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「Western Digital」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Western Digital」に関する情報が集まったページです。

ウエスタンデジタル、ゲーム用ストレージ「WD_Black」のラインアップを拡充
アイ・オー・データ機器は、ウエスタンデジタル製ゲーム用ストレージ「WD_Black」の新モデル3製品の取り扱いを発表した。(2019/12/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
32コア64スレッドの「Ryzen Threadripper 3970X」が店頭に並ぶもRyzen 9 3950Xは完売
「Core i9-10980XE」や「Ryzen 9 3950X」とともに、AMDのウルトラハイエンドCPU「Ryzen Threadripper 3970X/3960X」と対応マザーボードの販売も始まった。(2019/12/2)

テックウインド、Western Digital製のNAS向け14TB HDDを取り扱い開始
テックウインドは、Western Digital製のNAS向けHDD「WD Red」シリーズの取り扱いラインアップに14TBモデルを追加した。(2019/11/27)

Western Digital、外付けHDD「My Book」に14TBモデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社取り扱いのWD製外付けHDD「My Book」「My Book Duo」に大容量モデルを追加した。(2019/11/27)

HDD大容量化を目指すWD、Seagate、東芝【後編】
20TBのHDDを実現した「SMR」方式とは? 一部の企業に人気の理由
HDDはニアライン向けの需要が高まっている。このトレンドの背景にはHDDを大容量化するベンダー各社の新技術の採用がある。その一つが「SMR」方式を採用したHDDだ。(2019/11/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
SSDが人気だけど今、HDDの売れ筋は3TB? 4TB?
大容量SSDが話題になっている今も、3.5インチHDDのニーズは高い。売れ筋になっているのはどのあたりだろうか? そしてサムスンのオマケ付き1TB&500GB SSDは今週末も元気に目玉商品となっている。(2019/11/23)

テックウインド、WD製のNAS向けSSD「WD Red SSD」の取り扱いを発表 11月29日から
テックウインドは、Western Digital製NAS向けSSD「WD Red SSD」シリーズの取り扱い開始を発表した。(2019/11/22)

HDD大容量化を目指すWD、Seagate、東芝【前編】
40TBのHDDも実現 大容量化技術「MAMR」「HAMR」はどこまで製品化した?
長年の歴史を持つHDDが転換期を迎えている。注目すべきは、Western Digital、Seagate Technology、東芝デバイス&ストレージが投入する、新技術を搭載した新製品だ。最新動向を追う。(2019/11/20)

メモリ新技術を巡る動き【後編】
Intelが構想する「144層3D NAND」「PLC」フラッシュメモリ実用化までの道のり
メモリ技術の進化は現時点でどこまで見えているのだろうか。Intelやキオクシア(旧東芝メモリ)、Western Digitalなどの動向から、144層3D NAND、PLC NANDといったメモリ新技術の動向を紹介する。(2019/11/19)

「OpenTitan」が始動:
Google、Root of Trustシリコンをオープンソースに
Googleは2019年11月5日(米国時間)、新たに「OpenTitan」プロジェクトを設立したと発表した。セキュリティのアクセス性と透明性を高めるべく、業界初となるオープンソースの「Root of Trust(RoT)」シリコンの設計を提供していくという。(2019/11/14)

福田昭のストレージ通信(162):
HDD大手Seagateの四半期業績は増収減益に
今回は、米Seagate Technologyの2020年会計年度第1四半期(2019年7〜9月期)の業績を紹介する。同四半期の売上高は25億7800万米ドルで、2四半期連続で増加した。(2019/11/8)

福田昭のストレージ通信(161):
HDD大手Western Digitalの売上高が5四半期振りに増加
今回はWestern Digital(WD)の四半期業績を説明する。同社の2020年度第1四半期(2019年7〜9月期)の売上高は、前四半期比11%増の40億4000万米ドルである。5四半期ぶりに前四半期比で売り上げが増加した。(2019/11/6)

セキュリティキー普及の起爆剤になる?:
Googleらが発表したセキュリティ(RoT)チップのオープンソースプロジェクト、「OpenTitan」とは
Googleは2019年11月5日(米国時間)、セキュアブートなどを実現する「Root of Trust(RoT)」シリコンの設計をオープンソースとして提供する世界初のプロジェクト、「OpenTitan」を発表した。今回の発表をもって、GitHub上の開発リポジトリが公開された。(2019/11/6)

