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「給料」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

エンジニアの36%が他職種からの“転職組” 「専門性・やりがい・高年収」などが決め手に
エンジニアとして働いている人のうち、他職種からキャリアチェンジした人は36%。人材会社パーソルテクノロジースタッフの調査で判明した。専門性の体得、やりがいの実感、高年収などが転職の決め手になっていた。(2019/5/20)

大反響!「ZOZO時給1300円」の効果は? 専門家が分析
ZOZO(ゾゾ)が、アルバイト従業員の時給最大3割アップなど大幅な待遇改善を打ち出したところ、あっという間に募集人員2000人の上限に達した。待遇改善を可能にした背景や、今後のライバルの動向など、「ゾゾ効果」を専門家が分析した。(2019/5/17)

専門家が分析:
「ZOZO時給1300円」はライバル社に波及するか
衣料品通販サイト運営のZOZO(ゾゾ)が、アルバイト従業員の時給最大3割アップなど大幅な待遇改善を打ち出したところ、あっという間に募集人員2000人の上限に達した。待遇改善を可能にした背景や、今後のライバルの動向など、「ゾゾ効果」を専門家が分析した。(2019/5/17)

役割分担、ついにここまで:
「管理職やリーダーの仕事すらアウトソースする時代」がやってきた
「出世や給与をタテに、脅かして仕事をさせる」という古いやりかたが通用しなくなった今、優秀な人をつなぎ止めるためには、ここまでやる覚悟が必要なのかもしれない。(2019/5/16)

「会社ほぼ倒産で即日解雇」元スタッフの投稿が話題になった「アルフリードゲームス」破産
「給与未払いのまま即日解雇になった」といった投稿が相次いでいました。(2019/5/15)

ZOZO「時給1300円」バイトに応募殺到 3日で募集終了
ZOZOが13日に始めた、時給最大1300円のアルバイト募集に対して、応募が殺到したため15日正午で募集を打ち切ると、前澤友作社長がTwitterで表明した。2000人募集するとしていたが、14日夕方までに2000人を超える応募があったという。(2019/5/15)

Facebook、問題コンテンツのモデレーター賃金値上げへ メンタルケアも
Facebookが、契約社員の最低賃金を値上げする計画を発表した。特に2月に問題視されたコンテンツモデレーターの賃金は他の職種より高くする。さらに、モデレーターにはメンタルケアやコンテンツチェックで利用できるツールも提供する。(2019/5/14)

「わたし、定時で帰ります。」“帰れない”ではなく“帰らない”柄本時生の「もういいや、なんか疲れた」に共感 吉高由里子の「私たちには給料日がある」がしみる
「夢や希望はあるんですよね?」の質問に答えられない吾妻がつぶやきに胸が締め付けられた。(2019/5/14)

ZOZO、バイト2000人を新規募集 時給も最高1300円にアップ どんな仕事?
「ZOZOバイト改革」を掲げています。(2019/5/13)

ZOZO、アルバイト大量採用へ 時給は最大1300円に引き上げ
ZOZOがアルバイト従業員2000人を新たに採用。また時給を引き上げて待遇の改善も図る。(2019/5/13)

年収400万円の不動産投資家は、どうやって3年で家賃収入700万円を超えたのか?
不動産投資は、資産運用の王道の一つだが、なかなか最初の一歩が踏み出せないという人も多い。先輩不動産投資家は、どうやって最初の一歩を踏み出したのか?(2019/5/13)

新卒採用は売り手市場だが・・・:
19年度新卒入社の初任給、東証1部企業は据え置き傾向
労務行政研究所が2019年度新入社員の初任給調査の結果を発表した。東証1部上場企業241社のうち、全学歴の初任給を引き上げた企業は35.7%だった。(2019/5/8)

貯蓄「ゼロ」は約2割に 平均は「1293万円」 明治安田生命の家計調査
給与に満足している人も少ない結果に。(2019/4/29)

ここにしかない要素が満載:
豊洲市場の吉野家が面白い 「時給1500円」に「超少ないメニュー数」
2018年10月に吉野家の1号店は築地から豊洲市場に移転した。他店とは違うユニークな運営がされている。創業精神を受け継ぐお店に行ってみた。(2019/4/29)

「給料の良さ」で転職すると後悔するかも 転職に満足している人は何を決め手にした?
やっぱり「ワークライフバランス」の時代です。(2019/4/23)

年収1000万円プレイヤーの朝は早い……睡眠時間も少なめ、という調査結果
いっぱい稼ぐのも大変なんだなと思いました(凡人の感想です)。(2019/4/19)

年収高そう? 看護師の実際の平均年収、イメージとギャップ
「過酷な労働実態に見合った待遇改善を」。(2019/4/19)

下位は……:
都道府県別の平均年収ランキング、トップは?
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイは、都道府県別の平均年収を発表した。同サイトに寄せられた給与明細投稿をベースにまとめたもので、1位は「東京都」……。(2019/4/18)

