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「性能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「性能」に関する情報が集まったページです。

モトローラが「moto g52j 5G」を6月3日発売 おサイフとIP68相当の防水・防塵に対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンは5G対応のミッドレンジスマートフォン「moto g52j 5G」を6月3日に発売する。MOTO STOREにおける販売価格は3万9800円(税込み)。モトローラ製品として初めておサイフケータイとIP68相当の防水・防塵(じん)性能に対応した。(2022/5/18)

組み込み開発ニュース:
AMDがROS対応のロボット開発キットでNVIDIAに対抗、開発期間を約5分の1に短縮
AMDは、SOM製品「Kria」の新たなラインアップとして、オープンソースのロボット開発フレームワーク「ROS 2」をネイティブでサポートする「Kria KR260ロボティクス・スターターキット」を発表。NVIDIAの競合ソリューションと比較して、ソフトウェア開発期間が約5分の1、消費電力1W当たりの性能が8倍以上、レイテンシが3分の1以下になるという。(2022/5/18)

PR:仕事やゲーム、映像編集も万全! コスパ良好のデスクトップPC「mouse DT6-G [Windows 11]」を試す
ハイブリッドワークやおうち時間の増加でノートPCを手にした人が増えているが、やはりPCをさまざまな用途で快適に使いたいという場合は、デスクトップPCの方が同じコストを掛けても高性能なモデルが買える。今購入できる、お勧めの1台をピックアップした。(2022/5/18)

高性能プロセッシングを狙う:
RISC-Vに舵を切ったMIPS、新型コア2製品を発表
MIPSが2022年5月、高性能プロセッシングをターゲットとするRISC-Vベースの新製品を発表し、大きな注目を集めている。同社にとって初となるRISC-VベースのマルチプロセッサIP(Intellectual Property)コア「eVocore P8700」と「eVocore I8500」を提供するという。(2022/5/17)

Applied Materialsが発表:
さらなる微細化に向けたEUV/GAA向け技術
Applied Materialsの3D GAA(3次元Gate-All-Around)トランジスタ技術とEUV(極端紫外線)リソグラフィソリューションの最新ポートフォリオは、ムーアの法則による2D(2次元)スケーリングの限界に対処するために設計された。EUVによる2Dスケーリングの拡張を熱望する半導体メーカーのために電力効率と性能、面積、コスト、市場投入までの期間(PPACt:Power efficiency, Performance, Area, Cost, and time to market)を改善することを目指している。(2022/5/16)

ソニー、ノイキャン性能を引き上げた「WH-1000XM5」 独自チップ2基とマイク8個 通話性能も向上
ソニーは、アクティブノイズキャンセリングに対応した新型ワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM5」を発表した。ソニーストアでは4万9500円で販売。5月27日に発売予定だ。(2022/5/13)

プロジェクト:
物流施設「MCUD 川崎I」BELSとCASBEE両方で最高評価を取得
三菱商事都市開発は、物流施設「MCUD川崎I」において、「建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)」で最高位の「5つ星」を、「CASBEE不動産評価認証」で最高位の「Sランク」を取得した。(2022/5/12)

導入事例:
一般設計者でも放射線の遮蔽性能評価を数時間で行えるアプリを開発、清水建設
清水建設は、高エネルギー放射線医療施設の遮蔽設計時に必要な放射線の遮蔽性能評価を、一般の設計者でも簡易に行えるアプリ「SC-HoRS」を開発した。SC-HoRSでは、独自の簡易式自動計算機能により、放射線遮蔽室と放射線治療装置の仕様を入力するだけで、放射線の遮蔽性能評価が行える。(2022/5/12)

わずか半年でモデルチェンジ? 「AQUOS wish2」登場の背景、実はデュアルSIM版も
フラグシップモデル「AQUOS R7」と同時にサラッと発表された“もう1つの新製品”AQUOS wish2。小幅な性能向上だけの新モデルを投入する背景は(2022/5/11)

