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「SIMカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)

NECプラットフォームズ、国内4キャリア&デュアルSIM対応のLTEルーター「Aterm MR10LN」発売
NECプラットフォームズは、4月8日にSIMロックフリーのLTEモバイルルータ「Aterm MR10LN」を発売。国内4キャリアや海外の利用バンドに対応し、デュアルSIMカードスロットや最大21時間連続通信可能な大容量バッテリーを搭載する。(2021/3/3)

UQ mobile、VoLTE非対応SIMを2022年3月で終了に
UQ mobileにて、VoLTE非対応SIMが2022年3月31日で利用できなくなる。継続してUQ mobileを利用するには、VoLTE対応のSIMカードに変更する必要がある。SIMカードの発行手数料は免除する。(2021/3/1)

ワイモバ、eSIMを提供開始 3月17日から
ソフトバンクがサブブランド「Y!mobile」で、SIM単体で契約するユーザー向けに、17日からeSIMを提供すると発表。料金プラン「シンプルS/M/L」を契約する際に、SIMカードかeSIMのどちらかを選べるようにする。既存ユーザーのeSIMへの切り替えにも対応する。(2021/3/1)

Y!mobile、3月17日からeSIMを提供 最短1時間で開通
Y!mobileは、3月17日からSIM単体で契約するユーザー向けにeSIMを提供開始。オンラインストアでeSIMで新規契約した場合、申込後にUSIMカードの到着を待つ必要がなく最短1時間で通信サービスが利用できるようになる。(2021/3/1)

LinksMateで新料金プラン発表 SIMカード1枚あたり612円
LogicLinksは、MVNOサービス「LinksMate」で新プランの提供を開始する。(2021/2/22)

経験ゼロから始めるIoTデバイス入門(前編):
IoTデバイスに不可欠な「アンテナ」「無線モジュール」「SIMカード」の役割
IoTデバイスの基本的な構成から、必要な認証、デバイス選定までを前後編で解説する本連載。前編では、基本的な構成の中でも、通信に関する機能を持つ「アンテナ」「無線モジュール」「SIMカード」について詳しく解説する。(2021/2/8)

SIMロックは「原則禁止」 キャリアメールは「転出元管理」で持ち運び――総務省がMNP活性化に向けた「論点案」を提示
総務省が、MNPの円滑化に向けたタスクフォースの第4回会合を開催した。会合では、eSIMカードに関して構成員(有識者)に説明するヒアリングが行われた他、同省による論点の整理案が示された。この記事では、同省が提示した論点整理案を中心に解説する。(2021/1/28)

IIJ、ビックカメラとヨドバシカメラ店頭で1GB/月額480円〜の従量制プランを発売
IIJは、ビックカメラグループとヨドバシカメラの店頭で1GB/月額480円(税別)から利用できる従量制プランを販売開始。専用カウンターで新規契約が可能となり、その場で発行したSIMカードを持ち帰ることができる。(2020/12/1)

3キャリア対応:
mineoが「5G」対応 月額料金プラス200円で利用可能
オプテージが提供するMVNOサービス「mineo(マイネオ)」において、個人ユーザー向けに5G通信オプションの提供が始まる。通常の月額料金に200円をプラスするオプションサービスとして提供され、一部の例外を除き、既存ユーザーはSIMカードを交換せずに利用できる。(2020/11/30)

KDDI、MVNO運営の新会社 eSIM活用でオンライン特化 デジタルネイティブ世代に訴求
KDDIが、新たなMVNOサービスを運営する子会社「KDDI Digital Life」を11月2日に設立。端末組み込み型のSIMカード「eSIM」を活用し、手続きをオンライン化することで、デジタルネイティブ世代などに訴求する。(2020/10/30)

楽天モバイル、SIM交換手数料を0円に
楽天モバイルがSIM交換手数料、SIMカード再発行手数料、eSIM再設定手数料を無料化した。10月12日付申し込み分から適応する。(2020/10/12)

楽天モバイル、物理SIM/eSIMの再発行手数料が無料に
楽天モバイルが10月12日から、SIMカード再発行手数料とeSIM再設定手数料を無料にしている。これまでは3000円がかかっていた。例えばeSIM対応機種に乗り換える際のSIM再発行手数料が0円になる。(2020/10/12)

