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「給料」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

建設業の給与調査:
建設業の平均給与は「40.3万円」で、製造業の「39.1万円」を上回る
ヒューマンタッチ総研は、厚生労働省が発表した毎月勤労統計調査から建設業の給与動向を製造業との比較でまとめた。レポートによると、建設業の常用労働者1人に対する平均給与額は大幅に増加し、2015年には製造業を上回ったという。(2019/11/1)

2019年春入社の新入社員、初任給はいくら?
2019年春入社の新入社員は、初任給をどのくらいもらっているのだろうか。経団連または東京経営者協会に加盟している企業に聞いたところ……。(2019/10/30)

「医師の年収」中央値は1700万円も、個人間で大きな格差 業務量に見合った収入が得られない場合も
優秀なお医者さんが損をしない世界になってほしい。(2019/10/30)

厚生労働省発表:
大企業と中小企業、実際に休みや残業が多いのはどっち? 政府統計で明らかに
厚生労働省は10月29日、「平成31年就労条件総合調査」の結果を発表した。同調査は、毎年実施され、今回は2019年1月1日時点での18年中の状況をまとめた。主要産業における労働時間や賃金制度などを調査し、民間企業における就労条件の現状を明らかにすることが目的。(2019/10/30)

“いま”が分かるビジネス塾:
ホリエモン「お前が終わっている」発言に見る、日本経済が「本当に終わっている」理由
ネット上の「日本終わっている」にホリエモンが「お前が終わっている」と反論、発言は賛否を呼んでいる。筆者はここに、日本の賃金水準がもたらす本質的な問題を見いだす。(2019/10/23)

未払い賃金の請求期間、「まず3年に延長」報道に波紋 民法では5年になるのに……企業は「負担大きい」と主張
企業の負担に配慮とは……?(2019/10/21)

年収800万円以上の人に聞く、転職を始めたきっかけは?
転職を始めたきっかけは? 年収800万円以上のビジネスパーソンに聞いたところ、外資系・日系企業社員ともに……。エンワールド・ジャパン調べ。(2019/10/11)

8月の名目賃金が2ヵ月連続減少〜景気後退と言わざるを得ない現状
「景気対策をしなくてはならないタイミング」。(2019/10/10)

【新連載】磯山友幸の「滅びる企業 生き残る企業」:
日本人の賃金が増えない根本理由 「内部留保優先の経営」から脱却せよ
硬派経済ジャーナリスト磯山友幸が斬る新連載「滅びる企業 生き残る企業」。今回は一向に増えない日本人の給与について――。(2019/10/9)

【新連載】人事ジャーナリスト・溝上憲文の「経営者に告ぐ」:
“高齢者版追い出し部屋”だけじゃない 70歳雇用義務化がもたらす「どの世代にも残酷な未来」
ベテラン人事ジャーナリストの溝上憲文が、人事に関する「経営者が対応すべき施策」を提言する新連載。今回は刻々と進む70歳雇用義務化について。この施策の先には、「現役世代の給与に手をつけなければならない」という厳しい現実が……。(2019/10/7)

「白鳥エステ」運営のアキュートリリーが破産 半年にわたる賃金未払い、社保滞納、口座凍結のうえ、社長は連絡つかず
賃金未払いがかねて問題になっていました。(2019/10/2)

日本マーケティングリサーチ機構の調査:
働き方改革、半数が「内容理解していない」 6割が「成功しない」 変わってほしいのは「給与」
日本マーケティングリサーチ機構が、「働き方改革に関する意識調査」の調査結果を発表。ワードの認知度が高まる一方で、内容の理解に課題があることが分かった。また、6割程度の人が、改革に冷たい視線を向けている実情も明らかに。変わってほしい労働環境は「給与」がトップだった。(2019/9/30)

