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「ペンパイナッポーアッポーペン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ペンパイナッポーアッポーペン」に関する情報が集まったページです。

半径300メートルのIT:
情報漏えいインシデントを教訓に生かせ “個人の”バックアップHDD管理を再考する
フリーマーケットで販売されていたHDDに、企業のビジネス文書が含まれていたとして話題になりました。これを教訓に今回は個人でできるバックアップHDDの安全な運用管理を考えていきます。(2022/1/18)

“PPAP”廃止の余波か:
マルウェア感染経路で「Discord」「OneDrive」突出――セキュリティ会社が警鐘
セキュリティソフトなどを開発するデジタルアーツが、パスワード付きZIPファイルとパスワードを同じ経路で送信する方法(いわゆるPPAP)の代替手段として利用が進むファイル共有サービスが、マルウェアの感染経路になっているとするレポートを発表した。(2022/1/17)

PR:日本のDXを支えるNECが「Box」の導入支援に注力する理由とは
(2022/1/14)

沢渡あまねの「脱アナログ庁」:
日本に「雑務ばかりの職場」がはびこる背景にあるもの
なぜ、職場から「雑務」がなくならないのか? 350以上の企業や自治体、官公庁などでの組織や業務の改革支援を行ってきた沢渡あまね氏が、「雑務ばかりの職場」を生む背景を8つに分けて考察し、その解決策を紹介する。(2021/12/15)

PR:ハイブリッドワーク時代のファイル管理・共有に企業はどう向き合うべきか “プライバシーザムライ”が斬る!
(2021/11/25)

半径300メートルのIT:
Emotetが活動再開 インターネット利用者全員が取るべき対策をおさらいしてみた
複数のセキュリティベンダーが2021年1月にテイクダウンされたマルウェア「Emotet」の活動再開を報じています。メールを主な感染経路として利用する悪名高いこのマルウェアの特徴と対策をあらためてまとめました。(2021/11/24)

「8割あってる」「映像が目に浮かぶ」 サンシャイン池崎、「シン・エヴァ」を1人で演じる“3分解説”が空前絶後のハイクオリティー
天才か。(2021/11/21)

2022年1月から:
IIJ、パスワード付きZIPファイル廃止へ 本文のみ受信、添付ファイルは自動削除 “脱PPAP”実現には課題も
IIJがパスワード付きZIPファイルとパスワードを同じ経路で送信する方法(いわゆるPPAP)を廃止する方針を明らかにした。2022年1月26日以降は、メール本文のみ受信し、添付のZIPファイルはフィルタリングの時点で自動削除し、受信できないようにする。(2021/11/17)

パナ子会社、“脱PPAP”に向け「Box」導入
パナソニック子会社がクラウドストレージ「Box」を採用し、6月から利用している。いわゆる「PPAP」からの脱却や業務効率の改善を目指して導入したという。(2021/11/17)

沢渡あまねの「脱アナログ庁」:
3つの“あるある” 「礼儀という名の雑務」に時間を取られていませんか?
日本の組織には、ビジネスマナーや礼儀という名の雑務が多い。本記事では、実際のビジネスシーンでよくある雑務を挙げながら、どうしたら不要な雑務をなくし、スマートに働けるのかを考える。(2021/11/16)

IIJ、PPAP廃止へ 社外から届くパスワード付きZIPファイルは削除
IIJは、パスワード付きZIPファイルを添付したメールとパスワード記載メールを個別に送信する「PPAP」を廃止すると発表した。2022年1月26日から添付ファイルは削除し、メール本文のみを受信する。(2021/11/15)

社内外の負荷にならないメールセキュリティ
「脱PPAP」の先を何にするか 利便性と安全性を両立させるメールセキュリティ
PPAPは、さまざまな課題が指摘されながらもビジネスのデファクトスタンダードとして使われ続けてきた。政府方針をきっかけに民間企業でも見直しの機運は高まるが、完全な脱却が難しい企業もある。「無理のない脱PPAP」の進め方とは。(2021/11/10)

沢渡あまねの「脱アナログ庁」:
今変わるべき霞が関──「雑務」が日本を滅ぼす前に
印刷、押印、製本、郵送、書留、FAXなど──とにかく雑務が多い日本。政府が「働き方改革」「DX」を掲げているにもかかわらず、霞が関内部にはガラパゴス化した理不尽な働き方がはびこっている。霞が関は変わることができるのだろうか? 具体的には、何から取り組むべきなのだろうか? 多くの企業や自治体、官公庁で業務改善支援を行ってきた沢渡あまね氏が考察する。(2021/11/5)

