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「自然環境」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自然環境」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

AIで洪水被害をシミュレーション、ウェザーニューズらが熊本市に今秋導入
ウェザーニューズと損害保険ジャパン日本興亜、One Concernの3社は、AIを活用した洪水の被害予測シミュレーションシステムを2019年秋から熊本市に試験的に導入する。(2019/7/8)

「いい音出ますね」「私のお腹の音と同じ音だわ」 アザラシがリズミカルにお腹をたたく様子が面白い
まるでドラムのような音に。(2019/7/6)

プロジェクト:
3社共創リノベで複合施設「TENNOZ Rim」を開設、IoTセンサーやバイオフィリックデザインを導入
パナソニック、三菱地所レジデンス、寺田倉庫の3社は2019年6月19日、東京都品川区に、複合施設「TENNOZ Rim」を開設した。IoTセンサーによるデータ収集やバイオフィリックデザインといった先進的な取り組みを活用し、運営していく。(2019/7/2)

プロジェクト:
東京都市大学、100周年に向け世田谷キャンパス約3分の1をリニューアル
東京都世田谷区の東京都市大学では、2019年度から23年度にかけて、同大学の世田谷キャンパスにおいて敷地面積の約3分の1をリニューアルする「東京都市大学キャンパス再整備事業」を実施する。(2019/6/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
着工できないリニア 建設許可を出さない静岡県の「正義」
リニア中央新幹線の2027年開業を目指し、JR東海は建設工事を進めている。しかし、静岡県が「待った」をかけた形になっている。これまでの経緯や静岡県の意見書を見ると、リニアに反対しているわけではない。経済問題ではなく「環境問題」だ。(2019/6/21)

プロジェクト:
竹中工務店が2019年日本建築学会賞で2部門受賞
竹中工務店が、2019年日本建築学会賞の「日本建築学会賞(技術)」「日本建築学会作品選集新人賞」を受賞。(2019/6/20)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
今夏の流行は「五輪のかぶる傘」より「日傘男子」!? トレンド生む真の条件とは
今夏はやりそうなトレンド「日傘男子」。猛暑が理由の1つだが以前に普及しなかった経緯も。流行を生み出すポイントとは?(2019/5/30)

構えた姿はまるで銃 職質必至?の細長レンズ「LAOWA 24mm F14 2×」でマクロの世界を激写する
防水機能付きの2:1細長マクロレンズを遊び倒してみた。(2019/4/19)

PR:FIT価格の低下は「終わり」ではない、ファーウェイが考える日本の太陽光発電市場の成長展望
ICT業界のリーディングカンパニー、HUAWEI(ファーウェイ)は太陽光発電用パワーコンディショナーの分野でも世界トップクラスの実績を誇る。日本においても、その影響力は増すばかりだ。スマートソーラー事業部本部長の張巍巍(ジャン ウェイ)氏に、市場の見通しと“次の一手”を聞いた。(2019/4/15)

前田建設のICIラボ「エクスチェンジ棟」が国内初“LEED V4”でプラチナ認証取得
前田建設工業は、2018年12月3日にオープンした自社施設「ICI総合センター ICIラボ」の「エクスチェンジ棟」が、国際的な建築の環境性能評価システム「LEED V4 BD+C New Construction」で、最高評価となるプラチナ認証を国内で初めて取得したことを明らかにした。(2019/4/2)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(58):
熊本編:米作り×アパレル×ITに軽やかに挑むIターンエンジニア
熊本だからできる、熊本じゃないとできないことがある――「U&Iターンの理想と現実」熊本編は、やりたいことのためにIターンを実行したエンジニアの物語です。(2019/3/7)

再開発:
竹芝ウォーターフロント再開発の名称が“WATERS takeshiba”に、2つの四季劇場など2020年開業
JR東日本は、浜離宮恩賜庭園を臨む竹芝エリアで進めている開発計画の名称を「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に決定した。プロジェクトでは、水辺の景観を生かしつつ、文化・芸術の核となる劇団四季の2劇場を中心に、日本ホテルの26階建て宿泊施設などを整備する。(2019/2/8)