大手ハウスメーカーに対抗、2025年に1.4万棟目標:
市場を激変させる「住宅サブスクリプション」始動、“月額5万”で売れ筋の高性能住宅が販売可能に
地方の小さな工務店であっても、月額わずか5万円を支払うだけで、建材メーカーの技術の粋を集めた高性能住宅が、自社ブランドとして販売できる時代がやって来る。提供される住宅はパネル式で、デザインや住宅建材がパッケージ化されており、耐震性で等級3・断熱性でHEAT20 G2と高い性能を有する他、スマートキーなどのIoT機器や大工不足を解消する職人マッチングサービスなども用意されている。住宅の価格帯はおよそ1600万円で、年収400万円前後の層をターゲットに、2025年度には1万4000棟の販売をねらう。(2019/9/30)

サラリーマンの年収は441万円、業種別では?
民間企業で働くサラリーマンは、どのくらいの給与を手にしているのだろうか。2018年の平均年収を調べたところ、441万円であることが、国税庁の調査で分かった。(2019/9/29)

“いま”が分かるビジネス塾:
「外国人が働きたい国」で日本が33カ国中32位――この国の“真に深刻な問題”とは
「外国人が働きたい国」で日本が33カ国中32位に。賃金やワークライフバランスで高評価な国が上位となった。一方、全項目で評価の低い日本の本質的な問題とは?(2019/9/27)

最低賃金の引き上げについて、どう考えればいいのか
人手不足が深刻化する中、最低賃金のさらなる引き上げを求める声が上がっている。個人消費の拡大などが期待される一方、中小企業の負担増大を懸念する声もある。言論サイトを運営するアゴラ研究所所長の池田信夫氏と経済アナリストの中原圭介氏に課題などを聞いた。(2019/9/25)

これからのAIの話をしよう(ファッション編):
ZOZO、最高年収1億円の「天才・逸材」採用していた AI時代に向け「やばい人材を集めている」
2019年に「AI化元年」の宣言をしたZOZO。ZOZOグループがAIに本気で取り組む理由は。今後の戦略を聞いた。(2019/9/20)

日本独特の「年功序列」が影響?:
日本企業の約2割で外国人正社員の方が給与低く 平均月収4.6万円の「格差」も
外国人正社員がいる日本企業の約2割で日本人より給与が低い結果に。平均月収で4.6万円の「格差」も出た。年功序列的な賃金運用が影響か。(2019/9/12)

開始から1カ月:
「もっと社員を大事に」 年収査定サービスから見えたベンチャー企業の報酬事情
キープレイヤーズが8月2日から年収査定サービスを行っている。企業から提出された職務経歴書などをもとに査定を行う。サービス開始から1カ月が経過した今、反響や企業の報酬状況を聞いてみた。(2019/9/10)

パーソルキャリア調査:
年収1000万円でも7割が「将来に不安」 4割が「定年後も働きたい」
パーソルキャリアが9月5日、「定年後の不安」に関する調査を発表した。年収1000万円でも多くの人が将来に不安を感じていることが分かった。ビジネスパーソン800人が対象。(2019/9/5)

「メルペイあと払い」限度額はメルカリの“使い方”で判断 勤続年数や年収ではなく「どれだけ約束が守れるか」
メルペイが、あと払いサービス「メルペイあと払い」を中心に同社の信用サービスについて説明する勉強会を開き、メルペイあと払いの利用限度額の設定基準などを解説した。(2019/9/4)

「実力に見合った給与を受け取っていない」、プロフェッショナル人材の38%
自分自身のことを専門的な技能を持つ「プロフェッショナル人材」だと思いますか? 年収600万円以上のビジネスパーソンに聞いたところ、47.4%が「そう思う」と回答していることがサーキュレーションの調査で分かった。(2019/8/29)

やりがいはあるものの……:
アパレル販売員の7割が「薄給に不満」、4割は年収200万円台 調査で判明
人事サービス会社の調査で、アパレル販売員の7割が給与の低さに不満や悩みを抱えていることが判明。意外にも労働時間や勤務形態は「納得している」人が多数だった。(2019/8/29)

「20代で年収1000万円」を狙えるIT企業はどこ?
「Openwork」運営元が、口コミに基づく「20代で年収1000万円を狙える企業」の一覧を発表した。IT業界では、外資系企業やベンチャー、ITコンサルなどが該当した。他業界では、キーエンスや5大商社が含まれた。(2019/8/28)

