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「Western Digital」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Western Digital」に関する情報が集まったページです。

古田雄介のアキバPick UP!:
ポインティングスティック付きのメカニカルキーボードが登場!
Bキーの直上、GキーとHキーの下にポインティングスティックを搭載した「Quattro TKL」が店頭に並び、ThinkPadファンを中心に話題を呼んでいる。(2020/7/20)

PR:Office付きでも税込み10万円以下の高コスパモバイルPC「MousePro NB2」の魅力
テレワークになったけど、要となるPCが旧式でスムーズに業務をこなせないし、会社支給のPCもスペックが物足りない……。いざ自分で購入するとなると、少しでも安価で長く使える1台を選びたい。そのような人には、Office付きで税込み10万円を切るモデル「MousePro NB2」がお勧めだ。(2020/7/13)

古田雄介のアキバPick UP!:
18TBと過去最大容量を塗り替えるHDDが7.6万円で登場!
Western Digitalから、18TBの容量を持つ3.5インチHDD「WD Gold WD181KRYZ」が売り出された。超大容量HDDのトレンドやいかに。(2020/7/13)

サードウェーブが放つ次の一手:
7年ぶりのリニューアル! GALLERIAデスクトップPCがボディーを一新、シリーズ名もシンプルに
サードウェーブが展開するゲーミングPCブランド「GALLERIA」(ガレリア)。この中のデスクトップPCラインにおいて、新デザインのボディー導入とともに、新しいラインアップも発表された。(2020/7/3)

古田雄介の週末アキバ速報:
4TB HDDが6688円で買える――多くのPCパーツショップが通常営業モードに
多くのPCパーツショップが通常営業モードになり、週末特価セールも活気づいている。久しぶりに際立っているのは、大容量HDDの特価だ。(2020/6/20)

PR:今こそ買いたいポータブルSSD! 「My Passport Go」をお勧めする理由
SSDの低価格化が進み、さまざまな選択肢が増えている。小型で大容量、高速で丈夫なポータブルタイプのSSDなら、テレワークやローテーション勤務などで大事なデータを扱う際に大いに役立ってくれる。アイ・オー・データ機器が取り扱う「My Passport Go」をチェックした。(2020/6/17)

ウエスタンデジタル、Type-C接続対応のマルチカードリーダー
ウエスタンデジタルは、USB Type-C接続に対応したマルチカードリーダーの販売を開始した。(2020/6/8)

“with コロナ”時代のNAS選び:
PR:これからはNASもSSD搭載が当たり前 一歩先行く「AXELBOX」シリーズをお勧めする理由
多くの企業にとって「テレワーク」の導入が重要な課題となっている。その要の1つである「ファイルサーバ」は、選び方を誤ると新たな問題を引き起こす温床となる。テレワークでの利用を見越したファイルサーバの選択ポイントを整理し、テックウインドのSMB(中小規模ビジネス)向けSSD NAS「AXELBOX(アクセルボックス)」の優位性について紹介する。(2020/6/1)

Dropboxの脱クラウド以前と以後【後編】
Dropboxがオンプレミス回帰後も「AWS」を使い続ける理由
Dropboxは脱クラウド後も部分的にAWSの利用を続けている。独自のストレージシステムを構築したオンプレミスのデータセンターを含め、どのようにインフラを運用し、どのような方針で製品を導入しているのだろうか。(2020/7/1)

湯之上隆のナノフォーカス(26):
3D NANDの最新動向、覇権争いの鍵となる技術は? バーチャル開催の「IMW2020」から
半導体メモリの国際学会「インターナショナル・メモリ・ワークショップ(IMW)2020」が5月17日〜20日の4日間、バーチャル方式で開催された。本稿では、チュートリアルの資料を基に、NAND型フラッシュメモリメーカー各社の現状とロードマップを紹介する。(2020/6/3)

Intelの10コア20スレッドCore i9+Z490:
第10世代Core×Quadro RTX 4000のパワーはいかに? マウスのクリエイター向けPCを試す
Intelが投入したデスクトップPC向け第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)と、Intel Z490チップセットを搭載したPCが続々と登場している。その中から、マウスコンピューターのクリエイター向けモデル「DAIV Z7-QR4」を取り上げる。新モデルの性能はどの程度のものなのだろうか。(2020/5/21)

