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「テナント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「テナント」に関する情報が集まったページです。

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(130):
Microsoftのクラウドサービスに接続できない場合、確実な情報を得る方法は?
突然、Microsoft TeamsやMicrosoft 365、Microsoft Azureに接続できなくなったら、どうしますか。企業のシステム管理者やエンドユーザーは、第三者から情報ではなく、Microsoftの「サービスの正常性」を確認できる場所に最初にアクセスする方が確実です。今回は、Microsoft AzureとMicrosoft 365についてその方法を紹介します。(2022/8/5)

リテール&ロジスティクス:
愛知県一宮市で延べ6万m2のマルチテナント型物流施設が着工、シーアールイー
シーアールイーは、愛知県一宮市で計画を進めている物流施設「ロジスクエア一宮」の地鎮祭を2022年7月22日に行った後、着工したことを公表した。(2022/8/4)

11月8日オープン:
「恵比寿ガーデンプレイス」がグランドオープン ホームセンター「DCM」体験型も出店
「恵比寿ガーデンプレイス」の商業棟「センタープラザ」を11月8日にグランドオープンする。恵比寿で暮らす、働く人がより利用しやすい環境を整えていく。「ザ・ノース・フェイス」やホームセンター「DCM」の体験型新業態が出店。(2022/8/3)

リテール&ロジスティクス:
福岡県糟屋郡久山町で延べ2.1万m2の物流施設が竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、福岡県糟屋郡久山町で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL福岡久山」が完成したことを公表した。(2022/8/3)

紙媒体と食のコラボ:
「夕刊フジ」、オリジナル「生姜小籠包」発売 「東スポ餃子」大ヒットを参考に
産業経済新聞社は「夕刊フジ」ブランドでオリジナル小籠包を発売すると発表した。本業である新聞事業の発行部数や購読者数が低迷する中、新規事業創出で売り上げ拡大を目指す。(2022/7/29)

PR:さらに進化した形で、秋葉原にはかならず戻ってきたい――とらのあな創業者で、オタク歴30年以上の会長が語る“現在のオタク”像
変化を続けるオタクカルチャー、そしてとらのあなの現在と未来について、話を聞きました。(2022/7/29)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(176):
マルチテナントの経済性と厳格な機密要件を両立するMicrosoft Azureの「コンフィデンシャルVM」とは
Microsoftは2022年7月20日、Azure仮想マシンの新しい「DCasv5」および「ECasv5」シリーズと、これらのシリーズで選択可能な「Azure Confidential VM」の一般提供を開始しました。コンフィデンシャルVMは、セキュリティと機密性の要件が特に高い顧客向けのIaaSであり、Microsoft Azureのプラットフォームやクラウドオペレーターからも強力に保護されます。(2022/7/29)

リテール&ロジスティクス:
愛知県一宮市で延べ6.4万m2のマルチテナント型物流施設が着工、中央日本土地建物
中央日本土地建物は、「(仮称)一宮市物流施設プロジェクト」で、愛知県一宮市でマルチテナント型物流施設の開発を進めている。(2022/7/25)

カンデオホテルズも出店:
宇都宮駅東口の複合施設「ウツノミヤテラス」 8月26日に開業
住友商事は、開発を担当する複合施設「Utsunomiya Terrace」の開業日時が8月26日に決定したと発表した。(2022/7/22)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
「コロナ禍」見誤った中国火鍋チェーン「海底撈」、海外事業切り離しで立て直し? 日本でも大量出店のち休業
中国最大の火鍋チェーン「海底撈火鍋」を経営する海底撈国際控股が、海外事業部門を分社し、香港証券取引所に上場申請した。同社はコロナ禍で大量出店する「逆張り」戦略が失敗し、直近の決算で巨額赤字を計上。国内外の同時改善は難しいと判断し、重荷の海外部門を切り離したようだ。(2022/7/21)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県ふじみ野市で延べ11.2万m2の物流施設が着工、シーアールイー
シーアールイーは、埼玉県ふじみ野市で、2024年1月末の竣工に向け開発を進める大型物流施設「ロジスクエアふじみ野A」の地鎮祭を2022年7月4日に開催した。(2022/7/21)

広島「山のおべんとう」(800円):
新工場稼働直後の震災……広島の老舗駅弁屋さんの「復活」ストーリー
人や会社が新たな一歩を踏み出すとき。それは計画的な一歩もあれば、追い込まれて踏み出す一歩もあります。広島駅弁当「復活」のストーリーを伺いました。(2022/7/18)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県日高市で延べ1.5万m2の物流施設が竣工、KICホールディングス
KICホールディングスは、KIC狭山日高を通じて埼玉県日高市で開発を進めていた物流施設「KIC狭山日高ディストリビューションセンター」が完成したことを公表した。現在は、神奈川県厚木市と東京都あきる野市で物流施設の開発を同時に進めている。(2022/7/12)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(128):
「Windows Autopatch」はMicrosoftに“丸投げ”できる更新管理の新たなカタチ
Microsoftは2022年7月から、Windows 10/11 EnterpriseのE3/E5ライセンスを持つ企業や組織に向けて、WindowsやMicrosoft 365 Apps、Microsoft Edgeなどの更新を管理する新サービス「Windows Autopatch」の一般提供を開始します。(2022/7/12)

