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「中古不動産」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中古不動産」に関する情報が集まったページです。

住宅ビジネスフェア2020:
コロナ禍で新築と中古の住宅市場は低迷するも、リフォームのニーズは増加
LIFULL HOME'S総研は、コロナ禍における新築住宅と中古物件の市場動向を調査した。結果、新築と中古の住宅市場ともに、売上が低迷していることを明らかにした。一方、新型コロナウイルス感染症の影響で、住み替えしにくい状況から、居住性と機能性を向上する改修ニーズは高まっており、リフォームを検討するユーザーが増加していることも判明した。(2021/1/7)

製品動向:
3密を回避可能なセルフ内覧会を支援するアプリ、アドバンスト・メディア
アドバンスト・メディアは、内覧会で気になった箇所の指摘をアプリで行える「AmiVoice e-内覧」を開発した。AmiVoice e-内覧は、新築マンションや戸建て、中古物件など物件の種類や規模を問わず利用が可能で、アテンダーが同行する通常の内覧会だけでなく、3密を避けたい購入者がアテンダーを同行させず、物件の指摘箇所を内覧会の参加者自身で登録できるセルフ内覧会にも対応している。(2021/1/7)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(9)ブロックチェーン(3):
日本最高峰のブロックチェーンは、世界最長を誇るあのシステムだった
「ブロックチェーン」とは、工学的プロセスによって生成される「人工信用」である――。私は今回、この結論を導き出しました。ブロックチェーンとは、つまりは与信システムだと考えられますが、では、この日本における「最高峰のブロックチェーン」とは何だと思いますか?(2020/12/25)

平均価格3185万円:
上昇幅は全国一! なぜ沖縄の中古マンションは高騰しているのか
りゅうぎん総合研究所は、沖縄県内の中古マンション価格を発表した。2020年10月の県内の価格(70平方メートル換算)は、08年10月比約2.1倍の3185万円に上昇。上昇幅は全国一だった。(2020/12/19)

マンション業界の秘密:
オフィスもマンションも買い手市場に変わる コロナ前と同じ状態には戻れない
 いよいよ新型コロナに対応したワクチンの接種が海外で始まった。期待通りの効果があるとすれば、いずれコロナ禍は世界的な規模で収まるはずだ。しかし、それにはまだ1年以上かかりそうな気配である。(2020/12/16)

2年連続トップ:
「本当に住みやすい街大賞2021」が発表 3位は辻堂、2位は大泉学園、1位は……
住宅ローンを手掛けるアルヒが「本当に住みやすい街大賞2021」を発表。同社のデータを基に住宅や不動産の専門家らが選定した。(2020/12/10)

首都圏の中古住宅がバカ売れ! 爆発的な増加要因に「3つの特殊需要」
 首都圏の中古住宅がマンション、戸建てとも絶好調と言っていい水準で売れている。(2020/12/9)

持ち家と賃貸、結局どっちがいいの? それぞれのメリット・デメリットをFPが解説します
お得さだけではない、選ぶのに大切な基準を知ることが大切です。(2020/11/20)

コロナ2年目の不動産市場はどうなる? “にわかテレワーク需要”が沈静化、分譲価格の下落は免れない
新型コロナの影響が2021年にも長引きそうな状況の中で、現状“にわかテレワーク需要”によってマイナスの影響をあまり受けていない不動産業界も、中長期的な価格下落の季節に突入するとみられる。(2020/11/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車は“ミッドレンジ価格帯”の時代に? 新登場「WEST EXPRESS 銀河」「36ぷらす3」の戦略
JR西日本は夜行観光列車「WEST EXPRESS 銀河」の運行を開始、JR九州も昼行観光列車「36ぷらす3」を運行開始予定だ。それぞれに旅客をひきつける特長がある。価格帯はミッドレンジ。ローエンドの価格の観光列車が多い中、中価格帯の試金石となりそうだ。(2020/9/18)

静岡銀、IT人材専用の住宅ローン 職種特有の転職歴や勤続年数の短さなど考慮
静岡銀行が、IT人材を対象とした専用の住宅ローンの取り扱いを開始。転職歴や勤続年数の短さなど職種特有の経歴を考慮し、住宅ローンを申し込めるようにする。(2020/8/25)

中古マンション市場調査:
コロナ禍で「駅近」物件人気は低下傾向――データで判明
コロナ禍のテレワークで変わる住まいの好み。駅近物件の人気は低下傾向に。中古マンション購入アプリで調査。(2020/8/12)