20代で年収1000万円を狙える企業はどこ? 社員のクチコミを分析
就職・転職のための口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワークは8月28日、 「20代で年収1000万円が狙える企業」を発表した。実際に働く社員のクチコミを分析したところ……。(2019/8/28)

「とにかくうたい文句と違う」 給与未払いの白鳥エステ、エステスクールでも問題が起きていた
白鳥エステことHSbodydesignの問題点は、従業員の待遇だけではありませんでした。(2019/8/16)

年収1000万円以上の求人、56%の転職コンサルタントが「増えている」
年収1000万円以上の求人は増えていますか? 転職コンサルタントに聞いたところ、56%が「増えている」と答えた。エン・ジャパン調べ。(2019/8/9)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
月13万円で生活できるか 賃金を上げられない日本企業が陥る悪循環
米フォードの創業者はかつて賃金を上げて生産性を高めた。現代の日本では、海外と比べて最低賃金は低いまま。普通の生活も困難な最低賃金レベルでの働き手は増えている。従業員が持つ「人の力」を最大限に活用するための賃金の適正化が急務だ。(2019/8/9)

スピン経済の歩き方:
「賃金上げたら日本は滅びるおじさん」の言っていることは、本当か
「最低賃金の引き上げ」問題をめぐって、議論がヒートアップしている。「日本の低賃金にメスを入れるべき」という声がある一方で、「世紀の愚策」などと猛烈に難癖をつけている人たちも。この問題、どちらに説得力があるのかというと……。(2019/8/6)

フィデリティ1万人調査:
投資を始める分岐点、年収と資産「500万円の壁」は崩れるか?
現在の年収レベルや、資産の運用で老後資金を果たして作れるか。これまで、「500万円の壁」と言われてきたものが、積み立て投資の普及などにより、変わってくるかもしれない。フィデリティ投信の調査より。(2019/8/6)

「まだ4月分の給与も支払われていない」「ミルクやオムツも買えない」 元従業員に聞いた「白鳥エステ」給与未払い問題の内幕
社員からの個人融資の募集、社保の未払いも表面化してきました。(2019/8/6)

ハイクラス層の恋愛事情:
年収1000万円男性は恋愛に「奥手」なのか? 調査で意外な結果
年収1000万円プレイヤーの男性は恋愛に積極的か?。人材会社が調査したところ、ちょっと意外な結果に……。(2019/8/5)

「41歳の転機」「また表現する場をいただけますよう」 釈由美子が所属事務所と契約解除を発表、今後の窓口も公開
所属事務所の給料未払い問題が報道されたばかりでした。(2019/8/2)

「全財産が138円」「ライフラインがどんどん止まってる」 人気エステサロン「白鳥エステ」の賃金未払い問題で何が起きていたのか
白鳥エステことHSbodydesignの賃金未払い問題の状況を整理しました。(2019/8/1)

大手行は759万:
銀行員の平均年収は609万円、トップは?
「銀行で働いている人って、給料が多そうだなあ」といったイメージがあるかもしれないが、実際のところどのくらいもらっているのだろうか。国内銀行81行の平均年収は……。東京商工リサーチ調べ。(2019/8/1)

キャリアニュース:
転職を考えたきっかけは「給料」よりも「夢」「やりがい」のなさ
技術職、専門職向けの転職サービスを展開するアスタミューゼが、「人材動向」についての調査結果を発表した。「転職を考えた理由」で最も多かったのは「今の職場に夢がない」で、「給与が上がらない」を超えて、初の1位となった。(2019/8/1)

釈由美子、「タダ働き」「給料1000万円未払い」報道を一部否定 事務所は支払いを「過少に見積もった」と説明も
7月30日発売の『FLASH』で事務所の給料未払い問題が報道されました。(2019/7/31)

「出身大学別年収ランキング」、1位は東大 入試難易度と相関
ある意味、身もふたもない。(2019/7/30)