ウエスタンデジタル、96層 3D NANDを採用した連続録画向け高耐久microSDメモリカードを発表
ウエスタンデジタルは、長時間の連続録画向けをうたったmicroSD「WD Purple Ultra Endurance microSDカード」を発表した。(2019/11/5)

事例で探る「コンポーザブルインフラ」の可能性【中編】
「コンポーザブルインフラ」はHCIやコンバージドインフラと何が違うのか
既に複数のベンダーが「コンポーザブルインフラ」を市場に投入している。「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)や「コンバージドインフラ」と何が違うのだろうか。(2019/11/1)

ウエスタンデジタル、NASシステム向けの高耐久SATA SSD「WD Red SA500 NAS SATA SSD」
ウエスタンデジタルは、NAS環境向けをうたうSATA SSD「WD Red SA500 NAS SATA SSD」を発表した。(2019/10/29)

ウエスタンデジタル、薄型ポータブルHDD「My Passport」をリニューアル 5TBモデルまで用意
アイ・オー・データ機器は、ウエスタンデジタル製の薄型ポータブルHDD「My Passport」「My Passport for Mac」新モデルの取り扱いを発表した。(2019/10/16)

3Dフラッシュ生産拡大に向けて:
キオクシア北上工場、新製造棟が完成
キオクシアは2019年10月10日、建設中だった北上工場の第1製造棟が完成した、と発表した。(2019/10/10)

大山聡の業界スコープ(22):
ようやく回復期に入った半導体市場 ―― 問われる次への戦略
2019年9月末に発表されたWSTS(世界半導体市場統計)によれば、2019年8月の世界半導体市場規模は前年同期比15.7%減の354億米ドル。このうちメモリ市場規模は同39.6%減の93億米ドルであった。この低迷ぶりは2019年7月の実績とほぼ同レベルで、数字の上ではまだまだ厳しい状況が続いているわけだ。しかし、筆者としては「ようやく回復期に入ったのではないか」と今後の見通しを予想している。必ずしも皆さんに賛同していただけるわけではないと思うので、今回はいくつかの着眼点について整理してみたい。(2019/10/8)

「NAND型フラッシュ」価格下落の裏側【後編】
「SSDがHDDよりも安くなる未来」は来ないと言える“納得の根拠”
価格面でフラッシュストレージがHDDにすぐに追い付くわけではない。フラッシュストレージと磁気ディスクの特性に違いがあるためだ。フラッシュストレージの価格に影響する要素を考察しよう。(2019/10/17)

古田雄介のアキバPick UP!:
見た目で攻める12万円マザー「X570 AQUA」とNZXT製マザー「N7 Z390」が登場
ASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」が、予定通り9月28日に発売された。また、ケース等で有名なNZXT製のマザーボードも登場し、それぞれ店頭で目立っている。(2019/9/30)

モバイルPCでどこまでゲームができる?:
新型「ZenBoook 14」はゲーミングPCの夢を見るか?
ASUS JAPANの14型モバイルPC「ZenBook 14」がモデルチェンジし、CPUやGPUが強化された。新たなGPUの搭載により、モバイル環境でのゲーミング体験はどこまで変わるのだろうか。(2019/9/24)

PR:これは画面革命だ! 有機ELディスプレイ搭載のハイパフォーマンスノートPCを試す
マウスコンピューターのクリエイター向けノートPC「DAIV-NG5820」シリーズに、有機EL搭載モデルが加わった。これまでの液晶ディスプレイとは何が違うのか、そのポイントをじっくり見ていく。(2019/9/24)

ウエスタンデジタル、2.5インチSSD「サンディスク ウルトラ3D SSD」に4TBモデルを追加
ウエスタンデジタルは、同社製2.5インチSSD「サンディスク ウルトラ3D SSD」シリーズのラインアップに4TBモデルを追加した。(2019/9/13)

WD、年内に18TB HDD/20TB HDDのサンプル出荷を開始 2020年上半期に量産開始予定
ウエスタンデジタルは、容量18TB/20TB HDDのサンプル出荷を年内に開始すると告知した。(2019/9/9)