希望物件の変化を分析:
コロナ禍で在宅勤務向けの「広い住まい」は人気になった?――独自データで解明
コロナ禍受け急速に進む在宅勤務。働きやすい「広い自宅」は人気になったか。中古マンション購入アプリのデータから解明。(2020/6/30)

タクシー×女性アナで物件探し ど、どういうこと? 三和交通が「タクシーでいく、住宅内覧ツアー with 女子アナ」開始
家探ししている人のために、タクシーで内覧希望の物件を回れますというものですよ。(2020/6/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
副業の優等生、JR九州が放置した「傾斜マンション」の罪
JR九州が1995年に販売したマンションで杭工事の不具合があったと発表した。20年以上の間、住民からの訴えを否定し続けてきたのが実態だ。住民はJR九州のブランドを信頼して購入しただろう。真摯に対応するきっかけはこれまでにもたくさんあったはずだ。(2020/6/5)

首都圏の中古マンション、前月比で10.3%下落
アットホームは5月27日、首都圏の新築戸建・中古マンションの成約価格を発表した。新築戸建の価格は微減にとどまったが、中古マンションは大幅に落ち込んでいることが分かった。(2020/5/27)

週末エンプラこぼれ話:
法律と効率、顧客のためにどう折り合う? 2週間かかった住宅ローン契約を「実印ほぼ廃止」で1日にした銀行が考えたこと
デジタルの時代、職場からなくならない「印鑑フロー」に悩むのは銀行も一緒だ。契約書処理の負担に悩んでいたソニー銀行は、住宅ローン契約から実印と印鑑証明をほぼなくして電子サインに移行した。当初行内からはためらいの声も上がったというが、法的な証明能力と効率性のバランスを維持する方法を、同行はどう見つけたのか。(2020/2/28)

伊豆の別荘が“マイナス50万円”でも売れない? 空き家問題で増え続ける「マイナス価格物件」の実態
少子高齢化・人口減少、大都市への集中により出口の見えない日本の空き家問題。(2020/2/22)

日本でZORCは登場するか? 不動産テックを取り巻く日米の違い
米国でテックジャイアントと呼ばれるGAFAになぞらえて、代表的な企業がZORCと呼ばれるほど注目されているのが不動産テックだ。大手各社の時価総額を並べると、Zillowが1兆1000億円、Opendoorが4100億円、Redfinが2500億円、Compassが6900億円となっており、1000億円以上のいわゆるユニコーン級企業が目白押しとなっている。(2020/2/4)

リノベ:
建築家を選べる、設計・施工費込みの定額制のマンションリノベ
住環境ジャパンは、マンションをリノベーションしたい顧客が、設計を手掛ける建築家に直接会って選び、総額も“見える化”される定額制のリノベーションを展開する。(2020/1/23)

中古マンション市場で分析:
「高級タワマン台風被害」で武蔵小杉・豊洲の人気は結局落ちた? 独自データで検証
台風上陸でタワマンへの被害が話題になった武蔵小杉エリア。こうした高級再開発エリアへの台風の風評被害の影響は?豊洲と合わせ独自データから検証する。(2019/12/19)

海外不動産投資による節税を認めず〜安直な改正であるそのワケ
富裕層に対しての課税は世界的に議論されている。(2019/11/29)

リノベ:
2万円で始めるリノベ、壁に特化した「DIY」と「職人施工」の塗装サービス始動
インフラメンテナンスやマンション大修繕を手掛けるカシワバラ・コーポレーションの原点は「塗装」にあるという。不動産デベロッパーや設計事務所が持っていないこの強みを、近年盛り上がりを見せる住宅のリノベーション市場に持ち込んだ新サービスを立ち上げた。新規事業では、住宅の中でも面積を占める“壁”を塗り変えることに着目し、職人技の体感と塗装体験という2つのアプローチからシェア獲得をうかがう。(2019/11/11)

不動産テックカンファレンス2019:
世界最速の3Dエンジンを搭載した不動産向けVR内覧サービス「ROOV」
スタイルポートは、IT活用が全業種と比較して停滞している不動産業界に、低コスト・高効率を実現したVR内覧サービス「ROOV」を提案することで、生産性向上を後押ししている。(2019/9/17)

iBuyerモデルのすむたすが直販サイト:
リノベマンションの手数料無料販売は中古不動産を活性化できるか?
リノベーションマンションに特化した直販サイト「すむたす直販」がスタート。自社物件だけでなく、リノベーションマンションの再販業者も複数参画し、現在すでに約100物件を掲載している。特徴は、手数料を完全無料としたことだ。(2019/8/22)

