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「Outlook Web Access」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Outlook Web Access」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Microsoft 365で実現するクラウド時代のセキュリティ(1):
PR:知っていましたか? Microsoft 365で簡単に実現できるブラウザでの安全なリモートワーク環境
本稿は、Microsoft 365に含まれる「セキュリティ関連機能」にスポットを当てるシリーズです。公式ドキュメントからは読み取れない便利な機能を、⽇本マイクロソフトの技術営業チームが紹介します。今回のテーマは、読み取り専⽤モードでExchange OnlineとSharePoint Onlineを外部に公開する⽅法です。(2019/3/8)

Microsoft Graph APIで管理が容易に
Office 365のスマホ、タブレット利用が増加 管理についても考えよう
エンタープライズモビリティー管理(EMM)との連携で、モバイルデバイス向けOffice 365アプリケーションは以前より管理しやすくなった。Office 365のセキュリティを効果的に強化する戦略とは。(2018/8/28)

Pixelbookを1カ月使ってみた(後編):
Android&Windowsアプリも快適に使える「Google Pixelbook」
Pixelbookではどのようなアプリが使えるのか。クラウドストレージとの連携は容易なのか。WindowsアプリやOffice 365の使い勝手はどうか。仕事で使うことを前提に使用感を紹介する。(2018/6/20)

エクスペリエンスを刷新
「Office 365」モバイルアプリは何が新しいのか
Microsoftがメッセージング関連サービスの一部に再挑戦し、他のサービスも向上を図る中、同社のモバイルプレゼンスの未来は1つのアプリ、すなわちモバイルアプリの「Outlook」にかかっている。(2018/6/3)

「メールを使う」なら選択肢は無数
脱「Outlook」なら検討したい、代表的な3つの代替製品/サービス
IT担当者がMicrosoft Outlookの代替製品を探すヒントは、そのユーザーが最も必要とする機能を考慮し、それらのニーズに最も適する電子メールクライアントを選択することだ。(2018/4/10)

Microsoft Ignite発表まとめ Microsoft 365の強化、Linux対応SQL Server正式版など:
Microsoft、「量子コンピュータ」向けプログラミング言語とシミュレーターを公開
Microsoftが法人顧客向け年次イベント「Microsoft Ignite」で多数の新世代技術や新サービスを発表。クラウド、AI、MRといった技術を用いて顧客のビジネスを積極支援していく方針を示し、量子コンピュータ関連の研究開発の取り組みや、法人向けの広範な製品やサービスの新展開も発表した。(2017/9/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
近い将来、「Office」を使っているとスタバの常連になる?
Microsoft Officeは集積された膨大なデータの活用でより賢く進化し、それを他のアプリと組み合わせることで、さまざまな応用が効くようになる。例えば、スタバのアプリとOutlookが連携すると何が起こるのか。(2016/6/7)

「Office 2016」の解体新書(2)
大容量ファイルの送付が可能に、「Outlook 2016」の新機能はビジネスで使える?
メールやグループウェアの機能を持つ「Microsoft Outlook」の最新版「Outlook 2016」は、従来版とどう変わったのだろうか。ビジネスで使えるOutlook 2016の新機能を紹介する。(2016/2/3)

クラウド/モバイルがより使いやすく、より安全になる:
企業クライアントのこれまでとこれから――Windows 10とEMSが実現する“モダン・エンタープライズ”の世界とは
クラウドとモバイルは、企業システムとワークスタイルを大きく変えた。しかし、クラウド/モバイル時代のクライアント環境には、新しい管理の仕組みとセキュリティ対策が必要だ。マイクロソフトのシニアテクノロジースペシャリストである橘浩平氏に、企業クライアントの“これまで”と“これから”について伺った。(2015/11/20)

Flash Playerに未修正の脆弱性 最新版にも影響
Adobe Flash Playerの更新版が公開されたばかりだが、ゼロデイの脆弱性を悪用する攻撃が報告されている。(2015/10/14)

MicrosoftのOWAを悪用する新手の攻撃手法、セキュリティ企業が報告
何者かがMicrosoftの「Outlook Web App」(OWA)を悪用して、ログイン情報を盗んだりバックドアを通じて被害者の環境にアクセスしたりできる状態を確立していた。(2015/10/8)

