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「オーディオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!オーディオ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオーディオ関連の質問をチェック

CIO、楽天市場「お買い物マラソン」に参加 急速充電器やオーディオアイテムが最大66%オフ
CIOが、6月22日20時〜6月27日1時59分に開催される楽天市場の「お買い物マラソン」に参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、ネックファンなどを最大66%オフで販売する。(2022/6/23)

開発陣に聞く:
開発陣に聞く「Xperia 1 IV」 光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで
2022年夏、3キャリアが取り扱う「Xperia 1 IV」は注目の1台だ。本機はソニーの技術結晶であるカメラ、ディスプレイ、オーディオはもちろん、クリエイターに刺さるような機能も搭載している。光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで、Xperia 1 IVの魅力や技術について、企画開発に関わった方々に話を聞いた。(2022/6/18)

Podcastを制したSpotify、次はオーディオブック市場に参入
Spotifyのダニエル・エクCEOは投資家向けイベントで、オーディオブック市場への参入を宣言した。音楽とPodcastに続けて、オーディオブックでも「勝ちに行く」としている。(2022/6/13)

Bluetooth SIG、複数人でサウンドを共有できる「Auracast ブロードキャスト オーディオ」発表
Bluetooth Special Interest Groupは、米国時間6月8日に「Auracast ブロードキャスト オーディオ」を発表。対応機器を利用し、再生中の音楽を複数人で共有できるようになる。(2022/6/9)

Steinberg製オーディオインタフェース「UR12」に“Black&Copper”カラバリモデル
ヤマハは、独Steinbergとの共同開発となるオーディオインタフェース「UR12」の販売ラインアップに“Black&Copper”カラーのバリエーションモデルを追加した。(2022/6/6)

ノルディックセミコンダクター nRF5340 Audio Development Kit:
BLE Audio製品開発向け設計プラットフォーム
ノルディックセミコンダクターは、Bluetooth LE Audio製品の開発向け設計プラットフォーム「nRF5340 Audio Development Kit」を発売した。デュアルコア構造のワイヤレスSoCやPMICを搭載し、高音質、低消費電力のオーディオ製品開発を支援する。(2022/6/6)

PR:カメラも、ゲームも、音楽も極上の体験を 新フラグシップ「Xperia 1 IV」を使い倒す
2022年を代表するXperiaのフラグシップ5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」が登場した。3つのレンズ全てでソニーのデジタル一眼カメラ「α」譲りのリアルタイム瞳AFや、動画の4K 120fpsのスローモーション撮影に対応。ディスプレイ、オーディオ、ゲームに関連する性能も底上げされており、エンタメコンテンツを満喫できる。(2022/6/3)

本田雅一の時事想々:
オンキヨー破産の反響に“大きな誤解” オーディオは「ノスタルジックなビジネスではない」と言えるワケ
オンキヨーが、5月13日に自己破産を発表した。この件に関連して、オンキヨーをかつてのオーディオブームに乗じ、今は勢いを失った日本ブランドの代表として“ノスタルジックな論調”で語る言論が多かった。しかし、筆者はオンキヨーは「伝統的なハイエンドブランド」という立ち位置ではなく、またオーディオビジネスの本質をつかんだブランドは今も求められていると指摘する。オーディオ業界で、何が起きているのか。(2022/5/28)

本田雅一の時事想々:
ワイヤレススピーカーでアップルに圧勝、知られざる「ソノス」の実力
日本では無名な米オーディオメーカーの「ソノス」。ユニークなワイヤレススピーカーで急成長し、IT業界の巨人も一目置く存在になった企業だ。なぜ、ソノスは急成長したのか。商品の持つ強みとは。現地で新商品を取材したITジャーナリストの本田雅一氏が解説する。(2022/5/25)

オーディオテクニカがキャンプ用品ブランドを立ち上げた理由 たき火台など初夏発売へ
オーディオテクニカは12日、新規事業としてアウトドア用品ブランドを立ち上げると発表した。たき火台を含む複数のキャンプギアを初夏に発売する。(2022/5/12)

