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「東京」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Nitro Systemを搭載:
「ライセンスコストを低減」、AWSがベアメタルインスタンス5種を発表
Amazon Web Servicesは2019年2月14日(米国時間)、新たなベアメタルインスタンス5種を発表した。このうち東京リージョンでも提供開始されたz1dは、ライセンスコスト低減に寄与するという。(2019/2/15)

CLT建築:
CLTで“循環型社会”を実現!隈研吾×三菱地所×真庭市の「CLT 晴海プロジェクト」始動
三菱地所と隈研吾建築都市設計事務所、岡山県真庭市の3者は2019年2月14日、東京・晴海地区で、CLT(Cross Laminated Timber/直交集成板)を用いて、国産材の利用促進と地方創生を目的とした「CLT 晴海プロジェクト」を始動させた。プロジェクトでは、真庭市で伐採されたスギ・ヒノキをCLTに用い、東京五輪開催に合わせたイベント施設を晴海に建設する。2020大会終了後には、生産地・真庭市の国立公園へと施設を移築し、地域のランドマークとして再生させる。(2019/2/15)

製造業IoT:
ソラコムが新機能を発表、顧客のIoTソリューションのサブスクリプション販売も
ソラコムは2019年2月14日、東京都内で開催したエンジニア向けイベント「if-up 2019」に併せて、IoT(モノのインターネット)通信プラットフォーム「SORACOM」の新たな機能やサービスを発表した。(2019/2/15)

駅前市街地に人気集中:
タワマン開発活況 大手デベロッパー、競争激化
大手不動産会社が都内を中心とした駅前近くの密集市街地で、タワー型の分譲マンションを開発する動きが相次いでいる。三菱地所レジデンスは北千住駅(JR東日本など、東京都足立区)周辺で地上30階建ての「千住 ザ・タワー」の販売を開始。住友不動産は駅前再開発が進む武蔵小山駅(東急電鉄目黒線、同品川区)で地上41階建ての506戸の物件を供給するほか、野村不動産や東急不動産も都内で大型案件の計画を進める。首都圏マンション市場の減速感が強まる中、消費者の人気は駅前物件に集中し、再開発はさらに活発化しそうだ。(2019/2/15)

ランニングにハマっていった女性たち:
「東京マラソンの仕掛け人」に聞く“ブームの作り方”
東京マラソンに構想段階から携わり続け、日本のランニングシーンを作り上げてきた早野忠昭氏に、マラソンブームをいかにして生み出したのかを聞いた。(2019/2/15)

組み込み開発ニュース:
グラフェンを使った世界最高感度の赤外線センサー、三菱電機が開発
三菱電機は、東京都内で研究開発成果披露会を開き、世界最高感度のグラフェン赤外線センサーを披露した。高感度の赤外線センサーとして用いられている量子型センサーと比べて10倍以上の最高感度を達成したという。(2019/2/14)

モビリティサービス:
DeNAの個人間カーシェアの利用実績、千代田区ユーザーは月平均3万6000円受け取る
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2019年2月12日、同社が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」の東京23区における利用状況と人気車種を発表した。(2019/2/14)

Microsoft Security Forum 2019レポート:
チャンスも増えるが、リスクも大きくなる――DX時代のセキュリティ対策をMicrosoftはどう支えていくのか?
日本マイクロソフトは2019年2月12日、都内で「Microsoft Security Forum 2019 〜デジタル革新の時代に取り組むべきサイバーセキュリティ対策とは〜」を開催した。本稿では、基調講演の模様をお伝えする。(2019/2/14)

新川、アピックヤマダを統合:
「後工程+SMTをワンストップで」、ヤマハ発動機
ヤマハ発動機と新川、アピックヤマダは2019年2月12日、都内で記者会見を開催し、同日に発表した半導体製造装置および電子部品実装装置事業の統合について説明した。(2019/2/13)

成人雑誌の活路は? 「エロの老舗」3代目が激白 「顧客と会話できる専門店の役割も重要」
大手コンビニから成人向け雑誌の販売を取りやめることが決まったが、成人誌業界はどこに活路を見いだすのか。80年の歴史を誇る「エロの老舗」こと東京・神保町の芳賀(はが)書店の3代目が語る「エロの可能性」とは。(2019/2/13)

