラが、ミドルレンジのAndroidスマートフォンをAmazon.co.jpで限定販売する。アスペクト比18:9の5.7型ディスプレイや、4000mAhの大容量バッテリーを搭載。価格は税込みで約2万5000円とリーズナブルだ。(2018/9/20)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

Motorola、Modで5G対応できる「Moto Z3」、Verizonで480ドルで発売へ
Motorolaが、モジュラーアクセサリ「5G moto mod」で将来5Gネットワークに対応できる新スマートフォン「Moto Z3」を発表した。米国ではVerizonが独占販売する。(2018/8/3)

ベゼル回転機構がかっこいい! Motorola「V70」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMotorolaのスタイリッシュなベゼル回転式携帯電話「V70」を紹介します。テンキーを隠すフリップ部分を180度回転させる独特のデザインを採用しています。(2018/7/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
低価格スマホで若者から支持 モトローラがSIMフリー市場で“安定”している理由
ミッドレンジの「moto g6」と「moto g6 plus」、エントリークラスの「moto e5」を日本で投入するモトローラ。日本でのシェアは安定しているという。SIMフリー市場での戦略をダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2018/6/26)

Mobile Weekly Top10:
Motorolaの新スマホ登場/iOS 12で「iPhone 5s」が“現役6年目”に
モトローラ・モビリティ・ジャパンが1〜3万円台のエントリー・ミドルレンジスマートフォンを発表しました。いずれのモデルも国内大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobile)のいずれにも対応する意欲作です。(2018/6/11)

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

「Moto Z3 Play」発表 6型ディスプレイでバッテリーMod付き
Motorola MobilityがMoto Zシリーズのミドルクラス端末「Moto Z3 Play」を発表した。ディスプレイが6型になり、指紋センサーは側面に設置。米国などの地域ではバッテリーModが標準で付属する。(2018/6/7)

Motorola、「moto g6」の3モデルをまずブラジルで発売
日本でも販売されているMotorolaの「Moto G」シリーズの新端末「moto g6」がブラジルで発売された。5.7型ディスプレイは18:9の縦長で、背面カメラはデュアル、背面がガラスだ。(2018/4/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
20万円弱の高級スマホ「Moto Z 2018」が中国で販売中
中国では、Motorolaの「Moto Z」シリーズの派生モデル「Moto Z 2018」が販売されています。深センでは、専用ブースを構えて展示されています。定価が9999元、日本円で約17万円という高級モデルです。(2018/4/20)

「Moto Z」の60ドルのステレオスピーカーMoto Mods、米国で発売
背面に装着するモジュールがユニークなMotorolaの「Moto Z」向け新ステレオスピーカーが米国で発売された。既存のJBL製スピーカーより20ドル安い59.99ドル。バッテリーはMoto Z本体から供給する。(2018/4/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
クルマ用バッテリーや懐中電灯も 「Motorola」ブランドの意外な製品
CES 2018の取材後、写真を整理していたところ、とあるメーカーの周辺機器の写真が数多く見つかりました。Motorolaの「M」のロゴの入った製品です。モバイルとは関係ない製品なのに、なぜ?(2018/2/8)

モジュール構造が差異化ポイント
モトローラの新型スマホ「moto z2 force edition」、満足度は「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」に匹敵か
Motorola Mobilityの「moto z2 force edition」の性能や機能は、「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」といった他のハイエンドスマートフォンと比較しても、決して見劣りしない。(2018/1/6)

スマホにプリンタを装着 拡張モジュール「Moto Mods」にPolaroidの新製品
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、12月21日に「Moto Z」シリーズの拡張モジュール「Moto Mods」として「Polaroid インスタプリンター」を発売。ポラロイドカメラのように、スマートフォンで撮影した画像をその場で印刷できるようになる。(2017/12/19)

「Moto Z」の新Modsはポラロイドカメラ カメラロールからもプリント可能
Motorola Mobilityの「Moto Z」ファミリーのモジュール式アクセサリとして、端末で撮影した写真をその場でプリントアウトできる「Polaroid Insta-Share Printer」が登場した。フィルタをかけたり文字を追加したりできる。カメラロール内の画像もプリントできる。(2017/11/16)

