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「観光」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「観光」に関する情報が集まったページです。

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車に本気出すJR北海道の“到達点”はどこか
北海道に新たな観光列車時代が到来する。JR北海道は、JR東日本や東急電鉄と協力して道内に観光列車を走らせると発表した。常識を覆す試みで運行を実現することになりそうだ。海外の鉄道会社も含めたオープンアクセスの第一歩になるかもしれない。(2019/2/15)

そうだ北海道、行こう これはすごい、東急とJR東日本の観光列車が「北海道」で運行
本州の名物観光列車が北海道を走るぞー。(2019/2/13)

かつてのイメージは「セレブな街」:
衰退している熱海になぜ観光客が増えているのか
いま熱海に観光客が戻り始めている。一時はピーク時の半数まで観光客数が減少していたという。行政としてどのような取り組みをしてきたのか、熱海市の齊藤栄市長に話を聞いた。(2019/2/12)

春節の売れ筋をローソンが分析:
中国人観光客は日本のコンビニで何を買う? 上位は意外なあの商品
春節の大型連休に入ったため、多くの中国人観光客が日本を訪れている。日本のコンビニでは何を買っているのだろうか。ローソンがアリペイの購買履歴から商品購入数のランキングを発表した。(2019/2/8)

まずは5台設置:
自販機で横須賀を観光案内 ダイドー
ダイドードリンコが自動販売機を活用した観光案内サービスを開始。横須賀市の観光スポットの紹介と現地までの案内地図を表示した自販機を5台設置した。(2019/2/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急がJR北海道に“異例”進出! 全国127の観光列車を「分布図」にすると……
JR北海道が東急電鉄の豪華観光列車を運行すると報じられた。“異例”の取り組みがどうなるか注目だ。「観光列車大国」の日本には127もの観光列車があるが、まだ空白地帯もある。そこに商機があるかもしれない。観光列車の「分布図」を作ってみると……(2019/2/1)

市場規模は3年で3倍に:
いま韓国で納豆が人気 “日本食”は定着するのか?
韓国で韓国製納豆の人気が高まっている。納豆の市場規模は2014年から3年後には3倍に成長。健康ブームやそのままで食べられる簡単さ、日本への観光旅行増加などで日本食が一般化したことなどが、要因とみられ、中高年を中心に人気を集めている。日本メーカーの業界団体によると、納豆生産が海外でビジネスとなるケースは極めて珍しいという。韓国の大手メーカーは子供用の製品を開発するなど、さらに幅広い層への普及を目指している。韓国で日本食である納豆は定着するのか。(張英壽)(2019/2/1)

なぜ増えているのか:
出国者数「過去最多」の意味とは? なかなか注目されない「アウトバウンド」
日本政府観光局(JNTO)が16日に発表した2018年の年間訪日外国人客数(速報値)は3119万1900人と、前の年を8.7%上回って過去最多を更新した。いわゆる「インバウンド」の活況が続いており、日本経済にも大きな効果をもたらしている。(2019/1/28)

和田憲一郎の電動化新時代!(31):
都市部への人口集中、観光客の増加……今こそ新しいモビリティの創造を!
中国が建設を進める新しい都市「雄安新区」を2018年末に訪問した際、このプロジェクトは「国家千年の大計」と聞いた。千年といえば、日本にも千年続くことを計画して作られた都がある。平安京そして現在の京都である。平安京は、794年に遷都以来、その後京都として現在で1225年になる。今回は、千年の大計と呼ばれる中国の雄安新区、そして日本の平安京(京都)における街づくりの在り方から、2019年の初頭の話題として、将来のモビリティ像について考えてみたい。(2019/1/28)

車窓で観光案内、JR九州とドコモ AR活用、2020年に実用化へ
JR九州とNTTドコモが、風景に合わせた観光情報を車窓にリアルタイムで表示するサービスを開発する。(2019/1/25)

