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「観光」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「観光」に関する情報が集まったページです。

うさぎ号:
国内初! JALの客室乗務員がタクシーに乗って、出雲市をガイド
JALと出雲市は、JALの客室乗務員が出雲周遊観光タクシー「うさぎ号」のガイドとして出雲市内の観光業務に従事する事業を発表した。(2021/5/2)

部屋にロボホンがいる「ロボホンルーム」宿泊プラン発売 持ち出して一緒に観光もできる
室内にロボホンが設置された「プレミアムロボホンルーム」が「ホテル京阪 京都駅南」に登場。ロボホンを持ち出して一緒に京都観光することもできる。(2021/4/27)

ため息が漏れる:
「もう限界」2日間でキャンセル160件のホテルも まん延防止がGWの沖縄観光を直撃
新型コロナ感染症の「まん延防止等重点措置」が沖縄に適用され、沖縄県内のホテルや旅行社では予約のキャンセルが相次いだ。(2021/4/13)

重点措置適用:
観光都市「京都」の悩ましい事情 食べ歩き問題はどうする?
関西では大阪府と兵庫県で新型コロナウイルスの「蔓延防止等重点措置」が適用されているが、隣接する京都府でも西脇隆俊知事が国に重点措置の適用を要請。9日に正式決定された。大型連休を前に対策に追われる観光都市・京都の飲食店や観光の現場を取材した。(2021/4/12)

今日のリサーチ:
コロナ禍の旅行と“情報”について――JTB調査
旅マエ、旅ナカの情報収集で活用されるのは「旅行会社やOTAサイトの旅行情報」「旅行口コミサイト」「観光協会のサイト」が高く、「SNS・ブログ」は具体的に行動するための情報収集先としての参考度は高くはないことが分かりました。(2021/4/12)

アニメ「やくも」の舞台裏【後編】:
陶芸アニメで町おこし 岐阜県多治見市を舞台にした観光戦略とは
元となるコンテンツを制作し、アニメ化となる原案を作る――。そんな地方創生戦略のもとに動いていたアニメ『やくならマグカップも』。岐阜県多治見市を舞台にした観光戦略とは?(2021/4/6)

アニメ「やくも」の舞台裏【前編】:
多治見が舞台の陶芸アニメ『やくならマグカップも』、“原作者”は東京ディズニーランド生みの親! 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側
聖地巡礼の元となる地域住民がコンテンツを制作し、アニメ化となる原案を作る――そんな地方創生戦略のもとに動いていた作品がある。漫画『やくならマグカップも』だ。陶芸に打ち込む女子高生を描いた作品で、「美濃焼」で知られる岐阜県多治見市を舞台にしている。仕掛け人のIT企業「プラネット」の小池和人会長によると、その背景には東京ディズニーランドの生みの親である故・堀貞一郎さんとの切っても切り離せない関係があるという。東京ディズニーランドと『やくも』はどうつながっているのか。なぜ、コンテンツで地方創生を志そうと思ったのか。小池さんに聞いた。(2021/4/5)

ミシュラン星付き:
JR東「サフィール踊り子」、密を避けた旅行需要で予約は好調 4月から新パスタ提供
JR東日本は、伊豆エリアへの観光特急列車「サフィール踊り子」で提供するメニューを刷新した。狙いは?(2021/4/3)

縮む需要を膨らませ:
赤字企業・JR東海の反転攻勢策と「東海道新幹線不要論」
「Beforeコロナ」の2019年度、営業収益1兆8446億円、純利益3978億円を稼ぎ、優良企業の代名詞でもあったJR東海の黒字を、コロナはいとも簡単に吹き飛ばし、2000億円を超える最終赤字に転落させた。そこからどんな反転攻勢を仕掛けたのか――。キーワードは「観光」だ。(2021/4/1)

イジング計算機で熱海の観光プラン作成 ゼンリンデータコムがデモサイト公開
ゼンリンデータコムが実験的なサービスを提供するWebサイト「いつもNAVIラボ」で「熱海観光プラン生成デモサイト」を公開した。(2021/3/31)

プロジェクト:
赤坂ツインタワー跡地の再開発が始動、インバウンド需要に応える43階建て複合施設
森トラストとNTT都市開発が、赤坂ツインタワー跡地で計画を進める赤坂二丁目プロジェクトが本格始動した。森トラストでは、ニューノーマルのその先を見据えた再開発と位置付け、新たに建設する複合ビルでは、赤坂周辺の地域資源「江戸型山車」の修復・常設展示の他、訪日観光客の要望を満たすジャパンブランド発信施設の整備、国際級ホテルの誘致などを行い、赤坂エリアの国際競争力を高める方針を打ち出している。(2021/3/29)