リテール&ロジスティクス:
茨城県結城市で延べ1.3万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、2023年1月の竣工に向け、茨城県結城市の結城第一工業団地内で、マルチテナント型物流施設「DPL茨城結城」の開発を進めている。(2022/7/11)

「保存時」「転送時」だけでなく「処理中」のデータをいかに守るか:
PR:“データから価値を生み出す”時代に「コンフィデンシャルコンピューティング」が注目される理由
DX時代には「データ」から価値を生み出すことが重要とされるが、そのデータを強固に保護する「コンフィデンシャルコンピューティング」への関心が高まっている。ハードウェアベンダーとして取り組むインテルと、クラウドサービスを提供する日本マイクロソフトの担当者に、コンフィデンシャルコンピューティングが求められる背景や、必要な技術的要素、具体的なユースケースなどを聞いた。(2022/7/13)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県横浜市で延べ1.1万m2の物流施設が着工、霞ヶ関キャピタル
霞ヶ関キャピタルは、JR西日本不動産開発やJR西日本プロパティーズからプロジェクトマネジメント業務を受託し、神奈川県横浜市で物流施設「LOGI FLAG COLD 横浜港北I」の開発を進めている。(2022/7/7)

7月6日:
「イトーヨーカドー幕張店」リニューアル ロフト・シャトレーゼが出店
「イトーヨーカドー幕張店」をリニューアルオープンする。家族での来客が多い地域特性に着目した。衣・食・住をワンフロアで展開し、効率的な買い物を実現。(2022/7/5)

embedded world 2022:
複数機能の統合を実現する車載リアルタイムプロセッサ
NXP semiconductors(以下、NXP)は、ドイツ・ニュルンベルクで開催された組み込み技術の展示会「embedded world 2022」(2022年6月21〜23日において、車載用リアルタイムプロセッサや産業/IoT(モノのインターネット)エッジ機器向けMCUの新製品に関するデモを展示した。(2022/7/5)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が満床で竣工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていた物流施設「プロロジスパーク神戸3」の竣工式を2022年6月30日に行った。医療機器商社である宮野医療器や国内大手3PLと賃貸借契約を締結済みだ。宮野医療器は、プロロジスパーク神戸3の関西中心部へのアクセス利便性や防災性の高い立地を評価し入居を決定した。(2022/7/5)

プロジェクト:
東京・銀座で都市型中規模コンパクト商業施設が竣工、ヒューリック
ヒューリックは、東京都中央区銀座で開発を進めていた商業施設「HULIC&New GINZA NAMIKI 6」が2022年5月9日に竣工したことを公表した。(2022/7/1)

7月はVisaのタッチ決済で20%キャッシュバック! 「ドトールグループ」のコーヒーショップでキャンペーン
タッチ決済の普及を促進すべく、Visaがドトールグループのコーヒーショップでキャッシュバックキャンペーンを開催。7月中にドトールコーヒショップを始めとするドトールグループの店舗(一部を除く)でVisaのタッチ決済で代金を支払うと、決済金額の20%相当額(上限700円)がキャッシュバックされる。(2022/6/30)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県草加市で延べ15.1万m2の物流施設が竣工し満床で稼働、プロロジス
プロロジスは、埼玉県企業局が整備する埼玉県草加市の草加柿木フーズサイトで、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク草加」の竣工式を2022年4月27日に開催した。今回の施設は、日本通運、スズケン、ヤオコーと賃貸契約を締結済みで、満床での稼働開始となる。(2022/6/28)

知らないと損?業界最前線:
パナソニック、「15兆円」のスポーツ市場で目指すビジネスモデル
パナソニックが、現在注力する面白い取り組みの1つがスポーツ関連事業だ。スポーツ庁は、2025年に国内スポーツ市場が15.2兆円に達すると試算。同社はメーカーとして製品を売るだけでなく、継続的に価値を生み出し、長期的に利益を創出できる仕組みを作り出そうとしている。(2022/6/28)

木造化:
「渋谷マルイ」が木造化!2026年開業に向け英国の建築集団「Foster+Partners」が設計
渋谷マルイが2022年8月28日に閉店し、2026年に9階建ての木造商業施設へと生まれ変わる。設計のリードデザイナーは、ノーマン・フォスター氏が率いる「Foster+Partners」が担当し、最高水準の持続可能技術を採用して環境負荷を軽減したサステナブル施設とする。(2022/6/27)

