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「建て替え」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「建て替え」に関する情報が集まったページです。

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
赤字に苦しんできたダイエーに“復活”の兆し 流通帝国の崩壊から黒字化までの道のりをたどる
再建途上のダイエーが黒字化しそうになっている。一大流通帝国を築いた道のりを振り返る。なぜ、今になって復活の光が見えてきたのか。(2020/1/15)

プロジェクト:
中京圏初となる木造とRC造を組み合わせた木質耐火構造の中層マンションを建設、清水建設
自治体による「公共建築物など木材利用促進法」の運用強化などを背景に、今後、仕上げ材や構造体に木材を用いる建築物の増加が見込まれるという。このため、大手建設各社は現在、中・大規模における耐火建築の構造体に適用することを想定した木質耐火部材の開発を競っている。こういった市場の状況を踏まえて、清水建設は中・大規模の耐火建築の発注者に対して木質構造の採用を提案している。(2020/1/12)

第4回 スマートビルディング EXPO:
デルタ電子のLOYTEC最新コントローラーは、“顔認証”などIoTへ対応
デルタ電子のビルオートメーションシステムは、日本のビル建て替え需要をターゲットに、基幹となるLOYTECのコントローラーを多様な機器に応じられる“オープン通信プロトコル”としている。現在は、スマート照明や顔認証など進化するIoTデバイスも、BAS上での一元的な制御を目指し、クラウドと連携する目的でプラットフォームにJavaScriptを採用。同時に将来的な遠隔でのビル多棟管理を見据え、Webインタフェースの開発も進めている。(2020/1/6)

「もはやコスト」――デジタル化で来客数減る銀行支店 店舗の有効活用に頭を悩ます
銀行の店舗は顧客との接点になる重要なインフラだが、収益力の低下とデジタル化による来客者数の減少でコストになっていることも多い。各行は店舗の有効活用に向け、さまざまな試みを実施している。(2020/1/6)

路面電車に再評価の流れ クルマ社会からの脱却で
環境や渋滞、事故、公共交通機関の必要性などの観点から、路面電車が再評価されている。マイカーの普及で一度は廃れたが、クルマ社会からの脱却で注目を集めている。(2020/1/6)

水銀規制で2020年6月に“LED時代”が本格到来:
PR:“工期2日が4時間に!”185万台の需要を見込む、基礎工無しのLED街路灯
照明器具の市場は、2020年に大きな転換点を迎える。2013年に国際的な水銀規制が採択されたことを受け、一般照明用水銀ランプの製造/輸出/輸入は2021年以降、禁止される。これまでなかなか普及してこなかった照明のLED化工事がここを起点に屋内外で急速に進み、本格的なLED化の時代へ突入することが期待されている。「暮らし」に関わるあらゆる場面で事業展開しているパナソニック ライフソリューションズ社では、こうした市場動向を背景に、街を照らす照明としてさまざまな屋外空間に設置されている街路灯に着目。建設現場で叫ばれる技術者不足をも解決する省施工の街路灯リニューアル専用ポールを開発した。(2020/1/6)

渋谷、池袋で商業施設続々:
2019年、東京の街に現れた「新ビル」を振り返る 20年以降は“新駅”周りが変わる
2019年の東京は、20年、そしてその先を見据えた再開発プロジェクトによって、超高層ビル、新商業施設などの整備が進んだ。今年、新たに開業した施設と街の変化を振り返る。(2019/12/31)

路面電車が再評価されている、なぜ?
路面電車が再評価されている。モータリゼーションで廃れていったが、近年、環境面や交通渋滞・事故、公共交通機関の必要性といった観点から、自動車社会からの脱却で注目を集めているのだ。(2019/12/27)