製造マネジメントニュース:
半導体後工程のターンキープロバイダーへ、ヤマ発が新川とアピックヤマダを買収
ヤマハ発動機、新川、アピックヤマダの3社は2019年2月12日、東京都内で会見を開き、同日に発表した事業統合について説明。「日本のモノづくり力を結集した半導体後工程のトータルソリューションを提供する」(ヤマハ発動機)という。(2019/2/13)

タイムアウト東京のオススメ:
生まれ変わったら看板猫になる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/2/13)

DMS2019:
初期費用の安さがウリ、東京理科大発ベンチャーの「マッスルスーツ」
イノフィスは、「第1回 工場設備・備品展」(2019年2月6〜8日、東京都江東区・東京ビッグサイト)で、動作補助設備「マッスルスーツ」を展示した。イノフィスは2013年に設立された東京理科大学発のベンチャー企業で、現在は介護福祉用途での動作補助器具『マッスルスーツ』を開発、販売している。(2019/2/13)

モバイル機器、ウェアラブル端末で培うノウハウを応用:
PR:車載ECUにも“超”の付く小型、低消費電力の電源ICを ―― オートモーティブワールド「トレックス」ブースレポート
電源IC専業メーカーのトレックス・セミコンダクター(以下、トレックス)は、2019年1月16〜18日に東京ビッグサイトで開催された展示会「第11回 オートモーティブ ワールド」に出展し、超小型/超低消費電力電源IC技術を応用したユニークな車載用電源ICの提案を実施した。出品製品の中には、36V対応同期整流式DC/DCコンバータとして世界最小クラスのパッケージサイズを実現する次世代車載電源ICも含まれ、大きな注目を集めた。同社ブースの展示製品についてレポートする。(2019/2/13)

ロボット掃除機がストーブ動かし火災に 東京消防庁「ストーブの電源コード抜いて」
東京都内でロボット掃除機が電気ストーブを動かし、家具などに接触して燃える火災が2件相次いで発生。東京消防庁は「ロボット掃除機から目を離す場合は電気ストーブの電源コードを抜くように」と注意を呼びかけている。(2019/2/12)

自販機の電力でスマホを充電するサービス ダイドーが都内で実証実験
ダイドードリンコは2月8日、スマートフォンやタブレットなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を東京都内で開始した。自動販売機の電力を活用したもの。充電時間は目安で5分程度。(2019/2/12)

DMS2019:
現場のKYやヒヤリ・ハット対策に、フラット型凸面機能ミラー
コミーは、「第1回 工場設備・備品展」(2019年2月6〜8日、東京ビッグサイト)にて、安全対策設備「FFミラー」などを紹介した。付属の強力両面テープで壁に貼り付けるだけで設置が完了し、視野に指向性があるため現場でありがちな「こちら側だけを広く見たい」などのニーズに対応する。(2019/2/12)

国をあげての戦略が必要:
日本に根付くのか「スポーツボランティア」 応募者20万人と面談、8万人に絞り込み
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日から、20万人超の大会ボランティア(愛称・フィールドキャスト)応募者と面談し、適性に応じて目標の8万人に絞り込む作業を始める。4年に1度の祭典を裏方として支える喜びや経験は今後、社会の活性化や街作りにも好影響をもたらし、2020年は日本の「スポーツボランティア元年になる」との期待が高まる。しかし、レガシー(遺産)を残すためには機運の継続や人材育成面など課題も多く、国をあげての戦略が必要となる。(2019/2/12)

消費者をとりこに:
子会社がやっていいのか? 矛盾に挑戦、逆境が生んだ「日本橋高島屋S.C.」
江戸時代から商業の一大拠点として発展を遂げてきた東京・日本橋。老舗が軒を連ねるこの界隈(かいわい)に、創業1831(天保2)年の高島屋も店を構える。国の重要文化財にも指定される本館は重厚な外観を持ち、日本橋のランドマークとして威容を誇る。昨年9月、その本館に隣接して新館(地下1階地上7階)がオープン。4館体制のショッピングセンター(SC)「日本橋高島屋S.C.」(約6.6万平方メートル)として生まれ変わり新たな歴史を刻み始めた。この一大プロジェクトを手がけたのは大手デベロッパーではなく、高島屋の子会社、東神開発(東京都世田谷区)だった。(2019/2/12)