変わったところと変わらなかったところ
「Exchange Server 2016 Preview」をチェックして分かった“ビルド番号の謎”
米Microsoftは、生産性とコラボレーションの機能に変更を加えた「Exchange Server 2016 Preview」を公開した。だが、これは本当にExchange Serverの新しいバージョンなのだろうか。(2015/8/24)

「Outlook on the Web」(旧「OWA」)大幅アップデート
Microsoftがメール・予定表サービス向けアプリ「Outlook Web App(OWA)」を「Outlook on the Web」に改称し、新機能を追加した。企業向け「Office 365」の「初回リリース」ユーザーはもう利用できる。その他のユーザー向けアップデートは9月の予定だ。(2015/8/5)

「Exchange Server 2016 Preview」のダウンロード開始
Microsoftが、企業向けメール・グループウェアサーバ「Exchange Server 2016 Preview」のダウンロード提供を開始した。多数の新機能が追加され、現行版より33%高速になるとしている。(2015/7/23)

Microsoft、Outlook.comを大幅アップデートへ
MicrosoftがWebアプリ版メーラーOutlook.comをアップデートし、受信トレイを自動的に整理整頓する「Clutter」機能やGoogleのInboxにあるようなピン機能などを追加する。まずは一部のプレビューユーザー向けにローリングアウトしていく。(2015/5/22)

製品導入だけがセキュリティ対策ではない
現実の手法で自社を標的型攻撃する「レッドチーム演習」とは?
現実世界の標的型攻撃を模倣し、実際に自社を攻撃することでセキュリティの不備を洗い出すレッドチーム演習。この効果は絶大だ。(2015/4/20)

Office 365運用管理入門(6):
Office 365のモバイルデバイス管理機能
前回は多要素認証による「Office 365」のセキュリティ強化を解説した。今回はモバイルデバイス管理(MDM)の観点からOffice 365のセキュリティ強化を解説する。(2015/4/2)

ダークネット合法利用の可能性は?
犯罪が横行する“ダークネット”を合法利用する企業、しかし……
未使用IPアドレスを利用するダークネットを活用する一般企業が現れた。合法的なツールも登場しつつあるが、ダークネットが犯罪の温床になっているという現実は変わらない。(2015/3/20)

これからのモバイル基盤:
クラウド時代のデータを保護する「Azure RMS」とは?
モバイルやクラウドの普及に合わせてデータの流通範囲も広がっている。社外との情報共有などを始め、新たな利用形態に柔軟に対応していくデータ保護の基盤を解説する。(2015/3/10)

シンプルなスピアフィッシングやVBAマクロが再び功を奏す?:
古典回帰のAPT攻撃、「FIN4」にファイア・アイが注意喚起
ファイア・アイは2015年2月4日、同社が「FIN4」と名付けたサイバー攻撃に関する説明会を開催した。スピアフィッシングやVBAマクロといった古典的な手口を使った攻撃であり、そのシンプルさゆえに逆に盲点を突かれた可能性があるという。(2015/2/5)

Office 365運用管理入門(4):
Office 365の監視とトラブル解決に使えるツール
今回は、「Office 365」の運用管理作業において避けて通れない、監視とトラブルシューティングを解説する。(2015/2/5)

iOSおよびAndroid版「Microsoft Outlook」アプリ登場 GmailとiCloudもサポート
Microsoftが、GmailやiCloudも使え、カレンダー機能もあるモバイルアプリ「Microsoft Outlook」をAnroidとiOS向けに公開した。日本語化もされている。昨年末に買収したAcompliをベースにしており、柔軟なUIのカスタマイズやクラウドストレージとの連係が可能だ。(2015/1/30)

Enterprise IT Kaleidoscope:
iPhone/iPadやAndroidのOfficeにみるマルチプラットフォーム化の行方
Officeといえば、Windows PCのキラーアプリとみられてきたが、Microsoftはモバイル版Officeの高機能化を進めている。iPhone、iPadやAndroidでの現状と今後の展開を占う。(2014/11/25)

