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「Word」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Word」に関する情報が集まったページです。

Pythonで始める機械学習入門(9):
「Gensim」による機械学習を使った自然言語分析の基本――「NLTK」「潜在的ディリクレ配分法(LDA)」「Word2vec」とは
最近流行の機械学習/Deep Learningを試してみたいという人のために、Pythonを使った機械学習について主要なライブラリ/ツールの使い方を中心に解説する連載。今回は機械学習を使った自然言語分析のライブラリ「Gensim」について解説します。(2019/5/22)

アプリケーション連携やセキュリティ機能を強化
ExcelやWordファイルを無変換で編集可能に 「G Suite」の最新機能まとめ
Googleは「G Suite」の最新アップデートで、「Microsoft Office」との連携機能や新しいセキュリティ機能を追加した。G Suiteはビジネスの利用に以前より適したツールになる可能性がある。(2019/5/16)

金融被害が減少し、不正アクセスが増加傾向:
警察庁がサイバー犯罪の統計公開、ポート1024以上への探索行為やWordの標的メールが増加
警察庁は、2018年のサイバー関連の攻撃や犯罪に関する統計データを公開した。探索行為は、1024番以上のポートへのアクセスが増加傾向にある。標的型メール攻撃では、WordやExcelのファイルを添付したものが増えている。不正送金先口座の名義人の国籍は、ベトナムが最も多かった。(2019/3/11)

noteでファイルのアップロードが可能に PDFやWord、パワポも共有
コンテンツ配信サービス「note」でファイルをアップロードできる機能が追加された。PDFや各種ドキュメントファイルに対応する。(2019/2/28)

Wordに全人類待望の“暴れ回るティラノサウルス”表示機能が追加 「虚構かと思った」「退職願に入れたい」
私たちの文章に足りなかったもの、それは暴れ回るティラノサウルスだったのだ。(2018/12/9)

「Microsoft Word」にAI採用の自動To-Doリスト
「Office 365」の「Word」の文書内で>を入力すると、自動的にTo-Doリストを作成する機能をMicrosoftが一部ユーザーを対象に開始した。担当者を指定すると自動的にメールで通知する。(2018/11/8)

Microsoft Office、macOS Mojaveのダークモードに対応へ
Mac版「Microsoft Office」のInsider向けが「macOS Mojave」の」ダークモードに対応した。まずはWord、Excel、PowerPointからで、他のアプリも順次対応させていく計画。(2018/10/31)

建設・不動産用の音声入力アプリ、WordやExcelへの転送が可能に
アドバンスト・メディアが提供している建設・不動産業界向けの音声入力アプリ「AmiVoiceスーパーフロントエンダー」がバージョンアップし、Windowsアプリケーションに対応するようになった。建設現場で使われるExcelやWordのオリジナル帳票などへ、音声入力したテキストをワンタップで転送することができる。(2018/5/11)

Tech TIPS:
Word 2013/2016でパスワード付きPDFファイルを作成する
企画書や見積書をメールなどで送付する場合、悪用や流用、情報漏えいなどを防ぐため、PDFファイルにパスワードを付けたいこともあるのではないだろうか。そのような場合、Word 2013/2016でファイルを保存する際にPDF形式を選択して、オプションでパスワードを設定することが可能だ。その方法を紹介する。(2018/4/20)

Tech TIPS:
Word 2013/2016でPDFファイルを編集する方法
手元にあるPDFファイルの文書や表などを、新しく作成する文書に流用したいと思ったことはないだろうか。単純にPDFファイルからコピー&ペーストすると、書式が失われ、レイアウトが大きく崩れてしまう。このような場合、Wordで直接PDFファイルを読み込めばよい。(2018/4/9)

学校にパソコンがないので黒板にWordを描く ガーナの先生に注目集まる
Microsoft Africaが端末を提供することを約束しています。(2018/3/4)

Flashの脆弱性を仕込んだ不正Word文書見つかる 大量の迷惑メールを送る攻撃に利用
攻撃者は当初の標的型攻撃にわずかに手を加えただけで、静的な防御をかわしていたという。(2018/3/1)

業務効率化の鍵はマニュアル作成にあり
文書の更新が1週間から5分に? “脱Word”でストレスから脱する方法
便利な「Microsoft Word」や「Microsoft Excel」も、使い方次第では業務効率化を阻む。伊藤忠テクノソリューションズがその課題に切り込んだ。業種を問わず盗める極意とは?(2018/3/1)

Googleドライブ、Microsoft Office文書にプレビューのままコメントできるように
Googleドライブ上のWord、Excel、PowerPoint、PDFに、プレビューのままコメントを追加できるようになる。Googleドキュメント書式に変換する必要はない。(2018/2/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
脱「Excel」「Word」なら検討したい、本当に使える代替製品/サービス
表計算ソフトといえば「Microsoft Excel」、ワードプロセッサソフトといえば「Microsoft Word」が現在は主流かもしれない。だが、企業でも利用できる堅実な代替製品は多くある。(2018/2/1)

