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「PS4」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PS4」に関する情報が集まったページです。

Amazon、1月2日から「初売りセール」開催 注文前に中身を確認できる「見える福袋」も登場
液晶テレビやPS4、Echo Plusなどが入った福袋も。(2019/1/1)

製造マネジメントニュース:
“ソニーらしさ”を再定義、CMOSイメージセンサーはエッジAIを組み込み新価値創造
ソニーは2019年5月21日、経営方針説明会を開催。コンテンツの入り口から出口までをカバーするテクノロジーカンパニーとしての立ち位置をあらためて明確化した他、次世代コンソールに注目が集まるゲーム関連事業や、CMOSイメージセンサーを中心とした半導体事業の取り組みについて紹介した。(2019/5/22)

2019年の経営方針を説明:
ソニー、イメージセンサー需要拡大で設備投資増額
ソニーは2019年5月21日、東京都内で、2019年度の経営方針説明会を開催した。同社社長兼CEOの吉田憲一郎氏は、CMOSイメージセンサー事業について、「今後数年の増産投資が必要だ。生産設備は陳腐化しにくく、長期的に投資リターンは高い」と説明。2020年度までの3年間の設備投資を従来の1兆円から、1兆1000億〜1兆2000億円に増額することを明かした。また、3年間累計の金融分野を除く営業キャッシュフロー目標を2兆円から2兆2000億円以上に増額することも発表した。(2019/5/22)

ソニー、次世代機“PS5(仮)”を開発中 「ストリーミングゲームと同時並行で取り組む」
ソニーは、ゲームストリーミングサービスの拡大に取り組む一方で、据え置きの次世代ゲーム機にも注力していることを明らかにした。(2019/5/21)

ピエール瀧の登場シーンを差し替え 販売中止になっていた「JUDGE EYES」が新価格版として7月18日に再登場
有料ダウンロードコンテンツも全て収録されています。(2019/5/21)

ピエール瀧逮捕で販売中止の「JUDGE EYES:死神の遺言」、モデル差し替えで再発売
ピエール瀧氏が逮捕されたことを受けて3月から販売を自粛していた「JUDGE EYES:死神の遺言」が7月18日に「新価格版」として4540円(税別)で再発売。瀧氏が演じていたキャラクター「羽村京平」は、田中美央さんが演じたモデルに差し替えた。(2019/5/21)

「NEOGEO mini サムライスピリッツ限定セット」発売決定 PS4/Xbox One「SAMURAI SPIRITS」を記念して
NEOGEO「サムライスピリッツ」シリーズ6作品をはじめ、全40作品を収録。(2019/5/12)

「ファイナルファンタジーVII」リメイク版、PS4向けに発売 6月に新情報
「FINAL FANTASY VII REMAKE」(2019/5/10)

カプコン、2期連続で最高益 「モンハン」「バイオハザード」好調
カプコンの2019年3月期連結決算は、売上高が1000億円(前期比5.8%増)、純利益は125億円(同14.8%増)と増収増益。2期連続で過去最高益を更新した。(2019/5/8)

製造マネジメントニュース:
ソニー決算は税引前利益が初の1兆円超え、半導体は1000億円の設備増強を検討
ソニーは2019年4月26日、2019年3月期(2018年度)の業績について発表。営業利益、税引前利益、純利益ともに過去最高を更新。税引前利益では初の1兆円超えとなる好業績を実現した。(2019/5/1)

ソニー、PS4好調で過去最高益
ソニーの2019年3月期の連結決算は、売上高が8兆6657億円(前年比1.4%増)、営業利益が8942億円(同21.7%増)と増収増益だった。(2019/4/26)

任天堂、中国でSwitch発売へ Tencentと共同で
任天堂は、「Nintendo Switch」の中国市場での発売に向け、中国Tencent Holdingsと共同で取り組んでいると発表した。(2019/4/26)

カドカワ、「SEKIRO」の販売好調で業績予想を上方修正
発売10日で世界200万本。(2019/4/25)

平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」 ファミ通、ゲームファン7100人に調査
平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」――ゲーム誌「週刊ファミ通」が、ゲームファン約7100人に聞いた調査で、こんな結果が出た。(2019/4/22)

「くにおくん」新作は女性主人公に? 米WayForwardが新作開発について発表
“くにお”が女性キャラ化されるのか、あるいは新キャラか。(2019/4/21)

