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「セブン銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン銀行」に関する情報が集まったページです。

三井住友カード、Visaプリペイドカードで家計を管理できる「かぞくのおさいふ」開始
三井住友カードは、3月16日にVisaプリペイドカードを活用した家計管理を実現する決済サービス「かぞくのおさいふ」を開始。家計の共有ができる「共通のおさいふ」と最大9つの「個別のおさいふ」で構成する。(2020/3/16)

ITmediaエンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
「シーサートって何?」――セキュリティ分野の素人2人がCSIRTを立ち上げるまで
ITmediaエンタープライズ セキュリティセミナーでセブン銀行のCSIRT創設者の2人が、立ち上げるまでのエピソードを語った。(2020/3/12)

nanacoへのチャージがセブンカード限定に 現在登録カードは利用可能
セブン・カードサービスは電子マネー「nanaco」へのクレジットカードチャージについて、利用可能なカードをセブンカードに限定すると発表した。(2020/3/6)

スマホ決済2月のキャンペーンまとめ au PAYは毎週10億円還元、d払いはコンビニ、PayPayは飲食店がお得
2月もコード決済のキャンペーンが盛り上がっている。その中心は、やはり3キャリア陣営の「PayPay」「d払い」「au PAY」だ。特に目立つのが、PayPayの飲食店での40〜50%還元と、au PAYの毎週10億円を還元する大型キャンペーンだ。(2020/2/9)

『幼稚園』4月号の付録は「ワニワニパニック」! バンダイナムコ完全監修でワニの動きを高度に再現
紙工作ながら、モーターユニットでワニがしっかり動きます。(2020/2/5)

セブン銀行がスマホ決済のキャンペーン 1万円以上のチャージで5万人に1000円相当が当たる
セブン銀行は、2月3日にスマホ決済サービス5社との合同キャンペーンを開催。PayPay、au WALLET(au PAY)、LINE Pay、d払い、メルペイを対象に、1度に1万円以上を現金でチャージすると抽選で5万人に1000円相当をプレゼントする。(2020/2/3)

「NFC Pay」はいつ普及する? 「顔認証決済」「タッチレスゲート」は? 2025年のキャッシュレスを展望する
19年のキャッシュレス化の動きで大きかったのはコード決済だが、今後数年のキャッシュレス化を見通すと、非接触IC決済の「NFC Pay」の普及にも注目したい。そして、コード決済やNFC Payの次に来るキャッシュレスの技術を見通す。(2020/2/1)

メルペイ、セブン銀行ATMからの現金チャージに対応 入金手数料無料
メルペイは、1月28日に全国に設置されている「セブン銀行ATM」からの現金チャージに対応。原則24時間365日、入金手数料無料で現金チャージできるようになる。(2020/1/28)

「Fat Tire」「Voodoo Ranger」のメーカーが決断
クラフトビールメーカーがクラウドをやめてHCI「VxRail」に移行した理由
ビールメーカーのNew Belgium Brewing Companyは、業務アプリケーションを稼働させていたクラウドをやめて、HCIに移行した。何が理由だったのか。(2020/1/23)

Windowsフロントライン:
2020年代にMicrosoftとPCの世界はどう変化する?――オフデバイスやノーデバイスの世界
MicrosoftやWindowsの動向をウォッチする本連載だが、2020年代はどのような見通しになるのか。普段とは違った視点で、今後のMicrosoftを見ていこう。(2020/1/20)

「正月三が日は銀行ネットワークシステムのメンテでATMが使えない!」→調べてみたら「他行ATM」「他行宛振り込み」以外は大丈夫っぽかった
事前の確認はしたほうがよさそう。(2019/12/23)

AIが銀行口座やカード入会の不正な申し込みを検知 ACSiONが提供開始
セブン銀行と電通国際情報サービスの合弁会社が、不正検知プラットフォーム「Detecker」の提供を開始する。Webサイトから申請される口座開設やカード入会の申し込み情報をAIが監視し、なりすましや虚偽などを検知する。(2019/12/6)

データ対応力の磨き方:
セブン&アイが自社にデータドリブンカルチャーを醸成するために使う「Tableau Blueprint」とは?
データドリブン組織を実現するための標準的な計画手順、推奨事項、ガイドラインをまとめた「Tableau Blueprint」について。(2019/12/5)

