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「セブン銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン銀行」に関する情報が集まったページです。

クラウドニュースフラッシュ
マネーフォワードがFinTechサービスを「AWS」で動かす理由
時事通信社やマネーフォワードが自社サービスのシステムにクラウドサービスを活用した事例や国内のパブリッククラウド市場調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/4/30)

PayPay銀行スタート アプリATMにも対応で「スマホで日本一使われる銀行目指す」
PayPay銀行が4月5日、ジャパンネット銀行から社名を変更し営業を開始した。PayPayとの連携を強化し、「スマホで日本一使われる銀行を目指す」としている。(2021/4/5)

Tポイントがたまるスマホ銀行「T NEOBANK」開始
Tマネーは、3月31日にT会員向け銀行サービス「T NEOBANK」を提供開始。アプリで預金、振込や借入などが利用できる他、取引に応じてTポイントをためたり、Tポイントを使ってスポーツくじの購入などが行えたりする。(2021/3/31)

CCCが銀行参入、サービス利用でTポイント付与
住信SBIネット銀行と、CCC傘下のTマネーは3月31日、T会員専用の銀行サービス「T NEOBANK」の提供を開始した。預金、決済、融資などの銀行機能を備え、セブン銀行やローソン銀行のATMで入出金が行える。サービスの利用によってTポイントを付与することが特徴。(2021/3/31)

安心して買い物してもらう:
セブン、レジのタッチパネルに抗菌・抗ウイルスシート グループ各社で感染症対策
セブン&アイ・ホールディングスが新しい感染症対策の概要を発表した。全国のセブン-イレブンやイトーヨーカドーで実施する。どんなことをするのか?(2021/3/30)

みずほ銀ATM障害、カードの2割が未返却 金融庁は報告命令
みずほ銀行は28日の障害に関連して、他行ATMを利用した手数料の全額を無条件に返還する方針を明らかにした。ATMから戻らなくなったキャッシュカードや通帳は2日時点で2割程度が返却されていない。金融庁は原因などの報告を求める「報告徴求命令」を出した。(2021/3/4)

雑誌「幼稚園」5月号の付録にセルフレジ 東芝テックが協力 「音声は本物と同じ」
小学館の幼児向け学習誌「幼稚園」5月号の付録は「セルフレジ」。POSレジスターなどを手掛ける東芝テックが協力した。(2021/3/3)

みずほ銀行でATM障害 キャッシュカードや通帳が取り込まれた人には「後日返却」
ネットバンキングも一部取引ができない状態に。(2021/2/28)

ソニーのスマートウォッチ「wena 3」を試す 実用性向上も、Bluetooth接続は改善の余地あり
ソニーのバックル型スマートウォッチ「wena 3」。ソニーの社内スタートアップ発の製品として登場したwenaシリーズの新製品だ。アナログ時計と組み合わせて使えるコンセプトはそのままに。第三世代になって連携アプリを一新。ディスプレイを拡大してスマホの通知表示が快適になった。このwena 3を試してみたのでご紹介しよう。(2021/2/25)

商品券の代わりにコード決済「せたがやPay」スタート 30%還元で地域支援
世田谷区の支援のもと、世田谷区商店街振興組合連合会は、世田谷区を対象とするデジタル地域通貨「せたがやPay」を2月20日から提供する。感染予防の観点から非接触型決済が基本となることを想定し、デジタル商品券として企画した。(2021/2/19)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

スマホ完結の「みんなの銀行」が5月に始動 デジタルネイティブ世代に訴求
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、5月下旬の事業開始に向けて「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」への接続を1月4日に開始。みんなの銀行はデジタルネイティブ世代をターゲットにした次世代のデジタルバンク。全てのサービスがスマートフォン上で完結することが特徴だ。(2021/1/15)

FFGのみんなの銀行、地銀傘下で全国狙う スマホ専業銀行の勝算
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)傘下で、新たに銀行免許を取得したみんなの銀行が5月下旬から営業を開始する。横田浩二頭取は会見で、「デジタル・ネイティブ層をターゲットに、デジタル・ネイティブなシステムを構築した。全国をターゲットにしたデジタルバンキングを模索する」と方向性について話した。(2021/1/14)