STマイクロ TDA7901:
ハイレゾ対応の車載向けG級オーディオアンプ
STマイクロエレクトロニクスは、車載用高効率G級オーディオアンプ「TDA7901」を発表した。G級用パワースイッチングバックコントローラーを内蔵し、車載インフォテインメントシステムのハイレゾオーディオに対応する。(2022/5/10)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
14個のスピーカーを組み込んだTesla Model 3は空間オーディオ、ハイレゾを楽しめる?
Tesla Model 3 ロングレンジは14個のスピーカーを搭載している。これらを駆使してどのようなサウンドを奏でることができるのか、ご紹介しよう。(2022/5/9)

「Android 13」の初パブリックβリリース Pixel端末にインストール可能に
Googleが次期モバイルOS「Android 13」のパブリックβを公開した。一部のPixelシリーズにインストールできる。Bluetooth LEオーディオや新しいプライバシー機能などを試せる。(2022/4/27)

Blackmagic Design、新しいクラウドコラボレーションを追加した「DaVinci Resolve 18」を発表 空間オーディオにも対応
無料でも提供されるビデオ編集ソフトがメジャーアップデート。(2022/4/19)

Telegram、オリジナル通知音の設定が可能に
メッセージングアプリ「Telegram」の今月のアップデートで、オリジナルのオーディオファイルを通知音に設定できるようになった。端末に保存した300KB未満で5秒未満のファイルであれば、チャットやチャンネルの通知音に設定できる。(2022/4/19)

アンカー、耳をふさがないオーディオグラス2種を発売
アンカー・ジャパンは、オーディオブランド「Soundcore」から2種類のオーディオグラスを発売。PCメガネタイプの「Soundcore Frames Cafe」、サングラスタイプの「Soundcore Frames Landmark」を用意する。(2022/4/14)

Ankerから初のオーディオグラス登場 1万9990円でPCメガネタイプとサングラスタイプの2種類
耳をふさがずに音楽が楽しめるのが特徴。(2022/4/13)

Anker、「スピーカー付きメガネ」を国内販売へ 1万9990円 マイクも内蔵
アンカー・ジャパンは、同社のオーディオブランド「Soundcore」初のオーディオグラスを国内販売すると発表した。(2022/4/13)

Spotify、「Greenroom」を「Spotify Live」に改称しメインアプリでも聴けるように
Spotifyは、昨年6月に開始した「Clubhouse」のようなライブオーディオサービス「Greenroom」を「Spotify Live」に改称した。単体アプリ名も変わった。また、Spotifyアプリでもライブを聴けるようになった。(2022/4/13)

「Xperia PRO-I」がAndroid 12にバージョンアップ
ソニーは3月31日、SIMフリースマートフォン「Xperia PRO-I XQ-BE42」をAndroid 12へアップデートした。オーディオや片手モードの仕様などが変更となった。アップデート後のビルド番号は61.1.F.2.2となる。(2022/4/1)

TDK AVRF041A150MT242、AVRF061D2R4ST532:
ESD保護機能付きノッチフィルター
TDKは、ESD保護機能付きのノッチフィルター「AVRF041A150MT242」「AVRF061D2R4ST532」を開発した。ノイズ対策とESDからの保護を両立しており、無線イヤフォンやスマートスピーカーなどオーディオ回路のEMC対策に適する。(2022/4/1)

Innovative Tech:
心臓の音で個人認証、精度95%以上 音のリズムやピッチを分析
スペインとイランの研究チームは、心電図から取得した心拍音を分析し、その人が誰かを特定するバイオメトリクス技術を開発した。心電図(ECG)信号をオーディオ波形ファイルに変換し、5つの音楽的特性を分析することで識別する。(2022/4/1)

Appleの空間オーディオがDolby Atmosから逸脱し始めた いったい何のために?
iOSやiPadOSに遅れてmacOSも空間オーディオにフル対応した。Logic Proの対応も進んでいる。しかし、Appleの空間オーディオはDolby Atmosの仕様から逸脱しているという指摘がある。(2022/3/31)

小寺信良のIT大作戦:
TTSの発展は「誰でもオーディオブック」の世界を開くか 無料で商用利用もできる「VOICEVOX」の実用度
TTS(Text to Speech)の進化が著しい。これがオーディオコンテンツ作成にどう影響するのかを小寺信良さんが考察する。(2022/3/28)

