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「PlayStation Now」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PlayStation Now」に関する情報が集まったページです。

ITはみ出しコラム:
ゲームの世界も“Netflix化”していくのか
家庭の据え置きゲーム機やPC、携帯ゲーム機にスマホ……そういった区分は、世界的なストリーミングゲームサービスの台頭で大きく変わっていくかもしれません。(2019/6/16)

「サブスク」という日本語の弊害
「サブスクリプション」と「使い放題」は違う。どこからその誤解が広まっていったのか。(2019/6/14)

Microsoftのゲームストリーミング「xCloud」では「Xbox One」のゲームがそのままプレイ可能に
Microsoftが準備中のゲームストリーミングサービス「Project xCloud」用にカスタマイズしたブレードを、北米、アジア、ヨーロッパの13のMicrosoft Azureデータセンターに展開し、カプコンなどのメーカーが既にテスト中だと発表した。(2019/5/27)

製造マネジメントニュース:
“ソニーらしさ”を再定義、CMOSイメージセンサーはエッジAIを組み込み新価値創造
ソニーは2019年5月21日、経営方針説明会を開催。コンテンツの入り口から出口までをカバーするテクノロジーカンパニーとしての立ち位置をあらためて明確化した他、次世代コンソールに注目が集まるゲーム関連事業や、CMOSイメージセンサーを中心とした半導体事業の取り組みについて紹介した。(2019/5/22)

ソニー、次世代機“PS5(仮)”を開発中 「ストリーミングゲームと同時並行で取り組む」
ソニーは、ゲームストリーミングサービスの拡大に取り組む一方で、据え置きの次世代ゲーム機にも注力していることを明らかにした。(2019/5/21)

ソニーとMicrosoft、クラウドゲーミングやAI分野で戦略的提携――Azure活用でユーザーに“新たなエンタテインメント体験”を
ソニーとMicrosoftは、ゲームストリーミングサービスやAIソリューションの分野で戦略的提携を発表。ゲームやコンテンツのストリーミング向けクラウドソリューションを共同開発する他、MicrosoftのAIを活用したインテリジェントイメージセンサーやコンシューマー向け製品の開発を目指す。(2019/5/21)

ソニーとMicrosoft、クラウドベースのゲームとAIで提携 PlayStationのオンラインゲームをAzureで
ソニーとMicrosoftが、ゲームとAIでの戦略的提携を発表した。PlayStationとXboxのためのAzureベースのクラウドソリューションを共同開発していく。また、ソニーのイメージセンサーとAzure AIで「クラウド&エッジ」のソリューションを開発する。(2019/5/17)

製造マネジメントニュース:
ソニー決算は税引前利益が初の1兆円超え、半導体は1000億円の設備増強を検討
ソニーは2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)の業績について発表。営業利益、税引前利益、純利益ともに過去最高を更新。税引前利益では初の1兆円超えとなる好業績を実現した。(2019/5/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

Microsoft、新ゲームストリーミングサービス「xCloud」のトライアルを年内に開始へ
MicrosoftがXbox端末でもモバイル端末でも同じゲームをプレイできるストリーミングサービス「Project xCloud」のトライアルを年内に開始すると発表した。Android端末にXbox Oneコントローラを接続して「Forza Horizon 4」をプレイするデモも披露。(2019/3/15)

Microsoft、「PlayStation Now」のようなゲームストリーミングサービス「Project xCloud」発表
Microsoftが、XboxでもPCでもスマートフォンでもプレイできるゲームストリーミングサービスの提供を目指す「Projec xCloud」を発表した。2019年中に公開テストを開始する計画だ。(2018/10/9)

「PlayStation Now」にPS4タイトル追加 7月20日から
ソニーは、7月20日からストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」にPS4タイトルを追加する。(2017/7/7)

PS3、生産終了していた 全てのモデルが出荷完了 10年以上の歴史に幕
お疲れ様、PS3。(2017/5/30)

PC版「PlayStation Now」日本でスタート PC単体でPS3ゲームがプレイできる
PS3タイトルをストリーミング経由で遊べる「PS Now」のPC版が日本でもスタートした。(2017/3/21)

PS3事実上の生産終了か ソニー「近日出荷完了予定」と告知
10年以上ありがとう。(2017/3/17)

PS4のゲームがパソコンでも出来るようになる! ゲーム配信サービス“Playstation Now”がPS4ソフトに対応決定
PCゲーマー大歓喜。(2017/3/14)

PS3のゲームをPCで! 「PS Now for PC」が日本国内でも対応へ
ウィンドウ表示にも対応。(2017/2/24)

「PlayStation Now」日本でもPC対応へ 今春スタート
PS3のゲームをストリーミング方式で遊べる「PlayStation Now」の対応端末に、日本でもWindows PCが加わる。(2017/2/24)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、PS4以外の端末でサービス終了
Vitaや液晶テレビなど、PS4以外はすべてサービス対象外に。(2017/2/16)

「FF13」や「デモンズソウル」がPCでプレイできるようになるぞ! PlayStation NowがPCに対応
PCでライトニングさんに会えるぞ。(2016/8/24)

PS4のコントローラー「DualShock 4」をPC/Macに無線接続するアダプター、25ドルで発売へ
「PlayStation 4」の無線コントローラー「DualShock 4」をPCおよびMacで無線で使えるようにするアダプターが、まずは9月初旬に欧米で発売される。PS4のゲームのPC/Macでのリモートプレイや、PCでの「PlayStation Now」を無線で楽しめるようになる。(2016/8/24)