古田雄介のアキバPick UP!:
アキバにWebカメラがじわじわ復活
緊急事態宣言以来、長らく枯渇していたWebカメラの在庫が店頭でちらほら見られるようになってきた。また、第10世代Core iシリーズの販売予約を受けつけるPOPも見かけるようになっている。(2020/5/19)

シリーズ「私とテレワーク」:
マシンスペックよりも4画面が大事――ライター古田雄介氏の場合
自宅で本格的に仕事をできるように、テレワーク環境を構築するにはどうしたらいいのか。PC USERには、以前から自宅で仕事しているライター諸氏が多数いる。彼ら彼女らからその極意を伺っていく。トップバッターは、連載「アキバPickUP!」の担当ライターである古田雄介氏だ。(2020/5/14)

福田昭のストレージ通信(166):
HDD大手Western Digitalの業績、前四半期比の営業利益が3四半期連続で増加
今回は、Western Digital(WD)の2020会計年度第3四半期(2020年1月〜3月期)の業績を紹介する。(2020/5/13)

福田昭のストレージ通信(165):
HDD大手Seagateは4四半期連続で前期比の売り上げが増加
今回は、米Seagate Technologyの2020会計年度第3四半期(2020年1〜3月期)の業績を紹介する。(2020/5/8)

新型コロナがメモリ市場に与える影響【後編】
NAND型フラッシュの流通が新型コロナウイルスで滞る?
新型コロナウイルスの感染拡大でNAND型フラッシュメモリの需要が低迷すると専門家は予測する。各社が設備投資を積極化させてきた中で、NAND型フラッシュメモリの価格にはどのような影響があるのだろうか。(2020/4/21)

ロジテック、高耐久HDD「WD Red」の取り扱いラインアップを拡充
ロジテックINAソリューションズは、ウエスタンデジタル製高耐久HDD「WD Red」シリーズの取り扱いラインアップ拡充を発表した。(2020/4/17)

湯之上隆のナノフォーカス(24):
“アフター・コロナ”の半導体産業を占う 〜ムーアの法則は止まるのか
新型コロナウイルス(COVID-19)の影響は各方面に及んでいる。もちろん半導体業界も例外ではない。最先端の微細化など次世代の技術開発ができない、製造装置が入手できない――。半導体産業では、これが現在の最大の問題である。本稿では、なぜそうなのか、今後どうなるのかを考察する。(2020/4/15)

オープンアーキテクチャの時代:
「第3期」を迎えた組み込みCPU、けん引役はRISC-Vか
32/64ビットの組み込みプロセッサにおいて、“第1期”と“第2期”では、独自のアーキテクチャが基本だった。だが、“第3期”はそうではなさそうだ。第3期の主役は、業界標準でオープンスタンダードのアーキテクチャである。このムーブメントの先駆けとなったのがRISC-Vだ。(2020/4/14)

湯之上隆のナノフォーカス(23):
パンデミック後の半導体製造、ボトルネックになるのは日本なのか
ついに「パンデミック宣言」が出た新型コロナウイルス(COVID-19)の猛威は続き、さまざまな業界に影響が及んでいる。製造業/半導体業界は今後、どのような局面を迎えるのか。実は、終息のメドが立った際、最も早く立ち直るべきは日本なのである。(2020/3/17)

ウエスタンデジタル iNAND MC EU521:
新規格UFS 3.1準拠の組み込み型UFS
Western Digital(WD)は、組み込み型UFSの新製品「iNAND MC EU521」を発表した。JEDECの新規格「UFS 3.1」に準拠した書き込みブースター技術により、スマートフォンの5Gモバイルアプリケーション向けに最適化している。(2020/3/12)

WD、エントリーSSD「サンディスク SSD PLUS」に2TBモデルを追加
ウエスタンデジタルは、2.5インチSATA SSD「サンディスク SSD PLUS」シリーズに2TBモデルを追加した。(2020/3/9)

古田雄介の週末アキバ速報:
GeForce GTX 1080搭載カードのバルク品が税込み2.8万円で掘り出される
流通の緊急時は、意外な掘り出し物が出回ることもある。今週末はZOTACの「GeForce GTX 1080 Blow」のバルク品がスポット入荷して話題を呼んでいる。(2020/3/7)

テレワークや在宅勤務の強い味方! USB Type-C接続の大容量ドライブ「Crucial X8 Portable SSD」を試す
スマートフォンだけでなく、PCも充電端子がUSB Type-Cに映りつつある。そのような中で、根強い人気のポータブルストレージはどうなのだろうか。Crucialブランド初となる外付けSSDを試した。(2020/3/5)

