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「Western Digital」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Western Digital」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

福田昭のストレージ通信(226):
HDD大手Western Digitalの業績、前期比では3期ぶりの増収増益を達成
米Western Digitalの2022会計年度第4四半期(2022年4月〜6月期)の業績を紹介する。(2022/8/10)

福田昭のストレージ通信(225):
HDD大手Seagateの四半期業績、インフレ圧力とCOVID-19で急速に悪化
米Seagate Technologyの2022会計年度第4四半期(2022年4月〜6月)の業績を紹介する。(2022/8/8)

モバイルIT用語辞典:
「SDメモリカード」の「SD」ってどういう意味?
2022年現在では「microSD」が主流の「SDメモリカード」。スマホだけでなくデジカメやPCのストレージとしても有用だが、この「SD」はどういう意味なのか。SDメモリカードの規格はどこから生まれたのか。(2022/8/6)

4TB〜14TB、計10モデルのHDDを分析:
HDDの寿命を予測する、6年後に何%が生き残るのか?
クラウドストレージやクラウドバックアップサービスを提供するBackblazeは、自社データセンターで使用するHDDの寿命について分析した結果を報告した。カプランマイヤー法による寿命曲線を導入し、例えば6年後に購入したHDDのうち何%が正常動作するのかを予測した。(2022/8/1)

有機ELにド派手な見た目で11万円切り! 「ASUS Vivobook 13 Slate OLED Philip Colbert Edition」を試す
ASUS JAPANの有機EL採用「お手頃価格」モデル「Vivobook 13 Slate OLED」(TK3300KAシリーズ)に、著名アーティストとのコラボモデルが登場した。実機を細かくチェックしていこう。(2022/7/26)

アイ・オー、WD製USB 3.2外付けゲーミングSSD「WD_Black D30」の取り扱いを発表
アイ・オー・データ機器は、Western Digital製となる外付けSSD「WD_Black D30 Game Drive SSD」の取り扱いを発表した。(2022/7/20)

「OMEN 45L」の強力な“独立”冷却機構、効果はいかに? 最新ゲーミングタワーPCを試す
日本HPが2月24日に発売したゲーミングタワーPC「OMEN 45L」は、水冷用のラジエーターをボディーの“外”に出す斬新な設計で注目を集めた。ただ、斬新な見た目に気を取られがちだが、実際のスペックもモンスター級である。同時に発表された27型4Kディスプレイ「OMEN 27u」と組み合わせて実力をチェックしてみよう。(2022/7/15)

WD、公式ライセンスを取得したPS5向けM.2 NVMe SSDを発表
ウエスタンデジタルは、PlayStation公式ライセンスを取得したPS5向けM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850 NVMe M.2 SSD」を発表した。(2022/7/12)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
1位の「3M PFAS問題」には進展も、2022年上期 人気記事Top5
2022年上半期、EE Times Japanでよく読まれた記事トップ5を紹介。(2022/7/11)

古田雄介のアキバPick UP!:
グラフィックスカードを内蔵できる小型ベアボーン「Desk Meet」がデビュー
ASRockの定番小型ベアボーン「Desk Mini」の兄弟シリーズとして、拡張性を高めた「Desk Meet」が店頭に登場した。また、ゲーミングNUCの新モデルやコンパクトなキーボード「Keychron K4」なども売り出されている。(2022/6/27)

専門家が語る「HDDの運命」【第6回】
「HDDはなくなる」は本当か? IDCの答えは
特定分野でSSDへの移行が進んでいるものの、HDDがすぐになくなることはない。生き残るための条件も含め、ストレージ業界の専門家がHDDの運命を占う。(2022/6/23)

専門家が語る「HDDの運命」【第4回】
「2.5型HDD」が消えそうでなかなか消えない“あの理由”
2.5型HDDは市場が着実に縮小している一方、ユーザー企業の人気は根強い。そのジレンマにストレージベンダーはどう向き合っているのか。専門家の見解をまとめた。(2022/6/9)