800万円超は1校のみ:
出身大学別、30歳の想定年収は? 2位は一橋大、1位はやはり……
オープンワークが発表した調査結果によると、30歳時の想定年収のトップは東京大学で、810万9000円だった。2位は一橋大学、3位は京都大学。上位30校のうち18校が国公立大学だった。(2019/7/30)

「頑張って生活出来るようにするから一緒におってな!」 エハラマサヒロ、“給料2000円”時代に送った手紙に妻「一生捨てられない」
今では4人の親として奮闘中の2人。(2019/7/28)

日本郵船、船員向け電子マネー「MarCoPay」 船上をキャッシュレス化、世界のATMに送金も
主に外国人船員を対象にした電子通貨プラットフォーム「MarCoPay」(マルコペイ)を日本郵船などが構築へ。スマートフォンアプリでQRコードを使い、船上での給与支給や生活用品の購入、自国への送金などができる。(2019/7/26)

IT系上場企業の平均給与を業種別にみてみた[2019年版 後編] パッケージソフトウェア系、SI/システム開発系、クラウド/キャリア系企業
IT系企業で平均年収が高いのはどの企業なのでしょうか。有価証券報告書に記されている公開情報を基に、独自の判断で主な企業をピックアップして業種を分類し、ランキング化してみました。今回は、パッケージソフトウェア系、SI/システム開発、ホスティングなどで分類した企業を紹介します。(2019/7/26)

若者敬遠、老いるバス運転手 人材不足で路線縮小も
全国のバス事業者が慢性的な運転手不足にあえいでいる。低賃金で激務といった否定的なイメージの影響で若者が集まらず、各事業者とも運転手の主力は50代以上のシニア世代だ。未経験者も対象にあの手この手で……。(2019/7/23)

IT系上場企業の平均給与を業種別にみてみた[2019年版 前編] ネットベンチャー、ゲーム、アフィリエイト系など
IT系企業で平均年収が高いのはどの企業なのでしょうか。有価証券報告書に記されている公開情報を基に、独自の判断で主な企業をピックアップして業種を分類。平均給与が高い順に並べてみました。(2019/7/23)

ひろゆきの仕事哲学【中編】:
ひろゆきが斬る「ここがマズいよ働き方改革!」――「年収2000万円以下の会社員」が目指すべきこと
平成のネット史の最重要人物「ひろゆき」への独占インタビュー。ひろゆきの仕事観・仕事哲学を3回に分けて余すことなくお届けする。中編のテーマは「働き方」――。(2019/7/19)

最低賃金「1000円」へ加速なるか 中小企業は戦々恐々
政府が6月に閣議決定した経済財政運営の指針「骨太方針」の策定過程で最も議論が盛り上がったのが、企業がその額以上の賃金を労働者に支払わなければならないとする「最低賃金」の引き上げペースだ。どのように着地するか注目される。(2019/7/17)

年収1000万円プレイヤーはアウトドアが好き 趣味「スポーツ」は平均層の2倍以上
さすがに健康的ですね……。(2019/7/4)

キャリアニュース:
終身雇用制度「必要ない」が5割以上――年功賃金制は約7割が不支持
ワークポートが「終身雇用」についてのアンケート調査結果を発表した。「終身雇用制度」を必要と思うか尋ねたところ、5割以上の人が「いいえ」と回答。「年功賃金制」を支持しないという人は約7割に上った。(2019/7/4)

正規雇用にありつけない、給与も上がらない“臨時採用教員のツラさ” 現役教師が語る「ブラック職場としての学校」
「どの学校にもいる」という臨時採用教員の厳しい働き方。(2019/8/1)

「トップ30社平均」は東京都最低賃金の5.4倍:
上場企業の「想定時給」ランキング、3位三井物産、2位三菱商事 8000円超えで「ぶっちぎり1位」になったのは……?
上場企業の「想定時給」ランキング……。3位三井物産、2位三菱商事に続き「ぶっちぎり1位」になったのは……?(2019/6/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。