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「SpaceX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SpaceX」に関する情報が集まったページです。

衛星業界に巨大市場が追加:
一般的な5Gスマホで、衛星との直接接続を実現へ
もう、『圏外だ』という言い訳はできなくなりそうだ。「5G NR(New Radio)」規格の最新のアップデートによって、互換性のあるデバイスは世界中どこにいても5G(第5世代移動通信)対応の衛星で接続できるようになる。接続には、従来のような専用の携帯電話機も必要ない。(2021/10/5)

SpaceX、初の民間人宇宙旅行Inspiration4 無事地球に帰還
民間人だけでは初の宇宙旅行「Inpiration4」の4人が無事に地球に帰還した。9月15日に打ち上げられた宇宙船「Crew Dragon」は3日間の軌道周回後、18日午後7時6分にケネディスペースセンター沖に着水した。(2021/9/19)

SpaceX、初の「民間人だけの宇宙旅行」打ち上げ成功 地球を3日間周回予定
SpaceXが、民間人4人を乗せた宇宙船「Crew Dragon」の打ち上げに成功した。世界初の民間人だけの宇宙旅行ミッションで、3日間地球を周回する予定。(2021/9/16)

宇宙から地球へ 高速通信の切り札
破綻から復活した衛星通信会社OneWeb 世界の有力企業が出資する“納得の理由”
衛星を使い、高速な通信サービスを開発するOneWebは韓国のITベンダーから3億ドルを調達する他、カナダの通信事業者と覚書を結んだ。経営破綻から立ち直ったOneWebが目指すのは何か。最近の動きを追った。(2021/9/15)

ウォズニアック氏も宇宙企業立ち上げ 「宇宙を安全に保つ」
Appleの共同創業者、ウォズニアック氏が民間宇宙企業を立ち上げると発表した。「Privateer Space」は「宇宙を安全に保ち、すべての人がアクセスできるように取り組んでいる」としている。(2021/9/14)

へき地の基地局における通信品質を改善 KDDIがauネットワークに衛星ブロードバンド「Starlink」を採用
KDDIが、米SpaceXが提供する衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をau基地局のバックホール回線の1つとして採用する。山間部や島しょ部など、光ファイバーの敷設が難しい場所に設置された基地局において、通信品質の向上が期待される。(2021/9/13)

KDDI、衛星通信「Starlink」を日本に導入 米SpaceXと業務提携、2022年から提供
KDDIが衛星通信「Starlink」を手掛ける米SpaceXと業務提携を結んだ。Starlinkをau基地局のバックホール回線に使用することで、山間部や島しょ部といったエリアの他、被災地域でも高速通信が利用できるという。2022年をめどに全国約1200カ所から順次導入を始める。(2021/9/13)

家電メーカー進化論:
3年間で大改革の「タイガー」、きっかけは元ソニーの女性役員
1923年創業で、ステンレスボトルや炊飯器などの多くの製品を手掛けるタイガー魔法瓶。2023年に100周年を控えた18年からは、元ソニーでVAIO事業を立ち上げるなどした浅見彰子氏が、既存事業のほか構造改革や未来のビジョンづくりに取り組む。タイガーが抱えていた課題と施策、そして100周年後の展望などを聞いた。(2021/10/13)

イーロン・マスク氏の伝記を「スティーブ・ジョブズ」のアイザックソンが執筆中
故スティーブ・ジョブズ氏が唯一認めた伝記作家として知られるウォルター・アイザックソン氏が、イーロン・マスク氏の伝記を執筆中だと、マスク氏がツイートした。既に数日取材を受けたとも。(2021/8/6)

Netflix、SpaceXが9月に予定する初民間人宇宙旅行をドキュメンタリーに
Netflixが、SpaceXの初民間人宇宙旅行をドキュメンタリーにし、配信する。訓練の様子から9月中に予定されているCrew Dragonによる軌道周回までを「ほぼ同時進行で」配信するとしている。(2021/8/4)