「職場の給与に関する満足度が高い都道府県ランキング」1位はやっぱり「東京都」
2位、3位には中国、四国の県がランクイン。(2019/4/16)

「年収が高い都道府県ランキング」 1位は「東京」 最下位と184万円の差
大企業が多い大都市圏が上位に。(2019/4/15)

Alexaの音声を聞いてテキスト化するスタッフ、日本のAmazonも募集中 在宅勤務、時給1300円
Amazon.comのAIアシスタント「Alexa」にユーザーが入力した音声の一部をAmazonのスタッフが聞いている――米国のこんな報道が「盗聴では」と話題に。日本のAmazonも、Alexaに入力された音声を聞いて文字化するスタッフを募集している。(2019/4/15)

転職を考えるきっかけ、トップはやっぱり「給料の低さ」
耐える時代ではなくなっています。(2019/4/13)

AmazonのベゾスCEO、ライバル小売り企業に「最低賃金をうちと同じにしてみろ!」
Amazonのジェフ・ベゾスCEOが毎年恒例の株主向け年次書簡を公開した。その中で、競合する小売り大手に対し、従業員の最低賃金をAmazonと同じ時給15ドルに引き上げてみろと挑発した。「こうした競争はすべての人にとってのメリットになる」という。(2019/4/12)

古市憲寿VS. ひろゆき(前編):
日本は給料の低い微妙な国になる、これだけの理由
働き方改革が叫ばれながらも、日本企業の生産性はなかなか上がらない。今後の成長が危ぶまれるポスト平成時代、私たちはどのように働けばいいのだろうか。社会学者の古市憲寿氏と、元2ちゃんねる管理人のひろゆき氏に、これからの「働き方」について語ってもらった。(2019/4/11)

課題はどこに?:
大企業の7割以上が「同一労働同一賃金」の対応方針決まらず
人材会社のアデコが「同一労働同一賃金」の導入に関する調査を実施。導入が義務付けられている大企業のうち7割以上が対応方針を固められていないことが分かった。(2019/4/10)

不安な点:
転職を考えたきっかけは? 「給与が低い」がトップ
転職を考えはじめたきっかけは何ですか? 転職サービスを利用している男女に聞いたところ、「給与が低い」(43%)と答えた人が最も多いことが、エン・ジャパンの調査で分かった。(2019/4/10)

年収1000万円プレイヤーに必要なのは「努力」……と、もう1つのぶっちゃけた答え
身も蓋もないような気がしますが、そうなのかも。(2019/4/5)

「仕事が原因で離婚したい」と思われる夫、1位は「年収1500万円以上」 その理由は?
20〜40代の既婚女性600人に「離婚したくなる夫の仕事」についてリスクモンスターが調査を実施。その結果は?(2019/4/2)

夫の仕事、妻の半数が不満 「給料低い」が理由トップ
世知辛い。(2019/3/28)

平均層にも聞いた:
年収ハイクラス層が予想する新元号は? 人気ナンバーワンの漢字は……
ハイクラス年収層の人気ナンバーワン元号は?――。人材サービス大手のパーソルキャリアはこのほど、年収のハイクラス層と平均層それぞれのビジネスパーソンに新しい元号を予想してもらった。(2019/3/27)

一種のマウンティング行為:
高年収の男性が多い? 炎上活動に積極的な「口うるさい少数派」とは……
不謹慎狩りとは、SNS(会員制交流サイト)などで楽しそうな投稿をしていると、「被災者がいるのに不謹慎だ」とたたかれる現象である。2011年3月11日の東日本大震災以降、インターネット社会から浮上してきた言葉である。(ストーリー戦略コンサルタント・芝蘭友)(2019/3/12)

損保、データサイエンティスト確保に四苦八苦 年収1200万円でも海外より割安
損害保険業界で「データサイエンティスト」の確保が課題となっている。人材の争奪戦は業種、国境を越えて激化している。雇用条件の良い国内外のスタートアップ企業や自動車業界などに人材は流れがちで、損保業界の人材確保の苦労は他業種以上だ。(2019/3/11)

PR:全ての会社員の夢「有給取り放題」を実現 株式会社ゆめみが社員に手厚すぎる理由が深かった
「給料を自分で決める」「あらゆる勉強代は会社が全額負担」「仕事しながら世界一周可能」など夢みたいな話が聞けました。(2019/3/11)

働けど働けど報われない理由:
ブラック企業だけじゃない 「ワンオペ管理職激増」の深層
長時間労働、ワンオペ地獄、給料が上がらない、人材に投資しない……。「働き方の不条理」はなぜ生まれるのだろうか?(2019/3/7)