値上げ幅は3〜31%:
ソニー、カメラやオーディオ機器など値上げ 半導体不足が影響
ソニーマーケティングが、カメラやオーディオ機器など109製品の価格を改定。半導体不足や、原材料費、製造・物流コストなどの高騰を踏まえ、値上げする。(2022/3/26)

インフィニオン MA5332MS:
クラスDオーディオアンプ用マルチチップモジュール
インフィニオン テクノロジーズは、アナログ2チャンネル入力のクラスDオーディオアンプ用マルチチップモジュール「MA5332MS」を発表した。4Ω時にヒートシンクなしで2×100Wを、あるいは8℃/Wのヒートシンクを用いて2×200Wを供給できる。(2022/3/22)

ホールでの録音をデジタルツインによる空間オーディオでシミュレートしてみた(作例付き)
Logic Proの空間オーディオ機能を活用し、モデリング音源と仮想マイクでホール収録を再現する試み。(2022/2/25)

オンキヨーはどこへ行く AKAIやSANSUIの“いつか来た道”
オンキヨー子会社2社の事業停止と破産申請はオーディオファンに衝撃を与えた。オンキヨー製品はどうなるのか。長くオーディオ市場を取材してきた本田雅一氏によるコラム。(2022/2/18)

ウォークマンに最高級「シグネチャーシリーズ」6年ぶりに登場 価格は40万円
ソニーは9日、ポータブルオーディオ製品の最上位モデル「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)のウォークマン「NW-WM1ZM2」を発表した。店頭価格は40万円前後(税込)。(2022/2/9)

音の世界:
ただ読み上げるだけじゃない! オーディオブック制作の舞台裏
プロのナレーターや声優が本を読み上げる配信サービス「オーディオブック」の人気が高まっている。国内市場を牽引してきた、オトバンクの制作現場を取材すると、単に演者が読み上げるだけでは作れない、豊かな音の世界が広がっていた。(2022/2/4)

ハイエンド「ウォークマン」か ソニー、商品サイトに予告画像
ソニーは2日、ポータブルオーディオ製品情報サイトに新製品の発表予告とみられるティーザー画像を掲載した。(2022/2/2)

時と場所を選ばない空間オーディオ制作は可能か? M1 MacとLogic ProでDolby Atmos作品を作ってみた
レーベルを運営する筆者が、M1 MacBook ProとLogic Proを使って自社の作品をDolby Atmos空間オーディオに対応させる過程をお見せする。(2022/1/31)

会員プランに「聴き放題」を追加:
Audibleが月額1500円を維持しつつビジネスモデルを転換する訳
「オーディオエンターテインメント」を掲げ、オーディオブックや音声コンテンツの制作/配信サービスを手がけるAudible(オーディブル)が発表会を開き、新たな取り組みを明らかにした。(2022/1/28)

Microsoftが「Cリリース」の更新プログラムを公開 Bluetoothオーディオ停止などの問題を修正
米Microsoftは1月25日(現地時間)、Windows向け更新プログラムを公開した。今回の更新は「Cリリース」という分類に入るもので、月例アップデートに先立って機能改善や不具合修正のプログラムを提供するものだ。(2022/1/26)

Amazonのオーディオブック「Audible」が聴き放題に、価格は据え置き 27日から
米Amazon.com傘下のオーディオコンテンツサービスAudibleが、オーディオブックの聴き放題サービスを始める。既存の会員プランの内容を拡張し、12万以上のオーディオブックが聞き放題になる。料金は月額1500円のまま、27日から提供を始める。(2022/1/26)

組み込み開発ニュース:
超低ノイズと高リップル除去率、高音質オーディオ向け電源ICの開発を開始
日清紡マイクロデバイスは、高音質オーディオデバイス「MUSES」シリーズとして初めて、高音質電源ICの開発を開始する。高音質技術と電源IC技術を組み合わせ、D-Aコンバーター向け電源ICとしての利用を見込む。(2022/1/20)