「ゴースト・オブ・ツシマ」映画化決定 対馬観光物産協会「ソワソワする」
PlayStation 4用ソフト「Ghost of Tsushima」の映画化が決定。その知らせに舞台となった対馬市の関係者もさっそく反応した。(2021/3/26)

「茨ひより」に続け! 埼玉県、VTuberで魅力発信へ
埼玉県がVTuberを活用した観光振興に着手する。公募で選ばれたVTuberを「埼玉バーチャル観光大使」に任命し、観光情報の発信を図る。(2021/3/26)

「年に2回の小言の時間」:
コロナ禍でもボーナス支給 “伊豆の名店”に押し上げた「おか田」2代目店主の手腕
静岡県南伊豆町にある飲食店「伊豆の味 おか田」。1985年創業の郷土割烹料理屋で、近海で取れたキンメダイを出す店として多くの観光客を受け入れている。2代目店主の岡田正司さんはお土産品の商品開発なども手掛け、時流の変化に果敢に対応しようとしている。どのようにして「おか田」を地元の名店に押し上げ、コロナ禍を乗り切っているのか。岡田さんが取材に応じ、その経営手法について語った。(2021/3/25)

JR東、中国SNS「Weibo」で運行情報を発信 アフターコロナ見据え
JR東日本が、中国のSNS「Weibo」で在来線などの運行情報を発信すると発表。新型コロナの収束後に、中国人観光客の利用が回復することを見据えた施策という。(2021/3/25)

あつ森に「観光案内メーカー」登場 自慢の島をポスターや動画に
「あつまれ どうぶつの森」で撮影した画面写真や動画を使い、スマートフォンで島のポスターや案内動画が作れる「観光案内メーカー」が登場。(2021/3/24)

最盛期の5割:
「ハワイをやめて沖縄に」首都圏の緊急事態宣言の最終日 観光客でにぎわう沖縄
首都圏の緊急事態宣言最終日となった3月21日、沖縄県内の観光地や那覇市の繁華街では、多くの人出が見られた。(2021/3/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「鉄道を盛り上げるボランティア」の報酬は何か 網走に学ぶ
JR北海道は、SL列車「SL冬の湿原号」を釧路側、「流氷物語号」を網走側と、2つの観光列車を東部で冬に運行している。しかし新型コロナの影響で「あばしりオホーツク流氷まつり」が中止。運行中止の恐れもあった「流氷物語号」の運行を後押ししたのはボランティア団体だった。その活動から、ボランティアの報酬について考える。(2021/3/19)

実証実験:
コロナ禍だけどゴーグルを装着して旅行体験 JR東、青森の物産展をVRで
東京駅の施設で、青森県の観光や食をVR技術で体験する「未来の物産展 from 青森」の実証実験が行われる。コロナ禍で長距離の移動ができない人のために、旅行体験を提供する。首都圏に出店する事業者の負担を軽減する目的もある。(2021/3/16)

PR:全国から集まった「広島愛」ツイートがポスターに! 広島の観光業を応援する広告が胸にジーンとくる
広島を応援するみんなの声がポスターになって、県内各所に貼り出されます。(2021/3/15)

ニッカリ青江で「ファイナル青江ストラッシュ!」するRPG、丸亀市観光協会が公開 職員自らツクールで制作
職員が作りました。(2021/3/10)

沖縄県が宿泊費用を最大80%補助 3月10日から独自キャンペーン
沖縄県在住者が対象。宿泊+α(交通、アクティビティ、観光施設利用)の上限額は1人1泊あたり1万6000円。(2021/3/5)

働きながら休暇とるってどういうことだろう いきなり出てきた流行語「ワーケーション」って一体何だ?
「また変なカタカナ言葉が出てきたぞ……」いきなり出てきたように思える言葉「ワーケーション」って一体何なのでしょう。ちょっとした誤解を解消し、「あぁ、そういうことなのね」と思えるよう、観光分野にも詳しい乗り鉄・書き鉄の筆者が解説します。(2021/3/3)