セブン銀行と交通9社が1000円プレゼントキャンペーン キャッシュレス利用で非接触促す
セブン銀行と交通9社が、交通系電子マネーにセブン銀行ATMでチャージした人に、抽選で現金1000円をプレゼントするキャンペーンを始めた。キャッシュレス決済の利用を促し、接触機会の削減を目指す。(2021/1/12)

静岡銀行、勘定系システム刷新当日に障害 給与振込などでトラブル
静岡銀行は、勘定系システムの刷新後に障害が発生し、セブン銀行ATMでの取引や、給与の振込で不具合が生じたと発表した。給与振込の不具合は5日現在も続いている。(2021/1/5)

最大10万円当選や20%還元など大型キャンペーンが続出 スマホ決済12月のキャンペーンまとめ
年末らしく、12月は特に大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayの最大10万円を還元する「ペイペイジャンボ」や、au PAYが12月にスタートした最大20%還元キャンペーン目立つが、ドコモもdカード5周年を記念した5億円還元キャンペーンを始める。(2020/12/7)

Galaxy、対象製品の購入で最大3万円をプレゼントするキャンペーン
Galaxyは、12月4日から製品を購入して応募した全員へ最大3万円をプレゼントする「ホリデーギフトキャンペーン」を開催。スマートフォン「Galaxy Note20 Ultra 5G」「Galaxy S20 5G」などが対象。(2020/12/3)

Kyashが年利1%の「残高利息」サービスを提供 「ためても1%、決済しても1%」
Kyashは1日、銀行口座から入金した残高に対して年利1%の利息を付与する「残高利息」サービスを12月8日から提供する。対象となるのは銀行口座、セブン銀行ATM、コンビニエンスストア、ペイジーから入金された残高。利息はKyashバリューとして付与されるため、出金はできず、Kyashの決済でのみ利用できる。(2020/12/2)

Kyash、残高に年利1%の利息を付与 12月8日から
Kyashが、電子マネー残高に対し、年利1%の利息を付与するサービスを始める。開始時期は12月8日。利息は毎月1回、現金引き出しができない電子マネー「Kyashバリュー」形式で提供する。(2020/12/1)

雑誌「幼稚園」の付録に電動「UFOキャッチャー」 セガとコラボ
小学館の雑誌「幼稚園」の2021年2・3月号の付録は電動アーム付きの「UFOキャッチャー」。12月26日ごろ発売で、価格は1280円(税込)。(2020/11/30)

PR:たった2分で、だと……? セブン銀行のATMで「マイナポイント」申し込みがあっさり完了した件
セブン銀行のATMでマイナンバーカードが使えるって知ってました?(2020/11/16)

ローソン銀行、夜間金庫代わりにATMに入金 初の法人向けサービス
ローソン銀行は11月11日、事業会社向けのATM入金サービス「金庫がわりクン」を11月16日から開始すると発表した。十数店舗を運営する中小中堅の飲食業、サービス業向けに、店舗の売上金をローソン銀行ATMに入金し、法人口座で管理できるサービスだ。(2020/11/11)

セブン銀行ATMで、マイナンバーカードの健康保険証利用申し込み可能に
セブン銀行は2021年春を目処に、マイナンバーカードを健康保険証として使うための申込みを、ATMで受け付けると発表した。(2020/11/9)

セブン銀行ATM、マイナンバーカード・保険証の一体化に対応 来春から
セブン銀行がマイナンバーカードを健康保険証として使うための申し込みをセブン銀行ATMで受け付けるサービスを、来春めどに始める。(2020/11/9)

飲食店やコンビニを中心に10〜20%還元 スマホ決済11月のキャンペーンまとめ
11月も大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayは11月15日まで「超PayPay祭!」を実施。飲食店などで10%が還元される。ビックカメラでdポイントが還元されるキャンペーンも見逃せない。au PAYは三太郎の日や吉野家のキャンペーンを実施している。(2020/11/2)