建築TECHカンファレンスVol.1:
Web集客と協力業者の確保が可能に、内装業者向けITサービス?
TRUSTは、「建築TECHカンファレンスVol.1」を開催。第1部では、内装業向け業務効率化システムや中古住宅の仲介とリノベーションとを組み合わせた新規事業、住宅管理アプリが紹介された。(2019/6/28)

「池袋まで30分以内」カップル向け中古マンション、物件相場が安い駅は? 1位は「西浦和」
池袋に出られる利便性。(2019/6/11)

VR:
SUUMOがリニューアル、完工前の住戸をVRで体験
リクルート住まいカンパニーは、同社が運営する不動産情報サイト「SUUMO」のリニューアルを実施した。モデルルームの即時予約機能や住戸情報の充実、完工前住戸の室内イメージVR表示などにより、SUUMOユーザーの利便性をより高めた。(2019/5/21)

年収400万円の不動産投資家は、どうやって3年で家賃収入700万円を超えたのか?
不動産投資は、資産運用の王道の一つだが、なかなか最初の一歩が踏み出せないという人も多い。先輩不動産投資家は、どうやって最初の一歩を踏み出したのか?(2019/5/13)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資の利回り、6%は妥当なのか?
資産運用の王道の一つである不動産投資。ポイントは融資を使って利益を増幅させることでした。では、購入する不動産はどうやって選んだらいいのでしょうか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/2)

すむたすが不動産SaaS提供:
「3000万円で売り出す?」「2600万円で即現金?」 中古マンションの新手法
中古マンションの売却を不動産会社に相談しても、いつ売れるのかいくらで売れるのかは不透明だ。もし現金ですぐに買い取ってもらうならいくらになるのか? そんな情報を、すむたすが不動産仲介会社へ提供を開始した。(2019/3/25)

人間関係がこじれると「ご破算」に:
建て替えで揉める「老朽化マンション」 住民合意の「秘策」とは?
老朽化マンションが進む一方、建て替えられたマンションはごくわずか。建て替えとなると住民合意の取り付けや資金負担の問題もあってなかなか実現しないからだ。建て替えを成功させるノウハウをプロに聞いてみた。(2019/3/13)

太陽光:
その太陽光発電、転売できない可能性も! セカンダリー市場に向け今必要な視点
稼働済みの発電所を売買する「セカンダリー市場」。日本でも将来の市場活性化が見込まれるものの、足元の状況をみると大きな問題も。(2019/2/20)

中古マンション購入アプリでみる:
タワマンに飛びつくのは「IT業界人」、その理由は? 独自調査で分析
何かと話題のタワーマンション。買いたがる人はどんな職業、年収か。中古マンション売買アプリが分析した。(2019/1/22)

住宅・ビル・施設Week 2018:
凸版印刷が提案するIoT×建材の第2弾は、日常空間に溶け込む「壁材ディスプレイ」と「健康管理の床材」
凸版印刷は「第3回 高機能建材・住設EXPO」で、「トッパンIoT建材」や建装材の新製品などを披露した。IoT建材の第2弾では、壁材×ディスプレイと、床材×健康管理の新建材が初披露された。(2018/12/13)

建設×VR/AR/MR:
リノベマンションの設計図をVR化、施主との合意形成に活用
フリーダムアーキテクツデザインは、リノベマンションの設計段階の内部をVR(ヴァーチャルリアリティー)技術を使って、自由に歩くことができるVRサービスを開始した。図面の中を「自由に歩く」ことで、平面図では分かりづらい奥行感や天井高がリアルに確認できるため、発注者と設計者の合意形成に役立つ。(2018/10/27)

中古マンション購入アプリで調査:
「年収1000万円超え世帯の住みたい街」上位に世田谷が入らない理由
中古マンション購入アプリ「カウル」で年収1000万円以上の世帯の人に物件を買って住みたいと思う街を最寄り駅単位で調査。1位は飯田橋駅となり10位以内に世田谷区は入らなかった。(2018/10/16)