新連載:沢渡あまねの「脱アナログ庁」:
日本から「雑務」がなくならないのはなぜ? 震源地は“東京のど真ん中”
印刷、押印、製本、郵送、書留、FAX、出頭、PPAP、印紙、注文請書……。日本から無数の“雑務”がなくならないのはなぜなのか。その原因はどこにあるのか? 多くの企業や自治体、官公庁などで業務改善支援を行ってきた沢渡あまね氏が考察する。(2021/11/4)

22年1月に向けて:
そのデータ管理、大丈夫? 電帳法改正で見直す、情報セキュリティ
2022年1月から施行される電帳法改正によって、電子データを印刷し、紙として保存する手段が認められなくなる。紙ベースの管理がメインだった管理部門の場合だと、施錠できないところに国税関係書類や契約書を置くことに不安を感じることもあるのではないだろうか。電子データの保存に必要になる、セキュリティ対策について解説する。(2021/10/26)

「脱PPAP」を目指す企業の選択肢
「パスワードを別送します」は間違いだらけ PPAPをやめるべきこれだけの理由
パスワード付きZIPファイルとパスワードをメールで別送する「PPAP」は、ファイル共有時のセキュリティ対策の一つとして使われてきたが、見直しが進みつつある。PPAPの落とし穴と、それに代わるファイル共有方法とは。(2021/10/25)

「Microsoft 365」のメールセキュリティを強化
不審メールのすり抜けをほぼゼロにした、京急電鉄のメールセキュリティ対策とは
マルウェア感染や詐欺、誤送信による情報漏えいなど、メールを起点にしたセキュリティ事故は後を絶たない。企業が安全にメールを使う上で、どれだけのリスクがあるのか。企業はこうしたリスクにどう備えるべきか。(2021/10/15)

PR:コロナ禍で業績を伸ばす企業はここが違う ディップの事例に学ぶ Slack コネクト活用術
(2021/10/11)

「現場に負担を掛けないセキュリティ対策」とは:
PR:どうしても“PPAP”をやめられない企業が採るべき現実的な代替策
電子メールのセキュリティ対策として長く利用されてきた「PPAP」には問題が多く、脱却が必要だとされる。しかし、さまざまな事情から継続せざるを得ない企業もある。どうすれば脱PPAPができるのか。企業が採るべき“現実的な代替策”とは。(2021/9/30)

PR:「今、企業DXに必要なものは?」情シスのリソース確保に有効なファーストステップ
(2021/8/6)

半径300メートルのIT:
「PPAP」の代替策、クラウドストレージサービスは万能か? IIJのレポートから考える
パスワード付きzipを添付し、その後パスワードを送る方法、いわゆる「PPAP」の代替策としては、真っ先にクラウドストレージサービスの活用が挙がります。しかしこの手法に本当に問題はないのでしょうか。IIJの公開したレポートが興味深い指摘をしています。(2021/7/20)

電通が炎上覚悟で「アマビエ」を商標出願した理由 弁理士が分析
2020年に「アマビエ」を商標出願し炎上した電通。過去の例から回避できたはずだが、なぜそれを承知で商標を出願したのか。弁理士の長谷川綱樹さんが見解を語る。(2021/7/14)

"IT部門は御用聞き"なんて言わせない 旧態依然の組織文化を変革する3つのポイント
旧態依然の組織文化から脱却するためにIT部門ができることは何だろうか。ガートナーのアナリストが組織文化の変革を実現する3つのポイントを語った。(2021/7/13)

Emotet制圧も、新たな脅威「IcedID」が登場 添付ファイル経由のマルウェアに必要な対策とは 専門家に聞く
メールの添付ファイルを通じて感染する「Emotet」が世界中で猛威を振るった。2021年、Emotetは国際的な合同作戦で事実上根絶されたが、「IcedID」という次なる脅威も出てきている。企業はどう対策するべきか、専門家に聞く。(2021/6/25)