NASA、エウロパ探査はSpaceXの「Falcon Heavy」で
NASAが木星の衛星エウロパ探索ミッションでイーロン・マスク氏率いるSpaceXを選定した。同社のロケットFalcon Heavyを2024年10月に木星に向けて打ち上げる計画。契約金は約200億円だ。(2021/7/26)

GoogleとSpaceX、衛星ネット接続「Starlink」で契約 年内にサービス提供開始へ
Googleと宇宙企業SpaceXが衛星ネット接続サービスで契約した。世界中のGoogleのデータセンターにStarlinkの端末を設置し、高速インターネットを提供していく。年内に利用可能にする計画だ。(2021/5/14)

SpaceX、Dogecoin資本の小型人工衛星を来年打ち上げ
イーロン・マスク氏のSNLでの発言で急落したDogecoin。マスク氏は翌日、同氏のSpaceXがDogecoinで支払われたペイロードを来年Falcon 9で月に打ち上げるとツイートした。(2021/5/10)

イーロン・マスク氏、米人気娯楽番組SNLのホストに 同氏のジョークでDogecoin一時急落
TeslaやSpaceX、Neuralinkを経営するイーロン・マスク氏が、米人気娯楽番組「Saturday Night Live」にゲスト出演した。「アスペルガー症候群患者としては初のホスト」と語り、ワリオや本人役を好演。Dogecoinに言及すると、同暗号通貨が一時急落した。(2021/5/10)

SpaceXの星間航行船プロトタイプ、垂直着陸に初成功 5度目のチャレンジで
米SpaceXは5、米テキサス州で宇宙船「Starship」の高高度飛行テストを行い、高度約10kmからの垂直着陸に成功した。今回は爆発もなく、同社のイーロン・マスクCEOは自身のTwitterアカウントで成功を宣言した。(2021/5/6)

ベゾス氏のBlue Origin、初の民間人宇宙旅行を7月20日に 1座席をオークション
ジェフ・ベゾス氏の宇宙企業Blue Originが、宇宙船「New Shepard」での初の民間時宇宙飛行を7月20日に実施すると発表した。6人乗りで、そのうちの1座席をオークションにかける。(2021/5/6)

NASA、「アルテミス計画」の有人月着陸船開発でSpaceXのみを選定
NASAが、アポロ計画以来になる有人月着陸プロジェクト「アルテミス計画」の月着陸船開発を、イーロン・マスク氏のSpaceXに発注すると発表した。契約総額は28.9億ドル。2人の宇宙飛行士が「Starship」で月に降り立つ。(2021/4/17)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【後編】:
堀江貴文は、いかにしてゼロから築き上げたのか 「宇宙ビジネス立ち上げの原動力」を聞く
ホリエモンこと堀江貴文氏が創業したベンチャー企業インターステラテクノロジズ。堀江氏が宇宙ビジネスへの参入に動き始めたのは00年にさかのぼる。その後、国内における民間宇宙開発を目指す組織「なつのロケット団」を結成して、ゼロからロケットの開発に取り組んできた。堀江氏インタビューの後編では堀江氏が、「ゼロ」からロケット開発を可能にしてきた背景を聞く。(2021/4/3)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【前編】:
堀江貴文に聞く インターステラテクノロジズと民間宇宙ビジネスの現在地
日本でいち早く民間による宇宙ビジネスに取り組んできたのが、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏だ。堀江氏が創業したインターステラテクノロジズは観測ロケット「宇宙品質にシフト MOMO3号機」」で、国内の民間ロケットで初めて宇宙空間に到達した。ITmedia ビジネスオンラインは堀江氏に単独インタビューを実施。「世界一低価格で、便利なロケット」の実現を目指すISTの現状や、ゼロからのロケット開発を可能にした背景について聞いた。(2021/4/2)

米新興企業とLockheed Martin:
衛星と組み合わせる“ハイブリッド5G”、開発に着手
米国の航空宇宙大手Lockheed Martinと米国バージニア州北部に拠点を置く通信プロバイダーであるOmnispaceは、世界を網羅する衛星ベースの5G(第5世代移動通信)ネットワークの共同開発に向けて検討を進めている。(2021/3/31)