エコカー技術:
熱効率50%をより実用的に、SIPから生まれた「モデルベース燃焼制御システム」
科学技術振興機構(JST)は2019年1月28日、東京都内で戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の取り組みの1つである「革新的燃焼技術」の成果を報告する公開シンポジウムを実施した。(2019/1/29)

組み込み開発ニュース:
直動部品大手がセンシング用マイコンボードを開発、プロトタイプ製品も
THKは、独自開発したセンシング用マイコンボード「ARGUS BOARD」と同ボードを活用したプロトタイプ製品を、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」に出展した。(2019/1/23)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(55):
高知編:経営のプロが本気で取り組む地方活性化――高知で芽吹くITとコンテンツ産業
元「スクウェア」社長の武市智行氏と、高知県内にゲーム会社を設立した「オルトプラス」代表の石井武氏は、高知の活性化に“本気”で取り組んでいる。(2019/1/18)

与論島PR動画に「美しい」「行きたい」と国内外から絶賛の声 反響に担当者「ただ、驚くばかり」
与論町役場商工観光課に制作の経緯などを聞きました。(2019/1/2)

太陽光:
東京・母島を再エネ100%で運用、2019年からプロジェクトが本格始動
東京・小笠原諸島に位置する母島で、島で利用するエネルギーを100%再生可能エネルギーに切り替えるプロジェクトが本格的に始動する。太陽光発電や蓄電池を導入し、まずは1年の約半分を再エネ100%で運用する目標だ。(2018/12/26)

研究開発の最前線:
社会から染み出るIoTデータを学術情報ネットワークと直結、モバイルSINETが始動
国立情報学研究所は、学術情報ネットワーク「SINET5」と国内3キャリアのモバイル通信環境を直結した新サービスとなるSINET「広域データ収集基盤」(略称:モバイルSINET)の実証実験を2017年12月21日に正式に開始すると発表した。(2018/12/21)

市町村でトップは:
住んでみたい都道府県はどこ? 1位は
住んでみたい都道府県はどこですか? 18歳以上の男女に聞いたところ……。NTTデータ経営研究所調べ。(2018/12/19)

“山になれる”謎のゲーム「Mountain」に大型アップデート到来→“めっちゃきれいな山になれる”ゲームに
グラフィックが向上しても、山の気持ちは相変わらず分かりません。(2018/12/14)

受注動向:
大林組と米国大手の設計事務所“HKS”が、「北海道ボールパーク(仮称)」の設計・施工を一括受注
北海道日本ハムファイターズが、北海道北広島市で計画している新球場構想で、大林組とHKSが共同で設計・施工を受注したことが明らかになった。(2018/11/8)

27年にはリニア開通:
18年版「働きたい街」ランキング東海編 2位は静岡「都会と田舎のバランスがいい」 1位は……
転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアがビジネスパーソンを対象に東海エリアで働きたい街について調査した結果、2位は「静岡」で130点だった。1位は……(2018/11/7)

CAEニュース:
構造解析メインだったSIMULIA、ついに流体と電磁界へ
ダッソー・システムズ(以下、ダッソー)は2018年10月1日、同社のCAEシステム「SIMULIA」に関する記者発表会を開催した。2016〜2018年にかけて買収したCAE技術とSIMULIAの統合、同社のクラウド基盤「3DEXPERIENCEプラットフォーム」との連携に関する進捗について説明した。(2018/10/2)

2019年3月に完成:
西武池袋線・飯能駅がリニューアル 自然あふれる“フィンランド風”に変身へ
西武池袋線「飯能駅」の改札内外コンコースとホームの一部がリニューアルされる。フィンランドなど北欧風のデザインとなる。同国発祥の人気作品「ムーミン」の世界観を体験できる施設「メッツァ」が11月に近隣にオープンするため。完成時期は2019年3月の予定。(2018/9/26)