半径300メートルのIT:
「テレワークあるある」を網羅 コロナ禍を経て改定された「テレワークセキュリティガイドライン」の最新版を読んでみた
総務省は「テレワークセキュリティガイドライン」の最新版である第5版を公開しました。コロナ禍を経てテレワークはもはや当たり前のものになりつつありますが、一部導入に踏み切れない企業があることも事実です。本稿は、同ガイドラインのポイントを解説します。(2021/6/8)

コンテンツの作成から破棄までを一元管理 Boxがセキュリティ機能をアップデート
クラウド化が進みファイル共有システムのニーズはますます高まっている。そんな中、Boxがセキュリティ機能の強化を発表した。コンテンツの作成から破棄までのライフサイクルを一元管理する仕組みとは。(2021/5/31)

半径300メートルのIT:
アイアンマンシリーズから学ぶ 強度のあるパスワードを作成するコツ
毎年5月の第一木曜日は「世界パスワードの日」(World Password Day)です。今回は、映画アイアンマンシリーズで出てきたパスワードが強度のあるものかどうか検証してみましょう。(2021/5/11)

旧態依然の習慣「PPAP」からの脱却を 問題点と代替策を解説
政府や企業が相次いで「パスワード付きZIPファイルの添付」いわゆる「PPAP」の廃止を発表した。本ブックレット(全24ページ)は、この流れに乗りたい企業に向けて「PPAP問題」の本質と代替策を紹介する。(2021/5/6)

内閣府の共有ストレージに不正アクセス 231人分の個人情報が流出
内閣府は職員らが使用するファイル共有ストレージに不正アクセスがあり、231人の個人情報が外部に流出したと発表した。内閣府は攻撃の痕跡などから、開発元も認知していない脆弱性を突いたサイバー攻撃「ゼロデイ攻撃」とみている。(2021/4/23)

「ジャスティン正気か」「急にどうした」 サンシャイン池崎、ジャスティン・ビーバーとコラボで全編英語の謎ネタ披露
圧がすごい。(2021/4/8)

PR:パスワード付きZIPファイルのメール送信は何が問題なのか “本当に意味のあるセキュリティ対策”を考える
(提供:株式会社日本HP)(2021/3/19)

半径300メートルのIT:
内部からの情報漏えいに備える IPA資料から読み解く企業が取るべき第一歩は?
IPAが「企業における営業秘密管理に関する実態調査2020」を公開しました。有事の際に備えて、企業が取るべきベストプラクティスとは何なのでしょうか。(2021/3/23)

平井大臣の発言を受けて企業の「脱PPAP」の動きはどうなる? 利用実態調査が発表
JPAAWGが開催したカンファレンス「パスワード付きzip添付メール問題を考える」で"PPAP"の利用実態調査が発表された。平井大臣の発言以前と以後で、企業のPPAPへの向き合い方にはどのような変化が生じたのか。同調査から企業がPPAPを採用した背景についても明らかになった。(2021/3/18)

PPAP問題、これが総まとめだ――名付け親が語る廃止のきっかけと「2つの壁」とは
中央省庁の動きをきっかけに、民間企業に「PPAP廃止」の波が来ている。PPAPの名付け親である大泰司 章氏は、その問題点をどのように考えているのだろうか。脱PPAPを阻む2つの壁とは何か。(2021/3/11)

PR:「PPAP問題」の本質とは? 業務改善のプロに聞く、企業の生存戦略に必要なもの
(2021/3/15)

アドビに聞く、PDFをフル活用する方法:
PR:ペーパーレスと文書セキュリティ、どう両立する? 総務の文書管理を改革するツールとは
テレワークが浸透する中で、紙業務との結び付きが強い総務の現場ではペーパーレス化が急務となっている。とはいえ、デジタルで文書を扱うようになると、セキュリティも心配だ。本記事では、こうした総務の悩みを解決するソリューションとして活用したい、Adobe Acrobat DCを紹介する。(2021/2/18)

PR:「情シスは将来的に利益を生む“投資部門”」 フィンテック企業の若きリーダーが描く“フルクラウドのススメ”
(2021/2/4)

ピコ太郎、日立の“PPAP全面禁止”に乗っかって悪ノリ 対抗しての「日立の樹」替え歌がもはやホラー
画にすると結構怖い。(2021/1/22)

