ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「公募」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「公募」に関する情報が集まったページです。

PR:JRえきねっと、“みなさんから愛される”案内キャラクターを一般公募 自分のデザインがサイトの“顔”になるチャンス!
採用された人には賞金30万円。惜しくも採用に漏れた優秀作品の作者にも、今回しか手に入らない貴重なグッズが用意されています。(2019/12/23)

吉田沙保里、土屋太鳳、渡辺直美が新国立競技場のトラックを世界で初めて走る 「嬉しくて夢のようなファーストラン」
ほかのゲストランナー、2020人の一般公募ランナーも走りました。(2019/12/21)

「プロ人材」公募に千人超 生駒市、新しい働き方に反響
 奈良県生駒市が10月、高いスキルと豊富なノウハウを持った「プロ人材」の公募を行ったところ、国内外から千人以上の応募があった。採用枠は収益確保やICT(情報通信技術)推進など7分野にそれぞれ1人程度で、分野別の倍率は約80〜260倍。現在選考作業中の市も「大きな反響があり、驚いている」という。副業や兼業、テレワークを認めている分野もあり、柔軟な働き方は今後の地方行政におけるモデルケースともなりそうだ。(藤木祥平)(2019/12/2)

「コアラのマーチ」、一般公募の新絵柄決定 最優秀賞「背中にチャックコアラ」など全35種類
2020年春以降発売の商品に登場します。(2019/10/17)

プロジェクト:
「須磨海浜公園再整備」で優先交渉権者にサンケイビルや竹中工務店ら、初期投資370億円
サンケイビル、グランビスタホテル&リゾート、三菱倉庫、JR西日本不動産開発、竹中工務店、阪神電気鉄道、芙蓉総合リースは、神戸市の民間活力を用いた「須磨海浜水族園・海浜公園」の再整備事業の公募で優先交渉権者に選ばれた。提案内容によると、初期投資で370億円を投じて水族園と海浜公園の一体開発を行い、年間にして323億円の経済波及効果を見込む。(2019/10/10)

行政課題解決に「プロ人材」採用へ 奈良・生駒市
 それぞれの専門性を生かして行政課題の解決にあたってもらおうと、奈良県生駒市は7日、高いスキルと豊富なノウハウを持った「プロ人材」の公募を始めた。常勤だけではなく、副業や兼業、テレワークでの勤務も一部認め、官民問わず迎え入れる。(2019/10/8)

「違法ダウンロード対象拡大」法案、文化庁が意見公募 ネット上では「誘導的な質問ではないか」など疑問の声も
違法ダウンロードの規制対象を拡大する著作権法改正案について、文化庁がパブリックコメントを始めた。法案の再提出に向け、国民の懸念事項などを募る考えというが、ネット上では「違法化に賛成するよう、誘導する質問ではないか」など設問内容を疑問視する声も。(2019/10/4)

SIMロック、即時解除を義務化 総務省が指針 不払いの確認措置は容認
総務省は20日に開催した有識者会議で、「SIMロック」を即時解除するよう携帯大手に義務付ける方針を示した。100日間解除できない現行の指針が利用者の囲い込みにつながると判断した。意見公募などを経て、11月にも行政指針を改定する。(2019/9/24)

京アニ容疑者発言「ぱくられた」可能性低く 各社投稿取り扱いは厳重・慎重
京アニ事件では、青葉真司容疑者(41)が事件直後に「ぱくられた」と発言し、京アニに小説を投稿していたとみられることが判明した。京アニ側は、投稿作品は形式的な問題で1次審査で落選するなどしており、「類似点はないと確信」と発信しているが、一部ファンには「もし類似していたら作品が見られなくなるのか」と不安がる声も。果たして一般公募の創作物がプロによって盗用される事態は起こり得るのだろうか。(2019/9/2)

アナログレコードにしてほしい曲は? ソニー・ミュージックダイレクトが企画募集
ソニー・ミュージックダイレクトが、アナログレコード盤の企画を公募し、数量限定で販売する新サービスを始めた。7月30日に公式サイト(プレオープン)と公式Twitterアカウントでリクエストの受け付けを開始している。(2019/7/31)