OKIエンジニアリング:
長期間かかっていた樹脂材料・製品の耐候性試験をわずか1日で行う受託サービス
OKIエンジニアリングは、樹脂材料および樹脂製品の耐候性加速試験を1日で行う試験受託サービスを、2018年8月17日から開始すると発表した。(2018/8/30)

製造マネジメントニュース:
野菜生産システム用装置を生産・販売する新会社を設立
安川電機は、野菜生産システム用装置の生産・販売を主力事業とする新会社「株式会社FAMS」を2018年8月1日設立する。これまで取り組んできた「食」の生産自動化の事業化を進める。(2018/8/6)

FOMA初の「ディズニーモード」搭載! 女性を意識した「FOMA N701i」(懐かしのケータイ)
フラットなボディーデザインを新たに採用した「FOMA N701i」。背面パネルを交換できる着せ替えに対応しているほか、待受画像などをディズニーキャラクターの画像に一括設定できる「Disneyモード」を搭載するなど、女性を意識したケータイでした。(2018/7/21)

自然エネルギー:
地熱発電の導入を後押し、NEDOが「環境・景観配慮マニュアル」公表
NEDOが地熱発電の導入拡大に向け、「環境・景観配慮マニュアル」を公表。自然環境や風致景観に配慮した設計手法や事例を取りまとめた。(2018/7/12)

エネルギー管理:
電力需給に応じてエアコンを自動制御、ダイキンが実証へ
ダイキン工業がNEDO事業のもと、ポルトガルで開発を進めていた空調自動デマンドレスポンス実証システムが完成。電力需給に応じ、最適にエアコンを自動制御する実証を2018年7月から開始した。(2018/7/3)

AIが落ちこぼれ学生を未然に防ぐ? MicrosoftがAIで成果を上げている5つの分野
アジア地域でAI が大きな成果を挙げている5 つの分野をMicrosoftが発表した。(2018/7/1)

サンシャイン水族館「草原のペンギン」水槽で初めての赤ちゃん! 生まれたてのペンギンがかわいい
ほやほや、ふわふわ!(2018/6/15)

ポケモンGOに「アローラのすがた」のナッシー登場 Switch新作にも連れていける
スマートフォンアプリ「Pokemon GO」の開発チームは5月30日、ゲーム内に「アローラのすがた」のナッシーを登場させると発表した。(2018/5/30)

「自然の音」でマウスの寿命延びる? 国立精神・神経医療センターなど
マウスに自然環境音を聴かせながら飼育したところ、平均寿命が最大17%延長した――こんな研究結果を、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター神経研究所と公益財団法人国立科学振興財団情報環境研究所の共同研究グループが発表した。(2018/5/22)

ポケモンGOに「アローラのすがた」がやってくる あの長〜いナッシー、ジムに置いたらどうなるんだろう
ライチュウやニャース、ガラガラなども。(2018/5/22)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい消費者が57%──大和証券ネクスト銀行調査
大和ネクスト銀行が実施した社会貢献に関する調査によると、「社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい」という回答が半数を超えたそうです。(2018/5/9)

ドローン点検:
ミライト・テクノロージーズがコマツとドローンで業務提携
ミライト・テクノロジーズは、注力しているドローン事業で、事業領域を拡大する初弾として、建設機械のコマツと業務提携した。コマツが5月から提供を開始するドローン測量サービスで、パイロット育成や全国の広域ネットワークを活用した運航代行などで全面サポートしていく。(2018/4/19)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ロボットや半導体で新産業を――福岡県ロボット・システム産業振興会議(福岡県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第15回。ポテンシャルを生かし、新技術の開発、新産業の創出に取り組んでいる「福岡県ロボット・システム産業振興会議」を取り上げる。(2018/3/16)