Hitachi Social Innovation Forum 2021 JAPAN:
“スマートビル”の先に見据える持続可能な街づくり 日立×東京建物の協創戦略
コロナ禍への対応、SDGsへの関心、生産年齢の人口減――街(都市)を取り巻く環境は刻々と変化している。そうした現状では、竣工時に魅力のピークが到達する従来型の街づくりからの脱却が求められている。街が持続的に魅力的であり続けるために必要なこととは何か。ビルのソリューションプロバイダーとして業界をリードする日立のビルシステムビジネスユニットと、持続可能な街づくりを通してESG経営の高度化を推進する東京建物が展望を語った。(2022/6/24)

新カゴメビル:
カゴメ、名古屋市中区に新本社ビル竣工 外観モチーフは社名由来の「かごの目」
カゴメは6月23日、名古屋市の本社ビル(カゴメビル)の建て替え工事が竣工し、27日より営業を開始すると発表した。(2022/6/24)

新たなE/Eアーキテクチャに対応:
NXP、車載用プロセッサ「S32Z/S32E」を発表
NXP Semiconductorsは、ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)に向けた車載用リアルタイムプロセッサとして、車両制御を主なターゲットにした「S32Zファミリー」と「S32Eファミリー」を発表した。(2022/6/24)

プロジェクト:
「博多」駅至近で中規模のハイグレードオフィスビルが着工、鹿島建設
鹿島建設が、九州勧業とともに開発を進めているオフィスビル「(仮称)九勧博多駅前三丁目計画」が2021年12月に着工したことを公表した。九勧博多駅前三丁目計画は、JR「博多」駅の博多口から徒歩5分という好立地に、地上11階建ての賃貸オフィスビルを建設するもので、2023年4月に竣工予定だ。基準階の執務空間は天井高2.8メートルの無柱空間を実現し、共用部にはテナント専用の会議室や屋上テラスを設ける。(2022/6/24)

リテール&ロジスティクス:
大阪市で延べ1.6万m2の物流施設が竣工、ロジランド
ロジランドは、大阪府東大阪市で開発を進めていた物流施設「LOGI LAND 東大阪」が2022年6月15日に竣工したことを公表した。LOGI LAND 東大阪は、西松建設が設計監理と施工を担当。加えて、1棟貸し倉庫として、SBS ロジコムへ引き渡しされ、運用が開始されている。(2022/6/23)

プロジェクト:
富山県で延べ1.6万m2の複合テナントビルを開発、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、富山県富山市で開発を進める複合テナントビル「(仮称)Dタワー富山」が着工したことを公表した。Dタワー富山は富山県最大の基準階面積を誇るという。(2022/6/22)

カーボンニュートラル:
NTT都市開発が福岡県で開発中の複合施設に再エネを導入、国際イニシアチブにも対応
NTT都市開発は、大成建設とともに、福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目で開発を進めている複合施設「博多イーストテラス」に、トラッキング付き非化石証書を利用した実質再生可能エネルギーを導入する。(2022/6/22)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

リテール&ロジスティクス:
大阪府高槻市で延べ2.9万m2の物流施設が着工、SMFLみらいパートナーズ初の共同開発
SMFLみらいパートナーズは、住友商事とともに、初の共同物流施設事業として、大阪府高槻市でマルチテナント型物流施設「NEWNO・SOSiLA高槻」の開発を進めている。(2022/6/20)

磯部孝のアパレル最前線:
店内に「植林」したアウトドア店の狙いは? オンラインでは味わえない“イマドキ”リアル店舗の魅力
今年のゴールデンウイークは、行動制限がかからない大型連休として、近隣の観光地や百貨店などレジャー・消費ともおおむね活況に終わった。アフターコロナを見据え、リアルならではの魅力を発信する店舗の様子を取材した。(2022/6/20)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県北足立郡で物流施設第1号案件の開発に着手、クレド・アセットマネジメント
国内では、企業と消費者のEC利用が急速に拡大しており、物販系のECは12兆円超えの市場規模に成長している。一方、荷物がより多頻度小口化する中、物流業務の高度化や効率化、人手不足の対策として、施設内で働くスタッフの雇用環境改善と自動化・機械化は、喫緊の問題となっており、解決策ととなる先進的物流施設へのニーズが高まっている。そこで、クレド・アセットマネジメントは、先進的物流施設の開発に踏み切った。(2022/6/17)

リクルート事例で分かるIaaS→PaaS移行のコツ(2):
ペットと家畜、KISSの原則、SREの導入――AWS上のシステムをクラウドネイティブ化する際に用いるべき原理原則
リクルートの情報検索組織において検索APIの基盤をどうやってPaaS中心のシステムに移行したかを紹介する連載。今回は、AWS上のシステムをクラウドネイティブ化する際に用いるべき原理原則について解説する。(2022/6/21)

