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「大阪大学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「大阪大学」に関する情報が集まったページです。

いまさら聞けない自動車業界用語(9):
品質は工場だけでなく部門横断で作り込む、「未然防止」への正しい評価も
今回から2回に分けて「品質」に関わる用語を説明します。世界に誇る日本の自動車の品質は、どのように作りこまれているのでしょうか。(2021/1/18)

医療機器ニュース:
新規無針投与デバイスを用いた新型コロナウイルス感染症ワクチンの治験開始
ダイセルは、同社の新規投与デバイスを使用した、新型コロナウイルス感染症ワクチンの投与治験開始について発表した。同デバイスが治療に有効であることが示され、実用化されれば、より多くの人に効果的にワクチンを提供できるようになる。(2021/1/13)

新型コロナ ワクチンは救世主となるか【後編】:
中国発の“闇流通”も横行、欧米は日本の投資額の100倍 新型コロナワクチンの開発を巡る課題を識者に聞く
中国からの「闇流通」も明らかになった新型コロナワクチン。接種に向けてクリアしなければならない課題や、日本は欧米と比べて、なぜ開発のスピードが遅かったのかといった開発プロセスの問題点について、ワクチン学が専門の東京大学医科学研究所の石井健教授に聞いた。(2021/1/9)

新型コロナ ワクチンは救世主となるか【前編】:
新型コロナのワクチンは「ワープスピード作戦」によって成功 どの製薬会社もプロセスをしっかり踏んだ
新型コロナウイルスによる感染拡大を食い止めるための切り札として、米国企業で製造されたワクチンの接種が2月下旬にも日本で始まる見通しだ。接種をめぐっては一部で副反応を心配する声もあります。今後の見通しについてワクチン学が専門の東京大学医科学研究所の石井健教授にインタビューしました。(2021/1/8)

ビスマス臭化物を用いて:
東京大学ら、高次トポロジカル絶縁体を実証
東京大学と東京工業大学の研究グループは、産業技術総合研究所や大阪大学の研究グループと共同で、トポロジカル原子層の積み方によって、スピン流の通り道を変えられる「高次トポロジカル絶縁体」が発現することを実証した。(2021/1/7)

ワクチンどうなる、治療薬は? コロナとの闘い続く
昨年1月に初めて国内で感染者が確認された新型コロナウイルスは、1年間にわたって猛威をふるい、3度の感染の波を作りながら多くの命を奪ってきた。ただ、ウイルスと闘うための武器もそろい始めてきている。(2021/1/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自分で考えて動く社員が育つOJTマネジメント
大手企業から成長企業、経営者から新入社員まで、さまざまな業界、階層の人たちに対して「OJTマネジメント」のノウハウを提供し、その結果成果が出る対象を把握する事ができた。(2020/12/24)

大阪大に不正アクセス 4万3000人の情報流出の恐れ
大阪大学が、学内の宿泊施設予約システムのサーバへ不正アクセスを受け、利用者4万3213人の氏名、生年月日など個人情報が流出した可能性があると発表した。(2020/12/10)

CAE最前線:
「富岳」で新型コロナ飛沫の大量計算を実施、感染リスクはどこにある?
理化学研究所のスパコン「富岳」を用い、コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する飛沫の飛散シミュレーションが実施されている。理化学研究所が独自開発する流体シミュレーションソフトウェア「CUBE」による飛散シミュレーションの概要、注目すべき結果などについて、理化学研究所 計算科学研究センター チームリーダー/神戸大学大学院システム情報学研究科 教授の坪倉誠氏に話を聞いた。(2020/12/8)

医療技術ニュース:
新型コロナウイルスの中和製剤開発へ、結合力を100倍高めたACE2
京都府立医科大学と大阪大学は、新型コロナウイルスの受容体であるACE2のウイルス結合力を約100倍高めることに成功した。ヒト細胞への感染を阻害する中和タンパク製剤への応用に期待ができる。(2020/12/7)

二酸化炭素磁気センサーに応用:
二酸化炭素の吸脱着で磁石のオンオフ制御に成功
東北大学金属材料研究所の研究グループと大阪大学は、二酸化炭素の吸脱着により磁石のオンオフ制御が可能な「多孔性磁石」を開発した。二酸化炭素磁気センサーなどへの応用を視野に入れている。(2020/12/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
最高の結果を出すKPI実践ノート
KPI導入のどこを深く説明し、よりシャープにすると分かりやすく、さらに実践的になるのか。(2020/12/3)