乗り降り自由&乗り放題の「さっぽろ観光あいのりタクシー」でキャッシュレス観光――札幌市ら5者が共同実証
札幌市は、NTTドコモらと共同で、観光客向けの相乗りタクシー「さっぽろ観光あいのりタクシー」の実証実験を開始する。一人1日3000円で、乗り降り自由で市内を周遊できる。観光施設の電子チケットと併せて、チケットレス、キャッシュレスでの観光を楽しめる仕組みを提供する。(2019/1/28)

観光地で電子チケット広がる 乗り放題のAIタクシーと連携、外国人旅行者向けに 札幌でドコモが実証実験
札幌市、NTTドコモなどは、乗り放題のAIタクシーと電子チケットを活用し、外国人旅行者が観光地を効率良く回れるようにするサービスの実証実験を始めた。(2019/1/25)

中国人が6割超の県も:
訪日観光に忍び寄る「中韓リスク」 危険度上位の都道府県は?
米国との貿易摩擦で経済成長の減速感が強まってきた中国。米国に次ぐ経済大国だけに、その波紋は大きく、2018年に訪日外国人が初の3000万人を突破し、拡大する日本の観光ビジネスにも影を落としかねない。訪日客の消費は地方の貴重な財源となっているため、中国がくしゃみをすると風邪をひくリスクの高い自治体も。10月の消費税増税も控え、地域経済の先行きは警戒が怠れない。(2019/1/24)

広島×産業×IT(前編):
宮島のストレスフリー観光、AIでどうやって実現する?――ひろしまサンドボックスが作る地方創生とITのちょっといい話
中堅中小企業が1社でITを活用するのは人的にも予算的にも難しい――そのような中堅中小企業に対して地方自治体はどのような取り組みを行っているのだろうか。広島県が企業にITを浸透させるために行った取り組みを紹介する。(2019/1/23)

フリマアプリで小遣い稼ぎ:
「コケブーム」の影で乱獲深刻 観光名所ではぎ取る被害も……
観賞用やインテリアとしてコケが人気を集めるなかで、乱獲が問題になっている。地域版のレッドデータブックに登録されている希少種がはぎ取られたり、名所が被害に遭ったりしている。許可を取らずにコケを持ち去ると、罪に問われるケースもある。関係者や愛好家らは「貴重な生態系が崩れる」と危機感を募らせている。(木ノ下めぐみ)(2019/1/22)

コツメカワウソのちぃたん 高知県須崎市の公式観光大使を解任される
ゆるキャラのちぃたん☆は“自称”だったそうです。(2019/1/16)

消費は落ちる可能性も:
空前の旅行ブーム到来 19年海外旅行者、訪日客数最多見通し
今年、空前の旅行ブームが訪れる見通しとなり、観光業界が大きな期待を寄せている。2019年はゴールデンウイーク(GW)が10連休となるほか、秋には日本でラグビーワールドカップ(W杯)が開かれ、日本人の海外旅行者数、訪日客数ともに史上最多を記録するとみられている。豪華観光列車によるツアーなど高額旅行商品の売れ行きも好調で、日本経済にも追い風となりそうだ。(2019/1/11)

大阪の「天王寺都ホテル」、外国人観光客向けにスマートスピーカーの実証実験 ホテルスタッフの業務を軽減
大阪府の「天王寺都ホテル」が外国人観光客向けにスマートスピーカーの実証実験を開始。「大阪府初の取り組み」という。(2019/1/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」新春特別編:
「ひかり」を再評価、ロマンスカーの心地よさ…… 2018年に乗ったイチオシ列車と、2019年期待の鉄道
2018年も全国各地の列車に乗った。観光列車には「つくる手間」をかけることの価値を感じ、新幹線では「ひかり」の良さをあらためて実感、新型の特急列車には期待感を持った。19年も乗りたい列車がめじろ押し。どんな発見があるだろうか。(2019/1/4)

与論島PR動画に「美しい」「行きたい」と国内外から絶賛の声 反響に担当者「ただ、驚くばかり」
与論町役場商工観光課に制作の経緯などを聞きました。(2019/1/2)