【最終回】真説・人工知能に関する12の誤解(17):
なぜ私たちは、人工知能を“誤解”し続けてしまうのか
人工知能に対するさまざまな誤解を取り上げてきた本連載ですが、ついに最終回となりました。今回は、なぜ私たちが人工知能を“誤解”してしまうのか、そもそもの理由を考えます。(2018/2/22)

土壌や生物に無害な、生物由来の「ツチニカエルでんち」――NTTの新技術 IoT用途に期待
NTTが、生物由来の材料や肥料成分でできた「ツチニカエルでんち」を開発。環境モニタリングや気象調査などに活用されるセンサーをはじめ、さまざまなIoT機器への活用を見込む。電池の回収が困難になった場合でも、土に返るため、自然環境に負荷を与えないという。(2018/2/20)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
地域連携が生む創業プラットフォーム――滋賀テックプランター(滋賀県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第12回。「なぜ滋賀県が日本を、そして世界を代表するような新産業創出のホットスポットとなっていないのか」という問いに挑戦する「滋賀テックプランター」を紹介する。(2018/2/16)

レーダー設計の課題に対処:
交通管理を新たに活気づける最新ミリ波レーダー技術
交通監視システムのセンサーとして、昼夜問わず、また悪天候下でも使用可能なレーダーシステムが注目されている。しかし、レーダーシステムは設計が複雑という課題を抱える。そこで、レーダーシステムの設計を簡素化する技術を紹介したい。(2018/2/1)

太陽光:
長崎の離島に480MWの超大型メガソーラー、計画再始動で2018年度着工へ
九電工や京セラなどが長崎県佐世保市の「宇久島」で計画している、出力480MWという超大型のメガソーラーを建設するプロジェクトが再始動。一部ではソーラーシェアリングを実施する計画で、2018年度の着工を目指す。(2018/2/1)

省エネビル:
「東京ミッドタウン日比谷」が竣工、広い緑化空間とイノベーション創出を融合
三井不動産は、「東京ミッドタウン日比谷」の竣工(しゅんこう)式を開催した。広大な緑化空間とイノベーション創出支援拠点を併せ持つ同施設は、2018年3月29日の開業を予定する。(2018/2/1)

自然エネルギー:
大和ハウスが愛媛県に16MWの風力発電所、送電設備を山林の地中に
大和ハウスグループの大和エネルギーが、愛媛県に16MWの風力発電所の建設を開始。標高400〜450メートルの山林の中に建設する発電所で、景観への配慮から各風車間、風車と変電所間の送電設備のほとんどは地下埋設で施工するという。(2018/1/24)

WWF メコン川流域で1年間に115種の新種生物が発見されたと発表
手放しに喜べない現実もありました。(2017/12/27)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)

特集・ミライのクルマ:
“食べる”ための自動運転技術 「ロボット農機」は農業を救えるか
2020年に向けて盛り上がる自動運転技術。公道を走るクルマだけでなく、閉じられた空間(農地)を走る農業機械にも自動運転レベルがあるのをご存じだろうか。(2017/12/12)

農業IoTはもうからない!? よろしい、IIJの出番だ
「フルMVMO」を掲げるIIJが、文字通り「泥にまみれて」取り組んでいる事業に農業IoTがある。実際に取り組み、明らかになった課題とは何か。(2017/12/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「初音ミク」も産んだ歴史あるIT産業集積地――北海道IT産業クラスター(北海道)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第5回。札幌を中心とした北海道で推進されている「北海道IT産業クラスター」を取り上げる。(2017/12/8)

ET2017:
リアルタイム性が要求される組み込みソフト開発は「生産性が低い」――IPA調査
IPA/SECは、組み込みソフトウェアの開発の現状を定量的に捉えることを目的とし「組み込みソフトウェア開発データ白書2017」を発行した。同白書によると、強いリアルタイム性を要求されるソフト開発は生産性が低い傾向があるとしている。(2017/11/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。