かつて日本橋や秋葉原に存在したジャンクショップを再現 東京・八王子で「ジャンクフェス」が開催
「路上販売のおやじになりきるインスタスポット」もあるよ!(2019/2/9)

東京に「両国 プラレール駅」が開業 60周年プラレール×JR東日本が夢のコラボ
JR両国駅で行われるプラレール特別展、家族みんなでれっつごぉぉ。4月7日まで。(2019/2/8)

ダイドー自販機で無償のスマホ充電サービス 都内で「レンタル充電器」の実証実験が開始
飲み物を飲みながら手軽にスマホが充電できます。(2019/2/8)

自販機でスマホ充電、無料でOK ダイドーが都内で実験
ダイドードリンコは、自動販売機の電力を活用し、スマートフォンなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を都内で始めた。自販機にUSBケーブルの差し込み口を用意。手持ちのケーブルを差し込んでスマホをつなげば充電できる。(2019/2/8)

DMS2019:
モノづくりのディティールにまでデジタルを、自ら手も動かすNECが描く将来像
NECは「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)において、次世代のモノづくりを具現化するコンセプト「NEC DX Factory」を基に関連技術を紹介した。(2019/2/8)

製造マネジメントニュース:
バルブスプリングや電動パワステ、品質問題相次ぐスバルは減収減益の見通し
SUBARU(スバル)は2019年2月7日、東京都内で会見を開き、2019年3月期第3四半期累計(2018年度4〜12月期)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.5%減の2兆3774億円、営業利益は同49.8%減の1536億円、当期純利益は同22.7%減の1182億円で減収減益となった。2018年11月に届け出たエンジン部品のリコールなどによる品質関連費用が増加し、利益を押し下げた。(2019/2/8)

DMS2019:
最高水準の画質を競合製品の半額で、JDIがVRで攻勢
ジャパンディスプレイ(JDI)は、「第27回 3D&バーチャルリアリティ展(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)」で、企業ユーザー向けVR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ「VRM-100」を紹介した。同社は高画質なVRコンテンツの体験と開発を可能とした製品づくりと戦略的な価格設定でVR市場に攻勢をかけている。(2019/2/8)

ジョンソン前外相の「新恋人」:
「東京五輪ボイコットせよ」 英国で猛烈な反捕鯨デモ、“情報戦略”で負ける日本
日本が国際捕鯨委員会(IWC)を脱退し、商業捕鯨の再開を決定したことを受けて、反捕鯨国を中心に抗議運動が広がっている。英国ではボリス・ジョンソン前外相の「新恋人」と噂される女性が主導したデモが行われ、「捕鯨をやめよ。東京五輪をボイコットせよ」との横断幕が掲げられた。インターネット上では商業捕鯨反対の複数の署名サイトが立ち上がり、世界各国から20万人以上の賛同者を集めたところも。情報戦略の拙さから効果的な反論ができていない日本への風圧は、さらに強まっている。(佐々木正明)(2019/2/8)

急成長のWebサーバ「NGINX」、日本市場に本格参入 東京にオフィス、サポート体制を強化
NGINX社が東京にオフィスを開設。日本語でのサポート体制を強化する。(2019/2/7)

製造マネジメントニュース:
「MaaSは新車販売に劇的なマイナス影響なし」、トヨタ友山氏が語る戦略
トヨタ自動車は2019年2月6日、東京都内で会見を開き、2019年3月期第3四半期(2018年度4〜12月期)の連結決算を発表した。(2019/2/7)

デジタルサイネージ:
渋谷宮益坂で90m2超の大型ビジョンが点灯、クラウドポイント
クラウドポイントは、東京都渋谷区渋谷2丁目の本社ビル壁面に、渋谷宮益坂上エリアとしては初となる大型LEDビジョンを設置し、2019年2月1日に点灯した。(2019/2/7)