中国各地で広がる「Huawei支持」 観光地で入場料無料、地方政府幹部が拠点訪問
中国通信機器大手、Huaweiが米中対立の焦点となっているが、中国各地では「Huawei支持」の動きが広がっている。地方の観光地では、Huawei製品を持つ観光客の入場料を無料にするサービスを実施。中国共産党の地方政府幹部が相次いでHuaweiの拠点を訪れ、「Huaweiは中国の誇りだ」などと称賛する姿も報じられている。(2018/12/25)

【10%への壁】独仏では複数の税率「当然」
12月に入ってクリスマスムードに包まれたベルリン北東部の美しい街、プレンツラウアーベルク。この界隈(かいわい)で90年近く営業を続ける屋台に観光客が行列を作っていた。目当ては、ケチャップとカレー粉で味付けされた名物料理「カレーソーセージ」。順番が回ってくると女性店員に尋ねられた。「店内で食べますか。それとも、持ち帰り?」(2018/12/17)

顔認証で観光地“手ぶら”決済 NECが和歌山県で実験
NECが、観光地のホテルや商業施設で顔認証技術を活用する実証実験を和歌山県で行う。観光客の買い物の支払いやホテルの客室解錠に、顔認証を使えるようにする。(2018/12/13)

来年公開の映画「翔んで埼玉」でいじられ放題:
埼玉県の売りはどこ? 人口増減、際立つ南北格差 PR動画や補助金で移住希望者に「選ばれる県」へ
「移住」といえば北海道や沖縄をイメージするが、埼玉も将来の人口減を背景に、移住促進に乗り出している。とはいえ、富士山のような代表的な山はなく、海もない。目立った観光地もない。しかも来年2月公開の映画「翔(と)んで埼玉」ではいじられ放題なのだ。移住希望者に「選ばれる県」として埼玉の売りはどこにあるのか−。県の移住戦略の現状と課題を探った。(2018/12/12)

ハロウィーンで一部暴徒化:
渋谷雑踏「軽トラ横転」、4万人から絞り込み……警視庁、約250台の防カメ収集
ハロウィーン客でにぎわう東京・渋谷で、一部の若者らが“暴徒化”して軽トラックが横転させられた事件で、警視庁捜査1課は5日、暴力行為等処罰法違反(集団的器物損壊)容疑で、東京や神奈川、山梨に住む20代の男4人を逮捕した。群衆の中から容疑者を浮かび上がらせたのは、現場周辺に設置された防犯カメラや、通行人が撮影していた動画だった。外国人観光客らで混雑が予想される東京五輪・パラリンピックを見据え、警視庁は雑踏警備の態勢充実に加え、こうした「街頭の目」を活用した速やかな摘発が、テロや犯罪の抑止につながるとしている。(2018/12/7)

墨田区で「PayPay」実証実験 中国観光客を取り込み 12月4日から
墨田区で、12月4日に決済サービス「PayPay」の実証実験が始まる。商店街の約300店舗に導入し、訪日中国人などのインバウンド需要を見込む。(2018/11/29)

「Pokemon GO」のNiantic、国連の観光キャンペーンを監修 世界観光機関と提携
「Pokemon GO」を開発する米Nianticが国連世界観光機関と提携。AR技術を活用したスマートフォンゲームと、実際の観光体験を組み合わせ、世界の観光地の認知度を上げるキャンペーンの監修を行う。(2018/11/21)

兵庫県篠山市:
地域全体で一つの宿 分散型ホテル、空き家解消や地域活性化の切り札に
地域全体を一つの宿に見立てる「分散型ホテル」が注目を集めている。点在する空き家や歴史的建造物などをリノベーションして宿泊施設とし、食事や買い物は地元住民が利用する店舗を利用してもらい、地域全体で観光客をもてなすイタリア発祥の事業モデルだ。関西でもこうした取り組みが増えつつあり、空き家の解消と地方観光の起爆剤の一石二鳥との期待も高まっている。(田村慶子)(2018/11/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
“あの事件”の舞台・新潟県十日町市で味わう自然 「サンクス・ツーリズム」のススメ
首都圏に住む人々は新潟県十日町市に借りがある。かつてJR東日本が「事件」を起こしたが、7年前には電力不足を救ってくれた。できれば観光に行こう。暮らしを支えてくれる地域に感謝して訪ねる「サンクス・ツーリズム」を提案したい。(2018/11/16)