材料の“奪い合い”が始まる?:
自動車業界に立ちはだかる材料不足の問題
自動車業界は10年前まで、半導体の供給不足によって自動車製造が混乱状態に陥るという事態を、予測することができなかった。自動車メーカーは今から10年後、電気自動車(EV)向け電池やさまざまな重要部品に必要とされる材料が不足するという問題に直面することになるだろう。(2021/3/17)

SpaceXの巨大宇宙船「Starship」、“3度目の正直”で高高度からの垂直着陸に成功……と思いきや数分後に爆発
米SpaceXは、米テキサス州で宇宙船「Starship」の高高度飛行テストを行い、高度約10kmからの垂直着陸に成功した。しかし、その数分後に爆発した。(2021/3/4)

米国はもっと投資を:
「苦難の2020年を乗り越えた半導体業界」、SIAのCEO
半導体の売上高はこの苦難の年でも堅調さを維持しているが、われわれ半導体工業会(SIA:Semiconductor Industry Association)は米国の製造ならびに研究に対する投資が極めて決定的な機会を示していると確信している。(2021/3/2)

MONOist 2021年展望:
2021年はロケット開発がさらに過熱、日本初の月面探査も実現する!?
2021年もさまざまな話題がある宇宙開発。今回は、「大型ロケット開発」「民間の小型ロケット」「商業化が進む月面探査」の3つをテーマに、2021年の動向を見ていきたい。(2021/2/24)

SpaceX、初の民間人の宇宙旅行を実施へ 2人の乗組員公募
イーロン・マスクCEO率いるSpaceXは、初の民間人のみの宇宙旅行を年内に実施すると発表した。4人の飛行士が「Crew Dragon」で数日間、地球の軌道を周回する計画だ。(2021/2/2)

Tesla、SpaceXのイーロン・マスク氏、世界一の富豪に Amazonベゾス氏抜く
米Teslaなどを経営するイーロン・マスクCEOが、米Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOを抜いて世界一の富豪の座に就いたと米Bloombergが報じた。(2021/1/8)

人工衛星を黒く塗れば反射光が減る、国立天文台が調査 天体観測への悪影響を抑えられると期待
国立天文台が、人工衛星を黒く塗装すると塗っていないものに比べて太陽光の反射を半分程度に抑えられることが分かったと発表した。天体観測や景観への影響が抑えられると期待される。(2020/12/10)

SpaceXの新Cargo Dragon、ISSに自動ドッキングへ Crew Dragonとしばらく同居
SpaceXが、有人宇宙船「Crew Dragon」を改造した新しい貨物船をISSに向けて打ち上げた。日本時間の12月8日午前3時頃、ISSに自律ドッキングする予定。従来より大容量になったDragonには初の商用エアロックなどが積載されており、野口聡一氏らを乗せていったCrew Dragonと約1カ月一緒にISSに接続状態になる。(2020/12/7)

野口氏ら搭乗のCrew Dragon、無事ISSにドッキング
NASAが15日午後7時27分に打ち上げた有人宇宙船Crew Dragonが、約27時間の旅の後、無事ISSにドッキングした。マイケル・ホプキンス氏、ビクター・グローバー氏、シャノン・ウォーカー氏、野口聡一氏の4人はこれから約半年間、ISSに滞在する。(2020/11/17)

野口聡一さん搭乗の「Crew Dragon」、日本時間11月16日午前9時27分打ち上げ
野口聡一氏らが搭乗する「Crew Dragon」が、日本時間11月16日午前9時27分にISSに向けて打ち上げられる。NASAはドッキングまでをYouTubeでライブ配信する。【UPDATE】打ち上げは無事成功した。(2020/11/16)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
宇宙で造ったビールで乾杯 とある町工場が本気で挑む“宇宙醸造”への道
宇宙という無重力空間でのビール醸造に挑戦している町工場がある。名古屋市でバルブやポンプなどの製造を手掛ける高砂電気工業だ。なぜビール造りにチャレンジするのか? 地上と宇宙で醸造方法は違うのか? プロジェクトの担当者に聞いた。(2020/11/2)