阪急電車と“リサとガスパール”がかわいいコラボ キュートな特別ヘッドマークを掲げたレア電車も走るよ
マルーン色制服を着た「リサとガスパール」限定グッズもいろいろ〜。(2020/11/27)

「NVIDIA Clara」プラットフォーム:
COVID-19対策貢献も、NVIDIAがヘルスケアAIを加速
NVIDIAの日本法人エヌビディアは2020年11月24日、「ヘルスケアAIの社会実装を加速させるNVIDIA Clara」プレスブリーフィングをオンラインで開催。同社のAIを活用したヘルスケアプラットフォーム「NVIDIA Clara」の概要や共同研究の概要などについて説明した。(2020/11/26)

Innovative Tech:
オンライン飲み会で「お酌」、乾杯も再現する「そそぎそそがせ」 阪大が開発
一緒に飲む相手がそこにいなくても大丈夫。(2020/11/25)

身近な接種困難か:
新型コロナワクチン実用化秒読み、課題は?
新型コロナウイルス感染症に対する「切り札」と期待される予防ワクチンの実用化が秒読み段階に入っている。体制面の課題は……。(2020/11/14)

医療技術ニュース:
人工植物ホルモンによる動物細胞の高感受性タンパク質分解系を確立
名古屋大学は、タンパク質の機能解析に重要となる、人工オーキシンを用いた高感受性タンパク質分解系を確立した。従来の手法より1000倍高い感受性を示し、低毒性の分解系として、タンパク質の機能解析や創薬での利用が期待できる。(2020/11/12)

Innovative Tech:
タスクの進捗に応じて成長する“植物ディスプレイ”、やる気向上にも 阪大と東北大「PlanT」開発
カイワレ大根の様子で進捗が分かる。(2020/11/4)

Innovative Tech:
安い3Dプリンタで多色印刷したいなら、多色フィラメントを作ればいいじゃない 明治大学など「Programmable Filament」開発
数十万円もするカラー3Dプリンタを買わずにカラー造形物を作ることが可能だという。(2020/11/2)

日本初の量子コンピュータビジネス展示会「量子コンピューティングEXPO」が開幕
リード エグジビジョン ジャパン主催の「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」(幕張メッセ)が10月28日に開幕した。量子コンピュータビジネス専門の展示会としては日本初という。(2020/10/28)

量子コンピュータ:
ソフト・ハード両方で技術革新を、富士通が量子コンピュータの共同研究開始
富士通は2020年10月13日、理化学研究所など国内外の研究機関と共同で量子コンピュータの実現に向けて開発を開始したと発表した。量子デバイスなどのハードウェアと、アルゴリズム、アプリケーションやアルゴリズムなどソフトウェア両方の領域で共同開発を進めて、量子コンピュータ実用化の障壁となる課題解決を目指す。(2020/10/15)

理研、東大など4研究機関と共同研究:
富士通、量子コンピュータ実現に向け研究を本格化
富士通は2020年10月13日、オンラインで研究開発戦略説明会を実施。量子コンピュータの実現に向け、理化学研究所(理研)や東京大学、大阪大学、オランダのデルフト工科大学の4研究機関と共同研究を開始することを明かした。富士通研究所ICTシステム研究所量子コンピューティングプロジェクトのプロジェクトディレクター、佐藤信太郎氏は、「先の長い研究だが、この分野で共同研究先とともに世界をリードし、将来的に社会課題解決に貢献したい」と語った。(2020/10/14)

磁気テープの記録容量を著しく向上:
東京大ら、ミリ波などを用いた磁気記録方式を実証
東京大学らによる共同研究グループは、ミリ波やテラヘルツ波を用いた新しい磁気記録方式として、「集光型ミリ波アシスト磁気記録」の原理検証に成功した。極めて高い磁気記録密度を実現することが可能となる。(2020/10/14)

ゲノム編集の女性2人にノーベル化学賞 難病治療などへの応用に道
スウェーデン王立科学アカデミーが、2020年のノーベル化学賞をゲノム編集技術「クリスパー・キャス9」を開発したジェニファー・ダウドナ教授とエマニュエル・シャルパンティエ教授に授与すると発表した。難病治療など幅広い応用への道を開いた功績を評価した。(2020/10/9)

