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「将棋・チェス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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勝者になるには、自ら告白するなど愚の骨頂! 相手を動かすための恋愛詰将棋「かぐや様は告らせたい」アニメ開始
じれったさの向こう側の攻防ラブコメディー。(2019/1/13)

テロ対策から競技採点まで 五輪起爆剤でAI進化
「短編小説を執筆」「将棋でプロに勝利」「人間の職を奪うかも」と近年、話題に上ることが増えたAI。膨大なデータを学習できるコンピューターの性能向上を背景に、進化が著しい。来年に迫った東京五輪・パラリンピックでも、多くの場面で活躍することが想定される。(2019/1/9)

羽生前竜王、本人の意向により肩書は「九段」に 日本将棋連盟が発表
本人の意向を踏まえたものとのこと(2018/12/25)

「AlphaZero」がチェス、将棋、囲碁の各世界最強AIを打ち負かす
Google系列のAI企業DeepMindの強化学習採用AI「AlphaZero」が、チェスのAI世界チャンピオン「Stockfish」、世界コンピュータ将棋選手権の2017年の勝者「elmo」、そして自社の囲碁AIで世界最強の「AlphaGo Zero」に勝利した。(2018/12/9)

PR:今でもカブで出前をしているお店ってどんなところ? “将棋めし”で有名な老舗「ほそ島や」にカブで逆出前してみた
60周年のバイクと40周年の蕎麦屋。(2018/12/11)

ラブリーな飛車角交換 駒がピンクのハート型になった「新ハート将棋」、協会監修で爆誕
ピンクの盤面にハートがずらり。(2018/12/5)

「天才とはイっちゃってる人」「プロは思考を言語化しない」 『アオアシ』小林有吾×棋士・広瀬章人が語る、自分の世界を広げる方法
将棋とサッカーと漫画、ジャンルを飛び越えて「世界を広げる方法」を探る。(2018/11/30)

フィクションが現実になるとき――漫画『将棋指す獣』に見る“女性棋士”という存在
全ては、最初の一人から。(2018/11/17)

ひふみんも商品開発:
ブームで行列も 将棋会館売店で買い物を楽しもう
藤井聡太七段(16)の活躍などで、“将棋の聖地”将棋会館(東京都渋谷区)の注目度が急上昇中だ。さすがに対局場には入れないが、1階の売店(販売部)なら誰でも買い物ができるのだ。いったい、どんなものが売られているのだろうか。(2018/10/23)

将棋・王座戦で東西イケメン対決が実現! 指せなくても楽しめる「観る将」で“将棋沼”においでよ
東の中村、西の斎藤。(2018/10/15)

将棋AIのHEROZ、「カードゲーム専用AI」開発 バンダイが新作ゲームで採用 2019年リリース
HEROZが、バンダイの新作ゲーム向けに「カードゲーム専用AI」を開発した。(2018/9/26)

『自分の腕を切り落とし、目を抉り出し、頭を叩き潰し……』 人生から将棋を消し去ろうとした瀬川晶司は、なぜ再びプロ棋士を目指したのか?
遠回りをしたから気付けたこと。(2018/9/8)

「え、まさか私が羽布名人に勝ったの!?」 「CLASSY.」着回し企画に“女性初のプロ棋士”が登場 自由すぎるタイトル戦コーデに将棋クラスタ騒然
「詰将棋解いてたら彼氏に怒られる」というおちゃめな1シーンも。(2018/9/4)

ドワンゴ、最強コンピュータ将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」の終了を発表
今後は「世界コンピュータ将棋選手権」へ賞金を贈呈していきます。(2018/8/27)

ドワンゴ、「将棋電王トーナメント」終了を発表
ドワンゴが最強の将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」を2017年11月に開催した第5回をもって終了し、18年は開催しないと発表した。同大会はプロ棋士と将棋ソフトが対局する「電王戦」の出場ソフトを決めるためにスタートしたもので、ドワンゴは17年に電王戦を終了している。(2018/8/27)

将棋を指せない棋士が残したもの 書評『うつ病九段』
将棋界の狂騒の影で、一人の棋士に起こっていたこと。(2018/7/29)