『週刊ビッグコミックスピリッツ』史上初、漫画編集者の公募企画スタート
漫画業界が気になってる人に朗報。(2019/6/24)

アニメ企画を一般公募、東映アニメが初挑戦 誰でも応募OK 「一休さん」リメイク企画も募る
アニメ企画を一般公募する「東映アニメーション 100年アニメプロジェクト」がスタート。オリジナルアニメ企画や、「一休さん」のリメイク企画を一般から募るプロジェクト。受賞企画は、テレビアニメやWeb配信、劇場公開などの幅広い展開を予定している。(2019/6/10)

東映アニメーションがアニメ企画を初の一般公募 大賞賞金100万円、お題には「一休さん」のリメイクも
アニメや映像製作の経験がなくても、アイデアさえあれば応募できます。(2019/6/6)

子育て世代が住みやすい街に:
従来の縦割組織から市役所はどこまで変われるか 全国最年少市長と“公募”女性副市長の改革
(2019/5/31)

広告主部門グランプリはひよこちゃん大暴れのあの自治体PR動画:
「結婚できないひと」が一般公募部門グランプリ、オンライン動画コンテスト「BOVA」贈賞式開催
オンライン動画クリエイティブの最前線は今どうなっているのか。(2019/4/13)

横浜MM21「53街区」の再開発で大林組らを選定、1100億を投資して18万m2の「WEST/EAST棟」を2023年に開業
横浜市の「みなとみらい21中央地区53街区」を対象にした開発事業者公募で、大林組、京浜急行電鉄、新日鉄興和不動産、ヤマハの4社で構成する企業グループが事業予定者に選定された。大林組らは、1100億円を投じて、総延べ18万平方メートルのWEST/EAST棟で構成する大規模複合ビルを建設する。着工は2020年12月、完成は2023年11月の予定。(2019/4/1)

理研、スパコン「京」後継機の名称を公募
理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」の後継機の名称を募集。(2019/2/15)

ZEB:
自社保有の省エネビルを“ZEBリーディング・オーナー”に登録、西松建設
西松建設は、2018年度ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)実証事業の一環として、環境共創イニシアチブ(Sii)が公募する「ZEBリーディング・オーナー」に申請し、登録されたことを2019年2月5日に公表した。(2019/2/8)

3Dプリンタ:
コンクリートの型枠不要で自由な形状の建設用部材を生み出す3Dプリンタ、前田建設工業
前田建設工業は、コンクリート用の3Dプリンタと専用のセメント系材料を開発。建設用部材を自由な形状に造形可能とした。コンクリートの型枠組みや打設などで人手が不要となり、大幅な省人化が図れる。1月下旬から協創パートナーを公募し、迅速な実用化を目指す。(2019/1/22)

技術公募:
3次元道路データを活用した“AR技術”で視界不良時の除雪を可能に、ACTECが技術を公募
先端建設技術センターは、「ライティング技術」や「AR技術」を利用した除雪作業を効率化する技術公募を2019年1月31日まで行っている。ライティングは路面に車両の挙動情報や車間距離などを投影して安全を確保し、ARは道路の3次元データを使って、吹雪などの視界不良時でも除雪作業を可能にする。(2019/1/10)

技術公募:
“路面性状”を測定する16のICTが一般道で実証試験、国交省
国土交通省は、2017年から技術公募していた「路面性状を簡易に把握可能な技術」で、応募された技術の一般道路での試験を行い、その結果をとりまとめた。(2019/1/8)

革新的河川技術プロジェクト:
第4弾の技術公募は「流量観測機器」、ICTで洪水流量算定の無人化・省力化を目指す
国土交通省は、第4弾となる「革新的河川技術プロジェクト」の募集を開始した。対象技術は、河川の流量算定のために表面流速を観測可能な「流量観測機器」で、無人化・省力化に向けた流量観測機器を開発する企業を募集する。応募締め切りは2019年1月10日まで。(2018/12/27)

技術公募:
国交省、ドローンを使った河川砂防検査技術の開発に最大3年で3000万円助成
国土交通省は、「河川・水防災技術分野」など5分野で、所定の課題解決に向けた先端技術の研究開発を助成する技術公募を開始した。応募は2019年1月11日まで受け付けている。(2018/12/18)