Microsoft、「Windows 10」にアプリでタブを使える「Sets」(仮)追加へ
「Windows 10」の次期Insider Previewで、一部のユーザーは新機能「Sets」を使えるようになる。Wordなどのアプリのウィンドウに新規タブを追加し、そこで検索したり他のアプリを開いたりできる機能だ。文書はタブごとセットとして保存できる。(2017/11/29)

Android版Officeアプリ、Chromebookで利用可能に
MicrosoftがリリースしたAndroid版Office(Word、Excel、PowerPoint)アプリが、ようやくChromebookのGoogle Playストアからダウンロード、インストールできるようになった。10.1インチ以下のChromebookであれば、Office 365に加入しなくても無料で使える。(2017/11/28)

どうして「10.5ポイント」? Wordのデフォルトフォントサイズが半端な数値になった理由
Microsoftのミスではありません。(2017/11/11)

Tech TIPS:
Wordの置換で文字列だけでなく書式を変更する
Wordで特定の文字を太字にしたい、色を付けたいといった場合、置換機能で書式を変換するとよい。本TIPSでその方法を紹介する。(2017/10/4)

Wordのマクロ機能を悪用
WindowsにもMacにも感染、マルウェアのクロスプラットフォーム化は進むか
クロスプラットフォームマルウェアは、Microsoft Word文書を利用して攻撃を仕掛ける。攻撃の仕組みと攻撃を防ぐための対策を解説する。(2017/9/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(89):
Office 2016の新機能が見当たらない、再び――「LaTeX」のメニューはどこにある?
「WordやPowerPointがLaTeXの数式入力に対応した」というニュースやSNS投稿を目にした人は多いと思います。本連載第84回で「アイコンの挿入」という新機能を話題にしましたが、あなたのWordやPowerPointに「アイコン」メニューが見当たらない人は、同じ理由で「LaTeX」メニューも決して見つからないと思います。(2017/8/4)

「Office 365」で「LaTeX」の数式入力が可能に
「Office 365」の8月のアップデートで、「LaTeX」の数式を入力できるようになる。Wordの場合は数式入力モードにするとLaTeXボタンが表示される。(2017/8/1)

Microsoft、iOS版キーボードアプリ「Word Flow」が突然終了に
Microsoftの技術インキュベータープロジェクト「Microsoft Garage」が米国で提供してきたiOS向けキーボードアプリ「Word Flow」がApp Storeから消えた。開発チームは実験が完了したからとして同社の「SwiftKey」への乗り換えを勧めている。(2017/8/1)

企業で使えるワープロ製品
脱「Microsoft Word」なら検討したい、現実的な3つの代替ソフトウェア
ワードプロセッサ用のアプリケーションといえば「Microsoft Word」がいまだに主流かもしれない。だが、組織でも利用できる堅実な代替製品は存在する。(2017/7/13)

Microsoft、Officeでの音声入力を可能にする「Dictate」
Microsoftが、「Outlook」「Word」「PowerPoint」での音声入力を可能にするアドオン「Microsoft Dictate」を公開した。日本語を含む20カ国語で音声入力でき、60カ国語に翻訳もしてくれる。(2017/6/21)

謝るだけじゃダメ!:
誠意を見せつつ相手に納得してもらう「謝罪報告書」の書き方
トラブル発生時に提出する「謝罪報告書」。書き方一つでさらに相手を怒らせてしまったり、今後の対策を建設的に相談できるようになったりします。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第4回目は「謝罪報告書」の書き方と、Wordの「表スタイル」を使って経緯や対策を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/31)

なぜWordのデフォルトフォントサイズは「10.5」なのか?
「ルビ」の謎についても解説。(2017/5/29)

「訴えてやる!」を未然に防ぐ:
明瞭な「提案依頼書(RFP)」の書き方
システム開発に先立ってユーザーがベンダーに提出する「提案依頼書(RFP)」。ここであいまいな表現やヌケがあると、後々トラブルになることもあります。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第3回目は「RFP」の書き方と、Wordの「スタイル」を活用して「RFP」を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/22)

Google I/O 2017:
「Google Lens」は画像内情報検索AI技術 Assistantやフォトと連係
「Google Lens」は、かつての「Google Goggles」や「Word Lens」が機械学習技術で大きく進歩したような新しい画像での検索技術。まずは「Google Assistant」と「Googleフォト」に組み込まれる。(2017/5/18)

ユーザーの要件には「ウソ」がある?:
ミスなくモレなく見やすい「要件定義書」の書き方
システム開発プロジェクトの成否を決めるといっても過言ではない「要件定義」。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第2回目は「要件の洗い出し方」と、Wordの機能を駆使して「要件定義書」を見やすくするテクニックを伝授します。(2017/5/15)

Microsoft、5月の月例セキュリティ更新プログラム公開
OfficeやWindowsの脆弱(ぜいじゃく)性は、狙った相手に不正なWord文書を電子メールで送り付ける標的型攻撃に利用されていた。(2017/5/10)