テレコムスクエア、30日間無制限SIM付きの中古モバイルWi-Fiルーターを発売
テレコムスクエアは、8月26日に通信容量無制限のSIMカードがセットになった中古モバイルWi-Fiルーター「GlocalMe G3」をAmazonで販売開始。価格は7029円(税込み)からで、購入日から1カ月以内に初期不良があった場合は交換を保証する。(2020/8/26)

ドコモ端末もSIMロック解除が必要:
「OCN モバイル ONE」にフルMVNO基盤を活用したデータ通信専用SIMが登場 8月27日から
NTTコミュニケーションズのMVNOサービス「OCN モバイル ONE」のデータ通信専用SIMにおいて、同社独自のSIMカードを使ったサービスが開始されることになった。NTTドコモ回線を利用することを含めサービス内容に変更はないが、ドコモ端末でも利用時にSIMロック解除が必要となる。(2020/8/20)

「PINロック」でスマホが使用不可に 解除コードを今すぐ確認する方法は?
PINコードを用いてSIMカードをロックすれば、第三者にSIMを無断で使われてしまうことを防げる。ただし注意点もある。最初にSIMカードをロックする際は、あらかじめ決まったPINコードを入れる必要がある。失敗するとPINロックがかかり、最悪の場合、SIMカードが使用不可になってしまう。(2020/6/29)

スマホが使えなくなった……「世界一受けたい授業」が紹介した「SIMカードロック」でトラブル相次ぐ 専門家は「危険性の高い機能」と指摘【日テレのコメントを追記】
日本テレビの番組「世界一受けたい授業」の6月27日放送回を見た視聴者から、「テレビを見てSIMカードにロックをかけようとしたら、スマホが使えなくなった」というトラブルの報告が相次いでいる。専門家は「紹介された内容はおすすめできない機能」と話す。(2020/6/29)

ピクセラ、LTE対応USBドングルの新モデルを告知 2020年秋に発売予定
ピクセラは、microSIMカードの利用に対応したUSB接続型のLTEアダプター「PIX-MT110」を発表した。(2020/6/23)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイが4万円台のSIMフリー5Gスマホ「P40 lite 5G」投入――「端末縛り」で意外と扱いづらいキャリアのSIMカード
ファーウェイが、日本でも「HUAWEI P40」ファミリーを発売する。とりわけ注目を集めているのが、5G対応のミドルレンジ「HUAWEI P40 lite 5G」だ。価格が税別で3万9800円と手頃なのだが、SIMフリーの5Gスマホでは、「5G対応のSIMカードの入手」が課題となる。(2020/6/12)

ケーブル、変換アダプター、SIMカードを収納できる名刺サイズの「マルチケーブルボックス」 ゲオから
ゲオストアは、6月4日にゲオ限定商品「マルチケーブルボックス」を発売した。ケーブル、3種類の変換アダプター、SIMカードなどの収納スロットを名刺サイズに収納したコンパクトなサイズで、価格は998円(税別)。(2020/6/4)

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 1位はmineoとUQ mobile
J.D.パワーは、5月27日に2020年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査の結果を発表。格安スマートフォンサービスはmineo、格安SIMカードサービスはUQ mobileとなった。(2020/5/27)

eSIM対応iPhone向け「トラベルeSIM」登場 2020年内は980円(税込み)で販売
海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「トラベルSIM」に、eSIM対応iPhoneでの利用に特化した製品が(再)登場した。国内を含むどこかで1年に1回使えば、プリペイド残高の有効期限が延長される。(2020/5/25)

「TCL 10 Pro」が5月29日発売 6.47型曲面有機ELや4眼カメラ搭載で4万9280円(税込み)
FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Pro」を5月29日に4万9280円(税込み)で発売する。ディスプレイは6.47型フルHD(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載しており、側面が曲面している。カメラは超広角やマクロを含む4眼構成。3キャリアのSIMカードを利用できる。(2020/5/21)

新「iPhone SE」で楽天モバイルのSIMは使える?
楽天モバイルのMNOサービスでは、iPhoneは取り扱っていないが、SIMカードを入れ替えると使える場合がある。「iPhone SE(第2世代)」では、楽天SIMは使えるのだろうか。早速、無料サポータープログラムで使用している楽天モバイルのSIMを試してみた。(2020/4/24)

NTTコム、企業向けVPNをすぐに使える「テレワーク用パソコン」の提供を開始
NTTコミュニケーションズは、企業向けVPN「Arcstar Universal Oneモバイル」対応SIMカードとノートPCをセットにした「テレワーク用パソコン」の提供を開始した。(2020/4/3)

