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「津波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「津波」に関する情報が集まったページです。

キンコン西野の仕事術【後編】:
キングコング西野が「ディズニーを超える」と公言する3つの理由
キングコングの西野亮廣――。会員数2万5000人を誇る国内最大のオンラインサロンのオーナーでもある彼に、バッシングへの対応策と、「ウォルト・ディズニーを超える!」という宣言の真意をお届けする。(2019/5/25)

月は地球の“マグマの海”からできたという新説
月は原始地球にあったマグマの海(マグマオーシャン)からできた――JAMSTECらの研究グループが新たな可能性を導き出した。(2019/5/10)

成層圏に無人機を飛ばして基地局に:
ソフトバンクとAlphabet、“空飛ぶ基地局”設置へ
 ソフトバンクは、2019年4月25日、AeroVironmentとの合弁会社であるHAPSモバイルを通して、成層圏に無人航空機を飛ばして通信基地局とする「HAPS事業」を展開することを発表した。無人航空機「HAWK30」も開発しており、2023年の実用化を目指す。(2019/4/26)

平成の科学:
「確実な地震予知は将来もできない」山岡耕春・日本地震学会会長
大地震が相次いだ平成は地震予知への期待と幻想が崩れ落ちた時代だった。国は東日本大震災を受け「予知はできない」との方針に大転換し、地震防災の考え方は根底から変わった。転換の当事者である山岡耕春・日本地震学会会長に聞いた。(2019/4/22)

PR:Web会議システムが市民を災害から守る? 沖縄県南城市の選択
(2019/4/2)

充填性も2倍、「加熱改質フライアッシュ」を使用し塩害に強いRC構造物を初構築
奥村組は、加熱改質したフライアッシュをコンクリートに混和させ、初めて構造物を構築した。使用した場所は岩手県大沢川水門の躯体RC構造物のうち、水門の両側にある翼壁部のコンクリート。加熱改質フライアッシュを混ぜ込むことで、コンクリートの組織が緻密化し、耐久性が向上するという。(2019/3/27)

MVNOに聞く:
「報酬はいらない」の声が多数 mineoが“アンバサダー制度”を始める狙い
サブブランドが勢力を伸ばす影響で、個人向けMVNOの多くが苦戦を強いられている。ケイ・オプティコムの「mineo」もその1つだ。こうした状況を打破しようと、同社はユーザーがサービス創出やサポートに参加する「アンバサダー制度」を開始する。その狙いを聞いた。(2019/3/25)

ジャパン・ドローン2019:
人を運べる救助ドローン「SUKUU」、開発中
遠隔操作で人を救助し運ぶことができるドローンが5月のテスト飛行に向けて開発中だ。(2019/3/14)

災害に備える ケータイやスマホで情報収集する時に活用したい知識
日本は自然災害の多い国です。改めて災害時に役立つ情報を簡単にまとめることにしました。この記事では、災害時の情報収集において役立つ知識をご紹介します。(2019/3/11)

「人間は、どうしても忘れてしまう」 東日本大震災から8年、サンド伊達がつづる“生かされた人間の使命”に反響
サンドの2人が開設した「東北魂義援金」には4億円を超える寄付金。(2019/3/11)

災害に備える 「安否情報」の登録・検索方法まとめ
日本は自然災害の多い国です。災害時に携帯電話やスマートフォンは非常に役立ちます。この記事では、災害時の安否情報の検索方法をご紹介します。(2019/3/11)

震災復興へ、次世代技術で挑む 「自動運転・水素.5G」活用の動き本格化
 東日本大震災の発生から11日で8年となる。被災地では、自動運転や水素社会、第5世代(5G)移動通信方式によるモノのインターネット(IoT)を復興に活用する動きが本格化している。働き手不足が深刻化する一方で、地域の活性化には新たな成長産業の創出が必要なためで、被災地の課題に次世代技術で挑む。(2019/3/11)

PR:地震でも自家電源で長時間稼働したデータセンターは、こだわりが満載だった
地震による停電を受け、自家発電機によって長時間にわたる無停止運用を続けたデータセンターがあるという。訪ねてみると、それはこだわりが満載のハイスペックなデータセンターだった。(2019/3/11)

「ガルパン戦車」再現した男性 ガルパンも戦車も知らなかったが、「大洗に来るファンに喜んでほしい」と
女子高生が戦車を使った架空の武道「戦車道」を学ぶ人気アニメ「ガールズ&パンツァー」の舞台として全国からファンが集う茨城県大洗町。そのガルパンに登場する戦車を手造りで再現し、圧倒するスケールと精緻な構造で訪れたファンをもてなしている男性がいる。(2019/3/4)