モトローラ、デュアルカメラの「Moto X4」を日本発売 360度カメラとゲームパッド型Modも
モトローラは、SIMロックフリーのスマートフォン「Moto X4」を発売する。価格は5万3800円(税別)。(2017/10/26)

モトローラ、ミドルレンジのSIMフリースマホ「Moto G5S」発売 価格は2万8800円(税別)
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月20日にSIMロックフリースマートフォン「Moto G5S」を発売。「Moto G5」の後継機種にあたり、機能強化を図りつつ2万8800円(税別)という価格を実現している。(2017/10/20)

モトローラ、全キャリア対応の「Moto G5S Plus」を国内投入 10月6日から順次発売
モトローラのミドルレンジAndroidスマートフォン「Moto G5 Plus」の上位モデルが登場する。アウトカメラをデュアル化し、インカメラも強化しつつ、auを含む全キャリアのネットワークに対応した。(2017/10/2)

Googleさん:
GoogleがHTCのスマートフォン部門を買収のうわさ 今度こそ本当のオリジナル端末?
Googleが、初代「Nexus」と初代「Pixel」を手掛けたHTCのスマートフォン事業を買収するといううわさが浮上。Motorola買収(2年後に売却)はオリジナル端末にはほとんど結びつきませんでしたが、今度はどうでしょう。(2017/9/8)

Motorola、Mods対応ハイエンド端末「Moto Z2 Force」と360度動画カメラModを発表
Lenovo傘下のMotorolaが、モジュール追加で楽しめる「Moto Z Force」の後継モデル「Moto Z2 Force」を発表。同時発表の360度動画撮影カメラも装着できる。米国でのロック解除モデルの販売価格は800ドルだ。(2017/7/26)

ITライフch:
拡張機能に注目!パワーアップして使いやすくなったモトローラ「Moto Z2 Play」
モトローラは、拡張モジュール「Moto Mods」に対応したSIMフリースマホ「Moto Z2 Play」を発売すると発表。また、新たなMoto Modsとして「Turbo Powerパック」「ワイヤレス充電キャップ」も発売される。(2017/6/28)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

日本で「Moto Modsディベロッパー・プログラム」開始 FeliCa対応Modsにも期待
「Moto Modsディベロッパー・プログラム」が日本でも提供される。Motorolaスマホ向け拡張モジュール「Moto Mods」の開発をモトローラ・モビリティ・ジャパンが支援する。日本ならではのModsが登場するかも?(2017/6/20)

より薄くなったモトローラの「Moto Z2 Play」、6月29日発売 Moto Modsの新製品も
Motorolaの新しいスマートフォン「Moto Z2 Play」が6月29日に発売される。前モデルの「Moto Z Play」からさらに薄くなり、使い勝手も向上させた。モジュールを追加して機能を拡張できる「Moto Mods」の新製品も投入する。(2017/6/20)

「Moto Z2 Play」とゲームパッドなど4つの新「Moto Mods」発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが、日本でも販売している「Moto Z Play」の後継モデル「Moto Z2 Play」を発表。軽く、薄くなりカメラなどの機能も向上する。周辺機器の「Moto Mods」にもゲームパッドなど新たに4つのModが加わる。(2017/6/2)

Motorola、「Moto C/C Plus」発表 89ユーロから
Motorola Mobilityが新興国市場向けのAndroid端末「Moto C」および「Moto C Plus」を発表した。いずれも5型(解像度が異なる)で、RAMは1GBと2GB。価格はMoto Cが89ユーロ(約1万円)からだ。(2017/5/16)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

モトローラ、4つの新しい「Moto Mods」アクセサリーを日本発売へ
モトローラの「Moto Z」「Moto Z Play」で利用できる拡張モジュール「Moto Mods」に、新しく4つのオプションが追加される。自動車での利用に便利な「ビークル・ドック」は2017年春以降に、その他3つのモジュールは2017年度第1四半期(4〜6月)に発売する予定だ。(2017/3/16)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。