「SSD」「HDD」使い分けのポイント【前編】
SSDに“主役”を譲っても「HDD」の出荷容量が伸び続ける理由
ストレージ市場でHDDからSSDなどのフラッシュストレージへの移行が進む。ところがHDDの出荷容量は増加傾向にあり、HDDベンダーは大容量化に寄与する技術開発を進めている。ストレージ市場の現状を整理してみよう。(2020/3/2)

福田昭のストレージ通信(164):
HDD大手Seagateは3四半期連続で売り上げが増加
今回はSeagate Technologyの2020会計年度第2四半期(2019年10〜12月期)の業績を紹介する。売り上げの大半を占めるHDDの市況が回復したことで、3四半期連続で売り上げが増加した。(2020/2/19)

福田昭のストレージ通信(163):
HDD大手Western Digitalの売上高、6四半期振りに前年比のマイナスから脱出
Western DigitalとSeagate Technologyについて、2019年10月〜12月期の業績を説明する。(2020/2/14)

ノートPCをタッチ操作可能にするデバイス「AirBar」登場 棒状の本体をディスプレイ下部に付けるだけ
うっかり取り付けたままノートPCを閉じてメキッてなりそうなところだけは心配だけど、便利そう。(2020/2/5)

5世代目となるBiCS FLASH:
キオクシア、512ギガビットTLC製品を開発
キオクシアは、3次元フラッシュメモリ「BiCS FLASH」の5世代目となる、112層積層プロセスを用いた製品を試作し、基本動作を確認した。試作したのは512ギガビットTLC製品で、2020年第1四半期(1〜3月)よりサンプル出荷を始める。(2020/2/3)

アイ・オー、G-Technologyブランド製の映像編集向けストレージ製品を取り扱い開始
アイ・オー・データ機器は、ウエスタンデジタルの映像編集向け製品ブランド「G-Technology」の取り扱い開始を発表した。(2020/1/29)

全コア5GHzのi9-9900KS+RTX 2070 SUPERの「G-Tune HP-Z」で快適WQHDゲーミングを楽しんだ
マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」シリーズの最新モデルが「G-Tune HP-Z」だ。その圧倒的なスペックをチェックした。(2020/1/27)

写真や動画などの大容量データをスムーズに:
マウスのDAIVとUSBアダプターで10GbE環境を構築――もう1ギガビットには戻れない
10GbEや2.5GbEといった、ギガビットを超える高速ネットワークが身近に迫ってきている。USBアダプターやNASを使った“現実的な”10GbE環境の構築方法を探ってみた。(2020/1/20)

古田雄介の週末アキバ速報:
今もWindows 10 Homeリテールがじわじわ品薄に――7サポート終了後の電気街
OSの切り替え需要は今週も収まらず、リテール版のWindows 10 Homeを中心に売り切れのショップが複数みられた。現在の電気街に流れていた空気を見ていく。(2020/1/18)

もう10GbEにしてもいいんじゃね:
PR:ASUSTORの10GbE/2.5GbE対応NASでワンランク上の快適環境を手に入れよう
動画や写真に音楽など、データはどんどんリッチになっています。当然、NAS(ネットワークストレージ)もより高速なものを使うとより快適になります。この記事では、10Gbps/2.5Gbps通信に対応するASUSTOR(アサスター)のNAS「Lockerstor 8」に、ウエスタンデジタルのNAS用ストレージ「WD Red」シリーズを組み合わせてそのパフォーマンスを検証します。(2020/1/23)

古田雄介の週末アキバ速報:
Windows 7卒業で肉カード、4TB SSDで寺院巡り――謎コラボキャンペーンが続々!
冬のボーナス商戦が始まり、年末から年明けにかけてメーカーや代理店も絡んだ積極的なキャンペーンが動き出している。自作PCと関係あるものから無いものまで、とりあえず得しておこうぜ!(2019/12/14)

ウエスタンデジタル、最大1TBモデルまで用意したNVMe SSD「WD Blue SN550」
ウエスタンデジタルは、高速転送に対応したM.2 NVMe SSD「WD Blue SN550 NVMe SSD」を発表した。(2019/12/11)

