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「セブン銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン銀行」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

スマホが必要:
セブン銀行ATMから「au WALLET 残高」「WebMoneyプリペイドカード」のチャージが可能に 6月24日から
KDDIが提供する「au WALLET 残高」とウェブマネーが発行する「WebMoneyプリペイドカード」が、セブン銀行ATMから現金チャージ(入金)に対応する。1000円以上1000円単位でチャージが可能で、手数料は無料。ただし、各サービス用のアプリをインストールしたスマホを用意する必要がある。(2019/6/21)

「AI」と金融の深まる関係【後編】
Amazonのレジなし店舗だけではない 「小売業×AI」の可能性と課題
本人確認と決済承認手段の方法として、人工知能(AI)技術を利用する実験的取り組みが始まっている。ただしAI技術には、依然として倫理的な課題が残っている。(2019/6/21)

「AI」と金融の深まる関係【前編】
不正検知だけではない「金融AI」の使い道 与信審査の“失敗”も回避
膨大なデータを有効に活用し、顧客とより密接につながるために、決済処理に人工知能(AI)技術を利用する動きが広がっている。事例を基に、その実態を探る。(2019/6/14)

新テクノロジーの導入を進めるCapital One
大手金融機関が8000個のアプリを「AWS」へ移行 クラウドに何を期待したのか
米金融機関Capital Oneは、カスタマーサービスを向上させるべく、クラウドや機械学習、DevOpsなど新テクノロジーの導入を続けている。本稿では、その取り組みについて詳しく解説する。(2019/5/28)

「ゆうちょPay」を使ってみた どんなメリットがある? 不満点は?
ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。【訂正】(2019/5/26)

セブン-イレブン、「7pay」を7月1日に開始 PayPay、メルペイ、LINE Pay支払いも可能に
独自サービスに加え、5社のバーコード決済にも対応します。(2019/5/21)

セブン-イレブン、コード決済に対応 PayPayやLINE Payなど5社と独自の「7Pay」
全国のセブン-イレブン店舗で7月1日から、バーコード決済サービスに対応する。独自の「7pay」(セブンペイ)に加え、「PayPay」「メルペイ」「LINE Pay」の国内3社、「アリペイ」(Alipay)、「WeChat Pay」の海外2社を加えた5社のサービスが利用できるようになる。(2019/5/21)

各社異なる不正利用関連規約:
キャッシュレス主役のクレカだがユーザー不利な規約も 求められる整備
キャッシュレス化の主役といえばクレジットカードだが、規約内容には各カード会社で異なる点も多い。一般の利用者が安心して使うには、規約のさらなる整備が必要だろう。(2019/5/13)

口座開設や接客を自動化
「RPA」を業務自動化に生かす大手銀行、導入が進まない地方銀行
銀行業界は、セキュリティ対策や顧客の口座開設プロセスの効率化にRPAツールを使い始めている。大手銀行とFinTech企業を中心にRPAツールの導入が進みつつあるが、地方銀行にとっては依然として障壁がある。(2019/4/7)

石野純也のMobile Eye:
後発だが勝機あり? スマホ決済「au PAY」の狙いと課題
4月9日にスタートする「au PAY」は、キャリアとして最後発になるQRコード決済。FeliCaなどの非接触決済と比べ、導入が容易なことから、キャリア以外からもさまざまなプレーヤーが参画している。あえてKDDIがau PAYを開始する勝算はどこにあるのか?(2019/4/6)

KDDIもスマホ決済参入 乱戦状態で体力勝負の様相
KDDI(au)は、スマートフォンを使った決済サービス「auペイ」を9日から開始すると発表した。auのサービスでたまったポイントをauペイにチャージすると10%増額したり、利用者の支払額の最大26.5%を還元したりするキャンペーンも行う。乱立するスマホ決済では後発となるが、キャンペーンや提携を活用した店舗網の拡大などで巻き返しを図る。(2019/4/5)

1000億円以上のポイントで勝負:
KDDIがコード決済「au PAY」提供 後発の戦略は?
(2019/4/5)