16.7メートルの津波。もし渋谷に来ていたら―― 2017年に話題を呼んだ防災広告が渋谷に出現
掲出期間は3月14日まで。(2019/3/1)

北海道で強い地震 胆振地方中東部で震度6弱
【更新】(2019/2/21)

スマトラ島の防災センター、火山噴火や洪水などの災害を一元管理する富士通の「総合防災情報システム」を導入
インドネシアの北スマトラ州防災局の防災センターが、富士通の「総合防災情報システム」を導入。災害現場で職員がスマホアプリで報告する被災状況を、防災センターの大型ダッシュボードにリアルタイムに表示する。複数箇所で発生した災害も一元管理でき、災害発生時の迅速な初動体制の確立を支援する。(2019/1/30)

防災・減災:
連続して到来する津波の波面検知・水位推定するレーダー観測、沿岸部の防災・減災を支援
三菱電機は、海表面の流速を測るレーダー観測で、連続して到来する津波の波面検知と、従来より正確な水位推定を実現する「レーダーによる津波多波面検出技術」を新たに開発した。(2019/1/29)

避難情報などを多言語で:
緊急時に表示情報を自動変更、デジタルサイネージ
大日本印刷(DNP)は、災害発生時に緊急速報などと連動し、避難情報などを瞬時に表示させることができるデジタルサイネージを開発、神戸市と東京都町田市でそれぞれ実施される災害対策訓練で同システムの実証実験を行う。(2019/1/15)

【マンガ】地球が真っ二つになるレベルの超巨大地震は「マグニチュード○○」
逃げ場がない。(2019/1/11)

走れないなら歩けばいいじゃない ヒュンダイが“歩くクルマ”「Elevate」発表、自動運転EVとして開発
見た目はちょっと不気味だけど、実は結構いいヤツかも。(2019/1/10)

九州地方で強い地震 熊本県和水町で最大6弱、津波の心配なし
特に土砂崩れや山崩れに注意し、危険な場所には近づかないように注意してください。(2019/1/3)

マシーナリーともコラム:
メガトロンは本当に“理想の上司”? 会社経営モノとして見る「トランスフォーマー」論、あるいはスタースクリームが重い問題
メガトロンとスタースクリームの話をついに。(2018/12/26)

プリキュアのコスプレでマラソンに参加する理由とは 「なんでもできる! なんでもなれる!」を体現
陸連登録者の仮装は禁止だからと、登録を外して挑む執念。2年ぶりに神戸マラソンに参加し力走する姿が話題に。(2018/12/3)

“予備の予備”大ゾーン基地局を初運用――ドコモが災害対策の近況を報告
大雨や台風、地震といった自然災害が相次いだ2019年7〜9月の日本列島。とりわけ9月の台風21号と北海道胆振東部地震は携帯電話ネットワークに大きな被害をもたらした。NTTドコモではどのような状況になったのか。災害対策担当者が今後の対応も含めて説明した。(2018/11/6)

社長の思い:
小さな段ボール工場が変えた避難所の光景
大阪府八尾市の一角にある小さな町工場のJパックス株式会社。作っているのは、段ボールだ。この会社が被災地の避難所の光景を変えようとしている。(2018/11/1)

川崎市の津波避難訓練 スマホアプリ活用で“安全な避難経路”の確保へ――富士通らと共同実証
川崎市と富士通は、2018年12月9日に川崎臨海部で実施する津波避難訓練で、津波避難支援アプリを活用する実証実験を行う。火災や浸水などで通行困難な地点を投稿し、情報を共有することで、安全な避難経路の確保などに役立てる。(2018/10/31)

今から備える! 災害から身を守るために知っておきたい4つのこと
備えるのに遅いということはない。(2018/10/19)

「フル和室完備」「まるで鉄道」!! ぶっ飛び仕様でマジ楽しそう「キャンピングカーの世界」をのぞいてみた
こういうので、旅に、遊びに出たくなります。【写真25枚】(2018/10/10)

PR:働き方改革を本当に求められているところへ届けたい! 「RIO Cloud」はいかにして生まれたのか
場所にとらわれずに仕事ができる環境を低コストで導入できるサービスとして大きな注目を集めている「RIO Cloud」。その仕掛け人たちに話を聞いた。(2018/9/7)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
呂500探査報告会で浦教授が明かした「伊121を発見できた理由」
それは、上質なミステリーを解くような名推理だった。「ROVちゃんかわいい」→実は男子だった!?【画像・資料71枚】(2018/8/9)

