ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「将棋・チェス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!囲碁・将棋→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で囲碁・将棋関連の質問をチェック

現実の「将棋電王戦FINAL」に着想を得た映画「AWAKE」 モヤモヤが残る対局に付けたもう1つの“決着”
映画「AWAKE」は先入観なく見てほしい傑作エンタメだった。(2021/1/3)

DeepMind、ルールを教えなくても「パックマン」などでハイスコアを出せるAIシステム「MuZero」
Alphabet傘下のDeepMindが、ゲームのルールを教えなくても囲碁や将棋、Atariの「パックマン」などで強さを見せる新しいAIシステム「MuZero」を発表した。新たな動画圧縮技術の開発他、複雑な問題解決に応用していくとしている。(2020/12/24)

将棋「叡王戦」ドワンゴに代わり不二家主催に 「棋士の皆様をお菓子の力で応援する予定です」
おやつはどうなるのか。(2020/10/29)

ジョニー・アイブ氏のLoveFrom、Airbnbと提携
Appleの元デザイン責任者、ジョニー・アイブ氏が民泊大手Airbnbと提携する。Airbnbのブライアン・チェスキーCEOが、長年の友人であるアイブ氏と同氏のデザイン企業LoveFromとの複数年にわたる提携を発表した。(2020/10/22)

棋士がアクスタになる時代……! 日本将棋連盟が藤井聡太二冠のアクリルスタンド発売 ファンからは「いろんなとこ連れてまわりたい」と好評
「他の棋士のアクスタも出してくれたら」(2020/9/23)

将棋の駒を緻密な計算で組み合わせた24面体 「木彫りで作りたい」「出た目の駒を動かす新ルールの予感」
8種類の駒を3つずつ割り振れば、確率が均等な将棋サイコロに。(2020/8/4)

『幼稚園』6月号は巣ごもりが捗る「ひふみん将棋」が付録! 簡単ルールで将棋、オセロ、囲碁全部楽しめる
駒の動ける方向を示す矢印や、「パワー」の概念でわかりやすい。(2020/5/2)

漫画で見たやつだ! セイコーの「対局用置時計」が復刻発売 日本将棋連盟も推薦する伝統的デザイン
わかりやすい操作性、視認性重視のシンプルデザイン。(2020/2/20)

AbemaTV、将棋チャンネルに「形勢を判断するAI」導入 対局の勝率・最善手をリアルタイムに分析
AbemaTVが「将棋チャンネル」に、対局の形勢を判断するAIを導入すると発表。対局の内容を分析し、勝率や最善手をリアルタイムに表示する。実装は16日の予定。将棋の門戸を広げ、さらにファンを増やす狙い。(2020/1/15)

「駒を交互に動かすルールが吹っ飛んだ!」 狂気の早指し将棋「リアルタイムバトル将棋」のオンライン対応版が発売
1月22日まで、旧作の所有者は100円で買えます。(2020/1/10)

いまだ破られぬ詰将棋の手数最長記録(1525手詰) 作者に聞く「盤上の『ミクロコスモス』はいかにして生まれたか」
約30年前、22歳の若者が打ち立てた詰将棋界の金字塔。(2019/12/24)

人はなぜ“将棋”に人生を捧げるのか 最長手数の詰将棋「ミクロコスモス」(1525手詰)作者に聞く「詰将棋と向き合ってきた40年間」
登場当時、コンピュータでも解けなかった超長編詰将棋はなぜ生まれたのか。(2019/12/24)

コマが自分で動くスマートチェス盤、オンライン対局にAI対戦も
家電ECサイト「+Style」を運営するプラススタイルが、スマホアプリと連携し、対戦相手のコマを自動的に動かす「Square off スマートチェスボード」を発売した。(2019/12/2)

【なんて読む?】今日の難読漢字「竜馬」(将棋の角の成り駒)
「りゅうま」ではない読み方は?(2019/11/18)

Airbnbのレンタル邸宅のパーティで5人が銃殺 「パーティハウスは禁止する」とCEO
Airbnb経由でレンタルされたカリフォルニア州の閑静な住宅街オリンダの邸宅でハロウィーンの夜に100人以上が参加するパーティが開かれ、銃撃事件が発生した。5人が死亡したこの事件を受け、AirbnbのチェスキーCEOが対策をツイートした。(2019/11/3)

