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「PASSAGE DUPLE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PASSAGE DUPLE」に関する情報が集まったページです。

総通話の4分の1が“無料の内線”に GMOのコスト削減に貢献したドコモの内線ソリューション
「端末価格が高い」「導入コストがかさむ」などの理由で、企業への普及がなかなか進まない携帯を活用した内線ソリューション。ドコモの「オフィスリンク」は、こうした課題の解消を目指した内線ソリューションだ。導入したGMOインターネットのコスト削減に貢献したこのサービスはどのようなものなのか。(2010/10/22)

FOMA端末が全国で使える内線電話に――ドコモ、法人向け内線サービスを2009年夏に提供
NTTドコモは12月24日、PBXとドコモ網を接続し、FOMA端末とオフィスの内線電話間での内線通話を可能にする「全国型内線サービス(仮称)」を2009年夏から提供する。(2008/12/24)

法人部隊も“新ドコモ宣言”――法人市場開拓に向けたドコモの新戦略
コンシューマー市場が頭打ちになる中、ケータイキャリアが次の主戦場として注力するのが“法人市場”だ。“新ドコモ宣言”の発表以来、次々と新戦略を打ち出すドコモが、法人市場開拓に向けた戦略を明らかにした。(2008/10/24)

富士通製のスマートフォン「F1100」に不具合――ソフトウェア更新で修正
富士通製の「F1100」に不具合があることが判明した。ドコモはソフトウェア更新で対応する。(2008/10/21)

ワイヤレスジャパン2008:
移動局実車両でスーパー3G速度の体験、モバイル放送からバッテリーまで近未来の技術も──NTTドコモブース
ワイヤレスジャパン2008のNTTドコモブースは、真っ赤な装いと新ロゴとともにスーパー3G、モバイル放送、夏モデル新機種、法人向けソリューションなど多岐に渡る展示を行う。(2008/7/24)

写真で解説する「onefone(N906iL)」
「onefone(N906iL)」は、FOMAハイスピードと無線LANを利用できるデュアルネットワーク端末。ドコモの新サービス「ホームU」に対応しており、理論値54Mbpsの高速パケット通信が利用できる。(2008/5/28)

無線LAN対応機を一般向けに:
NTTドコモ、携帯電話夏モデルの「906i」と「706i」を発表
NTTドコモは夏商戦向け携帯電話端末の新製品「906i」および「706i」シリーズを発表。無線LAN対応モデルを初めて一般向けに提供する。(2008/5/27)

無線LANで高速通信と定額通話が可能な“ブロードバンド”ケータイ――「onefone(N906iL)」
NEC製の「onefone(N906iL)」は、HSDPAとGSM、無線LAN機能を搭載した3ネットワーク対応の“ブロードバンド”ケータイ。ドコモの新サービス「ホームU」に対応しており、無線LAN経由の通話や高速通信を行える。(2008/5/27)

NTTドコモ、ビジネス向け機能搭載の新型スマートフォン発売
NTTドコモは、内線システム連携やセキュリティ機能などを強化した富士通製スマートフォン「F1100」を発売する。(2008/3/11)

ダイヤルキー搭載の“スリムスライド”スマートフォン「F1100」、3月17日発売
ドコモは、WM6搭載の富士通製スマートフォン「F1100」を3月17日に発売する。厚さ16.9ミリのスリムスライドボディに、HSDPAや無線LAN、Bluetoothなどの通信機能を備え、ビジネスユースを考慮した機能も搭載する。(2008/3/11)

モバイルセントレックスのススメ:
着実な実績を積み重ねるドコモのモバイルセントレックス
モバイルセントレックスでは“老舗”のNTTドコモは、2004年からサービスを提供している。サービスの現状と同社の強みとはどのようなものだろうか。(2008/1/29)

モバイルセントレックスのススメ:
モバイルセントレックスの現在
「モバイルセントレックス」という言葉は2005年ごろから登場したが、具体的にはどのようなものなのだろうか。最新事情を含めて、その基本をみてみよう。(2008/1/7)

1100シリーズは携帯電話と同じ感覚で使えるWindows Mobile端末──ドコモ永田氏
ドコモが発表した1100シリーズのWindows Mobile端末は、「携帯の形をしたWindows Mobile端末」だとドコモの永田清人氏。新端末で、ハイエンドコンシューマーユーザーもターゲットにして市場拡大を狙う。(2007/8/30)

法人向けスマートフォンの1つの答え? 富士通のF1100
富士通が発表したF1100は、多機能が“ウリ”のスマートフォンに中にあって、コミュニケーション機能を特徴付けた端末となりそうだ。(2007/8/31)