どうする? 銀行の支店は「もはやコスト」
関西の銀行が店舗の活用に頭を悩ませている。銀行にとって顧客との重要な接点となるインフラだが、各行とも近年の超低金利で収益力が低下。各行は支店網の再編に着手しており、ある地銀トップは「もはや店舗はコスト」と言い切る。(2019/12/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「北斗星」の現状に失望と期待 鉄道クラウドファンディング“成功の条件”とは
「北斗星」の保存を目的としたクラウドファンディングに参加したが、現地を訪れて、車両の傷みが進んだ姿にガッカリした。だが、今後に期待できる事業も動き出した。車両保存はゴールではない。維持補修作業のスタートだ。将来を見据えたプロジェクトでないといけない。(2019/12/23)

スマート化/リノベ:
三井不動産が注力する“リファイニング建築”、老朽化不動産の建築的/事業的再生を目指す
三井不動産は、青木茂建築工房のリファイニング建築を活用し、建築的な再生に加え、三井不動産グループが保持している不動産全般のノウハウで事業的な再生も図り、老朽化不動産の抱える課題をクリアにする新規事業を展開している。(2019/12/18)

第4回 スマートビルディング EXPO:
JCVの顔認証やAIの空調最適化など、“コネクティビティ”で実現するスマートビル
アズビルは、BASをコア技術に据えて、その枝葉にAIやIoT、クラウド、ビッグデータなどをつなぎ、顔認証セキュリティやSDGs、エリアごとの空調制御、建物価値の永続的な向上など、これまでにないビルに付加価値をもたらすサービスの開発を進めている。(2019/12/12)

プロジェクト:
新生「東急プラザ渋谷」は大人がターゲット
東急グループは現在「エンタテイメントシティーSHIBUYA」をテーマに掲げ、渋谷駅周辺の再開発を推進している。このたび新たなチャレンジとして、“若者の街”のイメージが強い渋谷で、“大人”をターゲットにした商業施設「東急プラザ渋谷」を開業させた。(2019/12/10)

プロジェクト:
有楽町エリアの再構築を大幅前進、新タイプの店舗とコミュニティーで起業を後押し
三菱地所は、有楽町エリアの再構築の一環として、2019年12月2日、クリエイティブな人材の育成と活躍を後押しするプロジェクト「Micro STARs Dev.」をスタートした。(2019/12/4)

プロジェクト:
物流施設「LOGI'Qブランド」の2物件が竣工、満床稼働で順調な滑り出し
東急不動産の物流施設開発事業は2016年にスタートし、順調に拡大を続けている。現在稼働中の物流施設が8棟で、建設・計画中の施設が4棟だという。(2019/12/4)

人生設計をサポート:
新しくなった東急プラザ渋谷は「アクティブシニア」に支持されるか
東急不動産は12月5日、東京・渋谷駅西口の再開発ビル「渋谷フクラス」の中核商業施設「東急プラザ渋谷」をオープン。“成熟した大人たち”を主なターゲットとして、「人生100年時代」を見据えたライフスタイルを提案する店舗を展開する。(2019/12/3)

「泣ける」「1日も早い復旧を願う」 箱根登山鉄道のすてきな鉄道マンを映した動画に感動する人続出
「一番の魅力は人だと思う」その笑顔に今すぐ会いたい。(2019/11/29)

再成長できるか:
苦戦が続く大塚家具 再起に向けて作成した“自己分析”と“反省文”を読み解く
業績不振に苦しむ大塚家具。再起に向けて“自己分析”と“反省文”を作製していた。「アニュアルレポート 2018」を読み解く。(2019/11/29)

「非常時に非常階段が使えない」「避難所運営のノウハウなし」 現役中学教員が語る「災害時、学校は命を守れるのか」
「台風19号で『これヤバいな』というのが明るみに出た気がする」(2019/12/18)