増税と金利上昇で「値下がり」へ:
増税前に買ってはいけない! 「虚大都市・東京」のマンション事情
「東京は永遠に輝き続ける」という「不滅神話」がはびこる東京のマンション事情。しかし2カ月連続で値下がり傾向が出るなど異変の兆候が出ている。消費税増税に金利上昇と、不確定要素がある中で何を参考に売買を決定すればいいのだろうか。(2018/9/19)

戸建て住宅の屋根上検査にドローン導入、東急リバブル
東急リバブルが、いち早く中古一戸建住宅の屋根上検査にドローンを導入する。「リバブルあんしん仲介保証」に追加されるもので、従来困難だった雨漏りの可能性がある屋根上の詳細な検査を実現、併せて保証対象も拡充した。(2018/9/11)

なぜかなくならない慣行:
家電以外の商品を売り始めた家電量販店を悩ます「リベートの減少」
家電量販店は少子化や家電市場の飽和を踏まえ、家電以外の商品の取り扱いを増やそうとしている。しかし、家電の販売額を減らすことは、リベートという収入の減少にもつながる。そもそもリベートとは何か? そしてなぜリベートという慣行が続いているのかを考察してみよう。(2018/7/30)

小売・流通アナリストの視点:
巨大不動産企業、日本郵政の採るべき道は?
ここ数年、主要ターミナル駅前にある中央郵便局が再開発されている。国内有数の優良不動産を保有する企業として、日本郵政の採るべき戦略とは――。(2018/4/18)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
人工知能で不動産ビジネスを変える――楽天出身のベンチャー「ハウスマート」の挑戦
IT化や効率化が遅れ、ユーザーの利益を優先できない構造になってしまった不動産業界。そんなビジネスモデルを変えようと挑戦する「ハウスマート」。その代表を務める針山さんは、不動産業界を一度離れ、IT企業に勤めたことで得た経験から起業に踏み切った。(2017/12/20)

FAニュース:
「世界初」のカメラ脱着型サーモグラフィ、50万円以下の普及価格帯で発売へ
日本アビオニクスは、普及価格帯のサーモグラフィカメラの新製品「Thermo FLEX F50」を発表した。スマートフォン型の本体コントローラーとカメラヘッドを脱着できる「世界初」(同社)の構造が最大の特徴で、価格(税別)は最も安価なベーシックモデルで45万円から。(2017/8/24)

クラウド導入で電話営業をやめた不動産ベンチャーの話
トラブルにも発展しがちな不動産投資の営業電話。読者の皆さんも受けたことがあるのでは。約9割が断られる状況の中、ならばと新規顧客向けの電話営業を全廃した不動産会社がある。(2017/7/27)

PR:不動産の「坪単価」って実際なんなの? 東京ドームとか増毛とかに例えてわかりやすく説明する
おもしろーい。(2017/7/13)

ユーザーが“自ら”アプリを改善するべき理由:
「使われ続ける社内システム」ってなに? 四苦八苦アプリ改善の先にあるものとは
社内業務の迅速化がビジネスにとって重要になってきている。ユーザーの業務を効率化し、かつ使われ続ける社内システムを開発するにはどうすればいいのだろうか。kintoneを使ったアプリ開発の苦労や開発方法などを3つ紹介する。(2017/8/9)

“いま”が分かるビジネス塾:
拡大する中古市場 経済にとってプラス?
フリマアプリ「メルカリ」の急成長によって、日本の中古市場が大きく変わろうとしている。中古市場の拡大については賛否両論があるが、日本は既に成熟社会となっており、既存のモノを生かしていくことは今後の経済成長にとって重要な概念となるはずだ。(2017/5/31)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
インターネットサービスだからこそ実現できる、より本質的な価値の提供、独自システムによる細やかなサービス
どうやったら世の中に新たな「あたりまえ」を提供できるのか、利用し続けてもらえるのかを常に考え、顧客満足度を高める取り組みを行っている。(2017/1/18)

対話型で次の段階に行くスマートセキュリティ
Apple、Googleも開発本格化、IoTで家を守る「スマートセキュリティ」とは
IoT(モノのインターネット)の登場により、ホームセキュリティの形が変わりつつある。どのように変わってきているのか紹介する。(2016/12/8)

ねとらぼレビュー:
伊達さん(高橋一生)と要さん(陽月華)による、楽しいバトルコント、ファイッ! ドラマ「プリンセスメゾン」5話
よそで大喧嘩する系兄姉(偽装)【やわスピ×ねとらぼ】※更新あり(2016/11/23)


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