5G契約は不可:
ドコモオンラインショップが「SIMカード」を発売 SIMフリー端末でも利用可能
ドコモショップにおいて、SIMカード単品の販売が始まった。SIMロックフリー端末や、中古のドコモ端末を持っている人にとっては便利かもしれない。(2020/3/27)

23年度までに売上高5億円を目指す:
ローカル5G向けSIMカードを20年3月から提供、DNP
大日本印刷(DNP)は2020年2月20日、ローカル5G(第5世代移動通信)向けのSIMカードを同年3月から提供開始する、と発表した。SIMカードのほか導入に関連するサービスなども提供していく予定で、2023年度までに5億円の売り上げを目指している。(2020/2/21)

丸紅、ドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始
丸紅ネットワークソリューションズは、2月にNTTドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始。従前からMVNOとしてサービスを提供していたが、これより自らSIMカードの発行も可能となる。(2020/2/12)

IIJmio、複数契約SIMを別プランへ変更可能に
個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」が、1月20日からサービスを拡充。1つのプランで複数枚のSIMカードを契約している際、任意のSIMを新しい別のプランに変更できるようになる。(2020/1/17)

「楽天携帯、つながらない」問い合わせ相次ぐ 約2割が開通せず
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」で、利用者から「つながらない」といった問い合わせが相次いでいる。22日までに契約者情報が書き込まれた「SIMカード」を4500人以上に発送済み。開通作業に関する説明を徹底すべく、カスタマーセンターに人員を増やす。(2019/10/23)

月額3500円で国内通信が使い放題 エックスモバイルがクラウドSIM対応ルーター「限界突破WiFi」発売
エックスモバイルが10日、スマホ型のモバイルWi-Fiルーター「限界突破WiFi」を発売した。クラウドSIM技術を用いており、SIMカードを差し替えることなく、世界107カ国で通信ができるのが特徴。本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の場合は1日380円からとなる。(2019/10/10)

iPhone向け「TONE SIM」がアップデート 「あんしんAI」に完全対応
トーンモバイルのiPhone向けSIMカード「TONE SIM(for iPhone)」が、10月下旬から順次機能バージョンアップを実施する。これにより、同社が販売するAndroidスマートフォンとおおむね同じ機能が実現される。(2019/9/30)

「IIJmio」がサービス改定 音声SIMの解約金を1000円に統一、同時申し込みのSIM枚数拡大
IIJが、個人向けMVNOサービス「IIJmio」のサービスを改定する。キャリア窓口で名義変更せずに、1人の名義に統一してIIJmioにMNP転入できるようになる。新規契約時に、同時に申し込めるSIMカードの枚数を最大5枚に増やす。(2019/9/18)

SMSを密かに送信し、位置情報を追跡するエクスプロイト「Simjacker」が発見される
SIMカードの脆弱性を悪用し、密かにSMSを送りつけた相手の位置情報を追跡するエクスプロイト「Simjacker」が発見された。AdaptiveMobile Securityは「政府と協力して個人を監視する特定の民間企業が開発したものと確信している」としている。(2019/9/13)

悪質SMSでスマホの位置情報を「気付かれずに」奪取する手口 何年も個人監視に悪用か
セキュリティ企業によると、「Simjacker」と命名されたSIMカードの脆弱性は、ユーザーの位置情報を監視する目的で何年も前から悪用されていた。(2019/9/13)

Mobile Weekly Top10:
「月間100GBで3600円」なSIMの実力は?/「端末購入補助2万円まで」の影響は?
Nomad Worksが「月間100GBまで高速通信できて月額3600円、縛りなし」というデータ通信SIMカードをリリースしました。ソフトバンクのネットワークで使えることを含めて考えると、かなり破格なようにも思えますが、実際の所はどうなのでしょうか。(2019/8/26)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“月額3600円、月間100GB、縛りなし”の実力は? 「Nomad SIM」を試してみた
「月額3600円で、月間100GBまで通信可能。解約金なし」という、データ通信用SIMカードが登場しました。通信速度など、その実力はいかなるものなのでしょうか。実際に契約して試してみました。(2019/8/19)

UQ mobileが「非VoLTE」SIMの新規受付を9月30日をもって終了
UQ mobileが、音声通話にauの3Gネットワークを使うSIMカード(いわゆる「非VoLTE」のSIMカード)の新規発行の受け付けを終了する。既存契約についてはプラン変更を含め引き続きサービスを利用できる他、故障・紛失・盗難時の再発行も継続する。(2019/8/5)

