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「早稲田大学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「早稲田大学」に関する情報が集まったページです。

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
目の錯覚、誰がどうやって見つける? 偶然発見される錯視、理論的に作られる錯視
早稲田大学・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第12回では、これまでに錯覚がどのように発見されてきたかをたどります。(2019/5/2)

複数の系を高効率に結合可能:
2つの共振器量子電気力学系を光ファイバーで結合
早稲田大学らの研究グループは、2つの共振器量子電気力学系を光ファイバーで効率よく結合した「結合共振器量子電気力学系」を実現することに成功した。光量子コンピュータや分散型量子コンピュータ、量子ネットワークへの応用が期待される。(2019/3/14)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
同じ色でも濃淡が違って見える不思議な絵 “エッジ”が生み出す錯視、あなたはどう見える?
早稲田大学・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第11回では“エッジ”が引き起こす、色の錯視を紹介します。(2019/2/15)

製造ITニュース:
災害時にIoT機器からクラウドへの通信量を削減する実証実験を開始
NEC、東京大学、日本電信電話、早稲田大学は、IoT共通基盤を共同開発した。緊急時にIoT機器からクラウド環境への通信量を削減し、重点地域のデータ収集に必要な通信帯域を確保する実証実験を開始した。(2019/2/7)

視線と声で操る「第三の腕」、早大とパナソニックが共同開発へ
早稲田大学 岩田研究室は、1月25日にパナソニックが発表したロボット技術の共創拠点「Robotics Hub」に参画。「第三の腕」の共同開発を進める。ロボティクスを活用して人の身体能力を引き上げる“身体拡張”を目指す。(2019/1/25)

ドローン:
導入コストを最大で半減した“初期化飛行”が不要な「Terra Lidar」
テラドローンは、早稲田大学と共同開発を行った「Terra Lidar」(テラライダー)の提供を開始した。Terra Lidarは導入コストを最大1/2にまで抑えつつ、400点/m2の高精度レーザー測量が可能になる。(2019/1/25)

IoTデータの処理をクラウド/エッジで切り替え 河川氾濫予測など重要通信の帯域を確保――NECらが共同実証
NEC、東京大学、NTT、早稲田大学は、IoT機器から送信されるデータを緊急度や重要度によって分類し、必要なデータを確実に収集する実証実験を開始した。災害発生が予測される地域からのセンサーデータ収集に通信帯域を確保するため、他地域のデータ処理をエッジ側に移行させる技術などを検証する。(2019/1/24)

早大、学食や生協に「Alipay」導入 中国人学生の利便性向上で
アリペイジャパンが早稲田大学の学生食堂や生協に決済サービス「Alipay」を導入した。中国人学生の利便性向上が狙い。(2019/1/17)

CES 2019:
口にくわえるだけで磨ける「全自動歯ブラシ」、早稲田大など開発
口にくわえるだけで歯を磨けるというマウスピース型の“全自動歯ブラシ”を、早稲田大学と、同大発のベンチャー企業・Genicsの研究チームが開発した。(2019/1/10)

混雑原因を数分で発見 混雑予測シミュレーション分析の新技術――富士通研究所と早稲田大学が共同開発
富士通研究所と早稲田大学理工学術院が、人間行動シミュレーションの結果から混雑原因を短時間で発見する技術を共同開発した。空港の混雑緩和施策の分析では、従来手法の約4倍の混雑原因を発見できた。富士通研究所の都市監視サービスと連携させたソリューションとして実用化を目指す。(2018/12/10)

母校愛が満載:
第2回「早稲田川柳」優秀作発表 「ワセジョが酔った男子を送る」「青春はえんじ色」など入選
早稲田大学の同窓会組織「早稲田大学校友会」が、同大への思い入れなどを詠んだ「早稲田川柳」第2回の優秀作品を発表。「酔っぱらい 送り届ける ワセジョかな」「本当は 群れてみたいと 思ってた」の2句は優秀賞に輝いた。(2018/11/6)

大学生にとって「恋愛はクソ」? 現役早稲田生の恋愛観
早稲田に恋は難しい……?(2018/10/31)

世界電子政府進捗度ランキング、デンマークが初の1位、日本は4位から7位へ
今年で14回目の「早稲田大学世界電子政府進捗度ランキング調査2018」の結果は、1位デンマーク、2位シンガポールと首位が入れ替わった(2018/10/26)

ICTで課題解決型先進国を目指せ 2030年、日本再生のシナリオとは?
日本経済の復活に欠かせないのは、グローバルの視野に立った課題解決型先進国を目指すという未来像とシナリオだ。「2030年 日本経済復活へのシナリオ」(毎日新聞出版)をまとめた早稲田大学大学院の小尾敏夫名誉教授に話を聞いた。(2018/10/1)