社外からのアクセスはやっぱり不安?
“クラウド心配性”を払拭する「Office 365」セキュリティ入門
オフィス外のユーザーが電子メールにアクセスできることがセキュリティの問題になると懸念していないだろうか。そのような場合は「クライアントアクセスポリシー」の実装をお勧めする。(2014/7/25)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
日本での個人向け提供も決まった「Office 365」、今後はどう進化するのか?
2014年内に個人向けにも提供されることが明らかになったMicrosoftのクラウド型Officeサービス「Office 365」。そのロードマップが公開されたので、注目の新機能を一足先にチェックしていこう。(2014/7/7)

「Office 365」、iOSやAndroidのOfficeからの企業内データ接続が可能に
OWAをインストールしたiOS、Android、Windows Phone上のOfficeスイートから企業内のデータに安全にアクセスできるようになる。(2014/5/13)

Microsoft、Android版「Outlook Web App」を年内リリースへ
昨年7月にiOS向けに公開されたモバイル端末からExchangeサーバにアクセスするためのモバイルアプリ「Outlook Web App」のAndroid版がようやく年内に公開される。(2014/4/1)

ファンケル、BCP対策として認証ソリューションを導入
ファンケルは、ワンタイムパスワードシステムやリモートアクセス管理製品を組み合わせたソリューションを採用した。(2013/6/25)

中小企業のチカラを引き出すクラウド:
PR:「上質な光」の裏にITあり 老舗照明メーカーがクラウド導入した理由とは?
1923年創業の老舗照明メーカーYAMAGIWAは、Office 365で社内の情報基盤を刷新した。その目的はIT利用者の利便性を高め、コミュニケーションのあり方を変革すること。社員同士のチームプレイ強化を通じ、競争の激しい照明業界において、他社にまねのできない価値の提供を続けていこうとしている。(2013/5/22)

Linuxは企業のデスクトップ運用をどう変えるのか?
クライアントOSとして使うLinuxのメリット/デメリット
サーバOSとしてだけではなく、クライアントOSとしても注目を集めつつあるLinux。企業が導入した場合、デスクトップ環境の運用にはどのような利点があるのだろうか。(2013/3/19)

クラウド・サービスと社内システムとのID連携 最新トレンド:
第3回 Office 365とのアイデンティティ基盤連携を実現する(後)
前回構築したOffice 365と社内Active Directoryとのアイデンティティ連携環境で、実際に社内あるいは社外からPC/スマートフォンでアクセスしてシングル・サインオンがどのように動作するのか確認する。(2012/12/12)

タブレット活用時のOfficeライセンス管理術【前編】
タブレットからのMicrosoft Office利用に必要なライセンス料金は?
タブレット端末から社内のMicrosoft Officeを不用意に利用するとライセンス違反になりかねない。前編では、タブレット端末から社内のOfficeをリモート利用する際に必要なライセンスを整理する。(2011/11/9)

企業向けメッセージングプラットフォーム「Microsoft Exchange」
今後のメッセージング環境に欠かせない全ての機能を低予算で実現
肥大化を続ける企業のメールシステム環境に対しMicrosoft Exchangeは「生産性向上」「メール保護」「コスト削減」に寄与する抱負な機能を搭載。クラウド/オンプレミス双方の提供方法に対応し、低予算での導入を可能とする。(2011/5/10)

在宅勤務向けにリモートアクセスツールを無償提供――日本ユニシス
日本ユニシスは、通勤困難者が発生した企業や団体向けにリモートアクセスツールを3カ月間無償提供する。(2011/3/28)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本マイクロソフト
エンタープライズ製品の機能をクラウドで マイクロソフトのグループウェア「BPOS」
「Microsoft Online Services」は、マイクロソフトの企業向けサーバソフトで提供している機能をオンライン利用できるサービス。そのスイート版「BPOS」には同社の業務生産性に対するこだわりが込められている。(2011/2/8)

テレワークを支えるユニファイドコミュニケーション
テレワークで始める業務革新、鍵はユニファイドコミュニケーションにあり
在宅勤務をはじめとするテレワーク(社外で働く労働形態)が国内でも広がりを見せている。UCを活用すれば、オフィス外でも職場と同等の環境を手に入れられる。テレワークで具体的に必要なUC製品を検討してみよう。(2010/9/22)