妻の成長VS.夫の体裁:
「給与で負けるのは嫌」「イキイキ働いて」――妻のキャリアアップに夫から賛否の声
妻に「働いてほしい」と考える夫が計71.5%に上ることが調査で判明。そのうち「妻にキャリアアップをしてほしい」と考える層は56.5%、「キャリアアップは不必要」と考える層は43.5%だった。それぞれどんな理由があるのか。(2019/3/6)

Google、同じ職種の報酬で、女性が男性より高かったとして調整
従業員のダイバーシティ改善に取り組むGoogleが、ペイエクイティ分析の結果、ある職種で女性の方が男性より給与が高かったとして調整した。(2019/3/5)

「休み増やしたい」管理職は少数派:
年収上げたい若手、達成感求める管理職――調査で分かった「転職理由」の差
課長職以上の管理職の転職理由は? リクルートキャリアが調査結果を発表。2位は「自分の仕事が評価されていない」「上司のマネジメントへの不満」だった。1位だった理由は何なのか。そして若手の転職理由とどんな差があるのか。(2019/3/4)

天国? それとも地獄?:
あなたは「上司の命令なし、社員が何でも決める」職場で働きたいか
企業で上司が一方的に命令しない「自律的」な職場が広がっている。給料や事業方針も社員が話し合ったり自己決定。苦労して例のない取り組みに挑戦する理由とは?(2019/3/4)

勤務先の倒産時は「未払賃金立替払制度」の確認を―― あるゲーム会社の大量解雇騒動きっかけで呼びかけ広まる
勤務先が賃金未払いのまま倒産した場合、一定の条件下で未払い分の一部を得られます。(2019/2/28)

30代で800〜1000万円:
「給与の満足度が高い業界」ランキング、2位は医薬品業界 1位は……?
給与の満足度が高い業界は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが給与の満足度を調査したところ、2位は医薬品業界だった。1位は……(2019/2/26)

キャリアニュース:
ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「ストレス度の低い業界ランキング」を発表。ストレス度の低い業界トップ3は「電気・ガス」「電気機器」「鉱業」となり、インフラ関連業界が上位を占めた。(2019/2/20)

常識外れの年収:
「社長の給料」適正額は? 日産ゴーン氏の事件をきっかけに議論活発化
日産自動車の前会長であったカルロス・ゴーン氏の事件をきっかけに、企業経営そのものに関する議論が活発化している。その一つが社長の給料(年収)問題である。(経営学者・元法政大学大学院教授 人を大切にする経営学会会長 坂本光司)(2019/2/20)

「業績的に厳しい」との声も:
19年度に「賃金改善」を予定する企業は何%? 約1万社に聞いた結果は……?
帝国データバンクが約1万社を対象に、2019年度の賃金改善の意向について調査した。「仕事に見合った賃金を保証したい」と答えた企業もあったが、「業績上、余裕がない」と答えな企業もあった。(2019/2/18)

福利厚生も手厚い:
「医療系職種の年収」が高い企業、スギ薬局やクオールなど上位 1位は賞与が年3回の……
医療系職種で残業時間が少ない企業は――。(2019/2/14)

24歳でナンバーワン:
年収2億円のホステスが「好かれる極意」を指南 営業へのヒントは?
大阪・北新地のキャバクラ店で、年に2億円を稼ぐホステスが上梓(じょうし)したビジネス書が注目を集めている。生き馬の目を抜くような厳しい競争世界で、同僚らに好かれながら24歳で店のナンバーワンにのぼり詰めた経験や人生観をまとめた。そこには対人関係や営業成績の達成に悩む会社員らが参考にできるヒントが隠されていそうだ。(北野裕子)(2019/2/14)

キャリアニュース:
キヤノンが1位、技術職の残業が少ない企業
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「技術職の残業が少ない企業ランキング」を発表。トップ3は「キヤノン」「シャープ」「トヨタ自動車」で、1位の「キヤノン」は1カ月の平均残業時間が12.3時間だった。(2019/2/12)

新時代ジョブ「ライバー」も掲載 さまざまな職業をRPG風に解説する「日本の給料&職業図鑑」シリーズの集大成版が発売
気になる職業の仕事内容や平均月給などが掲載されています。(2019/2/11)

昇給率は日本が最低:
中国では年収6200万円以上のCEOも アジア5カ国の給与水準調査
中国の製薬会社で働くカントリーマネジャーは年収6200万円超え――。人材紹介会社のヘイズがこんな調査結果を発表した。(2019/2/8)

月平均4.1時間:
契約社員の残業時間が最も短い企業は……?
契約社員が働く会社の中で残業時間が短いのはどこ? 企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が調査結果を発表した。第1位は……。(2019/2/4)

社員が「砂に埋まる」恐れの会社も:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 労働者の「二重派遣」で中間搾取した企業など追加
厚労省の“ブラック企業リスト”が更新。法的に禁じられている「二重派遣」に手を染めた企業が追加された。大規模な賃金未払いが発覚した企業、従業員を危険な環境下で働かせた企業などもリスト入りした。(2019/2/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。