「すごい揺れました」「とりあえず安全」 インドネシアで強い地震、バリ島滞在中の海老蔵が無事報告
何事もなくて本当に良かった。(2018/8/6)

避難時に言葉の壁、悪質なデマも:
大災害時に訪日客をどう守るか 西日本豪雨・大阪府北部地震で考える
豪雨や地震など大災害時、訪日客をどう守るのかインバウンド情報の専門家に聞いた。言葉の壁が浮上するほか、保険未加入の人の多さやデマの危険性も問題に。(2018/7/13)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(45):
愛知編:やっぱり都会は便利だよね――岐阜から名古屋へIターンした新卒エンジニアの本音
名古屋は地元に比べて仕事の数も種類も豊富――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」、愛知編は名古屋のIT企業に就職し、社内恋愛&結婚もした若手エンジニアがお届けします。(2018/7/9)

講談社、『美しい顔』騒動について時系列で経緯を説明 掲載前に編集部と北条氏双方で問題を認識できず
講談社の主張に対し、新潮社もコメントを発表しています。(2018/7/7)

Google Earthを活用したコンパクトシティー実現のための画期的ツール
福岡県、国立研究開発法人建築研究所、日本都市計画学会都市構造評価特別委員会、都市の姿をさまざまな角度からGoogle Earthで見ることができるウェブサイト「都市構造可視化」を公開している。近年、多くの自治体が人口減少時代でも持続可能な都市構造を構築するため、地域に即した都市の状況を分析する試みを行っている。2018年6月30日に設立されたコンパクトなまちづくり推進協議会で、自治体関係者向けにデモンストレーションが行われた。(2018/7/4)

芥川賞候補「美しい顔」に講談社「盗用や剽窃などには一切あたりません」 ネットで全文公開へ
(2018/7/3)

地震による運転見合わせ続く 関西・鉄道各社の運行状況
遅延や運休、見合わせが発生しています。【更新:19日10時】(2018/6/18)

大阪で震度6弱 NHKニュース、ネット同時配信
午前7時58分ごろ、大阪府北部を震源とした最大震度6弱の地震。NHKは、「NHKオンライン」とスマートフォンアプリ「NHKニュース・防災アプリ」で地震についてのニュース特番を同時配信している。(2018/6/18)

大阪で震度6弱の強い地震
近畿地方を中心に大きなゆれを観測。(2018/6/18)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

和田憲一郎の電動化新時代!(28):
MaaSを深掘り、新しい街づくりを起点にモビリティと都市交通の在り方を考える
前回に引き続きMaaS第2弾となる本連載。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービス、「MaaS(Mobility as a Service)」という言葉が日本でも話題となっている。では、MaaSが普及すると、モビリティと街づくりの関係はどう変わるのであろうか。今回は先進的な検討を進めている関係者に話を聞いた。(2018/6/8)

長野県北部で震度5強 マグニチュード5.1
この地震による津波の心配はありません。(2018/5/25)

太陽光:
被災した高校跡地にメガソーラー、7700世帯分を発電
東日本大震災に伴う津波で被災した、宮城県名取市の高等学校跡地にメガソーラーが完成。年間7700世帯分の使用電力量に相当する発電量を見込んでいる。(2018/5/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

最終回直前! ミステリ好きが全力で語る「アンナチュラル」8〜9話、そして10話への期待
今夜、決着。(2018/3/16)

Mobile Weekly Top10:
ドコモがバーコード決済「d払い」に取り組む理由/「緊急速報」を受信できないSIMフリースマホ なぜ?
NTTドコモが4月にバーコードを使った決済「d払い」を始めます。なぜ今、ドコモはバーコード決済を始めるのでしょうか?(2018/3/12)

「大地震の発生率」診断機能がウェザーニュースに 危険度をヒートマップで表示
東京が赤い……。(2018/3/9)

MVNOの深イイ話:
SIMフリースマホは「緊急速報」を受信できない? その原因と対策
TCA(一般社団法人電気通信事業会)や消防庁から「今後はSIMロックフリースマートフォンでも緊急速報が利用できる」という説明がありました。格安スマホ(MVNO)の課題の1つが解決に向かう良い話ですが、具体的にどのような変化があったのでしょうか。(2018/3/7)