独アウディ、「Q5」シリーズの6車種・1万台リコール 防水性不十分、制御システムがショートの恐れ
独アウディの日本法人が、国土交通省に「Q5」シリーズ6車種、計1万台のリコール届出を提出した。翌11日からリコールを始める。発表資料によると、後部座席(リアシート)などの防水性能が低く、座席下の制御システムがショートする恐れがあるという。(2022/5/10)

「AQUOS R7」実機レポート、“じゃじゃ馬”だった先代の弱点克服で死角なし?
シャープは9日、フラグシップモデル「AQUOS R7」の実機レポート。1インチカメラ&高性能ディスプレイは維持しつつ、前モデルの弱点を補い、魅力を高めている。同日開催されたメディア向け体験会から、実機の仕上がりをレポートする。(2022/5/10)

XPPen、ペン性能を高めた15.4型液晶ペンタブ「Artist 16セカンド」
XPPenは、15.4型フルHD表示に対応した液晶ペンタブレット「Artist 16セカンド」を発表した。(2022/5/9)

AMDがChrome OS搭載デバイス向けの「Ryzen 5000 C」シリーズを発表 最大85%のGPU性能向上を実現
5月5日(現地時間)、AMDがZen 3アーキテクチャを採用したプロセッサ「Ryzen 5000 C」シリーズを発表した。Chrome OSを搭載したデバイスを想定したもので、順次搭載モデルが発売される見込みだ。(2022/5/6)

Google、「YouTube Go」提供終了へ
Googleは2016年にリリースしたアプリ「YouTube Go」の提供を8月に終了する。ネットに接続しにくい地域で、動画をダウンロードして視聴するためのアプリだ。メインのYouTubeアプリの性能が向上したためとしている。(2022/5/6)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

自動車業界の1週間を振り返る:
全固体電池やLiDAR……自動車メーカーがコストよりも「足りない性能」に言及するとき
土曜日ですね。昨日からお休みの方、5月8日まで休みで10連休だという方、「みんなが休みのときこそ仕事」という方、皆さまおつかれさまです。連休直前や連休明けに稼働停止という自動車メーカーがあり、気をもんでいる方も多いかもしれません。(2022/4/30)

PR:BTOの楽しさを全ての人に! 限界に挑む「パソコンショップSEVEN」で初心者も安心してフルカスタム!!
「ゲーム実況の配信者が使っているような、きれいに光るPCが欲しい」「自分の仕事に最適化した、とにかく速くて快適なPCが欲しい」「性能だけでなく、見た目や品質にもこだわったPCが欲しい」――そんな希望をかなえてくれるのが、東京・秋葉原に生産拠点を構える「パソコンショップSEVEN」のBTOパソコンだ。(2022/4/28)

オンプレミスでのデータ活用をスマートに
オンプレサーバを必要に応じて調達 一緒にコストも最適化する秘訣とは
クラウドファーストの時代であってもパブリッククラウドが必ずしも第一の選択肢というわけではない。社内データの本格的な活用を想定し、コストや応答性能、運用の利便性を考えたときにベストな選択肢を考える。(2022/4/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外で10機種以上登場の「Redmi Note 11」シリーズ、日本版と海外最上位モデルを比較
次々と日本市場に低価格スマホを投入するXiaomi。2022年になると「Redmi Note 11」で高性能機の投入を始めた。さまざまなモデルが存在するが、日本版と海外最上位モデルを比較してみた。(2022/4/27)

東大、“世界最高性能”のディープフェイク検出AIを開発 フェイクニュースやポルノなどの悪用根絶に期待
東京大学の研究チームは、動画内の人物の顔が本物かどうか判定する、ディープフェイク検出AIを開発した。このAIは、既存研究の性能を大きく上回り、世界最高性能の評価を示したという。(2022/4/26)