DMS2019:
3Dプリンタ初の液状ゴム材料、射出成形と同等物性で量産にも対応
ダウ・東レは、「第1回 次世代3Dプリンタ展(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)」で、3Dプリンタ用液状シリコンゴム「SILASTIC 3D 3335 Liquid Silicone Rubber」を紹介した。同材料は射出成形品と同等の物性を持つことが特徴で、量産製品にも対応可能だ。(2019/2/7)

広がる“嵐ロス”:
嵐「あと2年」の影響力 TV番組・CM・音楽……5人の足跡
来年末での活動休止を発表したアイドルグループ「嵐」はテレビやCM、音楽などで実績を残してきただけに、各業界に“嵐ロス”が広がる。一方で、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた露出増大の予測やライブチケットの人気集中による混乱への懸念などさまざまな声が上がった。(兼松康、竹中文、三宅令)(2019/2/7)

「たばこらしさ」は?:
加熱式たばこ新製品を喫煙歴25年の記者が吸ってみた
加熱式たばこ市場が文字通り熱い。日本たばこ産業(JT)とフィリップ・モリス・ジャパン(PMジャパン、東京)が1月下旬に加熱式たばこの喫煙器具(デバイス)と専用たばこの新製品を相次いで全国発売するなど、新たな顧客獲得に向けて余念がない。ただ、一度は加熱式たばこに移行しても、「たばこらしさ」といった味わいの問題などで、紙巻きたばこへと戻ってしまう人も多いという。果たして、新型デバイスでの味わいはどうかを試してみた。(2019/2/7)

「ドイツ勢を見てみろ」:
「スープラ」復活を渇望したのは豊田章男社長だった その思いとは……
17年ぶりに表舞台に帰ってくる人気車種「スープラ」。その復活を誰よりも強く望んでいたのは他でもない、トヨタ自動車の豊田章男社長だ。いま自動車業界は自動運転や電動化が進むなど「100年に一度」と言われる大変革期を迎えているが、時代に逆行しているようにも思えるピュアスポーツカーの復活劇には、どんな思いが込められていたのだろうか――。先月開催された東京オートサロン(TAS)のトークショーで、友山茂樹副社長らが披露したエピソードを交えながら紹介する。(文・写真 大竹信生/SankeiBiz編集部)(2019/2/7)

「スープラ」が話題:
東京オートサロンに国内活性化のヒント カギは顧客目線の車造り
個性をとがらせた車が国内外の自動車イベントで存在感を発揮している。1月に開かれた改造車の祭典「東京オートサロン」は、スポーツカーブランドの競演も原動力となって、過去最多の来場者を獲得。米ミシガン州デトロイトで同月に開かれた北米国際自動車ショーでは、トヨタ自動車が17年ぶりに復活させたスポーツカー「スープラ」が話題を呼んだ。そこには、車ファンの裾野を広げるヒントが隠されている。(2019/2/6)

トヨタの定額乗り換えサービス、あす開始 「レクサス」は月額18万円
トヨタ自動車が、クルマを定額制で乗り換えられるサブスクリプションサービス「KINTO」を都内で始める。今夏以降、全国展開する計画だ。(2019/2/5)

渋谷区、電子化で公文書を適正管理 決裁の100%電子化で意思決定も迅速化――富士通の「IPKNOWLEDGE」を活用
東京都渋谷区は、富士通の自治体向け文書管理システム「IPKNOWLEDGE V3」をベースにした「電子決裁・文書管理システム」を導入。公文書の電子化による管理プロセスの最適化と業務効率化、電子決裁の導入による意思決定の迅速化を図る。(2019/2/6)

メカ設計メルマガ 編集後記:
今年と来年のDMSは2月開催なので忘れないで
2020年東京五輪・パラリンピック開催による東京ビッグサイトの利用制約期間にかかってしまうためです。(2019/2/5)