日本ファルコムが年初来高値 「イースVIII」スマホ版の世界配信が決まる
人気タイトルの世界配信が好感されたようです。(2019/4/18)

ソニー、PS4の後継機にあたる次世代ゲーム機の存在に言及 米WIREDが報じる
2019年中のリリースはないとも。(2019/4/16)

「セフィロスの人」から「カラーコーンの人」へ 漫画家・やしろあずきにカラーコーン借りてみた
再現動画のエンドロールにもご注目……!(2019/4/13)

ついにネットミームにまで発展した「SEKIRO難しすぎ問題」から考える、フロム・ソフトウェアという会社の“本当の強さ”
「SEKIRO」はイージーモードを入れるべきだったのか。(2019/4/13)

PlayStation NetworkのID変更機能、11日リリース 初回のID変更は無料
待望の機能。(2019/4/10)

アイ・オー、手のひらサイズのUSB外付けポータブルSSD
アイ・オー・データ機器は、コンパクトボディーを採用したUSB接続対応ポータブルSSD「SSPH-UT」シリーズを発表した。(2019/4/10)

約2万タイトル集めたゲームコレクターがギネス世界記録認定 64DDソフトや非売品までカバーした圧倒的ゲーム山脈
コレクションの中で一番好きなゲームは、スーパーファミコン版「悪魔城ドラキュラ」だそうです。(2019/4/5)

エイプリルフールと新元号発表が重なった「平成最後の4月1日」 ねとらぼ編集部が見た“空前絶後のお祭り騒ぎ”
「平成最後の4月1日」はどんな日だったのか、ねとらぼ編集部視点で振り返ってみました。(2019/4/3)

え、ウソじゃないの!? グランゼーラ、エイプリルフールに「R-TYPE FINAL2」を突如発表 → ガチでした!
エイプリルフール……じゃない……!?【追記:グランゼーラ広報のコメントを追加しました】(2019/4/1)

今年も来てしまいましたね 2019年エイプリルフールネタまとめ
さあいってみよー。(2019/4/1)

「新サクラ大戦」今冬発売 キャラデザは『BLEACH』の久保帯人さん
「サクラ大戦V 〜さらば愛しき人よ〜」から12年後の帝都・東京が舞台。(2019/3/30)

「依存症に厳しすぎる制裁」 ピエール瀧出演作の自粛撤回、依存症支援団体が要望
ピエール瀧氏が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、出演作品の撮り直しや販売停止など自粛が相次いでいる問題で、依存症関連の市民団体や治療者らで結成する団体が、自粛を撤回するよう求める要望書を、NHKなど5社・団体に送付したと発表した。(2019/3/28)

地方発26歳女性プロゲーマー「たぬかな」さんに聞く(上):
ゲームが「部活」だった
格闘ゲーム「鉄拳」専門の女性プロとして世界で活躍しているのが、たぬかな選手(26)だ。「好きなこと」を仕事にした女性プロのパイオニアの素顔は、堅実に未来を見据えて技を磨く、ストイックな女性だった。(2019/3/26)

ピエール瀧容疑者出演のPS4「ジャッジアイズ」、欧米版ではキャラクターを差し替えて発売へ
日本版の出荷再開時期などについてはいまだ不明です。(2019/3/23)

コピーライトがラベルを制圧 「スーパーロボット大戦T」Nintendo Switch版がえらいことに
コピーライト表記が入り切らないため、サンライズは「S」とまで略されています。(2019/3/22)

Googleのゲームストリーミング「STADIA」は、ハードメーカーを“喰らう”のか
Googleが発表したゲームストリーミングサービス「STADIA」が、ゲームファン、ゲーム開発者に衝撃を与えている。ネット上では「ハードメーカーが影響を受けるのではないか」といった声も。(2019/3/20)

ピエール瀧容疑者逮捕で販売自粛のPS4「ジャッジアイズ」 ゲオの中古ソフト週間売上で前週14位から1位に
新品の出荷とDL販売はセガが自粛中。(2019/3/20)

ピエール瀧容疑者逮捕、波紋はゲーム業界にも 前例なき「出荷自粛」「声優交代」の決断はどのように下されたのか
両メーカーにコメントを求めました。(2019/3/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