SpaceX、衛星ブロードバンドアプリ「Starlink」を米国でリリース
イーロン・マスク氏の宇宙企業SpaceXが、低軌道衛星ネットワークによるブロードバンドサービス「Starlink」のモバイルアプリを北米でリリースした。パブリックβプログラム「Better Than Nothing(ないよりはまし) Beta Program」の参加者が利用する。(2020/10/28)

Microsoft、宇宙事業「Azure Space」でイーロン・マスク氏のSpaceXと提携
Microsoftが宇宙事業「Azure Space」を発表した。パートナー企業の衛星の膨大なデータの処理などを支援していく。また、SpaceXの衛星通信ネットワーク「Starlink」を新モジュール式データセンターMDCで採用する。(2020/10/21)

「世界中どこでもAzureが使える」:
Azureがコンテナ型データセンター「Modular Data Center」で遠隔地に対応、衛星通信サービス「Azure Space」も発表
Microsoftが、Microsoft Azureでコンテナ型のデータセンター「Modular Data Center(MDC)」を発表した。これと組み合わせることのできる衛星通信サービス「Azure Space」の計画も明らかにしている。(2020/10/21)

Azureが宇宙ビジネス基盤サービス開発を本格化 SpaceXとの提携でどんなサービスを提供するのか
MicrosoftがSpaceXとパートナーシップを締結した。衛星ブロードバンド網を駆使して宇宙ミッションの運営を支援する。砂漠のど真ん中のモジュラー型データセンターで宇宙からの交信データをゴリゴリ分析する未来が近くまで来たようだ。(2020/10/21)

NASA、月面4Gネットワーク敷設でNokiaに助成金
米航空宇宙局(NASA)が、月面に4Gネットワークを敷設する目的でNokia傘下のBell Labsに約15億円の助成金を提供する。まずは月面車の制御や高解像度の動画ストリーミングを実現させるのが目的。(2020/10/19)

宇宙開発:
H3ロケットの完成が1年延期に、エンジン開発の「魔物」はどこに潜んでいたのか
JAXAは、開発中の次期主力ロケット「H3」の打ち上げ予定を1年遅らせたことを明らかにした。ロケット開発における最難関であり、「魔物」が潜むともいわれるエンジン開発で大きな問題が見つかったためだ。本稿では、どのような問題が起きたのか、その対策はどうなっているかを解説しながら「魔物」に迫っていきたい。(2020/10/14)

インターステラ、堀江貴文が最終面接をする採用活動「ホリエモンのロケット採用」を実施
宇宙ベンチャーのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)は、同社の取締役ファウンダーである堀江貴文氏が最終面接を行う「ホリエモンのロケット採用」を実施する。選考に先立って、10月16日に会社紹介セミナーをZoomで開く。(2020/10/2)

野口飛行士搭乗の「Crew Dragon」打ち上げは10月31日に
NASAが、ISSに向けたSpaceXの宇宙船「Crew Dragon」の本番打ち上げを10月31日に決定した。JAXAの野口聡一宇宙飛行士を含む4人がISSに向かう。(2020/9/29)

NASA、野口聡一飛行士搭乗の「Crew Dragon」は10月23日にも打ち上げ
NASAが、JAXAの野口聡一飛行士も搭乗するISSに向けた「Crew Dragon」初号機の打ち上げを、早ければ10月23日にも実施すると発表した。(2020/8/16)

有人宇宙船「Crew Dragon」、無事地球に帰還
NASAが5月30日にISSに向けて打ち上げたSpaceXの有人宇宙船「Crew Dragon」が8月2日、無事地球に帰還した。フロリダ州のメキシコ湾沖にパラシュートで降下した宇宙船をSpaceXのチームが回収し、2人の宇宙飛行士は海上に降り立った。(2020/8/3)