「30センチ水がたまるとドアが開かなくなるよ!」 国土交通省が遊んで学べる防災カードゲームを公開
七並べやかるた的なルールで遊べます。(2018/3/4)

沖縄県で震度5弱の地震
(2018/3/1)

米Twitter、複数アカウントでの“いいね”や同一内容のツイートを規制 公的サービスの通知は例外
サードパーティーも3月23日までにルールに準拠する必要性がある。(2018/2/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたの部下が結果を出せない3つの理由
自分と成功している人との違いを遺伝子や才能、センスのせいにしがちだが、理由は他にある。(2018/2/15)

地域プロジェクト「Adobe Design Jimoto」:
「気仙沼の課題をデザインで解決する」中学生41人の挑戦
アドビシステムズの地方活性化の取り組み「Adobe Design Jimoto」が宮城県気仙沼市で開催。中学校2年生が「デザイン体験」に挑戦した。取り組みの意味とは?(2018/1/30)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
アクサ生命のCSIRT、“本気の”サイバー演習で見えた課題
ITmedia エンタープライズ主催のセキュリティセミナーで、アクサ生命のCISOが登場し、CSIRTとサイバーインシデントレスポンスの取り組みを紹介した。同社では情報漏えいなどのシナリオを想定した“本気の”演習を毎年行っているという。(2018/1/26)

熊本の地で60年:
海藻の加工・販売で日本一 カネリョウ海藻、成長のワケ
海藻の加工・販売業界で国内トップシェアを誇るカネリョウ海藻。1954年の創業以来、国内外で200もの仕入れ先を開拓し、海藻サラダに使われることもある「色もの」海藻で売り上げトップに、もずく、めかぶも売り上げ1位を記録した(※同社サイトより)。グループ企業と合わせて売上高は170億円。海藻の研究から商品開発、製造、販売までを一貫して手掛け、これほどの規模で事業展開する企業は業界内にほとんどない。成長の理由、今後の展開に迫る。(2018/1/23)

ドコモ、「緊急警報」誤送信 「政府からの発表」最大48通 人為ミスで
ドコモが19日、緊急警報(エリアメール)を誤配信。メンテナンス作業中の人為ミスが原因という。(2018/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR信越線で「15時間立ち往生」は、誰も悪くない
1月11日夜から12日朝までに発生したJR信越線の雪害立ち往生事件について、情報と所感を整理してみた。体調を崩した方は気の毒だったけれども、何よりも死者がなく、最悪の事態に至らなくて良かった。本件は豪雪災害である。人災ではない。今後に生かそう。(2018/1/19)

累計は1851件:
東日本大震災の関連倒産、9カ月ぶりに2桁 17年12月
東京商工リサーチは2017年12月の「東日本大震災」関連倒産件数が10件だったと発表。9カ月ぶりの2桁件数に。月次ベースの負債総額は2017年で最大の119億8700万円に上った。(2018/1/16)

茨城の地震で緊急地震速報発表、原因はほぼ同時に起きた富山の地震 気象庁発表
「震度を過大に予測したのは、同じ時間に富山県西部を震源とする地震が発生しており、2 つの地震を同一の地震として処理したため」【更新】(2018/1/5)

新編集長が各地で誕生:
“食べ物付き”情報誌が変えたい「消費者の意識」とは
食べ物が“付録”として付いてくる情報誌「食べる通信」――。生産者の情報を消費者に届けることが目的だ。発起人の高橋博之氏は、なぜこのような取り組みを始めたのか。(2018/1/5)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

自然エネルギー:
津波に耐える災害用シェルターを独自開発、地場ビルダーの挑戦
静岡県静岡市に本社を構える地場ビルダーが、「エコプロ2017〜環境とエネルギーの未来展」に災害用シェルターを展示した。シェルターの構造材として、特殊塗料を吹き付けた発泡スチロールを採用し、津波など自然災害に耐え得る強度と低コストの両立を実現した。(2017/12/12)

11月「AI」導入事例ニュースフラッシュ:
AIで攻める住信SBIネット銀行、DWHも刷新して準備万端?
11月のAI関連ニュースを導入事例を中心におさらい。今月は住信SBIネット銀行の動きや、画像解析系の事例が注目を集めました。(2017/11/28)

AI、スパコン活用で高精度な津波予測を 産官学協働プロジェクトがスタート
富士通と川崎市、東京大学地震研、東北大学災害研は、津波被害軽減に向けた共同プロジェクトを開始。高精度な津波予測や被害予測の実現を目指す。(2017/11/27)