日本将棋連盟、加藤結李愛女流初段の対局をテーブル・椅子で実施することを決定 ネットでは「英断」「これからの流れに期待」の声
将棋界も椅子対局が当たり前の時代となるか。(2019/9/5)

小さいころに別れた将棋友達が実は女の子だった 再会したのに全く気づかない男子のラブコメ漫画にやきもき
2人とも小さいころの約束を守っているところにキュン。(2019/9/4)

ガンダムとキティさんがチェスでバトル 「ガンダムvsハローキティ」のチェスデザイングッズが登場
どっちが強いかな?(2019/8/27)

対局の記録係無人化へ リコーと日本将棋連盟がAIによる「棋譜記録システム」を開発 7月から実証実験
将棋界の「働き方改革」に一歩。(2019/6/22)

日本将棋連盟とリコー、AIで棋譜を自動生成 記録係の不足を解消へ
日本将棋連盟とリコーが、AI技術を活用し、将棋の棋譜を自動生成するシステムを共同開発した。記録係の負担を軽減する。(2019/6/20)

飢えた狼たちよ、今宇宙で最もアツくて新しい対戦ゲーム「DOTA AUTO CHESS(ドタ オートチェス)」を今すぐやれ
今話題の「DOTA AUTO CHESS」ってどういうゲーム? どうやって始めたらいいの? という疑問に答えます。(2019/5/15)

ドワンゴ、将棋「叡王戦」の運営費をクラウドファンディングで募集 高額出資者は“見届け人”に
ドワンゴが「第5期叡王戦」の運営費を募るクラウドファンディングを始めた。支援は1口2000円からで、目標額は200万円。(2019/5/14)

将棋盤の怖い話「裏側のくぼみは、観戦者の生首を置く『血だまり』」ってマジ? → 将棋連盟「当団体の本にも書いてある言い伝え」
観戦中、対局者に助言してしまうと……。(2019/3/23)

将棋から「ターン制」を取っ払った狂気のゲーム Nintendo Switch「リアルタイムバトル将棋」3月14日配信決定
制約は「一度動かしたコマは数秒間動かせなくなる」だけで、あとは好きなときに好きなだけ手を指せます。(2019/3/8)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第57回 エンジニアがきちんと評価される環境を!――将棋アマ五段が指す、定跡にとらわれない最善の一手
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種、職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/2/28)

勝者になるには、自ら告白するなど愚の骨頂! 相手を動かすための恋愛詰将棋「かぐや様は告らせたい」アニメ開始
じれったさの向こう側の攻防ラブコメディー。(2019/1/13)

羽生前竜王、本人の意向により肩書は「九段」に 日本将棋連盟が発表
本人の意向を踏まえたものとのこと(2018/12/25)

「AlphaZero」がチェス、将棋、囲碁の各世界最強AIを打ち負かす
Google系列のAI企業DeepMindの強化学習採用AI「AlphaZero」が、チェスのAI世界チャンピオン「Stockfish」、世界コンピュータ将棋選手権の2017年の勝者「elmo」、そして自社の囲碁AIで世界最強の「AlphaGo Zero」に勝利した。(2018/12/9)

PR:今でもカブで出前をしているお店ってどんなところ? “将棋めし”で有名な老舗「ほそ島や」にカブで逆出前してみた
60周年のバイクと40周年の蕎麦屋。(2018/12/11)

ラブリーな飛車角交換 駒がピンクのハート型になった「新ハート将棋」、協会監修で爆誕
ピンクの盤面にハートがずらり。(2018/12/5)

「天才とはイっちゃってる人」「プロは思考を言語化しない」 『アオアシ』小林有吾×棋士・広瀬章人が語る、自分の世界を広げる方法
将棋とサッカーと漫画、ジャンルを飛び越えて「世界を広げる方法」を探る。(2018/11/30)

フィクションが現実になるとき――漫画『将棋指す獣』に見る“女性棋士”という存在
全ては、最初の一人から。(2018/11/17)

将棋・王座戦で東西イケメン対決が実現! 指せなくても楽しめる「観る将」で“将棋沼”においでよ
東の中村、西の斎藤。(2018/10/15)

将棋AIのHEROZ、「カードゲーム専用AI」開発 バンダイが新作ゲームで採用 2019年リリース
HEROZが、バンダイの新作ゲーム向けに「カードゲーム専用AI」を開発した。(2018/9/26)

