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「USB Audio Class」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「USB Audio Class」に関する情報が集まったページです。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
4月11日に配信開始 「Windows 10 Creators Update」でPCはこう変わる
いよいよ一般ユーザー向けの配信が始まる「Windows 10 Creators Update」。主な変更点をまとめた。(2017/4/11)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

The BIT、スマホにぴったりのスリムポータブルアンプ「OPUS#11」を発表
「AUDIO-OPUS」からスリムポータブルアンプ「OPUS#11」が登場。手持ちのスマートフォンと組み合わせ、ハイレゾ音楽を楽しめるDAC内蔵スリムなポタアンだ。(2016/7/14)

春のヘッドフォン祭2016:
ネットワークオーディオを便利にする“ネットワークブリッジ”とは? exaSoundの「PlayPoint」が近日登場
エミライブースで参考展示していた加exaSound(エクササウンド)の「PlayPoint」は、DACをネットワークプレーヤーのように活用するための“ネットワークブリッジ”だ。各種プロトコルに対応し、柔軟なシステムを構築できるという。(2016/5/2)

3つのデジタルフィルターが楽しめるポータブルDAC「HERUS+」、エミライが発売
カナダ「Resonessence Labs」ブランドからポータブルDAC新製品「HERUS+」(ヒールス・プラス)が登場した。3つのデジタルフィルターを備え、本体のボタン操作で手軽に利用できる。(2015/12/14)

プロセッサ/マイコン:
ギガビットイーサネット対応を5ドル以下で実現、16コア搭載マイコン
XMOS(エックスモス)は、ギガビットイーサネットに対応するマルチコアマイクロコントローラ「xCORE-200」ファミリを開発し、サンプル出荷を始めた。第1弾となる製品は16個のプロセッサコアを内蔵しており、最大2000MIPSの処理性能を実現しながら、量産時の価格は5米ドル以下と安価である。(2015/3/24)

DACもアンプも“全部入り”:
ハイレゾを最も手軽に楽しめる一体型ヘッドフォン(前編)――ソニー「MDR-1ADAC」を聴く
今回はハイレゾ再生がとても手軽に楽める、本体にDACとアンプを内蔵した「一体型ヘッドフォン」に注目、ソニー「MDR-1ADAC」を取り上げよう。気軽にハイレゾのリスニング環境を整えたいという方にオススメだ。(2014/12/3)

zionote、USB出力のネットワークトランスポート「sMS-100」を発売
zionoteは、韓国SOtMのネットワークトランスポート「sMS-100」を発売する。DACなどは搭載せず、3つのUSB 2.0端子を備えたネットワークプレーヤーだ。(2014/3/28)

フォステクスがDSD 5.6MHzまで対応する「HP-A4」を発表、専用プレーヤーソフトも
フォステクスは、USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HP-A4」を発表した。あわせてハイレゾ音源再生ソフト「FOSTEX Audio Player」を提供する。(2013/10/24)

「次世代のハイエンドオーディオファイルに」、TADの“Evolutionシリーズ”にディスクプレーヤーと据え置き型DACが登場
テクニカル オーディオ デバイセズ ラボラトリーズ(TADL)は、“比較的”リーズナブルな価格設定となる「Evolutionシリーズ」の新製品2機種を発表した。USB-DAC機能は、最大384kHz/32bitのPCMデータおよび5.6MHzのDSDデータに対応する。(2013/8/29)

192kHz/24bit対応:
WiseTech、多彩な入出力を備えたUSBオーディオデバイス「DDH-1」
WiseTechは、国内新鋭メーカー「AMI」のUSBオーディオデバイス「DDH-1」を発売する。(2013/6/14)

お手軽PCオーディオ:
USB直挿しのスティック型DAC「hiFaceDAC」登場、しかも384kHz/32bitまで対応
トップウィングとzionoteは、M2TECH製のスティック型USB-DAC「hiFaceDAC」を発売する。(2013/5/7)

32bit DAC搭載のUSB DAC兼ポータブルヘッドフォンアンプ、iBasso Audio「D55」
ヒビノインターサウンドは、iBasso Audio製のUSB DAC兼ポータブルヘッドフォンアンプ「D55」を発売する。旭化成エレクトロニクスの32bit DAC「AK4480」を搭載した。(2013/3/22)