Microsoft Officeの未解決の脆弱性を突く攻撃が横行、メールで届くWordファイルに注意
「.doc」の拡張子を付けてWordファイルに見せかけたRTFファイルに不正なコードを仕込み、メールで送りつける手口が確認されている。(2017/4/11)

郵便局の「電脳ひな祭り」で「Wordで描くおひなさま」を教えてもらえる
開催は3月3日午後1時〜4時まで。(2017/3/3)

太田智美がなんかやる:
Wordで描かれた「おひなさま」がすごい 袴は「論理積ゲート」で、鼻は「頂点の編集」で描く
自分の知ってるWordと違う。(2017/2/3)

IT導入完全ガイド:
事例でつかむ! 「マニュアル作成ツール」7つの活用ポイント
これまでWordやExcel、PowerPointなどを使い、時間と労力をかけて作成していた業務マニュアル。だが近年、簡単・迅速に作成し、配布やメンテナンス作業も含めて解決する「業務マニュアル作成ツール」の導入例が増えている。本稿では、業務マニュアル作成ツールを導入した企業の事例を紹介しながら、導入メリットなどについて詳しく解説する。(2016/10/25)

Microsoft、iPhoneキーボードアプリ「Word Flow」に検索機能追加でGoogle「GBoard」に対抗
MicrosoftとGoogleがiOS向けキーボードアプリで競い合うように機能を強化している。Microsoftの「Word Flow」でもGoogleの「GBoard」と同様にGIFや画像を検索できるようになった(エンジンはBing)。(2016/8/25)

iPhone版「Microsoft Office」アプリに手描き機能追加
MicrosoftがiPhone版のWord、Excel、PowerPointアプリをバージョン1.24にアップデートした。このアップデートで、手描き機能をサポートした。Android版でも7月に同じ機能が追加されている。(2016/8/16)

Microsoft、機械学習採用の「Editor」など、WordとPowerPointに新機能を追加
MicrosoftはWord 2016とPowerPoint 2016の新機能を発表した。Wordの文書にネット上の信頼できる情報を引用できる「Researcher」、文章内の問題を指摘、代替案を提示する「Editor」、PowerPointのスライド間を行き来しやすくする「Zoom」だ。(2016/7/27)

女子ヘルプデスク今昔物語 第3話:
「報告書、スマホで書いてもいいですか?」
いよいよわたしが担当する新入社員研修が始まった。担当するのはMicrosoft Wordの使い方。新人もみんな使ったことがあるっていうし、楽勝楽勝……と思っていたのだけど、現実はそう甘くはなかったのだった。(2016/6/24)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

Wordマクロ&PowerShellで実行
「Windowsの操作に最も便利なPowerShell」製ランサムウェアの脅威
PowerShellはWindowsを最もうまく扱えるスクリプト言語だが、それが悪用されると極めて危険だ。そしてついに、WordマクロとPowerShellを組み合わせたランサムウェアが出現した。(2016/5/26)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

Microsoft、片手入力モード付きiPhoneキーボードアプリ「Word Flow」を米国で公開
Microsoftが、Lumiaシリーズで提供するキーボードアプリ「Word Flow」をiPhone向けに最適化し、米国のApp Storeで無償でリリースした。片手入力に便利な扇状の「Arc Mode」が特徴だ。(2016/4/26)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

VBA/マクロ便利Tips:
Tableオブジェクトを使って、Wordの表をExcelに貼り付ける
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Wordの「表」を表すTableオブジェクトを参照、コピーしてのExcelのシート上に貼り付ける方法を紹介する。(2016/3/3)

VBA/マクロ便利Tips:
何でもExcelで済ませてしまう人がいる――Selection.Text/FontプロパティでExcelの文章をWordに貼り付けるには
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelのセルに入力された「文章」を、Wordに貼り付ける方法を紹介する。指定した選択範囲の文字列のフォントを設定するSelection.Fontの使い方も分かるだろう。(2016/2/18)

VBA/マクロ便利Tips:
ExcelグラフをPasteSpecialメソッドでWordに貼り付ける
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelで作成したグラフを、Selection.PasteSpecialメソッドでWordに取り込んで表示させる方法と、ParagraphFormat.Alignmentプロパティを紹介。(2016/2/1)

VBA/マクロ便利Tips:
Excelの表をWordに貼り付ける方法とWordのテキストをExcelのセルに埋め込む方法
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelで作成した表を、Wordに取り込んで表示させる方法とWordに書かれた文章をExcelのセルに表示する方法を解説する。(2016/1/5)

来週話題になるハナシ:
言葉の壁を超えた! 「EMOJI」に世界が注目
毎年、年末になると流行語大賞や番付などが話題になるが、実は海外でも似たような発表が行われている。オックスフォード・ディクショナリーが発表している「Word of the year」で、2015年に選ばれたワードは、なんと「EMOJI」だ。(2015/12/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。