湯之上隆のナノフォーカス(17):
大赤字計上の東芝メモリ、台湾Lite-onのSSD事業買収で弱点克服へ
東芝メモリは2019年8月30日に、台湾Lite-on Technology(ライトン テクノロジー/以下、Lite-on)のSSD事業を1億6500万米ドル(約173億円)で買収すると発表した。この買収が東芝メモリの業績を向上させる可能性について、メモリメーカー各社の営業損益を比較しつつ考察する。(2019/9/9)

福田昭のストレージ通信(160):
HDD大手WDとSeagateの2019会計年度業績はいずれも減収減益に
今回は、Western Digital(WD)とSeagate Technologyの2019年会計年度(2019年6月期)業績を取り上げる。両社ともに減収減益で、特にWDは営業利益が大幅に減少する結果となった。(2019/8/26)

FMS 2019:
3D NANDの進化が目立つ、市場は回復基調との見方も
2019年8月6〜8日(米国時間)にかけて、米国カリフォルニア州サンタクララで14回目となるメモリ技術関連のカンファレンス「Flash Memory Summit(FMS)」が開催されたが、そこではNAND型フラッシュメモリのベンダーとパートナー各社の積極的な姿勢が目立った。(2019/8/23)

福田昭のストレージ通信(159):
HDD大手Seagateの四半期業績、売上高が3四半期ぶりの増収に
今回はSeagateの四半期決算(2019年会計年度第4四半期)を紹介する。売上高が前の四半期を上回るのは3四半期ぶりで、利益も回復しつつあることが見て取れる。(2019/8/15)

書き換えないデータを高密度に格納
非構造化データ向け大容量ストレージを実現する「ZonedStorage.io」
読み込み/書き込みを伴うランダムアクセスのさらなる高速化が求められる一方、読み込みしか発生せず、低コストでの大容量化が必要な用途もある。後者の実現を目指すZonedStorage.ioのアーキテクチャとは?(2019/8/14)

ウエスタンデジタルから防塵・防滴ポータブルSSD登場 8月23日から順次発売
ウエスタンデジタルの「サンディスク(SanDisk)」ブランドから、IP55等級の防塵(じん)・防滴性能を備えるポータブルSSDが発売される。「USB 3.1 Gen 2」接続をサポートしており、最大で毎秒1050MBの高速転送をサポートすることが主な特徴だ。(2019/8/9)

17.3型大画面の高コスパ高性能ノートPC マウスコンピューター「m-Book W890BN-M2S2」を試す
マウスコンピューターの「m-Book Wシリーズ」は、17.3型の大画面を備えるノートPC。高性能CPUと外部GPUも搭載し、幅広い用途で役立つことが魅力だ。今回は、中位モデルの「m-Book W890BN-M2S2」の実力をチェックしていく。(2019/8/9)

福田昭のストレージ通信(158):
HDD大手Western Digitalの四半期業績は4期連続の減収減益
今回はWestern Digitalの四半期決算(2019年会計年度第4四半期)を紹介する。売上高は4四半期連続の減収となったものの、底を打つ兆しが見えてきた。(2019/8/9)

古田雄介のアキバPick UP!:
GeForce RTX 2080 SUPER登場も、人気はRTX 2070 SUPER
新世代GeForce最上位の「GeForce RTX 2080 SUPER」搭載グラフィックスカードが予定通り7月23日に登場した。しかし、グラフィックスカード売り場で元気があるのはRTX 2070 SUPERカードだ。(2019/7/29)

古田雄介の週末アキバ速報:
「次はSSD」の声――DDR4メモリの値上がりと品薄化が進行中
今週は、DDR4メモリの値上がりと品薄化が先週から一段と進行している様子だ。さらに、一部ショップではSSDの値上がりも見られたとのこと。DDR4メモリ、SSDともに「お早めに」の声をよく聞く。(2019/7/27)

置くだけバックアップの「iXpandワイヤレスチャージャー」、スマホの容量不足解消にも
ウエスタンデジタルが発売した「iXpandワイヤレスチャージャー」は、大容量SSDを内蔵したワイヤレス充電器。スマートフォンのストレージ容量不足の解消にも有効という。詳細を担当者に聞いた。(2019/7/26)