医療技術ニュース:
がん細胞が酸性環境下でも生存できるメカニズムを解明
大阪大学は、がん組織内の酸性環境にがん細胞が自ら最適化する現象「acid addiction」を発見した。がん細胞は、リソソームを利用した仕組みにより、酸性環境下でも細胞内のプロトンを一定レベルに保って増殖できることが分かった。(2020/10/5)

ここにも住み着いちゃった! 阪急電車に「すみっコぐらし」増殖中、駅ナカ・駅チカ・ホテルにも 10月7日から
落ち着く〜。阪急とのコラボで誕生した「くり駅長」もかわいい。(2020/10/1)

産業動向:
国交省、「令和2年度住宅生産技術イノベーション促進事業」を5件採択
国土交通省は、住宅建築分野の生産性向上に貢献する技術開発を新規採択し、「令和2年度住宅生産技術イノベーション促進事業」として結果を公表した。採択されたのは、適正地盤構造設計らによる提案など計5件。(2020/9/25)

“withコロナ時代”に求められる企業のセキュリティ体制 専門家が指摘する心構え
コロナ禍において、企業や組織はサイバーセキュリティをどう考えるべきか。これまでに挙げられた事例や有識者のコメントをまとめた。(2020/9/18)

医療技術ニュース:
デスクワークの男性は蛋白尿のリスクが高いことが明らかに
大阪大学は、デスクワークの男性は蛋白尿のリスクとなる可能性が高いことを明らかにした。そうでない男性に比べ、蛋白尿を発症するリスクが1.35倍上昇していることが分かった。(2020/9/17)

医療機器ニュース:
X線から高エネルギーのガンマ線まで、1台で同時撮影するカメラを開発
早稲田大学は、低エネルギーのX線、ガンマ線から高エネルギーのガンマ線まで、1台で同時にイメージングできる小型カメラ「ハイブリッド・コンプトンカメラ」を開発した。(2020/9/15)

人工知能ニュース:
極暗所での画像認識および物体検知に向けた深層学習の手法を開発
ソシオネクストは、極暗所での画像認識と物体検知に向けた新しい深層学習の手法を開発した。既存のデータセットのみを用いて、極暗所で撮影したRAW画像を検出することが可能となった。(2020/9/10)

PR:2年かけて新卒を“AI人材”にした結果 “積極的社内教育”に乗り出したダイキンが見た課題とその乗り越え方
(2020/9/4)

膨大なデータセットの追加は不要:
極暗所でも画像認識が可能な深層学習手法を開発
ソシオネクストは大阪大学と共同で、極めて暗い場所でも画像認識が可能な深層学習の手法を開発した。膨大なデータセットを準備しなくても、高精度の検知が可能となる。(2020/8/25)

「京」の代わりに「Oakforest-PACS」を使用:
30秒ごとに30分後までのゲリラ豪雨を予測 理研の三好建正氏らの共同研究グループが超高速降水予報の実証実験
理研の三好建正氏らの共同研究グループは、首都圏の30分後までの降水予報を30秒ごとにリアルタイム更新する超高速降水予報の実証実験を2020年8月25日〜9月5日に実施する。わずか数分の間に急激に発達するゲリラ豪雨を予測できる。(2020/8/25)

電気自動車:
大阪でバッテリー交換式EVバイクの実証実験、国内二輪車4社で実施
大阪府と大阪大学、日本自動車工業会 二輪車特別委員会は2020年8月19日、大阪府北摂地域において、バッテリー交換式の電動二輪車(EVバイク)の実証実験を行うと発表した。(2020/8/20)

医療技術ニュース:
イメージングで、組織を切らずにその場でがん診断ができる技術を開発
大阪大学は、生体イメージング技術を応用して、組織を切り取ったり染色したりしなくても、リアルタイムに3次元で可視化できる観察技術を共同開発した。患者への負担が少ない、迅速で定量的ながんの組織診断が可能になる。(2020/8/17)

日本の社長はどの大学の出身者が多い? 1位は日本大学
上位30校がランキングで公開されました。(2020/8/5)

リアリティー番組、背後にプライバシーの変化 阪本俊生・南山大教授
出演者がSNSで誹謗中傷を受けた後に自殺したとみられる問題で、リアリティー番組が注目を集めた。リアリティー番組が成立する背景には、プライバシーの捉え方が変化し、個人の内面よりも個人情報が自分を証明する役割を持つものになっていた点が挙げられる。(2020/8/5)