女流棋士の”表情”が変わる瞬間。里見香奈 VS 室田伊緒 将棋イベント初心者が見た「将棋界のふしぎ」体験レポート
将棋イベント「女流棋士の知と美」に行ってきました。(2018/7/21)

ローソンと『3月のライオン』がタイアップ! コラボメニューの他、コラボ店舗も展開
「鬼のように強い」と話題になったローソン公式LINEの将棋にも新機能。(2018/7/9)

コンピュータ将棋が変えた人生――「プロの先を行く研究」で知られるアマチュア・suimonに聞く情熱の源泉
コンピュータ将棋によって人生が変わった、あるアマチュアプレイヤーの話。(2018/7/2)

「自玉に詰み筋はない」 → 起死回生の奇手で窮地に 親子将棋の中で息子が指したまさかの一手
やはり天才か……。(2018/6/8)

AIベンチャーのHEROZ、純利益2.6倍に B2B好調
将棋AI開発などを手掛けるベンチャー企業のHEROZが2017年5月〜18年4月の決算を発表。将棋ウォーズや、B2B領域のAIサービスが好調で増収増益だった。(2018/6/8)

将棋の現役棋士と対局できる宿泊プラン、銀波荘で KNTが提供
KNT-CT ウエブトラベルが、現役の将棋棋士と対局できる宿泊プランをネット限定で提供している。(2018/5/28)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年4月版】:
仕様書のデバッグは「性悪説」で――将棋「名人位」挑戦規定のバグはどこ?
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、藤井聡太七段の快進撃のごとく、非常によく読まれた「将棋『名人位』挑戦規定のバグ」が第1位を獲得しました。続く第2位は、視聴覚による情報を基にする従来のVRシステムの欠点を補う触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」の開発者インタビューがランクイン。「チープカシオ」の生産自動化に取り組む山形カシオの取材記事も必見です。(2018/5/25)

特選ブックレットガイド:
【演習】将棋「名人位」挑戦規定に潜むバグ
ここでは組み込みエンジニアが実際に遭遇する「小さなトラブル」を取り上げ、演習形式で解説します。今回は「仕様書に潜むバグ」がテーマです。コーディングの前段階に潜むバグを発見するにはどうすればよいのでしょうか。(2018/5/22)

将棋で培ったAI技術:
AI開発のHEROZ、初値は公開価格の約11倍に 異例の高騰
将棋AI(人工知能)などで知られる人工知能(AI)ベンチャーのHEROZが東証マザーズ上場3日目の4月23日、公開価格(4500円)の約10.9倍となる4万9000円の初値を付けた。AIへの投資家の関心の高さから、異例の騰落率となった。(2018/4/24)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(3):
将棋「名人位」挑戦規定のバグ
組み込みエンジニアの現場力を上げるドリル、今回は「仕様書のバグ」に挑戦します。将棋界の最高タイトルの1つである、名人位の挑戦規定という仕様書に潜むバグを発見してください。(2018/4/6)

将棋盤デザインの枕カバーが登場 寝ても覚めても将棋のことを考えている人に
顔をうずめたり抱きしめたり。(2018/3/22)

将棋ソフト「Ponanza」開発のHEROZ、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、AIベンチャーのHEROZのマザーズ上場を承認。同社はゲームアプリ「将棋ウォーズ」「ポケモンコマスター」などを開発してきた。(2018/3/15)

ひふみん監修 将棋の駒をリアルに再現したべっこう飴「将棋べっこま飴」発売
付録はひふみん直筆の座右の銘が入った扇子のミニチュアカード。(2018/3/2)

新連載・これからのAIの話をしよう(麻雀編):
「もう自分では勝てません」 28歳の東大院生が最強の麻雀AIを作るまで
将棋や囲碁ではAIが人間のトッププロを超えたといわれている。運の要素がある麻雀にもAIの波が。麻雀AIは人間を超えられるのか。(2018/2/23)

デンソーのアームロボット、棋戦「叡王戦」の振り駒務める
ドワンゴと日本将棋連盟が主催する棋戦「第3期叡王戦」の振り駒をデンソーのロボットアームが務めた。(2018/2/21)

あきこちゃん、鬼のように強い将棋を指す ローソンLINE公式アカウントの将棋機能に「Ponanza」が搭載される
気軽に最新版「Ponanza」に挑めます。(2018/2/17)