ワイヤレス充電+データの自動バックアップ――サンディスクの「iXpandワイヤレスチャージャー」、auとソフトバンク経由で発売
ウエスタンデジタルが、Qi規格に準拠したワイヤレスチャージャーとデータバックアップストレージをまとめたデバイスを発売。auショップ、ソフトバンクショップと、auおよびソフトバンクのオンラインショップで販売する。(2019/7/26)

テックウインド、WD製4TB SATA SSDの取り扱いを発表
テックウインドは、Western Digital製SATA SSD「WD Blue 3D NAND SATA SSD」シリーズの取り扱いラインアップに4TBモデルを追加した。(2019/7/17)

ウエスタンデジタル、容量2TBのM.2 NVMe SSDを販売開始
ウエスタンデジタルは、同社製M.2 SSD「サンディスク エクトリーム プロ M.2 NVMe SSD」のラインアップに2TBモデルを追加した。(2019/7/12)

まだまだニーズが高い:
好調が続くHDD、データセンター向けで新しい動きも
NAND型フラッシュメモリの低価格化や、NVMe(Non-Volatile Memory Express)などSSD関連の技術革新にもかかわらず、HDD市場は依然として好調だ。(2019/7/9)

福田昭のストレージ通信(154):
ハードディスク業界の国内最大イベント、2019年は7月末に開催(前編)
2019年7月25〜26日に東京都内で開催される「国際ディスクフォーラム」の開催プログラムが決定した。前後編に分けて、プログラムの内容を紹介していく。(2019/7/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(40):
RISC-V活用が浸透し始めた中国
今回紹介する、SiPEEDのAI(人工知能)モジュールには、RISC-Vプロセッサが搭載されている。RISC-V Foundationには中国メーカーも数多く参加していて、RISC-Vの活用は、中国でじわじわと浸透し始めている。【訂正あり】(2019/7/8)

週末アキバ速報:
SSDの主流が500GBから1TBに向かう気配
SSDの全体的な値下がりが続く中で、売れ筋が大容量化しているという話を複数のショップで耳にした。何しろ、複数の1TB SSDが1.5万円で買える状況だ。(2019/6/29)

組み込み開発ニュース:
オープンソースのプロセッサIP「SweRV Core」、性能や開発環境が拡充
Western Digital(ウエスタンデジタル/WD)は2019年6月18日(現地時間)、同社が開発を主導するオープンソースプロセッサIP(Intellectual Property)「SweRV Core」について性能強化や開発環境の拡充などを発表した。(2019/6/24)

WD、SATA SSD「WD Blue」に4TBモデルを追加
ウエスタンデジタルは、同社製SATA SSD「WD Blue」シリーズのラインアップに4TBモデルを追加した。(2019/6/21)

福田昭のストレージ通信(151) 半導体メモリの技術動向を総ざらい(12):
クロスポイント化に期待がかかる抵抗変化メモリ(ReRAM)
今回は抵抗変化メモリ(ReRAM)を解説する。ReRAMの原理の他、記憶密度を向上させる手段について説明する。(2019/6/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバのベテラン店員をうならせる“空中マウス”が登場
指先と指の腹で別個に入力し、ボディーの傾きを使っても操作できる「Swiftpoint Z」の店頭販売が始まった。同時に、つまんで空中操作も可能な超小型マウス「ProPoint」も登場し、アキバのベテラン店員諸氏をうならせている。(2019/6/17)

シリーズDで6540万ドルを調達:
QualcommがSiFiveに出資、モバイルでRISC-Vを活用?
Qualcommの投資部門であるQualcomm Venturesは、「RISC-V」ベースのコアIP(Intellectual Property)ベンダーであるSiFiveの最も新しい出資者だ。これは、Qualcommが、無線およびモバイルにおけるRISC-Vアーキテクチャの活用を模索していることを示す明確なシグナルだといえる。(2019/6/13)

テックウインド、NAS向けHDD「WD Red/Red Pro」に12TBモデルを追加
テックウインドは、同社が取り扱うWestern Digital製HDD「WD Red」「Red Pro」シリーズのラインアップに12TBモデルを追加した。(2019/6/6)

工場ニュース:
96層3次元フラッシュメモリの生産へ、東芝メモリとウエスタンデジタルが共同投資
東芝メモリとWestern Digitalは、東芝メモリが建設中の北上工場 第1製造棟において、共同で設備投資を実施する。同製造棟では、2020年から96層3次元フラッシュメモリの生産開始を予定している。(2019/6/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。