早稲田大学への思い入れ満載:
「早稲田川柳」優秀作が発表 「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」など入選
早稲田大学の同窓会組織が、同大学への思い入れなどを詠んだ「早稲田川柳」の優秀作品を発表。「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」などのエピソードを詠んだ作品が選ばれた。同大学OBでお笑い芸人の小島よしおさんも選者を務めた。(2018/9/12)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
丸いのに歪んで見える不思議な円 あなたの脳もだまされる?
早稲田大学・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第10回では、円なのに、ゆがんで見える不思議な図を紹介します。(2018/8/29)

30年の粘りが生んだ:
マルチコアCPUの“真価”を引き出す自動並列化ソフト
ここ十数年で、CPUのマルチコア化は急速に進んだ。だが、現在主流の逐次型の組み込み系ソフトウェアは、マルチコアのCPUにうまく対応できておらず、性能を十分に引き出せているとは言い難い。早稲田大学発のベンチャーであるオスカーテクノロジーが手掛けるのは、シングルコア用ソフトウェアを、マルチコア向けに自動で並列化する技術だ。(2018/8/9)

医療機器ニュース:
生体内に貼れる無線給電式発光デバイス、10日間連続点灯で腫瘍が消失
早稲田大学は、防衛医科大学校と共同で、生体組織表面にシールのように貼り付けられる体内埋め込み型の発光デバイスを開発した。同デバイスを光がん治療に応用し、マウス体内の腫瘍を消失させることに成功した。(2018/8/2)

東大・京大は何位?:
社長の出身大学ランキング、早慶を抑えて「日本大学」がトップ
社長の出身大学を帝国データバンクが調査。最も多かった大学は日本大学だった。2位は慶応義塾大学、3位は早稲田大学だった。(2018/7/25)

生体内に長期間安定して固定:
次世代がん治療に、組織表面に貼り付く発光デバイス
早稲田大学と防衛医科大学校らの研究グループは、光がん治療において、患者への負担が少なく、高い治療効果が得られる無線給電式発光デバイスを開発した。(2018/7/19)

4つの商品が抱えている課題に挑む:
パナソニックが早稲田大学恩藏ゼミと協働でマーケティングプロジェクトを立ち上げ
パナソニックは、早稲田大学商学部 恩藏直人教授のゼミと協働で、マーケティングプロジェクトを立ち上げた。(2018/7/17)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
同じ画像なのに違う絵が見える 不思議な「スーパーハイブリッド画像」とは?
早稲田大学・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第9回では、顔を近づけたり離したりすると見える文字が変わる、不思議な「スーパーハイブリッド画像」を紹介します。(2018/5/23)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

南鳥島のレアアース、世界需要の数百年分と判明
東大や早大などの研究チームが、南鳥島周辺に世界需要の数百年分に相当するレアアースが存在することが分かったと発表した。(2018/4/12)

DMM.comと早大、AIの実社会への応用を共同研究 「早稲田・DMM AIラボ」設立
DMM.comラボと早大理工学術院総合研究所は、AI技術の実社会への応用について共同研究する「早稲田・DMM AIラボ」を4月1日に設立する。(2018/3/26)

太陽光:
単結晶太陽電池のコスト大幅減に光、東工大らが薄膜作製技術を開発
東京工業大学と早稲田大学は、高品質な単結晶シリコン薄膜を従来手法の10倍以上となる成長速度で作製することに成功した。同技術により、単結晶バルク型太陽電池の発電効率を維持したまま、製造コストを大幅に低減した薄膜型太陽電池の製造が可能となる。(2018/3/15)

発電効率を維持、コストは低減:
太陽電池用Si薄膜、高品質で成長速度は10倍
東京工業大学と早稲田大学は共同で、太陽電池用の単結晶シリコン(Si)薄膜を作製する新たな技術を開発した。高品質の単結晶Si薄膜を、従来手法に比べ10倍以上の速度で成長させることができるという。(2018/3/15)

ソフトロボット実現へ:
ゆっくり歩き、速く走る「ロボット結晶」を開発
早稲田大学の研究グループらは、歩いたり走ったりして移動することができる「ロボット結晶」を開発した。その推進力を発生させるメカニズムも明らかにした。(2018/2/13)