PR:キャッシュレスも使いこなせる! 「arrows RX」でおトクにスマホデビューしよう!
「キャッシュレス」が話題の昨今ですが、「難しい」「面倒」「不安」と思っている人もいると思います。しかし一度使い始めれば、「便利さ」と「おトクさ」で手放せないものになるはずです。楽天モバイルの「arrows RX」で、キャッシュレスデビューしてみませんか?(2019/11/26)

コールセンターに電話をかけたときの音モノマネが完璧 「再現度高すぎ」「すごくイライラしましたw」
思わずイラッとするほど完コピしています。(2019/11/23)

買取代金を各種電子マネーで受け取り ヤマトがシステム開発、ブックオフが導入
これまで現金支払いが主流だった、法人から個人への支払いに、キャッシュレス手段が加わる。中古品買い取りなどで必要となる、企業から個人への支払いを、さまざまな電子マネーなどで受け取れるサービスを、ヤマトホールディングス傘下のヤマトシステム開発が開発した。(2019/11/20)

「アメリカンリビエラ」の安全に貢献
SalesforceがドローンとAIで挑むサメ襲撃対策プロジェクト「SharkEye」とは?
カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)の海洋生物学者は、ドローンと「Salesforce Einstein Vision」を使って、ホホジロザメを監視するプロジェクト「SharkEye」に取り組んでいる。(2019/11/15)

新聞や雑誌が細る一方で、新たな売れ筋は? 変貌する「駅ナカ」事情
駅の中をよく見ると、さまざまな店がある。売店や駅そば店だけでなく、コンビニや薬局など便利な店がたくさんある。その一方で、消えていった商品もたくさんあって……。(2019/11/14)

セブン銀行の新型ATM、実用化へ第一歩 顔認証で本人確認・口座開設 都内で実験開始
セブン銀行が、カメラやスキャナーを搭載した新型ATMの実証実験を開始した。実店舗で手続きする手間を解消する狙い。将来的には全国での正式展開を予定している。(2019/10/29)

「au PAY」の登録者数が600万人を突破
KDDIは、10月5日にスマホ決済サービス「au PAY」の登録者数が600万人を突破したと発表。セブン-イレブンでの利用開始を記念した「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」や「セブン銀行ATMチャージキャンペーン」を実施している。(2019/10/7)

無料送金アプリ「pring」、複数のアカウントを使い分けられる「マルチフェイス」に対応
無料送金アプリ「pring」が、10月4日に所属コミュニティや利用シーンによってアカウントの使い分けができる「マルチフェイス」に対応。アイコン、ニックネーム、プリンIDをアカウントごとに設定できる。(2019/10/4)

企業や業界を横断した情報共有も:
怪しい口座を検知して犯罪を未然防止、セブン銀行のセキュリティ「販売」始まる
セブン銀行とISIDが新会社を立ち上げた。非対面取引のネット専業銀行ならではのセキュリティノウハウを汎用(はんよう)化して同業他社や他業種向けにも提供し、企業や業界を横断する不正対策体制の構築を目指す。(2019/9/30)

au PAYで「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」開催 チャージでau WALLET 残高もプレゼント
KDDIは10月1日からスマホ決済サービス「au PAY」において「セブン-イレブン最大20%ポイント還元キャンペーン」を開催。セブン銀行ATMからau WALLET 残高チャージで1万円相当のプレゼントも行う。(2019/9/25)

三井住友カードが6歳から発行できるプリペイドカード「Visaプリペ」 タッチ決済にも対応
Visaのタッチ決済に対応したプリペイドカードが登場。満6歳の小学生以上から発行できる。(2019/9/25)

金融×AIの現在【後編】
ローン会社が機械学習で実現した「信用情報が不要のローン審査」とは?
膨大なデータの活用を課題に掲げる企業がある一方で、少ないデータからどう知見を得るか悩む企業もある。いずれにしても解決の鍵はAI技術にあるようだ。メキシコのローン会社の事例からAI技術の可能性を探る。(2019/9/24)