Real Time Web時代の働き方:
ソーシャルメディアに詳しい斉藤徹さんのmy Workstyle on Real Time Webを聞く――第6回は12月6日
メディアジャーナリストの津田大介さんがゲストの仕事術を聞いていく生放送番組「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」。第6回のゲストはループス・コミュニケーションズの斉藤徹さん。12月6日19時に放送開始です。(2010/12/6)

Windows 7 SP1 βは7月末:
Microsoft、Tech・Ed 2010で「Windows Server 2008 R2 β」ほかを発表
ボブ・マグリア上級副社長は基調講演でクラウドコンピューティングへの取り組みを語り、「Windows Server 2008 R2」や「Windows Azure」など各種製品のアップデートも紹介した。(2010/6/8)

「Microsoft Exchange Server 2010」のSP1は年内公開
Microsoftは「Exchange Server 2010」のSP1で追加される新機能を発表した。β版は6月に公開する予定。(2010/4/8)

偽のMS通知でマルウェアに多重感染、欧米で被害拡大
Microsoftのセキュリティ情報をかたる偽メールで複数のマルウェアに感染してしまう被害が、1月から欧米で拡大しているとBitDefenderが警告した。(2010/1/20)

Outlook関連メールに要注意、サポートを装う詐欺メールが急増
「Outlookのアップデート」と称して添付ファイルやリンクのクリックを促し、マルウェアに感染させる手口が横行している。(2009/10/16)

セキュリティの弱点はパスワードにあり
パスワード管理で陥りがちな9つの落とし穴
セキュリティ上の弱点の50%以上は強度の低いパスワードに原因がある。ここではパスワード管理の落とし穴となる9項目を説明する。(2009/9/28)

iPhone企業導入のポイントを解説――バリューエンジンがセミナー開催
バリューエンジンが、iPhoneの導入を検討する企業向けのセミナーを開催。セキュリティやデバイス管理機能について解説するほか、Windows Mobile端末やBlackBerryとの機能の違い、各種機能の設定方法などを説明する。(2009/8/27)

MS直撃「次期Exchange Serverはどうなる?」
スクリーンショットで見る、Exchange Server 2010の新機能
現在β版を公開中の「Microsoft Exchange Server 2010」。現行バージョンまでのユーザーからのフィードバックを基に強化された各機能を、スクリーンショットを交えて見ていこう。(2009/8/5)

Webサービスのセキュリティ認証を評価する
ログイン関連の脆弱性に対処するための5つの方策
筆者がWebセキュリティ評価で遭遇した深刻なWeb認証の脆弱性と、その対処法を紹介する。(2009/7/22)

SMB向けメッセージング基盤の切り札?
「安価で高機能」、Exchange Serverホスティングの実力
企業のメッセージングサービスの中枢を担うようになったMicrosoft Exchange。だが中小企業にとって、そのサーバ構築費用や運用の負荷は決して低くはない。この問題を解決するのがホスティングサービスだ。(2009/6/26)

Microsoftのシェアを奪うには:
GoogleはGmailをクラウドから解放すべし
Gmailは個人用メーラーとしては申し分ないが、便利になる「Exchange Server 2010」から企業ユーザーを奪うのは難しいかもしれない。(2009/6/15)

クラウド対応強化でGmailに対抗:
「Exchange Server 2010」β版レビュー
Microsoftの「Exchange Server 2010」は、新インタフェースでGmailなどのクラウドベース製品に対抗しようとしている。企業ユーザーが求める管理機能も強化された。(画像による新機能紹介付き)(2009/4/17)

Exchange Server 2007システム管理入門:
第3回 IMAP/POP/SMTPの設定
メールサーバ・アクセスに欠かせないPOPやIMAP、SMTP。Exchangeで使うには、明示的な有効化が必要だ。(2008/12/25)

Exchange Server 2007システム管理入門:
第2回 メールボックスの作成とルーティング設定
インストールができたら、次はメールボックスを作成してみよう。外部ドメインへ送信するためには送信コネクタも必要だ。(2008/11/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。