専門家が語る「HDDの運命」【第3回】
「HDDとSSDのどちらを買うか」が無意味な理由
HDDは長年、強力なライバルであるSSDと戦ってきたが、近年は“共存”を目指す動きが活発だ。主要ベンダーは技術の組み合わせの可能性をどうみて、何に取り組んでいるのか。(2022/6/2)

ウエスタンデジタル DC HC570、DC HC670:
クラウド市場向け、22、26TバイトのHDD
Western Digital(WD)は、22TバイトのCMR方式HDD「Ultrastar DC HC570」と、26TバイトのSMR方式HDD「Ultrastar DC HC670 UltraSMR」を発表した。データセンターでの利用を見込み、顧客のTCO低減に貢献する。(2022/5/30)

専門家が語る「HDDの運命」【第2回】
HDDがこれからも売れ続ける“これだけの根拠”
記録容量20TBのHDDが登場した。ユーザー企業の反応はどうなのか。HDDベンダーの幹部や調査会社のアナリストに、20TBのHDDの需要について聞いた。(2022/5/26)

福田昭のストレージ通信(216):
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「FMS」が3年ぶりに復活
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「フラッシュメモリサミット(FMS:Flash Memory Summit)」が3年ぶりに復活する。(2022/5/25)

専門家が語る「HDDの運命」【第1回】
“HDD不要論”をなくす「20TBのHDD」の衝撃
HDDは容量を増やし、SSDより低い容量単価を維持している。だが、SSDも着実に広まりつつある。HDDの役割はどうなるのか。業界関係者やアナリストに「HDDの運命」を聞いた。(2022/5/19)

ウエスタンデジタル、PCIe Gen4に対応したゲーミングM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850X」
ウエスタンデジタルは、高速転送を実現したゲーミングM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850X NVMe SSD」など2製品の発表を行った。(2022/5/12)

福田昭のストレージ通信(215):
HDD大手Western Digitalの業績、ニアライン販売額が前年同期比で40%近く増加
米Western Digitalの2022会計年度第3四半期(2022年1月〜3月期)の業績を紹介する。(2022/5/11)

福田昭のストレージ通信(214):
HDD大手Seagateの四半期業績、売上高が5四半期連続で前年同期を上回る
米Seagate Technologyの2022年1〜3月の四半期業績を紹介する。(2022/5/6)

ストレージの電力消費問題【後編】
容量増加のSSDと安いHDD、低電力のテープ――これからのストレージの選択肢
消費電力量の抑制はこれから企業が重視すべき取り組みの一つだ。SSDやHDD、テープといった各種ストレージについて消費電力を軸にして検討する場合、企業は何を知っておくべきなのか。(2022/5/10)

各社の戦略を比較:
世界半導体生産能力、57%をトップ5社が占める
米国の市場調査会社Knometa Research(以下、Knometa)によると、Samsung Electronics(以下、Samsung)とTSMC、Micron Technology、SK hynix、キオクシア/Western Digital(以下、WD)の世界シリコンウエハー生産量のシェアは、2021年末までに合計57%に拡大したという。Knometaは報告書の中で、「業界がトップヘビー構造になっていることで、これら企業のシェアは2020年から1%増加した」と述べている。(2022/4/21)

四日市に匹敵する製造拠点へ:
キオクシア、北上工場へのさらなる投資に意欲
キオクシアは2022年4月6日、NAND型フラッシュメモリの新たな製造拠点「北上工場第2製造棟」(岩手県北上市)の起工式を開催した。同社社長の早坂伸夫氏は「今後も(北上工場を)拡大して四日市に匹敵するような拠点にしたい」と述べた。(2022/4/6)

Zoned StorageなどD2PF技術で:
SamsungとWD、次世代ストレージ技術標準化に向け協業
ソリッドステートストレージ大手のSamsung Electronics(以下、Samsung)とWestern Digital(以下、WD)が、複数のストレージ技術規格の統一に向けて協業すると明らかにした。まずは、Zoned Storageソリューションから着手するようだ。(2022/4/6)

古田雄介のアキバPick UP!:
本気で2000Wを求める人向けの電源が登場
単相200V用のACケーブルをセットにした、定格2000W電源がアキバのショップに登場した。その他、Razer製の液晶ディスプレイやシロッコファン搭載のM.2 SSDクーラーなども出回っている。(2022/3/28)

