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「楽天」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

三井住友カード、国内コード決済をまとめて導入できる「stera code」提供
三井住友カードは、2月21日に国内コード決済の取り扱いをまとめる事業者向けサービス「stera code」提供を発表。「LINE Pay」「楽天ペイ」「d払い」「PayPay」「メルペイ」「au PAY」「ゆうちょPay」「Bank Pay」に対応する予定だ。(2020/2/21)

楽天、ハリウッド映画製作を本格化 EC事業とのシナジー狙う
楽天がハリウッド映画製作を本格化。動画配信サービスを強化する他、映画関連グッズの販売によってECサイトを活性化させる狙いがある。(2020/2/21)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

ファミリーマートで楽天ポイント10倍キャンペーン 2月25日から
2月25日から「ファミリーマートで楽天ポイント10倍キャンペーン」が開催。「楽天ポイントカード」「楽天ポイントカード」アプリ、「楽天ポイントカード連携したファミペイ」を提示すると、通常の10倍「楽天ポイント」が付与される。(2020/2/18)

楽天モバイルで再び通信障害 約2時間で復旧、原因は調査中
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」で通信障害が発生。2月17日午後8時ごろ〜午後9時47分、大阪市と名古屋市で音声通話ができない状態になった。(2020/2/18)

楽天モバイルで通信障害 現在は復旧
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」で通信障害が発生。発生日時は2月17日20時頃〜21時47分。通話が利用しにくい状況だった。(2020/2/18)

積み立てだけでなく取り崩しも自動化 楽天証券が始めた投信定期売却機能の狙い
資産の構築のために定期的にお金を投資に回す、いわゆる積み立て投資の考え方は、かなり一般に普及してきた。一方で、形成した資産をどう使うかの話はまだほとんど聞かない。楽天証券が始めた投信定期売却機能は、自動的に資産を売却して取り崩す、積み立ての逆を行う機能だ。(2020/2/17)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
Amazonもやっている“送料無料” 楽天だけ“総スカン”の理由
楽天が独占禁止法違反の疑いで、公正取引委員会の立ち入り検査を受けた。その理由は「楽天市場」の送料を、3980円以上の商品購入で一部地域を除き無料とすることを推進していたからだ。これに対して、「Amazonが優遇されている」という意見も散見される。それでは、本件は本当にAmazon優遇なのだろうか。(2020/2/14)

送料無料化を再定義:
楽天、「送料無料問題」で方針転換? それでも強気「公取は分かっていない」「影響あるのは8%」
楽天が2019年12月期決算を発表した。売り上げ収益は前期比14.7%増の1兆2639億円。営業利益については、同57.3%減の727億円。純損益は318億円の赤字で、8年ぶりの赤字となった。また、波紋を広げる楽天市場の送料無料にも言及。これまでの「送料無料」という表現から、やや打ち出し方を変えるようだ。(2020/2/14)

楽天モバイル、3月までに4400局を開設予定 計画を「大幅に上回る」と三木谷氏
楽天は、MWC Barcelona 2020でMNOのプラットフォームに関する発表をする予定だったという。ただしMWC自体が中止になったこともあり、「また機会を見せて発表させていただきたい」と三木谷氏。MNOの基地局開設が順調に進んでいることも同氏はアピールした。(2020/2/13)

楽天モバイル、3月3日に料金プラン発表 5Gサービスの全国展開は21年3月から
楽天は、携帯キャリア事業で提供する通信サービスの料金プランを3月3日に発表すると明かした。5Gサービスも6月には始め、2021年3月の全国展開を目指すとしている。(2020/2/13)

楽天モバイルの料金プラン、3月3日に発表へ
楽天モバイルは、MNOサービスの料金プランを3月3日に発表する。決算会見で楽天の三木谷浩史社長が明かした。正式サービスは4月1日に開始する予定。(2020/2/13)

アマゾンに対する楽天の焦り〜送料無料方針の「優越的地位」とは
公正取引委員会は楽天の施策をどうみるのか。(2020/2/13)