週末エンプラこぼれ話:
セブン銀行が次世代ATMを発表 顔認証技術やAI活用、カードなしでの手ぶら入出金も
顔認証によるカード不要の入出金や、顔認証と身分証明証の読み取りによるコンビニATMでの銀行口座開設に対応。「ATM+」をキーワードに現金の預け払いを超え、生活に便利なサービスをワンストップで提供していく。(2019/9/20)

金融×AIの現在【前編】
税務署が楽になり、納税者が得をする「AI」の使い方
金融系企業がAI技術を使うと、これまで従業員や顧客に手入力を求めていたプロセスを自動化・効率化し、業務の速度を上げることができる。実例を基に、AI技術が金融業務にもたらす効果を示す。(2019/9/17)

PayPayサービス開始1周年 今後は「スーパーアプリ」目指す セキュリティ対策やサポートも強化
コード決済サービス「PayPay」が、サービス開始から間もなく1周年を迎える。2019年9月13日時点でユーザー数は1250万人、加盟店申込数は140万箇所に達した。今後は、金融・決済にまつわる機能がスマホだけで完結する「スーパーアプリ」を目指す。(2019/9/13)

セブン銀行とNEC、顔認証で本人確認できる新型ATM発表 スマホ決済が普及しても「ATMはオワコンではない」
セブン銀行とNECは、顔認証技術に対応したカメラや、本人確認書類を読み取れるスキャナーなどを搭載した新型ATMを発表した。(2019/9/12)

モバイル決済の裏側を聞く:
キャンペーンは「とことんやる」、手数料は「悪いようにはしない」 PayPay馬場副社長に聞く決済戦略
コード決済の事業者は、ほぼ出そろいつつある。その中でも、圧倒的な資金量と営業力で、後発ながら存在感を見せつけるのがPayPayだ。同社で加盟店開拓を主に担当する、取締役副社長執行役員COO兼営業統括本部長の馬場一氏に、現状の手応えや今後の目標などをうかがった。(2019/9/10)

「au PAY」と「au WALLET プリペイドカード」がキャリアフリーに 8月29日から
KDDIが提供するコード決済サービスとプリペイドカードが、auユーザー以外でも申し込めるように。利用額に応じた還元も行われる。(2019/8/28)

イトーヨーカドーとヨークマートで「PayPay」が利用可能に 最大10%還元の対象
PayPayが、9月1日から全国の「イトーヨーカドー」約150店舗、「ヨークマート」79店舗で利用可能となる。9月1日〜9月30日に実施する全国の食品スーパーマーケットを対象としたキャンペーンにも含まれ、最大10%のPayPayボーナスが還元される。(2019/8/27)

イトーヨーカドーもPayPay 初のコード決済導入
PayPayがスーパーマーケット対応を強化。ついに、イトーヨーカドーとヨークマートでも利用可能に。(2019/8/27)

オンプレミス版ユーザーの行方など
Salesforceによる買収がTableauユーザーに与える影響とは?
SalesforceがTableauを買収したことにより、Tableauユーザーがクラウドへの移行を迫られるのか、またTableauの進化のスピードが影響を受ける可能性があるのかは、まだ不明だ。(2019/8/23)

乱立する「○○ペイ」 今さら聞けないスマホ決済の疑問
QRコード決済を使った「○○ペイ」が乱立している。本記事では、スマホ決済に関する今さら聞けない疑問をまとめた。(2019/8/15)

無料送金アプリ「pring」がセブン銀行ATMでの現金チャージに対応
無料送金アプリ「pring」が、セブン銀行ATMからの現金チャージに対応。全国の「セブン-イレブン」などに設置されている2万5000台以上のセブン銀行ATMから、入金手数料無料でチャージできるようになる。(2019/8/13)

デジタルネイティブバンクって何?:
ふくおかFGが2020年度にネット銀行設立へ 生き残りの一手
ふくおかフィナンシャルグループがネット銀行設立を目指す。全国地銀では初の取り組み。「デジタルネイティブバンク」を標榜し、新しい銀行の形を目指す。(2019/8/7)

品切れ続出『幼稚園』付録の「セブン銀行ATM」を作ってみた お札がニューッと吸い込まれる気持ちよさ
お金がにゅるっと出てくるときめき。(2019/8/5)