金融庁が抱える課題とは:
金融庁、DX人材を公募 「人間の力だけでは不正を見抜けない、金融庁も高度化する」
「金融DX」の推進を掲げている金融庁だが、金融庁がつかさどる行政手続きのうち、オンラインで対応可能な手続き種類は8.8%にとどまっている。金融機関との行政手続きの完全電子化を推進するため、DXに取り組む専門人材の公募を実施する。金融庁が抱える課題と、どのようにDXを進めていこうとしているのかについて、金融庁総合政策局の稲田拓司氏に伺った。(2021/1/14)

エイベックス、中国bilibiliとライセンス契約 J-POPのMVを提供 日本の大手レーベルで初
エイベックスが中国の動画配信サイト「bilibili」を運営する上海寛娯数碼科技有限公司とミュージックビデオ(MV)のライセンス契約を締結した。(2021/1/13)

大混乱から未来志向の2021年へ:
DXとセキュリティ、インシデントに対峙するトップの姿……コロナ禍だけではなかった2020年を振り返る
年末は一年を振り返って「いろいろなことがあった」と感慨深くなりがちですが、こと2020年は日本企業のIT担当の皆さんにとっては劇的に環境が変わった一年だったのではないでしょうか。今年の人気記事ランキングを集計してみたところ、「本当にいろいろあった」ことが分かりました。(2020/12/30)

キャリアニュース:
「社内に非効率な商習慣が存在する」と8割が回答、PPAPも8割が受信
アドビが「社内ルールや商習慣に関する実態調査」の結果を発表した。「社内に非効率な商習慣が存在する」と80.6%が回答し、セキュリティの面から廃止の動きがあるパスワード付き添付ファイルを82.0%が受信していた。(2020/12/24)

パスワード付ZIPメール:
「Pマーク取得に必要だから」は都市伝説? “PPAP”をめぐる謎を、名付け親に聞いた
霞が関で廃止の方針が固まった「PPAP」。多くの企業で「プライバシーマークの取得やISMS認証に必要だから」といった理由から横行してきた、といわれていますが、なぜPPAPは筋がよくないのか。名付け親に聞きました。(2020/12/17)

PPAP問題:
「問題は出ていない」 パスワード付きZipを“受信拒否”したfreee、決断の理由
メールでパスワード付きZipファイルを送信し、追ってパスワードを送る「PPAP」を見直す動きが出ている。freeeは12月から、パスワード付きZipファイルを受信しないようにした。(2020/12/8)

内閣府と内閣官房で脱“パスワード付きZIP”運用を開始 ファイル送信は内閣府のストレージサービス活用
内閣府と内閣官房がパスワード付きZIPファイル送信時の新ルールの運用を開始。今後、外部へのファイル送信には主に共有ストレージを活用する。(2020/11/26)

ピコ太郎? パスワード付きZIPメール、なぜ「PPAP」と呼ばれるの?
ピコ太郎の「ペンパイナッポーアッポーペン」(PPAP)は4年前に流行した。今、廃止が取り沙汰されているパスワード付きZIPメールの“セキュリティしぐさ”もPPAPと呼ばれる。なぜそのような呼称がついたのだろうか。(2020/11/24)

パスワード付きzip、内閣府と内閣官房で26日から廃止へ 外部ストレージサービス活用 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相がメールでパスワード付きファイルを送り、パスワードを別送する方法(いわゆるPPAP)について、11月26日から内閣府、内閣官房で廃止すると発表した。今後、外部ストレージサービスなどを活用し、ファイルを外部と共有する。(2020/11/24)

半径300メートルのIT:
「ZIPで送ります。パスワードはあとで送ります」は、一体なぜダメなのか
政府や企業が相次いで、メール送信時における「パスワード付きZIPファイルの添付」の廃止を検討しています。パスワード付きZIPファイルの添付をなんとなく「悪いこと」とは理解しつつも、厳密に「何が悪いのか」が分からない方に向け、理由を説明します。(2020/11/24)

“PPAP”の代替手段は「アイデアボックス」で募集へ 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相がメールでパスワード付きファイルを送り、パスワードを別送する方法(いわゆるPPAP)の代替手段について、政府の意見募集サイト「デジタル改革アイデアボックス」で募集する方針を示した。(2020/11/20)

“Pマーク”認証団体が見解 パスワード付きファイルのメール送信は「以前から推奨していない」
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、パスワード付きファイルのメール送信について、誤送信した場合に情報の漏えいを防げないなどとして「以前から推奨していない」とする公式見解を発表した。(2020/11/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。