Mobile Weekly Top10:
「TCL」ブランドのスマホが日本上陸/楽天ペイが「Edy」を統合(Android版のみ)
Alcatel(アルカテル)やBlackBerryからライセンス供与を受けて、両ブランドのスマートフォンを販売してきたTCL。そんな同社が自らのブランドを冠したスマホを日本で発売しました。取り扱うのは、BlackBerryブランドのスマホを日本に導入したFOXです。(2020/2/13)

楽天MNO本音レポート(5):
海外での通信は快適? 「楽天モバイル」の無料サポータープログラムを中国と米国で使ってみた
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」は、国内・国際通話を無制限、国内・海外データ通信も無制限で利用できるプログラム。海外での利用は「一部の国と地域」という制約があるものの、日本からの渡航が多いほとんどの国・地域が対象になっている。今回は中国と米国でデータ通信を試してみた。(2020/2/13)

楽天の三木谷社長「弊社が一方的に儲ける話ではない」 立ち入り検査後にツイート
「日本の地方の小売店が生き残っていく為には、アマゾンに勝たなくてはいけない」。(2020/2/12)

MWC、ソニーやドコモなど出展取りやめ 新型コロナウイルスの影響受け
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ソニーやNTTドコモ、楽天モバイルなどが「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表。(2020/2/12)

楽天モバイル、「MWC Barcelona 2020」への出展を中止 新型コロナウイルス感染拡大の影響で
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、楽天モバイルが「MWC Barcelona 2020」への参加を取りやめることになった。同社関係者が登壇を予定していたセッションへの参加も見送るという。(2020/2/12)

楽天、ビジネスモデルに亀裂 競争激化で無料化決断
楽天が通販サイト「楽天市場」で予定する送料無料の統一基準の導入をめぐり、10日に公正取引委員会から立ち入り検査を受けたことは、三木谷浩史会長兼社長が築いてきたビジネスモデルに走った亀裂の深刻さを示している。(2020/2/12)

公取委、楽天に立ち入り検査 送料無料化で独禁法違反疑い
公正取引委員会は、楽天が楽天市場で3月に導入を予定している送料無料化制度について、独占禁止法違反の疑いがあるとして楽天本社を立ち入り検査した。(2020/2/10)

楽天に公取委が立ち入り検査 「検査受けた事実を厳粛かつ真摯に受け止める」
「法令上の問題はないものと考えている」という立場。(2020/2/10)

楽天市場で一時商品購入できない不具合 30分ほどで解消か
詳細については現在問い合わせ中です。【※追記】(2020/2/10)

ソフトバンク、5Gサービスは3月下旬開始 “アンリミテッド”を検討中 楽天参入には余裕の構え
ソフトバンクの宮内謙社長は、同社のスマートフォン向け5Gサービスを3月下旬に始めると話した。詳細はあらためて発表会を設けるとしつつ、容量無制限プランを検討していることを示唆した。(2020/2/7)

送料無料化に黄信号:
なぜ、いま? 戸惑う公取 楽天、送料無料化で公取の調査開始連絡を「正式に受領」と発表
楽天が「送料無料化」に関して公取から調査開始した旨の連絡があったと発表。一方で、公取の担当者は楽天側が公表したタイミングに戸惑いを見せた。3月18日に開始予定の施策だが、暗雲が立ち込め始めている。(2020/2/7)

楽天、“送料無料”に「法令上の問題はない」とコメント 公取委調査には協力する一方、予定通り開始する構え
賛同するお店の声なども公取委に伝えていくとのこと。(2020/2/7)

「楽天ペイ」が「楽天Edy」と連携 Edyの残高チャージなど可能に 当初はAndroid版のみ
「楽天ペイ」に、電子マネー「楽天Edy」の機能が搭載。楽天Edyの利用登録や、「楽天スーパーポイント」「楽天カード」を利用した残高チャージが可能になった。当初はAndroid版のみ対応する。(2020/2/6)

楽天ペイ(アプリ決済)が「楽天Edy」機能を実装 Android版のみ
Android版の「楽天ペイ(アプリ決済)」アプリで、おサイフケータイ用「楽天Edy」を直接扱えるようになった。アプリ内からカードを新規発行できる他、ポイントチャージやクレジットチャージ(制約あり)なども利用できる。既に発行済みのおサイフケータイ用楽天Edyを使うことも可能だ。(2020/2/6)