建築物の省エネ対策強化で、“延べ300m2以上”の物件を基準適合義務化へ
国土交通省は、「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策の在り方について(第2次報告案)」で、意見公募の手続きに入った。これまで、延べ床面積で2000m2(平方メートル)以上を対象としてきた省エネ基準への適合義務化を住宅を除く“300m2以上”の中規模物件にまで広げる構えだ。(2018/12/18)

ドローン点検:
砂防堰堤を対象にした「ドローン点検」の要求性能明確化へ、意見募集を開始
砂防・地すべり技術センター(STC)は、ドローン(UAV)を使った砂防堰堤(えんてい)の自動巡回・画像取得技術を評価するため、性能評価項目と試験方法を整備する考えだ。今後行われる技術公募では、機体性能などの事前調査と、実際の砂防施設を対象にした試験が課せられる。(2018/12/6)

柔らかな照明も採用:
JR東、田町〜品川駅間の新駅名を「高輪ゲートウェイ」に決定
JR東日本が、2020年春に田町駅〜品川駅間に新設する駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まったと発表。公募によって選ばれ、“人々をつなぐ結節点になってほしい”との意味が込められた。駅の照明デザインは面出薫氏が担当する。(2018/12/4)

新駅名は「高輪ゲートウェイ」に JR東日本、一般公募した山手線「品川新駅(仮)」の正式名称を発表
応募総数6万4000件、芝浦や芝浜という案も上位に。(2018/12/4)

総務省、BS放送への新規参入を公募
総務省が、BS放送へ新規参入する事業者を公募する。事業者は2020年夏〜秋ごろに放送を始める予定だ。(2018/11/22)

技術公募:
コンクリ内の腐食した鉄筋を非破壊で検査できる技術を公募、国交省
国土交通省は、「簡易に鋼材、鉄筋などの腐食状況を把握できる技術」のテーマ設定型・技術公募を開始した。(2018/10/31)

自然エネルギー:
ソーラーシェアリングの普及を後押し、神奈川県が事業支援プランを公募
神奈川県は太陽光発電と農業を両立するソーラーシェアリング事業の普及に向けて、民間事業者から事業を支援するサービスためのプランの募集を開始した。(2018/10/31)

i-Construction:
土木分野の“革新的技術”導入プロジェクトが本格始動、建設×ICTで33件を選定
国土交通省が建設現場の生産性を飛躍的に向上させるために検討していた革新的技術の導入・活用に関するプロジェクトが本格始動する。2018年7月から募集していた技術公募で、実際に国交省直轄などの工事で試行する計33件の技術を決定した。(2018/10/16)

技術公募:
“鉄塔・煙突工事”の安全化に向け、ドローン・ロボットを活用した親綱結束と腐食確認の技術公募
経済産業省 関東産業経済局と山九は、高所作業安全化に関しての技術公募を開始した。山九が行う煙突・鉄塔の点検や工事で、危険を伴う高所での最初に命綱を張る作業をドローンやロボットの技術を駆使して安全化するための共同開発パートナーを募る。(2018/10/3)

電力供給サービス:
横浜環境デザイン、神奈川県の「電力地産地消」を目指す公募に採択
神奈川県の県有施設で使用する電力を調達する小売電気事業者の公募に、太陽光発電や電力販売事業を手掛ける横浜環境デザインが採択。電力の地産地消に向けた取り組みに関する考え方などが評価されたという。(2018/9/26)

京急鉄道が泉岳寺以外の全駅で駅名変更案を公募 見慣れた駅名がごっそり変わる可能性?
小中学生のアイデアで駅名が決まります。(2018/9/19)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

「エンタメ業界は“在野の才能”を見つけ出せていない」――アニメ原作公募プロジェクト「Project ANIMA」宣伝Pに聞くエンタメ論
あなたが心に秘めていた作品がアニメになるかも。(2018/8/9)