ローム BD34352EKV:
ハイエンドオーディオ機器向けD-Aコンバーター
ロームは、ハイエンドオーディオ機器向けの32ビットD-AコンバーターIC「BD34352EKV」の販売を開始した。上位モデルと同等のデジタルフィルターを2種類搭載し、SN比が126dB、THD+Nは−112dBと優れた性能を備える。(2022/1/20)

松任谷正隆、新型シビックでガチな“カーオーディオ論”語る 「目からウロコの着眼点」「納得感と感動しかない」
さ、さすが……! カーオーディオの見方・聴き方・意識が変わっちゃいます。(2022/1/18)

Appleの有料サブスク契約者が7億4500万に到達
Apple Musicのロスレスオーディオ配信曲数は9000万曲を超えた。(2022/1/11)

日清紡マイクロデバイスが開発:
「MUSES」シリーズとして初の高音質電源IC
日清紡マイクロデバイスは、高音質のオーディオ専用デバイス「MUSES」シリーズとして初となる「高音質電源IC」を開発、2022年春よりサンプル出荷を始める。高音質化が進むD-Aコンバーターなどの用途に向ける。(2022/1/11)

「AirPods Pro 2」はApple Losslessオーディオ対応か
「AirPods Pro」のリフレッシュ版が2022年第4四半期登場とおなじみミン=チー・クオ氏が予想。(2022/1/3)

これがあれば大画面でNetflixが見られる! トヨタのディスプレイオーディオで楽しめる待望のキット登場
車内でNetflix見たい、Fire TV Stick使いたい! ゲーム機をつないで遊びたい〜! こんなときに導入したい外部入力端子追加キットが登場。トヨタ純正ディスプレイオーディオ対応です。(2021/12/30)

Mobile Weekly Top10:
スマホの「ワンセグ」はなぜ減った?/スマホの「USB Type-Cオーディオ」は奥深い……
AndroidスマートフォンにおけるTVチューナー(フルセグ/ワンセグ)の搭載率が非常に低くなっています。一体なぜ搭載されなくなってきたのでしょうか……?(2021/12/7)

【Amazonブラックフライデー】オーディオ特集 AfterShokzの通話向けモデル「OpenComm」が数量限定のタイムセール中
29日限定のセール開催中です。(2021/11/29)

ふぉーんなハナシ:
気を付けないと“無駄な出費”に? 今更聞けない「USB Type-C」と「オーディオ」
3.5mmオーディオジャックを備えないAndroidスマホや一部のiPadで有線イヤフォンをつなぎたい場合、USB Type-C端子を使うことになります。実は、その際に使うオーディオ変換アダプターや直結イヤフォンを選ぶ際は、よく気を付けないといけないことがあるのです……。(2021/11/29)

「AirPods(第3世代)」の新機能を徹底検証 「AirPods Pro」とどちらを選ぶべき?
Appleの最新ワイヤレスイヤフォン「AirPods(第3世代)」は、空間オーディオや感圧センサーに対応した。上位モデルの「AirPods Pro」や、旧モデルの「AirPods(第2世代)」と比べて、どれを選ぶべきか迷っている人も多いのではないだろうか。AirPods(第3世代)の新機能をチェックしつつ、AirPodsシリーズの選び方を解説する。(2021/11/28)

車載オーディオバス規格に対応:
イリソ電子工業、A2B用フィルターコネクター開発
イリソ電子工業は、アナログ・デバイセズ(ADI)が提唱する車載オーディオバス規格「A2B」に対応するA2Bシステム用フィルターコネクターを、マクニカ アルティマ カンパニーと共同開発した。(2021/11/26)

Audibleが2021年の利用動向調査を発表 「自宅」利用がトップに
Audibleは、同社が提供するAmazon オーディオブック配信サービス「Audible」の2021年利用動向調査の結果を発表した。(2021/11/22)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第50回):
ラズパイでradiko(ラジコ)を楽しむ
ラズパイにオーディオ機能を搭載する「Volumio」の環境で、radioを利用できるようにします。(2021/11/24)

Logic ProのDolby Atmos対応は「空間オーディオ民主化」への第一歩 3次元空間でのランダムトレモロを体験してみないか?
Appleの音楽制作ソフト「Logic Pro」に待望の空間オーディオオーサリング機能がついた。その担当者に詳しい話を聞いた。(2021/11/16)


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