『自分の腕を切り落とし、目を抉り出し、頭を叩き潰し……』 人生から将棋を消し去ろうとした瀬川晶司は、なぜ再びプロ棋士を目指したのか?
遠回りをしたから気付けたこと。(2018/9/8)

「え、まさか私が羽布名人に勝ったの!?」 「CLASSY.」着回し企画に“女性初のプロ棋士”が登場 自由すぎるタイトル戦コーデに将棋クラスタ騒然
「詰将棋解いてたら彼氏に怒られる」というおちゃめな1シーンも。(2018/9/4)

ドワンゴ、最強コンピュータ将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」の終了を発表
今後は「世界コンピュータ将棋選手権」へ賞金を贈呈していきます。(2018/8/27)

ドワンゴ、「将棋電王トーナメント」終了を発表
ドワンゴが最強の将棋ソフトを決める「将棋電王トーナメント」を2017年11月に開催した第5回をもって終了し、18年は開催しないと発表した。同大会はプロ棋士と将棋ソフトが対局する「電王戦」の出場ソフトを決めるためにスタートしたもので、ドワンゴは17年に電王戦を終了している。(2018/8/27)

将棋を指せない棋士が残したもの 書評『うつ病九段』
将棋界の狂騒の影で、一人の棋士に起こっていたこと。(2018/7/29)

女流棋士の”表情”が変わる瞬間。里見香奈 VS 室田伊緒 将棋イベント初心者が見た「将棋界のふしぎ」体験レポート
将棋イベント「女流棋士の知と美」に行ってきました。(2018/7/21)

ローソンと『3月のライオン』がタイアップ! コラボメニューの他、コラボ店舗も展開
「鬼のように強い」と話題になったローソン公式LINEの将棋にも新機能。(2018/7/9)

コンピュータ将棋が変えた人生――「プロの先を行く研究」で知られるアマチュア・suimonに聞く情熱の源泉
コンピュータ将棋によって人生が変わった、あるアマチュアプレイヤーの話。(2018/7/2)

「自玉に詰み筋はない」 → 起死回生の奇手で窮地に 親子将棋の中で息子が指したまさかの一手
やはり天才か……。(2018/6/8)

AIベンチャーのHEROZ、純利益2.6倍に B2B好調
将棋AI開発などを手掛けるベンチャー企業のHEROZが2017年5月〜18年4月の決算を発表。将棋ウォーズや、B2B領域のAIサービスが好調で増収増益だった。(2018/6/8)

将棋の現役棋士と対局できる宿泊プラン、銀波荘で KNTが提供
KNT-CT ウエブトラベルが、現役の将棋棋士と対局できる宿泊プランをネット限定で提供している。(2018/5/28)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年4月版】:
仕様書のデバッグは「性悪説」で――将棋「名人位」挑戦規定のバグはどこ?
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、藤井聡太七段の快進撃のごとく、非常によく読まれた「将棋『名人位』挑戦規定のバグ」が第1位を獲得しました。続く第2位は、視聴覚による情報を基にする従来のVRシステムの欠点を補う触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」の開発者インタビューがランクイン。「チープカシオ」の生産自動化に取り組む山形カシオの取材記事も必見です。(2018/5/25)

特選ブックレットガイド:
【演習】将棋「名人位」挑戦規定に潜むバグ
ここでは組み込みエンジニアが実際に遭遇する「小さなトラブル」を取り上げ、演習形式で解説します。今回は「仕様書に潜むバグ」がテーマです。コーディングの前段階に潜むバグを発見するにはどうすればよいのでしょうか。(2018/5/22)

将棋で培ったAI技術:
AI開発のHEROZ、初値は公開価格の約11倍に 異例の高騰
将棋AI(人工知能)などで知られる人工知能(AI)ベンチャーのHEROZが東証マザーズ上場3日目の4月23日、公開価格(4500円)の約10.9倍となる4万9000円の初値を付けた。AIへの投資家の関心の高さから、異例の騰落率となった。(2018/4/24)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(3):
将棋「名人位」挑戦規定のバグ
組み込みエンジニアの現場力を上げるドリル、今回は「仕様書のバグ」に挑戦します。将棋界の最高タイトルの1つである、名人位の挑戦規定という仕様書に潜むバグを発見してください。(2018/4/6)

将棋盤デザインの枕カバーが登場 寝ても覚めても将棋のことを考えている人に
顔をうずめたり抱きしめたり。(2018/3/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。