楽天の「ポイント運用」サービス 利用者100万人突破
楽天と楽天証券は2月5日、楽天のポイントプログラム「楽天スーパーポイント」を利用して投資の疑似体験ができる「ポイント運用 by 楽天PointClub」のユーザー数が100万人を突破したと発表した。(2020/2/5)

すかいらーくホールディングスがコード決済導入 まずはガスト全店舗から
すかいらーくホールディングスが、2月4日から「ガスト」全店舗(約1340店)でコード決済を導入する。利用できるのは「PayPay」「d払い」「楽天ペイ」「LINE Pay」「メルペイ」「Alipay」「WeChatPay」。「ジョナサン」「バーミヤン」をはじめとする他店舗にも順次導入する。(2020/2/4)

楽天ペイ・楽天カードがシステム障害 一時、決済ができなくなるトラブルが発生
「現在は復旧している」とのこと。(2020/2/4)

スピン経済の歩き方:
楽天の「送料無料」は大丈夫なのか ロジックが微妙
楽天の三木谷社長が強気の姿勢を崩さない。「送料無料」のルールだ。送料が無料になれば顧客満足度が向上するので、売り上げがアップする。売り上げがアップすれば、出店者は配送コストを回収できて、楽天の手数料収入も増える。この「三方良し」の考え方は、微妙で……。(2020/2/4)

欠ける「利益」の視点:
楽天、送料無料化で「三方良し」掲げるも実態は「独り勝ち」? 強気の三木谷社長 欠ける説得力
楽天市場の送料一部無料化問題が波紋を広げている。3月18日に開始することを予定しているが、出店者の反発はおさまらない。強気の三木谷社長だが、説得力には欠けるのが現状だ。Amazon追従に何よりも必要な「出店者の理解」は得られるのか。(2020/2/3)

5Gは「ARPU上げる」 楽天モバイルは「スカスカ」 決済は「連携」が重要――KDDI高橋社長一問一答(2019年第3四半期決算編)
KDDIが2019年度第3四半期の連結決算を公表した。それに伴い、報道関係者向けの決算説明会が開催された。この記事では、報道関係者と高橋誠社長の主なやりとりを紹介する。(2020/1/31)

「楽天のネットワークはスカスカ」──KDDI高橋社長が牽制、迎え撃ちに自信
楽天が4月に本格スタートさせる携帯事業について、KDDIの高橋誠社長が「楽天のネットワークはスカスカ」と発言。ただ、楽天は対応エリアが限定的で加入者が最初は少ないため、「品質的には良いサービスになるのでは」という見解も示した。(2020/1/31)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルが恵比寿駅前にショップをオープン――カウンターのないショップはユーザーに受け入れられるか
楽天モバイルが、1月23日に新しいコンセプトのショップを東京・恵比寿にオープンした。新コンセプト店舗では、原則としてカウンターは設置せず、紙のポスター類も貼り出さないことになっている。カウンターなしの店舗は、果たして受け入れられるのだろうか。(2020/1/31)

Airペイがau Payに続きdポイントにも対応 残るは楽天対応
リクルートライフスタイルが、店舗向け決済サービス「Airペイ」の決済手段を強化している。2020年1月にはUnionPay(銀聯)に、1月30日からはau PAYにも対応した。また4月からはdポイントの取り扱いも開始する。(2020/1/30)

楽天送料無料化、三木谷氏は「流通総額が十数%上がると確信」 予定通り3月に実施へ
楽天の三木谷会長兼社長は、楽天市場の送料を出展者負担で無料にする方針について、予定通り3月に実施する考えを湿した。「流通総額が十数%上がると確信している」と、効果の見通しを語った。(2020/1/30)

ディズニーストアが楽天、Amazonから撤退 今後は直営オンラインショップに一本化
楽天市場の「送料無料」サービスが影響?(2020/1/29)

“送料無料”問題で揺れる楽天:
ディズニーと同時に“楽天撤退”を表明 ワークマンが述べた「感謝の言葉」
楽天が“送料無料”問題で揺れている。ディズニーとワークマンは、同時に出したリリースで楽天撤退を表明した。ワークマンが楽天に述べた感謝の言葉とは。(2020/1/29)