スマホを試せる:
OPPOが「R17 Pro」「AX 7」の2週間無料レンタルサービスを開始 1世帯1回限り
OPPO Japanが、スマートフォンの2週間無料レンタルサービスを開始。利用回数は1世帯につき1回で、配送料や利用料は無料(保証料の支払いは必要)。端末・ACアダプター・USBケーブルは付属するが、SIMカードは自分で用意する必要がある。(2019/6/11)

SIMカードがPCをセキュアに――VAIOが2019年6月3日に「VAIO Secure SIM」の受け付け開始
VAIOは、「VAIO Secure SIM」のサービス受け付けを2019年6月3日に開始する。VAIO Secure SIMを利用すると、ノートPCなどのモバイル端末から企業ネットワークや各種クラウドサービスに、PCを開くだけで安全に接続できる。(2019/5/29)

IIJmio、フルMVNOで「SoftSIM」を提供 車両走行状況の遠隔監視サービスに採用
IIJは、法人向けフルMVNOサービスで通信モジュールにSIM機能を実装した「SoftSIM」を提供。物理的なSIMカードが不要になり、コスト削減や耐久性向上などIoTの実用化を推進する。(2019/5/27)

クラウドSIM対応の新スマホ「jetfon P6/FREETEL P6」発表 1万6800円のエントリー機
MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。(2019/5/13)

レンタルWi-Fiにはない「圧倒的な利便性」 海外SIMに注力するアイツーの戦略
アイツーは、自社ブランドの「トラベルSIM anyware」や「トラベルe-sim」に加え、「GigSky」も取り扱うなど、多彩なバリエーションの海外用SIMカードを販売している。なぜ海外用SIMカードに着目したのか? ローミング専用SIMカードの現状をアイツーのJag山本氏に聞いた。(2019/4/24)

IMSIの暗号化や認証など:
ジェムアルトの「5G SIM」、セキュリティ機能が柔軟に
SIMカードベンダーであるGemaltoの日本法人ジェムアルトは2019年4月9日、東京都内で説明会を開催し、同年2月21日に発表された5G(第5世代移動通信)対応SIMについて説明した。同社は、最新の3GPP仕様とSIMallianceの提言に準拠した「世界初の5G SIM」とする。(2019/4/12)

クラウドSIM内蔵のAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」登場
いるかラボは、4月2日にAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」を発売した。翻訳サービスのためのAI型翻訳エンジンと世界約80地域で通信できるSIMカードをクラウドに用意し、翻訳機能は日本語を主体に英語・中国語・韓国語に双方向で対応。(2019/4/2)

楽天モバイルがMNO回線への移行を案内 3月14日10時以降の契約者にはSIMカードを発送
楽天が「楽天モバイル」のMVNO→MNO回線への移行に関する案内を掲載。3月14日10時以降に新規契約したMVNO回線は10月以降に順次MNO回線のSIMカードを発送するという。既存ユーザーへの対応は、今後改めて案内するという。(2019/3/14)

人気スマホを100円から購入できる IIJmioが「シェアNo.1記念キャンペーン」開催
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、IIJmioの音声SIMを契約するとスマートフォン4機種100円(税別)から購入できる「シェアNo.1記念 人気スマホ100円キャンペーン」と、音声SIMを月額300円(税別)で利用できる「シェアNo.1記念 スマホ代月額300円キャンペーン」を開始。SIMカードの追加とカード交換・再発行(サイズ変更)手数料を0円とするキャンペーンも行う。【追記】(2019/2/22)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、音声SIMセットで1万2800円に
MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。オプションで海外通話も利用可能だ。(2019/1/16)

ふぉーんなハナシ:
復活の“L”――iPhone XS(日本版)で「プリペイドeSIM」を契約した話
NTTドコモを介して購入した「iPhone XS」のSIMロックを解除しました。せっかくなので、出張にかこつけて香港の大手キャリアがオンライン販売している「プリペイドeSIMカード」を買ってみました。(2019/1/8)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、新データプランを開始 国内5GBで月額980円〜
MAYA SYSTEMは、12月7日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」のデータプラン追加を発表。国内・海外の大手通信キャリア複数に対応し、通信障害が起きた場合にも他の通信キャリアでネットワークを利用することができる。12月中に法人向けとして販売開始予定で、利用料金は月額980円から。(2018/12/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。