日銀がCBDCの実証実験フェーズ1の報告書を発表、クロスボーダー決済も念頭にフェーズ2へ
日本銀行がCBDCの基本的な取引処理性能などを検証するPoC第1段階の完了を報告書を発表した。CBDCシステムの基盤となる「CBDC台帳」の性能などを評価する内容だ。通常時スループット数万件/秒、ピーク時10万件以上/秒、レイテンシ数秒以内で決済処理は実現したのだろうか。(2022/4/26)

電荷の蓄積を減少させ安定性向上:
三元系高分子太陽電池の劣化メカニズムを解明
筑波大学と広島大学の研究グループは、三元ブレンド系高分子太陽電池の安定性向上メカニズムを分子レベルで解明することに成功した。電子スピン共鳴と太陽電池の性能を同時に計測する手法を新たに開発することで実現した。(2022/4/22)

ソニー、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET 3」を4月21日に発売 冷却性能と駆動時間が向上
ソニーグループは、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET 3(レオンポケットスリー)」を4月21日に発売する。メーカー希望小売価格は1万4850円(税込み)。新開発のサーモモジュールと放熱機構により、冷却性能と駆動時間が向上した。(2022/4/21)

auとUQ mobileが「AQUOS sense6s」を4月28日に発売 CPUとGPU性能が向上
KDDIと沖縄セルラー電話は、auとUQ mobileでシャープ製の5G対応スマートフォン「AQUOS sense6s」を4月28日に発売する。プロセッサにSnapdragon 695 5Gを採用し、現行製品「AQUOS sense6」と比べてCPU性能が約12%、GPU性能が約35%向上した。基本的な特徴はAQUOS sense6と変わらない【更新】(2022/4/20)

ロボットや自動運転車に向け:
“真の4Dセンサー”を実現するSiLCのFMCW LiDAR
SiLC Technologiesは、コヒーレントなビジョンとチップスケールの統合をより広範な市場に提供できるよう、「Eyeonic Vision Sensor(以下、Eyeonicセンサー)」を発表した。Eyeonicセンサーは、二重偏波の強度に関する情報を提供しながら、マルチユーザーによる干渉や環境からの干渉に対する耐性を実現することで、LiDARの性能を新たなレベルに引き上げるものである。(2022/4/19)

AIが生成するソフトウェアの将来性と危険性:
Microsoft、AIモデルが生成したコードの正確性を向上させる「Jigsaw」を紹介
Microsoftは、AIモデルによるプログラムコードの生成性能を向上させる新しいツール「Jigsaw」を紹介した。(2022/4/19)

サンケン電気 SEP1Aシリーズ:
高演色のLEDデバイス2種
サンケン電気は、高演色LEDデバイス「SEP1A」シリーズの提供を開始した。色評価用AAA蛍光ランプと同レベルの高い演色性能を有し、紫外成分も低減するため、展示物の変色などを抑制できる。(2022/4/19)

CAD:
建物の音響性能をリアルタイムに予測・評価する新シミュレーションツール、清水建設
清水建設は、高レベルの音響品質が求められるホールや劇場を対象に、初期設計段階の3次元CADデータから建物の音響性能をリアルタイムに予測・評価する音響シミュレーションツールを開発した。今回のツールは、独自の音響解析プログラムを3次元CADツールと連携させたデジタルデザインツール。音響の専門知識がなくても簡単に使え、設計者は、専門家の知見に頼らず、プロジェクトの初期段階で、計画案の音環境に対し良否を迅速に調べられる。(2022/4/19)

製品動向:
断熱性能を向上させリニューアルした断熱玄関引戸を全国発売、LIXIL
LIXILは、従来品よりも断熱性能を向上させ、住宅の外観と合わせやすい木目カラーをラインアップし、リニューアルした断熱玄関引戸「玄関引戸JS」の全国販売を行っている。(2022/4/18)

橋本環奈、主演舞台「千と千尋」劇場前で“ステルス性能”を発揮 「まさか本人が後ろにいるとは」「全然バレてない!」
後ろ後ろ〜〜!(2022/4/16)