楽天モバイルの超小型スマホ「Rakuten Mini」に触れる どんな人にオススメ?
楽天モバイルが、MNOサービス向けのオリジナル端末として「Rakuten Mini」を1月23日に発売した。最大の特徴は、何と言っても超小型のボディー。6型前後のスマホに慣れている筆者がサイズ感や操作性をチェックした。(2020/1/28)

楽天モバイルが「スマホ下取りサービス」を開始 下取り金額を楽天キャッシュで支払い
楽天モバイルは1月27日、これまで提供していた「端末買取りサービス」をリニューアルし、「スマホ下取りサービス」として提供を開始した。下取り金額の支払い(入金)はオンライン電子マネー「楽天キャッシュ」で行われる。(2020/1/27)

Mobile Weekly Top10:
「安い」「高い」には理由がある/楽天モバイル「無料サポーター」2次募集開始
国民生活センターが「格安スマホ」に関する注意喚起を行いました。MVNO側の説明不足によるトラブルだけではなく、契約者(ユーザー)側の知識不足によるトラブルも報告されていることがポイントです。(2020/1/27)

石野純也のMobile Eye:
エリア拡大が進む楽天モバイル 弱点の“屋内エリア”は「楽天Link」でカバー
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を開始。当初の5000人に2万人を追加した。同プログラム開始当初からエリアは徐々に広がり、基地局は2020年1月時点で3020局にまで増えた。有料サービスの開始が4月と発表されたが、現時点ではまだ料金体系が不透明だ。ネットワーク以外のオペレーションにも課題が残る。(2020/1/25)

楽天モバイルの無料サポータープログラム、2次募集が終了 開始から10時間半で
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を終了した。約10時間半で募集定員数に達した。当選者には、順次、契約の案内メールを送付する。(2020/1/24)

楽天モバイル、「無料サポーター」2次募集を終了 約半日で2万人集まる
楽天モバイルが、MNOサービスを試せる「無料サポータープログラム」の2次募集を終了。23日午後1時から2万人を追加募集したところ、応募が殺到して定員に達し、同日午後11時45分に締め切った。応募者には順次、契約の案内メールを送付する。(2020/1/24)

4月に開始 料金は「余裕をもって発表」――楽天モバイルのMNOサービスはどうなる?
楽天モバイルが4月にMNOサービスの本格スタートを明言。それに先だって、無料サポータープログラムの2次募集を開始した。この記事では、同プログラムの現況と、MNOサービスの本格スタートに向けた取り組みを簡単にまとめた。(2020/1/24)

楽天モバイルの無料サポータープログラム、初回に落選した人がすべきこと
楽天モバイルが、MNOサービスを試せる「無料サポータープログラム」の2次募集を開始した。今回は抽選ではなく「先着」2万人が対象となり、前回落選した人は、優先的に契約することができる。契約のメールが届くのを待とう。(2020/1/23)

楽天モバイル、携帯キャリア正式サービスは4月1日開始か 先行無料サービスに2万人追加募集も
楽天モバイルは、「基地局の開設件数が予定を上回る見込み」とし、正式サービスに先行する無料サービスの2万人の追加募集を始めた。4月に始まる正式サービスの具体的な開始日については未定としつつも、4月1日に始める可能性を示唆した。(2020/1/23)

PayPayと楽天Edyが利用率トップ MMDのスマホ決済調査
MMD研究所は、1月23日に「2020年1月 スマートフォン決済利用動向調査」の結果を発表。普段の支払い方法で「現金」が減少した一方、「スマホ決済」が15.3ポイント増加した。QRコード決済/非接触決済の認知・利用検討・利用経験は「PayPay」「楽天Edy」がトップ。(2020/1/23)

新色も4月に追加:
楽天モバイルが超小型eSIMスマホ「Rakuten Mini」を先行発売 全国6店舗で
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、全国6店舗の楽天モバイルショップで先行販売されている。おサイフケータイが使えるスマホとしては世界最小かつ最軽量(自社調べ)で、eSIM専用端末であることも特徴だ。(2020/1/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。