なぜNVMeストレージが台頭したのか【後編】
SSDとNVMe、仮想化が出会ってストレージは変わった
NVMeなどのストレージ技術の台頭、仮想化の普及といった流れの中で、ストレージに求められるものも変わってきた。技術動向を扱った書籍を基に、注目点を抜粋して紹介する。(2022/6/15)

全面改装は初:
ユニー、アピタ新潟亀田店を全面改装 ドンキがオープン!
ユニーは7月1日に「アピタ新潟亀田店」を全面改装し、「APITAパワー新潟亀田店」としてリニューアルオープンする。8月上旬には「ドン・キホーテ」をオープンし、新たな客層の獲得も目指す。(2022/6/13)

リテール&ロジスティクス:
延べ8.6万m2のマルチテナント型物流施設が札幌市で竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、日本貨物鉄道とともに、北海道札幌市のJR貨物「札幌貨物ターミナル駅」構内で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL札幌レールゲート」が2022年5月31日に完成した。(2022/6/14)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
何だか気持ち悪い iPhoneで撮影した写真の「ちょっとした傾き」を直す方法
筆者は仕事柄かもしれないが、微妙に傾いている写真がすごく気になる。実際に傾いて撮れてしまった写真を見つつ、修正する方法を解説する。(2022/6/13)

リテール&ロジスティクス:
福岡市で延べ14.7万m2のマルチテナント型物流施設を開発、東京建物
東京建物は、東急不動産や西日本新聞社、丸紅とともに、福岡県福岡市のアイランドシティで用地を取得した。今後は、東京建物を中心とした4社から成るジョイントベンチャーにより、今回の用地でマルチテナント型物流施設「(仮称)T-LOGI 福岡アイランドシティ」を開発する。(2022/6/9)

三菱地所、データドリブンな“まちづくり”を推進 インフォマティカの「Cloud Data Integration」を導入
三菱地所は、インフォマティカのクラウドデータ管理「Cloud Data Integration」を活用し、新たなデータ連携・分析基盤を構築した。業務効率化とともに、顧客接点を介して蓄積したデータを駆使し、新事業・サービスの創出を目指す。(2022/6/10)

スマートビル:
「BuilPass」の新機能で「ワテラス」飲食店のスマホ注文/決済を実証
東京・神田淡路町の安田不動産が運営する「ワテラス」内の飲食店で、テナントとして入居する日立製作所と日立ビルシステムの社員が、独自のオフィスワーカー向けアプリで注文と決済の実証を開始した。(2022/6/7)

リテール&ロジスティクス:
大阪市で冷凍冷蔵設備を採用した延べ11.5万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
総務省・経済産業省「工業統計調査」によれば、冷凍調理食品の製造品出荷額は2015年の1兆873億円から、2019年には1兆1999億円まで増加している。また、近畿圏の食料品(冷蔵関連)貿易量も増加しており、近畿圏全体で冷蔵倉庫の需要が高まっている。そこで、大和ハウス工業は、大阪市此花区で、冷凍冷蔵設備を設けるマルチテナント型物流施設「DPL大阪舞洲」の開発を進めている。(2022/6/7)

既存Gravitonインスタンスより高いコンピューティング性能:
AWS、Graviton3プロセッサを搭載した「Amazon EC2 C7g」インスタンスの一般提供を開始
AWSは、自社開発の「Graviton3」プロセッサを採用した新世代の「Amazon EC2」インスタンス「Amazon EC2 C7g」の一般提供を開始した。(2022/6/3)

Uber Eatsが全国のイオンモールに対応
Uber Eatsは6月1日、全国62カ所のイオンモールでデリバリーを始めた。2021年から行ってきた試験運用を踏まえ、全国に拡大する。(2022/6/1)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県川崎市で延べ2.9万m2の物流施設が竣工、三菱商事都市開発
三菱商事都市開発は、SGリアルティとともに、神奈川県川崎市で計画を進めていた賃貸用物流施設「MCUD・SGリアルティ川崎」が2022年4月28日に竣工したことを公表した。(2022/6/1)

数々のヒット商品:
1キロのプリンで分かる「業務スーパー」本当の強さ 比類なき成長続けられる理由とは
業務スーパーを展開している神戸物産が急成長している。強さの秘密はどこにあるのか。筆者は「商品改革」が特に優れていると指摘する。(2022/5/31)

世界トップクラスの立地:
「ふさわしくない」は的外れ 100円ショップやワークマンの「銀座」進出が歴史的必然なワケ
ダイソーのような100円ショップやワークマンが次々と銀座位に進出している。イメージアップのためと考えている人も多いかもしれない。筆者はビジネス上のメリットが他にもあると指摘する。(2022/5/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。