房野麻子の「モバイルチェック」:
メーカーモデル拡大の契機? サムスン国内初のSIMフリーGalaxyスマホ投入のワケ
Sシリーズの性能はさすがの一言だが、今回、特に注目されているのはSIMフリーモデルのGalaxy M23 5Gだ。ディスプレイごと折りたためる「Galaxy Z Fold2」「Galaxy Z Flip」のThom Browne Editionなど、数量限定の特別モデルを除けば、Galaxy M23 5Gは国内で初のSIMフリーGalaxyスマホとなる。(2022/4/15)

スマホの性能に依存しないバーチャル空間、KDDIとstuが運用 「願いツナグサクラ」公開
KDDIとstuは14日、スマートフォンなど端末の性能に依存せずに高精細3Dバーチャル空間を提供できるリアルタイムクラウドレンダリング技術の実運用を始めたと発表した。(2022/4/14)

開発の期間短縮とコストを削減:
NXP、車載レーダーセンサー向け開発キットを発表
NXP Semiconductorsは、車載レーダーセンサーの性能強化に向けた「Premium Radarソフトウェア開発キット(PRSDK)」を発表した。2022年内にもレーダーシステムの評価用として供給を始める。(2022/4/13)

ランクル速ぇぇ! 直線最速バトルでぶっちぎりの爆速性能見せつける 「スポーツカー真っ青」「とんでもねぇ怪物だ」の声
ひょぇぇ、こんなデケーのに驚きの速さだ……!(2022/4/12)

新型「シビック タイプR」、鈴鹿サーキットで最速記録を更新 車載動画でハンパない旋回性能を披露
偽装ラッピングでもかっこいい〜。(2022/4/11)

節電エアコンをサブスク 脱炭素時代の新世界戦略
エアコン業界では、省エネ性能の高いエアコンのサブスクリプション制度や、CO2排出量の少ない「ヒートポンプ式」暖房機器の増産など、脱炭素に軸足を置いたビジネスを各社が展開する。(2022/4/11)

産業動向:
大成建設が汎用建機装着型のダム堆砂処理装置を開発、水中の堆砂を効率的に分別吸引
大成建設は、汎用建機に付属部品として装着し、ダム湖から吸引浚渫した堆砂をパイプラインで圧送するダム堆砂処理装置「T-A Dredger」を開発した。T-A Dredgerは、汎用建機に装着することで、水深に関わらず水中の堆砂を効率的に分別吸引することが可能となる。また、国土交通省中部地方整備局が長野県伊那市で管理する美和ダム貯水池でT-A Dredgerの実証実験を行い、その性能を確認した。(2022/4/8)

機械学習特化型プロセッサ:
「世界初」3次元Wafer on Wafer技術採用IPUの中身
 Graphcoreは2022年3月、TSMCと連携して開発した3D Wafer on Wafer(以下、WoW)技術を用いたIPU(Intelligence Processing Unit)「Bow IPU」を発表した。3D WoW技術を用いることで、既存製品とほぼ同じ製造コストでありながら処理性能を40%、電力効率を16%それぞれ向上している。今回、同社の日本法人グラフコア・ジャパンがこの新製品の詳細について語った。(2022/4/7)

組み込み開発ニュース:
インテルのGPU「Arc Aシリーズ」、CPUや内蔵GPUと連携しAI処理を効率化
インテル日本法人が、ディスクリートGPU「Arc Aシリーズ」の特徴や事業展開などについて説明。GPUアーキテクチャ「Xe HPG」の他、CPUや内蔵GPUと連携して電力消費を抑え、性能向上も可能にする機能「Deep Link」などについて紹介した。(2022/4/6)