ウエスタンデジタル、ゲーム用ストレージ「WD_Black」のラインアップを拡充
アイ・オー・データ機器は、ウエスタンデジタル製ゲーム用ストレージ「WD_Black」の新モデル3製品の取り扱いを発表した。(2019/12/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
32コア64スレッドの「Ryzen Threadripper 3970X」が店頭に並ぶもRyzen 9 3950Xは完売
「Core i9-10980XE」や「Ryzen 9 3950X」とともに、AMDのウルトラハイエンドCPU「Ryzen Threadripper 3970X/3960X」と対応マザーボードの販売も始まった。(2019/12/2)

テックウインド、Western Digital製のNAS向け14TB HDDを取り扱い開始
テックウインドは、Western Digital製のNAS向けHDD「WD Red」シリーズの取り扱いラインアップに14TBモデルを追加した。(2019/11/27)

Western Digital、外付けHDD「My Book」に14TBモデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社取り扱いのWD製外付けHDD「My Book」「My Book Duo」に大容量モデルを追加した。(2019/11/27)

HDD大容量化を目指すWD、Seagate、東芝【後編】
20TBのHDDを実現した「SMR」方式とは? 一部の企業に人気の理由
HDDはニアライン向けの需要が高まっている。このトレンドの背景にはHDDを大容量化するベンダー各社の新技術の採用がある。その一つが「SMR」方式を採用したHDDだ。(2019/11/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
SSDが人気だけど今、HDDの売れ筋は3TB? 4TB?
大容量SSDが話題になっている今も、3.5インチHDDのニーズは高い。売れ筋になっているのはどのあたりだろうか? そしてサムスンのオマケ付き1TB&500GB SSDは今週末も元気に目玉商品となっている。(2019/11/23)

テックウインド、WD製のNAS向けSSD「WD Red SSD」の取り扱いを発表 11月29日から
テックウインドは、Western Digital製NAS向けSSD「WD Red SSD」シリーズの取り扱い開始を発表した。(2019/11/22)

HDD大容量化を目指すWD、Seagate、東芝【前編】
40TBのHDDも実現 大容量化技術「MAMR」「HAMR」はどこまで製品化した?
長年の歴史を持つHDDが転換期を迎えている。注目すべきは、Western Digital、Seagate Technology、東芝デバイス&ストレージが投入する、新技術を搭載した新製品だ。最新動向を追う。(2019/11/20)

メモリ新技術を巡る動き【後編】
Intelが構想する「144層3D NAND」「PLC」フラッシュメモリ実用化までの道のり
メモリ技術の進化は現時点でどこまで見えているのだろうか。Intelやキオクシア(旧東芝メモリ)、Western Digitalなどの動向から、144層3D NAND、PLC NANDといったメモリ新技術の動向を紹介する。(2019/11/19)

「OpenTitan」が始動:
Google、Root of Trustシリコンをオープンソースに
Googleは2019年11月5日(米国時間)、新たに「OpenTitan」プロジェクトを設立したと発表した。セキュリティのアクセス性と透明性を高めるべく、業界初となるオープンソースの「Root of Trust(RoT)」シリコンの設計を提供していくという。(2019/11/14)

福田昭のストレージ通信(162):
HDD大手Seagateの四半期業績は増収減益に
今回は、米Seagate Technologyの2020年会計年度第1四半期(2019年7〜9月期)の業績を紹介する。同四半期の売上高は25億7800万米ドルで、2四半期連続で増加した。(2019/11/8)

福田昭のストレージ通信(161):
HDD大手Western Digitalの売上高が5四半期振りに増加
今回はWestern Digital(WD)の四半期業績を説明する。同社の2020年度第1四半期(2019年7〜9月期)の売上高は、前四半期比11%増の40億4000万米ドルである。5四半期ぶりに前四半期比で売り上げが増加した。(2019/11/6)

セキュリティキー普及の起爆剤になる?:
Googleらが発表したセキュリティ(RoT)チップのオープンソースプロジェクト、「OpenTitan」とは
Googleは2019年11月5日(米国時間)、セキュアブートなどを実現する「Root of Trust(RoT)」シリコンの設計をオープンソースとして提供する世界初のプロジェクト、「OpenTitan」を発表した。今回の発表をもって、GitHub上の開発リポジトリが公開された。(2019/11/6)

ウエスタンデジタル、96層 3D NANDを採用した連続録画向け高耐久microSDメモリカードを発表
ウエスタンデジタルは、長時間の連続録画向けをうたったmicroSD「WD Purple Ultra Endurance microSDカード」を発表した。(2019/11/5)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。