日本の観光を楽しむためのピクトグラム280点が無料で利用可能に 「ピクトグラム界のいらすとや」などの声
ハイクオリティのピクトグラムがこんなに大盤振る舞いされて良いのか。(2021/2/19)

新たな需要:
気分もリッチに仕事に集中 帝国などホテルが相次ぎ長期滞在プラン
政府の観光支援事業「Go To トラベル」の全国停止が長期化する中、宿泊関連業界が、1週間や1カ月単位の長期滞在を通じ、ホテルに暮らすように滞在する新たな宿泊プランを打ち出している。(2021/2/14)

コロナの影響も:
2020年、閲覧者数が多かった観光情報サイトは? 「楽天トラベル」を抑えて1位になったのは……
ネット行動分析サービスを提供するヴァリューズが、2020年における観光関連Webサイトの調査結果を発表した。都道府県別の公式観光情報サイトでは、三重県や沖縄県が健闘した。(2021/2/9)

Innovative Tech:
一般人が撮影したネット上の写真から建物を高品質に3D化するGoogleの機械学習技術
観光客が撮影してネットで公開している写真を利用できる。(2021/1/28)

コロナの影響:
過去最大の落ち込み! 沖縄の観光客、2020年は63%減の373万人
沖縄県が26日発表した2020年の入域観光客数は、前年比63.2%(642万7300人)減の373万6600人となった。(2021/1/27)

“龍が巻き付いた剣のキーホルダー”はなぜどの観光地でも売られている? 製作会社に話を聞いてみた
めちゃくちゃにかっこいいネーミングです。(2021/1/26)

大分県が「かまいたちの夜」みたいな謎サイト「かまえにたちよる」公開 観光PRページなのに今夜12時誰かが死にそう
※このサイトには暴力シーンやグロテスクな表現は一切ありません。(2021/1/25)

「名古屋城」駅誕生へ 名古屋市営地下鉄が4駅を名称変更 23年から
名古屋市交通局は1月25日、中村区役所の移転に伴い、地下鉄4駅の名称を変更すると発表した。「名古屋城」駅や「熱田神宮伝馬町」駅など最寄りの観光地を示す駅名が増える。(2021/1/25)

視点:
サステナブルな移動需要喚起
地域に眠る観光資源を掘り起こし、それを種として人々の移動需要を喚起し、地域経済を活性化するコンセプトを紹介。(2021/1/25)

密を避けて「旅」と「仕事」:
観光列車を貸し切ってワーケーション 長野の企業が2月に体験会
地域ブランディングなどを手掛けるふろしきやが、しなの鉄道の観光列車を使ったトレインワーケーション体験会を開催する。(2021/1/23)

「思ったよりオタクだった」 ROLAND、秋葉原お忍び観光でラブライブの推しを語りまくる姿に反響
“画伯”ぶりも披露。(2021/1/22)

雪景色の“ワーケーション列車”運行 「しなの鉄道」でゆったり仕事
仕事と旅行を同時に楽しめるワーケーション体験会が2月24〜26日、長野県千曲市で行われる。初日はしなの鉄道の観光列車「ろくもん」をゆったり貸し切り、信州の雪景色や美食を堪能しながら仕事できる。(2021/1/21)

観光ベンチャー、コロナ禍で新事業に挑む 需要回復に期待 
起死回生の期待がかかるのは、自社の人材の能力を生かした新事業の立ち上げやコロナ禍の中でも需要が見込める他社の買収などの一手。(2021/1/21)

コロナ前の観光客数はハワイ越え:
夏だけじゃない! アフターコロナに向けた沖縄観光の秘策は”サウナ” リゾートホテルが冬の集客に力を入れるワケ
観光立県・沖縄の典型的なイメージ戦略はこれまで常に「夏の沖縄」と結びつけられてきた。そんな“常夏の島沖縄”に冬季限定のサウナ施設が誕生した。(2021/1/21)

車窓を楽しみながらお仕事も しなの鉄道の観光列車「ろくもん」でトレインワーケーションを実施
最高のお仕事環境かも。2月24日〜26日開催。(2021/1/20)

沖縄県の緊急事態宣言で:
「テレワークできる人がうらやましい」と嘆く居酒屋バイト 観光業は「収入がゼロに」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、沖縄県独自の緊急事態宣言を出した。県民からは「覚悟はしていた」などと冷静に受け止める一方で、多くが収入減など生活面での不安を訴えた。(2021/1/20)