写真で解説する「F1100」
NTTドコモの富士通製「F1100」は、無線LANやBluetoothを搭載したスライドボディのスマートフォン。従来の音声端末ユーザーでも使いやすい“ケータイらしい”デザインと操作感が特徴だ。(2007/8/30)

WM6+HSDPA+無線LAN+BT搭載の富士通製スマートフォンは“スリムスライド”──「F1100」
“普通のケータイ”のような操作性を──厚さ16.9ミリのスリムスライドボディが特徴のドコモの富士通製スマートフォン「F1100」。OSにWindows Mobile 6を採用し、HSDPA+無線LAN+Bluetooth、指紋センサーなどを搭載する。(2007/8/30)

神尾寿の時事日想:
ペニンシュラがモバイルセントレックスを導入する意味――ワンボタン・コンシェルジュの可能性
9月1日に開業するザ・ペニンシュラ東京では宿泊客に携帯電話を貸し出し、ホテルの外にいても、ワンボタンで各種サービスを利用できるシステムを導入する。“コンシェルジュ付きの専用携帯電話”というアプローチは、ホテル以外のサービスにも展開する可能性がある。(2007/8/29)

ワイヤレスジャパン2007 キーパーソンインタビュー:
法人ビジネスのドコモ2.0は“No”と言わないこと──NTTドコモ 三木茂氏
すでに飽和していると言われるコンシューマ市場に代わり、携帯電話業界で注目を集めているのが法人向け市場だ。業界最大手のドコモは法人ビジネスをどう考え、どう攻めるのか。法人ビジネス戦略部長の三木茂氏に聞いた。(2007/7/10)

ドコモと三菱地所、多拠点型ビル管理用通信システムを新丸ビルなどに導入
(2007/4/17)

ドコモ、無線LANとセキュリティを強化したビジネス端末を発売
NTTドコモは、法人向けに無線LAN機能とセキュリティを強化したFOMA/無線LANデュアル端末を発売する(2007/2/8)

「行く年来る年2006」ITmediaエンタープライズ版:
無線LANを基幹ネットワークへと進化させる3つの要素
企業インフラに定着した感のある無線LAN(WLAN)も、有線LAN上と同等のアプリケーションを動かすにはまだ信頼性が足りない。市場の動きを振り返ると、IP電話に代表される音声通信や「IEEE 802.11n」「WiMAX」などのブロードバンド技術が、WLANを「基幹網」へと進化させていく構図が浮かぶ。(2006/12/25)

無線LAN“再構築”プラン:
有線より面倒 無線端末をセットアップする
有線LANでは、PCにケーブルをつなげばあとはOSが自動的にセットアップしてくれるが、無線LAN端末はそう簡単ではない。特にIP電話の初期設定にはいろいろとコツが必要だ。(2006/11/28)

無線LAN“再構築”プラン:
「動くと切れる」をなくすには
無線LANのメリットは、端末の移動が容易なこと。そのため、無線をIP電話のインフラとして使う際の「宿命」となるのがハンドオーバー(ローミング)時の通話切れだ。この対処が、実は一筋縄ではいかない。(2006/11/13)

無線LAN“再構築”プラン:
電話と無線LANの相性は本当にいいのか?
IPネットワークによる企業内線網の構築事例はもはや珍しくない。音声のインフラとして無線LANを活用する動きも活発化しているが、有線LANと同じ品質の通話を期待していいのだろうか。(2006/11/9)

無線LAN機能を強化したビジネスケータイ──「N902iL」
ドコモが法人向けモデルとして投入する「N902iL」は、IEEE802.11e/gとFOMAのデュアルネットワーク端末。VoIP機能が強化され、通話品質や操作性が向上した。(2006/10/13)

GPS、3Gローミング、WMA、ワンセグ、HSDPA──ドコモの冬モデル14機種
ドコモが903iシリーズ6モデルとHSDPA対応機2モデル、ワンセグ対応機3モデル、SIMPURE 2モデル、ビジネス携帯1モデルの14機種を発表。903iシリーズは全機種がGPS・着うたフル、3Gローミングに対応する。(2006/10/12)

写真で解説する「W-ZERO3」
3機種目のW-SIM端末として登場したW-ZERO3は、OSにWindows Mobileを採用した高機能なスマートフォンだ。どのような端末なのか、発表会会場でチェックした。(2005/10/21)

神尾寿の時事日想:
FMCへの布石、「無線LAN内蔵ケータイ」の現状は……
固定と携帯の融合の流れが強まっている。NTTドコモに続き、KDDIも無線LANを利用した企業向け内線ソリューションに取り組むようだが、先行する「PASSAGE DUPLE」の現場はまだまだ課題も多い。(2005/10/6)