セブン-イレブンのコード決済「7pay」が7月に開始 グループ外での利用も予定
セブン・ペイが、スマートフォン向けのコード決済サービス「7pay(セブンペイ)」を2019年7月に開始する。「セブン-イレブン」アプリから登録する。200円の支払いでnanacoポイントが1ポイントたまる。(2019/4/4)

全容が見えた「au PAY」 競合サービスにはない特長とは?
コード決済「au PAY」が4月9日にスタートする。競合の「○○ペイ」にはない強みはどこにあるのか? 既に物理カードの決済サービスや非接触決済サービスを提供しているKDDIが、なぜコード決済を提供するのか?(2019/4/4)

セブン&アイのスマホ決済「7pay」、7月にスタート
nanacoポイントも付与。(2019/4/4)

au WALLETに新サービス 「ポイント運用」と「スマートローン」を順次開始
KDDIが、au WALLET関連の新サービスを2つ発表。4月9日から「au WALLET ポイント」で手軽に資産運用の疑似体験ができるサービスを、4月下旬からスマートフォンで1万円から借り入れできるローン(キャッシング)サービスを開始する。(2019/4/4)

「au PAY」スタート 最大26.5%還元キャンペーンも
「ポイントで“資産運用”」サービスも。(2019/4/4)

「後発だが勝算あり」 コード決済「au Pay」4月9日スタート 最大26.5%ポイント還元も
4月9日にコード決済サービス「au PAY」がスタートする。乱立するコード決済サービスで勝算は?(2019/4/4)

スマホ決済「au PAY」が4月9日に開始 最大26.5%還元のキャンペーンも
KDDIが、QRコード/バーコード決済サービス「au PAY」を4月9日に開始する。「au WALLET」アプリの画面に表示されたQRコードやバーコードから決済する。最大26.5%を還元するキャンペーンを4月15日以降、順次実施する。(2019/4/4)

Community CloudとLightning Platformを利用
セブン銀行が「ATM受取」にSalesforceを採用 2年のはずの構築期間が1年に
セブン銀行の新サービス「ATM受取」。サービスの提供に当たり、同社はクラウドを利用してシステムを構築した。2年かかるといわれた開発期間は、クラウドの導入でどのくらい短縮されたのか。(2019/4/1)

IT活用:
電力データで金融口座の不正開設を防ぐ、関西電力らが新技術を検証
関西電力は不正アクセス検知サービスの開発を行うカウリスと共同で、電力設備情報を活用して不正な金融口座の開設を防止する技術を実証する。(2019/3/15)

送金アプリ「pring」、セブン銀行ATMで出金が可能に
無料送金アプリ「pring」は、3月12日にセブン・ペイメントサービスのATM受取(現金受取サービス)へ対応。アプリ内の残高をセブン銀行ATMから24時間365日、いつでも引き出せるようになる。出金手数料は1日1回まで無料とし、「7カフェ ふわふわバウムクーヘン」の無料クーポンが貰えるキャンペーンも行う。(2019/3/13)

モバイル決済Q&A:
クレジットカード不要で使えるスマホ決済
モバイル決済では、クレジットカードをひも付けて決済をするサービスが多いが、クレカ不要で使いたい人も多いだろう。モバイル決済サービスでは、クレジットカード以外の手段でもチャージや支払いは可能。銀行口座を直結させたり、現金で支払ったりできる。(2019/2/18)

経済学者が解説:
「ATM」をバカにしてはいけない、知っているようで知らない箱のチカラ
大抵の人は、まとまった現金が手に入ると銀行に預ける。よほど金額が大きくなければATMで入金する。銀行預金とATMは生活に密着しているわけだが、私たちはそのスゴさをどれほど理解しているのだろうか。『暗号通貨vs.国家』を上梓した経済学者、坂井豊貴氏が解説する。(2019/2/14)