自動運転技術:
1人で複数台の自動運転車を遠隔監視、福井県永平寺町で「世界初」の公道実証
国土交通省は2018年11月14日、福井県永平寺町において、1人の遠隔ドライバーが2台の遠隔型自動運転車を運用する実証実験を行うと発表した。1人の遠隔ドライバーが複数台の自動運転車を運用するのは「世界初」(同省)だという。期間は同月19日から。自転車歩行者専用道「永平寺参ろーど」の一部区間2kmを利用して運行する。地域住民や観光客に体験してもらい、自動運転サービスのニーズや受容性を調べる。(2018/11/16)

事業費1900万円:
今夜からイルミネーション列車運行 三重・あすなろう鉄道
公設民営の四日市あすなろう鉄道(三重県)の利用者増につなげるため、同県四日市市は車両内を発光ダイオード(LED)電球で装飾したイルミネーション列車を14日から運行する。市は「あすなろう鉄道を広くPRすると同時に観光振興にもつなげたい」としている。点灯は午後5時以降、通常料金で乗車できる。運行は来年1月20日まで。(2018/11/15)

観光客もターゲット:
スマホで簡単利用 盛岡でシェアサイクルサービス始まる
予約から利用料の決済までをスマートフォンでできるシェアサイクルサービス「チャリオ」が今月、盛岡市内で始まった。事業展開するのは「リコネクトリレーションズ」(本社・盛岡市、富樫建社長)で、海外からも含め近年増加傾向にある観光客の利用を狙っている。(2018/11/13)

ソフトバンク、クレジットカードや電子マネー対応のマルチ決済端末を提供
ソフトバンク・ペイメント・サービスはクレジットカード、銀聯カード、電子マネーに一括対応する店舗向けマルチ決済端末「VEGA3000」の提供を開始。キャッシュレス化に向けた動きや訪日観光客など、さまざまな決済ニーズに対応することができるようになる。(2018/11/12)

「インディ・ジョーンズ」ロケ地のペトラ遺跡に土石流襲来 被害者のツイートが惨状を生々しく伝える
多くの観光客が土石流で長い坂道に取り残されました。1時間ほどで水が減り、投稿主は無事に脱出できたとのことです。【追記】(2018/11/10)

10・20代少ない:
東京五輪・パラ都市ボランティア 千葉県は定員3千人に応募2千人 残り1カ月、確保へテコ入れ
千葉県の森田健作知事は8日の会見で、9月12日から募集を始めた2020年東京五輪・パラリンピックの大会期間中、県内で観光や交通の案内を行う都市ボランティアの応募状況を明らかにした。募集期間は12月10日までの残り約1カ月となるなか、定員3千人に対し、応募は約2千人にとどまっている。森田知事は「国内外から訪れる方をおもてなしできる魅力の大きな仕事。ぜひ応募してほしい」と呼びかけている。(2018/11/9)

大阪府池田市が80周年記念で謎のPR動画「ひよこちゃん vs ウォンバット」を公開 ひよこちゃんが巨大化し観光名所をぶっ壊す
やりたいことと紹介を詰め込みすぎたカオスムービー……!(2018/11/6)

年間1000万人なるか:
沖縄の観光客数、上半期は519万人 過去最高も台風が影
沖縄県が発表した18年上半期の入域観光客数は前年同期比3%増の519万7300人で過去最高を更新した。国内外の航空路線の拡充や、クルーズ船の寄港回数増などが主な要因。(2018/11/2)

20年に訪日外国人4000万人:
訪日客を取り込め 多言語対策や「和」の要素取り入れたホテル相次いで開業
外国人観光客を主なターゲットに定め、多言語対策や「和」の要素を積極的に取り入れたホテルを東京都心部で開業する動きが、大手デベロッパーや住宅メーカーの間で相次いでいる。(2018/11/2)