CEATEC JAPAN 2005:
KDDI、無線LAN内蔵ケータイで内線目指す
KDDIは、無線LAN内蔵ケータイを使った企業向け内線ソリューションを紹介している。対応端末などは明かさなかったが、無線LAN内蔵携帯電話の投入が前提となる。(2005/10/4)

登場して1年、モバイルセントレックスの現在は?
沖電気は、モバイルセントレックスの最新状況についてのセミナーを開催。NTTドコモ「PASSAGE DUPLE」や、沖電気「SS9100」について、現在の状況や今後の取り組みを説明した。(2005/9/8)

6月11日〜6月17日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
KDDIが「ウルトラ3G構想」を説明、各社の“3Gの先”が話題になった一週間。また、ライブドアが月額525円という低料金で、公衆無線LANサービスに参入する。(2005/6/17)

ドコモ、ポケベルを2007年3月末で終了
首都圏でサービスを行っていたドコモのクイックキャストがサービス終了を決めた。現在約29万人が利用している。(2005/4/25)

2月26日〜3月4日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
NTTドコモは、先週のプリペイド携帯からの撤退(2月21日の記事参照)に続き、PHS事業からの撤退を表明した。Sony Ericssonは世界初のウォークマン携帯を発表している。(2005/3/4)

ドコモ、PHS事業から撤退へ〜FOMAに経営資源を集中
ドコモは、PHSサービスの新規申し込みを4月30日をもって終了すると発表した。ユーザーの動向をみながら、2年後をめどにサービスを終了する意向。代替案の1つにはフルブラウザ端末の投入も挙がった。(2005/2/28)

沖電気、N900iL対応のSIPサーバを発表
沖電気工業は、PASSAGE DUPLE用のFOMA端末「N900iL」に対応したIP-PBXサーバを発表した。(2005/2/21)

モバイルセントレックス最新動向インタビュー:
ドコモがPASSAGE DUPLEで目指すもの
携帯を内線に利用する「モバイルセントレックス」への取り組みは各社さまざま。「PASSAGE DUPLE」を打ち出すドコモが目指すのは“通話の一歩先”だ。N900iLを核にしてドコモが目指すものは何か?(2005/2/7)

NET&COM2005、モバイルセントレックス関連商品が多数出品
企業向けのITソリューション展「NET&COM2005」が、4日まで開催中だ。会場には、モバイルセントレックスや、無線VoIPに関連する新商品が多数展示されている。(2005/2/2)

コンパクト&安価にFOMA+VoIPソリューションを提供〜アイコムソリューションフェアー in Tokyo
端末数が64台以下の小規模なオフィスで、FOMAと連携したVoIP環境を作るには? アイコムが提案するシステムはとてもシンプルだ。(2005/1/27)

NECソフトとF5、携帯電話向けセキュリティソリューションを提供
(2005/1/25)

モバイルセントレックスとは何か
最近携帯関連の記事で目にすることが増えているのが「モバイルセントレックス」という言葉だ。携帯キャリア各社の法人向け商品として、2004年後半から2005年にかけて本格的に立ち上がりつつある。(2004/12/18)

PASSAGE DUPLE導入事例〜JFEシステムズ
NTTドコモのモバイルセントレックス「PASSAGE DUPLE」。これをいち早く導入したのが川鉄情報システム改めJFEシステムズだ。(2004/12/18)

無線LAN+IP化でオフィスの面積は20%削減できる〜コクヨ
社内インフラを徹底的に無線LAN&IP化。VPNで、自宅でも喫茶店でも自由に仕事──社員の人数が10%増えたにも関わらず、フロア面積を20%削減したという。(2004/11/19)

ドコモ、無線LAN内蔵の「N900iL」〜法人向けに展開
ドコモは無線LAN内蔵の「N900iL」を11月16日から発売する。法人向け端末として「PASSAGE DUPLE」と併せて販売。(2004/11/15)

モバイル・セントレックス【もばいる・せんとれっくす】
携帯電話を企業の内線電話として利用するサービス「モバイル・セントレックス」が流行り始めた。ドコモやKDDI、ボーダフォンなどが各種サービスを用意し始めている。(2004/8/9)

無線LAN内蔵FOMA「N900iL」でできること
ドコモが、携帯電話としては初めて無線LANを内蔵したFOMA「N900iL」を開発した。N900iをベースとし、無線LAN機能を内蔵したにもかかわらず、ほぼ同等のボディサイズだ。(2004/7/13)

携帯初、無線LAN内蔵「N900iL」の狙い
国内初となる無線LAN内蔵FOMA端末が発表された。VoIPに対応し、従来PHSを使っていた事務所コードレスシステムを置き換える。また無線LANを使った社内イントラネットへのアクセスや、インスタントメッセージ機能、プレゼンス機能が盛り込まれた。(2004/7/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。