特別対談 根来龍之 早稲田大学ビジネススクール教授 × 福田譲 SAPジャパン社長:
PR:俊敏に「隙間」を見つけ顧客のニーズを満たす デジタルディスラプションを勝ち抜くためのセオリー
デジタル変革の波はもはや止めようがなく、大きなうねりとなって日本企業に押し寄せている。北米ではUberやAirbnbから始まり、SpotifyやWeWorkといった、デジタルテクノロジーを活用した破壊的なイノベーター、いわゆる「ディスラプター」がさまざまな業界で既存プレーヤーのビジネスを棄損し始めている。製造業が産業の柱となっている日本でも、インダストリー4.0でその復権を目指した欧州に負けじと、国を挙げて「IoT」(Internet of Things)に取り組み始めた。いずれはあらゆる業界がこのデジタル変革の波に飲み込まれていくだろう。世界トップランクのビジネススクールとして知られるスイス・ローザンヌのIMD(International Institute for Management Development)は、こうしたデジタル変革の潮流を「デジタルボルテックス(デジタルの渦)」と呼ぶ。例外なくおよそすべての企業が継続的な対応戦略を余儀なくされるからだ。IMDのマイケル・ウェイド教授らが著した「対デジタル・ディスラプター戦略 既存企業の戦い方」(日本経済新聞出版社)を先ごろ監訳した早稲田大学ビジネススクールの根来龍之教授とSAPジャパンの福田譲社長に話を聞いた。(ITmedia エグゼクティブ 浅井英二)(2017/11/27)

省エネビル:
遮光のグラデーションが可能に、調光ガラスに新たな可能性
物質・材料研究機構と早稲田大学、多摩美術大学は共同で、遮光状態がグラデーション変化する調光ガラスを開発したと発表した。この調光ガラスは、同グループが研究を進めてきた新素材のポリマーを活用しており、遮光と眺望の両立が特長だとする。(2017/11/8)

早稲田大に爆破予告 3限まで休講・立ち入り禁止に
早稲田大学に爆破予告。7日の1限から3限(午前9時〜午後2時半)を休講にし、構内を立ち入り禁止にした。【更新】(2017/11/7)

早大、イノベーション人材を育てる社会人教育プログラム「Smart SE」開講へ
早稲田大学が、スマートシステム&サービスの提供を通じた価値創造をリード人材の育成を目指し、13大学21組織の産学連携ネットワークで実現する社会人教育プログラム「Smart SE」を開講する。(2017/10/31)

遮光と眺望を両立する窓を実現:
調光範囲を自由に変えられる、新型調光ガラス
物質・材料研究機構(NIMS)は早稲田大学や多摩美術大学と共同で、グラデーション変化する調光ガラスを開発した。「遮光」と「眺望」を両立できる窓を実現することができる。(2017/10/20)

早稲田大学 浜松ホトニクス 軽量コンプトンカメラ:
ガンマ線を可視化する580グラムの医療用コンプトンカメラ
早稲田大学は、大阪大学や量子科学技術研究開発機構、浜松ホトニクスと共同で、ガンマ線を可視化する580gの小型カメラを開発した。このカメラを用いて、生体マウスの3D同時分子イメージングにも成功した。(2017/7/7)

湯浅政明監督「マインド・ゲーム」「夜は短し」「ルーのうた」3本一挙上映 早稲田松竹で8月開催
アニメーション映画の湯浅政明監督の劇場公開作品が、一気に観られる!(2017/6/17)

中竹竜二氏×サイバー役員・曽山哲人氏対談:
チームワークはいらない、それよりも成果だ
早稲田大学ラグビー部元監督の中竹竜二氏は就任2年目で大学選手権優勝を果たした。その華やかな結果とは裏腹に、チームはシーズンを通してバラバラ、まったくまとまりがなかったという。しかし、中竹氏はそれも良しとしている。そのわけとは……?(2017/6/9)

自然エネルギー:
再エネでアンモニアを合成、“欲しいときに欲しいだけ”
早稲田大学と日本触媒は、電場印加した触媒上で低温かつ世界最高級の速度でアンモニアを合成できることを明らかにした。再エネの電力を使用する水電解技術を併用することで、オンデマンドで1日に数10〜100トン規模のアンモニア合成プラントの実現が期待できるという。(2017/6/9)

中竹竜二氏×サイバー役員・曽山哲人氏対談:
早稲田ラグビー元監督が明かす、失敗リーダーの典型とは?
早稲田大学ラグビー部の監督を務めた4年間で2度の大学選手権優勝を果たした中竹竜二氏。チームを率いるリーダーとして彼はどのようなことに取り組んできたのだろうか。またそこから見えてくる、失敗するリーダー、駄目な組織とは何か。サイバーエージェントの人事を統括する曽山哲人取締役と語り合った。(2017/6/8)