「GODZILLA 怪獣惑星」ネタバレレビュー 実質“まどか☆マギカ1〜3話”だった
ネタバレ注意。(2017/11/24)

新幹線の緊急停止、より早く 海底地震計のデータ活用
JR東日本、JR西日本、JR東海が、海底地震計のデータを活用。地震発生をより早く検知し、新幹線などの緊急停止にかかる時間を短縮する。(2017/10/31)

IIJmio meeting 17:
格安SIMと「Jアラート」&セルラー版「Apple Watch」の関係/DSDSの仕組み
インターネットイニシアティブが、10月14日に都内で「IIJmio meeting 17」を開催。「Jアラート」が格安スマホに届かない問題や、セルラー版「Apple Watch」がMVNOでは契約できない件について解説。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)の仕組みにも触れた。(2017/10/25)

CEATEC 2017:
量子コンピュータでなぜAIは進化するのか、全ての鍵は「最適化問題」
「CEATEC JAPAN 2017」の自動運転技術に関するカンファレンスで、東北大学大学院 准教授の大関真之氏が登壇し、「量子アニーリングが拓く機械学習と計算技術の新時代」をテーマに講演を行った。(2017/10/23)

震災から約6年半ぶり JR常磐線の富岡駅〜竜田駅間が運転再開
Twitterには現地の様子や再開を喜ぶ声が。(2017/10/21)

「(憧れの)アムロ・レイに一歩近づいた」 レッドブル・エアレース年間王者・室屋義秀が語った栄光と挫折
決して順調なパイロット人生ではなかった。満足な練習環境ではなかった。それでも彼は世界一のパイロットになった。(2017/10/19)

地方で勝つ会社:
世界が注目する東北の小さな町のイチゴ革命
東日本大震災によって大きな被害があった宮城県山元町。この地で作られているイチゴが今、国内外から注目を集めている。「ミガキイチゴ」という商品ブランドを立ち上げた岩佐大輝さんの挑戦に迫る。(2017/10/11)

PR:“わずか5分”で迫る津波から乗客を守る「VR訓練」 JR西日本とKDDIの新しい取り組みはなぜ生まれた?
(2017/9/22)

クラウド利用にも実は必須
「テープバックアップ」はZ(ゼタ)Bを超えるといわれるクラウドのデータ保持にも有効
クラウド全盛期ともいえる現在だが、これまで使われてきた技術が急に無くなるわけではない。アーカイブで活躍していたテープも、時代に合った進化を遂げている。(2017/9/20)

スマートハウス:
震災復興住宅に太陽光×蓄電池を導入、災害に強い集合住宅に
東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町の集合住宅に、太陽光発電と蓄電池を組み合わせたエネルギーマネジメントシステムが導入された。(2017/9/19)

NTTドコモ、北海道一部でのエリアメール未達を謝罪 原因は無線設備ソフトウェアの不具合
Jアラートにも関連する重要なシステム。9月13日早朝に不具合の修正を行うとのこと。(2017/9/12)

ドコモ端末の一部に「Jアラート」届かず 無線設備の不具合で
ドコモは、一部地域で「エリアメール」が届かない不具合が起きていたと発表。8月29日に政府が発信した「Jアラート」が届かなかったユーザーがいた。【更新】(2017/9/12)

「Jアラート」が受信できず ドコモの無線設備不具合で
ドコモのエリアメールが一部地域で受信できていないことが判明。北海道をはじめとする12都道府県でJアラートを受信できなかった。ドコモの無線設備の不具合が原因。(2017/9/12)

秋田県内陸で強い地震 大仙市神宮寺で震度5強
津波の心配はないとのこと。(2017/9/8)

暇を持て余した神々の殴り合い イエスやブッダが戦う“神”格ゲー「Fight of Gods」プレイレビュー
頬を差し出して殴られたところにカウンターをたたき込むイエス。【訂正】(2017/9/7)

アップルPickUp!:
iPhoneでJアラートを受信できているか設定を確認する
対象機種や設定方法、防災情報アプリとの連携をチェック。(2017/8/30)

ありそうでなかった防災教育 シヤチハタら、世界初の「避難経路を歩きながら災害を疑似体験するスタンプラリー」開発
学校、自治体などの企画で利用する機会があるかも。(2017/8/27)

鹿児島で最大震度5強の地震 マグニチュードは5.2、津波の心配なし
気象庁は緊急地震速報を発表しています。(2017/7/11)

大分県南部で震度5強の地震
(2017/6/20)