Autodesk University Japan 2019:
長谷工が障壁を乗り越え、マンションの“ライフサイクル全般”でBIMを活用できたワケ
「Autodesk University Japan 2019」の中から、建築業向けのセッションとしてセッティングされた長谷工コーポレーションの講演を振り返る。長谷工ではマンションのライフサイクル全般でBIMモデルを活用し、一気通貫での生産性向上を実現している。しかし、BIMを導入した当初は、膨大な手間が掛かっていたというが、これを解消すべく、Revitとオペレータをつなぐアドオンツール「H-CueB」を独自開発した。長谷工版BIMの要ともいうべき、H-CueBを徹底解剖する。(2019/11/26)

ハレザ池袋、電気バスが開業:
変わりゆく池袋 “暗い、怖い、汚い”を一掃する再開発、意外な2つのポイント
東京・池袋の街が大きく変わろうとしている。11月は「ハレザ池袋」のオープンや池袋西口公園のリニューアル、「イケバス」の運行開始など、変化が続いた。再開発プロジェクトが進んできた背景には、大きなきっかけがある。2つのポイントで読み解くと……(2019/11/25)

ニンテンドーやポケモン、AR……! 11月22日にリニューアルオープンする「渋谷パルコ」はちょっとしたテーマパークだった
1日中遊べそう!(2019/11/21)

検査・維持管理:
キヤノンが本格参入するインフラ点検「AIをチューニングして多様なニーズに対応」
国交省によると、建設後50年以上経過する道路橋の割合は、2033年には約63%にまで増加すると見込まれている。その一方で、定期点検は管理者による5年に1度の点検が義務付けられているが、ある調査データでは全国の市町村における建設系技術者・作業者数は、2050年度には2010年度と比較して半分以下になると予測され、社会インフラ構造物を効率的に点検する手法は業界を挙げて解決すべき社会課題とされている。こうした社会事情を踏まえ、キヤノンはカメラメーカーとしての撮影と画像解析の技術、AIの3つから成る点検サービスで、2019年12月から市場に本格参入する。(2019/11/20)

原宿駅、新駅舎が2020年3月から供用開始 現駅舎は東京五輪終了後に解体へ
利便性は大幅に向上。(2019/11/19)

22日オープンの渋谷PARCOで『AKIRA』の展示会 アートウォールモチーフのグッズも多数販売
『AKIRA』をコラージュアーティストの河村康輔さんが大友克洋さんと共同で再構築した作品。(2019/11/19)

プロジェクト:
三井不動産のロジスティクス事業が加速、船橋の大型物流施設は完成間近
三井不動産は2012年、わずか10人で構成される物流施設事業部を発足し、2015年にロジスティクス本部として独立。2016年に三井不動産ロジスティクスパークとして上場した。2019年10月末時点で、開発を手掛けた物流施設26件(延床面積220万平方メートル)が稼働済みだ。急速に発展を遂げた三井ロジスティクスパークは2019年11月5日、船橋エリアの「街づくり型ロジスティクスパーク」の第2期の完了と第3期の着手を告知した。(2019/11/8)

プロジェクト:
「須磨海浜公園再整備」で優先交渉権者にサンケイビルや竹中工務店ら、初期投資370億円
サンケイビル、グランビスタホテル&リゾート、三菱倉庫、JR西日本不動産開発、竹中工務店、阪神電気鉄道、芙蓉総合リースは、神戸市の民間活力を用いた「須磨海浜水族園・海浜公園」の再整備事業の公募で優先交渉権者に選ばれた。提案内容によると、初期投資で370億円を投じて水族園と海浜公園の一体開発を行い、年間にして323億円の経済波及効果を見込む。(2019/10/10)

プロジェクト:
「旧九段会館」建て替え、AIカメラで次世代のセキュリティ実装
東急不動産と鹿島建設が出資した事業会社ノーヴェグランデは、東京都千代田区九段南の旧九段会館の建て替え工事に着手したことを明らかにした。歴史的建造物の旧九段会館を一部保存しながら、17階建てオフィスビルを新築する。新設するビルでは、働き方改革に応じた多様なオフィスを提供する他、制震構造やAIカメラの導入による安心・安全の確保、企業の健康経営やダイバーシティーについてもビル全体でサポートするという。(2019/10/9)