工場ニュース:
キオクシアが北上工場に新棟建設、フラッシュメモリの旺盛な需要に対応
キオクシアは2022年3月23日、3次元フラッシュメモリの生産能力増強に向け、北上工場(岩手県北上市)に2022年4月から第2製造棟(K2棟)を建設を開始すると発表した。(2022/3/24)

NANDフラッシュの生産能力増強:
キオクシア、北上工場に新製造棟建設へ
 キオクシアは2022年3月23日、3次元NAND型フラッシュメモリ「BiCS FLASH」の生産能力増強に向け、北上工場(岩手県北上市)に第2製造棟(K2棟)を建設すると発表した。建設開始は2022年4月からで、2023年に完成予定。投資規模については非開示としているが、「共同投資を行うため、Western Digitalと協議を進めていく予定」という。(2022/3/23)

古田雄介のアキバPick UP!:
時代は白! GPUステーとマウスホルダーにマザー台まで白モデルが登場
あらゆるパーツや周辺機器にホワイトモデルが登場する中で、グラフィックスカードホルダーやマウス台でも白が選べるようになっている。(2022/3/22)

大容量データ向けのHDD【後編】
HDDのマイルストーン「50TB」 大容量化の鍵を握る技術は?
ヘリウム充塡によるプラッタ枚数の増加をはじめ、過去の技術改善でHDDの大容量化は進んだ。将来的には50TBの容量が視野に入っている。Western Digitalはこれをどう実現するのか。(2022/3/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
「Intelと拮抗」「焼け石に水」「もう一声」――揺れる値下がりしたRyzenの評判
3月19日から“3連休”が始まる。それを控えた秋葉原のPCショップでは、期間限定のRyzen 5000シリーズの“値下げ”がいろいろな意味で影響を与えている。(2022/3/19)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
工場の生産停止、キオクシアとルネサスの「情報発信」
企業からの「情報発信」とは何か、を考えさせられました。(2022/3/14)

PR:新年度/新生活に向けて高コスパであらゆるニーズを満たす「MousePro-NB210H」の魅力
マウスコンピューターのビジネス向けノートPC「MousePro-NB210H」は、シンプルかつスタンダードなモデルでさまざまな利用に適した1台だ。従来モデルからブラッシュアップされた部分を含め、細かくチェックした。(2022/3/8)

PR:Androidスマホを使い倒すのに、サンディスクのmicroSDメモリカードが欠かせない理由
最新のスマホやサービスをヘビーに使うほど、内蔵ストレージが足りなくなってしまう。そこで便利なのが、Androidスマホの内蔵ストレージを増やせるmicroSDメモリカードだ。今回オススメしたいサンディスクのmicroSDは、動作速度や耐久性の面でオススメしたい。(2022/3/11)

大容量データ向けのHDD【前編】
SSDに高速性で負けても「HDD」の未来は明るい? 老舗ベンダーの見解は
HDDは2021年に20TBが登場するなど大容量化が進み、データを効率的に保管するストレージとしての役割を大きくしている。老舗ストレージベンダーWestern Digitalの見解を基に、今後のHDDへの期待を紹介する。(2022/3/18)

WDは「7エクサバイト減」と発表:
キオクシアの3次元NAND、工場は通常稼働に回復
キオクシアとWestern Digital(WD)はそれぞれ、2022年3月2日および3日(米国時間)に、一部の製造工程を停止していた四日市工場(三重県四日市市)と北上工場(岩手県北上市)の操業について続報を発表した。(2022/3/3)

特選プレミアムコンテンツガイド
50TB超も見えた次世代HDD「OptiNAND」の正体
HDDとフラッシュメモリを組み合わせた「OptiNAND」は、普通のHDDとは何が違うのか。その特徴を整理し、メリットとデメリットを理解しよう。(2022/3/3)

古田雄介の週末アキバ速報:
実売3万円台のGeForce RTX 3050カードがASUSからも登場!
1カ月前に販売解禁となり、最近は売れ行きが落ち着いていたGeForce RTX 3050搭載グラフィックスカードだが、今週末に再び注目株が登場した。既に取り合いの様相を示している。(2022/2/26)