イノベーションのレシピ:
“納得できない現状”のジャパンディスプレイ、イノベーションで未来は拓けるか
ジャパンディスプレイが事業戦略発表会「JDI Future Trip〜First 100 Days〜」を開催。同社 常務執行役員 CMOの伊藤嘉明氏は、同氏が中心になり、社内公募によって2018年4月に発足させたマーケティング・イノベーションを推進する組織体による約100日間の成果を紹介するなど、イノベーションにより厳しい現状を打開する方針を打ち出した。(2018/8/3)

「キリンラーメン」の新名称は「キリマル」 1万通を超える一般公募により決定
味はそのままで2018年の秋ごろから販売予定。(2018/8/1)

Twitter、「会話の健全性」の測定指標公募の結果、2パートナーと協力へ
Twitterが3月に公募した会話の健全性測定指標の230件以上の応募から、2つのプロジェクトを採用すると発表した。1つは蘭ライデン大学助教らによるエコーチェンバーなどに関するプロジェクト、もう1つは英オックスフォード大学教授率いる偏見や差別を減少させる方法についての取り組みだ。(2018/7/31)

日の丸交通とZMP、自動運転タクシーの公道営業 大手町〜六本木間で実験、片道1500円
日の丸交通とZMPが自動運転タクシーの公道営業実証実験を実施する。公募した利用者を乗せて自動運転タクシーが都内を走行する。(2018/7/18)

土木工事の「生産性向上」と「品質管理」でAI・IoTなど技術公募、国交省
国土交通省は、土木工事を対象に、施工の生産性向上と品質管理の高度化につながる革新的技術の公募を開始した。生産性向上では、繊維メーカーや大学、ゼネコンなどが開発を進めているウェアラブルIoTや建機メーカなどが取り組むAIによる現場管理も対象となっており、選定後に公共土木工事で試行となれば、実用化に一歩近づくことになる。(2018/7/12)

電力供給サービス:
エナリスがデマンドレスポンスの提供を開始、東電・九電の調整力落札で
新電力のエナリスは、東電・九電が公募した調整力を落札。これを受け、2018年7月からデマンドレスポンスサービスの提供を開始した。(2018/7/10)

茨城県が“県公認”のバーチャルYouTuberを起用 名前を公募
茨城県が同県の動画サイト「いばキラTV」にバーチャルYouTuber(VTuber)を起用すると発表した。TwitterでVTuberの名前を募集し、8月上旬ごろから出演動画を配信予定。(2018/6/29)

マザーズ上場のメルカリ、公開価格は3000円に
メルカリの公募・売り出し(公開)価格が、仮条件の上限価格の3000円に決定。同社は6月19日に東証マザーズに上場する。(2018/6/11)

JR東、品川新駅(仮称)の駅名を募集 今冬に決定
JR東日本が、山手線・京浜東北線の田町〜品川駅間で開業を予定している「品川新駅」(仮称)の駅名を公募する。(2018/6/5)

愛知・三河のソウルフード「キリンラーメン」、大人の事情で名称変更を発表 新名称は一般公募に
飲料メーカーのキリンは「係争になっているのは事実」とコメント。(2018/5/29)

東北大の新スパコン、愛称「MASAMUNE-IMR」に決定 8月から運用へ
東北大学金属材料研究所計算材料学センターが、8月から運用を始める新スーパーコンピューティングシステムの愛称を「MASAMUNE-IMR」に決定した。一般公募で集まった486件の候補から選出。8月1日から運用予定。(2018/5/17)

「BOVA」贈賞式開催:
「バズる」から「課題解決」へ、オンライン動画2018年の傾向
宣伝会議はオンライン動画コンテスト「BOVA」の第5回贈賞式を開催した。一般公募部門では「曲名しばり物語『別れても好きな人』」がグランプリに輝いた。(2018/4/21)

作家、内田康夫さん亡くなる 「浅見光彦シリーズ」の生みの親、『孤道』一般公募プロジェクトは継続へ
ご冥福を心よりお祈りいたします。(2018/3/18)

自然エネルギー:
洋上風力の拡大へ政府が新法案、一般海域の30年占用を可能に
日本で洋上風力の導入を拡大するために欠かせない、一般海域の利用に関するルール策定に道筋。政府が具体的な占用ルールの策定方法や、事業者の公募方法を定める法案を閣議決定した。(2018/3/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。