製造マネジメントニュース:
開発費膨らむ欧州向けディスプレイオーディオ、プロジェクト管理が課題に
パナソニックは2019年2月4日、東京都内で会見を開き、2018年度4〜12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.9%増の6兆830億円、営業利益が同7.5%減の2928億円、親会社の所有者に帰属する当期純利益は同13.2%減の1737億円だった。(2019/2/5)

「戦力化は必須」:
外国人受け入れ、日本企業の選択 「5年間は短すぎる」
「4月に始まる外国人労働者の受け入れ拡大は、遅すぎるくらい」。こう話すのは、ビルクリーニングなど総合ビル管理事業を行う新栄不動産ビジネス(東京都新宿区)の新田隆範社長だ。(2019/2/5)

タイムアウト東京のオススメ:
塩を見直す
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2019/2/5)

イノベーションのレシピ:
24時間営業で食品を無人販売、RFIDタグは買い手と売り手に便利なのか
三菱地所とSAPジャパンは2019年2月1日、新規ビジネス創出に向けて協業するためのシェアオフィス「Inspired. Lab」を東京都千代田区の大手町ビルに開設したと発表した。Inspired. Labに参画する大企業とスタートアップ企業は、三菱地所とSAPジャパンが提供する施設やメンターによるサポートを利用しながら、協働することができる。(2019/2/4)

再開発:
三菱地所とTBSが「国際新赤坂ビル」の建て替えで協定締結、2029年の竣工を目指し計画検討
三菱地所とTBSは、三菱地所が運営管理する東京都港区赤坂の1908年に竣工した「国際新赤坂ビル(西館・東館・アネックス)」と隣接するビルの建て替えに向けた事業協定書を締結した。(2019/2/4)

今ダメな人は、どこに行ってもダメ:
“転職ブーム”に踊らされる人が「浅はか」である、これだけの納得理由
売り手市場が続き、企業が中途採用に躍起になる今、街やネットの至る所で求人広告を目にするようになった。それを受け、「年収が低い」「上司が嫌いだ」などの理由で転職を検討する声も多い。ただ、そんな悩みは、会社を変えることで本当に解決するのか。本当に転職すべき人と、そうでない人にはどんな差があるのか。東京・銀座の“転職バー”で多くの社会人の相談に取ってきた、マスターの鈴木康弘さんと常連客に話を聞いた。(2019/2/4)

都道府県擬人化漫画『四十七大戦』が舞台化! 鳥取県知事もコスプレして応援「全国を制覇できるんじゃないか」
2019年10月下旬〜11月上旬に掛けて、東京と鳥取の2会場で上演されます。(2019/2/3)

移動者数全体は増加:
7744人で茨城が転出超過数トップ 総務省の18年調査
総務省は2018年の住民基本台帳人口移動報告結果を公表した。区町村間移動者数は535万9174人で、前年に比べて増加。都道府県別の転入超過数は東京都が、転出超過数は茨城県がトップだった。(2019/2/2)

製造業IoT:
4年目を迎えるIoTビジネス共創ラボ、会員拡大に加え採用事例も積み上げ
日本マイクロソフトは、東京都内で開催したパートナーイベント「IoT in Action Tokyo」に合わせて、クラウドプラットフォーム「Azure」を活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」の取り組みについて説明した。(2019/2/1)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:東京五輪でも活躍!? 5G最新動向
特集は、各国の5G最新動向。5Gは東京五輪で何を実現するのか。他に機械学習が内包する弱点、SCM/永続メモリの技術解説。今改めて「Windows 10(Sモード)」をオススメする理由などの記事をお届けする。(2019/2/1)

池袋にVTuberや2.5次元の“未来型ライブ劇場”
東京・池袋にCGライブなどができるライブ劇場がオープン。VTuberや2.5次元のイベントを実施する。(2019/1/31)

自動運転技術:
ソフト開発は「ツールとインフラが9割」、トヨタの先行開発会社が重視すること
トヨタ自動車、デンソー、アイシン精機の共同出資会社であるToyota Research Institute Advanced Development(TRI-AD)は2019年1月30日、東京都内で事業説明会を開いた。(2019/1/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。