住信SBI銀行、スマホがキャッシュカード代わりになる「アプリでATM」
住信SBIネット銀行は10月29日から、スマートフォンアプリをキャッシュカード代わりにATMが利用できる「アプリでATM」サービスの提供を始めた。セブン銀行ATMとローソン銀行ATMで利用でき、現金の入出金のほか、カードローンの借り入れと返済が可能。(2020/10/30)

auじぶん銀行、「スマホATM入金手数料キャッシュバック」キャンペーンを開催 11月1日から2021年1月31日まで
auじぶん銀行が、11月1日から2021年1月31日まで「スマホATM入金手数料キャッシュバック」キャンペーンを開催する。「じぶんプラス1」ユーザーを対象に、1回110円(税込み)の手数料を月5回までキャッシュバックする。(2020/10/27)

特集:境界防御からゼロトラストネットワークへ、今求められる理由と対応方法(3):
セブン銀行がコロナ禍の1週間でリモートの内製開発を開始――焦りや孤独感と戦いながらもゼロトラストな開発環境を実現できた要因とは
アイティメディアは2020年9月7日にオンラインで「ITmedia Security Week 秋」を開催した。本稿では、セブン銀行と開発パートナー企業の情報戦略テクノロジーによる特別講演「タイムリミットは1週間 コロナ禍でリモートになったセブン銀行の内製開発チームがゼロトラストに移行するまで」を要約してお伝えする。(2020/9/30)

マイナポイントでどの決済サービスを選べばいい? 9月時点の追加特典まとめ
マイナポイントでは、あらかじめ選択したキャッシュレス決済サービス1つに対して、その決済を使った場合に還元が得られるので、まずはその選択が必要となる。マイナポイントの登録に対してキャンペーンを実施しているサービスも多いため、ここでは各社のキャンペーンを紹介したい。一度選択したサービスは変更できないので、慎重に考えたい。(2020/9/10)

マイナポイント、セブン銀行ATMで申し込み可能に
全国のセブン-イレブン店舗などに設置されたセブン銀行ATMで、キャッシュレス決済サービスを利用するマイナンバーカード所有者を対象に最大5000円相当の還元を行う「マイナポイント」の申し込みができるようになった。(2020/9/1)

24時間365日対応可能に:
住所変更手続きを自動化 セブン銀行がチャットbotとRPAを連携させた実証実験
UiPathは、セブン銀行が実施する住所変更手続きの実証実験を支援した。同実証実験は、モビルスのチャットbotとUiPathのRPAを連携させて、本人確認と住所変更の登録作業を自動化する。実験期間は、2020年8月17日から約1カ月間の予定だ。(2020/9/1)

auじぶん銀行とローソン銀行、スマホだけで現金の出入金が可能に
auじぶん銀行が、ローソン銀行のATMでキャッシュカードを使わずに、スマホアプリでATMから現金の出入金ができるサービスを始めた。(2020/8/24)

auじぶん銀行、ローソン銀行で「スマホATM」を開始 キャッシュカードなしで入出金が可能に
auじぶん銀行が8月24日、ローソン銀行ATMでキャッシュカードを使わずに現金の入出金ができる「スマホATM(QR入出金)」機能を提供した。ローソン銀行がスマホATMサービスを他行に対して提供するのは初めて。ローソン銀行でスマホATMの入出金をして応募すると、合計300万Pontaポイントを山分けするキャンペーンも実施する。(2020/8/24)

auじぶん銀行がローソン銀行と提携 スマホだけで現金引き出し可能に
auじぶん銀行は8月24日から、ローソン銀行と提携し、キャッシュカードなしで現金の引き出しを可能にする。キャッシュカードの代わりにauじぶん銀行のアプリを使い、ローソン店頭にあるATMに表示されるQRコードを読み取ることで現金の入金や出金が行える。(2020/8/24)

静岡銀行、オンライン本人確認サービスで口座開設などを迅速化 郵便による本人確認が不要に
静岡銀行は、口座開設などの各種手続きの際、スマホで撮影した顔画像と本人確認書類の顔写真を照合して本人を確認するオンライン本人確認サービス「proost」を導入。インターネット取引における利便性向上とセキュリティ対策の強化を図る。(2020/8/17)

PayPay、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載
PayPayは、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載。セブン‐イレブンアプリの会員コード提示で受け取れるバッジやセブンマイル、PayPay残高による支払いで受け取れるPayPayボーナスも同時に受け取れるようになる。(2020/8/11)