新サービスへの反響に応じたインフラの拡張が可能に
セブン銀行が「ATM受取」をオンプレミスでなくプライベートクラウドに構築した理由
セブン銀行は新サービス「ATM受取」のシステムをホスティング型プライベートクラウドに構築した。それまではオンプレミスのインフラを利用してきた同社がプライベートクラウドを選択した理由と、その効果に迫る。(2019/8/26)

7pay、9月末で終了と正式発表 不正利用発覚、対応困難で継続を断念
サービス開始から1カ月で終了を決定することになりました。(2019/8/1)

石野純也のMobile Eye:
ユーザー数900万、加盟店70万を突破 PayPayが放つ次の一手とは?
「SoftBank World 2019」で同社グループのPayPay副社長の馬場一氏が最新戦略を語った。馬場氏によると、7月18日にPayPayは900万加入を達成。「間もなく1000万になる」と自信をのぞかせた。店舗とユーザーの接点を強化する機能を実装していくのが今後の目標だという。(2019/7/20)

コンビニのコード決済はどこがお得? 独自サービスやキャンペーンまとめ
スマートフォンのコード決済は、コンビニエンスストアでの採用が増えている。独自のコード決済サービスを提供するところも出てきた。現在実施しているキャンペーンも含め、どこがお得なのかを見ていこう。(2019/7/19)

あおぞら銀行がスマホ向け新サービス「BANK」を開始 金利0.2%、Visaデビット決済が可能
あおぞら銀行が、7月16日からスマートフォンを軸とした個人向けサービス「BANK」を開始した。キャッシュカード一体型のVisaデビットカードを作成でき、このデビットカードでの利用額に応じて自動で貯蓄するサービスも提供する。BANK支店限定という年0.2%の高金利も特徴だ。(2019/7/16)

「FamiPayは大丈夫?」ネットで不安の声 ファミマは「不正ログインは起きていない」「二段階認証を使用」と明言
「7pay」問題のあおりを受け、ネット上では「FamiPay」のセキュリティ面を心配する声が出ている。ファミリーマートに見解を聞いたところ、「不正ログインは起きていない」と明言。二段階認証などを使用しており、セキュリティ面に問題はないと説明した。(2019/7/4)

「7pay」不正利用は全額補償へ 全チャージ&新規登録停止も、サービス自体は継続
セブンペイが、不正利用が発覚した「7pay」の被害状況や、今後の対応について説明した。7月4日6時時点で、不正アクセスが疑われる人数は約900人、不正に決済された金額は約5500万円。全てのチャージと新規登録受付を停止する。(2019/7/4)

7pay、チャージと新規登録を停止 不正ログイン被害額は約5500万円、「全て補償する」
「7pay」で不正ログイン被害が相次いだ問題で、運営元が7payへの電子マネーのチャージと、新規のアカウント登録を一時停止。不正アクセスの被害者は約900人、被害額は約5500万円(4日現在)で、全て補償するという。(2019/7/4)

7pay、クレジット・デビットカードでのチャージ停止 不正利用対策で
「7pay」で不正ログインの被害が相次いでいる。セブン&アイ・ホールディングスは対策として、クレジットカードとデビットカードによるチャージを一時停止した。再開時期は未定。(2019/7/3)

セブン銀行ATMでの「PayPay」現金チャージ、7月11日からスタート 手数料無料
セブン銀行ATMでスマホ決済サービス「PayPay」の現金チャージができるようになる。原則24時間利用可能で、入金手数料は無料。サービス開始に合わせて、総額5000万円分のPayPayボーナスを山分けするキャンペーンも行う。(2019/7/1)

PayPay、セブン銀行ATMで現金チャージ可能に 7月11日から
7月11日からセブン銀行ATMでPayPayに現金チャージが可能になる。(2019/7/1)

「7pay」サービス開始 チャージ登録できるカードに注意
7月1日からサービスを開始した、セブン・ペイのコード決済サービス「7pay」。プリペイドタイプなので、利用にはチャージが必要だが、クレジットカードやデビットカードをチャージ方法として登録する場合、登録できるカード会社が限られる。【追記】(2019/7/1)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。