モバイル決済Q&A:
モバイル決済はどんなサービスがある? 大きく分けると「3種類」
サービスが増加しているモバイル決済を、Q&A形式で解説する連載がスタート。多くの人が感じる素朴な疑問から、お得で便利な活用法までを解説する。今回現在提供されている、主要なモバイル決済サービスを紹介する。(2019/2/8)

週末エンプラこぼれ話:
「セキュリティ意識が高すぎ」とネットで話題――3要素認証の「ATM型貯金箱」はなぜ生まれた? ちゃお編集部に聞く
1977年に創刊した、小学館の女児向け雑誌「ちゃお」。2018年12月に発売された「ちゃお2月号」にネット上がざわついたのをご存じだろうか。その理由は、ふろくの「ATM型貯金箱」。3要素認証を備えた“超強固”な貯金箱は、どのようにして生まれたのだろうか。(2019/2/8)

セキュリティ意識が高すぎるよ! 「ちゃお」2月号のふろくは3段ロックの“ATM型貯金箱”
セブン銀行への着せ替えもできちゃう。(2018/12/27)

日本語習得から定住支援まで one visa、特定技能外国人用一貫サービス
外国人向けオンラインビザ申請サービスを手掛ける「one visa」(ワンビザ)は、日本語習得から採用、ビザ取得、来日後の定住支援までの一貫サービス事業を立ち上げる。(2018/12/27)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
セブン銀行のCSIRTは「商品開発部門」がカギ――マーケティングの知見を生かしたセキュリティ対策とは?
ITmedia エンタープライズのセキュリティセミナーにセブン銀行のCSIRT「7BK-CSIRT」が登場。システム部門だけではなく、商品開発部門をメンバーに加え、マーケティングの視点を持って、金融犯罪対策を進めているのだという。(2018/12/27)

勘定系システムの運用コスト削減、効率向上をどう両立したのか?:
PR:セブン銀行に聞く、「運用管理ツール全面刷新プロジェクト」の舞台裏
24時間365日、止まらないATMを軸に、さまざまな金融サービスを提供しているセブン銀行。同行は2018年7月、決済口座事業を支える勘定系システムの刷新に合わせ、運用管理ツールを野村総合研究所「Senju Family」に刷新・統一。運用管理ツールの統一化と管理プロセスの標準化により、さらなる運用の高度化とビジネススピードへの追随を図る構えだ。ではSenju Familyはセブン銀行にどのような効果をもたらしたのか。また、今後同社の取り組みをどのように支えていくのか。運用管理ツール刷新プロジェクトの舞台裏を聞いた。(2018/11/12)

セブン銀行ATMからウォレットアプリ「Kyash」へチャージ可能に
送金・決済アプリ「Kyash」が、10月22日からセブン銀行のATMでチャージ可能に。手数料は無料で、1000円以上チャージすると先着3000人にKyash残高200円をプレゼントするキャンペーンも行う。(2018/10/22)

ドコモも「信用スコア」提供 金融機関の融資審査に活用、2019年3月から
NTTドコモが回線契約者の情報を活用した「信用スコア」の提供を始める。金融機関向けに「ドコモスコアリング」として2019年3月から提供し、融資審査などに活用する。(2018/10/17)

回線契約者の信用をスコア化し融資補助 「ドコモ レンディングプラットフォーム」発表
(2018/10/17)

回線契約者のビッグデータから信用スコアを算出:
ドコモが信用スコア提供 金融機関が融資に利用
携帯電話契約者の情報を使った信用スコアの提供に、NTTドコモが乗り出す。ビッグデータを解析して得た信用スコアを金融機関に提供し、金融機関は融資の際の審査に利用する。第一弾として、新生銀行が個人向けの無担保小口融資を2019年3月から提供する予定だ。(2018/10/17)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
時流の節目こそ、勝負を仕掛けるチャンス――野村総合研究所 理事 楠真氏
「日本のITは元気がない!」と活を入れる野村総合研究所(NRI)理事の楠真(くすのきしん)氏。常にITの未来を見据えながら、35年以上にわたってITの難事難題を経験してきた楠氏が語る、日本企業とSIerが抱える問題点と改善策、元気なIT人材を育て活用するためのセオリーとは(2018/9/15)