人工知能ニュース:
AIアプリケーション向け、2枚のウエハーを貼り合わせた3D WoW IPUを発表
グラフコア(Graphcore)は、3次元半導体技術による3D WoWプロセッサ「Bow IPU」を発表した。次世代AIコンピュータシステム「Bow Pod」の心臓部として、従来のプロセッサより最大40%高い性能と、16%高い電力効率を提供する。(2022/4/5)

PEFCのコスト低減を可能に:
新手法で燃料電池触媒のORR活性を2倍以上に向上
量子科学技術研究開発機構(量研)と東京大学、日本原子力研究開発機構らの研究グループは、燃料電池自動車(FCV)の動力源となる固体高分子形燃料電池(PEFC)の触媒性能を、2倍以上も向上させる新たな手法を開発した。(2022/4/5)

情シス責任者やデータ基盤責任者の方必見:
PR:データウェアハウスの処理性能向上と大幅なコスト削減、そしてBI+AIのポテンシャルを最大化する次世代データ基盤アーキテクチャ「レイクハウス」の実力
データ経営の重要性の高まりを受け、AI活用を含めてデータの潜在能力を最大限に引き出す必要性が生まれている。だが従来のデータウェアハウスではパフォーマンスが足りないだけでなく、複雑かつ非常に高価で投資に見合った価値を発揮し切れていない。(2022/4/5)

動画も写真も失敗しない、モジュール式“デジカメ”としても魅力を醸し出す「Insta360 ONE RS」
Insta360からモジュール式アクションカムの新製品「Insta360 ONE RS」が登場。アクションカムとしての実力に注目が集まりますが、静止画の撮影でも強い性能を発揮。スマートフォンと一緒に持ち歩きたい“デジカメ”として仕上がっています。(2022/4/2)

CADニュース:
DWG互換CADシステムの国内販売に向け、販売代理店契約を締結
Bricsysは、エンジニアリングデザインソフトウェア「BricsCAD」の国内販売について、SB C&Sと販売代理店契約を締結した。BricsCADの性能とコストパフォーマンスの高さを広めて、多くの企業が設計ワークフローを効率化できるよう支援していく。(2022/4/1)

量子コンピュータ:
富岳のプロセッサ活用で高速化、「世界最速級」の36量子ビットシミュレーター
富士通は2022年3月30日、「世界最速レベル」(同社)の量子計算が行える36量子ビットの量子シミュレーターを開発したことを発表した。同社が運用するスーパーコンピュータ「富岳」のプロセッサ「A64FX」の性能を生かしたものとなっている。(2022/3/31)

「iPhone SE(第3世代)」は買いか? iPhone 13 ProやSE(第2世代)と使い比べて分かったこと
発売されたばかりの「iPhone SE(第3世代)」を購入した。先代の「iPhone SE(第2世代)」や、よりスペックの高い「iPhone 13 Pro」と比べてどうか。実際の使い勝手や性能、現在のiPhoneラインアップで購入すべきモデルなのかについて検証した。(2022/3/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
高速150W充電「realme GT Neo3」がMWC2022で先行展示されていた?
3月22日、realmeが150W充電に対応したスマホ「realme GT Neo3」を発表した。高性能モデルで、5分間で50%の充電が可能だという。約5万円程度と少々高い価格になるが、先進国でも十分通用するスペックといえる。(2022/3/30)

コスパ最高クラスの原付二種スクーター! ヤマハの125cc通勤快速「アクシスZ」に新型登場
125ccトップクラスという燃費性能と高い実用性で刷新された“隠れベストセラー”な原付二種スクーター。新年度の通勤快速車にいかがですか?(2022/3/26)

組み込み開発ニュース:
「Jetson AGX Orin」のAI処理性能は275TOPSへ、「Jetson Orin NX」も発売
NVIDIAが最新の組み込み機器向けAIモジュールである「Jetson AGX Orin」の開発者キットの販売を開始すると発表。米国での価格は1999米ドル(約24万3000円)で、量産用モジュールは2022年第4四半期に399米ドルで入手可能になるという。(2022/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。