マグニチュード12で「地球が割れます」 震度は“体感”で決まっていた?
マグニチュードはその定義上、12までいくと地球が割れてしまう。(2017/6/17)

ITライフch:
SIMフリースマホはJアラート受信できず? 大手MVNO、総務省が推奨する対策は
総務省は、Jアラートについて一部のスマホなどで受信できない可能性があると発表。この発表を受け、IIJmioは公式ブログで、緊急速報受信の可否の仕組みや、対応外の機種での受信方法を解説した。(2017/6/1)

SAPの災害対策サイトを構築する6つの秘訣
高いと諦めていた、SAPの災害対策サイトをクラウド活用で実現
災害対策の重要性は理解していても、SAPのような大規模システムではどう着手してよいか分からないという企業は多い。クラウドを活用し、コストを抑えたDR手法を紹介する。(2017/5/24)

ケータイ・スマホで「国民保護情報」 自分の機種で受信できる?
「弾道ミサイル発射」や「テロ発生」など、緊急事態が発生した場合に総務省消防庁が発出する「国民保護情報」。これを手持ちの携帯電話で受信できることをご存じだろうか?(2017/5/15)

「Jアラート」受信できないスマホも アプリ利用呼び掛け
弾道ミサイルの発射などを携帯電話などに知らせる「Jアラート」は、SIMロックフリーのAndroid端末では受信できない可能性があるという。(2017/5/11)

北朝鮮のミサイル発射などを伝える「Jアラート」、第1報から避難を呼びかけるなど運用方針が変更
発射から10分以下で、国内に落下する可能性も。(2017/5/10)

ウミガメや桜並木が「ありがとう」 環境プロジェクトへの支援に「しゃべるタグ」で感謝を伝える施策が開始
本来は捨てられるだけのタグに注目して開発されました。(2017/5/6)

ブルーインパルスが晴天の熊本城上空に白い航跡を描き被災地にエール
雲ひとつない快晴。復興支援イベント「飛翔祭」の一環。(2017/4/23)

Mastodonで防災情報配信 自前インスタンスに地域別アカウント設置
Twitterでは難しかったことが、Mastodonならできたという。(2017/4/17)

超高精細映像で地震断層を発見!? 応用が進む8Kスーパーハイビジョン
(2017/4/11)

キヤノンMJ、多目的カメラを搭載し夜間撮影にも対応した災害対策用ドローン「PD6E2000-AW-CJ1」
キヤノンマーケティングジャパンは、プロドローン製の産業用ドローンに同社製高感度カメラを搭載したモデル「PD6E2000-AW-CJ1」を発表した。(2017/4/4)

太陽光:
被災地域の土地を有効活用――宮城県南部に2.25MWの太陽光発電が完成
宮城県の「亘理・山元第2地区」で、発電容量2.25MW(メガワット)の太陽光発電設備が、2017年3月に完成した。防災集団移転跡地を有効活用した施設で、売電により得られる収入は、農業水利施設の維持管理費など、農業や農村の振興に活用される予定だ。(2017/3/23)

逆境を乗り越えて:
南三陸町で躍動する小さな会社の大きな挑戦
宮城県南三陸町で65年以上も前から鮮魚店を運営するヤマウチ。現在はECなど事業の幅を広げている同社だが、東日本大震災で店や事務所、工場はすべて壊され、ゼロからのスタートを余儀なくされた。しかしその経験で社員の仕事に対する価値観は大きく変わった。(2017/3/16)

ドコモ、Android端末の「エリアメール」で「緊急地震速報」「津波警報」のイラスト表示を開始 3月13日から
NTTドコモのAndroid端末用「エリアメール」アプリが3月13日にバージョンアップする。バージョンアップをすると、「緊急地震速報」と「(大)津波警報」においてイラストも表示されるようになり、より直感的に速報・警報の内容を理解できるようになる。(2017/3/10)

ネットに依存しないデータ保全:
3.11の教訓を、東北大の災害に強いストレージ技術
インターネットに依存しない地域分散型のデータ保全技術が必要になる――。東北大学電気通信研究所の教授である村岡裕明氏は2017年3月に都内で開催した研究成果の報告会で、東日本大震災の教訓を踏まえて開発を進める、耐災害性情報ストレージ基盤技術を紹介した。(2017/3/9)

ヤフーが「Search for 3.11 検索は応援になる。」を今年も開催 検索以外の3.11応援企画も
防災関連コンテンツを紹介する特集を公開。(2017/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。