セブン銀行のATMが「交通系電子マネー」「楽天 Edy」のチャージに対応 10月15日から
セブン銀行が、自社のATMにおいて10月15日から「Suica」「PASMO」を始めとする交通系電子マネーと「楽天 Edy」のチャージと残高確認に対応する。チャージは1000円単位で、手数料などは不要だ。(2018/9/14)

セブン銀行ATMで「Suica」や「楽天Edy」がチャージ可能に 10月15日から
これは便利。(2018/9/13)

セブン銀行ATMで「Suica」や「PASMO」のチャージ可能に 10月から
セブン銀行のATMで交通系マネー9種と「楽天Edy」のチャージや残高確認が可能になる。10月15日から。(2018/9/13)

ローソン銀行の戦略は「地域経済の活性化」 電子地域通貨支援し、キャッシュレス化を推進
9月10日に開業したローソン銀行は、地方銀行などと連携して地域経済の活性化やキャッシュレス決済の推進を目指すという。その狙いは。(2018/9/10)

イケメンキャラが取引案内、セブン銀行のATM アニメイト池袋に設置
セブン銀行が「セブンコンシェルジュ」を利用できるATMをアニメイト池袋店など都内2カ所に設置した。人気声優が声を演じるイケメンキャラが画面に登場し、取引を案内する。(2018/8/27)

やだ、全財産引き出しちゃう…… アニメイトにイケメンキャラがナビしてくれるATM設置
すごいところに2次元キャラ持ってきた。(2018/8/23)

「dカード プリペイド」、セブン銀行ATMでチャージ可能に
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、8月6日からセブン銀行ATMでチャージ可能となる。また、従来200円(税込)だった、ローソン店頭でのチャージ手数料を無料化する。(2018/8/6)

モバイル決済サービスの使い方:
多彩な決済方法を持つ「LINE Pay」 実際に使って分かったメリットと不満点
専用のカードやバーコード/QRコードを使って決済ができる「LINE Pay」。メリットは、LINEを利用していれば、面倒な手続きなしにLINE Payのアカウントを取得できること。不満点は?(2018/7/31)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)

全ての銀行サービスのAPI公開:
GMOあおぞらネット銀行が開業 ECの仮想通貨決済サービスも検討
あおぞら銀行とGMOインターネットグループが共同出資で設立した「GMOあおぞらネット銀行」が7月17日に開業した。(2018/7/17)

「リアルタイム振込機能」活用:
ペイミーとセブン銀行が業務提携 前払い給与をいつでも現金受け取り
ペイミーとセブン銀行が業務提携を結んだ。給与前払いサービス「Payme」と「リアルタイム振込機能」を組み合わせて提供する。24時間365日の申請と給与受け取りに対応し、利便性を高めた。(2018/7/2)

モバイル決済サービスの使い方:
“おサイフケータイ”を初めて使う人にオススメ 「Google Pay」のメリットを解説
「Google Pay」は、楽天Edy、nanaco、Suica、WAONの電子マネーサービスを一括で管理できる。現在はGoogle Payで支払うと電子マネーが当たるキャンペーンも実施している。そんなGoogle Payを使うメリットを解説する。(2018/6/30)

イケメンキャラが口座取引を案内 セブン銀行で「セブンコンシェルジュ」プロジェクト
ボイス付きATMも登場予定。(2018/6/29)

イケメンキャラが取引案内、セブン銀行のATM 前野智昭さんら人気声優を起用
セブン銀行が、ATMの画面に、声優の前野智昭さんや小野友樹さんなどが声を演じるイケメンキャラクターを登場させ、取引を案内する「セブンコンシェルジュ」を始める。スマートスピーカーとの連携も行う。(2018/6/28)

セブン‐イレブンアプリと連動:
セブン&アイ、新会社「セブン・ペイ」でスマホ決済参入 来春開始へ
セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行が6月14日付で、共同出資により新会社「セブン・ペイ」を設立した。(2018/6/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。