日本HPが第12世代Core搭載の最新ケーミングデスクトップPCを発表 2月24日から順次発売
日本HPが「OMEN(オーメン)」「Victus(ヴィクタス)」ブランドのゲーミングデスクトップPCの新モデルを投入する。Intel CPUを搭載するモデルは最新の第12世代Coreプロセッサを採用した処理能力重視の構成で、AMDのCPU/APUを搭載する構成はコストパフォーマンス重視の構成となっている。(2022/2/24)

福田昭のストレージ通信(212):
東芝のHDD出荷、2021年は業界平均を超える成長を記録
前回に続き、TAEC(Toshiba America Electronic Components, Inc.)の2021年におけるHDD出荷実績を紹介する。(2022/2/22)

古田雄介の週末アキバ速報:
ドスパラ秋葉原本店がSSDの購入制限を出した意味
今週から、ドスパラ秋葉原本店がSSDの購入制限をかけている。他店で同様の動きはないが、警戒心はある程度共有している様子だ。(2022/2/19)

四日市工場と北上工場で:
キオクシア、3次元NANDの製造工程の一部が停止
キオクシアは2022年2月10日、同社の四日市工場(三重県四日市市)と北上工場(岩手県北上市)において、一部の製造工程を停止していると発表した。(2022/2/10)

福田昭のストレージ通信(210):
HDD大手Western Digitalの業績、売上高が3四半期連続で前年同期を超える
今回は、HDD大手Western Digitalの2022会計年度第2四半期(2021年10月〜12月期)の業績を紹介する。(2022/2/7)

テックウインド、SSD搭載でB5サイズ筐体を採用したSMB向け薄型NAS
テックウインドは、M.2 NVNe SSDを4基搭載したSMB向け薄型NAS「AXELBOX Thin」を発売する。(2022/2/4)

WD、リード最大5150MB/sのPCIe Gen4対応M.2 NVMe SSD
ウエスタンデジタルは、PCIe Gen4接続に対応したM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN770 NVMe SSD」を発表した。(2022/2/3)

福田昭のストレージ通信(209):
HDD大手Seagateの四半期業績は前期と同様の好調を維持
米Seagate Technologyの2022会計年度第2四半期(2021年10月〜12月期)の業績を紹介する。(2022/2/2)

データセンターでの記録から分かったこと:
あなたのHDDの寿命は何年なのか
工業製品の故障率は一般に「バスタブ曲線」に従う。初期と末期の故障率が高く、中間期は低い。ところが、Backblazeが自社のデータセンターで利用するHDDについて故障率を調べたところ、バスタブ曲線に従っていないことが分かった。それではHDDの寿命はどのように計算できるのだろうか。(2022/2/1)

大容量HDDへの高まるニーズ【後編】
HDDは「20TB」の時代 SeagateとWestern Digitalに違いはあるか?
Western Digitalだけではなく、Seagate Technologyも20TBの2種類のHDDを発売した。両社の20TB製品に違いはあるのだろうか。(2022/2/1)

セキュリティ、マルチクラウド、エグレス料金:
7大トレンドが予測、2022年のクラウドコンピューティング業界
クラウドストレージやクラウドバックアップサービスを提供するBackblazeは、2022年のクラウドコンピューティング業界における7つのトレンドを予測した。セキュリティやマルチクラウド化、エグレス料金はどのように変化するのだろうか。(2022/1/31)

古田雄介のアキバPick UP!:
AMDの新GPU「Radeon RX 6500 XT」がデビュー!
3万円台で買える、AMDのRadeonシリーズ「RX 6500 XT」を搭載したグラフィックスカードが各社から登場した。新製品売り場に並んだ数多くのラインアップの評判は?(2022/1/24)

在宅ワークの強い味方となる新型「Zenbook Pro 15 OLED」の魅力に迫る
ASUS JAPANの「Zenbook Pro 15 OLED」は、大画面の有機ELディスプレイを搭載したスタンダードなノートPCだ。ハイパフォーマンスな最上位モデルをチェックした。(2022/1/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。