宇宙開発:
「HAKUTO-R」で月面着陸に挑むランダーの最終デザイン公開、シチズン独自素材を用いた試作品も
月面開発ベンチャーのispaceは、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のMission1で、月面着陸ミッションに挑戦するランダー(月着陸船)の最終デザインを公開した。また、コーポレートパートナーであるシチズン時計は、ランダーの着陸脚の一部パーツに採用予定である独自素材「スーパーチタニウム」を用いた試作品が完成したことを発表した。(2020/7/31)

Weekly Memo:
シリコンバレーの投資家が注目する「アフターコロナ時代の技術トレンドとビジネスモデル」とは
アフターコロナ時代の技術トレンドとビジネスモデルは、これまでとどう変わるか。多くの急成長企業を支えてきた実績を持つ米国シリコンバレーの投資家が、このテーマについて講演した。その中から筆者が印象深かった話を取り上げたい。(2020/7/27)

「Crew Dragon」のISSから地球への帰還、8月2日に
NASAが、5月末にISSへのドッキングに成功したSpaceXの有人宇宙船Crew Dragonを、8月2日に地球に帰還させる計画を発表した。(2020/7/20)

表面的な数字に踊らされると判断を誤る:
「トヨタVSテスラ」の構図は本当か? 「時価総額」という数字のマジックにだまされるな
テスラの時価総額がトヨタを抜き、自動車業界トップに躍り出た。日本が世界に誇る「あのトヨタ」が新興企業に打ち負かされてしまった。このようなニュアンスの記事を何度も目にしたが、その表面的な数字だけで物事を語ってしまう傾向に強い違和感を覚えている。「時価総額」という数字のマジックにだまされてはいけない――。(2020/7/15)

宇宙開発:
宇宙のお掃除サービスはいつ実現する? デブリ除去衛星開発の最前線を追う
民間企業による宇宙利用が活発化する中で深刻な問題となっているのが、宇宙ごみ(デブリ)の脅威だ。本稿では、デブリをこれ以上増やさない対策の1つである「デブリを除去する技術」に焦点を当てるとともに、存在感を発揮している日本企業の取り組みを紹介する。(2020/7/2)

宇宙開発:
レーザー照射時の反力を活用、スカパーがスペースデブリ除去方法を考案
スカパーJSATは2020年6月11日、宇宙空間を漂うデブリをレーザー光を活用して除去する専用衛星の設計、開発に着手すると発表した。レーザー搭載衛星を用いたスペースデブリ除去事業を2026年中に開始すると予定している。(2020/6/15)

「Zoom」は信頼できるのか【前編】
Zoomが訴訟に追い込まれた「エンドツーエンド暗号化」の意味とは?
Web会議ツールはテレワークの実施には欠かせない。その一つとしてZoomをさまざまな企業が導入する一方、セキュリティとプライバシーの問題があるとして複数の訴訟を起こされた。その詳細は。(2020/6/13)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
ベールに包まれた宇宙ビジネス、夢見る起業家の勝機はどこに?
米スペースXの「クルードラゴン」が5月31日に、民間企業としては初の有人宇宙飛行を成功させた。同社を率いるイーロンマスク氏をはじめとして、AmazonCEOのジェフ・ベゾス氏や、国内では堀江貴文氏といった著名な起業家が、宇宙を次のビジネス機会と捉えている。宇宙ビジネスのいかなる点にチャンスがあるのだろうか。(2020/6/12)

スペースシャトル以来9年ぶり:
インターステラ稲川社長が語る「SpaceXの偉業を支えた“天才技術者”」 民間による有人宇宙飛行成功の原点とは?
米国の宇宙ベンチャー・SpaceXはNASAの宇宙飛行士2人を乗せた宇宙船クルードラゴンの打ち上げに成功した。アメリカからの有人宇宙飛行は2011年のスペースシャトル以来9年ぶり。民間企業が開発を主導した有人宇宙船が国際宇宙ステーションに接続するのは初めてのことだ。(2020/6/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。