AI:
ミサワホーム、メンテナンス対応AI型チャットボット開発
ミサワホームは、住宅オーナーの問い合わせに自動でメンテナンス情報を提供するチャットボット「チャチャットサン」を開発した。メンテナンス対応目的のAI型チャットボットは業界初の試みとなる。(2019/10/8)

『AKIRA』が渋谷PARCOの新ミュージアム&ギャラリーに登場 「ART WALL」が巨大コラージュとしてよみがえる
これは熱い。(2019/9/19)

建設テックで変わる解体業界:
解体工事の“多重下請け構造”を解消!施主と業者をLINEでダイレクトマッチング
愛知・名古屋に本社を置くベンチャー企業クラッソーネは、「豊かな暮らしで人々を笑顔に」をミッションに掲げ、“解体工事”に特化したB2C向けのマッチングサービスを展開している。 9期目となる2019年度は、ベンチャーキャピタル(VC)から資金調達を行い、ITを建設分野に応用する技術革新「建設テック(CON-TECH)」を目指し、スマートフォンのLINE上でユーザーと解体工事会社をダイレクトにマッチングさせ、業界の多重下請け構造を解消する新サービスの準備を進めている。(2019/9/17)

再開発ビルで復活:
若者の街・渋谷で、東急プラザが“大人向け”に注力するワケ
東急不動産は12月5日、渋谷駅西口の再開発ビル「渋谷フクラス」内に「東急プラザ渋谷」をオープンする。建て替え前の顧客など、40代以上の“成熟した大人”がターゲット。ライフスタイル提案など、大人のニーズに合った店舗を展開する。(2019/9/13)

週20万人! 阪急の人気「英国フェア」の仕掛け人
大阪・キタを代表する百貨店として親しまれる阪急うめだ本店。その“顔”といえば、毎年秋に開かれる恒例の「英国フェア」だ。今年で52回目を迎える百貨店催事の草分けであり、阪急といえば英国フェア、というイメージも定着している。(2019/8/30)

丸の内は今も“31メートルの街”:
「丸ビル」の17年 なぜ“オフィス街・丸の内”は変わったのか
再開発が加速する東京・丸の内。エリアを代表する建物が、2002年に開業した「丸ビル」だ。丸ビル建て替えを機に、“オフィス街”の丸の内は大きく変わった。丸ビルが変えたもの、変わらずに残っているものとは何だろうか。(2019/8/28)

産業動向:
“大阪”不動産市場の行方、2030年までに万博とIRがどの程度追い風になるか?
CBREは、2030年までの大阪不動産マーケットが、万博とIRによってどのように影響するかを考察するレポートをリリースした。活発なオフィスニーズを受容する梅田を有するキタ、心斎橋にリテーラーの新規出店ニーズが一段と集中しているミナミ、そしてIRの有力な候補地とされる夢洲の3カ所が、インフラ整備の進展とともに、相乗効果で事業用不動産の中心地になるとみている。(2019/8/14)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
『AKIRA』悲願のハリウッド映画に! 日本作品の実写化が止まらない真相
『AKIRA』が17年越しでハリウッド実写化についに日の目。背景には日本アニメを取り巻く世界市場の変化がある。アニメ・映像ビジネス報道の第一人者が斬る。(2019/7/5)

プロジェクト:
90億円投じ「東宝ツインタワービル」建て替え、2023年春に開業
(2019/7/4)

CIM:
“3次元地盤モデル”を活用したアットホームの戸建て向け地盤情報サービス
アットホームと応用地質は、地盤情報を分かりやすく可視化するサービス「地盤情報レポート」を共同開発した。戸建て住宅の新築や建て替えの際に、これまでノウハウやツールが無かった沈下・液状化のリスクや補強工法などの地盤情報を購入希望者に提供し、安心・安全な不動産の取引きに役立てる。(2019/7/2)