キングインターナショナル、iFi Audio製高品位USB DAC「iFi Micro iDAC」など4製品の取り扱いを開始
キングインターナショナルは、英iFi Audio製となるUSB DAC「iFi Micro iDAC」など計4製品の取り扱いを発表した。(2013/3/18)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第7回 USB DACを追加し、さらに高度な「オーディオPC」として活用する
VALUESTAR G タイプWは、メーカー製PCとしてはトップクラスであろうスピーカーシステムを標準搭載する以外に、そもそもPCとしても音質的な資質に優れているようだ。それならサウンド環境をもっと強化してみよう。高品位楽曲配信フォーマットであるDSDファイルを再生できる環境に仕立ててみた。(2013/3/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
かな〜り欲ばりなUSB DAC、「CONCERO」を試す
エミライが取り扱うResonessence Labsの「CONCERO」は、かなりユニークな製品だ。192kHz/24bit対応のUSB DACとして使えるのはもちろん、USB DDC、あるいはS/PDIF入力のDACとしても活用できる。(2013/3/8)

DACもDDCも、izoから“オールインワンヘッドフォンアンプ”「iHA-21EX 2013」が登場
izoは“オールインワンヘッドフォンアンプ”「iHA-21EX 2013」を12月10日に発売する。「iHA-21」「iHA-21EX」の後継機。主要な機能は継承しつつ、主要部品を換装して大幅な音質向上を果たしたという。(2012/12/3)

ラトック、48kHz/16bit対応のUSBヘッドフォンアンプ「REX-A1648HA1」
ラトックシステムは、USB DACとしても使えるヘッドフォンアンプ「REX-A1648HA1」を12月中旬に発売する。(2012/11/29)

ラトック、DSDダイレクト再生対応の高品位USB DAC「RAL-DSDHA1」
RATOC Audio LabブランドよりDSD音源に対応する高品位USB DACが登場。2.8224MHzのDSDおよび最大192kHz/24ビットのハイレゾ音源を再生できる。価格は7万2000円。(2012/10/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ナチュラルで上質、高級モデルならではのサウンド──ラトックシステム「RAL-24192DM1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は音質向上の工夫も、そして価格もかなりの本格的なラトックのUSB DACフラグシップモデルをチェックする。(2012/7/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
PCオーディオ基礎知識──「USB Audio Class」とは
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回PCオーディオ機器でよく見かける単語、「USB Audio Class」とは何かを解説する。(2012/6/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
Windowsを超手軽にハイレゾ「192kHz」音源対応にする1台──ラトックシステム「RAL-24192HA1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はWindows PCを手軽にハイレゾ音源対応にできるUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプを視聴する。(2012/6/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ハイレゾ音源ウエルカム、良コスパなUSB Audio Class 2.0対応DDC──zionote「JAVS X-DDC」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB Audio Class 2.0対応のUSB DDC「JAVS X-DDC」を視聴する。(2012/5/30)

ラトック、192kHz/24bit対応DAC搭載のヘッドフォンアンプ「RAL-24192HA1」
ラトックシステムは、コンパクトなヘッドフォンアンプ「RAL-24192HA1」を4月下旬に発売する。USBと光デジタルの入力を装備。(2012/4/12)

zionote、USB-DDCの新モデル「hiFaceTWO」を発売
zionoteがUSB Audio Class 2.0に対応したM2TECH製USB-DDコンバーター「hiFaceTWO」を発売。ボディカラーは黒で、Windows環境ではASIOにも対応する。(2012/4/2)

USB Audio Class 2.0対応のDDコンバーター、zionote「X-DDC」登場
USBオーディオデバイスとして動作するDD(Digital to Digital)コンバーター「X-DDC」がzionoteから登場した。USB Audio Class 2.0対応。(2012/3/13)

PCの横にどうぞ:
デスクトップが似合う小型プリメインとiPodドック、ティアックから
ティアックは、ステレオプリメインアンプ「A-H01」とiPhone/iPad/iPod向けドッキングステーション「DS-H01」を11月上旬から順次発売する。PCと一緒に机の上に置くことを想定した小型オーディオシステムだ。(2011/10/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。