医療技術ニュース:
神経伝達物質を単一分子レベルで高速検出、識別できる手法を開発
大阪大学と科学技術振興機構は、量子計測とAI解析を組み合わせることで、脳内の神経伝達物質を単一分子レベルで検出、識別する手法を開発した。神経伝達物質の計測が可能になったことで、神経疾患の詳細な理解につながることが期待される。(2020/8/3)

FAニュース:
銅コーティング速度を6倍に、青色半導体レーザー複合加工機を共同開発
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、従来比6倍の速さで銅コーティングができる青色半導体レーザー複合加工機を共同開発した。200Wレーザーを3台装着した600W級マルチビーム加工ヘッドを搭載している。(2020/7/22)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
感染は自己責任? 「コロナ差別」を生み出した“とにかく自粛”の曖昧さ
新型コロナの感染が再び拡大する中、感染者や東京の人などに対する差別が報告されている。ここまで恐れてしまうのは、リスクコミュニケーションが機能していないから。データに基づく行動基準よりも「自粛」という言葉が前面に出ていた。リスク管理と差別を分けて考えるべきだ。(2020/7/10)

医療機器ニュース:
新型コロナウイルス感染症の抗体検査チップシステム開発に参画
堀場製作所は、産業技術総合研究所が代表機関として進める、新型コロナウイルス感染症の簡便かつ迅速な抗体検査チップシステムの開発に参画すると発表した。ビズジーンとともに、分担機関として参加する。(2020/7/6)

ポスト・メイカームーブメント(5):
医療現場を救え! Maker製フェイスシールドによる支援の輪はどのように広がったのか
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、医療現場では深刻な物資不足が発生。こうした事態に対し、飛沫感染を防ぐフェイスシールドを製造し、無償で医療機関に届ける活動が日本各地で展開されている。必要とする人と、作る人をつなぐ技術と個々の思いを取材した。(2020/6/23)

電子ブックレット(FA):
トヨタや日立も、フェイスシールドの製造・増産ニュースまとめ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、新型コロナ対策で注目を集める医療用フェイスシールドの新規製造についての情報を集めた「新型コロナ対策、フェイスシールド新規製造ニュースまとめ(2020年3月26日〜5月15日)」をお送りします。(2020/6/15)

モノプソニーって知ってる? 金融力を高めるスマホゲーム
企業が特定分野の生産を独占する「モノポリー」は、経済用語として有名だ。では、「モノプソニー」という言葉をご存知だろうか? 若年層の金融リテラシーを高めるためのゲーム「かぶポン!」のオンラインイベントが開催された。(2020/6/3)

エッジAI:
PR:自動車部品メーカーが販売する外観検査AIシステム、その開発基盤とは
AIの活用が進みつつある製造業から注目を集めているのがエッジAIプラットフォーム「NVIDIA Jetsonシリーズ」だ。菱洋エレクトロは、開発元のNVIDIAと協力してさまざまな顧客企業のエッジAIシステムの開発を強力に支援。既に、武蔵精密工業の外観検査AIシステム「Neural Cube」や、日本ユニシスの小売店舗向けAI業務代行ロボット「RASFOR」といった実績も積み上げている。(2020/6/1)

医療技術ニュース:
新型コロナウイルスに対し98%以上の消毒効果を確認
大阪大学は、要時生成型二酸化塩素水溶液(MA-T)が、新型コロナウイルスを98%以上消毒できることを実証した。MA-Tを含む水溶液が1分間接触すると、ウイルスへの高い阻害効果が確認された。(2020/5/28)

電荷密度波の電子構造を解明:
東京大学ら、トポロジカル状態変化の現象を発見
東京大学は2020年5月、広島大学や大阪大学らのグループと共同で、電荷密度波を形成する「VTe2」の電子構造を解明し、トポロジカルな性質が変化する現象を発見した。(2020/5/26)

医療技術ニュース:
iPS細胞から角膜上皮細胞を純化する、安価で簡便な新手法を確立
大阪大学とロート製薬は、iPS細胞から作製したさまざまな眼の細胞を含む細胞群から、角膜上皮細胞のみを純化する新手法を確立した。特別な機器を使用しなくても、高純度のiPS角膜上皮細胞シートを作製できる。(2020/5/14)

Innovative Tech:
「低カロリーでも満腹」な3D印刷食品、摂取量管理も容易に 阪大など「FoodFab」開発
3Dプリンタで、満腹感を得られる最適の食品構造を作成できる。(2020/5/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。