独自の戦略:
LINE Payチャージ、キャッシュアウト 東急は券売機で何をしたいのか?
いまやキャッシュレスの時代になったので、駅の券売機がなかなか使用されなくなった。そんな中で、券売機を通じて新たな試みを始めているところがある。東急電鉄だ。(2020/8/10)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
見えてきた中央銀行デジタル通貨の「想像図」
日本でも中央銀行デジタル通貨(CBDC)をめぐる検討が本格化する。日本政府のいわゆる「骨太の方針」に、「中央銀行デジタル通貨を検討する」と記された。これにより、日本の中央銀行である日本銀行はデジタル通貨検討のチームを結成した。これまで日本銀行はデジタル通貨の発行には慎重な姿勢だったが、今後は変わるかもしれない。(2020/8/5)

クラウドニュースフラッシュ
“クラウド拒否”の企業がIaaS/PaaSを使いたくなる条件とは?
複数の調査会社が、クラウドサービスの企業導入は2020年以降も進むと予測している。その理由とは。クラウドサービスの導入事例やクラウド移行を支援する新サービスと併せて紹介する。(2020/7/31)

セブン-イレブン、スマホ決済などの障害復旧 原因は「ネットワーク設定の不備」
全国のセブン-イレブンで発生していたバーコード決済などが利用できない障害が解消。原因は「ネットワーク設定の不備」(同社)。(2020/6/25)

セブン‐イレブンでバーコード決済に障害、宅配便なども利用できず 原因は調査中
全国のセブン-イレブンでバーコード決済など一部のサービスが利用できない障害が発生している。同社は原因の特定と復旧を急いでいる。(2020/6/25)

セブン-イレブンの店頭でシステム不具合 コード決済などが利用できない状態に【復旧】
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」において、システム不具合が発生。コード決済による支払いなど、一部の店頭サービスが利用できない障害が発生していた(2020/6/25)

3メガバンクやKDDI、JR デジタル通貨決済の勉強会開始
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行といった3メガバンク、そしてKDDI、セブン銀行、NTT、JR東日本など、日本を代表する企業が集まり、デジタル通貨決済の勉強会を開始する。主催であり事務局を務めるのは、インターネットイニシアティブのグループ企業で、仮想通貨交換業を営むディーカレットだ。(2020/6/3)

デジタル通貨を使った決済インフラ、民間事業者で検討加速 「技術力がある人の議論を促したい」
仮想通貨交換業者ディーカレットが、デジタル通貨を使った国内の決済インフラ整備を検討する勉強会を設置すると発表した。大手メガバンクや通信事業者などが参加し、民間企業の議論と連携を促す。(2020/6/3)

クラウドニュースフラッシュ
新型コロナウイルス感染拡大でも急成長する“あのクラウド”とは
国内の企業は、重要なシステムにどのくらいパブリッククラウドを使用しているのか。新型コロナウイルスの感染が拡大する中でもクラウド市場が成長を続ける理由は。クラウド関連のニュースを紹介する。(2020/5/29)

三菱UFJ銀行、提携コンビニATM手数料を引き上げ 平日昼間は198〜220円に ただし無料になる日も設定
最大2倍の値上げ。(2020/5/1)

クラウドニュースフラッシュ
国内パブリッククラウド市場が1兆円規模に、新型コロナでDaaSも急拡大か
企業や自治体が重要なシステムをクラウドに移行する動きが広がっている。それを象徴するクラウド関連の主要なニュースを紹介する。(2020/4/29)

『幼稚園』5月号付録に「リアル公衆電話」 恒例のガチ工作、受話器を置くとテレカが出てくる本気ギミックも
楽しい付録がいっぱいいっぱい!(2020/3/30)

三井住友カード、Visaプリペイドカードで家計を管理できる「かぞくのおさいふ」開始
三井住友カードは、3月16日にVisaプリペイドカードを活用した家計管理を実現する決済サービス「かぞくのおさいふ」を開始。家計の共有ができる「共通のおさいふ」と最大9つの「個別のおさいふ」で構成する。(2020/3/16)

ITmediaエンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
「シーサートって何?」――セキュリティ分野の素人2人がCSIRTを立ち上げるまで
ITmediaエンタープライズ セキュリティセミナーでセブン銀行のCSIRT創設者の2人が、立ち上げるまでのエピソードを語った。(2020/3/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。