IDC、国内IT市場の地域別予測を発表 2021年は地域格差が浮き彫りに
IDCは、2020年9月末時点のCOVID-19による影響を考慮して、国内IT市場の地域別予測をアップデートした。2020年は、インバウンドや観光需要の消失、製造業の停滞の影響を大きく受けて地域別で見ても各地域でマイナス成長だった。2021年どう改善されるのだろうか。(2021/1/19)

日常に広がる触らない安心 高まる非接触技術
 目の前に浮かび上がった地球儀。右手をかざして動かすと、地球儀は回転し、太平洋上の《Oahu(オアフ島)》の文字をタッチすると、美しいビーチの映像が流れ、観光情報を手軽に得ることができる。(2021/1/5)

法人・都市部→個人・郊外 新型コロナで変わるカーシェア戦略
 新型コロナウイルスの感染拡大による人の移動の変化を機に、カーシェア業界が対応を模索している。テレワーク普及などもあって都市部を中心とした法人利用や観光客利用が振るわない一方、自宅を活動拠点とする会社員を含めた個人会員は増加。公共交通機関を敬遠したカーシェア通勤など新たな利用シーンも登場しており、各社が取り組みを加速させている。(2020/12/23)

佐渡島が「あつ森」で島おこし 実は観光とは別の目的で始まった
新潟県佐渡市が「あつまれ どうぶつの森」の中に佐渡島をモチーフにした島を作って公開し、話題になっている。もとは世界農業遺産に認定されている「佐渡の里山」の情報発信を行うのが目的だったが、市全体のPRに活用することになった。(2020/12/23)

PR:「ばかたれーっ!!」「わしらは負けんけえー!!」 広島県観光連盟が東京にいる“広島人”向けの熱いメッセージを首都圏の駅に掲出
年末年始を首都圏で過ごす広島人のみんなへ。(2020/12/21)

月刊乗り鉄話題(2020年12月版):
名作『オホーツクに消ゆ』×JR北海道「流氷物語号」 奇跡のコラボができるまで
「観光列車と名作ファミコンゲーム」を結んだ熱きコラボの裏側とは。ボス、大変です……! 堀井雄二さん、荒井清和さんからメッセージも。(2020/12/18)

「GoToトラベル」停止しても批判 矜持なき野党とメディア「遅すぎる」「観光業に打撃」大騒ぎ 隙見せる菅政権にも問題
 「GoToトラベル」をめぐっては、「止めないと医療崩壊する」と声高に叫んでいたニュース番組やワイドショーなどが、いざ停止が決まると「観光業界に大打撃だ」と騒ぎ始めた。(2020/12/17)

5千億円損失の試算も…トラベル全国停止で宿泊事業者「どう穴埋めするか」 
 政府の観光支援事業「Go To トラベル」の全国一律停止が決まり、関係業界からは「どう穴埋めするか頭を抱えている」(宿泊事業者)など嘆き節が聞かれた。日本航空は減便を検討する方針を示しており、交通事業者各社も調整に追われそうだ。一方、全国一律の停止が1カ月続けば経済損失は5千億円に達するとの試算も出るなど影響は甚大とみられ、関連事業者への新たな支援策の必要性が増している。(2020/12/15)

東京、名古屋「Go To トラベル」一時停止へ 今夕に政府対策本部
 政府は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、観光支援事業「Go To トラベル」について、東京都と名古屋市を目的地とする旅行を対象から一時除外する方針で調整に入った。札幌、大阪両市向けの旅行についても、15日に期限を迎える除外措置の期間を延長する方向。各都道府県知事の意見を踏まえ、14日夕に新型コロナ対策本部を開いて対応を決める。(2020/12/14)

新たな立ち寄りスポットに:
ユニクロ、東京・浅草に大型店 21年春オープン
ユニクロは2021年春、東京・浅草に大型店舗をオープンする。観光地である浅草の中心部に2フロアの店舗を構え、観光客や地域住民のニーズを取り込む。(2020/12/10)

モーニング娘。を起用:
なぜ石川県の加賀温泉郷に人が集まるのか 「ファンづくり」の裏側
新型コロナの感染拡大を受けて、多くの観光地が苦しんでいる。Go To トラベルによって人出が戻りつつある中、週末には多くの観光客でにぎわっているところがある。石川県の加賀温泉郷だ。なぜこの温泉地に人が集まっているのかというと……。(2020/12/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。