藤井聡太五段、羽生竜王に朝日杯将棋オープン戦で勝利 佐藤名人を破って実現した公式戦初対局
(2018/2/17)

ローソンのあきこちゃん、将棋に強くなる 「Ponanza」搭載、LINEアカウント経由で対局
ローソンのLINE公式アカウント経由で、コンピュータ将棋ソフト「Ponanza」と対局できるようになった。(2018/2/16)

加藤一二三九段が監修、Switchで“初心者向け将棋ソフト”発売
Nintendo Switch向けに、加藤一二三九段が監修した初心者向け将棋ソフト「ひふみんの将棋道場(仮称)」をポケットが発売。(2018/1/23)

将棋の駒をチョコで再現した「将棋 デ ショコラ」に2018年版 羽生竜王のコメント入りリーフレット付き
対局できる40駒入りの「将棋 デ ショコラ 数量限定全駒セット」も登場。(2018/1/19)

「AlphaGo」から進化 将棋とチェスでも世界最強「AlphaZero」
米Alphabet傘下のDeepMindは、同社の囲碁AI「AlphaGo Zero」のアルゴリズムを囲碁以外にも適用できるようにした盤上ゲームAI「AlphaZero」を発表した。(2017/12/6)

Googleが最強のチェス・将棋AI「AlphaZero」を発表 わずか24時間の自己学習で最強AIを上回る
黒船がチェスと将棋の世界にも。(2017/12/6)

第5回将棋電王トーナメントで「平成将棋合戦ぽんぽこ」が初優勝 「Ponanza」らの強豪を抑えての優勝
準決勝でPonanzaを撃破した「ぽんぽこ」は、勢いに乗って決勝でshutgunも下し、見事初優勝を飾りました。(2017/11/13)

Twitterの文字数制限が280文字に→四目並べやチェスで遊ぶ人が現れる
楽しそうだな!(2017/11/11)

将棋の駒がカプセルトイに ボールチェーン付きでカバンにも下げられる
シークレットもあるよ。(2017/11/6)

PR:「冷やし中華にもち追加」「おやつにブドウ糖」 シュールな「将棋めし」文化についてプロ棋士に聞いてみた
将棋界の食事について広瀬章人八段に聞いてきました。(2017/10/23)

ジャポニカ学習帳に「将棋」 日本の伝統文化シリーズの「歌舞伎」「相撲」に続き
中学生でプロ棋士になった5人の棋士のプロフィールや将棋用語や駒の動かし方など学習ページも充実。(2017/10/15)

現代版関ケ原の戦い? 佐藤天彦名人と山崎隆之八段による「東西人間将棋」がニコニコ生放送で生中継
岐阜県関ケ原町で開催されるイベントです。(2017/10/10)

コーエーテクモ、“最強将棋AI”のHEROZに出資 新タイトルにAI活用へ
“最強将棋ソフト”「Ponanza」開発者をかかえるHEROZにコーエーテクモが出資。AI活用したタイトル開発へ。(2017/7/31)

Twitterで藤井四段なりすまし横行 日本将棋連盟が注意喚起
Twitter上でプロ棋士の藤井聡太四段のなりすましが横行していると、日本将棋連盟が注意喚起。(2017/7/31)

Twitter上で藤井四段のなりすましが横行 日本将棋連盟が注意喚起
藤井四段はTwitterをやっていません。(2017/7/29)

「ご飯の力は絶大」 内田理央、実写「将棋めし」で連ドラ初主演
「まさかこのタイミングで『将棋』を舞台にした連続ドラマの主演を頂けるとは」(内田)。(2017/7/23)

人間対コンピュータ:
AIが囲碁や将棋の必勝法に及ぼす影響は?
コンピュータ囲碁プログラム「AlphaGo」が中国や韓国のプロ棋士を打ち負かしたのは記憶に新しい。今後ますます人工知能(AI)が発展するにつれて、囲碁や将棋の必勝法にどのような影響を与えるのだろうか……?(2017/7/19)

アニメ化まだですか? 藤井四段を「ヒカルの碁」風に描いた妄想イラスト「ソウタの棋」が秀逸
全将棋ファンが待ってたイラスト……!(2017/7/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。