PS3のゲームをPCで:
「PlayStation Now」がWindows PCに対応へ(まず欧米から)
「PlayStation 3」のゲームをストリーミング方式でプレイできるサービス「PlayStation Now」がWindows PCにも対応する。「DualShock 4」の無線アダプタも発売する。(2016/8/24)

SCE、「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」に社名変更 PSN手がけるSNEIと統合
PlayStationシリーズのハード・ソフト事業を手がけるSCEと、PSNを展開するSNEIが統合。新会社「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」が4月に発足。(2016/1/26)

PS3のタイトルをPS4やVitaで遊べる「PlayStation Now」、β版開始
PS3のゲームをストリーミング配信する「PlayStation Now」の国内向けβ版サービスが9月16日にスタートした。(2015/9/16)

PS3ゲームをPS4/Vitaで遊べる「PlayStation Now」スタート
9月16日、PS3のゲームをストリーミング方式で遊べる「PlayStation Now」の国内サービスが始まった。(2015/9/16)

ストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、9月16日にβサービス開始
約150のPS3タイトルを用意し、遊び放題は月額2315円。(2015/9/15)

国内向けもついに開始:
PlayStation Nowユーザーテスト参加者募集開始――抽選申込みは8月16日まで
PS3のゲームをストリーミング配信する「PlayStation Now」の国内ユーザー向けテスト参加者募集が開始された。申込み期間は8月16日までで抽選となる。(2015/8/12)

ストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」国内向けにユーザーテストへの参加募集を開始
応募受付は8月16日まで。(2015/8/11)

PS3ゲームをストリーミング配信「PlayStation Now」、国内テスター募集スタート
PS3ゲームをストリーミング配信する「PlayStation Now」の国内向けユーザーテスト参加者募集が始まった。(2015/8/11)

SCE、クラウドゲーム配信のOnLiveを買収 サービスは月末に終了へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、米新興企業OnLiveのクラウドゲームサービスを買収する。「PlayStation Now」の強化が狙いのようだ。(2015/4/3)

一元化したサービスプラットフォームを目指す:
PSN、ゲーム/映像/音楽の総合サービスポータルに向けコンテンツ強化
SCEおよびSNEIは、PSNを総合的なデジタルエンタテインメントブランドとして位置づけ、ゲームから映像、音楽までネットワークサービスを一元化して提供すると発表した。(2015/1/29)

2015 CES:
有機ELにHDR、中国メーカーの躍進、そしてテレビ向けOSの行方――「2015 CES」を象徴する4つのトピック
4K対応が一段落し、8KやHDRといったさらなる高画質競争へと移りつつあるテレビメーカー各社。今年のCESを俯瞰(ふかん)してみると、いくつかのトレンドが見えてきた。(2015/1/26)

「PlayStation Now」、2015年にSamsungのSmart TVをサポートへ
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)がSamsungと提携し、北米で提供するクラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」をSamsungのSmart TVで利用できるようにする。(2014/12/25)

製造マネジメントニュース:
ソニー、構造改革の打ち止めなるか!? テレビ事業が11年半ぶりの2四半期連続黒字
ソニーは2015年3月期(2014年度)第2四半期の決算発表を行った。構造改革の成果などにより、テレビ事業やゲーム事業の収益性回復が進む一方で、新たな課題として浮上したスマートフォンをはじめとするモバイル事業では苦戦が続き、先行きが見えない状況が続いている。(2014/10/31)

製造マネジメントニュース:
構造改革を進めるソニー、反転のカギを握るのはウェアラブルデバイス!?
ソニーは2014年度の経営方針説明会を開催。同社は2013年度の業績が予想を大きく下回り、2014年度は構造改革の1年となる。同社社長兼CEOの平井一夫氏は「構造改革を先送りにせずに2014年度でやり抜き、2015年度以降は成長フェーズへと入れるようにする」と語っている。(2014/5/22)

SCEJA、発売前に「PS4」が体験できるイベントを各地で開催
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEJA)は、発売前に「PlayStation 4」が体験できるイベント「Try! PlayStation 4!-2.22-」を東京・名古屋・大阪で開催する。(2014/1/24)

2014 International CES:
「好奇心」と「感動」がソニーのモノ作りの原動力――平井社長が基調講演で語る
「好奇心がイノベーションを生み出すために最も必要であり、好奇心こそが新技術や製品開発の原動力になっている」と平井社長は基調講演で話す。最終的に、ユーザーに「感動」を届けることを使命としている。同氏が思い描く、感動を与える製品とは?(2014/1/8)

2014 International CES:
ブラビアだけでもPS3のゲームをプレイ、SCEがクラウドゲームサービス「PlayStation Now」を発表
ソニー・コンピュータエンタテインメントがクラウド技術を活用したストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)を発表した。米国で夏にサービスを開始する。(2014/1/8)

SCE、クラウド活用のストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」を今夏から米国で提供開始
……日本は?(2014/1/8)

2014 International CES:
ソニー、クラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」を発表
ソニーが、2012年に買収したGaikaiの技術を使ったクラウドゲーミングサービスを発表した。今夏にまずは米国でスタートする。(2014/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。