ブラウザに4K、60fpsでストリーミング:
Googleがゲームストリーミングの「Stadia」発表、「データセンターがプラットフォームだ」
Googleは2019年3月19日(米国時間)、ゲーム開発者向けのカンファレンスで、新たなゲームストリーミングプラットフォーム「Stadia」を発表した。同社のデータセンターとネットワークを最大限に活用している。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

Google、ゲーム機不要の新ゲームプラットフォーム「STADIA」発表! 2019年サービス開始へ
日本は……?(2019/3/20)

ピエール瀧容疑者逮捕の余波? 電気グルーヴCDがネットで高騰、メルカリなどで4倍超 販売自粛には賛否両論
コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕された電気グルーヴのメンバーで、俳優のピエール瀧容疑者(51)。その衝撃は収まる気配がない。出演映画などの撮り直しをはじめ、電気グルーヴが所属するソニーミュージックレーベルズでは、CDや映像作品の出荷停止と店頭からの回収、デジタル配信の中止を発表した。瀧容疑者が登場するゲームも発売や配信を中止。だが、そこは絶大な人気を誇っていた人物。オークションサイトなどでは早くも奇妙な現象が起き始めている。(2019/3/19)

スピン経済の歩き方:
タレントの薬物問題に、企業はどう対応すべきか
ピエール瀧さんの逮捕を受け、多種多様な企業がその対応に追われている。CMや広告はすべてお蔵入りになったわけだが、役者やアーティストとして関わっている作品まで自粛すべきなのか。この問題に対して、筆者の窪田氏は……。(2019/3/19)

「ゲーミングトイレ」のイラストに正気度を試されるゲーマーたち 「音姫サラウンドで鳴りそう」「光るのそこかい」
ウォシュレットの水勢の分解能は5000dpi。ウォシュレットの水勢の分解能って何。(2019/3/18)

「marquee」タグで流れる文字……「ストV」アーケード版のモバイルサイトが古風と話題
「ストリートファイターV」アーケード版モバイルサイトが「古風だ」と話題に。シンプルな画像とテキストだけのサイトで横幅も抑えられている上、文字が流れる「marquee」タグまで使われており、10年以上前のガラケーサイトのようだ。(2019/3/18)

ゲーム「キングダム ハーツIII」オラフ役の声優交代 ピエール瀧容疑者逮捕で
ゲーム本編のアップデートを配信する予定。(2019/3/14)

セガ、PS4「JUDGE EYES:死神の遺言」の出荷およびDL販売を当面自粛 ピエール瀧容疑者の逮捕を受けて
羽村京平役としてピエール瀧さんが出演していました。(2019/3/13)

セガ、ピエール瀧容疑者逮捕で「JUDGE EYES:死神の遺言」の販売を自粛
ピエール瀧容疑者逮捕の報道を受け、セガがPS4向けゲーム「JUDGE EYES:死神の遺言」の出荷とダウンロード販売を自粛すると発表した。(2019/3/13)

ピエール瀧逮捕にネットで“自粛不要論”広がる 「作品に罪はない」「自粛されることの方が怖い」
(2019/3/13)

【Amazonセール】PS4が5000円以上OFFに! 2019年3月いっぱいまで
縦置きスタンドやカスタムテーマが付属する、Amazon限定特典付きモデルも値引き対象。(2019/3/8)

プレステ4の「リモートプレイ」がiOSに対応
プレイステーション 4(PS4)のゲームを遠隔操作で楽しめる「リモートプレイ」がiOSに対応。App Storeから「PS4 Remote Play」アプリをダウンロードすれば利用できる。対応機種はiOS 12.1以降がインストールされたモバイル機器。(2019/3/8)

PS4をiPhoneで操作する「PS4 Remote Play」登場
PS4の画面をiPhoneやiPadに表示し、画面上のコントローラーでプレイできる。(2019/3/8)

PS4のリモートプレイがiOS機器に対応 画面上のコントローラーで操作
利用にあたっては高速なネットワーク(家庭のWi-Fiなど)やPlayStation Networkのアカウントなどが必要。(2019/3/7)

次はクラウドゲーミング
ゲーム業界成功の裏でIoTが果たした役割 「Fortnite」が世界的にヒットしたのはなぜか
モノのインターネット(IoT)の仕組みを活用したことでゲーム業界に新たなトレンドが生まれ、業界が活性化した。IoTのどのような要素がゲーム業界を変化させたのだろうか。(2019/2/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。