医療機器ニュース:
ガンマ線を可視化する軽量の医療用コンプトンカメラを開発
早稲田大学は、大阪大学や量子科学技術研究開発機構、浜松ホトニクスと共同で、ガンマ線を可視化する580gの小型カメラを開発した。このカメラを用いて、生体マウスの3D同時分子イメージングにも成功した。(2017/6/6)

VRがインドネシアで盛り上がるワケ 火付け役は早稲田出身
(2017/5/3)

自然エネルギー:
電力を「圧縮空気」で蓄電するシステム稼働、静岡県で再エネの出力変動対策に
再生可能エネルギーで発電した電力を、圧縮空気として“蓄電”するという新しいシステムの実証が静岡県で始まった。NEDOプロジェクトとして早稲田大学、エネルギー総合工学研究所が実施するもので、再生可能エネルギーの新しい出力変動対策として期待がかかる。(2017/4/21)

早稲田ブルーオーシャン戦略研究所設立記念シンポジウム:
日本発ブルー・オーシャン戦略の最前線を照らす「日本の星」が早稲田に誕生!
ブルー・オーシャン戦略による新市場創造の理論的・実証的研究を目的に設立されたWABOSIの創設記念シンポジウム「WABOSI SUMMIT 2017」が開催された。WABOSIは、豊富な事例研究と定量的研究を通じて、産業界の発展にも寄与することを目指している。(2017/3/29)

誰でも容易に低コストで:
貼るウェアラブル実現へ、熱処理いらぬ封止技術
早稲田大学は、高分子ナノシートを利用し、熱処理を行わずに電子素子を固定する封止技術を開発した。開発した封止技術を用い皮膚に貼り付けるウェアラブルデバイスを試作し、柔軟な生体組織表面でも安定的に通電できることを確認したという。(2017/2/8)

蓄電・発電機器:
水素をもっと簡単に生成、低温で可能な新しい触媒反応
早稲田大学は150度の低温度でメタンから水素を生成することに成功したと発表した。一般にメタンの水蒸気改質で水素を生成する場合は、700度程度の高温環境が必要になる。こうした反応を低温でも可能にすることで、生成コスト低減や簡易な水素製造への実現が期待できるという。(2016/12/5)

【緊急寄稿】モノづくりと安全:
電球の表面温度を超えて温度が上がり続ける「見えない熱」輻射熱と火災の危険
「東京デザインウィーク」内にあった木製の展示物で火災が発生し、死亡事故へとつながった。このような事故が再度起こらぬよう注意喚起として、かつてFablab鎌倉でも活動した早稲田治慶氏が炎熱と輻射熱の違いやその危険性について解説する。(2016/11/9)

蓄電・発電機器:
ポケットで水素を運べるプラスチック、新しい水素貯蔵材料へ期待
早稲田大学理工学術院の研究グループは、水素をためることができる「水素運搬プラスチック」を開発したと発表した。軽量かつ加工も容易で、水素をためた状態でも手で触れられる特徴がある。身近な場所での水素貯蔵を可能にする新材料として期待できるという。(2016/10/7)

同一素子で高周波信号と電気起電力を同時生成:
自己発電型高速受光素子、NICTが開発
情報通信研究機構(NICT)ネットワークシステム研究所は、早稲田大学理工学術院の川西哲也教授および日立国際電気と共同で、効率の高い高速受光素子の開発に成功した。同一素子で100GHz高速光信号の受信と光起電力の発生を同時に行うことができる。(2016/9/15)

電気自動車:
ワイヤレス充電で走るEVバス、課題の「妨害電波」の抑制に成功
東芝は早稲田大学と共同で、ワイヤレス充電システムを搭載したEVバスの実用化に向け実証走行を進めている。有線が不要であり、利便性の向上が期待されるワイヤレス充電システム。しかしその実用化に向けては無線通信を妨害する不要な電磁波を、電波法が定める許容値内まで抑制する必要があった。東芝はこのほどその抑制技術の開発に成功し、実証走行中のEVバスに導入した。(2016/9/7)

医療機器ニュース:
生体システムのビッグデータ解析に向け、研究拠点を開設
産業技術総合研究所は、早稲田大学と共同で、「産総研・早大 生体システムビッグデータ解析オープンイノベーションラボラトリ」を設立した。同研究所が私立大学と共同で設立する、初めての組織となる。(2016/8/24)

早稲田大学、メタボリックシンドローム調査アプリ「メタボウォッチ」を開発
早稲田大学が、Appleのオープンソースフレームワーク「ResearchKit」を活用して、メタボリックシンドロームの大規模調査を行うためのアプリ「メタボウォッチ」を公開しました。(2016/7/19)

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2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。