若い観光客や外国人に好評:
沖縄のバス1日乗り放題、売り上げ倍増の一方で課題も……
沖縄路線バス周遊パス券の売れ行きが好調だ。外国人観光客などから好評で、運転免許を持っていない観光客の取り込みに一役買っている。8月の販売枚数は950枚と前年比3倍増、9月も計857枚で2倍増と大幅に伸びている。(2018/11/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
幻の鉄道路線「未成線」に秘められた、観光開発の“伸びしろ”
建設途中で放棄され、完成に至らなかった「未成線」。現在でもその残骸は各地に残っている。未成線の活用を語り合う「全国未成線サミット」が福岡県で開催された。未成線に秘められた、観光開発の「伸びしろ」とは?(2018/11/2)

VRニュース:
自動運転と連動したVRコンテンツ体験の実証実験を実施、長野県飯田市で
長野県飯田市とKDDIは、自動運転用の3Dマップと連動したVRコンテンツの視聴体験の実証実験を実施する。リニアの停車駅となる飯田市において、駅から観光地への区間の自動運転とVRを活用した利便性向上を図る。(2018/10/30)

中国で特注:
海上コンテナをホテルに改装、USJ観光
海上コンテナを改装したホテル「TORACO Konohana(トラコ コノハナ)」(大阪市此花区)が、31日に開業する。テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ、同)観光客にも便利で、長期滞在もできるようになっている。(2018/10/29)

一両貸し切り:
嵐電乗りながらラーメン作り 訪日観光客、揺れる車内で
「嵐電(らんでん)」の愛称で親しまれている京福電鉄(京都市中京区)が、車内でラーメン作りを楽しめる電車「ラーメン・エクスプレス」の運行を始めた。たくさんの外国人観光客らが乗車し、小麦粉から作ったラーメンに舌鼓を打っていた。(2018/10/29)

名古屋城天守閣がGoogleストリートビューに 閉鎖前の館内を観光気分で
味わい深い展望エリアも見られます。(2018/10/19)

「元気ないです、十勝川温泉」 地震で約1万泊キャンセルの観光地“自虐ポスター”に込めた思いを聞いた
まずは道内から、と始めたポスター。しかしその影響は予想以上に大きかったようです。(2018/10/18)

CEATEC 2018:
チャットbotがクルマとスマホをつなぐ、観光客のルート選択やナビ設定を簡単に
クラリオンは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)において、LINE botを通じて観光客が観光ルートの選択からカーナビゲーションシステム(カーナビ)の設定までを完了できるサービスを紹介した。(2018/10/18)

60年以上かけて築き上げた「遺産」:
オホーツク“夢の庭”と生きる77歳「花の神様」から教えられたこと
「日本一変わっている花園 陽殖園」――。オホーツク海に近い、人口2600人ほどの北海道滝上(たきのうえ)町に60年以上かけて「奇跡の庭」を作り上げたのは77歳になる高橋武市さんだ。小さな町に全国から観光客が訪れる理由、武市さんの仕事観を聞いた。(2018/10/19)

観光名所やシンボルをデザイン:
コカ・コーラの「地域限定ボトル」が急増している理由
コカ・コーラの「地域限定ボトル」が外国人観光客などの人気を集めている。観光名所などをデザインしたパッケージで、26種類まで増えた。一気に広がったのはなぜか。担当者に開発の裏側を聞いた。(2018/10/17)

災害相次ぎ:
訪日外国人9月は5.3%減の216万人、5年8カ月ぶり前年比マイナス
日本政府観光局は、9月の訪日外国人客数が前年比5.3%減の216万人となったと発表した。(2018/10/16)

4500〜6600円:
北海道で使える「高速道路定額パス」登場 ドラ割で復興支援
NEXCO東日本が、北海道の特定地域内で高速道路が定額で乗り降り自由になるサービスを発表。ETC車を対象とした事前予約型の割引サービスで、名称は「北海道観光応援ぱす」。北海道胆振東部地震からの復興支援が狙い。(2018/10/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。