プロジェクト:
建物まるごと研修素材「東急コミュニティー技術研修センター」本格稼働
東急コミュニティーが、東京都目黒区上目黒に「東急コミュニティー技術研修センターNOTIA」を新設。従業員の技術力や提案力を高め、マンションやビルなどの資産価値向上につなげていく。(2019/6/17)

プロジェクト:
「新宿グランドターミナル」の構想が始動、JR新宿駅の東西を結ぶデッキを整備
(2019/5/31)

プロジェクト:
高松CGが首都圏の拠点ビルを建て替え、「ものづくりカンパニー」の企業イメージを具現化
(2019/5/30)

建築物クラスタ「うおおおおおおおおおおお!」 新宿の紀伊國屋書店、付近の工事でビル側面があらわに
なかなか見られない貴重な一面。Googleストリートビューでも見られます。(2019/5/29)

新工法:
君津製鉄所の社員寮をフルスペックの「NSスーパーフレーム工法」で更新
日本製鉄は、独自開発のスチールハウス工法「NSスーパーフレーム工法」をフルスペックで採用し、君津製鉄所の大和田社宅の更新整備を進めている。同工法は、短工期で安定的な品質を備えるなど、高い技術競争力を備える。(2019/5/21)

渋谷公会堂、新名称は「LINE CUBE SHIBUYA」 10月オープン、Perfumeがこけら落とし
LINEがネーミングライツを取得して名付けました。(2019/5/14)

渋谷公会堂の新名称は「LINE CUBE SHIBUYA」 電子チケットなど導入 初公演はPerfume
LINEが渋谷公会堂の新名称をINE CUBE SHIBUYA」に決定。6月1日付で変更し、2029年3月までの9年10カ月間にわたって使用する。こけら落とし公演として、音楽ユニットPerfumeのライブを開催する。(2019/5/14)

産業動向:
東京23区のオフィスビル供給「大量供給の反動で2021〜22年は過去半分まで大幅減」
森トラストは、東京23区内のオフィスビル供給量の動向を示す2019年版のレポートを公表した。今後の市場予測では、2021年を境に、これまでの大量供給の反動で、例年の半分以下にまで落ち込むが、2023年は回復基調に戻ると予想している。(2019/5/10)

解体工事の騒音・粉じん問題解決:
「光が丘清掃工場」の建て替え工事で“負圧密閉式テント”がギネス認定
東京・練馬にある「光が丘清掃工場」の老朽化に伴う建て替え工事で、建設した仮設テントが、世界最大の負圧密閉式テントとして、ギネスに認定された。(2019/5/7)

日本における投資はさらに拡大:
Salesforce.comの20年と「カスタマーサクセス」への熱い思いをマーク・ベニオフ氏が語った
元祖SaaS企業として躍進するSalesforce.comが守り続けるコアバリューとは何か。会長兼CEOのマーク・ベニオフ氏も登壇した創業20周年スペシャルイベントから、成功のヒントとなる言葉を紹介する。(2019/4/16)

国産杉のCLT150m3を用いてリニューアルした名古屋市の寮が竣工、竹中工務店
直交集成板CLTを用いた名古屋市の共同住宅「アサヒファシリティズ山門町社宅」の建て替え工事が完了した。CLTは150立方メートルを使用したという。(2019/4/5)

ミサワホームが再生建築手法「リファイニング建築」に注力、100%子会社「MAリファイニングシステムズ」設立
ミサワホームは、リファイニング建築の設計・コンサルティングを事業展開する新会社「MAリファイニングシステムズ」を設立した。代表取締役にはミサワホーム取締役専務執行役員の作尾徹也氏が就任し、取締役にはリファイニング建築の提唱者である建築家・青木茂氏を招く。営業開始は2019年6月1日の予定。(2019/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。